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    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン キャップ ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンのチームロゴをデザインした新たなキャップが完成! フロントにはL・I・Jのロゴを、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    Daril▼new! もちねこ ぬいぐるみ ハチワレ (L) 【高橋ヒロムのパレハの「高橋ダリル」はこちら】だらーっと猫背なふとっちょねこ「もちねこ」が新登場!ふわふわでもっちもちのふわとろ生地で、一度触ったらやみつきに♪ぷにぷに肉球も可愛い、ちょっと生意気だけど憎めない「もちねこ」シリーズはじまります

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史 下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

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    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

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    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

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    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

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    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2018.01.16

18日(木)『アウト×デラックス』飯伏幸太が告白「何をやったら駄目なのかわからない」、19日(金)『爆報フライデー』豊田真奈美/今週のテレビ情報

pick up ▼ニュース 【新日本】2・10大阪府立体育会館大会の前売券が完売【DDT】両国メインは“DDT不動のエース”HARASHIMAか“全盛期の大巨人”石川か? 1・28後楽園追加【NOAH】2.2後楽園全カードが決定【WRESTLE-1】リザルト王座戦「伊藤vsイケメン」が決定 2・14後楽園追加 ▼情報&コラム 【国際プロレス伝】人物評は「ケンカが強い」。団体一の破天荒レスラー大剛鉄之助1月21日(日)14:00なんばマルイ7F「ガールズ&パンツァー 劇場版 キャラポップストア」蝶野正洋2ョット撮影会 ▼格闘技 元UWF・金原弘光が難病を克服、整骨院も再開【RIZIN】堀口恭司の対戦相手候補が決定「ファンが観たいと思ってもらえる強豪」(榊原)

 今週もよろしくお願いいたします。地上波テレビ情報となります。飯伏幸太出演の詳細情報がUPされました。


▼テレビ 16日(火) WWEの人気プロレスラー、ジョン・シナの初主演映画
■1/16(火)13:35~15:40
■午後ロード「ネバー・サレンダー 肉弾凶器」鍛え抜かれた肉体で悪を討て!
テレビ東京1(地上波)ジャンル:映画 - 洋画
WWEの人気プロレスラー、ジョン・シナの初主演映画。肉弾戦、銃撃戦、カーチェイスに大爆破!ド迫力のアクションシーン満載の痛快作!最愛の妻を取り戻せ(2006年/米)

▼テレビ 16日(火) フジテレビ「潜在能力テスト」にて、獣神サンダー・ライガーが大活躍!?
1月16日(火)19時~フジテレビ「潜在能力テスト」にて、獣神サンダー・ライガーが大活躍!?
20180115_1
■1/16(火)19:00~20:54
■潜在能力テストSP~ベテランvs今旬!大接戦&珍解答祭り~
フジテレビ(地上波)ジャンル:バラエティ - クイズ
大和田伸也率いるベテラン軍vs鈴木福率いる今旬軍▽全員本気!早抜けプレッシャーQは池崎×ノラ×アンゴラ大白熱▽今夜は珍解答も連発で赤っ恥メンバー続出!
パネラーゲスト
朝比奈彩  アンゴラ村長(にゃんこスター)  磯野貴理子  井戸田潤(スピードワゴン)  井森美幸  大和田伸也  勝俣州和  サンシャイン池崎  獣神サンダー・ライガー  鈴木福  辻希美  平野ノラ  向井慧(パンサー)  ユーキ(超特急)  (50音順)

▼テレビ 18日(木) アウト×デラックス 飯伏幸太が出演
20180115
■1/18(木)23:15~23:55
■アウト×デラックス【精神年齢14歳のプロレスラー飯伏幸太&美尻女神の(秘)恋模様】
フジテレビ(地上波)ジャンル:バラエティ - トークバラエティ
ウサイン・ボルトを見て想像妊娠した美尻の女神が説く(秘)恋愛観にマツコ大共感!?ほか
番組内容
 こだわりが強すぎて、周囲に理解されない習慣の持ち主を招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。  今回のアウトなゲストは“路上プロレス"という、リングの上ではなく路上でプロレスをする飯伏幸太。何をやったら駄目なのかわからないと明かし、やってはいけない事をついついやってしまい怒られているという。番組ではその時の映像を入手!国技館のトイレで!?展示物の車を!?自動販売機の上で!?その衝撃のプロレス技に、矢部&マツコもアウト連発!  もう1人は、美尻専門フィットネストレーナーとして活躍中の岡部友。そのストイックな体作りと抜群の美尻に、矢部&マツコも思わず「すごーい!」と感心してしまう。そんな岡部は「ハイブリッドな遺伝子を残したい」と独特な恋愛観の持ち主で、理想の男性像にも独特のこだわりが。ウサイン・ボルトを見て想像妊娠した過去、細胞レベルで感じる異性の魅力とは!?  そして、マツコの提案で、精神年齢14歳の飯伏と岡部がご対面!果たして2人は遺伝子レベルで惹かれ合うのか!?今回も思わず笑ってしまうアウト・トークが満載!
ゲスト
飯伏幸太(プロレスラー)  岡部友(パーソナルトレーナー)

▼テレビ 19日(金) 爆報!THEフライデー【芸能人 家族の確執&あの人は今…大追跡SP】 豊田真奈美が出演
■1/19(金)19:00~20:00
■爆報!THE フライデー【芸能人 家族の確執&あの人は今…大追跡SP】
TBS1(地上波)ジャンル:バラエティ - トークバラエティ
2017年 紅白歌手の親子の確執!▽極貧生活…兄の突然死…母が涙の懺悔!
番組内容
あの人は今…大追跡SP
▽ザ・ドリフターズの仲本工事は今…あの加藤茶に負けじと27歳差の年の差婚   夫婦であるものをオープン、怪しすぎる年下妻の尻に敷かれていた! ▽1980年代にワイドショーを一世を風靡!一般家庭で飼われていたワニのカイマン君は今…   激変し、ある問題に直面していた! ▽女子プロレス界イチの美人選手Tは今…   ボロボロの体に父の介護、さらに職探しに苦しんでいた!
芸能人 家族の確執
2017年 紅白に出場した歌手に親子の確執が! 極貧生活…兄の突然死…母が涙の懺悔! 紅白当日、テレビで見守る母にある出来事が!
出演者
 爆笑問題  <スペシャルゲストMC>田原俊彦 <レギュラー出演者> アンガールズ オリエンタルラジオ 友近 <アシスタント> 吉田明世(TBSアナウンサー) <出演者>テリー伊藤 溝端淳平 パンクブーブー 仲本工事 豊田真奈美 市川由紀乃

▼テレビ 19日(金) キックボクシング KNOCK OUT!
■1/19(金)23:00~23:30
■キックボクシング KNOCK OUT!
TOKYO MX1(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技

▼テレビ 19日(金) UFC TIME
■1/19(金)25:25~26:25
■UFC TIME<フジバラナイト FRI>
フジテレビ(地上波)ジャンル:バラエティ - その他
世界中が熱狂する究極の総合格闘技UFCの最新情報を毎月1回お送りするマンスリープログラム。UFCが地上波レギュラー放送で観られるのは、この番組だけ!

▼テレビ 19日(金) 新K-1伝説
■1/19(金)26:00~26:30
■新K-1伝説
テレビ東京1(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技
立ち技世界最強を決めるK-1がついに復活!日本のサムライたちが世界王者の座を賭けて海外の猛者たちを迎え撃つ!

▼テレビ 20日(土) ワールドプロレスリング/strong>
■1/20(土)26:00~26:30
■ワールドプロレスリング
テレビ朝日(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技
様々な格闘技団体が乱立する昨今、最強伝説はいつも新日本プロレスの青いマットの上で誕生してきた。ワールドプロレスリングは真の強さを追い求める闘いを見せます。

▼テレビ 21日(日) This Week in WWE
■1/21(日)23:00~23:30
■This Week in WWE
TOKYO MX2(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技


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Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別



Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録



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Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!



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171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集



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171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です



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171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団



171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売



121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説



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Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史 下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編



Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です



2018.01.15

高山善廣の想い「できたらもう一度トップロープをまたぎたい」1月下旬発売KAMINOGE74号表紙が公開に/TAKAYAMANIA情報

 15日、『KAMINOGE』vol.74の表紙が明らかに。1月下旬発売。

Kaminoge_74_2

 『高山善廣の想い「できたらもう一度トップロープをまたぎたい」』との文字が気になる。高山の先輩ライフガードだった貫井幸男さんからの話が出たものと思われる。高山の強い意志、誌面で確認せねば!

 大晦日RIZIN勢から、朝倉カンナ&父・洋平さん、堀口恭司、那須川天心。

 新生K-1から武居由樹&古川誠一会長。

 鈴木みのる、高橋義生、玉袋筋太郎、岡宗秀吾、マッスル坂井。

 今回も豊富なラインナップ。

               * * *

 当サイト・カクトウログはTAKAYAMANIAの活動に賛同しています。

 今年はTAKAYAMANIA興行も予定。複数団体との調整は大変だろうが、無事開催にこぎつけてほしい!
・ HAPPY NEW YEAR! 2018!!|高山善廣オフィシャルブログ Powered by Ameba 2018年01月01日(月)
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高山善廣も皆様からのご厚意に応えるべく、
厳しいリハビリ、怪我と日々戦っております。
また、今年はTAKAYAMANIA興行も予定しております!

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 バックナンバー。
・ NHKラジオで鈴木みのるが支援訴え「(高山善廣は)闘いを残してきた。励まされた人も多いんじゃないですか」壮絶リハビリの実態も語る プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.12.28
・ 高山善廣は終日リハビリメニュー実行中/ゲストトークショーも開催! 世田谷区チャリティー写真展は残り2日間(16・17日) プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.12.16
・ 鈴木みのる「前より少し顔色が良くなったみたいだ。焦らず一歩づつ。ノーフィアー」病室の高山善廣を見舞い、ツーショット披露 プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.11.21
・ 高山善廣、電動車椅子に乗り「半年ぶりに自分の意志で動けた」夫人が明かす/アメトーーク!プロレス特集は高山応援が目的、テレ朝がゴールデン決断 プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.11.08
・ アメトーーク「プロレス大好き芸人」ラストは、一足早い高山善廣チャリティー大会に/TAKAYAMANIA支援グッズ・募金情報 プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.11.07


 支援はこちらからお願いします。

≪グッズ売上が治療費等に充てられます≫

TAKAYAMANIAの通販サイト。最近では「髙山善廣フィギュア(”白いノーフィアー”NOAH旗揚げ戦バージョンフィギュア)」「長尾迪(ながお・すすむ)xTAKAYAMANIA Tシャツ」が追加に。
20180115_1_3
・ TAKAYAMANIA

TAKAYAMANIAグッズは原宿パイルドライバー店舗でも販売中(募金箱も設置)。
・ PILEDRIVER公式(@_PILEDRIVER_)さん Twitter
東京都渋谷区神宮前6-27-8京セラ原宿ビルB1

中邑真輔が、自身の描き起こしNO FEAR文字入り「TAKAYAMANIA ノーフィアーT」の製作と、売上の1割をTAKAYAMANIAに寄付。
・ 中邑真輔チャリティーTシャツ

丸藤正道の実兄、プロのアニメーター丸藤広貴さんによる書き下ろし高山ポストカード。「グリドルズバーTokyo赤蔵」にて発売中。1枚500円で売上はTAKAYAMANIAに寄付される。
・ 鉄板焼き 赤坂 - Griddle's Bar(グリドルズ・バー)トウキョウ 赤蔵(あかくら)

『ゴング』の立役者でもある大川昇カメラマンが写真集「FOTO LIBRE」売上一部をTAKAYAMANIAに寄付へ。
・ TAKAYAMANIA募金のお知らせ|プロレスカメラマン 大川 昇のブログ

小橋建太 FortuneKK オフィシャルショップから小橋&高山のショットがポートレートになって発売。
・ TAKAYAMANIA『髙山善廣選手応援ポートレート』(2枚セット)|高山善廣オフィシャルブログ Powered by Ameba


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渋谷24日(水)前田日明誕生祭の追加ゲストにKAMINOGE井上崇宏編集長、黒石高大! 映画「タイトロープ」上映&トークショー

pick up ▼ニュース 長州力が飯伏幸太と初合体で好連係 伊橋剛太には試合後説教背中は語る@金沢克彦【TAKA&タイチ興行】「鈴木&金丸&佐藤vsヨシタツ&滝澤&浅川」など3試合追加 1・23後楽園大会の全カード決定プロレスネタ豊富でスタート「99.9-刑事専門弁護士- SEASON II」総タイガーマスク化計画 許可得てHP再開 ▼情報&コラム 元女子プロレスラー・デビル雅美、漬物屋転身は「丈夫で料理上手」という理由で1981年以降の国際プロレスとは…「Gスピリッツ」が特集 ▼格闘技 魔裟斗「やるだけ」、山本KID「ここからまた格闘技が盛り上がる」 『格闘代理戦争』ついに開戦

 イベント近づきました! 24日の渋谷ロフト9「前田日明生誕祭」に追加情報。

 KAMINOGE井上崇宏編集長は、前田が出演する毎月のニコ生『月刊リングス』での進行役としてもお馴染み。映画『タイトロープ』にも出演している黒石高大も登場となる。

 1月24日(水)19:00渋谷ロフト9「前田日明生誕祭」映画「タイトロープ」上映 前田日明&水道橋博士トーク出演。
・ 前田日明生誕祭×THE OUTSIDER10周年記念イベント – LOFT PROJECT SCHEDULE
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 映画については、2013年公開のもの。人生は綱渡り(タイトロープ)のようなものだという意味合いで、前田が主催するアマチュア総合格闘技「アウトサイダー」に出場する男たちの本音に迫ったドキュメンタリー映画。

 昨年11月には「来年、格闘技界に幕末の黒船的な大きな革命を起こしたい。その記者会見を来年1月にやりたい」と前田が発言。この“新団体”構想に関連した話題も出るか注目される。


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2018.01.14

お騒がせジェリコ、ケニーとの2ショットでドーム級インスタ映え! 対談まで収録していた/対戦許可したビンス「日本でWWEの旗を振るようなもんだ」

pick up ▼ニュース 【新日本】オカダ・カズチカが三森すずこさんと交際宣言まとめ【長州力】1・14後楽園当日券販売(立ち見のみ)インド人初の野球選手がプロレスラーに転向「WWEに所属するなんて夢にも思わなかった」TARUが1・28「爆女王選手権」に刺客 世志琥「意味分かんない」 ▼情報&コラム 鈴木秀樹が逆ギレ「ベルトとオファーがなくなったのは東スポのせい」垣原賢人ホームページがリニューアル

 新日本プロレス1・4東京ドーム大会でベストバウトを獲得したケニー・オメガvs.クリス・ジェリコ。
・ 1・4ドームは「ケニーvsジェリコ」がベストバウト! 2位「オカダvs内藤」に僅差で「ジュニア4WAY戦」3位/当面ビッグマッチ決定カードもまとめて確認 プロレス-格闘技 カクトウログ

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本拠地WWEでは規制がかかるファックポーズ、椅子攻撃、流血シーンをことごとく東京ドーム大会で披露したジェリコ。

 まず、対戦決定の経緯については、WWEが事前に許可しているとの情報が出たり、、、
・ WWEビンスが許可したケニー品定め? それともジェリコによるWWE牽制? 1・4東京ドーム大会ケニーvsジェリコ実現の舞台裏 プロレス-格闘技 カクトウログ

 ジェリコから「フロイド・メイウェザー VS コナー・マクレガーのボクシングマッチから思いついた」とのコメントが出たりしていたが、、、
・ 柴田勝頼と棚橋弘至の会食の別ショット! 菅野洋介トレーナーも同席/クリス・ジェリコがドームでケニー・オメガと闘う理由 プロレス-格闘技 カクトウログ

 こちらが、より正確な把握ということになるのだろう。この一戦はコメンテーターのドン・キャリス(ケニー、ジェリコ、キャリスはカナダ・ウィニペグの同郷)が発案し、ジェリコがWWEビンス・マクマホン会長に事前許可を得ていたものであることがわかった。
・ [新日本プロレス] ケニー・オメガ vs. クリス・ジェリコは、ドン・キャリスの(ケニーへの恩返しの為の)アイデアだった、そして新日本はジェリコを怒らせていた – 青空プロレスNEWS
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ドン・キャリスはケニー・オメガが17歳の時に出会っていた。キャリスはケニーの為に、(おそらくカナダの)地元の団体にブッキングしたが、理由は分からないがある大会にケニーは現れなかった。
その後2人は疎遠になっていったが、時が過ぎてキャリスがツイッターを始めると、ケニーから連絡が来て新日本プロレスワールドで解説の仕事をゲットできるかもしれないと言われた(このあと正式に決まる)。(※ケニーはキャリスに恩返しがしたかった)

(中略)キャリスはケニーに恩返しをしたいと思い、1.4東京ドームでケニーが何かできないかと考えたのだそうです。そしてキャリスが考えたのが、同じウィニペグ出身の2人が1.4東京ドームで決着をつけるという、ケニー・オメガ vs. クリス・ジェリコという事だったそうです。
そしてキャリスがジェリコに電話をすると、ジェリコは “これはかなりすごい事になるぞ” とスグにキャリスのアイデアを気に入ってくれたそうです。そしてキャリスはケニーにも伝えると、同じように興奮していたとのこと。

(中略)交渉がまとまりかけるとジェリコは、契約が決まる前にビンスにだけは知らせておかなければと思い、ビンスに連絡しました。ビンスとの話は長くはならなかったそうです。ビンスは “それをやるべきだ。みんなジェリコがWWEに尽した人間だという事を知っている。日本でWWEの旗を振るようなもんだ。” と言ったとのこと。
ビンスの許可を得たジェリコはこの後、全体のアングルを考え、そしてケニーとジェリコのTwitter上での喧嘩に至るという事だそうです。

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 “恩返し”のスケールがでか過ぎる! 同郷の絆、そして実現までもっていく実行力が素晴らしいではないか。ビンス会長の「日本でWWEの旗を振るようなもんだ」との言葉にも唸る。逆に言うと、フィン・ベイラー(プリンス・デヴィット)、中邑真輔、AJスタイルズらはWWEで新日本の旗を振ってくれているわけであるが。

 ジェリコのギャラ、内藤哲也戦の時期は?
・ [新日本プロレス] クリス・ジェリコはケニー・オメガとの対戦でどれぐらい稼いだのか?、ケニーが契約延長、ジェリコvs.内藤はいつ頃? – 青空プロレスNEWS
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レスリング・オブザーバーによると、具体的な数字は不明ですがジェリコはこの(11・5大阪~1・5後楽園)一連の出演で、WWEの最後の6ヶ月で稼いだのとほぼ同じ額を稼いでいたのだそうです。メインロースターの最低賃金は2年前で125,000ドル(約1,400万円)です。それにPPVボーナス等が追加されます。という事で、少なくとも数百万という事は無さそうです。

(中略)そしてジェリコは、1月5日後楽園ホール大会で内藤哲也との抗争を始めました。現在2人の対決が計画されているのは、関係者曰く3月25日(日)のロサンゼルス大会なのだそうです。しかしこの日はジェリコのバンドFozzyのツアー中となっている為(※この日ライブは無いが)、もしかしたら6月9日(土)の大阪城ホール大会になるかもしれません。

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 お騒がせジェリコ、ケニーとの東京ドーム(試合前と思われる)での2ショットを日本時間12日夜、インスタグラムにUP。決戦直後対談(1・5収録のようだ)もポッドキャストで公開している。

20180113
(写真はChris JerichoさんはInstagramを利用しています「It’s been called #MatchOfTheYear & the best match of my career, but find out what #KennyOmegより)

・ [新日本プロレス] クリス・ジェリコとケニー・オメガの1.4東京ドームの裏話:ケニーは試合前に怒っていた、ジェリコは日本のテーブルが心配、ジェリコ参戦を知っていたのは?、他 – 青空プロレスNEWS
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最初にジェリコが新日本プロレスに登場したのは11月5日(日)パワーストラグル 大阪大会での事でした。この時ジェリコはビデオでの登場でしたが、ビデオが流された時ジェリコの参戦を知っていたのは、ケニーの他にこの対決を計画したドン・キャリスとヤングバックスだけだったそうです。(※裏方の人間を除いて)
そしてバックステージに戻ると、みんなファンと同じように驚いていたとか。

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・ HIROSHI@全力でケニー関係に強いアカウント(@full_power0215)さん Twitter
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今回の #TalkIsJericho ケニーリターンズ回の収録、1.5のタイミングで録ったんだとかww
ケニーとジェリコホンマにタフw

あのジェリコとケニーの罵り合いをガチと勘違いするファンもいて非常に楽しかったとのこと

ケニーがアメリカ実況席に自爆した場外へのスワン式ボディープレス、当初はドン・キャリスへの誤爆する予定だったとか。
ただトップロープに上がった瞬間あまりにキャリスと距離が離れていたため、ケニーの判断で予定を変更したらしい。

途中英語実況が使えなくなったのは、ジェリコをモニターで殴りつける時にケニーが誤ってコードを2・3本抜いてしまったせいらしいですw

ケニー曰く、マジで悪気は無かったとのこと

アメリカのパイプ椅子は全部鉄でできているけれど、日本製は非常に脆いらしく椅子が壊れた時に何本かリングにネジが落ちたんだとか。
レッドシューズ海野もスタッフに「早くネジを取り除け!」って焦っていて、2人はネジの上でバンプすることにならないか心配だったとか。

ジェリコがコーナーから机に落下するシーン。
WWEでは薄い机を使っているらしいんですが、日本製の机への受け身はやったことがなかったので、これが受け身用に壊れる机と分かっていても実際に飛ぶのはジェリコとしては不安だったみたいです。

ECWやWWEでも活躍したサブゥーが、同じようにコーナーから場外の机にムーンサルトした時に机が壊れなかった瞬間がジェリコの頭によぎったそうです。

ケニーは去年同様特別仕様の入場曲を使いたかったんだとか
スタッフもアイディアにOKを出し作成開始
後日ケニーがサンプルを求めると16:00にmp3をメールすると
メールの到着をワクワクして待つケニー
新日本から届いたメールに書いていたのは…
「すまない、時間が無かった」

ジェリコもこれには驚いていて
「マジかよありえない… ダブルメインイベント、全世界注目の世界的メインイベントだ。
比較するようだが、俺がいたWWEじゃTOPのメインイベントに関するものが時間が無くてできないなんてことは絶対にありえないぜ…なんてことだ…」

ケニーは自分たちに使えなかった時間の分、オカダvs内藤の試合でとんでもない入場をすると思ってたんだとか。(ジェリコ曰く飛行船飛ばすとかw)
ただジェリコの試合が終わって2人の入場を見てるとまぁ普通の入場だったと
「金も時間もあるじゃないか!!」byケニー

ケニーの分析としては、ジェリコのいたWWEでは試合以外の入場曲・入場ムービー・グッズなどはすべてWWE内で行なっているが新日本はさまざまな企業と連携していること。
そのチーム毎の連携が上手くいかなかったんじゃないかと見ているみたいです。

ケニーはプロレス業界に関わる人間全てに幸せになって欲しいと思っていて、今回の試合も自分がWWEを倒したという風には思って欲しくない。
コラボレーションっていうアイデアがオープンになって欲しいとも思ってる。

新日本にいる人々を愛しているし、友人や尊敬している人も沢山いる。
だからケニーはファン同士の争いを見ることや、自分のキャラクターとしての発言でファンに憎まれるのもあまり好きじゃない。
本当に新日本のレスラーたちを尊敬しているんだとか。

ケニーがあの試合で1番印象に残ってるのは、(机に誤爆した)場外へのスワンダイブ式クロスボディ。
メガスターのクリス・ジェリコとウィニペグのバックヤードからやってきた少年が同じリングに立っていて。
そんな中で自分のアイデアに沿って動いているって状況に感動したんだとか。

ちなみにジェリコが印象に残っているのは、パイプ椅子への片翼の天使のシーンなんだとか。

ケニーによると、#AlphaVsOmega が決まるまでは1.4で『あの人』(飯伏幸太)と試合をすることを求められていたんだとか。
ただ、彼とやるにはストーリーや感情が何より重要と主張し時間をかけてストーリーを深めることを選んだ。

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 日本のプロレスでは、対戦者同士の対面シーンは明かさないし、段取りに関しての語りもしない。カルチャーショックを受けるファンもいそう。だけれども、こうやってスケールの大きい闘いを見せようとするのもプロレスの一面であったりする。

、、、ということはいったん忘れて(?)引き続きジェリコと内藤の舌戦をお楽しみください(笑)。


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レインメーカーで文春砲を返り討ち! IWGP王者オカダ・カズチカが三森すずこさんと交際宣言まとめ/14日(日)TBSドラマ『99.9』オカダ出演

 13日、東スポが一面で新日本プロレスIWGPヘビー級王者オカダ・カズチカと声優・三森すずこさんの交際を報じた。

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 1/13(土) 12:00配信。
・ オカダ・カズチカに新恋人 人気声優・三森すずこと真剣交際5か月 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
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 新日本プロレスのIWGPヘビー級王者でプロレス界のエース、オカダ・カズチカ(30)の「新恋人」の存在が12日までに本紙の取材で明らかになった。お相手は人気声優の三森すずこ(31)で、昨年8月の「G1クライマックス」後に真剣交際をスタートさせたという。交際していたテレビ朝日の森葉子アナウンサー(31)とは同6月に破局を迎えており、新たな恋の行方とともに公私の充実が期待される。

 複数の関係者の話を総合すると、2人の交際がスタートしたのは新日プロ真夏の祭典「G1クライマックス」が終了した昨年8月ごろ。三森は新日プロと同じく「ブシロード」を親会社に持つ声優事務所「響」に所属する超人気声優で、声優ユニット「ミルキィホームズ」や「μ’s(ミューズ)」で音楽活動も行い、2015年にはNHK紅白歌合戦に出場した。2人は12年に新日プロがブシロード体制となってからイベント会場などで交流があり、昨夏から急接近したという。互いに多忙の合間を縫って愛を育んでいたと見られ、オカダが三森のライブを、三森がオカダの試合を観戦に訪れる姿も目撃されている。

 オカダは12日の名古屋大会前に本紙の取材に応じ、新恋人の存在について「事実です」と認めた。また、三森の所属事務所も公認の交際のようで「2人は真剣にお付き合いをしていると聞いています」と回答した。

 本紙は昨年1月、13年から続いていたオカダとテレビ朝日の森アナウンサーとの交際を報道。結婚間近と見られていたが、大阪城ホール大会のあった昨年6月に破局した。オカダは「いろいろなことがあって、話し合った結果、ですね。お互いに別々の道を歩んだほうがいいとなりました」とその経緯を明かした。

 破局のショックを埋めてくれたのが、新恋人・三森だ。交際期間はまだ5か月とあり、結婚の話題までは出ていないようだが、オカダは「今後のことも真剣に考えてお付き合いさせていただいてます」と語った。

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 2人とも持っている雰囲気が明るく、お似合いすぎるカップル。プロレス所属団体、声優所属事務所はともにブシロードグループ。もともとプロレス好きだった三森さんは、2016年にテレビ朝日で放映されたアニメ『タイガーマスクW』(アニメ上でオカダも登場)ヒロインの声優にも選ばれていた。ゴールインとなれば“ブシロード婚”とも言われそう。

 1・4東京ドーム大会でのあのセリフがネタに。
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 オカダは4日東京ドーム大会のIWGPヘビー級王座V9戦で内藤哲也(35)に勝利した後、リング上で「18年『感動の雨』『驚きの雨』『幸せの雨』、いろんな雨を降らせていきたいと思います」と宣言した。くしくもドーム直後に熱愛という「幸せの雨」が判明した格好だが、本人は「あれは本当、会場に見に来たお客さんを満足させるという意味で、プライベートとは別ですよ」と苦笑い。

「17年は充実した一年でしたし、プライベートではいろいろありましたけど、18年もいいスタートは切れたので。リング上はもちろん、プライベートも充実させていい一年にしたいと思います」と改めて誓った。

 リング内外で「レベルの違う」話題を振りまくレインメーカーにはさらなる飛躍が見込まれる。

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 いきなり『驚きの雨』との感もあるが、三森さんへのありったけの『幸せの雨』を降らせていただきたい!

 報じられた日、2人は23:05同時に交際宣言をtweetしている。


 一方で、週刊文春が11日から“13日夜21時に「アニメ界をゆるがす大スクープ」を配信”と予告していた。
・ 文春砲「アニメ界をゆるがす大スクープ!」 ところが予告当日、東スポ一面が... (J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース
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 一方、割を食った形となったのは「週刊文春」だ。実は文春は11日から、ネット番組「文春砲Live」で13日夜21時に「アニメ界をゆるがす大スクープ」を配信すると、公式ツイッターなどで告知していたのだ。12日にもツイッターでヒントを公開、「声優、アニメファンは見逃すな!」と呼びかけていた。
 その「スクープ」は、まさに東スポが一面で報じたオカダさん、三森さんの交際報道だった。番組当日にネタ晴らしを食らった格好となった文春砲ツイッターでは13時、「祝砲」の但し書き付きで、
  「オカダ・カズチカさんのお相手は三森すずこさんでした~」
と投稿、また「文春オンライン」で記事の一部を公開した。
 「交際」の第一報では先を越された文春だが、21時からの「文春砲Live」では「直撃動画や密会写真」のほか、「交際報道のウラ側」なども明かすという。

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 予定外だったと思われるが、東スポに後れをとりつつ13日14:00台に文春がサイト報道。
・ スクープ撮! 人気声優・三森すずこがプロレスラー・オカダ・カズチカ自宅へ通い愛 文春オンライン

 配信当日に文春砲に先んじて、いわば東スポとタッグ結成してのオカダのレインメーカーが炸裂した格好となった。こんなことができるんだから、もうオカダの最強感は天井知らず!

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手を広げるのは“カネの雨を降らせる”レインメーカーポーズとしておなじみ。

 そしてこのタイミング! オカダは14日のドラマ第1話にゲスト出演。オカダになじみがない方は、ぜひそのカッコよさを画面でみていただきたい。
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■1/14(日)21:00~22:19
■新番組日曜劇場「99.9-刑事専門弁護士-SEASONII」♯1「元裁判官の依頼」
TBS1(地上波)ジャンル:ドラマ - 国内ドラマ
0.1%の事実を追求する型破りな弁護士が帰ってきた!!元裁判官からの依頼!?逆転不可能な難事件に挑め!
オカダ・カズチカ『99.9』初回に再登場「"カネの雨"を降らせに行きました」
 新日本プロレス・IWGPヘビー級王者のオカダ・カズチカが、14日スタートのTBS系連続ドラマ『99.9 -刑事専門弁護士- SEASONII』(毎週日曜 後9:00※初回25分拡大)第1話に本人役でゲスト出演することがわかった。シーズン1にも出演していたオカダは「今回は…シーズン1をご覧の皆さんにはおなじみのあの場所に、文字通り"カネの雨"を降らせに行きました」とやる気十分なコメントを寄せた。

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2018.01.13

17年にレスラー怪我問題に揺れた新日本、前年までの14→16年で40大会増だった。17年は1大会増に抑制/観客動員と大会数考察

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 新日本プロレスの観客動員と大会数に関して少しばかり考察してみたい。

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 読者から「プロレス統計」さんというブログをご紹介いただきました。最新でこんな記事が。
・ 観客動員と大会数で振り返る2012~2017年の新日本プロレス - プロレス統計
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2012年 119大会 281,393人
2013年 112大会 280,797人
2014年 116大会 331,780人
2015年 145大会 335,626人 ←10月以降実数発表
2016年 156大会 317,335人
2017年 157大会 360,333人

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 月別推移など実に詳細にリンク先にあるのでご参照を。今後の記事にも期待大! なお、2016年に観客数が一定規模で下がっているのは2015年途中に実数発表がスタートしているため。実数では右肩上がりであると思われる。

 本間朋晃・柴田勝頼らの怪我と関連して、プロレスの危険さやレスラーのコンディション維持問題が話題となった2017年。上記からは、数字としても前年までの2年間で実に40大会が増えていたことがわかる。

 2015年は「もしかしたら新日本の一つのピークになるのでは」との話題も出た年で、翌年WWE移籍となる中邑真輔・AJスタイルズらも主力。夏のG1クライマックス日程も全12大会から1.6倍の全19大会に拡大した。

 2015年のG1閉幕後の新日本プロレスからの発信。
・ 2015.08.24 ファンの声に向き合う新日本! 7万人G1来場への御礼とともに、選手のコンディションのための日程・開催地見直しを宣言 プロレス-格闘技 カクトウログ
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一方で、ファンの皆様からは、長期間に渡る日程と試合数、また連日の移動などによる、選手のコンディションへのご心配も頂いておりました。
今後の『G1 CLIMAX』シリーズにつきましては、選手コンディションに過度の負担の生じない日程、開催地の見直しを図り、開催する所存です。
これからも、新日本プロレスリングはファンの皆様に楽しんで頂けますよう、選手、社員一同が一丸となって、大会やイベントに取り組んで参ります。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。

新日本プロレスリング株式会社

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 このような発信の一方で、G1日程は大会数維持、他シリーズで11大会増となっていたのが2016年ということになる。オーバーワークと怪我が直接的に結び付けられるものでもないが、その翌年2017年に怪我問題噴出というのは、新日本プロレスにとって諸整備を行うきっかけになったに違いない。大会数は前年から横ばい(1大会のみの増、箱の規模は拡大)。

 G1日程改善問題での当サイトの2015年見解を振り返る。
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 具体案を考えてみる。まずは移動を最小限にしたいし、移動が「ない」のが理想。例えば「札幌2連戦、福岡2連戦、大阪2連戦、後楽園3連戦、両国3連戦」くらいを軸に組むのはどうだろう。首都圏以外の連戦については大箱2連戦が厳しければ「大阪府立+府立第2」といった大小会場のカップリングも有効かと思われる。

 もうひとつは日程の真ん中に1週間程度の休日を設けること。2シリーズ分で開催のイメージ。招聘外国人の滞在費はかさんでしまうが、必要な段階に来ていると思う。ぜひ検討してほしい。

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 後段は大胆すぎることを書いているが、前段に関してはこのアイディアを新日本は2018年に導入となった。
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(G1日程発表済分)
▼7月14日(土)&15日(日)新日本プロレス「戦国炎舞 -KIZNA-Presents G1 CLIMAX 28」東京・大田区総合体育館(開幕戦)
▼7月16日(月・祝)新日本プロレス「戦国炎舞 -KIZNA-Presents G1 CLIMAX 28」北海道・北海きたえーる
▼8月10日(金)、11日(土)、12日(日)新日本プロレス「戦国炎舞 -KIZNA-Presents G1 CLIMAX 28」東京・日本武道館

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 翌日に札幌大会というのは過酷なものの、移動を伴わない都内2連戦での開幕はよいこと。

 新日本は引き続き、選手コンディションづくりには取り組んでいるものと伝えられる。
・ 2017.08.08 木谷オーナーが地上波テレビで宣言 来期に新日本の売上が全盛期超え/キャラクタービジネスと並行して進化する医事委員会にも光を プロレス-格闘技 カクトウログ
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 『週刊プロレス』No.1909(7月5日号)が新日本プロレスの三澤威トレーナーに取材「新日本プロレス医事委員会に聞く」を行っている。医事委員会は、新日本のトレーナー、リングドクター、全国各地のドクター、計8名で編成。2011年6月の京都大会での中西学救急搬送(首の負傷)をきっかけに組織化した。
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・ 2018.01.08 ケニー戦&柴田戦を経て変わったオカダ・カズチカ、ジェリコ戦を得ても変わらない内藤哲也・・・物語は続く/新日本プロレス“イッテンヨン周辺”総括 プロレス-格闘技 カクトウログ
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 (4月末に柴田からメッセージを伝えられた)以後のオカダは自ら団体と交渉し、移動方法やイベント出演報酬に至るまで、所属レスラーの待遇改善にも努めるようになった。その強さの奥底には、業界の未来もライバルの思いもすべて背負うという、プロレス界の顔としての責任感と覚悟があった。
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 運営・コンディション維持だけを考えるなら、お笑いや宝塚のような常設会場式、大相撲のような〇〇場所式となる。一方で、ビッグマッチとシリーズで緩急をつけ、どのシリーズに関しても地元で観戦したいファンに応えようとしながら収益を得るプロレス興行日程は独特のもの。答えがない世界だ。業界として考え続けていきたいところではある。


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