前田日明の追っ掛けファンだった女子プロレスラー
pick up 5・3ZST対戦カード┃中邑真輔、不本意なU-30王座返上・・・王座決定リーグはベスト・オブ・ザ・スーパージュニアと平行して実施へ┃5・21開幕ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア出場選手
ゴールデン・ウィークの関係で、今週のプロレス週刊誌は5・6金曜発売。「世間が大型連休ならゴングは大型企画で勝負」と予告されていた企画内容の一部が明らかに・・・
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携帯サイト「プロレス/格闘技DX」より。『週刊ゴング』No.1071(5/11号)誌面内容紹介(予告)から。
▼前田日明×北斗晶 Wアキラ対談
遡ること20年前、宇野久子(北斗の本名)は“格闘王”前田の追っ掛けファンだった。夫・健介も知らない過去、青春の1ページを公開。
▼天龍源一郎×高山善廣 フリー対談
過去のWARとUインター、全日本、新日本、ノア、ビッグマウス・・・と話は多岐に及ぶ。そして、熱くなったのはフリー論。
▼金本浩二×大谷晋二郎 新日ジュニア伝説対談
あれから10年・・・新日ジュニア伝説のふたり。1995年4月、それまでライバル闘争を繰り広げてきた金本浩二と大谷晋二郎が合体を果たし、獣神サンダー・ライガーらを相手に世代闘争を仕掛けたときから、新日本ジュニアの最盛期が始まった。
↓遡ること20年前の追っ掛け・・・というと、この頃でしょうか?(1985年12月の『週刊プロレス』より)
北斗の堂々とした姿勢は“前田ファン”から来るものだったのでしょう。北斗にも前田にもデンジャラスなニオイがプンプンします。『週刊プロレス』の方では若手女子プロレスラー相手に説教込みの対談をよくやっている北斗。前田を相手にどんな話をしたのでしょう?
同様に楽しみなのは、金本浩二×大谷晋二郎。新日本もゼロワンも興行に目玉カードがほしいタイミングがここ最近何度もあったけれど、この2人のマット上での再会は実現していない。それだけ金本には新日ジュニアとしてのプライドがあるんだろうし、大谷にはゼロワンの仲間を最優先する意思がある。その間に、2人の顔合わせは貴重となっていく。何が話されたのか?
5・6金曜発売を待つべし!
■□T.SAKAi
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