10月ドームで橋本真也追悼か
・ 橋本真也選手に関する蝶野正洋 記者会見
(7/12 新日本公式サイト)
12日午後6時より蝶野正洋が会見。
「小川、武藤と話したが業界としてもしオレ達が出来ることがあれば協力してやっていこうと話した。20年間このプロレス界を引っ張ってきて、新日本プロレスにも長く居て、新日本プロレスとして何かやってあげなきゃとオーナーの猪木さんも言っていた。」
「今は(追悼興行は)考えていない。16日(告別式)にかけて今自分達がやることを考えています。まだ、実感がぜんぜん湧かなくて…」
「(新日としては10月ドームで?)それくらい大きい舞台でしてあげたい。葬儀の後にでも(他の選手などとも)話したいと思っている。葬儀には(一般の人は)出れないのでそういう場を作るなり(16日に)話をできるようにする。」
一夜明けて、あらためて口を開いた蝶野正洋。10月東京ドームでの橋本真也追悼興行を示唆していた。
1990年代、全国縦断ドームツアーをやるほどに新日本プロレスを発展させた立役者とも言える橋本真也。たった1回の東京ドームで追悼できないものかもしれないが、追悼する器としては東京ドーム以外には考えられない。ここは利益ではなく、橋本のためにできることを考え、そして橋本がいたプロレスという世界を示すために、団体を超えて結集してほしいと思う。
[8:30 追加リンク]
↓こちらの報道では、“団体を超えての追悼”と“新日本ドームでの追悼”は別モノのニュアンス。
また、ハッスルで献花の動き。
・ 団体の枠超え…橋本さん追悼イベント(スポニチ)
・ (蝶野正洋)早ければ秋の追悼興行実施を視野に動きだすという。「告別式に出席できないファンのためにも、橋本選手がいろんな団体で残したことを伝えていくことがわれわれの役割」と蝶野。新日本は10月の東京ドーム大会を追悼イベントに位置づける方針だが「(それとは別に)自分がリードしてやっていく。猪木さんにも言われていることだから」と蝶野は前向きに語った。
・ 小川直也「博多でタッグを組んだ試合(02年8月)が1番思い出深い。その思い出の地で、思い切り盛り上げて(橋本を)送り出したい」。ハッスルを運営するDSEはハッスル10と15日のハッスル11(大阪府立体育会館)で会場前に献花台を設ける。
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» 橋本真也さんのご冥福を申し上げます [芸能&スポーツ瓦版]
最初にニュースで訃報を聞いて1分ぐらい言葉を失った(;△;)
俺がプロレスを見始めたころ小川VS橋本の試合で
橋本さんは小川に負け新日本を退団したりしたが俺は
ずっと橋本さんの活躍はTVや週間ゴングで見ていた(>_電流爆破マッチで
冬木弘道の遺骨を持って自... [続きを読む]















































