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    Akiyama_0328▼new! 巨星を継ぐもの 秋山準著 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録

    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
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    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

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    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

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    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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« 11・19全日本プロレス、代々木第二体育館速報観戦記まとめ | トップページ | ビッグマウスvs新日本プロレス開戦【週刊 前田日明】 »

2005.11.20

全日本プロレスを見せつけた大会・・・11・19追記

pick up 鈴木浩子「#96エディー ゲレロ」更新中邑真輔、佐藤耕平戦を「自己革命の肥やし」と定義12・31『Fin』SHINJUKU FACE会見11・19K-1グランプリ決勝東京ドーム結果セーム・シュルト「大みそかはホーストと」新旧王者対決を希望小雪と坂口憲二破局のホントのワケインリン様が「フォ~!!!」ポーズ披露┃12・4ノア横浜文体で三沢&潮崎vsKENTA&柴田勝頼(週プロモバイル)┃全日本休みなし、代々木決戦翌日正午から最強タッグ開幕

小島聡vs佐々木健介の3冠戦がメインの11・19全日本プロレス代々木第二体育館決戦。感想を記していたら長くなったので別記事にしました。写真も紹介。では、どうぞ・・・
[写真]かつての鬼コーチ健介の視線の先で小島の選手コール
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                * * *

↓カクトウログの速報はこちら
・ カクトウログ: 11・19全日本プロレス、代々木第二体育館速報観戦記まとめ

↓公式結果はこちら
・ 小島、健介超えで三冠防衛 ウワサの曙の化身、グレート・ボノ登場!(スポーツナビ)

↓一夜明けニュースサイト記事
・ 小島3冠防衛、健介倒し涙/全日本(ニッカン)
・ 出たぁ~グレート・ボノ!/全日本(ニッカン)
・ 曙 毒霧噴いた!(デイリー)

↓小島vs健介の感想、写真を掲載した素晴らしいブログを紹介
・ プロレス玩具箱:観戦記~全日本代々木大会(三冠戦)

↓北斗晶が書き込み「今日は待ちに待った三冠戦でした。結果は残念ながら負けてしまいましたが、私も知らない2選手の歴史を見た気がします」
・ 佐々木健介「嫁バカ日誌」:頑張ったね!


 携帯から速報を入れたんですが、おつきあいありがとうございました。でも、テンポがいい試合が多く、速報泣かせ。いい意味で。こうでなくちゃね。

 人事面での一新があった中で行われた全日本のビッグマッチ。K-1東京ドーム決戦という裏番組もある中で、最終的にはほぼ満員。そして、大爆発!

 以前にも曙が出てる後楽園ホールを観戦したのだけれど、それ以上の盛り上がり。

 よくパッケージとしての全日本劇場と言われるけれども、そういう意味でも完成度が高いと言えた。曙の試合順は当初セミファイナルだったものが変更。ボノ登場を曙の試合と切り離したんでしょうね。

↓エディ・ゲレロさん追悼セレモニー。リング上にジャマール、手にはエディの写真。リングのまわりに全選手。「全日本プロレスに参戦経験はないものの、全日本に参加の選手に縁も深い」とのことで実施された。10カウントゴングが鳴らされた
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↓記事が出ています
・ エディー・ゲレロ追悼セレモニー 全日本プロレス「THE UNCHAINED WORLD」 (スポーツナビ)
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 日本のファンにも分かりやすい例を挙げるなら、ドラゴンゲートのフロリダ・ブラザースが見せる、レフェリーの目をごまかして反則勝ちをせしめる『ズルしていただき』のファイトスタイルはロス・ゲレロス、また大阪プロレスの新たな名物となっているビリーケン・キッドと政宗によるハイスピードなエビ固めの切り返しは、ECW在籍時にディーン・マレンコとの対戦で見せた、コアなECWファンにスタンディング・オベーションをさせた攻防にルーツがある。
 また、WCW時代にはアメリカとメキシコではプロレスの基本的セオリーが異なっているのだが、レイ・ミステリオやフーヴェントゥー・ゲレーラなどのルチャドールたちと、ディーン・マレンコ、ビリー・キッドマンらのWCWのクルーザー級の選手たちの融合を果たすキーパーソンとなることで、近代プロレスの技術革新をもたらした。

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↓オープニングでROD恒例自己紹介。途中、YASSHI乱入も
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↓曙、登場。この日は両コーナー選手の入り口がT字型の簡易舞台でつながれ、そこを通っていく。近くの席、うらやましいぞ
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↓バーナードも巨漢。おっきいカラダ対決!
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↓グレート・ルタ(TARU)見参、きちんとコスチュームつくってる
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↓グレート・ムタ見参、やはり貫禄が違う。歓声もひときわ大きく
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 セミでは、試合途中ムタに対して花道でブードゥー・マーダーズのバーナードが乱入する。お客さんは当然のように(バーナードとさっき闘った)曙の対抗乱入を期待する。「アケボノ!」声を飛ばすお客さん。でも、現れない。ブードゥー・マーダーズたちがムタの首にコードをひっかけ、照明セットの柱を使って絞首刑。やりたい放題。ここでも「アケボノ!」。でも、来ない。

 リング上でブードゥー・マーダーズが占拠状態になる。ひっぱって、ひっぱっての暗転・・・明かりが灯るとオレンジ色の超巨漢、グレート・ボノ。

↓ここからの写真、かなり手ブレしてますが・・・暗転が明けるとコーナーにグレート・ボノ。頭巾をかぶっている
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↓頭巾をとるとオレンジの顔面ペイント。セコンドのバーナードに対して赤い毒霧噴射
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↓ ブードゥー・マーダーズをリング上から追い出し、ボノとムタでポーズをキメる。大歓声!
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 ボノとムタの毒霧二重奏。最後は倒れたルタをコーナー近くに置くところ、ボノがサポート。ムタのムーンサルトプレス炸裂でフィニッシュ!

 しかし、この試合。ムタの毒霧もめちゃめちゃ出たな。4の字固めかけながら毒霧ってシーンもあって・・・あんなの初めてみた。

 この大爆発の直後に、サンライズが館内に鳴って花道からメイン立会人のスタン・ハンセン登場。ものすごい「ハンセン」コール。このハンセン登場だけでチケット代の価値があるくらい、震えた!

↓会長スタン・ハンセンにベルト返還。いよいよ、メイン・イベント
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 VTRで小島と健介の試合に向けたプロセスが流される。そして両者入場へ。お祭り騒ぎの後だから、2人の打撃戦、ぶつかりあい、グラウンドの攻防がしっかりと伝わっていく。

 試合当初は健介への声援が大きかったんですが、多くのお客さんにとって“どっちも応援したい”対決。そして追い込まれた小島に声援が集まっていく。この顔合わせで10戦全敗の小島、健介超えなるか。その瞬間がくるのか?

 健介はこの日ならではの技のキレを持ってきたし、決まり方にバラつきがある逆1本背負いも超高速で決まった。場外での北斗ボムなどもエゲつない。小橋戦でみせたようなチョップ一辺倒ではない打撃戦。そこは違うバリエーション、小島との意地の張り合いを展開していく。

 こんなシーンもあった。スポーツナビより。
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ラリアートを逆一本背負いで切り返されると、健介のノーザンライト・ボムをCCDで切り返した小島はエディーのスリーアミーゴスのようにDDT2連発からのブレーンバスターで叩きつける。
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 いつもの技の出し方じゃないなとは思っていたが、この日ならではの組み立て(エディ・ゲレロムーブ)を盛り込んだんでしょう。小島の懐も深くなっている。

 最後は本家ラリアートのハンセンの目の前で、こだわりのラリアート。小島、勝つ! 川田利明に勝ったときよりも納得度の高い、素晴らしい一戦だったと思う。

↓試合後に激闘を追えた2人が向き合った・・・
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【試合後の小島聡のマイク】
本日は全日本プロレス代々木大会にお越しくださいましてありがとうございます。14年間プロレスをやってきて、いろんな事がありました。時には嬉しい事も、時にはつらい事もありました。
 今年1年間、川田さん、武藤さん、ジャマール、バーナード、そして佐々木さんと戦えた、素晴らしい1年間だったと思います。
 ボクと佐々木さんにはいろんな事があり過ぎて、全部語り尽くすことはできませんが、佐々木さんを含めていろんな素晴らしい選手と出会えて良かったと思います。ありがとうございました!

【試合後のコメント 小島聡】
試合前に「14年の借りを返す」と言っていたが、あの人との14年は借りだけではない。恩もあり、感謝もあり、別れたり敵対したこともあった。それを一言で語り尽くすのは無理だが、借りだけではなかった。
あと、ずっとラリアットについて自称“世界一”と言っていたが健介さんにはまだ敵わないと今日試合をやって思った。あの人の域には達してない。また右腕を磨いて追いつきたい。

【試合後のコメント 佐々木健介】
勝って夢をつかもうと思っていたけど……。今日は夢で終わったけどもっとでっかい夢が見えた。今後は今日以上の夢をつかめるように頑張ります。
(何か声はかけた?)いや、覚えていない。ただ、抱き合った感触はオレの中でしっかりと残っている。負けたけど悔いはないです。思いっきりやりました。

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 2人の関係。新日本プロレス時代に健介に鍛えられた小島。全日本の大会なんですが、もう思いっきり新日本の大会の思考で観てしまう。それも、個人的にはハマってしまう。

 興行全体を振り返って・・・NOAHとは違う遊び心があり。でも“遊び”がメインになるわけじゃない。全日本が主張するバランス、プロレスっていうのはこういうものだよという大会。今日来たお客さんは、絶対また来るでしょう。試合後のビールもうまかったゾ。

 しかし、前の席のちっちゃい子供に気に入られた?ようで試合中に何度も話しかけられてコマッタ。ちゃんと試合を見なさい(笑)。


※11/21追加リンク
↓ハンセンさんがPWFのベルトを指差しながら、『これが私の一番のお気に入りだったんだよ』と笑顔で言ってくれたのはハッキリと覚えている。その後、健介さんが来てくれて何かを言ってくれた。この言葉も覚えていません。ただ抱き合った瞬間、いろんなものが込み上げてきて自然にウッとなってしまった
・ コジログ|小島 聡 blog: 怒濤の二日間

■□T.SAKAi
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