ハッスル対プロレス専門誌
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1日早い週刊“紙”の「週刊ファイト」はインリン様を1面に持ってきた(右写真)。そして、本日は11・3「ハッスル・マニア2005」横浜アリーナを伝えるプロレス週刊誌が出る日。発売前日まででわかっている情報(予告などより)。
▼週刊ゴング→表紙はハッスル、レイザーラモンHG中心の写真。
「主役=芸能人 脇役=レスラー
これでいいのかプロレス」
▼週刊プロレス→表紙は田上明。ハッスル記事タイトルは「レイザーラモンHGは、ハッスルそのものです」
見出しを見た限りでは、ゴングが否定的で週プロが肯定的か。今までのプロレス専門誌の価値観とは違ったところでのプロレスの面白さを突きつけてきたハッスル。どう報道されたのか、手に取るべし!■□















































