日本代表のガチは通用したか?サッカーW杯初戦
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ゾーンプレス
フラットスリーなど
過去の代表にはいつも組織ありきのフレーズが伴っていたが
今回はそうした組織ありきのチーム作りではなく
あくまで個人個人が臨機応変に対応する大人のチームを
ジーコは構築してきた
むしろ世界的には当たり前な話が今の日本の目標なのだ
今回はほぼ大人になりつつある代表がガチで向かうと
どこまでやれるかを計る大会だと僕は思っていた
二点差のついた代表には期待するまい
こうなったら単なるナショナリズムとして
代表を応援したい!
それよりもむしろ大会中に美しいゴールを見たい
その方が楽しいし傷もつかない
* * *
以上は、サッカー好きの知人によるオーストラリア戦総括。携帯メールにて。
6月12日ワールドカップ1次予選、日本初戦。こんな日に限って23:30過ぎまで会社で企画書を書いていたカクトウログ管理人。当然のように、試合は観れず。合同テレビ観戦してた知人宅に試合後に合流。ちょうどサッカー好きの知人に「どういうこと?」というメールが届いていたようで、彼は返事を打とうとしていた。その場で、「ボクにもそのメールちょうだい、カクトウログに載せるんで」と言ってみた。
届いたメールの意味は、ボクなんかは理解できてない。ただ、サッカーファンも格闘技ファン、プロレスファンと同様に、試合の意味合いを噛み締めながら観戦している。そんな様子がうかがえた夜でした。
・ 日本、豪州に逆転負け 中村の先制ゴールむなし:日本代表:サッカー:スポーツ報知
・ スポーツナビ | ニュース | 桜庭が日本代表にエール「大きな相手にも頭を使えば勝てる」
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