プロレスの証言者 アントニオ猪木
読書の秋だからってわけではないが、こんなページをつくってみた。
まだ最終章が完結していませんが、日刊スポーツの力作。
ストーリーは佳境。11/4公開分で、藤波戦での“世代交代”までいってる。あと数回でファイナルとなるんじゃないでしょうか。毎日のように読んでいても、回によっては読み飛ばしている方もいると思います。興味のある方はどうぞ。改めて猪木の開拓者ぶりが伝わってくる。さいきんのファンの方には、猪木はこんなに素晴らしかったんだぞ!と言いたい。(今は時々迷走中)
ページの方は、さすがにこのままだとコピペだけで気が引けるので、後日感想を追記しようと思っています。
連休ですが、仕事がたまっていてちょこちょこ会社に出てます。書きたいことはいろいろあるのですが、今夜はこのへんで。■□
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» プロレスの証言者 アントニオ猪木 [とげぬき・うぇぶ-さいと 別館]
今年は、彼の猪木対アリ戦からちょうど30年になるらしい(1976年6月26日 於日本武道館)。
猪木さんは、それを記念してイベントを企画していたらしいが、ちょっと難航しているというか難波という話も(@_@;)?
それはそれとして、その「20周年」を受けた形で、日刊スポーツが、今年の8月23日から、「プロレスの証言者 アントニオ猪木」という連載をやっている。
第1章が「アリと異種格闘技戦編」、第2章が「宿命のライバル馬場編」、現在進行中の第3章が「新日本と名勝負編」という構成となっている... [続きを読む]















































