ファイト!ミルホンネット
「ファイト!ミルホンネット」(武道プロレス格闘技ファイト!見る本ネット)はこちら。「ファイト!ミルホンネット」で多くの人が当サイトを検索されていまして、探してみました。
・ miruhon.net, ミルホン
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■ファイト!ミルホンネットとは?
本邦初!プロの作家主導による「武道プロレス格闘技」専門の電子書籍ダウンロード販売サービスです。当サイト限定販売を含む貴重なルポや資料を、あなたのPCへダウンロードして自由に閲覧できます。
Open Challenge枠を提供し、ファンやマニアのみなさんのプロ作家デビューへの登竜門となるとともに、業界全体の発展につながる新たな潮流をつくり出すために、メディアを解放します。
平成18年12月1日
株式会社ミラクルファイトエンタテイメントは、武道プロレス格闘技ジャンル専門の電子書籍ダウンロード販売サービスを始めました。
当サイトにしかない未発表・未検閲の貴重なコンテンツの宝庫を目指して、マニアに喜ばれるサービス提供してまいります。
開店にあたってご協力いただいた皆様方に深く感謝いたしております。
ファンの皆さん!ご声援よろしくお願いします。
I 編集長 井上義啓
TOSHI 倉森
ジミー鈴木:フォトジャーナリスト
スポーツライター 布施鋼冶
セッド・ジニアス渡辺幸正
ターザン山本!&イッキ塾
タダシ☆タナカ+シュ-ト活字委員会
ミスター高橋 元新日本プロレス
井上譲二:前週刊ファイト編集長
栗山満男:元テレ朝プロデューサー
原正英:元週刊ゴング記者
松宮康生:最強格闘技図鑑
松本幸代
草間政一 元新日プロ社長
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ターザン山本!氏も参加者のひとり。
・ 「底無し沼論」について。(ターザンカフェ)
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今日、12月1日から「ファイト!ミルホンネット」がスタートする。
客がカードでお金を払えば、ネット上で文章や写真を見れるのだ。
ボクもこれに参加。「毒を食らわば皿まで」という本を書いた。400字原稿用紙にしてちょうど250枚。
第1章の「底無し沼論」がまず公開される。
これはボクがいかに『週刊ファイト』の名物編集長だった井上義啓氏に強い影響を受けたか? それについて書いた。
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これだけのネット社会にあっても、本当に価値のある情報は有料のクローズドなものにしかないとする見方もある。実話系雑誌や夕刊紙(東京スポーツなど)情報、あるいは単行本・ムック情報はネット提供されない。提供されてしまうと、ライターの死活問題にもなる。
「団体からの会見・リリース、試合結果」(ネットに溢れているもの)にとどまるのではなく、手間と時間をかけた取材・検証によって浮かび上がる新事実があったなら、それは価値を持つ。購入式のネット記事は市場にどう位置づくか。挑戦が始まった。
記事別購入なんですね。将来的には(?)携帯サイトのように月数百円で読み放題って手もあると思いますが、ペイしないのかな。とにかく、著名な記者・ライター・関係者がズラリ。一大ムーブメントになるか?■□
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