祝☆ゴング格闘技、復刊/格闘技雑誌市場は加熱の一途だ!
pick up 柴田勝頼、パンチの質向上@船木誠勝┃桜庭和志vsホイス・グレイシー再び?@GAME AND MMAさん┃ボブ・サップ「個人的な理由」急きょ欠場=英国金網CAGE RAGE┃5・16大阪で藤波辰爾vsスペル・デルフィン決定/国内3500試合出場記念試合、相手は┃無我・西村修が上井駅初乗車、高瀬大樹の相手は当日発表=4・30上井駅┃DDT Jカップ殺人乳を持つ男アメリカンバルーン再来日が決定!┃愛すべきプロレスの原点、後楽園ホール45周年┃坂田よ、アホじゃないなら、会場に来ないほうがいい@タイガー・ジェット・シン/いつもは断っているが、今回は高田総統の命令だから特別だ┃インリン様、次回の衣装は「セクシーでエロ」ハッスル22をPR┃フナキが猪木新団体IGFに興味┃「WWE」日本開催、今年は見送り┃新日本WL5・1後楽園3WAYラダーマッチ『棚橋弘至 vs TARU vs 中西学』決定┃永田&飯塚が白鳥の湖で英気を養う/4・20北海道、飯塚がバーナードを、越中が中西をフォール┃カナダの女・人間山脈┃ミスター雁之助がアイスリボン入団3日で退団、最高顧問に就任┃#161 「美しい日本」@鈴木浩子┃草間政一氏、過激な市政批判
2007/04/23(月)発売。表紙は、エメリヤーエンコ・ヒョードル。
・ 格闘技専門誌のトップランナー『ゴン格』スタッフが早くも再始動!/eastpress/イースト・プレス
・ 月刊誌「ゴング格闘技」タイトル変え復刊(ニッカン)
休刊は3月号だけ。「GONKAKU(ゴンカク)」にタイトルを変えて、イースト・プレス社が発行となった。4、5社が手を挙げてくれたとは景気がいい! “本家”の週刊ゴングは未定・・・(涙)。
とにかく取材力に優れたボリュームたっぷりのゴン格が還って来たことは嬉しい。復刊、おめでとうございます!
他誌も続々発売へ。
2007/04/23(月)発売。表紙は、あのマスクを持った田村潔司。
・ kamipro No.110 | 株式会社エンターブレイン
2007/04/23(月)発売。表紙は、桜庭和志、榊原信行氏、田村潔司。
・ 『格闘技通信』5月23日号(No.421)は、4月23日(月)発売!(PRIDE公式)
2007/04/21(土)発売。表紙は、宇野薫。
・ 『Fight&Life』(ファイト&ライフ) 新しい格闘技のカタチを提案する専門誌:新・格闘技雑誌誕生! 『Fight&Life(ファイト&ライフ)』 表紙
・ 【ニュース】ゴールドジムを経営するTHINKフィットネスが新コンセプトの格闘技雑誌を発刊(GBR)
田村潔司が「超ド級のビッグサプライズ!桜庭と田村がリングで対峙!」に関連して積極的に取材を受けています。
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・ 田村潔司にクマクボが聞く「桜庭と握手をするつもりはなかった」。(ゴン格)
・ “サプライズ”3日前と2日後、二度にわたる取材で頑固者の心象に迫る!
「俺と桜庭にしかできないことがきっとある」(kamipro)
・ 田村潔司が胸中を激白!「サクとは暴れない程度に酒を飲んでみたい」(格闘技通信)
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やはりkamiproがいちばん突っ込んでいる様子。見出しの付け方って大事ですね。どの雑誌も楽しみだ。
ゴン格の復刊、Fight&Life創刊と格闘技雑誌市場はますます加熱していますね。ボクの中でのイメージとしてはkamiproとゴン格が「知りたい情報に突っ込む」という点で双璧。Fight&Lifeは‘やる人’の読者も獲得しようとしているようですが、これは未知数ですね。‘やる人’の方、興味沸きますか?■□
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