ジョシュ×小川直也、実現か?
携帯から。
6月29日に行われるアントニオ猪木興行、IGF旗揚げ戦。
携帯サイト・紙プロハンドによると、(恒例のごとく?)IGF事務所にジョシュ・バーネットからコメントが届いたんだという。
全文はスポーツナビなどで確認をー。
「ミスター・イノキは、IGFの旗揚げにふさわしい選手を対戦相手として用意すると言っていた。おそらくみんなも予想するあの選手だと思うが」
さて誰か? 予想。
本命・小川直也
対抗・ハルク・ホーガン
穴・安田忠夫
大穴・アントニオ猪木
毎日のように小刻みなプレスリリースが続くなぁ。
ガクッとさせられながらも、マスコミはネタに困りません。
ただ、本当に本人コメントかどうかは、相変わらず不明です。
※22:30追加 コメント全文はこちら。
・ アングル、レスナーに宣戦布告「MMAとは違う時間無制限の地獄を見せる」=IGF(スポーツナビ)
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「ブロックvs.カートと対戦できないのは残念だが、ブロックvs.カートの勝者は俺とやるときは敗者になる。ミスター猪木は、俺にIGFの旗揚げに相応しい選手を対戦相手として用意すると言っていた。おそらくみんなも予想するあの選手だと思うが。俺はいつでもやってやるよ。IGFは強い奴だけが生き残るリングだからな」
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多くの方はこちらと結び付けて考えるんじゃないでしょうか。
・ 小川がハッスル一時離脱、IGF参戦も(6月3日 ニッカン)
総合格闘技とプロレス、両方の参戦経験(あるいは参戦予定)がある選手が上がっていく。それがイノキゲノムのブランドイメージでもある。ただ、それはかつての新日本プロレスのようなブランド低下を招くリスクの高い方向性でもある。■□
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