Gリング表紙を独占公開!
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9月5日(水)は、ゴング派の2誌『Gリング』と『月刊Gスピリッツ』が創刊される。その日にレギュラー号を発売する『週刊プロレス』は、たまったもんじゃない!?
創刊する1誌、金沢克彦氏が統括プロデューサーを務める『Gリング』。その創刊号表紙を独占(?)公開!
この表紙は、この深夜時間時点で8/31(金)更新分携帯サイト「kamiproHand」金沢氏のコラムでしか公開されていない。しかし、実は約1週間前に大都社のホームページでうっかり公開されていた。いつの間にか削除されていたので、きっと手の内を見せたくなかったということ。出版社と編集部の間で行き違いがあったんでしょう。
そのときの画像をしっかり保存していたボクもどうかと思うが(笑)、もう解禁と考えてよいでしょうし、宣伝になるので出しちゃいました。
出版社のホームページ上でも8/31(金)のうちに“復活”するんじゃないでしょうか。
・ 大都社ホームページへようこそ!
・ Gリング携帯サイト
さて、『Gリング』。金沢氏が再三に渡って「本気の同志たち」など「本気」という言葉を繰り返していることが気になる。自身の意欲をあらわすボキャブラリーとして、「本気」はあまりにも安易である。ライバル誌となる『月刊Gスピリッツ』だって、当然本気でしょう。
だけれども、金沢氏には「本気」と書かなければいけない理由があるんじゃないかと推察。かつて、己のプライドを保つためには、『週刊ゴング』を去るしかなかった。闘うことが理不尽さにあふれたため、読者にとっては「ギブアップ」にあたる行為に踏み切るしかなかった。だけれども、今回は「このメンバーでできなかったら終わりだよ」ってくらいの布陣で臨んでいるんでしょう。それを「本気」としか記しようがなかったんじゃないか。
もちろん、ボクらは、その覚悟を誌面の完成度でジャッジするしかない。
グレート・ムタの頬には、ズバリ「GONG」と書かれている。「本気」の先に待っているのは、もちろん“ゴング”復活なんである。
T.SAKAi■□[プロレス部門ランキング1位は?]
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