朝青龍にK-1 が10億円オファー?

携帯から。
「東京スポーツ」(東スポ)紙には、「タミル夫人に第3子を中絶させた」。
「夕刊フジ」紙には、「朝青龍にFEG(K-1、HERO’Sを主催)が“8試合で約10億円”のオファー。総合格闘技転向浮上」。
両夕刊紙が朝青龍を一面に。
駅売店には、買わずとも見出しをずっと見つめる姿もチラホラ。
最強の横綱が一転、国民的大ヒールに。
格闘技転向という噂はずっとありますね。
視聴率にはつながるんだろうが、、、。
情報は朝青龍の親族からのもの。FEGは打診を否定。
※追記
タミル夫人の画像もアップしておきます。東スポ一面はコチラ。

「朝青龍がタミル夫人のおなかにいる3人目の子供を中絶させてしまったようだ。タミル夫人は2人の子供を連れて離婚することにした。現在、中絶のため病院にいるといわれている」とモンゴル・テルグーン紙が一面報道したという。東スポは、「タミル夫人は妊娠5か月目に入っており中絶は危険、朝青龍の身勝手さが浮き彫り」と触れている。朝青龍のドメスティック・バイオレンス(DV)で今年の初場所にはタミル夫人の歯が折れる出来事も。ただ、夫の稼ぎをもとにしたタミル夫人の豪遊もあり、国民の同情論は起きていないという。
夕刊フジの記事全文はこちらに。
・ 朝青龍、格闘技転向? 8試合10億円オファー情報 「親族が関係者と交渉している」(ZAKZAK)
谷川貞治プロデューサー、前田日明スーパーバイザーのコメントもある。
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