Gスピリッツが表紙公開!
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いよいよ2日後、9月5日に迫ったゴング系プロレス雑誌2誌の創刊。『Gスピリッツ』と『Gリング』。『Gリング』の表紙公開に続いて、『Gスピリッツ』も“顔”を公開した。
週刊ゴングの純血スタッフが
ここに集結!
「俺も約束を守ってリングに戻るから、
ゴングも必ず戻ってこい」
小橋建太のこの言葉に
応える時が来た。
現在公表されている誌面概要はこちら。
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2007年3月に約40年の歴史に幕を閉じた『週刊ゴング』。その魂を継ぐべく元ゴングスタッフが集結し、2代目ゴング編集長・清水勉の指揮のもと、プロレス専門誌『月刊Gスピリッツ』を9月5日に創刊します。
長年『ゴング』をご愛読いただいていた読者のみなさま、力及ばず休刊という無念の結末を招いてしまい、大変申し訳ありませんでした。ここで改めてお詫び申し上げます。
『Gスピリッツ』は、インターネットや携帯サイトの普及により“週刊”への需要が下がりつつあることで“月刊”へシフトチェンジ。超ロングインタビューや歴史検証企画など、ゴングがより深化したファン必読のゴングゲノム誌です。パワーアップして生まれ変わる“G”に、どうぞご期待ください!
■雑誌名 Gスピリッツ
■発売日 9月5日
■価格 1050円(税込)
■付録 DVD
■出版社 辰巳出版
【編集長】清水勉(週刊ゴング第2代編集長)
【副編集長】佐々木賢之(週刊ゴング主任)
【参加ライター】
小佐野景浩(週刊ゴング第3代編集長)
木幡一樹(週刊ゴング第6代編集長)
渋澤恵介(週刊ゴングライター/プロレス冒険家)
谷口範夫(週刊ゴング新日本担当)
他
■長州力スコーピオン・デス人生相談『くよくよするな、コラッ!』
■ザ・グレート・サスケ『愛のミステリーサークル』(UFO研究家サスケが、プロレスとオカルトを強引に結びつけ、かつ考察)
■みのもけんじ『プロレス・スターウォーズG』(伝説のプロレス漫画『プロレス・スターウォーズ』がパワーアップして復活します!うえ~ん、スゲェよ~! 第1弾はグレート・ムタ編)
■問答無用の三者三様が降臨!(“激辛プロレス評論家”菊池孝、“ぼやき評論の第一人者”門馬忠雄、“事情通にして良識派”の吉澤幸一などなどマスコミの重鎮たち)
■男色ディーノの『続・男色病棟24時』(携帯サイト『モバイルゴング』で大人気だったコラム『男色病棟24時』がGスピリッツで復活)
■“プロレス冒険家”渋澤恵介の『世界・ふしぎ再発見』
■急逝された“神様”カール・ゴッチさんの追悼企画
■ユリオカ超特Qの『ドラゴン怒りの雪崩式リングイン』
■ハチミツ二郎の『新日本プロレス復興計画』
■ますだおかだ増田の『悲しみは雪のように』
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『Gスピリッツ』は小橋建太。『Gリング』はグレート・ムタ。
そう来たか!
なかなかもりだくさんな企画。内容は、コラム系だけが発表されている状態のようだ。あとは、レポート系でプロレスをどう斬るかが雑誌としての主張をつくっていく。プロレス復興に向かってどうアプローチするか。ファンはそこをみていくのだ。
あと、話題は変わるのですが、こちらの大会内容のアナウンスが出てこない。
・ U-FILE CAMP10周年記念大会の開催が決定=9.17ディファ(スポーツナビ)
どなたかご存じないですか?
T.SAKAi■□[人気BLOGランキング]
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