IGFの大会をあす開催します!・・・みたいなカンジかな?
pick up 郷野聡寛が米国UFCと4試合契約/これを皮切りに、自分や三崎、佐々木も、試合が決まってくる@菊田早苗┃下さんがヒット!@桜庭和志┃モンスター・ボノ、天龍とハッスル・ハウスで2連戦┃ボノ・・・ではなく曙が蝶野とタッグ 新日本・G1 TAG LEAGUE出場チーム大半決定┃カート・アングルはIGFではなく新日本プロレスマットに参戦か┃マイク・タイソンがコカイン使用認める┃高山善廣サイン&撮影会10/7(日)水道橋で/さいきん多く更新!高山善廣ブログ
大会カードを原則「当日発表」として旗揚げ2戦を終えたアントニオ猪木興行・IGF。また面白いことを猪木が言い始めた。
・ 大会当日発表(アントニオ猪木 オフィシャル ブログ)
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IGFの次の大会も場所と日程がほぼ決まりました。
発表しようとしたら、またスタッフに止められてしまいましたので、もう少しお待ちください。
対戦カードの発表が当日なのがIGFのようになっていますが、
"大会自体を当日発表"なんて、こともやってみようかなと。
せめて前日くらいにしようかな。
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大会場を短期間で開催したのは、新日本プロレスvsUWFインターナショナルの東京ドーム決戦が有名(1995年10月9日 観衆67,000人)。長州力と高田延彦の電話会談の勢いそのままに、長州が「ドーム、押さえろ!」とやった。カード発表も“プロレス”の一部であるから、勢いそのままに開催できるのが理想的ではある。しかし、前日に発表されてしまっては、予定も整いづらい。しかし、決まったらどうしても行きたくなるよナァ。少なくとも首都圏しかできないでしょうね。
そんな猪木、リング上からではなく特設ステージでしか語らないのがIGFでの名物なんだが、事情あり?
・ 多重ロマンチック:アントニオ猪木はIGFのリングに上がれない?
IGFによる選手コメント劇場、続いてます。
・ オレは負けてない! あの大巨人が田村に再戦を要求=IGF(スポーツナビ)
HERO'Sで金泰泳に敗れてから、IGFにしか参戦していない田村潔司。やるなら、小川直也に勝って吉田秀彦戦を見据えるとかくらいの意味合いを見せてほしい。今のところ“逃げ”に見えざるを得ないのが残念だ。
T.SAKAi■□[猪木ゲノムの話題 人気ブログランキングにも~]















































