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    Akiyama_0328▼new! 巨星を継ぐもの 秋山準著 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録

    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

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    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

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    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

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    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2009.04.26

前田日明「青木真也は偉い。魔裟斗引退会見の発言は魔裟斗らしくない」【週刊 前田日明】

pick up ノア初のシングル現役王者同士激突 秋山準 vs KENTA決定 5・17ディファ有明健介組vs.力皇組の因縁対決は30分ドロー=ノア中嶋がフォール負け、若手興行は波乱の船出=健介オフィス引退前日・Hikaruと前村が決意のコメント=SUN4・26六本木引退興行カードさくらえみのNEO&NWA女子シングル2冠挑戦決定アントニオ猪木ご当地グッズ発売情報白血病で闘病中のノブ・ハヤシを応援しよう!!オランダ5・16『IT'S SHOWTIME』バダ・ハリVSシュルトほか辻結花、一本勝ちで初代金網女王に=ヴァルキリー

前田日明が足りない世の中に、とことん前田日明を発信してみる。毎週日曜日は、前田日明関連の動きをできる限りカクトウログが追う「週刊 前田日明」の日です。連載第80回のラインナップ▼前田日明「青木真也は偉い。魔裟斗引退会見の発言は魔裟斗らしくない」「THE OUTSIDER」後楽園ホール大会開催許可について前田が補足月刊誌「ラジオライフ」に「前田日明の漢の人生相談」という連載がある・・・[記事全文

                * * *

 情報をキャッチしていながら、最新1週間(月曜から土曜まで)で取り上げなかった前田日明の話題、あれば翌週送りせず日曜にまとめる。あと、1週間で取り上げた前田関連記事、主要記事リンクも再集約しておくことにします。
(週刊前田日明バックナンバー →「週刊前田日明」参照)

 この連載を毎週見ておけば前田関連の動きは逃さない!
 理想はそこですが、どうなるか。


▼▼▼ W E E K L Y  A K I R A ▼▼▼

前田日明「青木真也は偉い。魔裟斗引退会見の発言は魔裟斗らしくない」

 桜井“マッハ”速人に敗れた青木真也。それは、順風に見えた青木の一つの挫折でもあった。だけれども、プロレスファンのサガなのか、そういうときに人間味や意志のようなものをボクは感じてしまった。
・ 2009.04.08 カクトウログ: 柴田勝頼、総合ルールで2年ぶり勝利。前田日明が所英男のセコンドとして登場/DREAM.8
##
青木のやるせなさというか、「ここまでやっているんだから誉めてくれ」という叫びが聞こえた。こういうのを嫌うファンも多いと思うんだが、チャレンジングなこれまでの言動とつないで考えると、ほほえましいというか、かわいいというか。人間臭くも思えるんですよね。
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 青木はプロレスラーというわけではないし、そんなに応援していたわけではなかった。だけれども、なんだか好きになった。

 そう考えたのはボクだけではなかったようで、前田日明もこんな発信をしていた。

090423kakutsu▼new!格闘技通信 2009年 06月号 4月23日発売!詳細は[コチラ]山本“KID”徳郁の表紙が目印 前田日明コラム「青木真也は偉い!」アウトサイダーに後楽園ホールから開催許可 桜庭和志の本音コラム「柴田くんの勝利の意味」 柴田勝頼「あれは、魅せるジャーマンではないです」

 『格闘技通信』2009年 06月号、前田日明連載コラム「酔生独言」より。
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・ 青木真也は偉い! DREAM名古屋で桜井“マッハ”速人に敗れはしたものの、青木には拍手を送りたい。青木はマッハを挑発して、一生懸命試合を盛り上げようとした。『俺が盛り上げなきゃいけない』という彼の気持ちは痛いぐらい心に響いた。本来は、みんなが毎試合毎試合、今回の青木のような気持ちで試合をしなければいけないはずだ。今回の試合で青木のことが好きになった。
・ 俺がHERO'Sのスーパーバイザーをやっている時に、会見で選手たちに「『アイツを潰してやる』ぐらいのことを言え」と言ったら、「いや、俺にはそんなことは言えません」と答える。それで「だって、これでお客さんにチケットを買ってもらわなかったら、オマエらはファイトマネーをもらえないんだよ」と言った。いろいろな選手に言ったけど反応はイマイチだった。アメリカのプロスポーツビジネスに携わっている人たちは、そういうことをよくわかっている。日本人選手はアマチュア的な部分が抜けきれない。

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 こういった試合の“本質”ではないところ(でも、プロとして大切なところ)をズバッと言ってくれる先輩は、業界でも少ないことだろう。格闘技がメジャー競技として成立するために、前田は必要なことをトータルで見渡している。今の選手は説教臭く感じるだろうが、格闘技全体が人気低迷しているからこそ、向き合わなければいけないこと。

 記者会見などの報道を見ても、なんてつまらないコメントしか出さないんだろう、なんでプロレスラー出身者しかしっかりとしかコメントを考えてないんだろう、とよく思わされる。それがすべてではないけれど、考えなければいけないこと。青木が今回、桜井に向かっていって対戦までにつくっていった動きは、まさにプロレスラーのそれだったのだ。

 前田は上記コメントに続いて、自身がたった一人、猪木に噛みついていったプロレスラー時代や、何度も外国人レスラーに仕掛けられそうになったエピソードに触れている(ぜひご一読を)。このあたり「また自慢かよ」って思うファンもいると思うが、そこまでのレベルではできてなかったレスラーばかりだったのだから、まったくもって正論。プロレスや格闘技という枠組みを超えて、前田はいつだって“ファイターとはかくあるべき”という主張を曲げない。

 いっぽうで、引退宣言の魔裟斗に対しては、功績を称えつつ、こう触れた。
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・ 正直、俺からすれば、あの発言(今年のMAXのチャンピオンと引退試合をしたい)は疑問だ。優勝者はトーナメントを4試合勝ち上がってきてるから、体がボロボロだ。それプラスさらに大晦日に1試合やるというのは酷な話だ。やれたとしても、普段の戦闘能力の半分以下だ。今回のこの発言はちょっと魔裟斗らしくないなと思った。
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 ボクらはどこかで「チャンピオンと対戦して引退なんてカッコイイ」と美化していた部分があったけれども、前田は魔裟斗をリスペクトしているだけに、求めるレベルを下げなかった。

 ただ、魔裟斗がどういう流れで誰を最終的に指名するかで、そこに魔裟斗の意志や生き方があらわれてくることになる。改めて、それをみての前田の見解を、また読んでみたいとも思う。


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「THE OUTSIDER」後楽園ホール大会開催許可について前田が補足

 『リアルバトルトーク』vol.4にて、「THE OUTSIDER」後楽園ホール大会開催許可についてインタビュー中で答えた前田。
・ カクトウログ: アウトサイダーが後楽園ホールに進出へ~前田日明「来年から使えますよ!」【週刊 前田日明】
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――後楽園ホールが今後使用できるようになったと聞きました。
前田 万歳ですよ。
――これって、すごいことですよ。
前田 来年から後楽園ホール使えますよ!! これまで後楽園ホール側から、不良が出る大会でトラブルが起こっては困ると断られ続けてきましたが、両国国技館を使うことで解決できてよかったですよ。
――後楽園ホールか~楽しみですね。
前田 年内は今の状況だとディファ有明ですよ。年内は様子見ないとちょっと怖い。
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 『格闘技通信』にて、これに補足してコラム中でこうコメント。
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・ アウトサイダーの両国効果で、後楽園ホールから大会開催許可をいただいた。具体的に7月20日(月・祝)という日程も提示してもらえた。しかし、7月は後楽園開催は見送らざるを得ない状況だ(5月大会がすでに決まっており、ダウンをした選手は3か月間試合に出させない。中心選手が出れないと大会が盛り上がらない、という点を説明)。
・ (選手たちはふだん仕事をしているから、土曜日、日曜日、祝日でないと開催できない、さらにアウトサイダーの場合は昼夜どちらか一方というわけにはいかず1日押さえる必要があるという制約もあり)今年中に実現するかどうかはわからないけれど、近々アウトサイダー後楽園大会が開けるのは間違いないから、楽しみに待っていてほしい。

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 なるほど、詳細な説明でしっかりわかりました。確かに他団体が後楽園ホールを実施する以上に敷居は高い。

 でも…その日を待ってます!


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月刊誌「ラジオライフ」に「前田日明の漢の人生相談」という連載がある

 前田日明がプロデュースする「THE OUTSIDER」には「ラジオライフ賞」というものがあるが、こちらの雑誌には前田の連載がある。

・ RL-Online!
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ラジオライフ2009年6月号
2009年4月25日(土)発売!

■第1特集
定番からプロ用、ソフトまで70選! 
「禁断の裏グッズ番付」
●知る人ぞ知る旬の裏グッズ
デジタル盗聴器/B-CASカード分配器/偽造紙幣/SIMカード活用ツール
●擬装・(珍)・小型カメラ
IDカード型カメラ/フレキシブルチューブカメラ/親指サイズカメラほか
●抜き放題のコピーツール
無限録画ハイビジョンチューナー/神レコーダー&ドライブ/画像安定装置ほか
●交通取り締まり回避グッズ
レーダージャマー/広角ドアミラー/ナンバープレートステーほか
●探偵が自作した情報収集機器
microSDカードサイズの改造発信器/GPS位置検索システム/消火器内蔵カメラほか
●擬装型発信器&秘匿集音機
キーホルダー型発信器/ペン型ICレコーダー/プロ用ガンマイクほか
●使い方次第で…!?セキュリティツール
ICカードリーダー・ライター/紙幣鑑定機/破壊工具/警杖スタンガンほか
●アブナイバラエティグッズ
特殊警棒/レーザーポインタ/最強の学習リモコン/モザイク除去器ほか
●悪用しか思い付かない?厳選(裏)ソフト
ケーブルテレビ無料視聴ソフト/キーロガー/暴露ソフト/ファイル復元ほか
●ショップ別裏グッズ売れ筋ランキング

■第2特集
ショップの甘い言葉にダマされるな!
「ケータイを激安買いする(危)テクニック」
●「0円ケータイ」の最もお得な買い方
●白ロムショップの活用法と注意ポイント
●月額料金を1円でも安くする裏ワザ集
●シロウトでも真似できる匿名ケータイの入手術

■特別企画
「北朝鮮がミサイル発射、その時日本の無線は動いた!」
「シーズン開幕!主要航空祭エアーバンドガイド」
「1200MHz帯搭載ハンディ機・DJ-G7で飛距離実験」

■好評連載中
●桃井はるこのモモーイアンテナ 春の陽気に誘われて秋葉原でお買い物
●DJインタビュー 文化放送『寺島尚正 ラジオパンチ!』 寺島尚正
●AKB48∞(無限大) 田名部生来(チームB)
●跡地ぐるぐる 入川森林鉄道(埼玉県)
●薬理凶室のアリエナイ理科ノ実験室 鶏肉のうまみをケミカル☆ブースト!
●北尾トロの超越大陸 送信塔マニアは接近戦しか好まない
●徹底使用リポート アルインコ「DJ-G7」
●ニューラジオパラダイス 「朝鮮の声」は“人工衛星”発射をどう伝えたか
●ワールドテレビサテライト 「KoreaSat 5」の謎のアダルトチャンネル
●ヨコヤマが行く!
●ワタシの(秘)雑記録
●新製品Pick Up!
●お得ヘッドライン
●コピー解く進ゼミナール
●インターネット犯罪対策塾
●サバイバルゲーマーへの道
●工作チャレンジ
●神奈川ペディション
●投稿ワールド
●投稿フォトグランプリ
●パトカー必撮指南塾
●オトナの消防エトセトラ
●マニコレナニコレ
●投稿スタジアム
●魂の雄叫び
●RL的スクラップブック
●イベント&インフォメーション
●編集部員の×○リポート
●鉄道教導団
●北朝鮮カルチャーリサーチ
●唐沢俊一の古今東西トンデモ事件簿
●今井亮一の交通裁判ウォッチング
●前田日明の漢の人生相談
●長期使用リポート
●モニターリポート
●私立RL学園むせん部
●おぐりゆかの無線界征服宣言!
●受信ステップアップ講座
●おもしろ無線データバンク
●AirBand Information
●盗聴!ナイトスクープ
●盗聴発見日記

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 気づいたのは、こちらのブログを読んだから。
・ ラジオライフ 編集部ブログ 前田さん、今月も本気(マジ)です!
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そもそも前田日明さんが、何故にラジオライフで連載をしているのかというと、
実は一時期、前田さんはラジオライフを買ってくれていたのです。
そんな話を小耳に挟んだ担当編集者が、前田さんにお願いし、実現したのがこの連載。
その辺のラジオライフにまつわるエピソードは、連載第一回目が載っている「ラジオライフ2008年7月号」をご覧下さい。

さてさてこの連載の見所は、どんな些細な悩みでも、前田さんが真剣に考え、親身になって答えてくれるところにあります。
世の中に数ある人生相談連載の中でも、その熱量はナンバーワンだと思います。
そして前田さんのこれまでの生き様を考えると、
その言葉は重く、含蓄に溢れているのです。
反骨精神と折れない心、そして困難に立ち向かう行動力。
現代の男性が失いつつある、父性を兼ね備えた強さ&優しさに溢れているので、ダマされたと思って一度読んでみて下さい。
「最近、元気がないな」
「ツイてないな、俺」
「どうしようもない困難にぶつかっている」
そんな人は、ぜひ読んでもらいたいです。
とっても励まされます。
現在、このコーナーでは、前田さんに答えてほしい悩みを大募集中です。

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 どんな雑誌?
・ 初めてのお客様へ…「ラジオライフ」とは?
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・ ラジオライフは、(株)三才ブックスが1980年に創刊した月刊誌です。創刊当時は、主にBCL、ラジオリスナーに向けられた「ラジオ放送」の情報を中心とする雑誌でした。 そして現在は…。実は、編集している私たちもひと言で説明できない、多種多様な情報を扱うに至っています(“雑誌”とは本来そういうものなのかもしれませんが)。ジャンル分けも難しく、無線・技術系情報誌とでも言えばいいのでしょうか?

・ 書店でも犬猫コーナーや経済コーナーなど、意味不明なところに収まっていたりしますので、探すときはご注意ください。あと、ときどき問い合わせがあるのですが「ラジオライフ」は全国一般書店で取り扱っていただいています。決して特殊な流通のみを採っている雑誌ではありません。どうぞお気軽に手に取ってみてください。

・ かつて大反響を呼んだ「全国警察無線周波数情報」以来、テレビやラジオといった公共放送以外の無線交信を聞く“受信”という遊びを提案してきました。 関連するひと通りの情報を扱うなかでも、その核となっているのが「周波数情報」です。これは、一般に公開されていない官公庁無線局や業務局の周波数、さらには無線の運用形態を、全国読者のみなさまのご協力のもと、誌上で公開しているものです。(以下、略)

・ 警察無線や消防無線を受信する一方で、そうした無線を使っている団体の研究も行っています。装備品や組織概要など、受信に先立つ知識としてのみならず、マニアックな関心の対象としても、知れば知るほどおもしろい世界がそこにあります。 警察マニア・消防マニアのみなさまにとって資料的価値を持つようなディープな情報を掲載すべく、日夜情報収集に走っているわけです。(以下、略)

・ 他誌ではタブーとされる、盗聴や盗撮に用いられる技術の検証を行っています。実用性を追求した盗聴・盗撮の技術は、傍観者としても非常に興味深いものがあります。さらに、情報通信における様々な新技術を、悪用される危険性なども含めて紹介。(以下、略)

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 なかなかエッジが立った雑誌です。一般誌とは違うんで、購入する敷居は高いかもしれませんが、興味のある方はぜひ!


 今週の【週刊 前田日明】はここまで。
 次週も前田日明を追いかけます!


前田日明 (* ̄o ̄)ゝ発売中&スケジュール

090423kakutsu▼new!格闘技通信 2009年 06月号 4月23日発売!詳細は[コチラ]山本“KID”徳郁の表紙が目印 前田日明コラム「青木真也は偉い!」アウトサイダーに後楽園ホールから開催許可 桜庭和志の本音コラム「柴田くんの勝利の意味」 柴田勝頼「あれは、魅せるジャーマンではないです」

4月3日(金)雑誌『リアルバトルトーク』vol.4発売~前田日明vs秋山成勲対談収録

4月28日(火)恵比寿 前田日明vs三池崇史 コーセーアンニュアージュトーク
090428akiratalk1_2■第195回コーセーアンニュアージュトーク
トークライブ
前田日明vs三池崇史 ~来るべきもの~
[出演]前田日明 / 三池崇史
[日時]2009年4月28日(火)18時開場 19時開演
[会場]東京・恵比寿ガーデンプレイス ザ・ガーデンルーム
前田日明と映画監督・三池崇史がトークライブを行うことが決定した。3.15『ジ・アウトサイダー・スペシャル』は映画『クローズZERO』とのコラボイベントとして両国国技館で開催された。三池監督は『クローズZERO』や最新作『ヤッターマン』でも鬼才ぶりを発揮している。格闘技と映画のコラボも刺激的だが、この顔合わせもじつに刺激的だ。

5月5日(火・祝)OUTSIDER、次回は5月5日に有明で開催

5月25日(月)発売予定 雑誌『リアルバトルトーク』vol.5~前田日明vs北野武(ビートたけし)対談収録

↓週刊前田日明バックナンバー、カクトウログ前田日明記事、関連サイトリンクはこちらで
・ 週刊 前田日明 ~unofficial~

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