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    Akiyama_0328▼new! 巨星を継ぐもの 秋山準著 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録

    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2009.05.25

UWFで世間と闘った前田日明。一方で、UWF刈りを決意していた修斗選手がいた【週刊 前田日明】

pick up “猪木最後の愛弟子”LYOTOが、悲願のUFC世界王座奪取=UFC98弘中、小谷から一本! 宮田&永田組は奥出&山田組にドロー=ZST.20仕組まれた魔裟斗の引退とK-1が抱える借金事情カンセコと大魔神がガチンコ勝負! 一足早くDREAMマッチが実現KID、カルバンら出場全選手が登場!=DREAM前々日個別会見 「史上初2大格闘技祭り」内藤大助の会場は中国からディファ有明へと変更虐待される子どもたちを救え!  施設育ちの元ボクサーの闘い前編後編7月に「“恐怖の大王”が降りてくる!」高田総統が不吉な予告=5.23ハッスル埼玉出来る男は挑戦する~中西学とAKIRAの場合~@多重ロマンチックさん天山が復帰後初のサイン&撮影会「狙うは飯塚のみ!」6月13日(土)東京駅周辺某所でゼロワン選手参加の食事会開催合否は25日発表 大阪プロレスのゼウスがボクシング転向優勝決定戦で白鵬敗れる 大関・日馬富士が初優勝日馬富士公平(はるまふじ・こうへい)のブログ

前田日明が足りない世の中に、とことん前田日明を発信してみる。毎週日曜日は、前田日明関連の動きをできる限りカクトウログが追う「週刊 前田日明」の日です。連載第83回のラインナップ▼UWFで世間と闘った前田日明。一方で、UWF刈りを決意していた修斗選手がいた所英男、宮田和幸、奥出雅之は前田日明の元で毎週トレーニングしているジ・アウトサイダー 第一戦~第四戦DVDが5月29日に一斉発売・・・[記事全文

                * * *

 情報をキャッチしていながら、最新1週間(月曜から土曜まで)で取り上げなかった前田日明の話題、あれば翌週送りせず日曜にまとめる。あと、1週間で取り上げた前田関連記事、主要記事リンクも再集約しておくことにします。
(週刊前田日明バックナンバー →「週刊前田日明」参照)

 この連載を毎週見ておけば前田関連の動きは逃さない!
 理想はそこですが、どうなるか。

 *1日遅れですが更新します。


▼▼▼ W E E K L Y  A K I R A ▼▼▼

UWFで世間と闘った前田日明。一方で、UWF刈りを決意していた修斗選手がいた

 前田日明のコラム、今回は格闘技&プロレスのテレビ放送が語られた。

090523kakutsu_2▼new!格闘技通信 2009年 07月号 [雑誌] 5月23日発売!詳細は[コチラ] 前田日明、格闘技&プロレスのテレビ放送について語る。新日本、UWF、リングス時代の逸話も披露! 桜庭和志が、船木誠勝をはじめとする「格闘家酔っぱらい伝説」を披露! ドリーム対談3連発…秋山成勲VS須藤元気、エメリヤーエンコ・ヒョードルVS青木真也、北岡悟VS日沖発

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 俺にとって、テレビに出て文化人や芸能人と接することは、いつも真剣勝負だった。というのは、世間的には「格闘家やプロレスラーというのは、頭の中まで筋肉でできている」というイメージで見られている部分があった。当時は格闘家というのはそういう扱いだった。だから、そんなふうに見られちゃいけない、世間からナメられちゃいけないという気持ちが強かった。対談の時とかにも、相手を唸らせ必ず一本取って相手を感心させた。だから、そういう仕事が決まったら、必要と思われる資料や本を読んだりした。その時も、前田日明個人としてではなく、格闘技界やプロレス界の代表という気持ちで臨んだ。
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 前回「ケンカは口8割、実技1割、あと運1割(笑)」という前田の話をお届けしたが、“世間”との喧嘩は上品にやらなきゃいけない。ここで前田は頭脳を駆使した。

 こういった資料を読み込む努力は以前から垣間見られたが、それが“格闘技界やプロレス界の代表という気持ちで”というニュアンスで語られたのは初めてではないだろうか。それだけ、格闘技黎明期に必死に取り組んだわけである。

 こうした前田の姿勢は、プロレスファンにとっても新鮮であった。これまでの、気ままに生きるプロレスラーとは異なって、新時代の旗手を期待もさせた。

 またコラムで前田は、格闘技界が再び人気を得るための方法について触れている。格闘技への一生懸命な、真面目な取り組みをアピールすることが必要ではないかと。また、本文中では、UWF(前田が主宰、ブームともなった格闘技系プロレス団体)、リングス(総合格闘技団体)時代の逸話もいくつか披露されているので、ぜひご参照を。

 そして、同じ格通に載っていた、修斗・中井祐樹のインタビューがUWFという存在に触れていて興味深かった。

 一部抜粋。
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中井 僕なんか、『格闘技探検隊』(90年代前半、荒井勉氏編集のミニコミ誌)にものすごく影響を受けていました。当時、真剣勝負の格闘技を確立するためには、UWFみたいなものを打破しなければならないと思ってましたからね。
――自戒を込めて言えば、当時の格闘技専門誌の大半は格闘技色の強いプロレスを当たり前のように扱ってました。
中井 でも、ここ何年も格闘技界は真剣勝負だけじゃないですか。『この試合はどっち?』というようなグレーゾーンの試合はなくなった。そういう意味ではすごくよかったと思います。ボクもガキみたいなところがあって、昔は(UWFに対して)恨みがましい気持ちを持っていたと思うんですよ。
――中井さんでもありましたか。
中井 その怒りがバーリトゥード・ジャパン(VTJ)に出ることの原点ですからね。あの時はムチャクチャ怒ってたんですよね。だから、あの大会で全部ひっくり返して、それからは『UWFの全団体に挑戦してやろう』『お前ら、出て来い!』と言うつもりだったんですよ。
――UWF刈りをすると。
中井 そういうつもりでいました。でも、いま考えれば、体重差もあるし、(怒りが)休まるわけもないし、若気の怒りとしかいいようがないんですけどね。すべては霧散霧消しました。繰り返しになりますけど、格闘技界は自分たちがやってきたことだけになったということです。
――ある意味、勝ったということですね。
中井 いや、それはわかりません。僕は負けたとも思うし。
――どういう意味で?
中井 佐山先生(佐山聡)も凄いけど、やっぱり前田さん(前田日明)や高田さん(高田延彦)も魅力的な人物だと思うんですよ。少なくとも世の中の目をプロレスから格闘技に向けたという点では、佐山さんと同じだと思います。やってきた方法は違うけど、結局こっちの方に向かったということで、僕は糾弾するつもりは全くないですね。
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 当時のUWFに対する気持ちがリアルに綴られていて、新鮮に感じる。こういう気持はあって当然。だけれども、メジャー格闘技雑誌には出てくることは少なかった。

 そして、勝ったけど、負けた。

 これがすべての格闘技選手の意見ではないだろうが、“プロレス界からのアプローチ”を認めて公式に発言した格闘技生え抜きベテラン選手として珍しいんじゃないだろうか。

 やってきた方法は違うけど、ボクらはもっと熱くなれる場を探し続けてきた。“格闘技側のアプローチ”も“プロレス側からのアプローチ”も、そのプロセスには本当も嘘もないのだ。


▼▼▼ W E E K L Y  A K I R A ▼▼▼

所英男、宮田和幸、奥出雅之は前田日明の元で毎週トレーニングしている

 前田日明がセコンドについたことで話題となった4月16日(木)のDEEP決戦。
・ 宮田 和幸 vs ソ・ジェヒョン DEEP 41 IMPACT スポーツナビ

 宮田和幸が、前田日明とのトレーニングを明かす。
・ kamipro.com | Kamiインタビュー | 5.24『ZST.20』で大一番決定! 宮田和幸に聞くアマチュアから“プロ格闘家”への道のり
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――先日のDEEPでは前田さんがセコンドに着いてましたね。
宮田 前田さんには『HERO'S』のときにお世話になりましたから。そもそも僕の兄貴がプロレス凄く好きだったんですよ。とくに新日派だったんで『HERO'S』で前田さん見たときに僕もファン目線で「スゲエ、前田日明だ!」って思っちゃって。で、前田さんも『HERO'S』の選手に目を懸けてくれてたし、DREAMになってから何かのタイミングでお会いしたときに「週1回、練習来いよ」って言ってくださったので。だからいま週1回行ってますね。
――練習って、もしかして……スクワット2000回とかですか?
宮田 あ、そんな感じですよ(アッサリ)。ゴッチ式トレーニングで40分間連続補強とかあるんですけど、それをやったらもう階段上がれないですから(苦笑)。
――過酷な練習ですねえ。前田さんといえば所選手のセコンドにもついてましたけど、一緒に練習したりもするんですか?
宮田 あ、だから僕と所くんと奥出くんと3人でやってます。でも、タッグマッチとはいえ(『ZST.20』で対戦する)奥出くんと僕が一緒に練習するわけにはいかないんで、僕はいまは行かないようにしてますね。
奥出(遠くからやって来て)あ、でも僕も試合前なんでいまは行ってないですよ。
宮田 あ、そうなの?

――ということは……所さんがマンツーマンで練習されてるということですか?
宮田 まあ、そうかもしれないです。
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 おおっ、所英男、宮田和幸、奥出雅之…総合ファイターたちに前田式トレーニングの輪が広がっている。

 トレーニング内容は、船木誠勝がこのように触れたことがある。
・ 2006.03.20 カクトウログ: 前田日明の自宅でプロレス式特訓、所英男【週刊 前田日明】
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特に所選手、初の大会場メインという事でかなり緊張していたという事でしたが、本番に強いらしく見事秒殺勝利を収めました。連日の様に前田さん宅で長時間の基礎トレーニングを積んだとの事。この基礎トレーニングは前田さんが新日本プロレスで練習生をしていた頃にやっていたもので、スクワット・プッシュアップ・腹筋を色々な形で組み合わせ数百回~千回行なうもの。とても過酷なトレーニングで、体力と精神力がなければやり遂げる事はできません。目の前では前田さんが見張っています。おそらく、呆気なく勝ってしまったので試合の方が楽だったのではないでしょうか?
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 自らを追い込むためには、“前田日明の監視”が最適!? 前田がかつてファイターとして体現し、今も生き方として一貫して感じられる“強さ”は、憧れ・尊敬の対象となる。目標を高く置きつつ、自らの肉体をいじめ抜くことは貴重な経験になる。

 練習内容は現代風にアレンジしている部分もあるのかもしれませんが、ボクらにはどこかに「プロレスの遺伝子が最強」と思いたいところがある。証明してほしかったりもする。指導者としての前田や、若いファイターたちがこうやってプロレス式トレーニングをやっているのは、部分的であっても嬉しいことなんである。


▼▼▼ W E E K L Y  A K I R A ▼▼▼

ジ・アウトサイダー 第一戦~第四戦DVDが5月29日に一斉発売

 前田日明プロデュース、アマチュア格闘技大会「THE OUTSIDER」のDVD映像がいよいよ発売となる。

090529the_outsider1▼new!ジ・アウトサイダー (第一戦) [DVD]2009/05/29発売! 詳細はこちら第一戦 奴らには闘わねばならぬ理由がある!「ハマの狂犬」黒石高大VS「山口の暴走戦士」秋山翼ほか全22試合収録 前田日明がプロデュースするアマチュア、セミプロ選手による総合格闘技大会

090529the_outsider2▼new!ジ・アウトサイダー (第二戦) [DVD]2009/05/29発売! 詳細はこちら第二戦 路上の伝説はリングの上で真実となる!「近畿のケンカ柔道一直線」高田敬久VS「喧嘩所茨城制圧ザ・WORST」加藤紘也ほか全24試合収録 前田日明がプロデュースするアマチュア、セミプロ選手による総合格闘技大会

090529the_outsider3▼new!ジ・アウトサイダー (第三戦) [DVD]2009/05/29発売! 詳細はこちら第三戦 スデゴロの拳豪たちのメンツを懸けたシバキ合い!「レジェンドオブ池袋ウエストゲートパーク リアル刃牙 降臨」渋谷莉孔VS「唱えよ!復活の呪文 闘い続ける前橋の暴走柔道王」中村啓紀ほか全25試合収録 前田日明がプロデュースするアマチュア、セミプロ選手による総合格闘技大会

090529the_outsider4▼new!ジ・アウトサイダー (第四戦) [DVD]2009/05/29発売! 詳細はこちら第四戦 ゴチャゴチャ言わんと誰が一番強いかココで決めたらええんや!「アマ最強戦士 アウトサイダー殴り込み」佐野哲也VS「第3回大会MVP 格闘彫師」吉永啓之輔ほか全24試合収録 前田日明がプロデュースするアマチュア、セミプロ選手による総合格闘技大会

 angle JAPANさんがレビューをアップされています。

・ angle JAPAN: 【特別企画】発売直前!ジ・アウトサイダーDVD紹介(1)〜第一戦編〜
・ angle JAPAN: 【特別企画】発売直前!ジ・アウトサイダーDVD紹介(2)〜第二戦編〜
・ angle JAPAN: 【特別企画】発売直前!ジ・アウトサイダーDVD紹介(3)〜第三戦編〜

 バックステージでのルールミーティング、前田日明から出場選手たちに檄を飛ばすシーンなども見られるという。ディファ有明での興奮を自宅で再現しながら、前田日明のさらなる第一歩をチェックすべし。


 今週の【週刊 前田日明】はここまで。
 次週も前田日明を追いかけます!


前田日明 (* ̄o ̄)ゝ 再録&今後のスケジュール

▼再録

・ アウトサイダーがテレビ朝日で取り上げられるも、一番怖かったのは前田日明/トーナメント開催へ  2009 5/5

▼今後のスケジュール

Nude▼new!ヌード~MR.Oの帰還(紙ジャケット仕様) 初紙ジャケ化で5月27日発売!詳細は[コチラ] 前田日明入場テーマ曲『キャプチュード』収録CDアルバム。UKプログレの中ではキャラヴァンに並ぶ人気のキャメルの12タイトルを、紙ジャケット&高音質SHM-CD仕様でリリース!! 1981年作品

5月28日(木)発売 雑誌『リアルバトルトーク』vol.5~前田日明vs北野武(ビートたけし)対談収録

8月9日(日)リングス前田日明プロデュース「THE OUTSIDER」第7戦 ディファ有明 トーナメント出場選手決定への査定試合


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・ 週刊 前田日明 ~unofficial~

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