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    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

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    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
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    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

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    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2010.02.13

戦国武将祭のすべての配役、一部衣装が発表に~船木誠勝は「前田利家」、杉浦貴は「徳川家康」

pick up 坂田亘ハッスル復活にZERO1、マッスル坂井が関連?@ブラックアイさん村上和成IGF参戦浮上、小川直也を襲撃か@見たくない奴は見に来るな!さんアントニオ猪木に続いてテッド・デビアスがWWE殿堂入り成瀬昌由が「加圧トレーニング」資格に合格事件隠しに暴力団まで動かした朝青龍引退の裏のドロドロ興毅3・27ポンサクレックと初防衛戦本日13日バンクーバー五輪が開幕

 ドラマ・音楽ライブ・ファイトを組み合わせて迫力の戦国をステージに創出。話題となっている史上最大級の戦国イベントについての続報を拾っておきたい。
・ KOEI 2010|戦国武将祭
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戦国武将祭
■日程・開演時間:
2010年3月6日(土)・7日(日) 14:00 開場 16:00 開演
■会場:
さいたまスーパーアリーナ(メインアリーナ)

◎主催:フジテレビジョン
◎特別協賛:山佐、アイジーティージャパン、KYORAKU
◎協賛:エイベックス・エンタテインメント、エンタテインメントプラス
アートコレクションハウス、アオトクリエティブ、アトリエッジ、アニメイト、キンレイ、GAMECITY、神戸らんぷ亭、シンクウェア、戦国魂、総合学園ヒューマンアカデミー、ソフトバンクBB、タブリエ・コミュニケーションズ、東宝(株)、ひこらぼ、ベースワン、丸武産業、music.jp、メディアファクトリー、リイド社、リードオフネット(五十音順)
上田市、仙台市、武将都市ナゴヤ(名古屋市)、戦国EXPO運営委員会(南魚沼市)、奥羽戦国観光連携会議(山形県置賜総合支庁)
◎制作協力:NHKエンタープライズ、東映太秦映画村
◎協力:ニッポン放送、さいたまスーパーアリーナ

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 ごく限られた選手は先行して発表されていたが、12日に新たに全プロレスラーの配役が公開された。
・ KOEI 2010|戦国武将祭: CAST
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■超一流ファイターが戦国武将と化して激突!

● 武藤敬司 【武田信玄】
全日本プロレス代表取締役社長。蝶野正洋、故・橋本真也と共に闘魂三銃士と称される。

● 蝶野正洋 【織田信長】
ARISTRIST所属。武藤敬司と同様、闘魂三銃士と称される黒のカリスマ。

● 小島 聡 【上杉謙信】
1991年に新日本プロレスでデビュー。2002年2月、武藤敬司らと共に全日本プロレスへ移籍。 2005年には史上初の三冠&IWGPダブル戴冠を果たした。

● カズ・ハヤシ 【直江兼続】
WCWで活躍後、2002年2月、武藤敬司の誘いにより全日本プロレスへ入団。 2009年2・6後楽園大会で世界ジュニア史上初となるメインイベントでのタイトルマッチに勝利して、約4年ぶりに王座返り咲きを果たした。

● KAI 【真田幸村】
2006年4月に全日本プロレスに入門。 2連覇が期待された2009年の『ジュニア・ヘビー級リーグ戦』では優勝こそ逃したもの、カズ・ハヤシから金星を奪っている。

● 船木誠勝 【前田利家】
1985年3月新日本プロレスでデビュー。1993年には鈴木みのるらとともにパンクラスを旗揚げした。 2000年5月のヒクソン・グレイシー戦を最後に一度は現役を退いたが、2007年の大晦日に現役復帰。 そして2009年8・30両国大会で約20年ぶりに純プロレスのリングに復帰し、時期シリーズの『FLASHING TOUR2009』より全戦に参戦。

● 飯伏幸太【石田三成】
DDTが誇るプロレス界の至宝。

● AKIRA【明智光秀】
84年に新日本プロレスへ入門し、10月12日に武藤敬司戦でデビュー。 その後、欧州遠征を経験。91年8月に凱旋帰国し、獣神サンダー・ライガーを下してIWGPJr.ヘビー級王者に輝く。その後、王座転落を機にヘビー級へ転向。96年に平成維震軍に加入する。98年3月、網膜はく離のため長期欠場していたが、99年2月5日にリングネームをAKIRAに改名してリング復帰。 蝶野正洋率いるT2000の一員となり、その後再びJr.戦線に加わる。04年よりフリーになり、全日本プロレスを主戦場に活躍。 07年8月26日、「LAST OF C.T.U」にて、“レジェンド”の一員としてライガーのパートナーを務めた。 以降、新日本に定期参戦。08年2月17日には、ライガーとのコンビで稔&プリンス・デヴィットを下し、IWGP Jr.タッグ王座を奪取した。

● 稔【服部半蔵】
藤原組、バトラーツを経て2001年に新日本プロレスに入団。新日本ジュニアの中心選手として活躍する。2009年1月に新日本を退団。2月よりVMに加入。歳三とのタッグで出場した『ジュニア・タッグリーグ戦』で優勝。『ジュニア・ヘビー級リーグ戦』は全勝で予選を突破したものの優勝は逃した。

● NOSAWA論外【風魔小太郎】
2004年より全日本マットにMAZADAとの東京愚連隊で出現。2006年の『ジュニア・タッグリーグ戦』では優勝を果たした。 2008年4月にGURENTAIに加入。翌年1月には鈴木みのるとのタッグでアジアタッグ王座を手に入れた。 9・2札幌大会では西村&征矢組を破り2度目の防衛に成功している。

● 近藤修司【北条氏康】
ドラゴンゲートでは悪冠一色の一員として活躍。同団体離脱後の2005年2月より全日本プロレスに出現し、VMに加入。 同年10月には世界ジュニア王者となり、圧倒的な強さで5度の王座防衛に成功した。 2008年ノアの丸藤正道に世界ジュニア王座が奪われると、奪回を誓って全日本に電撃入団。 11・3両国大会での丸藤との世界ジュニア戦は、プロレス大賞のベストバウト賞を受賞。そして、2009年の『ジュニア・ヘビー級リーグ戦』で優勝。

● 杉浦 貴【徳川家康】
自衛隊時代にレスリングで数々の実績を残してプロに転向。デビュー当初から大物ぶりを発揮。 ヘビー級から減量しジュニア戦線へ殴りこみ、GHCジュニア二冠王となる。 07年1月、再びヘビー級転向を宣言し、森嶋と30分ドロー、秋山とも互角の死闘を展開しスタミナ、パワーを見せ付けた。 丸藤とGHCタッグを狙い念願のヘビー級王座を獲得。 グローバル・タッグリーグ戦ではGHC王者の森嶋を撃破し、6・14横浜大会で挑戦しそのパワーを見せつけた。 9月28日には2年振りの総合マットにも進出。柔術世界王者を苦しめ、09年1.4新日本・東京ドーム大会に出場するなど他団体にも積極的に出陣している。 1.4東京ドームで敗れた中邑へのリベンジを誓う。

● 高山善廣【本多忠勝】
平成4年にプロレスラーデビュー。UWFインターナショナル、キングダムを経て、ジャイアント馬場の全日本プロレスに所属し大森、浅子とNO FEARを結成。その後、プロレスリングNOAHに移籍後、自由な活動を志しフリーとなる。 現在はNOAH、新日本プロレスリング、PRIDE等に出場。 サラリーマン経験のある異色のレスラー高山は「心」「技」「体」「知」を備えた男として活躍の場を広げている。

● 高木三四郎【加藤清正】
経営とプレイヤーの両面から、今年13周年を迎えるDDTを支えている社長レスラー。

● 新崎人生【柴田勝家】
みちのくエンタテインメント代表取締役社長。

● HARASHIMA【伊達政宗】
DDTプロレスリング所属。

● TAKAみちのく【豊臣秀吉】
kaientai-dojo所属。

● 青木篤志【立花宗茂】
高校、自衛隊とレスリングで活躍し、00年に社会人オープン選手権69kg級優勝。 05年5月に入門。デビュー戦では、三沢&田上を相手に度胸の良さを見せる。07年4月に2ヶ月間のヨーロッパ修行に出発。帰国後はジュニアタッグリーグ戦に出場し掻き回した。11月のモーリシャス杯でも持ち味を十分に発揮し2位。 12月からスタートした“閃光十番勝負”では師匠・秋山、リチャーズ、KENTA、ダニエルソン、小川、全日本のカズ・ハヤシと戦った。結果は1勝6敗だが試合を重ねるごとに成長を見せ、11月ツアー開幕戦で金丸と第7戦目を行った。 09年2.15ディファ大会では金丸をフォール。伊藤とジュニアタッグ挑戦を表明した。

● 石森太二【長宗我部元親】
闘龍門に入門し9期生としてメキシコマットでデビュー。 El Dorado、フリーを経て06年4・23日本武道館大会のノア初参戦でKENTAの持つジュニア王座に挑戦。07年7月にはそのKENTAと組みジュニア・タッグリーグ戦に出場し優勝。 8・31広島大会ではジュニア・タッグに挑戦したが涙を飲む。08年1月より所属選手となり、ドラゴンゲート3.20大田区大会に乗り込みジュニア・タッグ奪還に成功。V2に成功したものの、金丸&鼓太郎の術中にはまり王座陥落。 ジュニア・タッグリーグ最終試合で鼓太郎をフォールし雪辱。同点決勝を制し2年連続の逆転優勝を果たした。 ジュニア・タッグ奪回を目指し、金丸&鼓太郎に挑むも奪取ならず。09年はGHCジュニア初戴冠を目指す。

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 、、、まず、プロフィールの長さがバラバラで、ざっくりすぎる紹介が何人か混じっているのが気になるぞ(笑)。飯伏幸太なんて「DDTが誇るプロレス界の至宝」だけですかい!

  稔が「服部半蔵」で、TAKAみちのくが「豊臣秀吉」で、、、フムフム。武将とプロレスラーを重ね合わせて、マッチングの妙をいろいろ楽しむと面白い。

 プロレスラーが武将のキャラクターをどう理解してどんな技を繰り出すのか。そういった、普段の姿とは違う姿を楽しめたり、プロレス頭が試される場でもあるんでしょうね。「キン肉マン」興行と共通するイメージもある。こういう“活躍”の場を提供してくれた主催者には、プロレスファンとしても感謝したいです!

 対戦カードは当初から特に更新されていない。初日は「小田原の戦い」「関が原の戦い」という題目から想像可能?
・ KOEI 2010|戦国武将祭: CARD

 ブログが開設された。衣装(後ろ姿)の一部が公開されている。さすがに本格的な感じです。
・ イベント制作日記(1) - KOEI 2010|戦国武将祭
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このイベントは、声優・アーティスト・タレント・レスラーなどなど、いろんな人に集まってもらって、それぞれのやり方で戦国時代を表現してもらって戦国時代を楽しんじゃおう! という前代未聞の一大スペクタクルイベントです。
…というわけで、衣装だって手を抜いてませんよ~。
これは武将ファイターが着用予定の衣装の一部です。
どーです?
まだまだ制作途中のものなんですが、これをファイターの皆さんが着たら、さぞ凛々しいでしょうねえ。

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 衣装はリンク先をどうぞ。

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