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    Akiyama_0328▼new! 巨星を継ぐもの 秋山準著 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録

    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2010.03.08

前田日明が格通コラム最終回「佐竹雅昭を後継者にしてほしいと頼まれていた」【週刊 前田日明】

pick up 廣田が青木にリベンジ宣言3・7両国SRC12結果3・7戦国武将祭2日目結果3・7新日本プロレス浜松結果3・7全日本プロレス後楽園結果ゼロワン4・11靖国ジェラルド・ゴルドー参戦決定ノア3・28(日)横浜 石森がGHCジュニア挑戦決定長州力、初映画でもサソリ固め…「星砂の島のちいさな天使-」クランクイン撮影風景の写真はこちらNEO3・14(日)川崎追加カード「さくらvs華名」「奈苗vs浩代」全カード決定恐れを知らない松村アナ、武藤&蝶野に無礼連発風香がメキシコでミル・マスカラスと会う4月27日(火)19:30新宿 高木三四郎シンポジウムの夕べ~鈴木健、さくらえみ、佐藤光留菊野克紀「絶対に負けられない試合。自分の人生にとっても大事な試合」朝青龍が初めて一連の問題について謝罪
◆読者に支えられてついに…決意と感謝の連載第100回!    ◆『週刊 前田日明』はこれからも前田日明を追いかけます
前田日明が足りない世の中に、とことん前田日明を発信してみる。毎週日曜日は、前田日明関連の動きをできる限りカクトウログが追う「週刊 前田日明」の日です。連載第100回のラインナップ▼前田日明が格通コラム最終回「佐竹雅昭を後継者にしてほしいと頼まれていた」前田日明、立候補以前に“言論統制”と闘う~外国人参政権を4年前から拒否・・・[記事全文

                * * *

 情報をキャッチしていながら、最新1週間(月曜から土曜まで)で取り上げなかった前田日明の話題、あれば翌週送りせず日曜にまとめる。あと、1週間で取り上げた前田関連記事、主要記事リンクも再集約しておくことにします。
(週刊前田日明バックナンバー →「週刊前田日明」参照)

 この連載を毎週見ておけば前田関連の動きは逃さない!
 理想はそこですが、どうなるか。


▼▼▼ W E E K L Y  A K I R A ▼▼▼

前田日明が格通コラム最終回「佐竹雅昭を後継者にしてほしいと頼まれていた」

 2/23発売分の4月号を最後に『格闘技通信』が休刊となった。これにともなって、前田日明の連載コラム『酔生独言』も最終回。休刊もツライが、定例的な本人の発言が得られる貴重なコラムがなくなるのも残念。

100223_kakutsu04▼new!格闘技通信 2010年 04月号 [雑誌] 2月23日発売!詳しくは[コチラ]メモリアル号~格通が目撃した激動の格闘技史、谷川貞治×本多誠「格闘技界の過去・現在・未来」、前田日明コラム「プロレス&格闘技に捕まった俺の人生」、桜庭和志コラム「総合格闘技界の未来への提言」

 今回のコラムは、全4ページのワイド版。「プロレスに憧れはなかった。職業としてプロレスラーになった」という入門経緯をはじめ、半生を振り返っている。

 有名な話であるが、「新日本プロレスで体を鍛えれば、渡米して(自身が空手の)道場を開いたとき役に立つかな」という気持ちで、前田は新日本プロレスを「副業的な仕事」「踏み台」として入門する。だけれども、「プロレスをやるなら誇りを持って」「後ろ指を指されるようなことをするのはイヤ」という理由から、スパーリングに励むようになる。

 そんな前田も「UWFができたことによって、俺の人生は変わった」とした。「新日本から移籍してついてきてくれた人間たちを何とか食わせてやらなければいけないという使命感のようなものが生まれた」という。空手道場という夢は「仲間を食わすために、俺はこの世界(プロレス)に両足を突っ込んでやるしかない」という思いにかき消されていく。

 昨年の『NHK・FMプロレス・格闘技テーマ曲三昧』でも明かしていたが、そんな当時の「プロレスに捕まった」という心境が、テーマ曲である「キャプチュード」と合致した。

参考:NHK・FMプロレス・格闘技テーマ曲三昧でキャプチュード選曲理由を明かす
・ 2009.10.14 中邑真輔は前田日明や橋本真也になれるか!? ディファ有明で前田と密談【週刊 前田日明】: カクトウログ

 それだけに、「第二次UWFが解散した時は大ショックだった」「人生最大のショッキングな出来事だった」「一定期間、俺は人間不信に陥った」。

 さて、格通コラムでは、その後に支援者を得てリングスを立ち上げてからの、あるエピソードに触れている。
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佐竹雅昭のリングス参戦が実現したのは、ある仲介者から「佐竹を前田さんの後継者にしてほしい」と頼まれたからだ。俺は30過ぎたらもう引退かなと思っていたから、佐竹のような若者が後継者になってくれたらいいなと思って、佐竹のリングス参戦が実現した。だから、俺は弟子を育てている感覚で、佐竹に接した。その時は、ジャンルを超えて、日本人の若者を育てたいと思っていた。なぜなら、海外には逸材がたくさんいたから、一人でも多くの日本人が育たないと、世界に通用しないと思ったから。
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 佐竹雅昭を後継者にしてほしいと頼まれていた!

 佐竹は空手家であって、プロレスを基盤とした総合格闘技の担い手というイメージはボクにはなかったが、確かにリングス登場時には新しい時代の担い手という勢いが多分にあった。そういう話があったとしても、不思議ではない。

 いろいろ検索していたら、佐竹の著書にたどり着く。

・ まっすぐに蹴る /佐竹雅昭/著 [本] セブンアンドワイ ヤフー店 - Yahoo!ショッピング
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佐竹 雅昭(サタケ マサアキ)
1965年、大阪府吹田市出身。空手家・格闘家。高校入学と同時に正道会館に入門。類い希なセンスを発揮し飛び級飛び級で昇級、あっという間に黒帯に。大学1年生のときに全日本空手道選手権大会に出場し、4位に。翌年から2年連続準優勝し、大学4年生で初優勝。以後、正道会館で地位は揺るがず。93年より、正道会館の館長・石井和義がたちあげたK‐1に参戦。日本人唯一のヘビー級選手として、K‐1というイベントを躍進させる牽引車的な役割を担う。99年、グランプリの武蔵戦での不可解な判定負けを機にK‐1から退き、正道会館も休部。2000年からはPRIDEを主戦場にする。03年10月、京都に総合打撃道佐竹道場をオープン

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 お客様コメントから。
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ただ、リングス撤退が不本意だったことは推測できていた。著者(佐竹)があのままリングスに居残り、前田日明の後継者に納まっていれば、格闘技界の歴史は大きく変わっていただろう。K-1もPRIDEの隆盛もなかったかもしれない。伝説の団体UWFにしろ、この佐竹個人にしろ、隆盛の礎になったものは報われないものなのかもしれない。リングスが消滅することもなかっただろう。それが悔しい。前田は結局、真の後継者を見つけることなく、現役を去って行った。それがその後の彼の運命に影を落とすことになる……。先人であリ、リスペクトすべき対象であるはずの「前田日明」に対して、まるで踏絵を踏むように誰もが牙を剥く中、著者だけは前田の味方であり続ける。そんな著者が好きだ。
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 なるほど前田はうまく後継者を得ていれば、格闘技で天下を取れた可能性は十分にある。「プロレス&格闘技に捕まった」前田も、後継者をキャプチュードすることはできなかった。

 ただ…もっと突っ込んで考えていくと、アントニオ猪木も後継者がいない。後継者として期待された前田は、猪木の呪縛から逃れて自らの世界を構築した。アントニオ猪木・前田日明に共通するのは、過去にとらわれない生き方。そういう点でいうと、前田は猪木的な生き方を“後継”しており、『PRIDE』で自らの世界を構築した桜庭和志あたりが前田の“後継者”だったとも思うんである。

 この連載「週刊 前田日明」では、これからも、前田の生き方の一部だけでも食らいついて追いかけていきたいと思う。その決意と読者への感謝を胸に、今回「連載第100回」を迎えたことを、ここに報告しておきたい。


▼▼▼ W E E K L Y  A K I R A ▼▼▼

前田日明、立候補以前に“言論統制”と闘う~外国人参政権を4年前から拒否

 3日に民主党が夏の参院選・第1次公認候補を発表したが、昨年末「公認内定」と伝えられたはずの前田日明が含まれず、話題となっている。この理由については、小沢一郎幹事長が「その前田なにがしにつきましては、いろいろ本人の認識のことやらなんやらありましたので、今回は見送り」などと触れるにとどまっており、正式な公表はない。

 理由についての検証はリンク先を参照してほしい。
・ この発言で前田日明は民主党公認を外された!?/週刊金曜日「外国人参政権には反対です」記事: カクトウログ
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・ 民主党関係者によると、日明氏側の選挙に臨む姿勢に、石井一選対委員長が激怒した場面があったという。一方で、日明氏も「民主党と政策が合わない」と漏らしていたとされる。
・ ある関係者は「小沢氏肝いりの外国人参政権の問題だろう。日明氏は在日韓国人3世で、1993年に日本に帰化したが、2月に雑誌で『大反対』と書いている。それが小沢氏の逆鱗に触れたのではないか」と話す。

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 前田の主張の抜粋も再掲しておきたい。2/26発売分『週刊金曜日』インタビュー記事「外国人参政権には反対です」より。
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・ 永住権を持った外国人ってはっきり言って在日(朝鮮人)のことですよ。(日本に帰化せずに)韓国や北朝鮮国籍を選んだのならば、韓国や北朝鮮にモノを言わなければいけないですよ。在日にも自立してほしいんです。
・ このままの出生率でいくと日本は空洞化する。労働力確保のために海外移民を受け入れなければならなくなる。沖縄やら対馬やらが合法的に占領される。外国人が力を持つ地域とそうではない地域の間で下手したら内戦ですよ。おれの子孫を巻き込ませたくはないんです。
・ そもそも日本は外国人参政権をするにも準備がなさすぎる。国家反逆罪だとか、スパイ防止法だとか必要なんですよ。自分の子供であるとかに危害が及ぶのがいやなんです。でもね、党内ではこういう話は非常にいやがるようです。選挙にも影響があるようで、現に話ががらっと変わってきました。

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 また、新たに読者からの情報。もっと昔、2006年の雑誌での発言。『別冊正論 第2号 反日に打ち勝つ! 決定版 日韓・日朝歴史の真実 扶桑社ムック』(扶桑社)より。

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・ 「在日への差別問題」も、「日本の部落問題」と同じく、それを『食い物』にしているのが随分居ます。現役引退を契機に出自を公にしたら、もう嫌になるくらい、多くのやつが寄ってきましたよ。
・ 総連や民潭は、日本に「差別だ!」と騒ぐけど、韓国や北朝鮮で同胞がどういう目に遭わされているか、世の中に聞こえるような形では、誰も絶対に言わない。一体、何だこれは!?
・ 韓国に戻れば、在日というだけで就職差別や日本では想像もつかない差別を受けたり、北朝鮮に帰国すれば、それこそ殺されるような惨い目に遭わされたりする。北朝鮮に渡った俺の叔父さんも、消息不明のままだ!
・ こうした財産権や生命に直結する、不当な差別には絶対黙っておきながら、「日本での差別反対!」とか「参政権をよこせ!」とか言う連中を、俺は絶対に信用できない。

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 外国人参政権問題とは在日問題であり、前田は在日の主張に対して“自立してほしい”と説く。この主張は少なくとも4年前からまったくブレていないのだ!

 週刊金曜日の編集者がブログで記した。
・ きんようブログ|週刊金曜日≫ ブログアーカイブ ≫ 前田日明氏参院選公認外しの真相
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前田氏が在日外国人の地方参政権付与が違憲であると言っているのならば、大間違いですが、そうでもないわけですし。これで外すとすれば民主党も相当単細胞ですし、噂通りの言論統制です。民主党議員にも反対している人はいるんでしょうから、これをいい機会に議論すればいい話ではないでしょうか。
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 “噂通りの言論統制”との批判高まる民主党。とにかく“1次公認外し”が起きてから、“民主党からは出てほしくない”という声が高まっているのは確か。ただ、前田の決意の源は「利権政治を戦後押し進めてきた自民党をぶっ潰す」でもあり、なんらかの妥協をしてでも出るということもあるかもしれない。結論はあと1週間程度で出る。


 最新1週間の【週刊 前田日明】はここまで。
 今週も前田日明を追いかけます!


前田日明関連 (* ̄o ̄)ゝ 最新&近未来情報

 2/23発売分の4月号を最後に『格闘技通信』が休刊となる。これにともなって、前田日明の連載コラム『酔生独言』も最終回。

100223_kakutsu04▼new!格闘技通信 2010年 04月号 [雑誌] 2月23日発売!詳しくは[コチラ]メモリアル号~格通が目撃した激動の格闘技史、谷川貞治×本多誠「格闘技界の過去・現在・未来」、前田日明コラム「プロレス&格闘技に捕まった俺の人生」、桜庭和志コラム「総合格闘技界の未来への提言」

 発売されたばかり&発売間近の前田日明プロデュース『THE OUTSIDER』大会DVD情報です。

100129_outsider7▼new!ジ・アウトサイダー 第七戦 [DVD] 1月29日発売!元プロレスラー・前田日明がプロデュースする総合格闘技大会「THE OUTSIDER」の第7回大会の模様を収録。大会初となる65~70kgトーナメントマッチが行われ、優勝賞金100万円と初代王者の座を賭けて、激しいバトルが繰り広げられる。全25試合を収録

100219_outsider8_2▼new!ジ・アウトサイダー 第八戦 《65-70Kg級トーナメント本戦》 [DVD] 2月19日発売!元プロレスラー・前田日明がプロデュースする総合格闘技大会「THE OUTSIDER」の第8回大会の模様を収録。「選手たちに新たな目標を」という前田代表の思いから、初となるトーナメントマッチが実現。さらに強烈な新顔も登場し、闘いはヒートアップ

100319_outsider9▼new!ジ・アウトサイダー 第九戦 《65-70Kg級トーナメント決勝戦》 [DVD] 3月19日発売!元プロレスラー・前田日明がプロデュースする総合格闘技大会「THE OUTSIDER」の第9回大会の模様を収録。喧嘩経験なしのインサイダー・佐野、7戦7勝の野村、川口連合第十代総長・武井、格闘彫師・吉永の4強が一堂に集結し白熱したバトルを見せる


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