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    Akiyama_0328▼new! 巨星を継ぐもの 秋山準著 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録

    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

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    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

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    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2010.04.05

リングス復活を示唆して足かけ3年~前田日明が「復活第1弾興行」開催を明言【週刊 前田日明】

pick up 全日本チャンカン 浜VSみのる、諏訪魔VS船木結果は?全日本がJrタッグリーグ戦関本は次の挑戦者に外道を倒した飯伏を逆指名=DDT4・4新宿4月29日ゼウスがプロレス復帰ファンの皆さんへ@ゼウスアーツ撃破の京太郎「自分の壁を壊して上に行きたい」=K-1一夜明け武蔵が涙の引退式、藤原紀香らが花束を贈呈K-1横浜大会ミニレビュー@OMASUKI FIGHTさんパンクラス坂口征夫が引退式、坂口ファミリー、尾崎会長、新間寿まで集結

前田日明が足りない世の中に、とことん前田日明を発信してみる。毎週日曜日は、前田日明関連の動きをできる限りカクトウログが追う「週刊 前田日明」の日です。連載第104回のラインナップ▼リングス復活を示唆して足かけ3年~前田日明が「復活第1弾興行」開催を明言国民新党からの立候補について、前田が亀井氏に相談せず「出るなら比例」とコメント週刊プレイボーイで長州力と対談。いまいちど顔面蹴撃事件について語り合ったツイッターで前田日明やリングスの話題をつぶやくときのハッシュタグとは?・・・[記事全文

                * * *

 情報をキャッチしていながら、最新1週間(月曜から土曜まで)で取り上げなかった前田日明の話題、あれば翌週送りせず日曜にまとめる。あと、1週間で取り上げた前田関連記事、主要記事リンクも再集約しておくことにします。
(週刊前田日明バックナンバー →「週刊前田日明」参照)

 この連載を毎週見ておけば前田関連の動きは逃さない!
 理想はそこですが、どうなるか。


▼▼▼ W E E K L Y  A K I R A ▼▼▼

リングス復活を示唆して足かけ3年~前田日明が「復活第1弾興行」開催を明言

 前田日明がプロデュースするアマチュア格闘技大会「THE OUTSIDER」ディファ有明大会が3日に行われ、激闘が無事に繰り広げられるとともに、大会の新展開が一挙に正式発表された。
・ RINGS公式サイト>>「THE OUTSIDER 第11戦」 全試合結果
・ THE OUTSIDER 第11戦 4月3日(土) 16:00 東京・ディファ有明 (スポーツナビ)
・ バトル・ニュース|試合速報・結果|激闘が続いた60-65kgトーナメント1回戦&2回戦。大本命が敗れる波乱もあったが、幕や渋谷などベスト4が出揃う!
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 本日もご来場ありがとうございます。アウトサイダーも3年の月日が流れ、10月11日に横浜文化体育館大会の開催が決定しました。6月から70-75キロ級トーナメントを、10月の大会ではZSTとの対抗戦、そして日米安保50周年として米軍との対抗戦を行いたいと思います。アウトサイダーは今後もプロとして通用する選手を育成していきたいと思います。
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 着実な発展を遂げるアウトサイダーだが、ここまでの発表はスポナビのインタビューでも明かされていたため“想定内”。驚いたのは、10月11日の横浜文化体育館大会を「リングス」として開催すると発表したこと!

 バトルニュースが詳しい。
・ バトル・ニュース|ニュース|10・11横浜文化体育館でリングス復活の第1弾大会を開催!前田は参院選出馬に関して「分からない。考えている最中」
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・ 大会終了後の総括の場で、記者からZSTとの対抗戦について聞かれた前田代表は「当日計量で体重を合わせて。相手はZSTでギャラをもらっている奴だから、プロと言えばプロですね。いきなりチャンピオンクラスは出さないけどね。3~5試合くらいを考えてますね。それは(10・11)横浜文体に。あとは米軍との対抗戦もありますんで、いろいろと考えて」と答えた。
・ すると、突然「10月にリングスが復活するという件は、どの程度まで固まっているんですか?」という質問が飛び出す。これを受けて前田代表は「リングス復活するっていうか、OUTSIDERをやったのはこういう連中の中から、あしたのジョーや力石徹を捜すってことでやったんで、やっぱりそいつらをプロにするために、いろいろ経験をさせるってことですね。プロとの対抗戦もそうだし、米軍との試合もそうだし。すべてはそのためにやっているんですよ。だから横浜文体っていうのは、彼らがプロになるための大きなステップ。で、プロとしてやっていくならやっぱりリングスが責任を持ってやっていくんで、そういった意味でリングス復活の第1弾ですよね。ZSTや米軍との対抗戦はOUTSIDERじゃなくてリングスでやっていくよ」と答えた。
・ 現在決まっているのはリングス名義で10・11横浜文化体育館を押さえていることと、OUTSIDERvs.ZSTやOUTSIDERvs.米軍の対抗戦を行うということのみ。そのほかにどんな試合が組まれるのか、誰が出るのかといったことは一切決まっていないとのことだが、この日の会場には元リングスの山本宜久と金原弘光も観戦に訪れていた。

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 「10月にリングスが復活するという件は」というのは脈絡ない記者の質問にみえるが、大会パンフレットに記載されていたんだという。(OMASUKI FIGHTさんより)
・ 金ちゃんのドンとやってみようGT:リングス復活 ?
・ GBR>ニュース>【アウトサイダー】10・11横浜文体でリングスが復活!ZSTや米軍との対抗戦
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 大会パンフレットでは「アマチュア大会のジ・アウトサイダーと、プロのリングスを同時開催していきたい」と前田代表が語っており、リングス(興行名)が10月に復活。ここでZSTとの対抗戦が3~5試合、米軍との対抗戦を行うという。
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 アウトサイダー会場には、元リングスの山本宜久と金原弘光の姿あり。金原はリングス金原道場を主宰している。
・ フィットネスクラブ・スポーツクラブ ゴールドジム | 格闘技スクール(総合格闘技)

 確かに彼らのゲスト参戦もあるかもしれないが、、、主軸はアウトサイダー勢で間違いない。

 第二次リングス設立については、アメリカでの総合格闘技ブームに火がついた中での、2006年末から前田のコメントに出始めた。これまでの流れをおさらい。

・ 2006.12.21 前田日明がリングス再興を示唆/藤原喜明との対談で: カクトウログ
┗前田「新団体というか、リングスをもう1回やるだけ。海外の(リングスの)選手が頑張ってるんでね。俺だけ休んでいるわけにはいかないから。今、アメリカで総合格闘技ブームに火がついてるから、このタイミングを逃したくないね。海外の連中のためにも早くやりたいね」

・ 2007.02.09 前田日明、リングス再興は「年内に発表」/コメントほぼ全文: カクトウログ
┗前田「(第2次リングスについては?)いろいろ構築しているところですね。資金力とか話が出てきた場合、どうしたらいいか考えてからやんないと。結構用意周到なんですよ。今回も3年位は考えているから」

・ 2007.05.14 ジョシュと船木がIGFを語る。そしてリングスは・・・: カクトウログ
┗船木「(新生リングスへの協力は?)前田さんから話自体は聞いてますけど、まだ具体的には進んでいないようです。今年(2007年)は『リングスをやる』という発表くらいになるのでは? 前田さんはもうすぐお子さんが生まれるから、それどころじゃないでしょう(笑)」

・ 2007.08.09 新生リングス、ついに始動か。RINGS公式サイトがオープン!: カクトウログ

・ 2007.09.25 第1回リングスファンミーティング開催【週刊 前田日明】: カクトウログ
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・ 前田「リングスも、再旗揚げするからには、将来的なPPVを想定したやり方でやっていきたい。そうするための資金調達に時間がかかっているのが実情です。ただ、問題は解決していっているので、もうしばらく待っていただければと思います」
・ 野呂田秀夫氏「ようやくリングスの第1歩です。設計図は決まっています。それを、いつやるか、です。様子を見ています」
・ 前田「(HERO’Sとリングスの関係についてどう考えていますか?)これからやっていくときに、UFCの資金力がいちばんの問題。ある部分で(HERO’Sとリングスで)スクラムを組んで共闘していく。ルールもあるので、いろいろと試行錯誤したり、選手の交流も行っていく。選手は有望な若い選手を、面白い大会をやってみつけていきたいなと。そこに中国、韓国も入ってくる。若い選手の大会をランクをつけて開催して、だんだん上にアップさせるような」
・ 前田「満を持して計画を立ててやっていきます。これまで、自分は、スポンサー、タニマチはイヤでしたが、今回は「出資」として、協力してもらうことでやっています。いろいろな問題がクリアしてきています、もうしばらく、期待してお待ちいただければなと!」

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・ 2007年10月5日、「HERO'S KOREA 2007」の開催発表記者会見に出席。前日10月4日にPRIDE事務所が閉鎖され活動停止されたことに関し「PRIDE?ざまあみろだね」と発言。同日深夜、HERO'S公式サイトで谷川貞治が「不適切な発言」と謝罪文を掲載する事態となった。
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前田「ざまあみろ! UFCが出てきて金で選手を引っ張ってどうのこうのと言ってたけど、おまえらが一番最初にやったんじゃないか! そういのを因果応報って言うんだよ。ギルバート・アイブルとか契約中の選手を無断で持っていったり、選手だけじゃなくスタッフを勝手に引き抜いたりしたのは、お前らがやったんじゃないか! UFCに対して言えるのかって? 『天網恢々疏にして漏らさず』っていう老子の言葉があったけど、その通りだよ。天は悪いことを絶対に見逃さず、罰を与えるってことですよ。PRIDEが●●●だなんだでテレビ打ち切りになったとき、どういうことが起きたかというと、K-1もスポンサーがいくつか撤退したし、メディアも横を向いた。いまやっているリングスでも、手を引かれたものがある。格闘技って大丈夫かなというイメージがついてしまった。本当にハタ迷惑だね。PRIDEは! ●●●は●●●の世界に帰んなさいって」
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・ 2007.10.17 前田日明に会いに行こう~イベント情報/リングス復活延期?: カクトウログ
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早ければ9月中に前田自身の口から飛び出すと見られていたリングス復活宣言。それが延期になった原因について、さる事情通は次のように明かした。
「ご存知の通り、フジテレビとTBSはFEGと独占放映契約を結んでいますし、新日本を放映するテレビ朝日は格闘技番組に着手する意志はまったくありません。そこで前田は、かつて『LEGEND』(02年8月)や『猪木祭り』(03年12月)を特番放映した日本テレビに話を持ちかけたのですが、色よい返事をもらえなかったようです。ただ、これでリングス復活をあきらめたわけではありません。前田は興行とPPV収益で採算の取れる復興プランを練り直し始めたのです。もちろん、実績を作るとともに、リングス人気をアピールしてから、地上波に再アタックをかけるつもりでしょう」。

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・ 2008年1月21日、RINGS公式サイトで3月30日にディファ有明において開催される、いわゆる「不良少年」を対象とした格闘技大会「THE OUTSIDER」の開催を発表。3月30日にディファ有明で開催された第1回大会の観衆は1,521人(超満員札止め)。

・ 2008.04.05 前田日明がカクトウログをチラッと見た<速報>: カクトウログ
┗前田「金を集めて優秀な選手とか未知の強豪を集めてきて試合させるのはいつでも出来るんですよ。でもそんなの続くわけないんですよ。だからいま、土台から順番に作っているんですよ。格闘ログとか何かをチラッと見たら、前田リングス断念とか、お前勝手に決めんなよって(笑)」

・ 2008.07.25 前田日明、リングス再生の野望を語る「まあ資金的な問題もあるけど、なんとかやりますよ!」: カクトウログ
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---将来的な(アウトサイダーの)目標は
前田 まずは後楽園ホールですよね。ちょっとできるようになったら、もうちょっと大きい・・・オレ的には代々木第二(体育館)あたりで取りこぼしなくキッチリできるようになったらいいなと思いますね。そして、そっから選手を選抜して、本当に強いプロにしてって、リングスなりなんなり(の興行)をやると。

---リングス復活を望むファンは多い
前田 オランダとかリトアニアとかではやってますよね。休止してるのは日本だけだよね。
---活動を再開するためには何が必要でしょう
前田 何だと思います? まず選手じゃないですか。中核となる日本人選手。出来上がりとか完成系はいっぱいいるんですけど、連れて来たって面白くないじゃないですか。やはり核としてのアマチュア組織としてしっかりしないと、続かないですよね。
---リングス復活となった時はどんなスケールになるでしょう
前田 そしたら大きいところ(会場)は全部やりますよ。東京ドームも? できたらね。
---期間的にどのくらいかかると
前田 それはもう、やってみないと分からないね。でも、やれ5年だ10年だって言ってる時間もないだろうから。
---希望としては2~3年以内と
前田 できればね。まあ資金的な問題もあるけど、なんとかやりますよ!

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 2006年末からの一連の流れをみていると、最初は海外との連携、テレビや資金重視のプランだったようにも読み取れる。それが少しずつアウトサイダーを基礎にしたものに変化していった。

 2年前のコメントを読むと、「(アウトサイダー)そっから選手を選抜して、本当に強いプロにしてって、リングスなりなんなり(の興行)をやる」とハッキリ書いてある。前田のプランはブレなかった。ただ、そのプロセスがピンと来なかったことで、ボクらは具体像をイメージできずにいた。今回はZST軍・米兵軍という要素があってのリングス設立ということで、具体性がある。

 PRIDEの存在が格闘技界自体のスポンサー離れを招いた(余波によりリングスのものまで手を引いた企業がある)ことで、PRIDE事務所閉鎖に「ざまあみろ!」と言い放ったあの日から3年!

 「だからいま、土台から順番に作っているんですよ。格闘ログとか何かをチラッと見たら、前田リングス断念とか、お前勝手に決めんなよ」と釘を刺してから2年半!

 「(希望としては2~3年以内?)まあ資金的な問題もあるけど、なんとかやりますよ」と回答してから2年!

 思考が現実化して、第二次リングス設立へ。けっして興行ありきではない、まったく新しいアプローチによる立ち上げを、またまた前田がやってしまおうとしているのだ。


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国民新党からの立候補について、前田が亀井氏に相談せず「出るなら比例」とコメント

 アウトサイダー会場での前田による総括は、選挙に関しての話題にまで及んだ。詳細はリンク先を。
・ バトル・ニュース|ニュース|10・11横浜文化体育館でリングス復活の第1弾大会を開催!前田は参院選出馬に関して「分からない。考えている最中」

 新たに、朝刊が「出るなら比例」だと報じている。
・ 前田日明氏「出るなら比例」:社会:スポーツ報知 4月4日
・ 前田日明氏は選挙区での出馬に否定的 - 格闘技ニュース : nikkansports.com
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・ 国民新党の亀井静香代表から参院選東京選挙区公認候補の打診を受けた総合格闘技団体リングスCEO前田日明氏(51)が3日、選挙区での出馬に否定的な見通しを示した。出馬自体は「まだ、分からない」としたが、選挙区の他候補が「ずっと(支持基盤を)築き上げてきているところで、残り3カ月しかない」と話した。主催するアマチュア総合格闘技大会「THE OUTSIDER」第11戦(東京・ディファ有明)の試合後、語ったもの。同大会を高く評価した亀井氏が、民主党からの出馬を辞退した前田氏に3月25日、出馬を打診していた。比例代表での出馬については亀井氏と「話していない」という。
・ 前田氏は同日、プロの大会を02年2月以来行っていないリングスについて「10月11日に横浜文化体育館で復活第1弾の試合を行う」と復活を宣言。アマの「THE OUTSIDER」、プロのリングス、さらに参院議員の3足のわらじをはくことになるのか。「結論が出た時、会見で話します」とした。

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 民主党の公認を辞退した前田は、まるで小沢一郎幹事長にケンカを売ったようなムードさえあった。国民新党の亀井氏とは友好ムードで始まってみえたが、亀井氏と「話していない」比例代表での立候補を希望。これは、国民新党が意図したプランとは違う!
・ 国民新党と大筋合意、蓮舫氏と東京選挙区対決か~26日の前田日明“参院選出馬”関連情報まとめ: カクトウログ

 国民新党にとっては頭が痛い。例えば、先に比例代表からの立候補を発表してしまっているプロレスラー・西村修とどっちを名簿順で上位にするかとか、悩ましいに違いない。やはり、タダでは進まない前田の出馬問題。結論はまだ出ていない。


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週刊プレイボーイで長州力と対談。いまいちど顔面蹴撃事件について語り合った

 本日4/5発売分の『週刊プレイボーイ』にて、前田日明と長州力の対談が掲載されている。

 まずは、携帯サイト「プロレス・格闘技DX」での長州力最新コラムより。
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最近どうやら昔の新日本の試合のDVDが出たみたいで、僕や日明の試合も入っているということで、対談することになりました。
内容は雑誌を見てもらいたいんだけど、どこまで掲載されるか気にはなりますね。興味ある人は読んでみてください。
日明との対談は、彼もああいう人間なんで楽しいですよね。また機会があればどこかでやりたいと思いますね。

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 対談は、DVD-BOXのプロモーション。

100315_njpwdvd▼new!壮絶!喧嘩マッチ烈伝 DVD-BOX 3月15日発売!詳しくは[前田日明 長州力顔面蹴撃事件が初市販化~アンドレ戦&ニールセン戦もノーカット収録]新日本プロレス史に刻まれた伝説の喧嘩マッチ全30試合を厳選収録した保存版

100405_wpb 実際のプレイボーイ誌面より。
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・ 長州「おい、日明。今だから振り返って答えるけど、『顔面蹴撃事件』があった時、俺は今まで経験したことのない特別な感情を感じたんだ。いいか、俺の中のプロレスっていうのはいつも『お客さんとの勝負』なんだよ。リングに上がってお客さんと勝負して自分を高めていくものなんだ」
・ 前田「じゃあ、あの時の特別な長州さんは何と勝負してたんですか?」
・ 長州「たぶん、あの瞬間は『前田日明と勝負』したんだよ。俺はそのまま倒れちゃえばよかったと思う、お客さんとの勝負ならばな。けど、俺は踏ん張って日明目がけて向かっていった。もうこの時点でお客さんと勝負してる“プロレスラー”長州力じゃなくなってたんだよ。ただ、『日明と戦いたい!』。そう思った素(す)の俺がいたんだ。

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 こちらと併せて読むと、より理解が進むでしょう。
・ 2005.03.18 長州力蹴撃の真相・・・前田日明が語った: カクトウログ

 長州がズバズバ語り、前田がそれを受け止める。新日本プロレス時代の選手同士のイタズラ、角田信朗の結婚式で「オマ●コー!!」と前田が連呼した際の秘話と、話題は多岐に渡った。本気でやりあった両者には、もう何のわだかまりもない。

 喋ってほしいことはわかっているとばかりに、とにかく長州が雄弁に語っていたのが鮮烈。ぜひご一読を。


▼▼▼ W E E K L Y  A K I R A ▼▼▼

ツイッターで前田日明やリングスの話題をつぶやくときのハッシュタグとは?

 ツイッターをやっているカクトウログ管理人だが、前田日明やリングスの話題をつぶやくときのハッシュタグがあれば情報取得に便利だなぁと思い立つ。暫定的に「 #rings」でやったみたところ、、、

・ Twitter / こいち: .@kakutolog これは…ハッシュタグ #ri ...
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.@kakutolog これは…ハッシュタグ #rings は英語圏でなんだかぜんぜん別の意味でえらいこと使われてますね。なんか具合いいタグないでしょか、10月に向けて盛り上がっていきたいところ
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 そうかぁ、ということで現在「 #ringsjp」でやってみてます。みなさんにも利用してもらえるとありがたい!


 最新1週間の【週刊 前田日明】はここまで。
 今週も前田日明を追いかけます!


↓週刊前田日明バックナンバー、カクトウログ前田日明記事、関連サイトリンクはこちらで
・ 週刊 前田日明 ~unofficial~

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