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    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

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    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

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    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

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    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2010.10.28

後楽園ホールのコンパクト・バージョンが稼働へ~観客のいない南側席はどんな光景になったの?

 新木場ファーストリングや新宿FACEにプロレス大会数を“奪われ”て、ついに後楽園ホールが打ち出した施策。
・ 2010.09.28 後楽園ホールがコンパクト・バージョン貸し出しへ~南側封鎖で約800席。使用料を約40%抑える: カクトウログ

 週刊プロレス既報の予定通り、27日のハッスルにて始動。「南側オレンジ椅子席は前3列のみの使用となる。仕切りの幕などは用意されないため、見た目はガラガラ」とされていた光景はどんな感じになった?

 kamipro編集長・ジャン斉藤氏がコンパクトバージョンの写真をUPしている。リンク先をどうぞ。

               ↓ ↓ ↓

・ Twitter / @ジャン斉藤: 昨日のハッスル後楽園ホールはコンパクトバージョンで開 ...

 仕切りの幕はないが、“使用料を抑えた”分の南側席に暗幕あり。ときどき日本武道館や両国国技館の一部席を覆う要領ですね。カッコ悪いが、そのまま見えるよりはずっとマシ。いいんじゃないでしょうか。

 はてさて、この使用方法。どれくらいプロレス団体に広がるか。

 なお、記念すべき後楽園ホール・コンパクトバージョン、第1回大会の模様はこちら。
・ 金村、木村が乱入12・2宣戦布告/リング/デイリースポーツonline
・ ハッスル | ファイトカード | ハッスルMAN'Sワールド#2


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2010.10.23

孤高の天才・田村潔司、ハッスル参戦が急浮上/所英男、交際報告するも「グラビアはやってない」

pick up ▼ニュース 今夜23日(土)21:00 武藤敬司がテレビ東京『アド街ック天国』に出演あすは減量・武藤がカズハヤシに挑戦!24日(日)17:00横浜文体飯伏提案の“川でタッグ王座戦”に田口「川でもどこでもやりますよ」 ▼情報&コラム 藤波辰爾『めちゃイケ!』歌ヘタ王座決定戦の真相金メダリストにダイエットを勧めたブロディ「天山広吉がNEVERからの復帰志願」が1位~週間ランキング@ブラックアイさん12月6日女子プロレスイベント 残る1人は野崎渚@須山浩継Dynamite!! は今年もさいたまスーパーアリーナで開催

 小さな記事ながら、孤高の天才・田村潔司のプロレス「ハッスル参戦」が、22日発売分の東スポの見出しとなった。

101022_tospo
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坂田“ハッスル”亘「どうせならセコンドに田村さんを連れてくればいい。そのぐらいやってくれよ」
若鷹ジェット信介「話をしてみます。何らかの形でサポートしてもらえばいい。ああ言ってるけど実際来たらびっくりする」と田村に直談判することを約束。来場が実現すれば田村がリングに上がる可能性も捨てきれない。

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 田村はここにきて、ハッスルとの関係?を強めている。
・ ハッスル | ハッスル通信 | 「“強くなりたい!”という気持ちがさらに芽生えました」坂田へのリベンジを誓ったジェットが田村潔司のもとで猛特訓!!

 2008年大晦日の桜庭和志戦以来、実戦から遠ざかっている田村。プロレス参戦はないと思うが、注目されるシチュエーションでの次戦を期待したい。

               * * *

 “戦うフリーター”所英男の熱愛が報じられたが、、、
・ 「戦うフリーター」所英男が池上奈々と熱愛 - 芸能ニュース : nikkansports.com
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 総合格闘家の所英男(33)と元グラビアアイドルで構成作家の池上奈々(31)が熱愛中であることが20日、分かった。関係者によると現在は半同居中だという。最寄りのラーメン店などに2人が訪れている姿が度々目撃されている。近く所がプロポーズするとの情報もある。2人は昨夏、共通の知人の紹介で知り合い、昨年10月から交際をスタートさせていた。
 所は01年に総合格闘技のアマ大会で実績をあげプロに転向。しかし当時は、アルバイトをしながら活動していたため「戦うフリーター」の異名を持った。05年7月には、総合格闘技大会HERO’Sに初参戦するなど一躍脚光を浴びた。池上は過去にアイドルグループ、いろいろ式部に所属し、グラビアアイドルとして活躍。芸能界引退後は構成作家の道へ進んでいた。

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 所本人は、ブログで部分的に否定。
・ “小さなヴォルクハン”所英男 official BLOG : この度は - ライブドアブログ
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私事でいろいろとご迷惑をおかけし、申し訳ありません。
記事になるとは思っていなかったので僕も驚いています。。。
ブログでのご報告になりますが、半年ほど前から、一般女性の方と真剣にお付き合いをさせてもらっています。ただ、記事の情報がいろいろと違っていたりもして、関係各所にはご迷惑をおかけし、非常に申し訳なく思っています。
相手の女性もグラビアをやっていたわけではなく一般の方なので、温かい目で見て頂ければありがたいです。プライベートのことで本当に申し訳ないです。
これからも格闘技第一に、練習に集中して精進したいと思っているので、応援の方よろしくお願いします。
今後は試合のことで新聞にあつかって頂けるよう、がんばりたいと思います。。。

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 アイドルグループ「いろいろ式部」に所属していたけれども、グラビアはやっていなかった…ってことでしょうか。全体の印象としてここだけ強調して否定しているようにも見える。なんなんでしょう、外見で選んでいるように思われるのが嫌だった?

 とにもかくにも、ブログ書き込みが“正式報告”として受け入れられ、Yahoo!!トップにも出ました。

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・ 総合格闘家・所英男、ブログで交際報告 ニュース-ORICON STYLE-

 連続して出るのは、名が通っている証拠。HERO'Sなどで継続的に出続けた知名度はある。試合では低迷している部分もあるので、奮起を期待したいです。お相手の方ともいい関係を保ってほしい。


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2010.09.08

坂田亘&小池栄子がスポーツ報知を名誉棄損で提訴~離婚危機や多額の借金が報じられた件で

 プロレスラー・坂田亘と、夫人である小池栄子が、スポーツ報知を名誉毀損で提訴していたことがわかった。
・ 小池栄子、坂田亘夫妻が「名誉棄損」と提訴(芸能) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
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 女優小池栄子と夫のプロレスラー坂田亘、小池の所属事務所「イエローキャブ」が、スポーツ報知の報道で名誉を傷つけられたとして、報知新聞社に計約2億8千万円の損害賠償や謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴していたことが7日、分かった。提訴は7月8日付。
 報知側は7日の第1回口頭弁論で争う姿勢を示した。報知新聞社は「裁判の中で当社の主張をしていく考えです」としている。
 訴状によると、スポーツ報知は昨年12月11日付の紙面で、夫妻について「離婚危機」などの見出しで記事を掲載。坂田さんが飲食店の事業で多額の借金を負っているなどと報じた。
 夫妻側は「離婚の危機など全くなく、飲食店も営業を続けている。虚偽の記事でイメージが低下し、事業面でダメージも受けた」としている。

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 ヒドい記事でした。しかし、記事の内容うんぬんよりも、ちょうど(坂田が所属のプロレス団体)ハッスルの経営難もあったので、“そういうこともあるかも”と思わされたのも事実。

 加えて、高田総統による坂田の飲食店ネタの方がキツかったなぁ・・・坂田は総統を訴えないのか。なんて考えているのはプロレスファンくらいでしょうね。

 2億8千万円の損害賠償。ハッスルの借金を返済できるチャンスという気もしたが、そういう用途でつかっちゃマズイか。


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2010.04.30

ついにハッスルが後楽園ホールで再開! 「坂田ハッスル亘~審判の日~」速報観戦記まとめ

 4・30ハッスル「坂田ハッスル亘~審判の日~」後楽園ホール大会を会場にて観戦しました。速報観戦記を試合順に並べ替えましたので、改めてどうぞ。[観戦記 全文
100430_hustlem1
・ ハッスル「坂田ハッスル亘~審判の日~」後楽園ホール(スポーツナビ)

続きを読む "ついにハッスルが後楽園ホールで再開! 「坂田ハッスル亘~審判の日~」速報観戦記まとめ" »

ハッスル後楽園ホール速報19時開始〜ナットーマンがハッスルできなければ坂田亘は強制帰宅

こちらの大会を今夜観戦します。携帯から簡単に観戦記をリアルタイム速報しますので、興味のある方は開始時間以降、リロードしながらお楽しみください。

はたして、どんな興行になるのか?

■ハッスル「坂田“ハッスル”亘 〜審判の日〜」
4月30日(金)東京・後楽園ホール19:00

[1]ナットーマン vs ロボットマン
※この試合でナットーマンがハッスルした試合をできなかったと判断された場合、坂田“ハッスル”亘は強制帰宅。メインには出場できない。

▼℃軍初登場 vs 旧モンスター軍選抜
[2]アイアム℃&アーモン℃&ジャイアン℃ vs ザ・ピラニアン・モンスター&長州か&猛毒コブラ男爵

▼日本魂 vs ハワイアンエキスプレス
[3]大谷晋二郎&越中詩郎 vs LOCO&MOCO

▼ハンディキャップさらし者マッチ「いい日旅立ち」
[4=メイン]山口日昇 vs 黒の中村カントク率いるBustle軍
※ザ・グレート・サスケ登場
※ナットーマンが第1試合で「ハッスルできた」と認められた場合は、山口日昇&坂田“ハッスル”亘組となる
※Bustle軍にはジョー・メガロドン(135kg)、ブラック・ジョーカー(125kg)が出場

(以上、携帯から更新)

2010.04.28

新生ハッスル~メインで闘うのは山口日昇なのか、坂田“ハッスル”亘なのか。金曜に審判のゴング!

pick up #プロレス WWE退団FUNAKIの復帰第1戦が決定、日高と師弟タッグ結成=ZERO1エル・サムライが(ボソッと)奮起「5.8『SUPER J TAG』は“大勝ち”狙います…」“悲運”の天山劇場!後藤『NJC』優勝ロードなど新日本プロレチャネル更新情報5月9日(日)高崎 タイガーマスク&後藤洋央紀ファンイベント開催TAJIRI率いる「SMASH」にプリンス・デヴィット参戦真壁×にわのまことTシャツほか闘魂SHOP最新情報5月9日(日)16:00神奈川で諏訪魔・河野真幸・真田聖也・浜亮太 新世代戦士決起集会今週の「マット界舞台裏」は小島聡の全日プロ退団の真相5月4日(火)八王子、横浜で小橋建太パチンコ店イベント出演KENTAコラム更新食えばわかるさ「燃える闘魂 スタミナネギ塩辛味ラーメン」快晴の日、プロレス界の巨星ミスターヒト告別式エビスコ・ドロップキック イベント情報お仕事集会「月イチインディーサミット」@三田佐代子大阪プロレスMoveOnアリーナを初観戦して@鈴木健栗原あゆみデビュー5周年試合レポート(2)KENTA、小島、小川…注目インタビューが目白押し!週刊プロレス4月28日(水)発売 #格闘技 緊急決定!! 5・29『DREAM.14』はケージで開催!!ネットライブ会見笹原EPがネット番組『格闘ファイティングサーキット』にゲスト出演総合格闘技引退の吉田、柔道でヒョードル戦へ「畳の上で“親父ファイト”を」ASTRA, WEC48レビュー@OMASUKI FIGHTさん泉のプロ3戦目が決定!菊田、川村らも参戦=6・20SRC両国K-1煽り映像への情熱を語る(2)K-1煽り映像への情熱を語る(3)佐々木敦規氏

 「坂田“ハッスル”亘 ~審判の日~」4・30(金)後楽園ホールの試合順が27日に発表された。
・ スポーツナビ | 格闘技|ニュース|黒の中村カントクが語る4.30ハッスルの見どころ
・ スポーツナビ | 格闘技|ニュース|坂田扮するナットーマンは第1試合に登場=4.30ハッスル
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■ハッスル「坂田“ハッスル”亘 ~審判の日~」
4月30日(金)東京・後楽園ホール19:00

▼メーンイベント「いい日旅立ち」
[4]山口日昇 vs 黒の中村カントク率いる「Bustle軍」
※ハンディキャップさらし者マッチ
※山口氏の助っ人にはザ・グレート・サスケ出場。「Bustle軍」にはジョー・メガロドン(135kg)、ブラック・ジョーカー(125kg)ら無制限に出場

▼「日本魂」対「ハワイアン・エキスプレス」
[3]大谷晋二郎&越中詩郎 vs LOCO&MOCO

▼「℃の中の℃軍初登場」
[2]アイアム℃&アーモン℃&ジャイアン℃ vs ザ・ピラニアン・モンスター&長州か&猛毒コブラ男爵

[1]ナットーマン vs ロボットマン
※この試合でナットーマンがハッスルした試合をしたと判断された場合、坂田“ハッスル”亘としてのメインカードが組まれる

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 、、、ちょっと見出しレベルしか追っかけてなかったので改めて確認したのだか、第1試合でナットーマンが「ハッスルした」とジャッジされた場合には、メインに坂田“ハッスル”亘が参戦(山口日昇氏の代わりに入る)という趣向のようだ。

 ナットーマンはズッコケキャラというか、ズッコケにもなりきれてないというか、そういう感じなのでハッスルできるかは疑問。ジャッジは誰がするんでしょう? そういう持っていきかたも興行の面白さを左右していくこととなる。

 純プロレスではないところの、この「どうなるんだろ?」感がなつかしい。こういうのがハッスルだったなぁ。

 ただ、坂田はハッスルで何を目指す? 再始動宣言をしたあたりのインタビューから。
・ スポーツナビ|格闘技|新生ハッスル 4.30後楽園ホールで始動
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 新生ハッスルがどのような陣容になるのかは未定のままだが、方向性は決まっている。
 「今までみんなが見ていたものが既存のハッスルだとすると、これから僕のやっていくことはそれをマネしようとか、復活させようというものではない。それをブチ壊して、新しいハッスルをつくらないと、のたれ死んでしまいますから」
 とは言っても、いきなり正反対のプロレスを展開していくのではなく、「人様に見てもらう以上、エンターテインメントはエンターテインメント」と坂田。言葉ではまだうまく表現できないとしたが、「“ファンタジー”というものはもういいかな。僕が体を張って、命がけで新しいものに生命を吹き込むもの」と、新しいハッスル像を一から作り上げていく考えを語った。

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 “ファンタジー”というものに生命を吹き込むことをハッスルはやってきたんだと思います。そこに所属選手は体も張ってきた。「“ファンタジー”というものはもういいかな」というのが何を意味する? 観客は新しいものを見い出せるのだろうか。

 こちらでもいろいろ語ってます。ご参照を。
・ スポーツナビ|格闘技|4.30審判の日直前、坂田“ハッスル”亘インタビュー

 観戦の敷居は低いとも言える。
・ ハッスル | チケット
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■入場券料金
・裁判官シート:5,000円
・陪審員シート:3,000円
・傍聴席シート:2,000円

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 チケットは低額。うーん、仕事の進捗ぐあいをみつつ観戦を考えてみます。

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2010.02.13

坂田亘がハッスル復活宣言~払い戻し問題などの不祥事へは「無責任な対応を取るつもりはない」

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 昨年12月に開催興行を中止し、活動休止状態のハッスル。元所属選手であるTAJIRIらが別団体を立ち上げる中で、坂田亘は一人ぼっちのハッスル継続を宣言した。
・ ハッスル | ハッスル通信 | 「俺はこれからもハッスルするぞ!」坂田亘、たったひとりでハッスル再始動を表明!!
・ スポーツナビ|格闘技|ハッスルが春にも復活へ――坂田亘が再始動を宣言

 とにかくビックリ。ハッスルが春に継続へ? さらには、未払い問題などについては自身が責任を負うかのような発言。自分が関わってきた団体についてきっちりと意思表示をした坂田。

 今はハッスルを信じる・信じないじゃなくて、坂田がハッスルから逃げなかったところがサプライズ。大晦日での地上波進出時には鼻高々に他団体を見下しているような言動の坂田だったこともあって、いったいどんな“言い訳”をするんだろうと注目していた。それが、真正面からの継続宣言。

 うまくいく道筋はおそらくついていないだろうが、坂田が何をやるかは楽しみになってきた。

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2010.01.25

寿司処「しま田」が閉店していた~昨年12月で/ハッスルが主戦場だった天龍源一郎の今年は?

pick up マッチョドラゴン&マスクドヒロサンがドラディション参戦真壁刀義は本間が大スキ!ビッグスポーツ賞授賞式本間朋晃の目から見るプロレスリング・ノア@多重ロマンチックさん棚橋IWGP奪還へ他団体行脚宣言全日本新人オーディション25人中1人合格ホーガン甥がT・デンハムと対戦梶原慧が健介オフィスに入団369(ミロク)の新曲「バラード」のミュージックビデオに佐々木健介&北斗晶が出演美人すぎる藤川市議、参院選「出ません」朝青龍3位、北の湖抜き25回目V白鵬に7連敗 優勝に花添えられず

 いつもの週末情報ページでもさらりと触れたが、プロレスラー天龍源一郎の店、寿司処「しま田」が閉店となった。
・ 12 月 29th, 2009 ものまねタレント神奈月のブログ » Blog Archive » レボリューション!
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桜新町にある天龍さんのお寿司屋さん『しま田』が今月30日で閉店と聞き、昨夜食事しに行ってきましたよ。
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 昨年12月30日が最後。個人的に、いちども行けずじまいでした。残念。

 閉店1日前の29日には、“天龍番”としても知られる元週刊ゴング編集長の小佐野景浩氏、風間ルミ・下田美馬・井上京子らの姿もあったようです。
・ 2009年12月30日 風間ルミ ~enjoy life♪~:寿司処 しま田
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昨日は天龍さんのお店
寿司処「しま田」にイーグル、真子と行ってきました
(^O^)
偶然、懐かしい人達とお逢い出来たんだけど、中にスペシャルな知り合いも居ました)^o^(
まずは下田美馬ちゃん!
飲みの波動が私と似てて、楽しいんです(^-^)
井上京子選手とも久々の再会(^O^)
本当に久しぶりで嬉しかったぁ!
元週刊ゴング編集長の小佐野夫妻とも久々の再会
(^O^)
みんなとの集合写真でーす♪
これは貴重なショットですよ(^O^)
天龍ファミリーです(^-^)奥様のまきよさんと、娘さんの綾奈ちゃんとは昔から仲良くさせて頂いてます

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 小佐野さん、ブログではこのこと書いてなかったですね…。閉店というネガティブさが感じられる情報は控えたのかも。

 天龍には昨年引退という噂があった。ハッスル消滅、そして不況による閉店という事情から、新たなリングを計画しているようだ。
・ 週刊マット界舞台裏'10年1月21日号 [inouejojiz158.krm] - 250円 : 武道・プロレス・格闘技 ファイト!ミルホンネット,  
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さらに引退がウワサされていた、あのレジェンドレスラーも自主興行開催を計画していることが判明! あれほどのレスラーが、そこまでして現役にこだわり続ける理由とは?
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 天龍が日本マット界にはたした役割はハンパではない。三沢光晴さん1周忌興行などにも名を連ねてくるでしょう。もしも引退という時期が来るのであれば、いい花道がつくられてほしいと思います。


※追記

 ブラックアイさんにリンクしていただきました、ありがとうございます。天龍はひとまずメビウスに参戦予定があるとのこと。

 検索すると掲示板サイトに情報あり。
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メビウス折原のデビュー20周年記念試合が2月22日新宿FACEで行なわれます。

折原昌夫、川田利明対天龍源一郎、平井伸和
※レフェリー和田京平

以下、折原のコメント(要約)です。
「平成2年2月22日にデビューしたので、平成22年2月22日に試合したい気持ちがあって、探していたら、偶然おさえられたので、この日にやろうと」
「(相手の天龍について)自分のレスラー人生において欠かせないというか、親父みたいな人ですから。自分のプロレスキャリア、折原というものを全部ぶつけたい。」
「(川田について)自分が全日本に入団したときの先輩で色々教えてもらった。タッグ組んだり対戦したって事はないんですけど、川田さんも自分のレスラー人生からは欠かせない」
「(平井について)今はヘイトとして頑張っているけど、自分の中ではあくまでWAR時代の後輩の平井でしかない。最初はちょっと悩んだみたいですけど、やってくれるという事だったんで」

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 “平井伸和”が復活。

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2010.01.20

ハッスル崩壊への道をTAJIRIが初めて明かした「ボクの未払い分なんてインリン様の倍近くある」

 週刊プロレス、本日発売分の表紙にTAJIRIの写真。「全部話そう、ハッスルの裏側を!」との見出し。
・ 週刊プロレスオフィシャルブログ 【週刊プロレス リリースブログ】 powered by プレイヤーズ: 付録は棚橋&風香の特製ポートレート! 週刊プロレス2月3日号(№1509)は1月20日(水)発売!!
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 今週号ではショッキングなインタビューが表紙を飾りました。編集長がSMASHの旗揚げを控えるTAJIRIにインタビュー。そのなかで古巣・ハッスルについて衝撃的な話が聞かれました。数々の噂が出ているギャラの未払い問題をはじめ、なぜ順風満帆に見えたメガイベントが挫折したのか、崩壊への道が初めて明かされました。5ページに渡るロングインタビューで、新団体のプランも語られています。
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 購入したが、いくつもショッキングな事実が明かされていた。
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・ 去年はみんなノーギャラでやっているんですよ。ボクの未払い分なんて(訴訟問題となった)インリン様の倍近くあるんですよ。
・ ボクなんて他団体に出たときのギャラも1回ももらったことないですよ。チャンピオン・カーニバルやら三冠戦やら、IGFやら1円ももらったことない。会社のために外貨を稼いでいるぐらいの気持ちでやってました。それぐらいハッスルに可能性を感じて一生懸命やっていた。
・ ハッスルは役割を終えたのかなって。プロレスにエンタメを持ち込むって作業をハッスルが先駆者としてやって、その役目を終えたんですよね。自然の摂理として消えていった。だって新日本だって全日本だって4年前と比べたらだいぶ変わったと思いますよ。みんなが吸収していっちゃったから。

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 詳細やハッスル運営の実体、崩壊の要因、スマッシュの方向性などは同誌をご参照ください。

 “他団体に出たときのギャラも1回ももらったことない”の事実関係がいまひとつわからない。チャンピオン・カーニバルの話は2007年の話。ハッスルのギャラ遅延・カットは2009年。ハッスルからギャラが出ていた時期であれば、他団体分出撃分が出なくても大きな問題にはならない。DSEが離れてからはハッスルには契約書がなかったというくだりもあるし。あと、ここの例にあえて昨年参戦したばかりのG1クライマックスがないということは、G1は新日本からギャラがTAJIRIに出ていたということか?

 ハッスルが役割を終えた、というのはよくわかりません。プロレスをめちゃめちゃにしたという見方もできる。ただ、プロレスに持ち込むべきエンターテイメントの線引きを“いじる”ヒントをハッスルが与えてくれたとは言えるんじゃないでしょうか。

 表紙のニュアンスとは違って、ハッスルに恨みがあるというわけではなかった。意外なほどにハッスル存続へと最後まで前向きに頑張っていたんだと思わされた。

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