藤波辰爾と前田日明が四半世紀を経て“再戦” ~ドラディション9・15新宿FACE大会でトークショー
1986年に東スポプロレス大賞の年間最高試合を獲得した「藤波辰巳vs前田日明」。トークで“再戦”が実現する。
・ トークバトルで藤波vs前田“再戦”/リング/デイリースポーツonline
・ ||| DRADITION・オフィシャルサイト |||
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86年に歴史的な名勝負を戦った藤波辰爾と前田日明・リングス代表が、ドラディションの9・15新宿FACE大会でトークショーを行うことが25日、決定。藤波は四半世紀を経ての“再戦”に「前田日明からは危険なトークが飛び出すだろうから、どんな言葉がきても受けられるようにしておかないとね。緊張感のある時間になるだろう」と、覚悟を決めていた。
■藤波辰爾デビュー40周年・第2弾!
40th.ANNIVERSARY DREAM IMPACT 2011
9月15日(木)新宿FACE
18:00開場 19:00開始
通常の試合に加え、デビュー40周年記念として、前田日明氏(RINGS)を招き、リング上で藤波辰爾との1対1のトークショーを行います。
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前田日明の「無人島に流れ着いたと思ったら仲間がいた。そしてその仲間とこれから 大きな国を作っていく…そんな心境です」というセリフはあまりに有名。スタイルは違えど、藤波の技の受けっぷりは前田も認めていた。
前田の対談というと“因縁氷解”っていう顔合わせが多いのだが、こういうのはまた違ってよさがある。嬉しい決定だ。
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