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    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

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    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

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    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

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    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2011.11.01

新リングスルールはパウンドOKで踏みつけ禁止/前田日明、『プロレス復興支援』の悪質ぶりに怒る

pick up ▼ニュース KENTA&高山が宣戦布告! バーナード&アンダーソン、GHCタッグ2度目の防衛に成功新日G1タッグ【残るは3大会!!】中邑&矢野がBブロック首位に! Aブロックは田中&高橋がトップに躍り出る!テレビ&ラジオ&ドン・キホーテ!! 棚橋弘至選手が群馬で全力プロモーション!(報告)10.29健介オフィスに、金本浩二が登場!! ハヤトとのタッグで中嶋勝彦と激突健介オフィス11月23日(水・祝)大阪で中嶋勝彦VSフジタ"Jr"ハヤトが決定11月24日(木)名古屋で豪華メンバー6人タッグマッチ11・12新木場"赤いベルト"初防衛戦に向け、奈苗と夏樹が調印式!来年の日程も決定=スターダム決まり手限定マッチでくるみが藤本からフォール勝ち!SP時間差バトルロイヤルでも優勝=アイスリボン10・30蕨植松輝を破り、WAVEタッグ初代王者となったカナアユが次期挑戦者に指名したのは=WAVE10・30大阪 ▼情報&コラム 『1985年のクラッシュ・ギャルズ』書評・河合香織(ノンフィクション作家)一昨日、マリースがリリースされました@ヨシ・タツイギリスの老舗団体『オールスター・レスリング』出陣@ディック東郷ミルコ・クロコップがいた時代@三田佐代子11月5日(土)14:00闘魂SHOP バーナード&アンダーソンが初のサイン&撮影会西武トラベル「1・4東京ドーム」観戦プラン発売開始SMASH10・28後楽園リポート③アマレス全日本選手権からお寺プロレスまで…雫あきの動機@鈴木健北斗晶のいとこが芸能人最速ランナーに@多重ロマンチックさん ▼格闘技 “ボクシング界のニュースター”井岡一翔に強力なライバル出現! 大みそかの紅白の裏はボクシング決戦へ引きこもりだったキックボクサー。ファイヤー原田、37歳で涙の引退式

 10月6日の記者会見で来年3月9日のリングス再開を前田日明が発表していたが、、、
・ リングス再始動は3・9後楽園ホール大会に決定!~前田日明リングス復興ヒストリーまとめました: カクトウログ

 さらに10月31日の会見にて、ネットワークの拡大を含む関連大会のカード発表が行われた。
・ スポーツナビ|格闘技|2012年3月9日、前田日明の「リングス」活動再開 新ルールはパウンドOK 踏みつけ・サッカーボールキック禁止
・ バトル・ニュース|ニュース|11・13『THE OUTSIDER第19戦』でブラジリアン柔術との対抗戦、11・23『ZST.30』で新リングスルールでの試合が決定!
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■『THE OUTSIDER第19戦』(11月13日、横浜文化体育館)
・ 11・13『THE OUTSIDER第19戦』の追加対戦カードとして、「堀鉄平 vs ウィリアム・オナヤ」ほかブラジリアン柔術軍団対抗戦3カードが発表された。
・ THE OUTSIDERと韓国の新興MMAイベント『ROAD FC』が提携したことも発表された。ROAD FCとは試合前の計量終了時にファイトマネーを支払うことで有名になり、来年1月からは16人参加のバンタム級トーナメントを予定している注目の団体。前田代表の知名度は韓国でもあり、来年から再始動するリングスを含め、選手の交流や韓国でのTHE OUTSIDER開催も考えているという。
・ 来年の夏にはリングスとZST合同で横須賀大会を開催することを発表。前田代表は「米軍との絆を強めておきたい」ということで、横須賀空軍基地所属の格闘家の参戦も予定されているという。

■FIGHTING NETWORK ZST『ZST.30〜旗揚げ9周年記念大会〜』(11月23日、ディファ有明)
・ この大会の中では、来年3月9日の後楽園ホール大会から再始動するリングスで適用される予定の"パウンド有り"のリングスルールを試験的に採用した試合が4試合組まれることになった(カードも発表された)。
・ 前田代表「リングスルールというと、KOKルールとかを想起される方もいると思うが、今回のリングスルールはパウンド有りです。パウンドなんかは防御などのテクニカルな面や、レフェリーの認識も良くなってだいぶ止めるのも早くなってきたが、例えばサッカーボールキックや踏みつけは、あれを技術的に磨かれたものになると本当に危ないと思う。リングスルールではそういうのは止めようとなりました」
・ 前田代表「総合っていうものを一時の格闘技ブームのあだ花、儚く咲いて儚く散っていくようなジャンルにするのではなく、未来永劫格闘技スポーツの1つのジャンルとして(確立したい)。バイオレンスを見せるものではなく、選手の技能・技術・スピリットを見せるためのルール・競技としてやっていきたい」

<リングス2012関連大会日程 赤字が今回追加発表
1月22日(日)新宿FACE/BATTLE GENESIS vol.9
2月12日(日)ディファ有明/THE OUTSIDER第20戦
3月9日(金)後楽園ホール/RINGS【再始動第1戦】
5月13日(日)ディファ有明/THE OUTSIDER第21戦
5月27日(日)ディファ有明/BATTLE GENESIS vol.10
7月15日(日)ディファ有明/THE OUTSIDER第22戦
夏頃      リングス&ZST合同/横須賀
9月23日(日)後楽園ホール/RINGS【再始動第2戦】
下半期(予定) THE OUTSIDER/横浜文化体育館

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 日時・場所が未定となっていた第2回のリングス大会も後楽園ホール開催に決定。このあたり、実に着実な興行を仕掛けようとしていることがうかがえる。リングス&ZST合同での横須賀大会、アウトサイダー下半期の横浜文体も新たに発表されている。運営は大変だろうが、リングス関連大会としては一気に勝負をかけていくことになる。

 新リングスルールは、パウンドあり、サッカーボールや踏みつけはなし。

 アウトサイダーでは「パワーボム、バックドロップ、ジャーマン・スープレックス等は禁止」というのがあるが、これはリングスではありになるのかな。サッカーボールや踏みつけはアウトサイダーでも禁止されているため、今後はリングス・アウトサイダー共に禁止になるということだ(※この文章修正しました)。

 第1次リングスでのKOKメール時代には「顔面パウンドなし」という点が“技術のしのぎあい”をみせてファンを唸らせたことがあった。このあたり、ジャンル確立と競技としての成長をにらむ前田ならではの判断なのでしょう。

 さて、会見ではこんな話題も。
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 会見の最後に前田代表から、あるプロレス・格闘系のムック本に掲載された前田代表へのインタビュー記事の内容に関して「正直、驚いたことがあった」という報告がされた。そのムック本には信頼しているライターから受けたインタビュー記事が掲載されたのだが、チェックしたゲラの内容とはまったく違う内容が掲載されていたという。前田代表もインタビュアーもゲラをチェックして以降はムック本の内容を読んでチェックしていなかったそうだが、そこに掲載されたことに関して、某週刊誌が前田代表のところに取材に来たという。
 そこで初めてムック本に掲載されていることが、自分のチェックしたゲラと違っていることを知った前田代表は、インタビュアーを担当したライターにも確認を取ったところ、ライターが出した原稿とも内容が全然違っていることが判明。出来上がった本すら送られてこなかったという。そこで編集責任者の話も聞いたという前田代表だが、「話を聞けば聞くほどわざとやっているように思えるし、反省もしていない。売り切って逃げればいいような感じで、まだ自分らの格闘技業界に対して舐めたようなことをする奴がいるのかと、ちょっとビックリしましたね。今回は悪質過ぎるのでリングスとして法的な対処をします」と語った。なお、インタビュアーのほうも法廷処置を検討しているとのこと。

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 インタビューは、9月28日に発売され、前田日明が表紙&巻頭インタビューを飾った『プロレス復興支援』に掲載されたもの。当サイトでも、「前田日明の大放言インタビュー(ムック本『プロレス復興支援』巻頭)が話題に」として取り上げた。
・ ジョブズ氏もやっていた瞑想を実行中の前田日明 対話本『男の瞑想学』を発売【週刊 前田日明】: カクトウログ

 “言ったことをノーカットで出せ”という主張を前田はすることがあるので、丹念なゲラチェックを行なっていたことは意外。ただ、今回のインタビューではかなりの大放言ぶりもあり、勢いで喋るのと紙で残るのでは意味合いも違ってきます。そのあたりのコントロールをしたかったんでしょう。チェックをすることが条件だったんであれば、編集者はちゃんと対応しなきゃいけない。

 最後に、前田日明イベント関連で。11月25日に開催となる前田日明、藤原喜明、天龍源一郎のトークライブ、格闘サミット2011「UWFと天龍革命」情報については以前からお伝えしていますが、さらにゲストが決定。
・ 路地裏倉庫: 追加出演情報第二弾です!
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11月25日(金)格闘サミット2011「UWFと天龍革命」のトークライブ公演に一昨日の田中ケロ氏に続いて、本日は元全日本プロレスのレフリー和田京平氏の出演が決定致しました。
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 主に天龍サイドのゲストということでしょうが、和田京平レフェリーが登場。


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