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    Akiyama_0328▼new! 巨星を継ぐもの 秋山準著 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録

    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

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    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

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    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

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    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2011.12.25

引退撤回の米山香織が会見~ボリジョイ「JWPの全員で償う」引退ロード全大会を半券で払い戻し

pick up ▼ニュース 鈴木みのる、手の平を返す「バーカッ! 歴史とかストロングスタイルとか、オレに関係あるか」=新日本12・24後楽園潮崎よ覚悟、森嶋が小橋とのタッグでGHC前哨戦=ノア1・15後楽園カードノア1月29日(日)博多でGHCジュニア中嶋vs青木決定ノア3・18横浜文化体育館大会が決定ノア2011年ベストセコンド賞のお知らせ谷口周平が脳震盪でノア有明大会から欠場BUSHIが体調不良で全日本沖縄大会を欠場ZERO1年内最終チャリティー新潟大会は大成功!大谷が今年72回も開催したチャリティー大会を振り返るブル中野引退興行にボリショイ、倉垣、米山参戦ブルが成宮にギロチンドロップの極意を伝授都がさくらを対戦相手に指名し、急遽12・29『崖のふち』第6戦の開催を発表 ▼情報&コラム 100人が別れ…馬之助さん告別式上田馬之助さんの祭壇写真 シン国際電話で馬之助さん夫人にお悔やみ男は馬之助@金沢克彦上田馬之助さんの盟友シン「本当に悲しかった」怒れるTAKAみちのく「後楽園なう~リングまだできてない」@多重ロマンチックさんネイガー海老名さん指導の中学生、「九重部屋」入門へ-角界入り目指す12月26日(月)14:00巣鴨 小橋建太がパチンコ店に来店丸藤正道が年越しプロレス2011参戦金原サン御夫妻 御来店@高山善廣 ▼格闘技 青木真也が北岡悟戦についてコメント「僕のほうが強いという自信はあります」猪木と青木「ニコ生」で関節技談義THE OUTSIDERに出るのをやめるのをやめます@佐野哲也女子ボクシング、スカート着用義務化を検討 選手は反発12月26日(月)18:30RENA再び今田軍団と激突『炎の体育会TVスペシャル』

 23日、前代未聞の引退撤回劇が起こった。
・ 米山香織、引退テンカウントゴングの途中で泣き崩れて引退ドタキャン~本日(24日)緊急記者会見: カクトウログ
・ 米山、10カウント中に引退撤回/リング/デイリースポーツonline

 このニュースはYahoo!!トップでも「女子プロ 引退興行で引退撤回」とのタイトルで扱われるほどの話題に。

 24日には引退撤回に関する記者会見が行われた。

 週刊プロレスモバイルより一部を抜粋。引退を撤回した米山香織と選手代表のコマンド・ボリショイが出席。
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・ 米山「(引退ロード中の心境の変化を詳細に振り返ったあと)やっぱり未練を断ち切れず、途中で10カウントゴングを止めてしまいました。本当に自分でも驚いて、やってはいけないことだったとは思うんですけど、自分の気持ちに嘘はつけずに、後悔したくないという思いから引退を撤回させていただきました。これからもちろん風当たりが強くなると思いますが、それでもリングに上がり続けてリングで試合を見せることで、償っていきたいと思っています」

・ ボリショイ「JWPとしても米山の引退撤回を重く受け止めて、これは業界に対する大きな問題になると思っています。JWPが今考えていることと言えば、本当に前代未聞のことが起きてしまったので、どうしていいかわからないというのが正直な気持ちなんですけど、米山の引退ロードを楽しみにして追いかけて、最後まで見届けてくださったみなさんに対して、米山を引退発表して、引退ロードが始まった大会から引退の昨日の大会まで、すべての大会のチケットの払い戻しに応じたいと思っています。その際にはチケットの半券を提示してくれれば。今見せられる誠意はそこまでで、今後どういうふうにしていっていいのかっていうのはハッキリ言えないんですけど、どんなことでも受けて、米山1人の問題ではなくて、それを受け入れたJWPの全員で償っていきたいと思います」

・ 米山「(現役を続けることに関して、例えば一旦引退して、一定期間をおいて復帰という選択肢もあったはずだが)自分の中では引退したら復帰というのは全く考えていませんでした。(今回のことでファンの頭の中に、引退撤回という選択肢が引退ロードの中に出来てしまった。このあと他団体、男子含めて引退していく選手がそういう目で見られてしまう。選手個人やJWPでは責任が取れないということになってしまうと思うが?)この業界にいるので軽く背負っていくとは言えないんですけど、批判される覚悟はします。今、正直、自分がそれについて何が出来るのか、どうしたらいいのかわからない状態なんですけど、それが悪い習慣にならないように、何か考えたいと思っています」
(払い戻しについてはJWPホームページのチケット予約フォームでその旨を書いて連絡を取り合うか、JWP(TEL03-5849-2341)が電話で受け付ける)

・ ボリジョイ「逆風を受けながら立ち上がっていく姿を見ていただいて、生半可な気持ちで引退を口にしちゃいけないということをほかの選手に伝えていきたいと思ってます。今日、新日本プロレス、後楽園ホールにも謝罪に行ってきました。今後、興行的な問題点を改善して、今回のことを深く反省して、また信頼を取り戻せるように、これから責任をどういうふうに取っていくのかを明確に話せるようになったら、またあらためて皆さんにお話ししたいと思ってます」

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 ひとことで言うと、引退撤回という前代未聞の所属選手の行為をJWPが、団体として償っていく意志表明をしたということになる。

 米山引退ロードの大会だったにせよ、他の選手も闘った大会なのに“チケット半券あれば全額払い戻し”に。これは会社として大きな経済的痛手。

 一夜でここまでの大きな決断をした団体には誠意を感じました。米山が団体から愛されていることもわかりました。もちろん、具体的にどうこうというのは不可能に近いでしょうし、団体として存亡の危機に立ったと言っていい。それでも前に進まなければいけない。どういう舵取りをしていくかをファンは見定めていくことになる。

 引退撤回というのは衝撃的な出来事ではあったが、ちらほら書いている人もいるように、残念ながらプロレス界では特別なことという気もボクはしません。かと言って、引退という言葉がこれから信じられなくなるということはありません。きっちりとして流れが提示されれば、重みを持って受け取るべき引退というものも存在し続けると思います。ボクはプロレスラーの人生と、重みのある引退に向き合っていきたい。

 議論が巻き起こったことに関しては、ボクはまだまだプロレス界も捨てたもんじゃないなと思いました。「あれはあれ」じゃなくて、しっかりとプロレス界全体のこととしてみる人が多かったから。ただ逆に、「冗談じゃない、あれはあれ」と突っぱねたい気持ちが噴出したという言い方もできるかもしれません。


 最後に、引退撤回への意見を列挙しておきます。

・ 「引退」について|ハヤブサオフィシャルブログ「愛と勇気とあるこーる」Powered by Ameba
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今日の米山選手の引退撤回については、正直気分が悪い。
「引退」って言葉はそんなに軽いものか?
断腸の思いで、覚悟を持って引退する選手がいる。
その選手の決断を受け入れて、胸一杯の思いで最後まで応援するファンがいる。
引退撤回はその思いを踏みにじることだ。
オレ自身、過去に大仁田厚の「引退」を信じて裏切られた時、言葉にならない憤りを感じた。
「引退」をギミックにしたことでプロレスは信用をなくしてきたんだ。
単純に個人の問題だけじゃ済まない事は自覚しなければならない。
どんな理由があったにせよ引退撤回や復帰は許されない。
けど、やってしまったからには納得できるようなものを観せてもらわなければ困る。
その覚悟はあるのだろうか?
厳しい事を書いたが、正直な気持ちだ。

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・ 米山香織、前代未聞10カウントゴング中に引退撤回~本当の勝負は、ここから次に転がせるかどうか | ブラックアイ2
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 だいたい私の意見まとめると、プロレスラーの引退自体が既に軽くなっている、そのうえで今回の件は起きているから米山香織だけを攻めるのはおかしい。
 しかし、この話題が広まるとして、集客にまで繋げるのはかなり難しそう。次の展開で何を見せられるかがJWPにとって本当の勝負。
 もちろん、引退に際して金銭的に迷惑をかけた人にはなるべく対応、時間を割いて協力してくれた人に謝罪することは必要です。

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・ 須山浩継伯爵の身勝手日記:米山香織引退撤回~666新木場大会
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これは断言してもいい。最初の前例を作ってしまったことによって、これから引退していく選手は「撤回するんじゃないか?」という目で見られるようになる。JWPでこれから引退していく選手だけでなく、女子も男子も全てのプロレスラーが、「でも引退撤回するかもしれないよね」という、疑念と期待の目で見られるようになる。過去に無数に無理返されてきた引退、復帰でただでも下がっている引退興行の価値は、今回の引退撤回でさらに下がったと考えるべきだろう。これは個人や一つの団体で負える責任のレベルを超えていると思うのだ。
明らかに正常な判断ができなくなっていた彼女が、そして突発的な事態の中で引退撤回を受け入れたJWPが、はたしてそこまで考えて覚悟を決めていたのか否か?今日、午後から行われる会見で、そのあたりを問うつもりである。

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・ JWP・米山香織選手が引退を撤回…自分にはできない。そんな勇気もないし、罪悪感が強いし…|生きていることが奇跡!!宍倉清則のいまのキモチ
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個人的に、引退試合は嫌いだ。この先、誰が引退しても、まったく感傷的にはならないし、だから澤宗紀選手のときも、私はほとんど意見を書いていないはず。
前にも書いた通り、逆に、ある程度の選手が、気づいたら、いなくなっていた、なんていうことがあったら、美しいなあ、なんて思う。美学。
JWP12・23後楽園で、米山香織選手が10カウントゴングの最中、引退を撤回した。会場は暴動どころか、非難の声もあまりなかった、と聞いた。
私は前にも書いた通り、米山選手がなぜ引退するのか、よくわからない。釈然としないものがあったので、会場に足を運ぶ気がなかった。引退ロードも、1試合も行っていない。
いまは行かなくて、よかった、と思っている。珍しく、オレ、いい勘、していた。
撤回を聞いたときの感想は、あっ、ついにそういうのをやったか。いつか、誰かがやると思ったので。
あとは米山選手の「あの雰囲気」だから、できたんだなって。自分にはできない。罪悪感が強いから。「これは自分にはできないな」と思う選手が実際、多いと思う。
また、同じようなことは2人目は通用しないし、これから誰が引退するにしても、常に「疑い」がかかるでしょうね。
もし自分がレスラーだったら? この人とは今後、かかわりたくないな、と思うでしょうね。

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