早い者勝ち! 金沢克彦2冊文庫化・完全版・出版記念☆トーク&サイン会(先着50名・参加費無料)
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GK金沢克彦氏が『元・新日本プロレス』『子殺し』出版記念トークショー&サイン会を行う。
・ 渋谷読書大学『元・新日本プロレス』『子殺し』出版記念トークショー&サイン会
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『元・新日本プロレス』『子殺し』
出版発売記念トークショー&サイン会
【詳細情報】
会場:大盛堂書店 3Fイベントスペース
日時:6月23日(土)19:00~20:30 (18:30開場)
ゲスト:金沢克彦さん
参加無料・先着50名様
6月9日(土)予約受付開始!
【書籍】
『元・新日本プロレス』 /金沢克彦
宝島社/680円(税込)
『子殺し』 /金沢克彦
宝島社/680円(税込)
※当日、会場でもお買い求めいただけます。
【金沢克彦プロフィール】
1961年12月13日、北海道帯広市生まれ。
青山学院大学経営学部経営学科卒業後、2年間のフリーター生活を経て、
1986年5月新大阪新聞社に入社、『週刊ファイト』編集部・東京支社に配属。
1989年11月、日本スポーツ出版社『週刊ゴング』編集部へ移籍。
2年間の遊軍記者を経験した後、新日本プロレス担当となる。1999年1月、編集長に就任。
2004年10月まで5年9ヶ月に亘り編集長を務める。
同年11月、日本スポーツ出版社の経営陣交代を紀に編集長を辞任し、
同誌プロデューサーとなる。
翌2005年11月をもって退社。
以降、フリーランスとして活動中。現在は、テレビ朝日『ワールドプロレスリング』、
スカパー『サムライTV』などの解説者を務めるかたわら、
各種媒体へフリーの立場から寄稿している。
■著書
『風になれ』(東邦出版)
『力説 長州力という男』(エンターブレイン)
『子殺し 猪木と新日本プロレスの10年戦争』(宝島社)
『元・新日本プロレス「人生のリング」を追って』(宝島社)
※2009年7月刊行の『子殺し』は、1万9000部、2010年9月刊行の『元・新日本プロレスは、1万2000部のロングセラーとなり、このたび文庫化された。なお、文庫化にあたり、2冊とも約20ページが加筆された「完全版」となっている。
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受付開始しています。入場無料の太っ腹イベント、早い者勝ち。
絶対行く! と言いたいところだが、ボクは九州出張とぶつかってしまいました。
もし、トークショーの内容がよくて、当日の様子をカクトウログ上で知らせてもいいという方がいましたら、イベント後にでもぜひご連絡ください。
▼new! 元・新日本プロレス (宝島SUGOI文庫)
6月7日発売!単行本を読んだ人でも読み価値あり=大谷&片山の章に大幅加筆の完成版!新日本プロレスをそれぞれの理由で去った男たちが、いま自らの「新日本体験」と「その後」を語る。登場人物は小原道由、越中詩郎、片山明、大矢剛功、栗栖正伸、大谷晋二郎
▼new! 子殺し~猪木と新日本プロレスの10年戦争 (宝島SUGOI文庫) 5月10日発売!カリスマ・アントニオ猪木引退後、長き迷走を続けた新日本プロレス。誰も書くことのできなかった壮絶な「親子戦争」のすべてが、元『週刊ゴング』編集長によってついに明かされる。橋本vs小川戦の真実、格闘技戦に臨んだ永田裕志、幻の「長州vsヒクソン」戦――。単行本には収録されなかった未公開エピソードを加え、ブシロード体制下の新日本を検証するプロレスファン必読の「完全版」
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