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    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

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2012.09.03

【訃報】プロレス評論家・菊池孝さんが死去/最後のサムライ記者へ関係者から感謝のメッセージ集

2日夜に関係者のブログから広まり、当サイトでもお知らせした菊池孝さんの訃報。リリースが出ましたのでUPさせていただきます。改めて、心からご冥福をお祈りします。

誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)とは、細菌が唾液や胃液と共に肺に流れ込んで生じる肺炎のこと。

当サイト宛にもお知らせをいただきました。「婦人の体調が心配されるため、弔問は控えさせていただきます」とありましたので、ご協力ください。混乱を避けるため、日程等はUPしません。

[週刊プロレスモバイルより抜粋]
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プロレス評論家の菊池孝さんが9月1日午前4時46分、東京・新宿区の国立国際医療研究センター病院にて永眠した。享年79歳。死因は誤嚥性肺炎。菊池さんは8月8日に吐血、緊急入院して治療を重ね、一時は回復の兆しもあったが、8月31日より血圧、脈とも数値が下がり翌早朝に息を引き取った。通夜、告別式は近親者のみによる密葬となる。追悼式などの予定は未定だが、実施する場合は後日発表される。
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(以上、18:11 携帯から更新)


※23:45追記 関係者メッセージまとめ

 前記事のものもこちらに移動させました。メッセージを並べることで、故人の功績をささやかながら称えたいと思います。

 プロレス記者、解説者として活躍。ボクにとっては連載座談会「三者三様」のイメージが強いです。
・ 菊池孝 - Wikipedia
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神奈川県横須賀市出身。立教大学文学部英米文学科卒業。1956年、室蘭民報に入社し社会部記者となる。その後、野球雑誌の記者を経て1960年に大阪新夕刊でプロレス記者となる。1968年にフリーとなり、1977年から1981年まで『国際プロレスアワー』(東京12チャンネル)で解説者を務めた。『月刊プロレス&ボクシング』の「XX選手に50の質問」や『週刊ゴング』の最長連載企画だった評論家座談会「三者三様」などの連載、レジャーニューズ紙でのコラム執筆のほか、多数の著書を上梓している。
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 宍倉清則氏。
・ プロレス評論家の大御所、菊池孝さんがお亡くなりになられました|生きていることが奇跡!!宍倉清則のいまのキモチ
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先ほど、菊池孝さんが亡くなられた、という知らせが入りました。プロレス評論家の大御所、最年長。誕生日が9月なので、享年79歳でした。
私が最後にお会いしたのは7月2日。そのときのことは1000回記念の8月16日と17日の2回、書きました。
1000回のときのブログではあえて書かなかったのですが、菊池さんは10年以上、糖尿病のため、人口透析を続けていました。だから「1週間の半分はそれだから、1週間の半分しか生きていないようなカンジなんだよ」。
でも、お会いしたときは馬場さんDVDの原稿を書いていたし、急にどうこうなるというカンジはしませんでした。
前にも書きましたが「私、東京を離れるかもしれないので、もしかしたら、お会いするのはこれが最後になるかもしれません」と言っちゃったんです。本当に最後になってしまいました…。
あれだけお酒が好きだったので、飲みに行きたいと思ったのですが「もう、ビール1杯がやっとだよ。受け付けないんだよ」って。

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 ヤマモこと山本雅俊氏。
・ 菊池孝さんが御他界されました。 - “The Hit Parade!!” ヤマモブログnew ver.
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所謂、「記者魂」と言うのでしょうか 常に業界と真剣勝負をされていた方でした。
自身の目で見て、駄目だと感じたら ハッキリと「これは違う」と明言し、それを記事にする。
ただし良い物には、当然大きな賛辞を与え 更にその動向を深く追い、ファンに有益な情報を届けてゆく。
使命感を持って時代を検証し続けた、プロレス業界が誇るべき素晴らしいジャーナリストの御一人であったと思います。

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 ジミー鈴木氏。
・ 菊池孝さんの訃報 : ジミー鈴木の復活Blog
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我々プロレスに携わった人間は少なくとも私の世代の人間までは
多かれ少なかれ、みんなお世話になった。
一言で表現するなら「仙人」みたいな方だった。
菊池さんは自分の読み終えた本をよくカナダに住む大剛さんに送っていた。
カルガリーの厳しい冬、ドカ雪の中、足の不自由な大剛さんは
家から一歩も出ず毎日読書をしていた。
冬が始まると「私はこれから冬眠生活に入ります」というFAXがきたものだ。
で、一度二人に頼まれて菊池さんと東京で会って
菊池さんの読んだ本をごそっと受け取り、
大剛さんのところまで持っていったことがあった。

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 寺内1/2兵衛記者。
・ 菊池孝さんがお亡くなりになられました (ファイト!ミルホンネット お知らせ)
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 2010年7月25日のDDT両国大会で、菊池孝さんと2年振りの再会でした。またビールで乾杯したかったです。格チャンの第1回のゲストも、100回記念SPも、国際プロ特集でもご一緒させていただきました。門馬さんと故・テッド田辺氏との収録も楽しく、新宿で当時のマネージャーやウォーリー達と僕のファンのバーでの宴もムイ・ビエンで忘れません。
 出会って22年の濃密な時間に心からの感謝です。これで天国の竹内さんと会えますね。涙です。

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 大川昇カメラマン。
・ ペンの侍|プロレスカメラマン 大川 昇のブログ
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体調を崩されてからも、一日おきに可能な会場には足を運ばれていた。
体調を崩されても酒とタバコは辞めないという頑固一徹。
よく働き、よく遊べって感じの方でした。
竹内さんのおかげで、週刊ゴングの名物企画だった「三者三様」で、ご一緒させて頂き
いつも楽しいお話をさせて頂きました。
週刊ゴング最終号の「三者三様」では廃刊がほぼ決定的な状況だったが、時折何気ない言葉で励まして頂いた。
菊池さんは「こうした方がいいよ」みたいな意見は絶対言わない方でした。
いつもニコニコ優しい笑顔で笑っていてくれた。
それだけで安心できた。
オンとオフがはっきりした方で、仕事の面では譲らない大きなものをお持ちでした。
マスコミ仲間には、いつも優しい方でした。
きっと菊池さんに対して、嫌な感情を持たれているマスコミっていないと思います。
皆がお世話になった方でした。
竹内さんの葬儀の際、菊池さんが読まれた弔辞は「ペンの侍」の盟友への最高の言葉でした。
竹内さんに続き、オシャレで粋な、僕らの見本となるカッコイイ大人を失いました。
でも最後までかっこ良かったなあ~
言葉ではなく、振る舞いでいろいろ勉強させて頂きました。

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 ハヤブサ。
・ 菊池孝さん|ハヤブサオフィシャルブログ「愛と勇気とあるこーる」Powered by Ameba
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オレのような若輩者にも気さくに声をかけてくれて、時には昭和を彩った名レスラー達との思い出話も聞かせていただいた。
サムライTVの生放送の後、雁之助と三田さんと朝まで呑み明かした事が昨日のことのように思い出されます。

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 片岡亮氏。
・ 拳論!GEN-RON★ 【訃報】 プロレス評論家、菊池孝さん
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 高校卒業後、お世話になっていた住職の紹介でプロレスの世界に入ったとき、在籍した団体は当時、専門誌から酷いバッシングを受けていたのだが、そんな中で支持してくださっていた数少ない記者が菊池さんだった。そのネガティブキャンペーンは一部関係者の個人的な恨みから始まったものだが、それが当時は世間に伝わっておらず肩身の狭い思いをしたことも多かった。菊池さんはが事務所に訪れると、良き理解者が来たという雰囲気になっていて、僕もよく顔を合わせていたが雲の上の方なので、当時は挨拶を交わした程度。しかし、何年も経って記者となって現場で再会しても僕のことを覚えていてくれて驚いた。そうした記憶力は本業でも生きていて、空いた時間の歓談では古き良き時代の話をしてもらったものだ。
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 今出ている関係者ツイートから。
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菊タロー‏@kikutarochan
力道山先生の時代から取材されていたマスコミの菊池孝さんがお亡くなりになったとの事です。現在ジャイアント馬場さんの事を「馬場ちゃん」と呼べるただ1人の方だったのではないでしょうか?若手の頃から力道山先生の事など、話を聞かせて頂き、アドバイスも色々頂きました。ご冥福を御祈り致します。

高木三四郎‏@t346fire
菊池孝さんがお亡くなりになられたそうです。2009年のプロレス大賞で両国進出を評価して頂いたのか敢闘賞、技能賞に自分を推して頂いた事は、プロレス界で認められた証として大いに自信に繋がりました。団体の大小問わず公平に評価をして頂いた方でした。大変残念です。ご冥福をお祈りいたします。

須山浩継‏@suyamahakusyak
何度かインタビューさせて頂いたし、本当にいろんなことを教えて頂いた。「君みたいな記者がいることも、プロレスの面白いとこなんだよ」と言って頂いたことは、本当に励みになった。そして婚姻届けの証人にもなって頂いた。菊池孝さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

永田裕志‏@nagata769
プロレス評論家の菊池孝さんがお亡くなりになられたとの情報が入ってきたゼァ。菊池さんは2008年1月4日東京ドームでのカートアングル戦を大変に評価して下さり、最後まで年間ベストバウトに押してくれたと人伝えに聞き心から感謝したものでした。故人のご冥福を心よりお祈りいたします。

村田晴郎‏@MTharuo
力道山氏の時代から約50年に渡ってプロレスに関わり続けた記者、ライターの菊池孝さんが亡くなられました。サムライTV全日本プロレス中継の解説者として数年に渡ってご一緒させていただきました。楽しい思い出しかありません。本当にありがとうございました。心よりご冥福をお祈り致します。

鈴木みのる ‏@suzuki_D_minoru
若い時に噛み付いたコトがある。「てめぇになんかオレの技がわかるか?」と。モチロン反撃くらった。ゴングで「あんなやつ業界をダメにする。辞めた方がイイ。」って三者三様でつぶやかれた。今から22年位前の話。ずっとイヤなオヤジだった…。でもある時に変わった。オレも…菊池さんも…。

鈴木みのる ‏@suzuki_D_minoru
パンクラス旗揚げの時、試合を観て「プロレスの可能性」と表現してくれた。それからイヤなオヤジじゃなくなった。自分のダメだったところを正直に謝った。「すいませんでした」と「ありがとうございます」がチャンと言えるようになった。そして毎回挨拶を交わせるようになった。

鈴木みのる ‏@suzuki_D_minoru
最近の口癖は「鈴木くん、元気だね~。40過ぎてそんなに元気なの、あんまりいないからね。」それから「力さん(力道山)が生きてたら、鈴木くんのコトなんて言うかね~…凄く興味あるよ」毎回そんな話をした。

鈴木みのる ‏@suzuki_D_minoru
プロレスマスコミの大御所である菊池さんと、若い頃にケンカ出来てよかった。素直に思う。故人の御冥福を御祈りいたします。プロレス界は任せとけっ!

堀江ガンツ ‏@horie_gantz
プロレス評論家の菊池孝さんがお亡くなりになったことを知る。今春、『週刊ポスト』の特集でインタビューさせていただき、元気そうだっただけに信じられない。菊池さんといえば、アンチ猪木として有名だが、取材した際「70年代の猪木は凄いエネルギーを持っていた」と語っていたのが印象深い。合掌。

小島 聡‏@cozy_lariat
帰京後、長年プロレス評論家をされていた菊池孝さんの訃報を聞きました。若手時代、アニマル浜口さんが当時経営されていた小料理屋でご一緒し、アドバイスを頂いたのは良い思い出です。いつも後楽園ホールの控室近くのベンチに座り、ご挨拶をすると笑顔で返して下さいました。御冥福をお祈り致します。

鈴木健.txt‏@yaroutxt
本日夕方週プロモバイルで報じられましたのでプロレスマスコミ界の先人・菊池孝さんの逝去に対し心より御冥福をお祈りいたします。まだこの業界に原稿取りという大切な雑用があった頃ご自宅にいかせて頂きました。馬場さんが亡くなられた時の会見では目を閉じ天を見上げていた姿が今も焼きついています

鈴木健.txt‏@yaroutxt
文章を書く者はダンディズムを纏わなければならない。それはカッコよさなどではなく伝える人間として必要なものとの意味です。それを文章を通じ教わったのが私にとっては村松友視さんと菊池孝さんでした。主観を書かずとも事実関係とエピソードで十分読ませるスタイルこそ我々が学ぶべきものでした

サムライTV‏@samuraiTV
本日の『バトル☆メン』の冒頭で、プロレス評論家である菊池孝さんの訃報をお伝えしました。私達の気持ちは三田さんが代弁してくれましたが、本当に菊池さんには様々な事を勉強させていただき、ひたすら感謝の気持ちしかありません。お疲れ様でした、安らかにお眠りください。

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 小佐野景浩氏。
・ maikai: 菊池孝さんに哀悼の意を表します
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 仕事に対する姿勢ももちろんサムライ。人当たりはソフトだけれども気骨ある人で、心によしとしないことは歯に衣着せずに口にも文章にもする人だったし、好き嫌いがハッキリしていて「○○と××の取材はしない!」というご自身の中でのルールを持った人でした。レスラーが記事にケチをつけてくると「そっちは戦うプロだが、こっちは見るプロ、書くプロなんだ!」という凛とした姿勢で相対していました。
 近年は体調がいいとは言えませんでしたが…それでも極力、会場に足を運ぶ。菊池さんが会場に足を運ぶなら、若い私が行かないわけにはいきません。その姿勢は04年9月からフリーになった私にとって鑑でした。それこそ「見るプロ」なら、なるべくナマで見る。それを背中で教えていただきました。68年から44年も様々な媒体で活動されてきた菊池さんは「フリーでも頑張ればやっていける」という道標になった人物です。プロレスにフリーライター、評論家というポジションを築いてくれた先駆者です。この業界も変わってきましたが、それを守るべく私も精進したいと思います。
 私はこの春から、監修=馬場元子さん、総合プロデュース=菊池さんという形で小学館から発行されているDVD付きマガジン『ジャイアント馬場 甦る16文キック』で一緒に仕事をさせてもらっていました。7月16日、小学館の会議室で9月14日に発売される第5巻(最終巻)のDVDに収録する馬場vsジン・キニスキーの伝説のインター戦(1967年8月14日=大阪球場)の映像を一緒にチェックしたのが菊池さんとお会いした最後になってしまいました。最後のお仕事を一緒にできて光栄です。

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 金沢克彦氏。
・ 菊池孝さん|金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!?」Powered by Ameba
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もっとも尊敬する大好きな大先輩でした。
私の師匠は、故人となった井上義啓さん、竹内宏介さんのお二人。
そのお二人とは、また別の意味でお世話になりました。
力道山を取材している最後のサムライ記者。
決して偉そうにすることもなく、
私が新米記者の時代から、同じ目線で会話してくれました。
その姿勢は、誰に対しても同じ。
笑っても怒っても、同じ目線。
お酒をご一緒させていただいても同じ目線。
そこが菊池さんの最高の魅力。
最後にお会いしたのはいつか…
おそらく7月末か、8月初めの後楽園ホールだったかと。
そこをよく覚えていません。
なぜ覚えていないのかというと、
後楽園ホールに行けば、
団体を問わず必ず菊池さんがいらっしゃったから。
そして、挨拶をしてから、雑談をかわす。
それが自分にとって日常の風景だったから。
これから日常の風景がひとつ消えてしまうわけです。
菊池さんに会えない後楽園ホール。
寂しいの一言です。
私も菊池さんのようなサムライでありたい!
本当にありがとうございました。

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 ここ10年は糖尿病を患い、人工透析を受けていました。最近は足も弱ってたといいます。されど、執筆はギリギリまで。

 本当におつかれさまでした。闘病から解放されて、天国で笑ってるといいな。プロレスのこと、これからも見守ってください。


※9/4 23:55追加

 柴田惣一氏。
・ 追悼・菊池孝さん | 今日も一緒にプロレスを楽しみましょう
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その言動にブレはなく、歯に衣着せぬ物言いに「激辛評論家」とも言われたが、人当たりが良く非常に温和で人望も厚かった。弱い者、年下に対してとても優しかった。先輩風を吹かすこともなく、ソフトに対応してくれた。記者の世代から見れば「お父さん」、若い記者から見れば「おじいちゃん」のような存在だった。

お酒の好きな方だった。体を悪くされても、お酒は飲み続けた。「量は減ったけど、やめられないねぇ」が口癖だった。「飲むといろいろと思い出してさ、プロレスが一番いい時代だった頃のこととかね。馬場ちゃんも元気で、あの頃は本当に楽しかったなぁ」と遠い目をして語る菊池さんの姿が忘れられない。

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 須山浩継氏。
・ 須山浩継伯爵の身勝手日記:菊池孝さん
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インタビューも何度かさせて頂いたし、会場で顔を合わせた時には日本プロレスや国際プロレスの話を色々と聞かせて頂いた。かといって決して古い価値観に縛られるような頭の固い方でもなく、インディー団体のよき理解者でもあった。そういえば「インディーのお仕事」の初期に行った座談会で、菊池さんはこんなことをおっしゃった。
「インディーってのはマイナーってことじゃない。和訳すれば独立とか自主ってことだろ。つまり伝統や権威にとらわれない新しい価値観を、自分たちで作っていこうというプロレスのことなんだよ」
あの菊池さんの言葉でインディーというジャンルに向かい合う姿勢に、明確な方向性を付けて頂いたと思っている。

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 三田佐代子さん。
・ 第208回 たいせつなことはみな菊池さんに教わった 三田佐代子の猫耳アワー
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世界初のプロレス格闘技専門チャンネルとして開局したサムライTVが、プロレスラーの方々、他のマスコミの先輩方、そして何より熱心なファンの皆さんに認めて頂けるようになったのはそこに間違いなく菊池さんがいらしたからです。プロレスについて何もわかっていない私を含め、開局当時から関わったスタッフはみな菊池さんから多くを学びました。勢い余ってやり過ぎた時には厳しく叱られた。菊池さんの中では何よりもプロレスラーと、そしてそのプロレスラーによる試合が一番大切なことで、テレビが出過ぎた振る舞いをすることを許さなかった。当然のことです。

プロレスはこういうものだ、こういう試合がいい試合だ、そういったことを言葉で教えて下さったわけじゃない。でも、試合を見て、その帰り道や翌日の番組で「菊池さん、あの試合いかがでしたか?」とおずおず私が問いかけると、「いい試合だった。◯◯のこういうところと××のこういうところが良かった」というふうに話して下さった。それは私にとって、自分自身が感じたことの答え合わせであり、確認作業でした。自分の感じたことと一緒だったら嬉しいし、そうじゃなかった場合は「私はこんなふうに思ったんですけれど」と菊池さんに聞いてみる。すると「そうだね。でもあの場面はもっと◯◯はこうすべきだったよな」と教えて下さる。頭ごなしに否定したり、馬鹿にしたりすることはただの一度もありませんでした。

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>> 菊池孝 - Wikipedia
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