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    Akiyama_0328▼new! 巨星を継ぐもの 秋山準著 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録

    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2012.10.07

鈴木みのるがサムライTVで“プロレスごっこ”発言の真意を語った~桜庭和志&柴田勝頼にも言及

pick up ▼長州・高田トーク記事集 「2人で話したことは5分以下しかない」という長州と高田が、トークイベントで再会!両者の歴史を濃密に語り合う=トークイベント詳細高田延彦、リング復帰は“波”次第 長州「マッチメイクできてる」長州力×高田延彦対談観戦記@nWoな人々さん ▼ニュース 10・8両国、IWGP戦に風雲急!! 鈴木が無法テロで棚橋の左腕を破壊=新日本新潟大会本日7日(日)『先行発売祭り』は後楽園ホール5階展示場で12時半!! 真壁のイベントも決定10・8横浜大会『NOAH vs ZERO1全面対抗戦』に出場するZERO1各選手のコメント初代王座決定トーナメント FUTURE枠は児玉とエンジェルに10・26後楽園大会にて新人・洞口義浩がデビュー=WNC ▼情報&コラム 全日本プロレス内田雅之社長が前田日明と密談週刊プロレス編集長による「純粋なプロレスファン」論への反響 - Togetter実況アナ&タレントの山口雅史さん ハイッ!披露宴です@金沢克彦グレート小鹿、中堅の本音。京平さんが語る馬場さん&元子さんとのいい話…全日本プロレス40年史@鈴木健ピンチはチャンス! 初のタイトル挑戦、打倒愛川ゆず季!!!=スターダムコラム10月9日(火) 新宿 TAJIRI選手 誕生日パーティー古舘、嫌いなキャスター1位でも『報道ステ』高視聴率のワケステイタス男よりオタクがモテる!? 盛り上がるオタ婚市場 ▼格闘技 青木真也、秒殺一本勝ち タイトル獲りを宣言=ONE FCパンクラスがYouTube公式チャンネル開設京太郎が日本人初のヘビー級世界ランカー魔裟斗「3年でK-1を立て直す」と宣言=都内トークショー

 新日本プロレス9・23神戸大会で、鈴木みのるが棚橋弘至を「だから、プロレスごっこって言うんだよ」と挑発。10・8両国大会で両者のIWGP戦が決定している。
・ 鈴木みのるが登場!棚橋を激しく挑発!/勝利者セレモニー|09/23(日) 16:00 兵庫・神戸ワールド記念ホール|NJPW 40th anniversary DESTRUCTION|大会結果一覧|Match Information|新日本プロレスリング
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鈴木「オイ! オマエたちのプロレスごっこ、終わったんだろ!? さっさと帰れ。そのベルトを置いて、さっさと帰れよ!
(※ブーイングに対し)なんだ? 神戸にはよ、神戸牛のほかに豚もいんのかよ!? ヘヘへ。そりゃそうだろ!? 俺に負けた俺より弱いオマエと、これまた俺に負けた俺より弱い丸藤、テメーらでいったい何を争うんだよ!? 何を争うんだよ! 何がチャンピオンシップだよ。だから、プロレスごっこって言うんだよ。
(※ファンの『帰れ』の声に対し)うるせぇんだよ! テメーらが帰れ、コノヤロー! テメーらに用事ねぇんだよ! 昔のレスラーは口を揃えてこう言った。『いまのプロレスはサーカスだ』って。『いまのプロレスは曲芸だ』って! オメーがチャンピオンでいるからじゃねぇのか、オイ? 俺からの用件は1コだ。このベルトを懸けて俺と闘え!(※大拍手)」

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 5日のIWGPヘビー級タイトルマッチ調印式において棚橋との舌戦を繰り広げたが、、、
・ 新日本プロレスリング:「この“プロレスごっこ”ヤロー!」「受身とって言えよ?」棚橋vs鈴木の険悪ムードはさらに加速!!(10.8両国大会、IWGP調印式)

 6日のサムライTV『NEW JAPAN ROAD ♯1』(録画番組=収録は4日)にみのるがゲストとして登場し、“ごっこ発言”の真意に言及している。

 主要な会話をまとめ。
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清野アナ「今やっているのは、プロレスごっこ、曲芸、サーカスであると?」

みのる「まぁ、曲芸・サーカスっていうのとプロレスごっこは別の話だから。この仕事かかわってんだったらそれくらい理解してもらわないと。オレがこいつらの試合(棚橋VS丸藤、2人とも8月のG1公式戦でみのるに敗戦)をプロレスごっこって言ったのは、たいして強くないヤツと、たいして強くないヤツがやるタイトルマッチ。これ、学校の休み時間にやるプロレスごっこと変わんねぇなと。強いヤツと強いヤツがやるのがタイトルマッチであって」

金沢「そこで、過去のレスラー、昔のレスラーが、今のプロレスを曲芸だ、サーカスだ(と言ってると)と。言ってるのを知らないのかという言葉がバックステージでも出ましたけど、誰を指すんですか?」

みのる「そういうことを言ってるヤツら」

金沢「大会の前日に高田延彦さんがツイッターでね、戦いのないプロレスは仮面ライダーごっこ以下であると。あと7・1新日本全日本合同興行のあとに馳さんがブログでIWGP選手権をかなりボロクソに書いたと。そういう人を指したんじゃないのかなと」

みのる「別に誰っつんじゃないけどね。ぶっちゃけ高田にしても馳にしても、そういうの書いたって言うのはオレは見てないから。でも、ずっと言われ続けているんじゃん。もうやってないヤツらから。『今の』ってことはオレも含まれているからさ。なんかそことダブったみたいだね、プロレスごっこと自分が表現した棚橋と丸藤の試合に対して。だからじゃないかって」

清野アナ「そのためにはチャンピオンを倒して、自分がOBの口をふさいでいきたいと?」

みのる「OBだけじゃないよ。他のヤツもそうだよ。昔テレビで見てたヤツとか。言うじゃん、『今のプロレスは…』って。実際見てもいないのに」

金沢「それはファンも関係者も全部ですか?」

みのる「みんなだ。見てもいないのに。その場にいてもいないのに。そのことに対して腹が立つ」

金沢「2004年のG1あたりで鈴木選手の発言が少し変わって来たんですよね。『負けたけど気持ちいいや』と、そういうことを言ってる時期もあったんですが、ここにきて『強さが正義である』という…」

みのる(コクリと軽くうなずいたように見えた)

金沢「元に戻った鈴木みのるは魅力があるし、怖いなと」

(棚橋との過去2戦をVTRで振り返る)

みのる「棚橋がどんな選手? やわらかいよ。触った感じは。組んだとき、つかまえたときに、カタい印象を受ける人間と、やわらかい印象を受ける人間がいるんだけど。カタい…体にいつも力が入っているヤツの方がダマしやすいね。(棚橋は)自分で自分のことをコントロールしながらやってる選手なんだ」

金沢「IWGP王者ということは置いといて、棚橋選手をどう思っているんですか?」

みのる「難しいことを聞くなぁ。こいつ(棚橋)は無理だよ。この先。疲れているし、オレが思っていることを神戸でぶつけたとき、茶化して笑いでしか返せなかった。『お前よく喋るなぁ』って言って、観客の反応に満足そうだった。限界を感じるよな。新日本がダメだダメだってところから持ち直してきたのは、棚橋・中邑が頑張って来たからっていうのは事実だし。オレも認めてるし。でも棚橋はいいんじゃないかなと。一つの時代が終わるというか。終わらせる。せっかく新しいバックアップの体制もできたんだから、時代も新しくつくるかと。そういう感じだよね」

清野アナ「年代とか関係なく、一番強いものを証明するんだと」

みのる「それはまた違うな。強いのはオレだもん。カタチとしてアイツをどかしたい。もう水モノだと思ってる。休ましてやるよ」

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 発信されたのは、「曲芸・サーカス(OBの話)っていうのとプロレスごっこ(みのる自身の棚橋VS丸藤戦評)は別の話」だということ。この2つの要素が合わさって、みのるの両国へのモチベーションになっている。高田延彦のツイッターが発端ではないかという指摘に対しては否定。

 曲芸・サーカスという点でいうと、怒りの矛先はOBだけではない。ファンへ向けて。関係者へ向けて。まさに“過去との闘い”が壮大に行われようとしている。

 ボクらの解釈でいうと(以下、あえて極端な言い方をします)、2000年代に総合格闘技が台頭した中で、総合とは違うプロレス独自のよさを追求してプロレスの熱を復興させてきたのが新日本プロレス。どん底だったものが方針転換によって黒字化し、生き残ったわけであり、この功績は絶賛に値する。昭和プロレスとは違う絶対的な世界観が確立されたと言っていい。

 これからの新日本プロレスを考えるにおいては、昭和プロレスのような刺激は「時代の逆戻りなので必要ない」とも言えるし、刺激を「受け入れて活性化させる余裕ができている」とも言える。どちらもあるから、桜庭和志&柴田勝頼の受け入れには賛否が起こる。

 ちなみに長州力はこう主張していたりもする。
・ バトル・ニュース|ニュース|「2人で話したことは5分以下しかない」という長州と高田が、トークイベントで再会!両者の歴史を濃密に語り合う!
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11・19蹴撃事件と言われる6人タッグマッチの事などが、実際にその場にいた両者の証言のように語られていく。しかしそれについても長州は「ああいう殺気が今のプロレス界に必要などという気持はない。選手は今の流れで頑張っているのだから」と後輩に対する思いやりを見せた。
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 ボクなんかは、どっちもずっと見てきたわけで、どう交わるのかを本当に見届けたくてタマらない。そういうことだと思っている。

 そのタイミングで、みのるが過去との対決を明らかにし、OB・ファン・関係者に宣戦布告。金沢氏の発言にもあったが、プロレス復活当初のギラギラ感をまたみのるが甦らせようとしている。両国メインが楽しみでならない。

 他の試合についてみのるが言及しているところも興味深い番組だった。
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(他のトリプルメインの話題。マッチメイク談義)

金沢「マッチメイカー、狙ってるんですか?」

みのる「マッチメイカーは狙ってないけど、新日本の舵取りは狙ってる」

金沢「潤って、金の雨が降るといいですけどね」

みのる「(しかめっ面になって)いやオレ、そういうのあまり好きじゃないんだ。そのようになるのならそれにこしたことはないんだけどさ、それを目標にするのはいやだな。オレがリングの上で強さを見せつければそれでいいんじゃないかなって」

みのる「(IWGP戦線の話題)誰とやるかって言ったら、オカダがいいな。伸び伸びとやってて。外道という防波堤がちゃんといて、まわりからの余計な雑音をシャットアウトしてて。2人がいてバランスがとれているというか」

(桜庭&柴田組の話に)

みのる「あいつ企んでる。桜庭。顔みりゃわかるじゃん」

金沢「彼らがタッグ限定って言ってるじゃないですか。ああいうのも?」

みのる「踊らされない方がいいと思うよ」

金沢「鈴木選手は彼らをどう思ってるんですか」

みのる「ひとごと。彼らは新日本に喧嘩を売りに来て、オレもそうなんで。別にこっち向いてるわけじゃないし」

金沢「自分たちと絡んでくるまではひとごとですか」

みのる「そうだねぇ。嫌いじゃないよ」

金沢「柴田選手とは前にも絡んだことがありますが」

みのる「前から変わってないよ、いい意味で。あいつプロレス好きじゃん。新日本プロレス大好きじゃん。それで新日本プロレス辞めて。好きすぎて格闘技始めて、好きすぎて戻ってきた感じだもんな」

金沢「『辞めるのが新日本プロレスだ』と言っちゃう人間ですからね。鈴木選手も辞めるのが新日本だと思ったんですか?」

みのる「あまり考えてない。もっと強くなりたいが一番。で、自分が強いと思っている人たちがいるところに移った。それが藤原(藤原喜明)さんであり前田(前田日明)さんであり。そういう人たちがいるところに行きたかった。強いと思った人がグループつくったから、そっちに行って揉まれたくなっちゃった。それも、自分が上行くための手段の一つ」

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 桜庭&柴田は新日本プロレス参入にあたって「ナメられないプロレスをやる」と明言している。みのるの姿勢は、桜庭&柴田とガッチリつながっている。まるで、口裏合わせをしているんじゃないかと思えるくらいに(口裏合わせはしてないですが)。

 みのるが柴田を「新日本プロレス辞めて。好きすぎて格闘技始めて、好きすぎて戻ってきた感じ」と語るくだりは、自分の主張と同じ者をみる喜びに溢れている。いやはや、たまらないなぁ、こういうの。

 それにしても、みのるはどういう試合をするのか。一連の発言で、勝敗や試合内容において、敷居がかなり上がってる。

 新日本プロレス両国大会まで、あと1日!


■新日本プロレス10・8両国国技館大会全カード
・ 10/08(月) 17:00 東京・両国国技館|NJPW 40th anniversary KING OF PRO-WRESTRING|Match Information|新日本プロレスリング
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■新日本プロレス「KING OF PRO-WRESTRING」
10月8日(月・祝)東京・両国国技館 開始17:00
当日券[当日券は12時発売開始
中継[スカパー!PPV完全生中継ニコニコ動画インターネットPPV配信「Ustream(日本は除く)」「アメーバピグ」でも配信

▼中西学復帰戦
[1]中西学&永田裕志&ストロングマン vs 石井智宏&飯塚高史&矢野 通

▼IWGPジュニアタッグ選手権
[2][第33代王者組]アレックス・コズロフ&ロッキー・ロメロ vs [挑戦者組]アレックス・シェリー&KUSHIDA
※王者組2度目の防衛戦

▼IWGPジュニアヘビー級選手権
[3][第64代王者]飯伏幸太 vs [挑戦者]ロウ・キー
※王者3度目の防衛戦

▼IWGPタッグ選手権
[4][第60代王者組]小島聡&天山広吉 vs [挑戦者組]デイビーボーイ・スミスJr.&ランス・アーチャー
※王者組初防衛戦

[5]内藤哲也 vs 高橋裕二郎

[6]井上亘&真壁刀義 vs 柴田勝頼&桜庭和志

▼トリプルメーンイベントI 東京ドームIWGPヘビー級王座挑戦権利証争奪戦
[7][権利証保持者]オカダ・カズチカ vs [挑戦者]カール・アンダーソン

▼トリプルメーンイベントII IWGPインターコンチネンタル選手権
[8][第4代王者]中邑真輔 vs [挑戦者]後藤洋央紀
※王者2度目の防衛戦

▼トリプルメーンイベントIII IWGPヘビー級選手権
[9][第58代王者]棚橋弘至 vs [挑戦者]鈴木みのる
※王者4度目の防衛戦

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