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    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

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    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

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    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

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    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

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    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2013.08.11

速報します、新日本プロレスG1優勝決定戦・両国15時~公式戦で7年半ぶり棚橋vs柴田同期対決

pick up ▼ニュース 三冠ヘビー級選手権前哨戦!本日11日(日)12:00後楽園ホール=全日本2013年10月&11月日程=ノア飛んだり跳ねたり等の激しい動きはお控えください 8月17日、18日DDT両国大会諸注意健介オフィス北宮光洋の復帰戦決定木村響子が炎天下に小川代表を呼び出し「新しい社長を連れてきたから社長の座から降りろ」と仰天要求=スターダム ▼情報&コラム 火祭り2013は大穴がきたー@金沢克彦ノア8月26日(月)NO MERCY トークライブが申込終了8月12日(月)19:00アントニオ猪木がテレビ朝日 「ビートたけしのTVタックル 3時間SP」に出演猪木議員“予告通りの暴言”の真意週刊イノキ Vol.120 猪木当選から早くも闘魂外交始動女子プロレスが熱い 独特のパフォーマンスで観客沸かせる広田さくらさん「人生を捧げてもいい」船橋駅から徒歩2分「長与千種の体育会系酒場―Ring Side―」オープン1周年 ▼格闘技 前田日明が統括する“THE OUTSIDER”ドキュメンタリー「タイトロープ~アウトサイダーという生き方~」公開日が11月9日に決定9・8大阪「THE OUTSIDER 第27戦」対戦カード順決定チケット残席情報

 新日本プロレス8・11両国国技館「G1クライマックス」優勝決定戦・両国国技館大会を会場にて観戦します。速報観戦記を当サイトにリアルタイムでUPします。興味のある方はリロードしながらおつきあいください。

>> 速報は当サイト トップページへ!

 対戦カードはこちら。
・ 08-11(日) 15:00 東京・両国国技館 <優勝決定戦>|ブシモ Presents G1 CLIMAX 23|大会結果一覧|Match Information|新日本プロレスリング
・ 新日本プロレスリング:『G1 CLIMAX 23』8.11両国国技館大会、全対戦カード&試合順が決定!! 飯伏、石井が6人タッグで激突!!
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■ブシモ Presents G1 CLIMAX 23
2013年8月11日(日)15:00~
東京・両国国技館 <優勝決定戦>
当日券は全席完売
スカパー!でPPV完全生中継
niconicoとUSTREAMでインターネットPPV配信
USTREAMも優勝決定戦をインターネットPPV販売
ライブシネマ「G1 CLIMAX 23」全国映画館で生中継
中山雅史氏が来場!! 当日深夜1:15『GetSports』放送
タレントの小森美果さんが来場
[1=Bブロ]永田 裕志 vs 高橋 裕二郎
[2=Bブロ]矢野 通 vs 鈴木 みのる
[3=Bブロ]中邑 真輔 vs シェルトン・X・ベンジャミン
[4=Bブロ]内藤 哲也 vs “ザ・マシンガン”カール・アンダーソン
[5=Aブロ]ランス・アーチャー vs デイビーボーイ・スミスJr.
[6=Aブロ]真壁 刀義 vs プリンス・デヴィット
[7=Aブロ]小島 聡 vs オカダ・カズチカ
[8=Aブロ]棚橋 弘至 vs 柴田 勝頼
[9]桜庭和志&曙&飯伏幸太 vs 飯塚高史&石井智宏&YOSHI-HASHI
[10=優勝決定戦]Aブロック1位 vs Bブロック1位

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 得点状況は、多くの選手に優勝決定戦への望みが残る大混戦。
・ 新日本プロレス「G1 CLIMAX 23」 格闘技 実況 スポーツナビ
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▼Aブロック(第8日終了時点/不戦勝、不戦敗を含む)
1位 真壁刀義 10点 5勝3敗
1位 デイビーボーイ・スミスJr. 10点 5勝3敗
1位 柴田勝頼 10点 5勝3敗
4位 棚橋弘至 9点 4勝3敗1分
4位 オカダ・カズチカ 9点 4勝3敗1分
6位 プリンス・デヴィット 8点 4勝4敗
---------以下脱落---------
6位 後藤洋央紀※ 8点 4勝5敗
8位 小島聡 6点 3勝5敗
8位 石井智宏 6点 3勝5敗
8位 ランス・アーチャー 4点 3勝5敗
※後藤洋央紀は第7日以降欠場

▼Bブロック(第8日終了時点/不戦勝、不戦敗を含む)
1位 中邑真輔 10点 5勝3敗
1位 鈴木みのる 10点 5勝3敗
1位 カール・アンダーソン 10点 5勝3敗
4位 永田裕志 8点 4勝4敗
4位 高橋裕二郎 8点 4勝4敗
4位 内藤哲也 8点 4勝4敗
4位 シェルトン・X・ベンジャミン 8点 4勝4敗
---------以下脱落---------
8位 飯伏幸太 8点 4勝5敗
8位 矢野通 6点 3勝5敗
8位 天山広吉※ 6点 3勝6敗
※天山広吉は第7日以降欠場

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 棚橋弘至戦に勝てば決勝進出。両国初日にマイクアピールした柴田勝頼について、金沢克彦さん、三田佐代子さんが綴っている。
・ 完走した男たち|金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!」Powered by Ameba
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試合内容も、演出も素晴らしかったと思う。
その演出というのは、休憩明けに試合コスチューム姿の
柴田勝頼がリングインして、決意表明の挨拶(アピール?)
を行ったこと。
周知のとおり、この日は後藤洋央紀との公式戦が組まれていた。
柴田にとっても、後藤にとっても特別な試合。
ところが、3日前の仙台大会(棚橋戦)で、
後藤が右下顎骨骨折の重傷を負ってリタイア。

「G1のテーマは”打倒!勝頼”…もちろん優勝を目指すけど、
柴田を倒さなければ優勝は見えてこない。
あと柴田には、この過酷なリーグ戦を乗り越えてみろ!と言いたい」
G1開幕前に、後藤はそう言った。
それを私から伝え聞いた柴田は、
8・3愛知大会の試合前のインタビューでこう返している。
「そういうことは言わないほうがいい。
そういうことを言うやつに限って怪我をしたりするものだから」
無論、柴田は確信を持って語ったわけではなく、
過酷なのは百も承知の上だ、という気持ちを伝えたかったのだと思う。

そうしたら、本当に後藤が大怪我を負ってリタイアしてしまった。
一方の柴田は元気いっぱい。
ツアー前半にはこんなことを言っていた。
「巡業が楽しいですね。
その土地が懐かしかったり、新しい刺激があったり、
毎日いろんな発見がある」
さらに、発言が前向きになる。
「プロレスが楽しくなってきた。
これは本当に素直な気持ちです」
天性のプロレスラー。
類い稀な格闘センスを持つ柴田。
柴田プロレスは、現代の新日ファンにも受け入れられ、
そのファイトは観客の心を捉えた。

柴田にとって、天王山ともいうべき両国2連戦。
相手は、後藤、棚橋とこれ以上は望めない好敵手。
その一角の後藤が崩れてしまった。
「ゴト―!
1年前、この両国で新日本プロレスに喧嘩を売りに来ました。
あれから1年、このG1に全戦出場して、いまプロレスが楽しいです。
だから1試合でも試合ができなくなることが非常に悲しい。
この気持ちは明日の棚橋戦に全部ぶつけたいと思います!!」
館内は”大シバタコール”に包まれた。
1年前、大ブーイングで迎えられた元・新日本プロレスの柴田は、
自分の新日本プロレスを貫きファンに認められたのだ。
いや、認めさせたのである。
最終戦の棚橋との一騎打ち。
7年7カ月ぶりの同期対決。
G1公式戦の最終試合。
柴田が勝てば、優勝戦進出が決まる。
8年間の旅の答えを見せつける
絶好の舞台が待ち受けている。

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・ 第234回 G1クライマックス8日目8.10両国〜しがみつくのは誰だ 三田佐代子の猫耳アワー
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休憩明けに柴田選手のテーマ曲が鳴り、コスチュームで柴田選手が登場。そうです、本当ならば今日この場所で、柴田vs後藤の公式戦が行われるはずでした。

やるせない表情でしばしリングに佇んだ柴田選手、マイクを握り

柴田:後藤−!

と叫んだ。いや、叫んだはずでしたがマイクの電源が入っていなかった。でも、それはそれで柴田選手の魂の叫びって感じで良かったような気がします。気を取り直してスイッチを入れて。

柴田:去年、この両国に喧嘩売りに来ました。あれから一年、G1に参戦して、いま、正直プロレスが楽しいです。だから1試合でもなくなるのは非常に悲しい!この気持ちは明日、棚橋に全部ぶつけます!

大歓声でした。思えば一年前、桜庭選手と共にG1最終日にリングに上がった時のファンの反応は、散々なものでした。ブーイングもまばら、無関心に近い人が多かった。それが、一連の後藤選手との青春ストーリー、そしてこのG1の戦いで新日本のファンを一気に虜にした。かつての柴田選手ファンが戻ってきただけでなく、新しい柴田ファンというのが相当いるんだと思います。

そしてこのG1期間中にいろいろな選手を見てきて、実は一番変わっていったのが柴田選手でした。あのピリピリした、試合後に言葉もかけづらかった雰囲気がどんどん和らいでいった。もちろん試合の緊張感は変わらないけれど、素の柴田勝頼の表情であり言葉だったりがどんどん見えるようになってきて、それはとても魅力的でした。

それは即ちこのG1の戦いでプロレスラー柴田勝頼が自分自身を取り戻していった過程であり、自信を深めていく旅でした。素直に、「プロレスがいま楽しい」とファンの前で言い切ることができ、「だから一試合でもなくなるのは悲しいんだ」とその心情を吐露し、盟友の後藤選手には「帰ってこい!」とその熱い思いを隠そうともしない。このG1で、柴田勝頼は本当にプロレスラーとして魅力的になった。明日の棚橋戦、否が応でも期待が高まります。

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 新日本プロレスが好きだからこそ、自身の新日本プロレス追求のために新日本を飛び出し、その流れで船木誠勝と出あい、総合格闘技も経験した。新日本プロレスに“帰ってきた”のは1年前であるが、このG1クライマックスを経て「いまプロレスが楽しい」と言えるほどに“帰ってきた”。

 いや“帰ってきた”という言葉は相応しくないのかもしれない。柴田は何度も新日本プロレスに“帰る”ということはないと発言してきた。“帰る”のではなく、あるとすれば自身の活動の延長が新日になるんだと。確かに柴田の発展形が、G1クライマックスに降臨している。

 柴田が新日を飛び出した頃には、はっきり言ってボクは新日以上に柴田の動きを追っかけていた。柴田には生き生きと闘っていた時期もあるし、苦しんで悩んだ時期もある。かつて新闘魂三銃士と呼ばれた中邑・棚橋・柴田であるが、柴田がいない間に棚橋と中邑真輔は新日本プロレスの柱として立場を確立した。

 G1開催にあたっては棚橋が柴田への嫌悪感をあらわにし、公式戦最終日に2人のシングルが組まれた。ここまで棚橋・柴田の再会が新日G1という大舞台でクローズアップされるのは嬉しくもあり意外でもある。観客の反応といい、柴田に吹く追い風も不思議な気がする。

 7年半ぶりの同期・棚橋戦。8年間の旅の答え。柴田にはおもいっきり闘ってほしいし、ボクも柴田を追っかけて来た自分にひとつの答えを見い出そうとも思う。




 肋骨骨折の天山広吉が10日、レントゲン検査で骨が付くまで3~4週間かかると診断された。下顎骨を骨折した後藤洋央紀は12日に患部を手術する。
・ 肋骨骨折の天山「復帰まで1、2カ月」-ファイト-デイリースポーツ online

 天山、後藤の負傷シーンについて。
・ 小橋建太とG1クライマックス|金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!」Powered by Ameba
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VTRで確認してみるとよくわかる。
フライング・エルボーを放った内藤が
受身をとった天山の上に落下。
まるで強烈なセントーンのように、
内藤の全体重が天山の脇腹付近を直撃している。
これで肋骨骨折。
その状態のまま勝利をもぎ取ったのだから執念というしかない。
ただし、ふだんならあり得ないような攻防であり、事故だろう。
やはり疲れがたまってくると、こういう考えられないシーンで
怪我人が出てしまうようだ。
翌日、天山にメールを送ってみたところ、
すぐに返信があった。
「悔しいですけど、治療に専念します。
昨日は一晩中痛くて、ほとんど眠れずに
息をするのも辛くてのたうちまわっていました。
早く復帰できるように頑張りますので、
またよろしくお願いします」

               * * *

試合が白熱して両者がロープワークを使った攻防を展開。
そこで棚橋の張り手が決まったときに、
後藤の顎のあたりがバキッといった。
その後、裏昇天から勝負を懸けた昇天を狙って
後藤が全身に力を込めて歯を食いしばった瞬間、
顎がバキバキバキっと音をたてたと言う。
棚橋の張り手の威力といい、
歯を食いしばった結果、自分自身にかかった圧力といい、
やはりレスラーのパワーというのは半端なものではない。
アクシデントでありながらも驚きだ。

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 過酷なプロレス。その過酷さを象徴するような新日本プロレス「G1クライマックス」の様子が、負傷シーンの描写からもみてとれる。


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