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    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

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    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

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    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

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    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

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    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2013.10.03

男色ディーノが3年ぶり1位返り咲き、木高イサミが2位=DDT総選挙結果発表を公式サイトでイッキ読み

pick up ▼ニュース 本日3日(木)25:51テレビ朝日新番組「侃侃諤諤」ジャンボ鶴田vs長州力 最強はどっち?KENTA年間最多タイV8へ闘志高山善廣が参戦 健介オフィス10月20日(日)ホームタウンマッチ元レスラー風香、痴漢を“目力”で撃退私立・プロレス学園に新入生、加藤悠(かとうはるか)が入学練習生期間2年…日向小陽(ひなたこはる)10・31後楽園デビューローデス兄弟WWE復帰かけ王者に挑戦 ▼情報&コラム 10月2日発売 週刊プロレスEXTRA Vol.8 女子プロレス エロカワ主義IV今週の週刊プロレスバトル・ニュース連載コラム第18回『東京ゲームショウで感じた「外資から見たプロレス」』スイーツ真壁、Sweet Licious再出発にカツ「てっぺんとれ!」毎回が開幕戦みたいなモンだよ IGFのファイトスタイルは危険すぎる?11月17日(日)W-1群馬・藤岡大会終了後に浜亮太選手5周年記念パーティー ▼格闘技 10・5(土)宇野薫、所英男、藤井恵、リオン武参戦!「VTJ 3rd」 ニコ生完全生中継試合順発表。メインは藤井惠引退試合=10.5 大田区体お笑い芸人ユン・ヒョンビン、ROAD FC格闘技選手に挑戦【石井館長の魁!人生塾】「世界への道」明確なら好循環生む 現代スポーツイベントに重要な3要素とは

 2日、DDTが『DDT48総選挙 2013』投票結果を発表した。新宿フェイスでの発表会の模様を公式サイトでイッキ読み。 
・ 【総選挙結果発表1】ササダンゴがまさかの9位にランクイン!! DDTプロレスリング公式サイト DDT リポート
・ 【総選挙結果発表2】ディーノが1位に返り咲き!! DDTプロレスリング公式サイト DDT リポート
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村田晴郎アナウンサー、三田佐代子キャスターの司会進行で総選挙の結果発表へ。選挙管理委員の296氏からアタッシュケースに厳重に保管された投票結果VTRが映像ブースへ。封書は順位ごとに296管理委員から村田アナに渡され、読み上げられるという方式に。順位発表は例年通り17位からアナウンス(有効投票総数5728票)。

★19位=アントーニオ本多(146票)「あの~見る目がない。以上! みなさんもうちょっと人生を考え直したほうがいい」

★18位=石井慧介(147票)「2010年から146票、179票、101票ときたんですけど、今年もたくさんの票をありがとうございます。このあとチームドリフのメンバーも入ってくると思うので、来年はリーダーとしてもっと意地を見せたいと思います」

★17位=彰人(149票)「お客さんにとって僕はいつの間にかDDTに上がっていて、いつの間にか所属になっていて、僕の中にはお客さんにDDTの一員として認められてないかとすごい不安だったんです。けど18位以内に入れたという事はやっとお客さんにも認められて…(大きな拍手と『おめでとう』の声に感極まり)本当に不安だったんですよ! 例年通りだったらギリギリなので来年は10位以内に入っても彰人はその位置だと思われるように一試合一試合お客さんの印象に残る試合をして、もっともっと上に行きたいと思います」

★16位=福田洋(150票)「Thank you so much!…ホッとしました。インターネットの力を確信しました。Twitterでフォロワーをもっと増やしてリツイートしていきたいと思います」

★15位=MIKAMI(156票)「自分の考えをみんなにわかってもらえたと思う。一人一人に『頑張ってください』と言われてリアルに良かったなと感じました」

★14位=KUDO(158票)「とりあえずホッとしました。投票してくれた皆さんを後悔させないようにまだまだ上を目指して頑張りたいと思います。(まだまだ住宅ローンはあるんですよね?)もちろんあります」

★13位=竹下幸之介(170票)「まず投票してくれたみなさん、ありがとうございました。今日学校終わって飛んできたんで、(入ってなかったら)学校のみんなにも合わせる顔がないなと思っていたんですけど、なんとかホッとしました。明日も学校なんで終電で帰りたいと思います」

亜門GM「特筆すべきは彰人と福田が初めて20位以内に入ったことですかね。特に福田は最後の後楽園大会でひじょうに票を伸ばしました。選挙活動が功を奏したということでしょうか。竹下に関しても昨年より大幅に順位を伸ばして、地元大阪でも得票が多かったんですけど、それ以外の場所でもまんべんなく票を取っています。若い選手が上位に入るだけの力をつけてきているのはGMとしてもひじょうに喜ばしく思っています」

★12位=マサ高梨(171票)「ありがとうございます。このリングで10年間闘い続けて、この場に立てることに皆さんに感謝しています。ありがとうございます。これでめでたし、めでたしじゃないと自分では思っているので」

★11位=ヤス・ウラノ(174票)「ありがとうございます。ずっとドキドキしていたんで嬉しいです。順位が上がっていくにつれて不安になってくるんで入れて嬉しいです。HARASHIMA君も入ると思うんでウラシマクドウ、みんな揃って入れてよかったなと思えるように(席がFUMA選手は?)違います、違います。あの自分にこれだけの人が期待してくれている数字だと思うんで、まだまだ期待に応えられるように頑張っていきます」

★10位=チェリー(182票)「ありがとうございます。ずっと緊張していたので今はすごくホッとしています。総選挙期間中に一緒に闘ってくれたファンのみなさんのおかげだと思っています。やられたらやり返す…倍返しだ。倍返し、恩返しできるように頑張りたいと思います!」

★9位=スーパー・ササダンゴ・マシン(185票)「ど…どうしたらいいんですか? え~っと…1年ぐらい前から新潟プロレスで何も考えずにバレなきゃいいと思ってやっていたんですけど、3月ぐらいに高梨にバレまして、高木さんから『なんだオマエ!?』と電話がかかってきまして…。こういう風に選んでいただいたからには、一生懸命できる範囲で期待に応える“てい”で頑張っていきたいと思います。今、素晴らしい団体になったDDTの仲間たちと一緒にこうしてリングに上がる機会をいただけたことを感謝しています。まだ新潟で1回しか出ていない自分に総選挙出てみたらどうかと言ってくれたDDTの仲間たちに感謝しています。ありがとうございました」

★8位=ケニー・オメガ(200票)「Thank you very much! 去年も8位でしたね。去年から今日まで何も変わらなかったんですね?(票数がとっても増えた)あ~それはいいことです! ありがたいですね。みんな本当にありがとう。2回連続で入れて嬉しい。明後日帰るけど、10月20日にまた会いましょう」

★7位=高尾蒼馬(221票)「ありがとうございます! 去年も一昨年も18位ギリギリで最後まで残ってすごいドキドキして今日もそうなのかなと思ったんですけど、7位で良かったです! 頑張りたいと思います!」

★6位=大石真翔(225票)「ありがとうございました。ホッとしました。『まだ呼ぶな!』と『もう呼んでくれ』が頭の中でウロウロして、なんか手がしびれてます。(選挙活動はフリーハグ活動で)抱きましたねえ。(竹下選手の高校の同級生の女の子も?)抱きましたねえ。後輩も抱きました。竹下のお母さんもおばあちゃんも抱きました。その成果が6位になったと思います。次はもっと上にいきたいと思います」

亜門GM「なんといってもスーパー・ササダンゴ・マシン選手ですか! 後楽園で1試合しかやってないにもかかわらず、どの会場でもコンスタントに票を伸ばしていたんですね。ひじょうに驚いているとともになんかイラっとするんですよね。そのイライラがなんなのか僕にはわからないんですが。あとは高尾君の7位ですか。昨年18位からの大幅ランクアップ。ドリフの中ではほかの2人を立てる、一歩引いた印象があったんですけど、ちゃんと高尾君を評価しているお客さんがこれだけいたんだということにひじょうに嬉しく思っています」

ここで21位~24位のアンダーボーイズ(10・20後楽園のダークマッチ枠)の発表となったが、村田アナから「今回は22位~25位の4名になる」とのアナウンスがあった。

★22位=紫雷美央(143票)「あ~ダメだ、これ…。去年11位だったので、アンダーガールはありがたいけど、納得いっておりません。でも今後も頑張っていきたいと思います」

★23位=坂口征夫(131票)「これが今の評価です。投票してくださった皆様ありがとうございました。また頑張っていきます」

★24位=中澤マイケル(92票)「本当に入ると思ってなかったので、繰り上げすらないと思っていたので…。(佐藤光留から『ウソつけ! 釣りにいった時の車の中で今年はいけるみたいなこと言っただろ!』」との指摘が)言ってない! 言ってない! まあ地方でジョジョやドラゴンボールをやった甲斐があったのかなと」

★25位=DJニラ(90票)「ダークマッチですよね。狙ってました。あ、もうマイクを切りましたんで…」

続いて惜しくもアンダーボーイズ枠にも入れなかった選手がスクリーンで紹介された。26位=ヨシヒコ、27位=大鷲透、三富政行、29位=石川修司。そして選抜ギリギリの順位である20位に滑り込んだ選手の発表となったが、同票で2名いることがアナウンスされる。

★20位(144票)=入江茂弘「(会場がどよめく中)ありがとうございます。(先に石井選手と高尾選手が呼ばれたが?)でも入れてよかったです(ニコニコ)。(欲がないですね?)あまり数字が得意じゃないので。また頑張っていきます」佐々木大輔「照れますね。選抜メンバーはギリギリ入れてなかったんで。みなさん愛してます。結婚してください」

亜門GM「入江君にかんしてはどうなんですかね。実績十分で誰からでも愛されるキャラクターなんですけど、なんでこの順位なのかわかりかねるんですけど、本人があんまり気にしてないようなのでいいのかなと。佐々木選手はバイプレーヤー的な存在でスポットの当たる機会も少ないんですけど、しっかりした技術を持っている選手で評価しております。お客さんにこれだけの支持を受けたことを嬉しく思います」

ここからベスト5の発表へ。

★5位=佐藤光留(330票)「毛は増えたんですけどね…それで票も増えて。1位じゃないのは悔しいんですけど、正直、中澤さんと傷を舐めあう用意もしていたんで。悔しい気持ちと安心したという気持ちも二つ我にあり。つねに二つ気持ちがあるので、ひじょうに困っているんですけど、すごいたくさんの人に応援していただいて、票の入り方もちょっと独特だったと思うんですけど、それがなければ中澤さんと傷心の印旛沼という小旅行だったので」

★4位=HARASHIMA(344票)「ありがとうございます。去年より順位は一つ落としたけど、これだけの票を入れていただいて感謝です。この一票一票が僕の力になるんで、ますます頑張りたいと思います」

★3位=飯伏幸太(417票)「いや~…そうですね。悔しいですね。来年は頑張ります」

亜門GM「佐藤光留選手は9月29日の後楽園大会に関しては得票数1位。中間発表以降の追い上げは素晴らしいものがあった。HARASHIMA選手、飯伏選手に関してもすべての大会で上位をキープして幅広い支持を集めていたこともあるんですけど、今年はそれを上回る選手がいたということです」

★2位=木高イサミ(419票)「これは悔しいですね。まあ2位だったってことはまた来年があれば1位を目指せるんで。(中間発表の1位で驚いたとのことだが?)あとは落ちるだけだと思ってました。419票ですか…ありがとうございます。ユニオンが分社化して、これからDDTとはまた違う会社として頑張っていかなければいけないので、ユニオンを一番おもしろい団体にします。それはDDTにも譲る気はないです。ありがとうござました!」

★1位=男色ディーノ(428票)「まずこの票数と順位を、この間の後楽園で投げてひっかかった帽子の持ち主に捧げたいと思います。あの帽子のおかげで僅差をくぐり抜けたと思います。アナタ方、3位の飯伏さんのところからの緊張がわからないでしょ? 今年は全然緊張してなかったけど、あの瞬間から緊張して。一つ大きいこと言わせてもらっていいですか? ワタシは常に言ってます。ワタシは外に狩りにいくから、中はみんなが守ってくれって。このスタンスが間違ってなかったってことですよね。なので、お願いがあります。ここに来てくれている人は少なからずDDTが好きだと思うのよ。これからワタシが狩ってきた外の人に対してやさしく接してあげてください。ドラマティック・ドリーム・チームはみんなもですよ。ドラマティック・ドリーム・チームはみんなもですよ。ただね、ワタシは試合後とか売店に行かせてもらっているけど、ワタシはたまたま行かせてもらっているだけで、そうやっている間にもリングを撤収する人もいるんですよ。そういう人達のあれもあるので、これはドラマティック・ドリーム・チームの力だと思いたいです。思わせてください」

亜門GM「イサミ選手なんですが出場していないDDTの大会でも得票を伸ばしていて、この位置に来たということは別の団体とか関係なくすばらしいことだと思います。おめでとうございます。1位の男色ディーノは外に出て狩りにいったことがこの結果につながったんじゃないかなと思います。DDTのアイコンなんだなと私は誇らしく思います」

1位のディーノには亜門GMから表彰状と優勝賞金100万円が贈呈された。これを受けて10・20後楽園でのKO‐D無差別級王座挑戦も決定。HARASHIMAもリングインしてマイク。HARASHIMA「なんか前もこんなシチュエーションあったよね?」ディーノ「負けないよ」HARASHIMA「僕だって負けないからさ」ディーノ「すごいありきたりなやり取りですね。でもね私は負けないわ」HARASHIMA「一番票が集まっているけど、僕にだっていっぱい応援してくれるみんなの票が入っているんだから、負けないよ」

【バックステージのコメント】
ディーノ 自分のスタンスに票を入れてくれたと思ってるので自信をもって、少なくともこの1年はもっと外に行きます。対世間の大会の両国の初日のメインをやらせてもらって、あの時言ったことですよ。プロレスが好きだからやってて、DDTが好きだからここにいて、お客さんもきっとそうだと思ってくれていて。プロレスはおもしろいんです。私が突き詰めて言いたいのはそこだけなんです。プロレスっておもしろい。その表現の方法がみんなクレイジーなだけで、そこへの向き方はDDTはみんな揃っている。スタイルの違いで違うアプローチになってるけど、DDTが誇れるものってプロレスはおもしろいんだって、みんなが思ってること。プロレスはおもしろいんですよ。それを伝えに行ってきます!

イサミ 出てない大会もあったけど、大日本とかでやってきた結果だと思います。本当は1位になってHARASHIMAさんに挑戦して、KO-Dも取って、よりユニオンをおもしろくしようという野望もあったんですけど、今にして思えば2位でも良かったのかもしれない。次があれば狙えるし、遠いからやりがいがありますね。それだけ上でずっとやってる人たちはすごいんだと思いますし、これからも楽しみます。

飯伏 順位が下がったのは悔しいというのと、1位じゃなかったのは悔しいです。選挙演説でも言ったんですけど、自分はプロレスラーなんで自分はプロレスを頑張ります。

HARASHIMA 去年より順位が1つ下がったんですけど、去年を超えるたくさん得票をいただけて素直に嬉しいですね。それだけの方が応援してくれているとわかるので。応援されるとより力になるので、ますます頑張っていきたいと思います。でも、もっと上の順位、1位とか取りたいですね。もっともっと頑張りたいと思います。
――改めて挑戦者のディーノ選手については?
HARASHIMA 最初の選挙の時とまったく同じシチュエーションで、その時も僕が4位で、 歴史は繰り返すというか不思議ですね。その時、ディーノは「私は選ばれた」みたいな感じで来てすごく悔しかったんで。また同じ感じなので。その時も叩き潰したので、実力をきっちり見せつけて、チャンピオンとしてしっかり防衛したいと思います。

【高木三四郎大社長の総括】
高木 今回は過去最高の投票数だったんですけど、正直意外すぎるほど意外な結果だったなと思っていて。やっぱりイサミが2位だったっていうのは、自分の中でもかなりの驚きで。今までの傾向として、興行数でいくとDDTの試合数にユニオンはどうしても敵わない部分もあるので、ユニオンの選手はどうしても票が伸びづらい傾向にあったんですけど、各大会での投票数を見てみると、イサミが出てない大会でも票を集めてたりしていて。ユニオンだけじゃなくて大日本プロレスさんにも出て大日本でもDDTでもタッグチャンピオンじゃないですか。たぶん、そういうグローバルな部分が票につながったんじゃないかなと。DDTファンというよりもインディーの総票なんじゃないかなと思います。飯伏幸太の3位も結構ビックリしていまして、断トツで1位なんじゃないかって思っていたフシもあったんですけど、初年度も飯伏、HARASHIMAがワンツーだろうなと思っていて、男色ディーノが圧倒的1位で飯伏、HARASHIMAが4位とか5位とか6位だったんですね。DDTのファンの気質というか、ちょっと独特の感性があるのかなって思いますね。そう言えば、ディーノも初年度で1位だったなと。ここのところ、男色ディーノの目立った活動、行為はそこまでないんですよ。でもアベレージがものすごく高い。各地で1位を取ってるんですね。それと競っているのが飯伏。こういうところなのかなって。アベレージでどれだけキャラクターをPRできるのかなというのが、この総選挙なんじゃないかなと思いますね。毎年総括で来年もやろうかやらまいかどうしようか迷う自分もいるんですけど、今年は入場無料でお客さんも過去最高に入りましたし、得票数も過去最高だったんで、また来年も引き続きやっていきたいなと。この間、AKB48さんの関係者の方に偶然お会いする機会がありまして、後楽園ホールを見ていただいたんですけど、「げっ! ウチとまったく同じ形でやってるんですね」って言われたので(苦笑)。私は公認をいただいたと思っておりますので。これにて公認という風に言わせていただいていいんじゃないでしょうか。その方も言ってらっしゃいましたけど「独特の雰囲気があっておもしろいですね」と。これからもDDT、ユニオンの存在を世間に広めていかなくちゃいけないと思います。

##

 昨年1位の飯伏幸太が3位、高木三四郎社長も「結構ビックリしていまして、断トツで1位なんじゃないかって思っていたフシもあった」とコメント。全体として「正直意外すぎるほど意外な結果だった」と。DDTのファンの気質という論評もあるが、気質があって意外性があったら、もうDDTに詳しくないボクなんかにはまったくこの順位が理解できない(笑)。

 と思っていたら、バトルニュースが更新。フムフム。
・ バトル・ニュース|試合速報・結果|4回目のDDT48総選挙、1位は男色ディーノ!2位にイサミが入り、飯伏はまさかの3位!高尾、竹下、彰人ら若手が躍進!

 継続して総選挙をやっているのは面白い。キャラクターをどれだけ押し出せたかのバロメーターでもあり、選手は励みになることでしょう。


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