KAMINOGEvol.25が12月下旬発売に~スタジオジブリ仕掛け人・鈴木敏夫、漫画家・猿渡哲也ら登場
早売り店で出回り始めた『KAMINOGE』vol.25を19日に入手。読み始めています。
▼new! KAMINOGE vol.25 12月21日発売!夢と狂気の王国、そのいまだ語られなかった真実~ジブリの“過激な仕掛け人"鈴木敏夫 長州力vs山本くん・運命の第6ラウンド 猿渡哲也×柴田勝頼~プロレスラーとはなかなかロックアップしない男があの“格闘漫画の鬼"と言葉のロックアップ! 山崎一夫“闘う青年将校"の波瀾万丈なレスラー人生
・ 12月下旬発売の『KAMINOGE』vol.25早売り店一覧 kaminoge
・ 『KAMINOGE』vol.25は12月下旬発売! kaminoge
##
夢と狂気の王国 ジブリの〝過激な仕掛人〞鈴木敏夫
ドワンゴの川上さんも苦笑!
「まさか『KAMINOGE』が
スタジオジブリの貴重な文献資料になるとは…」
[INTERVIEW]
■鈴木敏夫[スタジオジブリ代表取締役プロデューサー]
with 川上量生[ドワンゴ代表取締役会長・スタジオジブリプロデューサー見習い]
『夢と狂気の王国、
そのいまだ語られなかった真実』
宮崎駿映画の本質、
編集者型プロデューサー業、
組織の生い立ち。
鈴木敏夫の口から次々と語られる、
スタジオジブリの正史!!
■長州力
今夏にほのめかした引退の可能性、
さらに体調不良による大会欠場……。
革命戦士よ、どこへゆく……!
長州力vs山本くん・運命の対決第6ラウンド!!(2013 FINAL)
「すっかりエナジーが切れた。
俺、もう死んじゃうのかなあ……?
死んでもいいけど生まれ変わったら
猫がいいな、ウン。飼い猫ね」
■猿渡哲也×柴田勝頼
プロレスラーとはなかなかロックアップしない男が
あの“格闘漫画の鬼”と言葉のロックアップ!
「身体を晒してやっている人たちは
ある種捨て身の覚悟があるような気がする。
究極、『人生、台無しにしてもいいや』みたいな」
「わかりますよ。自分は試合をするたびに
『寿命を縮めてる』って思いますからね」
■ATSUSHI(ニューロティカ)×大井洋一
みんな大好きニューロティカ、まもなくデビュー30周年!
パフォーマンスが落ちるかハゲたら即引退スペシャル!!
「目標は朝の子ども番組でピエロの格好で子どもたちと遊ぶこと。
それで近所の人に認められたい。それと『紅白歌合戦』ですかね」
■サイプレス上野(サイプレス上野とロベルト吉野)
強くておもしろけりゃなんでもいいじゃんね!
修羅をくぐり抜け、サイプレス上野とロベルト吉野デビュー10周年!
「歩きながらですら『ヘヘヘ』とか笑ってて、
『ヘラヘラすんな』って言われてるときが一番いいなと思う。
秘密保護法案とかまったく調べる気にもなんないですね」
■『フジテレビ崩れ、帰還。』緊急座談会
年末の男の祭りは、大晦日さいたまから12・30お台場へと移動──!?
佐藤大輔・総合演出、
『ジャイアントキリング3 ~スポーツマン腕相撲世界一決定戦~』開催!!
■山崎一夫
“闘う青年将校”の波瀾万丈なレスラー人生!
新日本退団から激動の“各種U”を駆け抜けて、
『ワールドプロレスリング』解説者になるまで。
「新日本と業務提携していた2年の間にUWFのスタイルを
テレビ朝日の電波に乗せられたのが大きいと思うんですよ。
あの期間があったからこそ新生UWFでドーンといけたんです」
■箕輪厚介(双葉社/『ネオヒルズ・ジャパン』総合プロデューサー)
本誌編集部に突如送りつけられてきた、創刊されたばかりの一冊の雑誌。
その送り主の正体は、若き敏腕プロデューサーであり『KAMINOGE』愛読者だった!
渦中の男・与沢翼責任編集『ネオヒルズ・ジャパン』とは何か?
「世間の笑い者にされるっていうのも
意外とハードル高いと思いましたね(笑)」
[HENTAI ZADANKAI]
■玉袋筋太郎“ミスター女子プロレス 神取忍”変態座談会
ジャッキー戦、北斗戦、ブル戦、天龍戦……。
幾多の修羅場をくぐってきた
“漢の中の漢”の生き様に変態どももしびれっぱなし!!
[INTERVIEW]
■中西学
「最悪寝たきり、良くても車イス」宣告から奇跡の復帰!
そして野人がたどり着いた境地とは?
「『あのときのケガで一回死んでたかもしれへんのに、
まだこうしてこの世におられるんやな』って思う。
そうなると今度は丁寧に生きていかなあかんわな」
■「俺にしか語れないゴッチ」編・完結!
★『鈴木みのるのふたり言』
■1・4ドーム展望!
★『木谷さんのFAX通信』
[ILLUSTRATION]
★五木田智央の『画画画報』
[COLUMN]
★バッファロー吾郎Aの『きむコロ列伝!!』
★古泉智浩 『客観的判断』
★プチ鹿島 『俺の人生にも、一度くらい幸せなコラムがあってもいい。』
★椎名基樹 『自己投影観戦記?できれば強くなりたかった?』
★九龍ジョー 『ワカとモモと池田屋へお散歩。』
##
猿渡哲也先生が「ああ。『ロックアップ』の主人公はね、生きることに真っ直ぐなヤツで、勝ち負けにこだわらない。だって人生においての勝ち負けってよくわからないじゃない? 俺が思うに、最後の死ぬ寸前に『俺の人生、良かったな』って思えたら、人生勝ちなんじゃないかな?」と、柴田勝頼との対談で。
いろいろ考えさせられるなぁ。
>> プロレス・格闘技人気ブログランキング
>> kaminoge公式サイト
■□T.SAKAi 当サイトでの事実誤認・誤字の指摘、感想・苦情等は左下・ココログマーク下「メール送信」から。大変助かります。
« 「日刊バトル大賞」は24日13時まで、「ネット・プロレス大賞」は1月6日24時まで~投票型プロレス大賞 | トップページ | アントニオ猪木、坂口征二、グレート小鹿、藤波辰爾、前田日明、佐山聡が参列=故力道山をしのぶ会 »
« 「日刊バトル大賞」は24日13時まで、「ネット・プロレス大賞」は1月6日24時まで~投票型プロレス大賞 | トップページ | アントニオ猪木、坂口征二、グレート小鹿、藤波辰爾、前田日明、佐山聡が参列=故力道山をしのぶ会 »
















































