2013.11.09

<速報終了>新日本プロレス大阪府立体育会館大会~オカダ×アンダーソン、中邑×みのる、永田&桜庭出陣

 新日本プロレス11・9大阪府立体育会館大会をPPVテレビにて観戦します。当サイトにリアルタイム速報観戦記をUPしますので、リロードしながらお楽しみください。
・ 11-09(土) 17:00 大阪・大阪府立体育会館 ~BODY MAKER コロシアム~|POWER STRUGGLE|大会結果一覧|Match Information|新日本プロレスリング

■POWER STRUGGLE 2013/11/09(土) 17:00
大阪府立体育会館 ~BODY MAKER コロシアム~
スカチャンでPPV完全生中継
ネットPPVで生中継!! ニコニコ、USTREAMに加え、テレ朝動画、スカパー!オンデマンド

▼IWGPジュニアタッグ選手権
[1] (第38代王者組) タイチ&TAKAみちのく vs (SJTAG2013/挑戦者組) ニック・ジャクソン&マット・ジャクソン

場内は超満員、雛壇もしっかり組まれている。特設花道も設置せずお客さんを入れてる。対角線二方向に入場ゲート。

17:09ゴング。TAKAとニックが先発。場外でのタイチ加担やタッチワーク、ラフプレーで王者チームがリードする。ヤングバックスは連携攻撃で逆転。どっちもヒールっぽい。お客さん、応援しづらい(笑)。

タイチがライガーボム。ニック、TAKAが鉄柵超えの場外弾!

TAKAのフェイスロックでマットがギブアップするも、レフェリー失神中。体勢を立て直したヤングバックスが10分。シューティングスター→ムーンサルトの連続弾でTAKAをフォール。挑戦者チーム勝利。

タイチ&×TAKAみちのく(09分22秒、モアバング4ユアバック→片エビ固め) ニック・ジャクソン&マット・ジャクソン○
※ヤングバックスが第39代ジュニアタッグ王者となる

フーリガンズが挑戦表明。KUSHIDAも乱入「シェリーの復帰が決まった。タイムスプリッターズ、カミングスーン」。タイチもリマッチ訴え。4WAYマッチでの王座戦浮上か。


[2]本間 朋晃 vs 柴田 勝頼

17:27ゴング。柴田の向こうを張るような本間の真っ向勝負。柴田も天龍チックな打撃で反撃。柴田、足4の字。張り手合戦も制す。ブレーンバスター合戦で本間が逆転。

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本間が逆水平からフェースクラッシャー。踏みつけ逆片エビ。柴田はスタンドでスリーパー、本間がグロッキー。柴田が投げっぱなしジャーマン。本間が張り手を耐えまくってからのラリアット。そしてコケシにいくも自爆。

口から血を流す本間に柴田がペディグリー→ダブルアーム投げ→牛殺し→昇天。9分43秒、本間劇場ぶりを引き出しながらも、欠場中の後藤洋央紀へのメッセージを込めたフィニッシュで柴田が勝利。

×本間 朋晃(09分43秒、昇天→体固め)柴田 勝頼○


[3]永田 裕志&桜庭 和志 vs 矢野 通&飯塚 高史

飯塚&矢野が2人で場外を練り歩く“クレイジートレイン”。そのまま野上アナを襲撃した飯塚は野上アナに後ろ手の手錠、スプレー攻撃でドラえもんに仕立てていく(笑)。

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ご丁寧にも用意していた鈴付きの首輪で仕上げ。想定以上にうまくいったのか、途中で飯塚自身が笑ってしまうほどの出来のよさ。テレ朝だから、権利関係も問題なし?

この勢いで桜庭にスプレーを持ち出した飯塚だったが、永田が救出。その永田、場外鉄柵に固定され、顔面に黒スプレーを浴びる。桜庭もエプロンでマイクコード絞首刑。荒れた展開に。

桜庭は素手。矢野のマウントを奪う場面も。永田はエクスプロイダー。ここで永田が躍動、この間に桜庭がオープンフィンガーグローブ装着。桜庭が飯塚にパンチラッシュ→スリーパー。矢野が場外からのイスでカット。飯塚がイス→アイアンフィンガー攻撃を桜庭に浴びせようとするも、桜庭がまさかの毒霧!

ここで桜庭ロックと永田アームロックの二重奏(ダブル白目?)勝利。今宵はマンガチックにキメて、野上アナも入って3人の敬礼ゼアッ。

永田 裕志&○桜庭 和志(08分08秒、サクラバロック)矢野 通&飯塚 高史×


▼IWGPタッグ&NWA世界タッグダブル選手権試合変則3WAYマッチ
[4](第62代IWGPタッグ王者)天山 広吉&小島 聡 vs (NWA世界タッグ王者/鈴木軍KES)ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr.(挑戦者組) vs ロブ・コンウェイ&ジャックス・ダン(挑戦者組)
※3度目の防衛戦
※3チーム同時に試合を行ない、1チームが勝利した時点で決着となる特別ルール。1本目に勝利したチームはNWA世界タッグ王者、2本目に勝利したチームにIWGPタッグ王者に認定(王者組が勝利した場合は防衛)。

復帰の小島、気持ちよくマシンガンチョップ。されどいっちゃうぞエルボーは未遂に。NWAサイドが社長のちょっかい出しからコンウェイによるエゴトリップ、小島が沈んで1本目・NWA王座獲得はコンウェイ組。

2本目。天山へのキラーボムは小島がカット。スミス、小島にパワーボム。小島・天山が連続してキラーボムの餌食に。天山がそのまま沈んでKESがIWGP王座奪取。テンコジが無冠に。

×天山 広吉&小島 聡(03分00秒、【2本目】キラーボム→片エビ固め)ランス・アーチャー○&デイビーボーイ・スミスJr.
※ロブ&ジャックス組がNWAタッグ王者、K.E.SがIWGPタッグ王者となる。


[5]真壁 刀義&飯伏幸太 vs プリンス・デヴィット&バッドラック・ファレ

18:23ゴング。真壁とファレのぶつかり合いで幕開け。ほどなく飯伏とデヴィットも絡むが、すぐさまファレも介入してフェアプレーとは異なる展開。かつての名勝負がかすんでいく。

それでもキレイなドロップキックで脱出した飯伏、真壁につなぐ。デヴィットは真壁のお株を奪うにコーナーナックル。怒りの真壁がキングコング狙いだが、デヴィットはかわす。

飯伏がファレにミサイルキック。真壁がバレットクラブを蹴散らし、飯伏にゲキ。飯伏はコーナー三角飛び場外ムーンサルトアタックに成功。その場飛びシューティングスター→ムーンサルトと飯伏ムーブ。デヴィットはダブルフットスタンプ。ここで両軍が乱れるも、飯伏がフェニックススプラッシュでしっかりとデヴィットを粉砕、気持ちのいい勝利。11分15秒。

真壁 刀義&○飯伏幸太(11分15秒、フェニックススプラッシュ→片エビ固め)プリンス・デヴィット×&バッドラック・ファレ

デヴィットへの挑戦表明をしていた飯伏。挑戦を受けざるを得ない局面となった。

15分休憩に突入も、野上アナ(ペイントは洗い流し済み)の声が場内に流れて、各種紹介VTRにつながれた。VTRが終わると解説陣による後半戦展望へ。


[6]棚橋 弘至 vs 石井 智宏

18:56ゴング。オーソドックスな出だしで棚橋主導権、エアギターをひき始めると、石井が後頭部ラリアット。カチンときたか、フロントネックロック、エルボー&逆水平と潰しモードに石井が突入する。

空中技のレパートリーで立て直した棚橋だったが、コーナーに飛び乗ったところを石井にぶっこ抜きジャーマン食らう。首に爆弾の棚橋がピンチ。されど落ち着いて低空ドロップキック、ドラスク、テキサスクローバー。石井の動きを遮断する。石井は腰に痛みか。

石井が掟破りの低空ドロップキック→ドラスク。ビッグマッチモードの闘い方だ! さらに対角線ラリアットから得意の雪崩式ブレーンバスターでカウント2。パワーボム、棚橋追い込まれカウント2。

石井ラリアット! 棚橋張り手! 棚橋が地べたドラスク→テキサスクローバー。とんでもないキツイ角度で石井が絞られる、エスケープ。棚橋ファイナルカット、石井が脱臼したかのように右肩を痛がる。棚橋、ダルマ式でカウント2奪取。

棚橋がボディスラムからハイフライ、、、いや、石井が足をつかんでいかせない! 振り切って棚橋コーナー上。しかし、石井が駆け上がり、再び雪崩式狙い。エルボーで石井を落として、棚橋ハイフライアタック。棚橋ドラゴン! 石井が逆ドラゴン! 棚橋スリブレ、カウント1返し!

石井がコーナートップから超雪崩式ブレーンバスター。石井が珍しく右手を上げてラリアット、棚橋カウント1返し。石井がエンズイ、棚橋が逆ラリアット。石井ゴツンと頭突き2発、棚橋が逆頭突き(石井が一発で腰から崩れる)。さらにスタイルズクラッシュからのハイフライフロー。18分、石井流の闘いに付き合いきって棚橋勝利。

○棚橋 弘至(17分38秒、ハイフライフロー→片エビ固め)石井 智宏×

棚橋も石井も試合内容の安定感がハンパない!


▼東京ドーム・IWGPヘビー級王座挑戦権利証争奪戦&NEVER無差別級選手権
[7](権利証保持者/G123王者)(第2代NEVER無差別級王者)内藤 哲也 vs (挑戦者)田中 将斗
※内藤、NEVER王座2度目の防衛戦

10月両国のときに続いて、一部から内藤にブーイングが飛ぶ。ドームメイン出場に相応しい試合を厳しく期待されている内藤、どう闘うか。

19:22ゴング。両者へのコールは互角。田中が場外で竹刀攻撃→長机に内藤固定。スーパーフライで机真っ二つ、頭がめり込んだようになった内藤は割れ目に刺さったか出血。内藤は目がうつろ。

攻防をネックブリーカーで制した内藤、低空ドロップキックから前転プレス。コーナー利用のドロップキックから新しい技の流れもみせていく。エプロンの内藤に、田中が助走ラリアット。さらに対角線ラリアット連発からDDT。

田中のスライディングDは不発も、そのあと後方からのものは食らってしまう内藤。ロープワークは制してジャンピングエルボー→雪崩式フランケン→スワンダイブミサイルキック→ジャーマン→グロリア。

しかしスターダストプレスは田中がかわす。エルボー合戦。内藤浴びせ蹴り。田中ラリアット、さらにショートレンジラリアット→スライディングラリアットでカウント2。内藤は丸め込み連投で立て直し、ドラゴンでカウント2。ボディスラムからスターダストプレス、カウント3を奪取。15分46秒、内藤勝利。

○内藤 哲也(15分46秒、スターダストプレス→エビ固め)田中 将斗×
※内藤が東京ドームIWGP王座挑戦権獲得、ならびにNEVER無差別級王座防衛に成功。

一部の観客はしつこくブーイング。ドームメインレベルまで接近するも、何かがちょっとだけ足りない。「その展開を乗り越えて、そうフィニッシュしたか!」みたいなのがもっとほしいというか。


▼IWGPインターコンチネンタル選手権
[8=セミ](第6代王者)中邑 真輔 vs (挑戦者)鈴木 みのる
※中邑、3度目の防衛戦

19分51分、ゴング。じっくりとしたグラウンドの攻防でお互いの力量をはかっていく序盤。

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みのるはアキレス腱固めも繰り出す。エプロン上を疾走しての中邑ボマイェは鉄柱に自爆。みのる、してやったりのニヤリ。みのるによる左ヒザ攻撃開始。来いと挑発しながら、みのるがローキック。

中邑はやっとのライダーキック。コーナーでのニーリフト、そしてブルブル。コーナーに相手に乗せてのニーリフトは珍しく3連発。みのる、シットダウンした中邑に胸板キック。エルボー合戦で両者の感情が溢れだす。中邑、回転キックからバッククラッカー、リバースパワースラム。

中邑ボマイェ狙いはみのるが回避。中邑、セカンドロープからのボマイェ発射。みのる対角線ドロップキック!

みのる、中邑に張り手連発からフロントネック。中邑グッタリ。

15分経過、みのるはゴッチ式狙い。中邑はこらえる。ジャンピングライダーキックで逆転。中邑、対角線ボマイェを狙って走るが、みのるはキャッチしてヒールホールド。さらに、もう片方の足をロックしたうえでのヒールホールドへと移行。中邑、悲鳴。

ここでみのるは自ら技を解いて、スリーパーへ。ゴッチ式で持ち上げたみのる、中邑終わるか、、、いやバタついて回避。体勢崩れたところに中邑スライディングボ゛マイェ→ボマイェで大逆転。19分、中邑勝利。勝敗の紙一重ぶりがたまらない試合となった。

○中邑 真輔(19分04秒、ボマイェ→片エビ固め)鈴木 みのる×
※中邑真輔が3度目の王座防衛に成功

中邑「インターコンチにもっと光を当てたい。とっておきのカードをひいちゃおうかなぁー。タ・ナ・ハ・シ! 棚橋、棚橋、棚橋!」

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棚橋が入場「久しぶり。中邑、中邑、中邑! 俺の気持ちは決まっている(でも、返事明言せず)」

中邑「いけずだねぇ、、、すなわち、、、イヤァオ!」

1・4東京ドームでの中邑 vs 棚橋インターコンチ戦が決定的に。


▼IWGPヘビー級選手権
[9=メイン](第59代王者)オカダ・カズチカ vs (挑戦者)“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン
※オカダ、6度目の防衛戦

レインメーカードルが降る大阪府立。アンダーソンに続いてオカダが入場。海野レフェリーがバレットクラブセコンド陣にリング下に降りるよう指示。

20:27ゴング。静かな立ち上がり。オカダは横綱相撲でアンダーソンをじわじわ責める。セコンド投入で持ち直したアンダーソン、場外で鉄柵両足固定式のリバースガンスタン。ねちっこい攻めでオカダを追い込む。

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オカダも低空ドロップキック。さらにアンダーソンをコーナー上に座らせてのドロップキック。さらに場外、アンダーソンの両足を鉄柵固定してのDDT、イス攻撃で倍返し。

レインメーカーポーズのオカダだが、バレットクラブが気をそらせる。アンダーソンはランニングパワーボム、そしてダイビングガンスタン。アンダーソンがレインメーカーポーズからガンスタン狙いも不発。オカダのドロップキックも不発。ファレがオカダをエプロンで捕獲、アンダーソンがビッグブーツ。

アンダーソンがバーナード流の場外からのエプロン打ちつけパワーボム! さらに雪崩式旋回式ガンスタンでカウント2。さらにバーナードライバーでカウント2。オカダが追い込まれるも、なんとかリバースネックブリーカーで流れ阻止。

両者KOカウント。両者ヒザ立ちでエルボー合戦。20分経過。立ち上がってエルボー合戦はオカダが制す。

ここからオカダのレインメーカーとアンダーソンのガンスタンの読みあい。レインメーカーが決まるが、レフェリーの足をバレットクラブが引っ張る。ここからバレットクラブ総乱入するも、外道のアシストもあって撃退。オカダ、ツームストンからレインメーカーで22分49秒、スッキリ勝利。

○オカダ・カズチカ(22分49秒、レインメーカー)カール・アンダーソン×
※オカダが6度目の防衛に成功

オカダへのインタビューを外道が遮断。

外道「この結果がリアルだ、コノヤロー。レベェルが違うんだよ!! さてと、次は東京ドームかな。決まってんだろ、出てくるやつがよ」

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内藤が登場。内藤がIWGP王座への夢を口にすれば、オカダは「ドームで夢に終わらせてあげますよ」。対峙すると内藤にはブーイング、オカダにはコール。

挑戦者としての上昇気流をつくり切れないまま内藤はドームへ。それよりも、セミファイナルになるであろう中邑 vs 棚橋がメインを食う勢い。

21:03 速報終了です。


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2013.10.25

新日本プロレス大阪前哨戦&ジュニアタッグトーナメント1回戦・後楽園ホール大会、速報観戦記まとめ

新日本プロレス10・25後楽園ホール大会「Road to POWER STRUGGLE(Super Jr. Tag Tournament 2013)」を会場にて観戦しました。当サイトに速報を入れましたが、試合順に並べ替えましたので、改めてどうぞ。


★19:24 | 新日本プロレス後楽園ホール大会を観戦中、速報1

<会場・後楽園ホールより速報中>

■Road to POWER STRUGGLE(Super Jr. Tag Tournament 2013)
2013/10/25(金) 18:30
後楽園ホール

[1=1回戦]小松 洋平&KUSHIDA vs BUSHI&バリエンテ
<遅刻して見れず>

×小松 洋平&KUSHIDA(09分37秒、エムエックス→エビ固め)BUSHI○&バリエンテ
※BUSHI&バリエンテ組が準決勝戦に進出


[2=1回戦]バレッタ&ブライアン・ケンドリック vs ニック・ジャクソン&マット・ジャクソン

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ジャクソンズはバレットクラブとともに入場。新メンバーとして紹介される。

バレッタが雪崩式場外ブレーンバスターの驚愕技!
初めて見たよ!!

されどジャクソンズが450゜スプラッシュ→ムーンサルトプレスの連携プレーで鮮やかフィニッシュ。これまた素晴らしい。

バレッタ&×ブライアン・ケンドリック(10分35秒、モアバング4ユアバック→片エビ固め)ニック・ジャクソン&マット・ジャクソン○
※ヤングバックスが準決勝戦に進出


[3=1回戦]タイガーマスク&獣神サンダー・ライガー vs 邪道&外道

邪道&外道がタイガーに合体スーパーパワーボム狙い、ライガーがカット。タイガーがダイビングヘッドを繰り出し、勝ちの流れかと思いきや、ジャパニーズレッグロールにもたついたタイガーに外道が逆転外道クラッチ。タイガー、フォール負け。

×タイガーマスク&獣神サンダー・ライガー(09分16秒、外道クラッチ)邪道&外道○
※邪道&外道が準決勝戦進出


★19:46 | 新日本プロレス後楽園ホール大会を観戦中、速報2


<会場・後楽園ホールより速報中>

[4=1回戦]アレックス・コズロフ&ロッキー・ロメロ vs タイチ&TAKAみちのく

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コズロフのロシアン国歌斉唱をTAKA組が襲撃。されど連携プレーでフリーガンズが主導権を握る。

タイチが奮起するもコズロフがシューティングスタープレス。TAKAがレフェリーを引き付けている間に、タイチがコズロフに急所蹴り。外道クラッチで畳み掛けを狙うが、コズロフが体勢を入れ替え逆に外道クラッチ。タイチが沈む。

○アレックス・コズロフ&ロッキー・ロメロ(09分06秒、外道クラッチ)タイチ×&TAKAみちのく
※ロシアンフーリガンズが準決勝戦進出


ビジョンで2014年のCMLLとの合同興行日程が発表に。

1・14大阪
1・15京都
1・17新木場
1・18後楽園
1・19後楽園

関西進出、日程拡大!

・ 新日本プロレスリング:来年もやります!! “ルチャの祭典”『FANTASTICA MANIA 2014』はなんと5大会!! 大阪、京都にも初上陸!!
##
■『NJPW PRESENTS CMLL FANTASTICA MANIA 2014』
1月14日(火)18:30 大阪・BODY MAKER コロシアム(大阪府立体育会館)・第2競技場
1月15日(水)18:00 京都・KBSホール
1月17日(金)19:00 東京・新木場1st RING
1月18日(土)18:30 東京・後楽園ホール
1月19 日(日)12:00 東京・後楽園ホール

##

休憩です。


★20:07 | 新日本プロレス後楽園ホール大会を観戦中、速報3

<会場・後楽園ホールより速報中>

[5]田中 翔 vs 鈴木 みのる

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アームロックからの腕十字に田中悶絶。エスケープ。

関節技のメドレー、みのる。ならばと田中は張り手を見舞っていくが、ニーリフトなどでやり返される。

胸板張り手合戦。気丈に張っていくも、みのる、片逆エビ固めを二度に渡って仕掛け圧勝。

×田中 翔(07分40秒、逆片エビ固め)鈴木 みのる○

この試合から何かをつかむか。気持ちは見せた田中。

みのるは中邑をマイクで挑発。中邑は出てこず。

みのる「鈴木軍、ドラフト指名1位は中邑真輔だ。スズキグーン、イヤァオ!」


★20:19 | 新日本プロレス後楽園ホール大会を観戦中、速報4

<会場・後楽園ホールより速報中>

[6]キャプテン・ニュージャパン&天山 広吉 vs 本間 朋晃&中西 学

まだまだ試合勘は不十分か、カーフブランディングもぎこちない天山。中西ももうひとつキレがないように見える。

キレ味を見せたのは本間、9分、コケシでキャプテンにフォール勝ち。

×キャプテン・ニュージャパン&天山 広吉(09分03秒、こけし→片エビ固め)本間 朋晃○&中西 学


★20:59 | 新日本プロレス後楽園ホール大会を観戦中、速報5

<会場・後楽園ホールより速報中>

[7]
第7試合、間違って消しちゃいました。ごめんなさい。

○永田 裕志&真壁 刀義&棚橋 弘至(11分27秒、反則)石井 智宏&飯塚 高史×&矢野 通

桜庭現れる!

試合後の番外戦で棚橋が石井とエンドレスのやり合い!


[8=セミ]飯伏幸太&内藤 哲也 vs 高橋 裕二郎&田中 将斗

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内藤と飯伏の魅惑のタッグ。飯伏の動きはいいが、田中に場外で竹刀攻撃を食らう。

エルボー合戦では劣勢だが、飯伏は華麗なドロップキック。

内藤と田中。田中の試合運びは本当にキレイ。

飯伏が三角飛び場外ムーンサルトアタック。さらに、その場飛びシューティングスター、オーバーヘッドキック、ラストライドからフェニックスSで飯伏が裕二郎に勝利。

○飯伏幸太&内藤 哲也(11分52秒、フェニックススプラッシュ→片エビ固め)高橋 裕二郎×&田中 将斗


★21:33 | 新日本プロレス後楽園ホール大会を観戦中、速報6 <速報終了>


<会場・後楽園ホールより速報中>

[9=メイン]YOSHI-HASHI&中邑 真輔&オカダ・カズチカ vs バッドラック・ファレ&プリンス・デヴィット&“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン

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テーマソングのチャリンだけでドヨメキ起きるオカダ人気。オカダとアンダーソンが先発でやりあう。

続いて中邑とデヴィットの異色組み合わせ。スピーディーな攻防。これはもっと見てみたいなぁ。

ヨシハシとファレ。如意棒でヨシハシが先手も、ファレのパワー炸裂。

やられまくりのヨシハシに、「ヨッシ、ヨッシ、ヨッシ」の新コール発生。

中邑がデヴィットにブルブル攻撃、キックのバリエーション。

オカダとアンダーソン。オカダがタカイタカイ→低空ドロップキック。アンダーソンがラフプレーにいくとオカダコール。

オカダ、レインメーカーは空を切り、アンダーソンが背面ガンスタン。

ヨシハシとアンダーソン。ヨシハシが奮闘してスワントーンボム。これはデヴィットがカット。

ヨシハシがまさかの追い込みをアンダーソン相手に見せるも、アンダーソンはガンスタンでヨシハシを仕留める。

×YOSHI-HASHI&中邑 真輔&オカダ・カズチカ(16分19秒、ガンスタン→片エビ固め)バッドラック・ファレ&プリンス・デヴィット&“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン○

オカダと中邑のムーヴだけでかなりの盛り上がりを見せて興行が成立している感がある。アイドル化したようにも見えるほどのワッショイワッショイ感。これが新日本の強さ。

しかし、ジュニアタッグトーナメントが後半に来ないのはもったいないやら、しょうがないやら。難しいですね。内容はジュニアタッグの試合、よかったからなぁ。

速報終了です。


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2013.10.17

仙台女子プロレス後楽園ホール大会速報観戦記まとめ~超世代闘争シングルマッチ勝ち抜き戦8vs8

仙台女子プロレス後楽園ホール大会「超世代闘争【新星VS重鎮】 シングルマッチ勝ち抜き戦8vs8」を会場にて観戦しました。当サイトにリアルタイム速報観戦記をUPしましたが、試合順に並べ替えましたので改めてどうぞ。[観戦記全文
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・ センダイガールズプロレスリング 大変革 為せば成る... 10月17日(木)後楽園ホール(バトルニュース)

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2013.10.14

新日本プロレス両国国技館大会速報観戦記まとめ~オカダvs棚橋、永田vs桜庭、石井vs柴田

 新日本プロレス「KING OF PRO-WRESTLING」10月14日(月祝)両国国技館大会を会場にて観戦しました。当サイトにてリアルタイム速報しましたが、試合順に並べ替えましたので改めてどうぞ。[観戦記全文
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・ 10-14(月) 1600 東京・両国国技館|KING OF PRO-WRESTLING|大会結果一覧|Match Information|新日本プロレスリング
・ 新日本プロレス「KING OF PRO-WRESTLING」|試合速報|格闘技|スポーツナビ

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2013.08.11

新日本プロレスG1クライマックス優勝決定戦8・11両国国技館大会速報観戦記まとめ

新日本プロレス8・11「G1クライマックス」優勝決定戦・両国国技館大会を会場にて観戦しました。速報観戦記を当サイトにリアルタイムでUPしましたが、試合順に並べ替えましたので改めてどうぞ。[観戦記全文
130811_njpw0
・ 08-11(日) 15:00 東京・両国国技館 <優勝決定戦>|ブシモ Presents G1 CLIMAX 23|大会結果一覧|Match Information|新日本プロレスリング
・ 新日本プロレス「G1 CLIMAX 23」優勝決定戦|試合速報|格闘技|スポーツナビ

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2013.08.10

新日本プロレスG1クライマックス8・10両国国技館大会速報観戦記まとめ~メインは棚橋×オカダ

新日本プロレス8・10両国国技館大会を会場にて観戦しました。速報観戦記を当サイトにリアルタイムでUPしましたが、試合順に並べ替えましたので改めてどうぞ。[観戦記全文
130810_njpw9
・ 08-10(土) 18:00 東京・両国国技館|ブシモ Presents G1 CLIMAX 23|大会結果一覧|Match Information|新日本プロレスリング
・ 新日本プロレス「G1 CLIMAX 23」第8日|試合速報|格闘技|スポーツナビ

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2013.08.04

<速報終了>新日本プロレスG1クライマックス4日目8・4大阪大会~メインは中邑真輔 vs 飯伏幸太

 仕事で出てまして、後半戦からネットPPVの視聴を開始。リアルタイム速報観戦記として記します。

・ 08/04(日) 17:00 大阪・大阪府立体育会館 ~BODY MAKER コロシアム~|ブシモ Presents G1 CLIMAX 23|大会結果一覧|Match Information|新日本プロレスリング

■G1 CLIMAX 23
8月4日(日) 大阪・ボディメーカーコロシアム 17:00

(前半戦・公式結果より)
[1=Bブロ]○矢野通(07分04秒、赤霧)高橋裕二郎×
[2=Bブロ]×天山広吉(09分55秒、ガンスタン→片エビ固め)カール・アンダーソン○
[3=Bブロ]×永田裕志(08分17秒、アンクルホールド)シェルトン・X・ベンジャミン○
[4=Aブロ]×小島聡(11分43秒、ブルドッグボム→エビ固め)デイビーボーイ・スミスJr○
[5=Aブロ]○石井智宏(12分17秒、垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)柴田勝頼×
[6=Aブロ]○後藤洋央紀(08分35秒、後藤式)ランス・アーチャー×

 うーん、柴田の試合が観れなかった。


[7=Bブロ]内藤哲也 vs 鈴木みのる

内藤のヒザに照準のみのる、ぶら下がりヒザ十字、ヒールホールドなどで攻め立てる。内藤はみのる流に舌を出し張り手連打も、みのるの一発の返しで止まってしまう。

さらにスリーパーからゴッチ式狙いのみのるだったが、内藤がこらえてハイキック、ジャンピングエルボー、ミサイルキック、スターダストプレスとたたみかけ大逆転勝利。

○内藤哲也(16分19秒、スターダストプレス→片エビ固め)鈴木みのる×


[8=Aブロ]棚橋弘至 vs プリンス・デヴィット

持参したギターで棚橋を襲撃したデヴィット、鉄柵飛び乗りからの本部席棚橋へのダブルフットスタンプ、金具剥き出しコーナーへのホイップとやりたい放題。途中、キャプテンがデヴィットの足を引っ張る棚橋サイドアシストもあるがデヴィット優勢を覆せない。

棚橋、なんとかデヴィットとファレの二人をまとめて場外ハイフライアタック。これで逆転かと思いきや、ファレ介入で変わらず。棚橋はやっと金具コーナーホイップから攻勢に入る。背面のデヴィットにハイフライ→二発目狙いの棚橋にファレが介入→アンダーソンがガンスタンで加勢→デヴィットのブラディサンデー。11分、棚橋が沈む。

×棚橋弘至(11分07秒、ブラディサンデー→体固め)プリンス・デヴィット○


[9=Aブロ]真壁刀義 vs オカダ・カズチカ

19:36ゴング。意地のエルボー合戦で幕開け。オカダのドロップキックが空を切り、真壁がタックルで吹っ飛ばす。場外戦では、真壁の腰に照準のオカダが鉄柵攻撃でやり返す。真壁の腰にはテーピング、痛めているのでキツイ。

リングイン。オカダのエルボードロップ、低空ドロップキックが真壁の腰に襲いかかる。さらにオカダはストレッチ技からボディスラム。オカダのコーナーからの攻撃は真壁がデッドリードライブで阻止。さらに真壁がパワースラム、ショートレンジのラリアット。対角線ラリアット連発からコーナーでのナックル。

オカダはネッブリーカードロップからダイビングエルボー→レインメーカーポーズ。レインメーカーは嫌がった真壁がラリアット。オカダの技をいくつか遮断した真壁が捨て身のジャーマン→パワーボム。スパイダージャーマンには成功したが、キングコングニーは自爆。

オカダがドロップキックを連発。真壁が袈裟斬りからデスバレー。レインメーカーをくぐった真壁がドラゴンでカウント2。真壁がショートレンジラリアットから、14分、キングコングニーでカッコよすぎる勝利!

○真壁刀義(13分55秒、キングコングニードロップ→片エビ固め)オカダ・カズチカ×

これはシビれたが、真壁の腰のダメージが心配。オカダはトップ争い参加が厳しい情勢に。


[10=Bブロ]中邑真輔 vs 飯伏幸太

たぎる中邑。ニヤリの飯伏。シングル初遭遇は19:55ゴング。スタンドでキックの牽制交換。緊張感が走ってヤンヤの歓声。展開を変えたいと思ったか、中邑が得意のグラウンドに移行すると飯伏は沈黙状態に。中邑フロントネック。

飯伏がドロップキックで中邑を場外に落とす。飯伏は三角飛びムーンサルト狙いで走るも、すばやくリングインの中邑が阻止。中邑ジャンピングボマイェが場外で飯伏の背中に炸裂。エプロンからせり出した飯伏の上半身に、中邑が下から上からニー攻撃。

リングイン。中邑が主導権をキープ。袈裟固め。飯伏は果敢に張っていくが、中邑がキック。飯伏はオーバーヘッド→スワンダイブミサイルキックでカウント2。さらに飯伏はその場飛びのシューティングスター→セカンドロープからのムーンサルト→フランケン→トップロープ飛び乗りからの場外フェニックス流アタック。

リングイン。中邑がコーナーでのニーリフト。総合流のヒザ振り下ろし、ニードロップ。エルボー合戦、飯伏がキックバリエーション→中邑バッククラッカー→中邑スリーパー。

中邑がリバースパワースラム。飯伏、その場飛びのひねり回転プレス。飯伏、雪崩式フランケンでカウント2。飯伏のハイキック→ラストライドシットダウン式でカウント2。

飯伏のフェニックススプラッシュは中邑がヒザ立て。ダメージの飯伏に後ろから中邑がボマイェ!

怒りの中邑、ストンピング連発。ここで逆にキレた飯伏が掌底からナックル、ラリアット!

飯伏ハイキック、踏みつけ。中邑、ダイビングボマイェ、ランニングボマイェ、なんとカウント2!

まさかの返しに沸いた大阪だったが、すかさず正調ボマイェを中邑が決め、20分、中邑勝利。

○中邑真輔(19分18秒、ボマイェ→片エビ固め)飯伏幸太×

中邑「しょうがねぇ、1回しか言わないぞ、、、イヤァオ!」

デッドヒートとはこのことを言うのだろう。飯伏の覚醒のようなシーンはこれが初めてか!?

速報終了です。


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2013.08.02

新日本プロレス「G1クライマックス」2日目・後楽園ホール速報観戦記まとめ~中邑×みのる、棚橋×石井

新日本プロレス8・2「G1クライマックス」2日目・後楽園ホール大会を会場にて観戦しました。試合順に並べ替えてひとつにまとめましたので、改めてどうぞ。[観戦記全文
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・ 08/02(金) 18:30 東京・後楽園ホール|ブシモ Presents G1 CLIMAX 23|大会結果一覧|Match Information|新日本プロレスリング
・ 8/2【新日本プロレス】G1クライマックス第2日(スポーツナビ)

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2013.07.20

<速報終了>新日本プロレス秋田市立体育館17時~桜庭和志が復帰、オカダ×デヴィットIWGP戦

新日本プロレス7・20秋田市立体育館大会をPPV放送でテレビ観戦しました。速報観戦記を当サイトにリアルタイムでUPしましたが、改めてどうぞ。[観戦記全文
130720_njpw8
・ 07-20(土) 17:00 秋田・秋田市立体育館|吉野家Presents KIZUNA ROAD 2013|大会結果一覧|Match Information|新日本プロレスリング
・ 7/20【新日本プロレス】IWGP王座戦 桜庭復帰戦(スポーツナビ)

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2013.06.30

全日本プロレス6・30両国国技館速報観戦記まとめ~団体分裂前の所属選手が揃った最後の大会

 全日本プロレス6・30「2013 プロレスLOVE in 両国~an abiding belief~」両国国技館大会を会場にて観戦しました。当サイトにリアルタイム速報観戦記をUPしましたが、つないでひとつにしましたので改めてどうぞ。[観戦記全文
130630_ajpw_mt
・ 06/30(日)東京・両国国技館(全日本公式)
・ 6/30【全日本プロレス】三大タイトルマッチ(スポーツナビ)

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