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    Akiyama_0328▼new! 巨星を継ぐもの 秋山準著 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録

    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

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    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

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    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2014.07.24

ゴング復刊・第0号の9月9日発売が決定! 本日24日コラム&ニコノゲ放送で金沢克彦氏が詳細発表へ

pick up ▼ニュース “優勝候補”棚橋がギャローズに、オカダが天山に快勝! 7.23青森大会も超満員札止め『G1 CLIMAX 24』開幕戦の試合後コメント動画を緊急アップ! オープニングVTR、内藤&本間動画も更新中西武ドームで、ミスト・冷風機の“クールスポット”設置が正式決定大地がボブ・サップを救うためにリングイン!7月23日(水) 元気祭り2014 石巻大会5代目ブラックタイガーが乱入しボブ・サップを襲撃!7月22日(火) 元気祭り2014 岩沼大会7.27~8.2新木場で開催されるDDTビアガーデンプロレス全カードWWE放送中にステファニーが暴行罪で“逮捕” ▼情報&コラム 中村あゆみ×鈴木みのる29年間の「風になれ」物語!! 30周年ベストに、19年前の初代「風になれ」奇跡の収録8月20日(水)19時~、神保町・書泉グランデにて内藤哲也がサイン&握手&撮影会8月30日(土) 16時~秋葉原・書泉ブックタワー飯伏幸太デビュー10周年記念DVD発売イベントオカダが“男ストーカー事件”を告白7月27日(日)~8月17日(日)神田・書泉グランデ7Fで参加7団体の商品を一挙展開する『プロレスオンリーショップ』7月26日(土)13:30ゴールドジムさいたまSA店「武藤塾」武藤敬司、桑原弘樹、大和ヒロシ、アンディ・ウー、稲葉大樹7/28(月)25:59日本テレビ「オトタビ」(ゲスト:ケツメイシ)長州力が友情出演 ▼格闘技 8.10『パンクラス260』で約12年ぶりに石川と対戦する近藤「ケリをつけたい」伊藤「僕にしかできない試合をする」

 かつて雑誌スタイルで『週刊プロレス』と『週刊ゴング』があり、加えてタブロイドの『週刊ファイト』まであった時代。プロレスマスコミは記事内容やスクープで競い合い、団体サイドの仕掛けとの相乗効果で業界に勢いを持たせていた。

 ところが業界自体のパワーダウン、出版不況が重なり、ファイトもゴングも休刊へと追い込まれる。ゴング休刊から7年。ゴング元編集長である金沢克彦氏がKAMINKGE井上崇宏編集長から復刊の打診を持ちかけられ、決意したのは2013年秋のことだった。

 再開する最初の宣言は、ごくわずかなコアファンだけに告げられた。
・ 2013.11.28 大阪ミナミのプロレスバー「カウント2.99」が3周年~GK金沢克彦氏のトークショーに行ってきました カクトウログ
・ 阿吽(あ・うん)|金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!」Powered by Ameba
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イベントの宣伝文句の中に何気なく記しておいた
”爆弾発表”も、あえて何気ないところで
突然サプライズ的に発表させてもらいました。
これは正直、みんな驚き、喜んでくれたようです。
その発表も含めて、トークの内容はすべてオフレコ。
それを皆さんが暗黙のうちに分かってくれていたことも
本当に嬉しいし、約束を守ってくれることにも感謝!

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 2014年に入って5月下旬、井上氏が「ほぼ決まりました」と伝える。6月19日にはゴングの名は示唆にとどめたものの、金沢氏が事実上の復刊宣言。
・ 2014.06.20 休刊から7年…金沢克彦氏がゴング復刊宣言「リニューアルした誌面を引っ提げて、みなさんの前に」 カクトウログ

 7月17日にはコラム(有料部分)の中で、ついにゴングの名を出す。 
・ THE BIG FIGHT - GKコラム連載第4回!! 「藤田和之からの粋なお中元」
・ Twitter - kakutolog ついにその名を! RT ...
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〈◎追伸〉
時は来た! さあ、そろそろ『ゴング』でも始めようかなあ。

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 プロレス復興への道のりを考えると、やはりしっかりとした情報の伝え手とメディアがほしい。カクトウログのようなニュースの羅列では当然ダメで、レスラー・団体との信頼があってこその本質・本音情報の引き出し、何を伝えなければいけないかの選択眼、都度総括する判断力などが問われる。

 それをやってきたゴングというブランドがあり、中心人物の金沢氏が帰ってくる。

Gong 日付が変わって24日、まずは以下の正式情報が明かされた。
・ 「ゴング」復刊宣言!|金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!」Powered by Ameba
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今回のブログ更新をもって、正式発表とさせてもらいます。
9月9日(火)、ゴング復刊・第0号の発売が決定しました。
販売元=徳間書店
編集部=ペールワンズ(代表・井上崇宏)
編集長=金沢克彦

上記が決定事項です。
それにしても長い日々でした。
ゴング復刊に向けて、月刊書籍『KAMINOGE』編集長の
井上崇宏氏が動き出してから、もう1年以上が経過しています。
ようやく正式決定をみたのは、今年6月に入ってから。
それはそうです。
出版不況はこの10年、まったく変わりません。
そんな状況で、一時にはどん底状態まで落ちた
プロレス界を専門誌として扱うというのは、
いくら「ゴング」というブランド名があったところで
一朝一夕に進む話ではないのです。

まず、歴史と伝統をもった「ゴング」の名前を
再び世に出してくれる徳間書店さんをはじめ、
発売に関して骨を折ってくれた各社、各氏に感謝します。
そして、粘り強く交渉を続けたうえで、
ゴングのベースを作りあげ、
「金沢さん、編集長をお願いします!」
と、強引にふたたび私をゴングのステージへと
引っ張り出した井上氏にも感謝とともにご苦労さまと言いたいです。

呆気なく休刊を迎えたのは、
2007年3月のこと。
あれから、7年半…当時ゴングに関わっていたスタッフたちは、
みんなそれぞれの世界で生き抜いています。
昔の仲間たちが集合するとか、そういうノスタルジー的な考えは、
実際不可能だし、通用しないことも充分に分かっています。
それでもたった一人、私がもっとも信頼を寄せる男、
週刊ファイト→週刊ゴング→フリーと同じ道を歩んできた
25年以上の腐れ縁にして、最高の仕事仲間である
”O・N君”が仲間としてまた駆け付けてくれました。
こんな素晴らしい友人に恵まれたことも感謝!

さて、今回、私を見事に引っ張り出した井上氏は、
私が2005年末にゴングを離れフリ―となって以来、
さまざまな仕事を何度も一緒にこなしてきました。
「風になれ」、「力説 長州力という男」の2冊の単行本も
井上氏の尽力があって、私の著書としてこの世にでたもの。
その際、井上氏はお金を受け取ることもなかったのです。

「僕は実より名を取りますから」

つまり、会社(ペールワンズ)にお金を入れることより、
本を出したという実績のほうが大切だということ。
こんな人物に出会ったのは初めてでした。
だからこそ、私は井上氏を信頼しているのです。
彼とO・N君と、その他の仲間たちがいてくれたら、
怖いものなどないのです。

遡ること、15年半前、1999年1月6日、
私は『週刊ゴング』編集長に就任し、
2004年10月15日に辞任するまで、
6年弱、編集長を務めてきました。
編集長就任を告げられたのは、
なんと就任12日前のこと。
あまりの電撃人事に愕然としたし、
葛藤や苦悩を感じる暇もないほど忙しい
世界へと突然放り込まれました。
あのとき、新編集長として最初に書いたコラム原稿の
締めのフレーズはいまでも覚えています。
「正直いって、不安でいっぱい。
ただし、不安より自分自身への期待のほうが遥かに大きい」
あのとき、私は37歳。

いま、52歳になった私が「新生ゴング復刊」へ向けて、
心境を述べるととしたら、こうなるでしょう。
いま、オレは青春してる。
ビッシビシ行くぞ!
某選手が発したコメントがイチバン近いような気がしています。
いまは、復刊0号の制作に全精力を注ぎ込んでいる段階。
その先には、当然定期刊行という目標があるし、
そうしなければいけないと思っています。
こうやって、井上氏らと日夜作戦会議を開催しています。
これはあくまでミーティング終了後の記念写真。
ただ、飲んでいるわけじゃありませんよ、念のため(笑)。

みなさん、大変お待たせしました。
新生ゴング、復刊させていただきます。
なお、本日正午更新の『ビッグファイト』でも
ゴング復刊をテーマにもう少し掘り下げて書かせてもらいます。
また、本日の午後10時~11時まで、
ニコニコプロレスチャンネル『ニコノゲ』生放送に
私がゲスト出演します。
今回は偶然にも井上氏の出演回でもあるので、
そこで相当に突っ込んだ会話ができるかと…。
ぜひ、ご覧くださいね!

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 商標問題への言及はない。前田大作元社長が保有しているとして頑なにゴングとの関わりを拒絶してきたように感じる金沢氏がこうして動いたということは、商標権は前田元社長のもとを離れたと思っていいのではないだろうか。

 きょう正午更新予定のプロレス・格闘技専門デジタルマガジン「THE BIG FIGHT」でも追加情報が出るという。さらに、、、

 KAMINOGE井上崇宏編集長出演回のこちらに金沢氏も出演。
・ ニコプロ生放送 KAMINOGE&ニコプロ連動番組「NICONOGE」(7月24日号) - 2014-07-24 2200開始 - ニコニコ生放送

 「THE BIG FIGHT」はKAMINOGEともゴングとも連携したサイトとなっていく。名物「三者三様」コーナーの人選や執筆陣、創刊号の表紙、編集コンセプトなど、いつどこで何が発表されていくのか、楽しみ。

 さあこの秋、新しい紙面とともに、ゴングが帰ってくる!


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