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    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

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    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

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    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2017.01.17

ファンが選ぶ「ネット・プロレス大賞2016」結果~MVPは内藤、最優秀試合はケニーvs内藤、最優秀タッグは関本&岡林がロスインゴ超

pick up ▼ニュース 金メダリストレスラーのカート・アングルがWWE殿堂入り ▼情報&コラム 藤波辰爾と木村健悟がスーパープレミアムトークバトル【新日本】IC王者の内藤 エルガン2度目の“ズル休み”を警戒オカダ・カズチカ、“嫌いな相手”鈴木みのる戦へ 「数年ぶりの再戦」以上の意味を持つ因縁のカード新日本プロレス「東京ドーム大会」が大爆死! ゴールデンタイム放送も消滅で……死去のジミー・スヌーカさん闘病秘話 ▼格闘技 ミルコ・藤田戦を見守ったリングドクターの回顧 「ワイルドボーイズ」よ永遠に――

 ファンが選ぶ「ネット・プロレス大賞2016」結果が17日、Twitterにて先行発表された。

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・ ハッシュタグ #npwa2016
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まず、投票数を発表します。
今回の有効総投票数は…490票でした!
前回(2015年)の投票数は 487。3票ですが上回りました!

当アワードは11年の歴史上、前年より投票数が少なかったことがありません。常に増加していたのですが…今回、最大のピンチを乗り越えられました。

投票受け付け中、「ビックリするほど投票が少ない」と書いたのは嘘じゃありません。1月5日の時点で約200票。締め切り直前で前年の半分以下ですからコレは焦りました。

しかし皆さんの告知協力もあって、5~7日の3日間で300弱もの大量投票! 逆転サヨナラほぼお釣りなしホームランですよ(笑)。大感謝。
でも、もうちょっと早く投票してくれると嬉しいなw 結果発表も早くなりますからね。

【MVP/ネット・プロレス大賞2016】
1位 内藤哲也(新日本) 2030点
2位 ケニー・オメガ(新日本) 1311点
3位 石川修司(DDT/大日) 651点
4位 宮原健斗(全日本) 412点
5位 中邑真輔(NXT) 313点
6位 柴田勝頼(新日本) 288点
7位 佐々木大輔 (DDT) 249点
8位 AJスタイルズ(WWE) 166点
9位 藤本つかさ (アイスリボン) 164点
10位 大家健(ガンバレ) 142点

【最優秀試合/ネット・プロレス大賞2016】
1位 8/13新日本(両国館)
 ケニー・オメガvs内藤哲也 999点
2位 4/10新日本(両国)
 オカダ・カズチカvs内藤哲也 317点
3位 8/14新日(両国)
 ケニー・オメガvs後藤洋央紀 296点
4位 6/19 新日本(大阪城ホール)
 ケニー・オメガvsマイケル・エルガン 258点
5位 1/31 DDT(後楽園ホール)
 マサ高梨vs木高イサミ 242点
6位 5/27新日本(後楽園)
 ウィル・オスプレイvsリコシェ 177点
7位 1/4新日本(東京ドーム)
 オカダ・カズチカvs棚橋弘至 175点
8位 1/4新日本(東京ドーム)
 AJスタイルズvs中邑真輔 166点
9位 4/1 NXT(テイクオーバー) 
 サミ・ゼインvs中邑真輔 162点
10位 10/10 新日本プロレス(両国国技館)
 オカダ・カズチカvs丸藤正道 161点

【最優秀団体/ネット・プロレス大賞2016】
1位 新日本プロレス 2313点
2位 大日本プロレス 965点
3位 DDT 898点
4位 全日本プロレス 533点
5位 ドラゴンゲート 343点
6位 WWE 315点
7位 アイスリボン 267点
8位 ガンバレ☆プロレス 249 15 11 11
9位 センダイガールズプロレスリング 179点
10位 我闘雲舞 169点

【最優秀タッグチーム/ネット・プロレス大賞2016】
1位 関本大介&岡林裕二(大日本)879点
2位 ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン(新日本)695点
3位 DAMNATION(DDT)570点
4位 ヤング・バックス(新日本/ROH)539点
5位 ツインタワーズ~佐藤耕平&石川修司(大日本) 389点
6位 ゲリラズ・オブ・デスティニー~タマ・トンガ&タンガ・ロア(新日本) 324点
7位 丸藤正道&矢野通(NOAH) 258点
8位 G・B・H~真壁刀義&本間朋晃(新日本) 215点
9位 バラモン兄弟 (みちのく) 185点
10位 ベストフレンズ~藤本つかさ&中島安里紗(JWP/アイスリボン)164点

【最優秀興行/ネット・プロレス大賞2016】
1位 1/4 新日本・東京ドーム 602点
2位 10/2 ガンバレ☆プロレス・後楽園ホール 559点
3位 8/14 新日本・両国国技館 471点
4位 4/10 新日本・両国国技館 409点
5位 8/13 新日本プロレス・両国国技館 226点
6位 11/27 全日本プロレス・両国国技館 209点
7位 7/24 大日本プロレス・両国国技館 180点
8位 10/10 新日本プロレス・両国国技館 169点
9位 4/3 WWE「レッスルマニア32」 157点
10位 1/30 新日本プロレス・後楽園ホール 150点

【新人賞/ネット・プロレス大賞2016】
1位 橋本千紘 (仙女) 1365点
2位 野村卓矢 (大日本) 1025点
3位 清宮海斗 (ノア) 463点
4位 優宇 (東京女子) 440点
5位 木村花 (ACE) 337点
6位 タイガーマスクW (新日本) 210点
7位 吉田綾斗 (K-DOJO) 201点
8位 カサンドラ宮城 (仙女) 170点
9位 宇藤純久 (大日本) 169点
10位 アーサ米夏 (我闘雲舞) 164点

【新人賞/ネット・プロレス大賞2016】
1位 橋本千紘 (仙女) 1365点
2位 野村卓矢 (大日本) 1025点
3位 清宮海斗 (ノア) 463点
4位 優宇 (東京女子) 440点
5位 木村花 (ACE) 337点
6位 タイガーマスクW 210点
7位 吉田綾斗 201点
8位 カサンドラ宮城 170点
9位 宇藤純久 169点
10位 アーサ米夏 164点

【最優秀プロレスを伝えたで賞/ネット・プロレス大賞2016】
1位 新日本プロレスワールド 657点
2位 ニコニコプロレスチャンネル 441点
3位 俺たち文化系プロレスDDT 362点
4位 スーパー・ササダンゴ・マシン 338点
5位 水曜日のダウンタウン 250点
5位(同点) アメトーーク WWE芸人 250点
7位 週刊プロレス 242点
8位 タイガーマスクW 220点
9位 「プロレスという生き方 - 平成のリングの主役たち 」~三田 佐代子著 215点
10位 99.9-刑事専門弁護士 199点

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 11位以下など詳細は追ってUPされる予定。
・ ネット・プロレス大賞:公式サイト

 MVP獲得の内藤哲也が最優秀試合でのトップ2試合にも登場、その圧倒ぶりは快挙。ただ、内藤率いるロスインゴ軍を上回って最優秀タッグチームに輝いた関本大介&岡林裕二、新日本興行列挙の中で最優秀興行2位に輝いた「10/2 ガンバレ☆プロレス・後楽園ホール」といったところが興味深い。

 限られた候補から始まるわけでも、議論があるわけでもない、フラットな状態から積み上げたアワードが照らし出す2016年。ひとつのリアルがここにあるのだ。


※1/18 8:30追記

 最優秀プロレスを伝えたで賞の詳細。当サイトに投票された方がいらっしゃいました。ありがとうございます!!
・ 最優秀プロレスを伝えたで賞 - 2016| ネット・プロレス大賞:公式サイト
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42位 カクトウログ (ファン・ブログ)
※34点(1位・10点×1名、2位・6点×4名)

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 これを励みにし、頑張って発信してまいります。

               * * *

 他アワードで振り返る2016年。

 東スポプロレス大賞。
・ MVPは内藤哲也が初獲得、5年に渡る棚橋・オカダMVP独占を止めた! 「東スポプロレス大賞2016」発表 プロレス-格闘技 カクトウログ
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東京スポーツ新聞社制定「2016年度プロレス大賞」
▼最優秀選手賞
内藤哲也(34=新日本プロレス)初
▼年間最高試合賞
新日本プロレス「G1クライマックス」公式戦(7月18日=北海道・北海きたえーる)
丸藤正道(37=ノア)vsオカダ・カズチカ(29=新日本プロレス)
▼最優秀タッグチーム賞
関本大介(35)&岡林裕二(34=ともに大日本プロレス)2度目
▼殊勲賞
3冠ヘビー級王者・宮原健斗(27=全日本プロレス)初
▼敢闘賞
中嶋勝彦(28=ノア)2度目
▼技能賞
ケニー・オメガ(33)初
▼新人賞
橋本千紘(24=センダイガールズプロレスリング)
▼特別功労賞
ハヤブサさん(本名・江崎英治=享年47)
▼女子プロレス大賞
紫雷イオ(26=スターダム)2年連続2度目
▼レスリング特別表彰
リオデジャネイロ五輪で金メダルを獲得した女子48キロ級の登坂絵莉(23=東新住建)、同58キロ級の伊調馨(32=ALSOK)、同63キロ級の川井梨紗子(22=至学館大)、同69キロ級の土性沙羅(22=至学館大)

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 金沢克彦氏のプロレス大賞。
・ 『ときめきプロレス大賞』2016|金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!」Powered by Ameba
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■最優秀選手賞(MVP)
内藤哲也(新日本プロレス、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
■年間最高試合賞(ベストバウト)
ケニー・オメガvs内藤哲也(G1 CLIMAX Bブロック公式リーグ戦/8・13両国国技館)
■最優秀タッグチーム(ユニット)賞
ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン(EVIL&BUSHI&SANADA&内藤哲也)
■殊勲賞
ケニー・オメガ(BULLET CLUB)
■敢闘賞
柴田勝頼(新日本プロレス)
※次点 YOSHI-HASHI
■技能賞
丸藤正道(プロレスリングNOAH)
■新人賞
橋本千紘(センダイガールズプロレスリング)
■女子プロレス大賞
紫雷イオ(スターダム)
■年間最優秀興行
新日本プロレス/7・18札幌・北海きたえーる大会(G1 CLIMAX26開幕戦)
■スペシャル・サンクス賞
ハヤブサ(江崎英治さん)
藤田和之

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 週プロ読者が選ぶアワード。
・ [週プロ] プロレスグランプリ2016、結果発表 – 青空プロレスNEWS
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■週プロ プロレスグランプリ2016
※投票総数:3,627票
グランプリ:内藤哲也(2,068票/新日本)
ベストマッチ:ケニーvs.内藤(493票/新日本8.14)
女子グランプリ:紫雷イオ(745票/スターダム)
ベストタッグ:丸藤正道&矢野通(739票/ノア)
最優秀外国人選手:ケニー・オメガ(2,547票/新日本)
新人賞:木村花(776票/ACE)
ベスト興行:新日本プロレス:8月14日両国大会(433票)

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 「ニコプロ民がMVPとか決めてみた2016」結果。

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■「ニコプロ民がMVPとか決めてみた2016」結果
MVP:内藤哲也
新人賞:橋本千紘
最優秀女子:橋本千紘
最優秀外国人:ケニー・オメガ
最優秀タッグ・ユニット:ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン(LIJ)
最優秀団体:新日本プロレス
最優秀興行:新日本4・10両国
流行語・流行語:デ!ハ!ポン!(内藤哲也)
ベストオブニコプロ出演:青木篤志
ベストバウト:新日本8・13両国 内藤哲也vsケニー・オメガ
感動賞:ケニー・オメガG1決勝

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 日刊バトル大賞プロレス部門。
・ 内藤哲也がMVP&年間最高試合/日刊バトル大賞 - プロレス 日刊スポーツ
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■第21回日刊バトル大賞プロレス部門
MVP:新日本プロレス 内藤哲也
年間最高試合:G1クライマックス 内藤-オメガ

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