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    Losingobernablesdejapon_capロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン キャップ ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンのチームロゴをデザインした新たなキャップが完成! フロントにはL・I・Jのロゴを、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

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    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史 下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

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    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

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    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

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    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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2017.07.03

『1984年のUWF』読後の怒りが止まらない! 前田が出版決意「アンサーはきっちり本にして出す」【週刊 前田日明】

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前田日明が足りない世の中に、とことん前田日明を発信してみる。毎週日曜日は、前田日明関連の動きをできる限りカクトウログが追う「週刊 前田日明」の日です。連載第178回のラインナップ▼『1984年のUWF』読後の怒りが止まらない! 前田が出版決意「アンサーはきっちり本にして出す」カール・ゴッチ没後10年となるこの夏に『ゴッチ式トレーニング』発売! 前田は藤原喜明との対談で登場悪口を足す前田流原稿チェック!? 『KAMINOGE』ターザン山本との対談に「ハゲ!」を追記していた・・・

              * * *

 情報をキャッチしていながら、最新1週間(月曜から土曜まで)で取り上げなかった前田日明の話題、あれば翌週送りせず日曜にまとめる。あと、1週間で取り上げた前田関連記事、主要記事リンクも再集約しておくことにします。
(週刊前田日明バックナンバー →「週刊前田日明」参照)

 この連載を毎週見ておけば前田関連の動きは逃さない!
 理想はそこですが、どうなるか。

※不定期連載となっています(全く週刊になっていません、ごめんなさい)。


▼▼▼ W E E K L Y  A K I R A ▼▼▼

『1984年のUWF』読後の怒りが止まらない! 前田が出版決意「アンサーはきっちり本にして出す」

 前田日明、KAMINOGE井上崇宏編集長が出演で毎月放送されているニコ生の「月刊リングス」。ゲストとして、2月号で出演した久田将義氏が6月号(6月26日放送)で再登場となった。
・ RINGSチャンネル(RINGSチャンネル) - ニコニコチャンネルスポーツ

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 2月号(2月27日放送分)では、未読の『1984年のUWF』を前田日明が1時間激語り。これは、同番組の過去最高の視聴者数となっている。

□第166回 高田伸彦(当時)の「俺、佐山さんをぶち殺しますから」発言とは!? 未読の『1984年のUWF』を前田日明が1時間激語り【週刊 前田日明】
* 高田伸彦(当時)の「俺、佐山さんをぶち殺しますから」発言とは!? 未読の『1984年のUWF』を前田日明が1時間激語り

 前田について批判的な記載が目立つ同書を前田の前で話題にすることが、まだやっちゃっていいかどうかわからなかったときの放送。切り込んだ久田氏のファインプレーが光った。その後の前田は同書を読むに至ってますます怒りが増幅しているし、前田インタビュー掲載の『証言UWF 最後の真実』も5月に発売されている。

Uwf1984▼new! 1984年のUWF 1月27日発売!現在のプロレスや格闘技にまで多大な影響を及ぼしているUWF。関わる男達の生き様を追うノンフィクション。佐山聡、藤原喜明、前田日明、髙田延彦……、彼らは何を夢見て、何を目指したのか。果たしてUWFとは何だったのか。この作品にタブーはない。筆者の「覚悟」がこの作品を間違いなく骨太なものにしている

Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

 前田の激語りが再び炸裂したのか!? “UWF本”をめぐる前田コメントを確認してみよう。

              * * *

(『証言UWF』掲載の前田インタビューは『1984年のUWF』未読時点のもの。アンサー本と言えるものにはならなかった)

アンサーはきっちり出しますよ、きっちり。1ページ1ページ(に対応したアンサーを)きっちり出してあげますよ、だから、ちゃんと本にして出しますよ、きっちり。

まず根本なこととして、1984年は自分たち「ユニバーサル」と呼んでいましたから。「UWF」と言っていない。UWFと呼び始めたのは(ユニバーサル崩壊後の新日本との)業務提携の頃ですよ。言いにくいんでUWFにした。言う人に言わせると、資料として確認しなきゃいけないんですけど、週プロ(週刊プロレス)上では記者とかライターがUWFと書いてたという話もあるにはあるんですけど。でも、社員も選手もその頃はユニバーサルって呼んでたんですよ。だから『1984年のUWF』というのは言葉がおかしいんです。

今まで無断出版とかいろいろあって、そのたびにぶっ潰してきましたけど、あのー、こんなすごいのは初めてですね。よくこういうところとこういうところをねじまげてくっつけて、こういう話にできるなとか。

ダッチ・マンテルが前田にニール・キックされて失神した? ユーチューブ上にあの試合あるんですよ。ニールキックしてジャーマンして終わったんです。そのあともダッチ・マンテルは何試合も何試合もやってるんですよ。あの試合の後欠場したみたいなニュアンスだったじゃないですか。失神もしてない、失神しているやつどうやってジャーマンするんですか、面倒くさい。

それで(クリス・)ドールマンに連絡とったら「柳澤健というのとは会ってない」と。おかしいでしょ? いっぱいありますよ。これドキュメンタリーじゃないじゃん、フィクションだよ、フィクション。

(以前の柳澤健著の)『1976年のアントニオ猪木』については、読んではいないんですけど、伝え聞く話からはよく調べたなと思っていたんですよ。当時新日本の先輩から聞いたことしかなかったのを。

あと(『1984年のUWF』『証言UWF』にコメントが出ている)更級四郎さん、正直どうしちゃったんだろと? あんな嘘、ホラを言う人じゃなかったんですけどね。『証言UWF』に出てること、全部嘘ですよ。今日ここに来る前も藤原(喜明)さんと(カール・)ゴッチさんの墓の件で話をしたんですけど、藤原さんも激怒してましたよ。「なんだあの大ほら吹きは!」と。(UWFの運営について更科さんは)何にもやってないですよ。当時マスコミに関わっている人たちがマッチメイクどうこうとか団体の運営はとか相談するわけがないです。ありえない。

ゴッチさんに通訳同席で風呂場でいろいろ(更科氏が)聞いたと? 当時ゴッチさんは通訳を誰もつけてない。オレが通訳した。更科さんとゴッチさんと風呂に入ったことあったっけ?っていう。ゴッチさんが第三者にあんなこと言うわけがないです。常識ですよ。

(第2次UWF旗揚げ時の挨拶「選ばれし者の~」は神社長発案と更科氏が話しているが)あれは神(社長に)に言われて俺が言ったと? そのころ「あれは誰の言葉ですか」って聞かれたから、太宰治だって言ったら、神は「太宰治って誰ですか?」と(笑)。

(久田氏「(前田の数々の指摘に)そうですか…。本としては(『1984年のUWF』は)よくまとまっていると思ったんで、こないだ(柳澤健氏と食事で)ご一緒させていただいたんですけどね」)

それでね、プロレス界のことを(柳澤氏は)よくわかってないんですよ。前田は猪木を恨んで云々とか。そういうアングルがないとメシ食えないんですよ。

(シューティングからは総合格闘技の立役者がいない話)

(カール・ゴッチの功績)

(久田氏「ゴッチさんのところにも柳澤氏は行かれてますよね?」)

でもね、ドールマンと話をした(とされているけれど)会ってないですよ。ゴッチさんところにも行ってない可能性もあるんじゃないかと(※あくまで前田の推測)。

(『証言UWF』の中には)この中には「みんな歳を取ったらわかるよ」って話がいっぱいあるのと、あと何年かして、自分が関係した選手から俺が金を搾取したことがあるかないか、ちゃんとみんなにわかってもらったら、前田日明がどういう人間かわかりますよ。

(佐山聡の話に)

当時佐山さんはアントニオ猪木を超えたんじゃないかという人気で、テレビに引っ張りだこで、平日も日曜もサイン会やって、行ったら1回100万ですよ。付き人がやまちゃん(山崎一夫)だけど、行くたびに小遣いとして10万もらってて、やまちゃん大金持ちですよ(笑)。「前田さん、こんなになりましたよ(と札束の厚さを手で表現)」と。スーパータイガージムにも入れないくらいに人が来てましたし。

(『1984年のUWF』へのアンサーによって)印税分たっぷりとお金もらって、いい船を買いますよ。

(番組エンディングへ)

トレーニング? ちょっとずつ始めました。10キロ痩せたんですよ。軽いウエイトとケトン(ケトン体)ダイエット。肉と野菜をたらふく食って、そのかわり糖分と炭水化物全部カットする。3週間やっただけ、自分でも驚いている。

(『証言UWF』でのメンバーでの発言は)十人十色でいいんだけど、当時の役割として自分がやったのは、厳しい父親ですよ。いろんなメディア出たりしてましたけど、当時の事務所組が言うには「月1回の試合で(収益の)当たりはずれもあったりするんで道場の維持費だとか若手の給料に協力してもらえないですか」と。それで(出演料などの)給料を半分入れてたんですよ。そういうのも誰かの耳に入るでしょう。

              * * *

 『1984年のUWF』未読を既読というステイタスに進めた前田。されど同本未読のままにインタビューに応じた『証言UWF』は“アンサー”になっていない。

 ここで前田が“アンサー本”出版宣言! これには驚いた。他の著者や出版社の企画に乗っかることはあっても、自身が乗り出す勢いというのはなかなかない。『1984年のUWF』への怒りの大きさがわかろうというもの。いったん収まろうとしたかに思えたUWFを巡る攻防だが、新たなラウンドが始まる可能性も出てきた。

 身体を絞ってきているというのも嬉しい話。やはり、引退してもカッコよくいてほしいものだから。全方位に意欲的な前田を見せ続けてほしいと思うんである。


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カール・ゴッチ没後10年となるこの夏に『ゴッチ式トレーニング』発売! 前田は藤原喜明との対談で登場

 カール・ゴッチ没後10年となるこの夏に、『ゴッチ式トレーニング』なる本が発売される。

170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 7月27日発売!没後10年となる2017年7月28日、カール・ゴッチが伝えたトレーニングを網羅する本として出版。著者はカール・ゴッチの愛弟子、藤原喜明選手とカール・ゴッチ研究の泰斗、那嵯涼介氏。スペシャルインタビュー「アントニオ猪木氏」。スペシャルトーク「藤原組長×前田日明氏」「藤原組長×鈴木みのる選手」

 内容に関して。
・ 『ゴッチ式トレーニング』藤原喜明・那嵯涼介著 7月27日発売 |那嵯涼介の“This is Catch-as-Catch-Can”
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没後10年となる2017年7月28日、カール・ゴッチが伝えたトレーニングを網羅する本が出版されます。「ゴッチ式トレーニング」。著者はカール・ゴッチの愛弟子、藤原喜明選手とカール・ゴッチ研究の泰斗、那嵯涼介氏。
主に自重によるゴッチ式トレーニングの方法を紹介するだけでなく、縁の深い方々へのインタビュー、対談、コメント集、そしてゴッチ研究の第一人者、那嵯涼介氏によるカール・ゴッチのバイオグラフィーも収録します。
スペシャルインタビュー アントニオ猪木氏

スペシャルトーク 
藤原組長×前田日明氏
藤原組長×鈴木みのる選手

関係者からのコメントも多数収録されます。
カール・ゴッチの素顔を伝える、初めて明かされるエピソードも紹介。
ゴッチさんの一人娘ジェニン・空中さんのインタビューも収録されます。家族の目からみたカール・ゴッチの姿とは?
コメントをお寄せいただいたのは
石川 雄規氏、浦田 昇夫人とご令嬢、北沢幹之氏、木戸修氏、ジェイク・シャノン氏、ジョー・マレンコ氏、ジョシュ・バーネット氏、トーマス・プケット氏、流智美氏、西村修氏(五十音順)
皆様にゴッチさんの想い出を語っていただいています。

##

 これはまた、とことんマニアックな構成ではないか! UWF回顧の流れとは別で没後10年なわけだが、新日本プロレスとUWFのルーツともいえる存在のゴッチがこのタイミングでフューチャーされるのも運命的ではある。発売を待ちたい。


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悪口を足す前田流原稿チェック!? 『KAMINOGE』ターザン山本との対談に「ハゲ!」を追記していた

 前田が自身の記事のゲラをチェックすることはファンに知られているが、以前には“悪口を書き足す”ことが伝えられていた。
・ 吉田豪 真夜中に前田日明から直電話がかかってきた話
##
(吉田豪)前田日明は削らないですからね。あの人はむしろ書き足してくるタイプですから(笑)。
(玉袋筋太郎)(笑)
(吉田豪)悪口、追加っていう(笑)。
(玉袋筋太郎)終わらねえよ(笑)。

##

 たとえばこういうことを書き足しているようだ。

Kamionge67▼new! KAMINOGE vol.67 6月20日発売!『2017年のチキンウイングフェイスロック』同時代を激しく生きてきた者たちの邂逅 前田日明vsターザン山本! 桜庭和志“俺たちのIQレスラー”桜庭和志がUFC殿堂入り!受賞者の声をお届け! 船木誠勝×安生洋二 初対談! “職人”同士だから語れる話の信憑性 これが『UWFの真実』の決定版なのか!? 玉袋筋太郎「“UWFの美獣”金原弘光変態座談会」

 いやはや書き足したものとは思わなかった。このひとことで、対談にもずいぶんと躍動感が感じられたし、前田がターザン山本氏をうっとうしいと思っている感情までもが表現された。

 さすが前田、原稿チェックだって妥協はしないぜ!(笑)

               * * *

 前田がプロデュースする「THE OUTSIDER」次戦は、7月30日(日)15:00ディファ有明大会。
・ 「THE OUTSIDER 第47戦」大会概要 -- Rings
・ 「THE OUTSIDER 第47戦」チケット情報 -- Rings


170602_rings_pehlwans2▼new! 前田日明公認!リングスTシャツ&スナップバック発売
6月2日(金)からペールワンズの店頭及びWEBにて!!
●前田日明Tシャツ
●RINGS KAMINOGE Tシャツ
●RINGSスナップバック


 前田日明関連バックナンバー。

□第177回 6月26日(月)月刊リングス6月号に久田将義氏が再登場、過去最高視聴者数記録の前田U本激語り再び!?【週刊 前田日明】
* 6月26日(月)月刊リングス6月号に久田将義氏が再登場、過去最高視聴者数記録の前田U本激語り再び!?
* 前田が都民ファーストの会参戦の都議選を一刀両断~「小池さん(小池百合子都知事)のゴールは総理のイス」

□第176回 前田vsターザン山本、船木誠勝vs安生洋二から金原弘光座談会まで~KAMINOGE67号にUWF勢登場【週刊 前田日明】
* 前田vsターザン山本、船木誠勝vs安生洋二から金原弘光座談会まで~KAMINOGE67号にUWF勢登場
* ヤクルトの中継ぎギルメット投手が登場曲に前田日明「キャプチュード」を使用~小山信一通訳が仕掛ける

□第175回 前田「これはドキュメンタリーじゃないよ!」~発売から3か月、ついに『1984年のUWF』を読んで大激怒【週刊 前田日明】
* 前田「これはドキュメンタリーじゃないよ!」~発売から3か月、ついに『1984年のUWF』を読んで大激怒
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□ 前田日明がオリラジ藤森慎吾さんと武勇伝披露で「あっちゃんかっこいいーっ!」~予告なくフジテレビ「全力!脱力タイムズ」に出演

□第174回 旗揚げ日5・12に前田と会食、垣原が8月復帰大会で新生UWF再現決意「当時のメンバー全員に声をかける」【週刊 前田日明】
* 旗揚げ日5・12に前田と会食、垣原が8月復帰大会で新生UWF再現決意「当時のメンバー全員に声をかける」
* RIZINさいたまと同日決戦! アウトサイダー次戦は7月30日ディファ有明大会、出場選手募集も開始

□ 前田日明「来年(2018年)以降本格的にRINGSをヘビー級中心にやっていきたいと思います」5・21ディファで表明

□第173回 アンサー本でもノンフィクションでもない『証言UWF』なれど、いくつもちりばめられた“最後の真実”あれこれ【週刊 前田日明】
* アンサー本でもノンフィクションでもない『証言UWF』なれど、いくつもちりばめられた“最後の真実”あれこれ
* 第2次UWF元社長・神新二氏が最終の夢実現、2016年11月に『NEW VISION アカデミー』を開校

□ 全7章からなる『証言UWF 最後の真実』もくじが判明! 尾崎允実「“解散宣言”直後に前田は涙声で『俺、どうしたらええんやろ』」

□第172回 『証言UWF 最後の真実』田村潔司、安生洋二、宮戸優光、ターザン山本、尾崎允実ほか全17人の証言者が判明【週刊 前田日明】
* 『証言UWF 最後の真実』田村潔司、安生洋二、宮戸優光、ターザン山本、尾崎允実ほか全17人の証言者が判明
* 5・11「SEI☆ZA」に前田日明が来賓来場、谷川貞治氏、ターザン山本氏らと親交を温める/ほか前田短信

□ 『証言UWF 最後の真実』(宝島社)のオビ含むカバー写真~山崎一夫「前田さんの“暴言”をこっそり録音していた神新二」

□ 噂の『証言UWF 最後の真実』(宝島社)が5月17日発売! 前田日明はじめ17人のレスラー、関係者による禁断の告白

□第171回 UWF回顧ブームでトークチケット即日完売! 前田があの本を「読ませるためだけに書いた御伽話」と一刀両断【週刊 前田日明】
* UWF回顧ブームでトークチケット即日完売! 前田があの本を「読ませるためだけに書いた御伽話」と一刀両断
* 募集継続中! アウトサイダー5・21ディファ有明大会での前田と握手&撮影権つき観戦ツアー情報

□第170回 スポンサー現る!? 前田日明「中国で大ブームを起こしてと頼まれ、日本のリングスも応援させてよって話に」【週刊 前田日明】
* スポンサー現る!? 前田日明「中国で大ブームを起こしてと頼まれ、日本のリングスも応援させてよって話に」
* 5月3日(水祝)13:00新宿「吉田豪の復活!雑談天国」ゲストに前田日明登場~チケットは残りわずか

□ 25日(火)21時ニコ生「月刊リングス4月号」前田日明が出演/『前田に謝れ』提唱・徳光康之先生「最狂超プロレスファン烈伝」第5.2巻配信開始

□第169回 ブッカーKが語る「1988年の新生UWF」~大阪球場&東京ドーム不入り説、神社長横領の噂の内実とは?【週刊 前田日明】
* ブッカーKが語る「1988年の新生UWF」~大阪球場&東京ドーム不入り説、神社長横領の噂の内実とは?
* 前田日明「前田史観って言ってるらしいけど・・・」俺たちのプロレス7号で『1984年のUWF』に反論

□ 藤波辰爾45周年リング去り際の前田日明を長州力が挑発!?/前田と握手&撮影権つき5・21アウトサイダー観戦ツアー情報

□ 藤波辰爾45周年興行をアントニオ猪木、長州力、前田日明らが祝福/ベイダーが久々に日本参戦するもリング上で倒れる

□第168回 1986年の藤波辰巳「みんな選手が前田に触りたくなかった」シングル戦舞台裏は当時ファンの見立て通りだった【週刊 前田日明】
* 1986年の藤波辰巳「みんな選手が前田に触りたくなかった」シングル戦舞台裏は当時ファンの見立て通りだった
* 『1984年のUWF』談義は継続! 柳澤健氏「前田日明はUWFをプロレスファンの外側にいる一般大衆に届けた」
* 関西テレビ「桃色つるべ」今後のゲスト出演者予告に前田日明が登場! 関西ファンは続報を待て

□第167回 前田史観を巡る攻防! 『1984年のUWF』著者・柳澤健氏vs『前田に謝れ』提唱・徳光康之先生トークバトル詳細版【週刊 前田日明】
* 前田史観を巡る攻防! 『1984年のUWF』著者・柳澤健氏vs『前田に謝れ』提唱・徳光康之先生トークバトル詳細版
* 前田「去年女の子が生まれたんですよ」ちょっと来いTV収録で第2子誕生を報告。坂田亘フルボッコ動画についても言及

□第166回 高田伸彦(当時)の「俺、佐山さんをぶち殺しますから」発言とは!? 未読の『1984年のUWF』を前田日明が1時間激語り【週刊 前田日明】
* 高田伸彦(当時)の「俺、佐山さんをぶち殺しますから」発言とは!? 未読の『1984年のUWF』を前田日明が1時間激語り

 【週刊 前田日明】はここまで。
 今週も前田日明を追いかけます!


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