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    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

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    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

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    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

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    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

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    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

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    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

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    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2017.09.06

前田日明「後輩であり仲間、頑張ってほしい」 オカダ「プロレス界が一つになるべき」/チャリティー大会早期化も検討 高山善廣支援続報

pick up ▼ニュース 大仁田が引退試合の相手に指名も藤田まさかの「NO!」【新日本】開幕から鈴木軍が大暴れ「もう2度と名古屋に新日本プロレスは来ない!次来るときは“鈴木軍プロレス”だ」9・5名古屋猪木氏、6日からの訪朝を明言「ドア閉めるべきでない」 ▼情報&コラム 加藤悠が売名否定、プロレスチケット販売不調に悲鳴9月16日(土)15:00紀伊國屋書店弘前店『フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで』発売記念ケンドー・カシンサイン&握手会

 4日、怪我からのリハビリを続ける高山善廣の状況が公式に発表された。高山を応援する会「TAKAYAMANIA」が活動を始める。治療費に役立てられるという銀行口座も告知された。
・ 怪我と闘う高山善廣の状況が公式に発表される~応援する会「TAKAYAMANIA」発足、募金口座情報 プロレス-格闘技 カクトウログ
【銀行振込】
三菱東京UFJ銀行 代々木上原支店(店番号)137
口座番号:普通預金 0057767
口座名義:株式会社 髙山堂
※通帳は髙山選手の奥様がお持ちになられています。

【主な募金箱設置の表明場所】
・DDTフーズ(エビスコ酒場、ドロップキック、スワンダイブ)3店舗
・鈴木みのる 原宿パイルドライバー
・原宿DEPORTES-HARAJYUKU
・金原弘光 用賀かねはら整骨院
・世田谷区ペールワンズ
・覆面屋工房 水道橋店
・大田区池上うまい肉と麺の店 ヨネ家
・大阪プロレスBARカウント2.99
・山口県プロレス&ファーストフード「DROP KICK‏」
・プロレスショップ博多 赤の魂

 4日のうちに支援の輪は広がった。
・ プロレス・格闘技の垣根、プロレス団体間の壁を超えてゆけ! 高田延彦、小橋建太、中邑真輔、棚橋弘至らが反応/高山善廣への支援スタート続報 プロレス-格闘技 カクトウログ

 5日、改めてプロレス界からのエールが東スポ一面に掲載されている(追ってネット公開となるかと思います ※公開 12:00リンク追加)。前田日明とオカダ・カズチカがコメント。

180905_tospo

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・ オカダ・カズチカ「プロレス界が一つになるべきだと思いますね。僕は医者がダメだと言っても、何かできるんじゃないかと信じること(が大事)だと思う。みんなが信じないといけない」。
・ 前田日明「業界を引っ張ってきた後輩であり仲間。高山には頑張ってほしい。どういう形かわからないけど、何かできることがあれば前田日明としてもリングスとしても協力したい」。
・ 関係者によると来年開催予定だったチャリティー支援大会が年内に早まる可能性もあるという。

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 前田は8月のカッキーライドで高山支援の姿勢は表明済みであり、改めて全面協力を約束した。

 そして、オカダのコメントが本当に素晴らしい! 希望的観測を出すつもりはないが、関係者・ファンが回復を信じなければ何も始まらない。

 ボクの感覚でいうと、「首から下が動かない」という現状伝達はともかく今後について「回復の見込みなし」と記事見出しをつけることができない。一夜明けの一面記事を「回復絶望」とした東スポだった(これは売り上げの面でしょうがないでしょう)が、ネット記事第一報は「リハビリ中の高山を支援する団体設立 鈴木みのる涙の訴え『力を貸してください』」だった。東スポはさすがだと思ったし、このタイミングでプロレス寄りメディアやファンブログの一部が回復云々の方を見出しにしたことには閉口した。何を伝え、どうなってほしいのか。ご一考願えればと思う。

 高山の公式情報発信翌日の6日から新日本プロレスが募金スタート。
・ 【皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます】高山善廣選手、募金協力のお願い

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(写真は新日本プロレスリング株式会社(@njpw1972)さん Twitterより)

 蝶野正洋、長州力がコメント。
・ 蝶野正洋、高山善廣のケガに「取り返しがつかない。団体が規制を作らないと止まらない」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 長州力 頸髄損傷の高山に祈る思い「もし自分に出来る事があれば…」 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース

 “プロレス界の帝王”名付け親 金沢克彦氏が高山にエール。
・ TAKAYAMANIA |金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!」Powered by Ameba

 6日0時更新の会員制サイト「プロレス&格闘技」DXにおいて、柴田勝頼が高山について触れた。4月の両国で倒れた後の2度目の手術前に高山とメールのやり取り、柴田は救われた気持ちになったという。

               * * *

※12:00追記 東スポ記事がアップ

 東スポ記事がアップされましたので、ご参照ください(ここでは記事後半を紹介)。新日本プロレス医事委員会の朝本俊司医師もコメント。
・ 「頸髄完全損傷」高山にプロレス界からエール 前田、高田氏も支援を約束 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
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 あまりに衝撃的かつ厳しい現実に、マット界からは続々とエールが届いている。鉄人・小橋建太(50)は「言葉が出ない…」と絶句したのち「リング上で試合ができなくてもプロレスラーはファンを勇気づける存在でなくてはならない。こんな状態で『頑張れ』と言われるのは酷だと分かっています。でもファン、ご家族のため、もう一度自分の力で立ち上がってほしい。高山選手ならそれができると思います」と言葉を振り絞り、支援大会が実現すれば協力する意思を明かした。

 また「団体としてできるだけの協力はさせてもらうつもりです。(支援大会も)ウチと日程が重ならなければぜひ協力したい。ご家族のためにも、一日も早い回復をお祈りしています」(秋山準全日本プロレス社長)、「高山さんといえばプロレス界の帝王だから。プロレス界全体でできることをするべきだと思う」(丸藤正道ノア副社長)といった声を筆頭に、高山が至宝ベルトを獲得したメジャー3団体が、早くも揃って協力の姿勢を打ち出している。新日本プロレスのIWGPヘビー級王者オカダ・カズチカ(29)も「プロレス界が一つになるべきだと思いますね。僕は医者がダメだと言っても、何かできるんじゃないかと信じること(が大事)だと思う。みんなが信じないといけない」と声を上げた。

 さらにみのるが会見で名前を挙げて直訴した前田氏は「業界を引っ張ってきた後輩であり仲間。高山には頑張ってほしい。どういう形か分からないけど、何かできることがあれば前田日明としてもリングスとしても協力したい」と約束。関係者によると高田氏も、高山夫人に「なにかあったら言ってね」と声をかけたという。プロレス界に加え、高山の原点であるUWFの魂も支援の輪に加われば、これほど心強いことはない。

 高山自身はこの日「仲間たちが集まって、私のためにいろいろとやってくれると聞き、感謝の気持ちしかありません。みなさん、どうもありがとうございます。私もどんどんアイデアを出していこうと思っております。リハビリ頑張りますので今後ともよろしくお願いします」とコメントを発表した。この日から始まった募金活動に加え、関係者によると来年開催予定だったチャリティー支援大会が年内に早まる可能性もあるという。格闘界が総力を挙げて支援しようとする活動は、帝王が残してきた足跡の大きさを物語っている。

◇処置怠れば「第2の三沢さんになっていた」=高山は試合で回転エビ固めを仕掛けた際に負傷した。本人のコメントにも「手術を受けた後、心臓停止のトラブルもあり(中略)ご報告できる状況にありませんでした」とあり、いかに深刻な事態だったかが分かる。新日プロの医事委員会に名を連ねる牧田総合病院の朝本俊司医師(脳神経外科、脊椎脊髄外科)は「処置を怠っていたら第2の三沢(光晴)さん(2009年の試合中に頸髄離断で死去)になっていたと思います」。試合の映像を見た上で「もっとひどい技もある。全てのスポーツで起こるべくして起きた事故はない。全て偶発的なもの。今回の件でプロレスは危険だという話になってはいけない」と話した。今年は高山以外にも本間朋晃(40)、柴田勝頼(37)らプロレス界で重傷者が相次いでいる。だがこれらの事故は大会数の多さや長時間の試合との因果性はなく、完全に防ぐことは難しいというのが朝本医師の見解だ。「新日本も取り組んでいますが、選手を守っていく上ではメディカルチェックをより徹底していく。今後は団体が強制してもいいかもしれない。そして事故のデータを集めて業界で共有していくことが大事」。団体の大小にかかわらず、医学的なコミッションを設けることも検討するべきとして「日本は海外に比べるとその考えが遅れている」と警鐘を鳴らしていた。

☆たかやま・よしひろ=1966年9月19日生まれ、東京都墨田区出身。UWFインター、1992年6月28日博多大会の金原弘光戦でデビュー。その後はキングダム、フリーを経て99年に全日プロに入団。分裂後はノアに移籍するが、2001年から再びフリーになり、PRIDEにも参戦した。02年にノアのGHCヘビー、03年には新日プロのIWGPヘビーを獲得。04年8月に脳梗塞で2年間欠場するも、復帰後の09年に3冠王者になり、3大主要団体のシングルとタッグをすべて獲得した。196センチ、125キロ。

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