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    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン キャップ ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンのチームロゴをデザインした新たなキャップが完成! フロントにはL・I・Jのロゴを、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    Daril▼new! もちねこ ぬいぐるみ ハチワレ (L) 【高橋ヒロムのパレハの「高橋ダリル」はこちら】だらーっと猫背なふとっちょねこ「もちねこ」が新登場!ふわふわでもっちもちのふわとろ生地で、一度触ったらやみつきに♪ぷにぷに肉球も可愛い、ちょっと生意気だけど憎めない「もちねこ」シリーズはじまります

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史 下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

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    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

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    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

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    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2018.01.16

18日(木)『アウト×デラックス』飯伏幸太が告白「何をやったら駄目なのかわからない」、19日(金)『爆報フライデー』豊田真奈美/今週のテレビ情報

pick up ▼ニュース 【新日本】2・10大阪府立体育会館大会の前売券が完売【DDT】両国メインは“DDT不動のエース”HARASHIMAか“全盛期の大巨人”石川か? 1・28後楽園追加【NOAH】2.2後楽園全カードが決定【WRESTLE-1】リザルト王座戦「伊藤vsイケメン」が決定 2・14後楽園追加 ▼情報&コラム 【国際プロレス伝】人物評は「ケンカが強い」。団体一の破天荒レスラー大剛鉄之助1月21日(日)14:00なんばマルイ7F「ガールズ&パンツァー 劇場版 キャラポップストア」蝶野正洋2ョット撮影会 ▼格闘技 元UWF・金原弘光が難病を克服、整骨院も再開【RIZIN】堀口恭司の対戦相手候補が決定「ファンが観たいと思ってもらえる強豪」(榊原)

 今週もよろしくお願いいたします。地上波テレビ情報となります。飯伏幸太出演の詳細情報がUPされました。


▼テレビ 16日(火) WWEの人気プロレスラー、ジョン・シナの初主演映画
■1/16(火)13:35~15:40
■午後ロード「ネバー・サレンダー 肉弾凶器」鍛え抜かれた肉体で悪を討て!
テレビ東京1(地上波)ジャンル:映画 - 洋画
WWEの人気プロレスラー、ジョン・シナの初主演映画。肉弾戦、銃撃戦、カーチェイスに大爆破!ド迫力のアクションシーン満載の痛快作!最愛の妻を取り戻せ(2006年/米)

▼テレビ 16日(火) フジテレビ「潜在能力テスト」にて、獣神サンダー・ライガーが大活躍!?
1月16日(火)19時~フジテレビ「潜在能力テスト」にて、獣神サンダー・ライガーが大活躍!?
20180115_1
■1/16(火)19:00~20:54
■潜在能力テストSP~ベテランvs今旬!大接戦&珍解答祭り~
フジテレビ(地上波)ジャンル:バラエティ - クイズ
大和田伸也率いるベテラン軍vs鈴木福率いる今旬軍▽全員本気!早抜けプレッシャーQは池崎×ノラ×アンゴラ大白熱▽今夜は珍解答も連発で赤っ恥メンバー続出!
パネラーゲスト
朝比奈彩  アンゴラ村長(にゃんこスター)  磯野貴理子  井戸田潤(スピードワゴン)  井森美幸  大和田伸也  勝俣州和  サンシャイン池崎  獣神サンダー・ライガー  鈴木福  辻希美  平野ノラ  向井慧(パンサー)  ユーキ(超特急)  (50音順)

▼テレビ 18日(木) アウト×デラックス 飯伏幸太が出演
20180115
■1/18(木)23:15~23:55
■アウト×デラックス【精神年齢14歳のプロレスラー飯伏幸太&美尻女神の(秘)恋模様】
フジテレビ(地上波)ジャンル:バラエティ - トークバラエティ
ウサイン・ボルトを見て想像妊娠した美尻の女神が説く(秘)恋愛観にマツコ大共感!?ほか
番組内容
 こだわりが強すぎて、周囲に理解されない習慣の持ち主を招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。  今回のアウトなゲストは“路上プロレス"という、リングの上ではなく路上でプロレスをする飯伏幸太。何をやったら駄目なのかわからないと明かし、やってはいけない事をついついやってしまい怒られているという。番組ではその時の映像を入手!国技館のトイレで!?展示物の車を!?自動販売機の上で!?その衝撃のプロレス技に、矢部&マツコもアウト連発!  もう1人は、美尻専門フィットネストレーナーとして活躍中の岡部友。そのストイックな体作りと抜群の美尻に、矢部&マツコも思わず「すごーい!」と感心してしまう。そんな岡部は「ハイブリッドな遺伝子を残したい」と独特な恋愛観の持ち主で、理想の男性像にも独特のこだわりが。ウサイン・ボルトを見て想像妊娠した過去、細胞レベルで感じる異性の魅力とは!?  そして、マツコの提案で、精神年齢14歳の飯伏と岡部がご対面!果たして2人は遺伝子レベルで惹かれ合うのか!?今回も思わず笑ってしまうアウト・トークが満載!
ゲスト
飯伏幸太(プロレスラー)  岡部友(パーソナルトレーナー)

▼テレビ 19日(金) 爆報!THEフライデー【芸能人 家族の確執&あの人は今…大追跡SP】 豊田真奈美が出演
■1/19(金)19:00~20:00
■爆報!THE フライデー【芸能人 家族の確執&あの人は今…大追跡SP】
TBS1(地上波)ジャンル:バラエティ - トークバラエティ
2017年 紅白歌手の親子の確執!▽極貧生活…兄の突然死…母が涙の懺悔!
番組内容
あの人は今…大追跡SP
▽ザ・ドリフターズの仲本工事は今…あの加藤茶に負けじと27歳差の年の差婚   夫婦であるものをオープン、怪しすぎる年下妻の尻に敷かれていた! ▽1980年代にワイドショーを一世を風靡!一般家庭で飼われていたワニのカイマン君は今…   激変し、ある問題に直面していた! ▽女子プロレス界イチの美人選手Tは今…   ボロボロの体に父の介護、さらに職探しに苦しんでいた!
芸能人 家族の確執
2017年 紅白に出場した歌手に親子の確執が! 極貧生活…兄の突然死…母が涙の懺悔! 紅白当日、テレビで見守る母にある出来事が!
出演者
 爆笑問題  <スペシャルゲストMC>田原俊彦 <レギュラー出演者> アンガールズ オリエンタルラジオ 友近 <アシスタント> 吉田明世(TBSアナウンサー) <出演者>テリー伊藤 溝端淳平 パンクブーブー 仲本工事 豊田真奈美 市川由紀乃

▼テレビ 19日(金) キックボクシング KNOCK OUT!
■1/19(金)23:00~23:30
■キックボクシング KNOCK OUT!
TOKYO MX1(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技

▼テレビ 19日(金) UFC TIME
■1/19(金)25:25~26:25
■UFC TIME<フジバラナイト FRI>
フジテレビ(地上波)ジャンル:バラエティ - その他
世界中が熱狂する究極の総合格闘技UFCの最新情報を毎月1回お送りするマンスリープログラム。UFCが地上波レギュラー放送で観られるのは、この番組だけ!

▼テレビ 19日(金) 新K-1伝説
■1/19(金)26:00~26:30
■新K-1伝説
テレビ東京1(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技
立ち技世界最強を決めるK-1がついに復活!日本のサムライたちが世界王者の座を賭けて海外の猛者たちを迎え撃つ!

▼テレビ 20日(土) ワールドプロレスリング/strong>
■1/20(土)26:00~26:30
■ワールドプロレスリング
テレビ朝日(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技
様々な格闘技団体が乱立する昨今、最強伝説はいつも新日本プロレスの青いマットの上で誕生してきた。ワールドプロレスリングは真の強さを追い求める闘いを見せます。

▼テレビ 21日(日) This Week in WWE
■1/21(日)23:00~23:30
■This Week in WWE
TOKYO MX2(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技


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Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別



Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録



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Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!



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171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集



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171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です



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171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団



171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売



121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説



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Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史 下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編



Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です



2018.01.15

高山善廣の想い「できたらもう一度トップロープをまたぎたい」1月下旬発売KAMINOGE74号表紙が公開に/TAKAYAMANIA情報

 15日、『KAMINOGE』vol.74の表紙が明らかに。1月下旬発売。

Kaminoge_74_2

 『高山善廣の想い「できたらもう一度トップロープをまたぎたい」』との文字が気になる。高山の先輩ライフガードだった貫井幸男さんからの話が出たものと思われる。高山の強い意志、誌面で確認せねば!

 大晦日RIZIN勢から、朝倉カンナ&父・洋平さん、堀口恭司、那須川天心。

 新生K-1から武居由樹&古川誠一会長。

 鈴木みのる、高橋義生、玉袋筋太郎、岡宗秀吾、マッスル坂井。

 今回も豊富なラインナップ。

               * * *

 当サイト・カクトウログはTAKAYAMANIAの活動に賛同しています。

 今年はTAKAYAMANIA興行も予定。複数団体との調整は大変だろうが、無事開催にこぎつけてほしい!
・ HAPPY NEW YEAR! 2018!!|高山善廣オフィシャルブログ Powered by Ameba 2018年01月01日(月)
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高山善廣も皆様からのご厚意に応えるべく、
厳しいリハビリ、怪我と日々戦っております。
また、今年はTAKAYAMANIA興行も予定しております!

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 バックナンバー。
・ NHKラジオで鈴木みのるが支援訴え「(高山善廣は)闘いを残してきた。励まされた人も多いんじゃないですか」壮絶リハビリの実態も語る プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.12.28
・ 高山善廣は終日リハビリメニュー実行中/ゲストトークショーも開催! 世田谷区チャリティー写真展は残り2日間(16・17日) プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.12.16
・ 鈴木みのる「前より少し顔色が良くなったみたいだ。焦らず一歩づつ。ノーフィアー」病室の高山善廣を見舞い、ツーショット披露 プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.11.21
・ 高山善廣、電動車椅子に乗り「半年ぶりに自分の意志で動けた」夫人が明かす/アメトーーク!プロレス特集は高山応援が目的、テレ朝がゴールデン決断 プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.11.08
・ アメトーーク「プロレス大好き芸人」ラストは、一足早い高山善廣チャリティー大会に/TAKAYAMANIA支援グッズ・募金情報 プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.11.07


 支援はこちらからお願いします。

≪グッズ売上が治療費等に充てられます≫

TAKAYAMANIAの通販サイト。最近では「髙山善廣フィギュア(”白いノーフィアー”NOAH旗揚げ戦バージョンフィギュア)」「長尾迪(ながお・すすむ)xTAKAYAMANIA Tシャツ」が追加に。
20180115_1_3
・ TAKAYAMANIA

TAKAYAMANIAグッズは原宿パイルドライバー店舗でも販売中(募金箱も設置)。
・ PILEDRIVER公式(@_PILEDRIVER_)さん Twitter
東京都渋谷区神宮前6-27-8京セラ原宿ビルB1

中邑真輔が、自身の描き起こしNO FEAR文字入り「TAKAYAMANIA ノーフィアーT」の製作と、売上の1割をTAKAYAMANIAに寄付。
・ 中邑真輔チャリティーTシャツ

丸藤正道の実兄、プロのアニメーター丸藤広貴さんによる書き下ろし高山ポストカード。「グリドルズバーTokyo赤蔵」にて発売中。1枚500円で売上はTAKAYAMANIAに寄付される。
・ 鉄板焼き 赤坂 - Griddle's Bar(グリドルズ・バー)トウキョウ 赤蔵(あかくら)

『ゴング』の立役者でもある大川昇カメラマンが写真集「FOTO LIBRE」売上一部をTAKAYAMANIAに寄付へ。
・ TAKAYAMANIA募金のお知らせ|プロレスカメラマン 大川 昇のブログ

小橋建太 FortuneKK オフィシャルショップから小橋&高山のショットがポートレートになって発売。
・ TAKAYAMANIA『髙山善廣選手応援ポートレート』(2枚セット)|高山善廣オフィシャルブログ Powered by Ameba


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渋谷24日(水)前田日明誕生祭の追加ゲストにKAMINOGE井上崇宏編集長、黒石高大! 映画「タイトロープ」上映&トークショー

pick up ▼ニュース 長州力が飯伏幸太と初合体で好連係 伊橋剛太には試合後説教背中は語る@金沢克彦【TAKA&タイチ興行】「鈴木&金丸&佐藤vsヨシタツ&滝澤&浅川」など3試合追加 1・23後楽園大会の全カード決定プロレスネタ豊富でスタート「99.9-刑事専門弁護士- SEASON II」総タイガーマスク化計画 許可得てHP再開 ▼情報&コラム 元女子プロレスラー・デビル雅美、漬物屋転身は「丈夫で料理上手」という理由で1981年以降の国際プロレスとは…「Gスピリッツ」が特集 ▼格闘技 魔裟斗「やるだけ」、山本KID「ここからまた格闘技が盛り上がる」 『格闘代理戦争』ついに開戦

 イベント近づきました! 24日の渋谷ロフト9「前田日明生誕祭」に追加情報。

 KAMINOGE井上崇宏編集長は、前田が出演する毎月のニコ生『月刊リングス』での進行役としてもお馴染み。映画『タイトロープ』にも出演している黒石高大も登場となる。

 1月24日(水)19:00渋谷ロフト9「前田日明生誕祭」映画「タイトロープ」上映 前田日明&水道橋博士トーク出演。
・ 前田日明生誕祭×THE OUTSIDER10周年記念イベント – LOFT PROJECT SCHEDULE
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 映画については、2013年公開のもの。人生は綱渡り(タイトロープ)のようなものだという意味合いで、前田が主催するアマチュア総合格闘技「アウトサイダー」に出場する男たちの本音に迫ったドキュメンタリー映画。

 昨年11月には「来年、格闘技界に幕末の黒船的な大きな革命を起こしたい。その記者会見を来年1月にやりたい」と前田が発言。この“新団体”構想に関連した話題も出るか注目される。


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2018.01.14

お騒がせジェリコ、ケニーとの2ショットでドーム級インスタ映え! 対談まで収録していた/対戦許可したビンス「日本でWWEの旗を振るようなもんだ」

pick up ▼ニュース 【新日本】オカダ・カズチカが三森すずこさんと交際宣言まとめ【長州力】1・14後楽園当日券販売(立ち見のみ)インド人初の野球選手がプロレスラーに転向「WWEに所属するなんて夢にも思わなかった」TARUが1・28「爆女王選手権」に刺客 世志琥「意味分かんない」 ▼情報&コラム 鈴木秀樹が逆ギレ「ベルトとオファーがなくなったのは東スポのせい」垣原賢人ホームページがリニューアル

 新日本プロレス1・4東京ドーム大会でベストバウトを獲得したケニー・オメガvs.クリス・ジェリコ。
・ 1・4ドームは「ケニーvsジェリコ」がベストバウト! 2位「オカダvs内藤」に僅差で「ジュニア4WAY戦」3位/当面ビッグマッチ決定カードもまとめて確認 プロレス-格闘技 カクトウログ

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本拠地WWEでは規制がかかるファックポーズ、椅子攻撃、流血シーンをことごとく東京ドーム大会で披露したジェリコ。

 まず、対戦決定の経緯については、WWEが事前に許可しているとの情報が出たり、、、
・ WWEビンスが許可したケニー品定め? それともジェリコによるWWE牽制? 1・4東京ドーム大会ケニーvsジェリコ実現の舞台裏 プロレス-格闘技 カクトウログ

 ジェリコから「フロイド・メイウェザー VS コナー・マクレガーのボクシングマッチから思いついた」とのコメントが出たりしていたが、、、
・ 柴田勝頼と棚橋弘至の会食の別ショット! 菅野洋介トレーナーも同席/クリス・ジェリコがドームでケニー・オメガと闘う理由 プロレス-格闘技 カクトウログ

 こちらが、より正確な把握ということになるのだろう。この一戦はコメンテーターのドン・キャリス(ケニー、ジェリコ、キャリスはカナダ・ウィニペグの同郷)が発案し、ジェリコがWWEビンス・マクマホン会長に事前許可を得ていたものであることがわかった。
・ [新日本プロレス] ケニー・オメガ vs. クリス・ジェリコは、ドン・キャリスの(ケニーへの恩返しの為の)アイデアだった、そして新日本はジェリコを怒らせていた – 青空プロレスNEWS
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ドン・キャリスはケニー・オメガが17歳の時に出会っていた。キャリスはケニーの為に、(おそらくカナダの)地元の団体にブッキングしたが、理由は分からないがある大会にケニーは現れなかった。
その後2人は疎遠になっていったが、時が過ぎてキャリスがツイッターを始めると、ケニーから連絡が来て新日本プロレスワールドで解説の仕事をゲットできるかもしれないと言われた(このあと正式に決まる)。(※ケニーはキャリスに恩返しがしたかった)

(中略)キャリスはケニーに恩返しをしたいと思い、1.4東京ドームでケニーが何かできないかと考えたのだそうです。そしてキャリスが考えたのが、同じウィニペグ出身の2人が1.4東京ドームで決着をつけるという、ケニー・オメガ vs. クリス・ジェリコという事だったそうです。
そしてキャリスがジェリコに電話をすると、ジェリコは “これはかなりすごい事になるぞ” とスグにキャリスのアイデアを気に入ってくれたそうです。そしてキャリスはケニーにも伝えると、同じように興奮していたとのこと。

(中略)交渉がまとまりかけるとジェリコは、契約が決まる前にビンスにだけは知らせておかなければと思い、ビンスに連絡しました。ビンスとの話は長くはならなかったそうです。ビンスは “それをやるべきだ。みんなジェリコがWWEに尽した人間だという事を知っている。日本でWWEの旗を振るようなもんだ。” と言ったとのこと。
ビンスの許可を得たジェリコはこの後、全体のアングルを考え、そしてケニーとジェリコのTwitter上での喧嘩に至るという事だそうです。

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 “恩返し”のスケールがでか過ぎる! 同郷の絆、そして実現までもっていく実行力が素晴らしいではないか。ビンス会長の「日本でWWEの旗を振るようなもんだ」との言葉にも唸る。逆に言うと、フィン・ベイラー(プリンス・デヴィット)、中邑真輔、AJスタイルズらはWWEで新日本の旗を振ってくれているわけであるが。

 ジェリコのギャラ、内藤哲也戦の時期は?
・ [新日本プロレス] クリス・ジェリコはケニー・オメガとの対戦でどれぐらい稼いだのか?、ケニーが契約延長、ジェリコvs.内藤はいつ頃? – 青空プロレスNEWS
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レスリング・オブザーバーによると、具体的な数字は不明ですがジェリコはこの(11・5大阪~1・5後楽園)一連の出演で、WWEの最後の6ヶ月で稼いだのとほぼ同じ額を稼いでいたのだそうです。メインロースターの最低賃金は2年前で125,000ドル(約1,400万円)です。それにPPVボーナス等が追加されます。という事で、少なくとも数百万という事は無さそうです。

(中略)そしてジェリコは、1月5日後楽園ホール大会で内藤哲也との抗争を始めました。現在2人の対決が計画されているのは、関係者曰く3月25日(日)のロサンゼルス大会なのだそうです。しかしこの日はジェリコのバンドFozzyのツアー中となっている為(※この日ライブは無いが)、もしかしたら6月9日(土)の大阪城ホール大会になるかもしれません。

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 お騒がせジェリコ、ケニーとの東京ドーム(試合前と思われる)での2ショットを日本時間12日夜、インスタグラムにUP。決戦直後対談(1・5収録のようだ)もポッドキャストで公開している。

20180113
(写真はChris JerichoさんはInstagramを利用しています「It’s been called #MatchOfTheYear & the best match of my career, but find out what #KennyOmegより)

・ [新日本プロレス] クリス・ジェリコとケニー・オメガの1.4東京ドームの裏話:ケニーは試合前に怒っていた、ジェリコは日本のテーブルが心配、ジェリコ参戦を知っていたのは?、他 – 青空プロレスNEWS
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最初にジェリコが新日本プロレスに登場したのは11月5日(日)パワーストラグル 大阪大会での事でした。この時ジェリコはビデオでの登場でしたが、ビデオが流された時ジェリコの参戦を知っていたのは、ケニーの他にこの対決を計画したドン・キャリスとヤングバックスだけだったそうです。(※裏方の人間を除いて)
そしてバックステージに戻ると、みんなファンと同じように驚いていたとか。

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・ HIROSHI@全力でケニー関係に強いアカウント(@full_power0215)さん Twitter
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今回の #TalkIsJericho ケニーリターンズ回の収録、1.5のタイミングで録ったんだとかww
ケニーとジェリコホンマにタフw

あのジェリコとケニーの罵り合いをガチと勘違いするファンもいて非常に楽しかったとのこと

ケニーがアメリカ実況席に自爆した場外へのスワン式ボディープレス、当初はドン・キャリスへの誤爆する予定だったとか。
ただトップロープに上がった瞬間あまりにキャリスと距離が離れていたため、ケニーの判断で予定を変更したらしい。

途中英語実況が使えなくなったのは、ジェリコをモニターで殴りつける時にケニーが誤ってコードを2・3本抜いてしまったせいらしいですw

ケニー曰く、マジで悪気は無かったとのこと

アメリカのパイプ椅子は全部鉄でできているけれど、日本製は非常に脆いらしく椅子が壊れた時に何本かリングにネジが落ちたんだとか。
レッドシューズ海野もスタッフに「早くネジを取り除け!」って焦っていて、2人はネジの上でバンプすることにならないか心配だったとか。

ジェリコがコーナーから机に落下するシーン。
WWEでは薄い机を使っているらしいんですが、日本製の机への受け身はやったことがなかったので、これが受け身用に壊れる机と分かっていても実際に飛ぶのはジェリコとしては不安だったみたいです。

ECWやWWEでも活躍したサブゥーが、同じようにコーナーから場外の机にムーンサルトした時に机が壊れなかった瞬間がジェリコの頭によぎったそうです。

ケニーは去年同様特別仕様の入場曲を使いたかったんだとか
スタッフもアイディアにOKを出し作成開始
後日ケニーがサンプルを求めると16:00にmp3をメールすると
メールの到着をワクワクして待つケニー
新日本から届いたメールに書いていたのは…
「すまない、時間が無かった」

ジェリコもこれには驚いていて
「マジかよありえない… ダブルメインイベント、全世界注目の世界的メインイベントだ。
比較するようだが、俺がいたWWEじゃTOPのメインイベントに関するものが時間が無くてできないなんてことは絶対にありえないぜ…なんてことだ…」

ケニーは自分たちに使えなかった時間の分、オカダvs内藤の試合でとんでもない入場をすると思ってたんだとか。(ジェリコ曰く飛行船飛ばすとかw)
ただジェリコの試合が終わって2人の入場を見てるとまぁ普通の入場だったと
「金も時間もあるじゃないか!!」byケニー

ケニーの分析としては、ジェリコのいたWWEでは試合以外の入場曲・入場ムービー・グッズなどはすべてWWE内で行なっているが新日本はさまざまな企業と連携していること。
そのチーム毎の連携が上手くいかなかったんじゃないかと見ているみたいです。

ケニーはプロレス業界に関わる人間全てに幸せになって欲しいと思っていて、今回の試合も自分がWWEを倒したという風には思って欲しくない。
コラボレーションっていうアイデアがオープンになって欲しいとも思ってる。

新日本にいる人々を愛しているし、友人や尊敬している人も沢山いる。
だからケニーはファン同士の争いを見ることや、自分のキャラクターとしての発言でファンに憎まれるのもあまり好きじゃない。
本当に新日本のレスラーたちを尊敬しているんだとか。

ケニーがあの試合で1番印象に残ってるのは、(机に誤爆した)場外へのスワンダイブ式クロスボディ。
メガスターのクリス・ジェリコとウィニペグのバックヤードからやってきた少年が同じリングに立っていて。
そんな中で自分のアイデアに沿って動いているって状況に感動したんだとか。

ちなみにジェリコが印象に残っているのは、パイプ椅子への片翼の天使のシーンなんだとか。

ケニーによると、#AlphaVsOmega が決まるまでは1.4で『あの人』(飯伏幸太)と試合をすることを求められていたんだとか。
ただ、彼とやるにはストーリーや感情が何より重要と主張し時間をかけてストーリーを深めることを選んだ。

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 日本のプロレスでは、対戦者同士の対面シーンは明かさないし、段取りに関しての語りもしない。カルチャーショックを受けるファンもいそう。だけれども、こうやってスケールの大きい闘いを見せようとするのもプロレスの一面であったりする。

、、、ということはいったん忘れて(?)引き続きジェリコと内藤の舌戦をお楽しみください(笑)。


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レインメーカーで文春砲を返り討ち! IWGP王者オカダ・カズチカが三森すずこさんと交際宣言まとめ/14日(日)TBSドラマ『99.9』オカダ出演

 13日、東スポが一面で新日本プロレスIWGPヘビー級王者オカダ・カズチカと声優・三森すずこさんの交際を報じた。

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 1/13(土) 12:00配信。
・ オカダ・カズチカに新恋人 人気声優・三森すずこと真剣交際5か月 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
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 新日本プロレスのIWGPヘビー級王者でプロレス界のエース、オカダ・カズチカ(30)の「新恋人」の存在が12日までに本紙の取材で明らかになった。お相手は人気声優の三森すずこ(31)で、昨年8月の「G1クライマックス」後に真剣交際をスタートさせたという。交際していたテレビ朝日の森葉子アナウンサー(31)とは同6月に破局を迎えており、新たな恋の行方とともに公私の充実が期待される。

 複数の関係者の話を総合すると、2人の交際がスタートしたのは新日プロ真夏の祭典「G1クライマックス」が終了した昨年8月ごろ。三森は新日プロと同じく「ブシロード」を親会社に持つ声優事務所「響」に所属する超人気声優で、声優ユニット「ミルキィホームズ」や「μ’s(ミューズ)」で音楽活動も行い、2015年にはNHK紅白歌合戦に出場した。2人は12年に新日プロがブシロード体制となってからイベント会場などで交流があり、昨夏から急接近したという。互いに多忙の合間を縫って愛を育んでいたと見られ、オカダが三森のライブを、三森がオカダの試合を観戦に訪れる姿も目撃されている。

 オカダは12日の名古屋大会前に本紙の取材に応じ、新恋人の存在について「事実です」と認めた。また、三森の所属事務所も公認の交際のようで「2人は真剣にお付き合いをしていると聞いています」と回答した。

 本紙は昨年1月、13年から続いていたオカダとテレビ朝日の森アナウンサーとの交際を報道。結婚間近と見られていたが、大阪城ホール大会のあった昨年6月に破局した。オカダは「いろいろなことがあって、話し合った結果、ですね。お互いに別々の道を歩んだほうがいいとなりました」とその経緯を明かした。

 破局のショックを埋めてくれたのが、新恋人・三森だ。交際期間はまだ5か月とあり、結婚の話題までは出ていないようだが、オカダは「今後のことも真剣に考えてお付き合いさせていただいてます」と語った。

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 2人とも持っている雰囲気が明るく、お似合いすぎるカップル。プロレス所属団体、声優所属事務所はともにブシロードグループ。もともとプロレス好きだった三森さんは、2016年にテレビ朝日で放映されたアニメ『タイガーマスクW』(アニメ上でオカダも登場)ヒロインの声優にも選ばれていた。ゴールインとなれば“ブシロード婚”とも言われそう。

 1・4東京ドーム大会でのあのセリフがネタに。
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 オカダは4日東京ドーム大会のIWGPヘビー級王座V9戦で内藤哲也(35)に勝利した後、リング上で「18年『感動の雨』『驚きの雨』『幸せの雨』、いろんな雨を降らせていきたいと思います」と宣言した。くしくもドーム直後に熱愛という「幸せの雨」が判明した格好だが、本人は「あれは本当、会場に見に来たお客さんを満足させるという意味で、プライベートとは別ですよ」と苦笑い。

「17年は充実した一年でしたし、プライベートではいろいろありましたけど、18年もいいスタートは切れたので。リング上はもちろん、プライベートも充実させていい一年にしたいと思います」と改めて誓った。

 リング内外で「レベルの違う」話題を振りまくレインメーカーにはさらなる飛躍が見込まれる。

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 いきなり『驚きの雨』との感もあるが、三森さんへのありったけの『幸せの雨』を降らせていただきたい!

 報じられた日、2人は23:05同時に交際宣言をtweetしている。


 一方で、週刊文春が11日から“13日夜21時に「アニメ界をゆるがす大スクープ」を配信”と予告していた。
・ 文春砲「アニメ界をゆるがす大スクープ!」 ところが予告当日、東スポ一面が... (J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース
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 一方、割を食った形となったのは「週刊文春」だ。実は文春は11日から、ネット番組「文春砲Live」で13日夜21時に「アニメ界をゆるがす大スクープ」を配信すると、公式ツイッターなどで告知していたのだ。12日にもツイッターでヒントを公開、「声優、アニメファンは見逃すな!」と呼びかけていた。
 その「スクープ」は、まさに東スポが一面で報じたオカダさん、三森さんの交際報道だった。番組当日にネタ晴らしを食らった格好となった文春砲ツイッターでは13時、「祝砲」の但し書き付きで、
  「オカダ・カズチカさんのお相手は三森すずこさんでした~」
と投稿、また「文春オンライン」で記事の一部を公開した。
 「交際」の第一報では先を越された文春だが、21時からの「文春砲Live」では「直撃動画や密会写真」のほか、「交際報道のウラ側」なども明かすという。

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 予定外だったと思われるが、東スポに後れをとりつつ13日14:00台に文春がサイト報道。
・ スクープ撮! 人気声優・三森すずこがプロレスラー・オカダ・カズチカ自宅へ通い愛 文春オンライン

 配信当日に文春砲に先んじて、いわば東スポとタッグ結成してのオカダのレインメーカーが炸裂した格好となった。こんなことができるんだから、もうオカダの最強感は天井知らず!

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手を広げるのは“カネの雨を降らせる”レインメーカーポーズとしておなじみ。

 そしてこのタイミング! オカダは14日のドラマ第1話にゲスト出演。オカダになじみがない方は、ぜひそのカッコよさを画面でみていただきたい。
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■1/14(日)21:00~22:19
■新番組日曜劇場「99.9-刑事専門弁護士-SEASONII」♯1「元裁判官の依頼」
TBS1(地上波)ジャンル:ドラマ - 国内ドラマ
0.1%の事実を追求する型破りな弁護士が帰ってきた!!元裁判官からの依頼!?逆転不可能な難事件に挑め!
オカダ・カズチカ『99.9』初回に再登場「"カネの雨"を降らせに行きました」
 新日本プロレス・IWGPヘビー級王者のオカダ・カズチカが、14日スタートのTBS系連続ドラマ『99.9 -刑事専門弁護士- SEASONII』(毎週日曜 後9:00※初回25分拡大)第1話に本人役でゲスト出演することがわかった。シーズン1にも出演していたオカダは「今回は…シーズン1をご覧の皆さんにはおなじみのあの場所に、文字通り"カネの雨"を降らせに行きました」とやる気十分なコメントを寄せた。

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2018.01.13

17年にレスラー怪我問題に揺れた新日本、前年までの14→16年で40大会増だった。17年は1大会増に抑制/観客動員と大会数考察

pick up ▼ニュース 【新日本】“ルチャの祭典”開幕!! メインイベントでドリームチームが快勝 1・12名古屋【NOAH】2・2後楽園「丸藤vs清宮」シングルマッチが決定2~3月日程に2・16新宿大会追加【スターダム】イオ 鎖国解禁「男女問わず他団体に打って出る」【WWE】中邑VSベイラー実現!男女混合タッグT1回戦決定 ▼情報&コラム 【新日本】イッテンヨンをHey!Say!JUMP伊野尾慧も観戦!来年はジャニーズ並みの札止めを!ものまね芸人、新日本プロレス・棚橋選手の神対応に「自分が恥ずかしくなった」週刊ファイト'18年01年18日号 RIZIN 巌流島 1・4新日特集1月19日(金)[第1部17:00][第1部20:00]新宿・ホボホボ 大日本プロレス新年会 ▼格闘技 【RIZIN】バンタム級T制覇の堀口 無差別級に出撃仮面女子・川村虹花 総合格闘技第2戦は女子高生ファイターと「プロルール」で対決

 新日本プロレスの観客動員と大会数に関して少しばかり考察してみたい。

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 読者から「プロレス統計」さんというブログをご紹介いただきました。最新でこんな記事が。
・ 観客動員と大会数で振り返る2012~2017年の新日本プロレス - プロレス統計
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2012年 119大会 281,393人
2013年 112大会 280,797人
2014年 116大会 331,780人
2015年 145大会 335,626人 ←10月以降実数発表
2016年 156大会 317,335人
2017年 157大会 360,333人

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 月別推移など実に詳細にリンク先にあるのでご参照を。今後の記事にも期待大! なお、2016年に観客数が一定規模で下がっているのは2015年途中に実数発表がスタートしているため。実数では右肩上がりであると思われる。

 本間朋晃・柴田勝頼らの怪我と関連して、プロレスの危険さやレスラーのコンディション維持問題が話題となった2017年。上記からは、数字としても前年までの2年間で実に40大会が増えていたことがわかる。

 2015年は「もしかしたら新日本の一つのピークになるのでは」との話題も出た年で、翌年WWE移籍となる中邑真輔・AJスタイルズらも主力。夏のG1クライマックス日程も全12大会から1.6倍の全19大会に拡大した。

 2015年のG1閉幕後の新日本プロレスからの発信。
・ 2015.08.24 ファンの声に向き合う新日本! 7万人G1来場への御礼とともに、選手のコンディションのための日程・開催地見直しを宣言 プロレス-格闘技 カクトウログ
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一方で、ファンの皆様からは、長期間に渡る日程と試合数、また連日の移動などによる、選手のコンディションへのご心配も頂いておりました。
今後の『G1 CLIMAX』シリーズにつきましては、選手コンディションに過度の負担の生じない日程、開催地の見直しを図り、開催する所存です。
これからも、新日本プロレスリングはファンの皆様に楽しんで頂けますよう、選手、社員一同が一丸となって、大会やイベントに取り組んで参ります。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。

新日本プロレスリング株式会社

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 このような発信の一方で、G1日程は大会数維持、他シリーズで11大会増となっていたのが2016年ということになる。オーバーワークと怪我が直接的に結び付けられるものでもないが、その翌年2017年に怪我問題噴出というのは、新日本プロレスにとって諸整備を行うきっかけになったに違いない。大会数は前年から横ばい(1大会のみの増、箱の規模は拡大)。

 G1日程改善問題での当サイトの2015年見解を振り返る。
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 具体案を考えてみる。まずは移動を最小限にしたいし、移動が「ない」のが理想。例えば「札幌2連戦、福岡2連戦、大阪2連戦、後楽園3連戦、両国3連戦」くらいを軸に組むのはどうだろう。首都圏以外の連戦については大箱2連戦が厳しければ「大阪府立+府立第2」といった大小会場のカップリングも有効かと思われる。

 もうひとつは日程の真ん中に1週間程度の休日を設けること。2シリーズ分で開催のイメージ。招聘外国人の滞在費はかさんでしまうが、必要な段階に来ていると思う。ぜひ検討してほしい。

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 後段は大胆すぎることを書いているが、前段に関してはこのアイディアを新日本は2018年に導入となった。
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(G1日程発表済分)
▼7月14日(土)&15日(日)新日本プロレス「戦国炎舞 -KIZNA-Presents G1 CLIMAX 28」東京・大田区総合体育館(開幕戦)
▼7月16日(月・祝)新日本プロレス「戦国炎舞 -KIZNA-Presents G1 CLIMAX 28」北海道・北海きたえーる
▼8月10日(金)、11日(土)、12日(日)新日本プロレス「戦国炎舞 -KIZNA-Presents G1 CLIMAX 28」東京・日本武道館

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 翌日に札幌大会というのは過酷なものの、移動を伴わない都内2連戦での開幕はよいこと。

 新日本は引き続き、選手コンディションづくりには取り組んでいるものと伝えられる。
・ 2017.08.08 木谷オーナーが地上波テレビで宣言 来期に新日本の売上が全盛期超え/キャラクタービジネスと並行して進化する医事委員会にも光を プロレス-格闘技 カクトウログ
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 『週刊プロレス』No.1909(7月5日号)が新日本プロレスの三澤威トレーナーに取材「新日本プロレス医事委員会に聞く」を行っている。医事委員会は、新日本のトレーナー、リングドクター、全国各地のドクター、計8名で編成。2011年6月の京都大会での中西学救急搬送(首の負傷)をきっかけに組織化した。
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・ 2018.01.08 ケニー戦&柴田戦を経て変わったオカダ・カズチカ、ジェリコ戦を得ても変わらない内藤哲也・・・物語は続く/新日本プロレス“イッテンヨン周辺”総括 プロレス-格闘技 カクトウログ
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 (4月末に柴田からメッセージを伝えられた)以後のオカダは自ら団体と交渉し、移動方法やイベント出演報酬に至るまで、所属レスラーの待遇改善にも努めるようになった。その強さの奥底には、業界の未来もライバルの思いもすべて背負うという、プロレス界の顔としての責任感と覚悟があった。
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 運営・コンディション維持だけを考えるなら、お笑いや宝塚のような常設会場式、大相撲のような〇〇場所式となる。一方で、ビッグマッチとシリーズで緩急をつけ、どのシリーズに関しても地元で観戦したいファンに応えようとしながら収益を得るプロレス興行日程は独特のもの。答えがない世界だ。業界として考え続けていきたいところではある。


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2018.01.12

オカダ・カズチカが14日(日)スタートTBSドラマ『99.9シーズン2』第1話に本人役でゲスト出演/週末の地上波テレビ&イベント情報まとめ

pick up ▼ニュース 2.16『マスターズ』メインカードに蝶野率いるT2000登場「出せる技はビンタ」蝶野正洋、今年こそ方正へのビンタ卒業? 「やりません!」宣言内藤 ビッグスポーツ賞表彰式で自信満々「まさにデスティーノ」【スターダム】約4か月ぶり復帰の岩谷「タイトル戦線に戻っていく」 ▼情報&コラム 【全日本】永田とのコンビ再結成でアジアタッグ挑戦の秋山が真意語る「俺にファンはいない、いるのは仲間だけ」“観客と一番近い王者”木高イサミプロレスラーでも出産は痛い 「痛みの経験値が高すぎる」ママレスラー達の出産事情

 番組表や公式サイト等からまとめました(他にもあったら教えてください)。なお、イベントの予約有無や受付日はご自身で確認いただくようお願いします。では、どうぞ!


# 12日(金)

▼テレビ 12日(金) キックボクシング KNOCK OUT!
■1/12(金)23:00~23:30
■キックボクシング KNOCK OUT!
TOKYO MX1(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技

▼テレビ 12日(金) 新K-1伝説
■1/12(金)26:00~26:30
■新K-1伝説
テレビ東京1(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技
立ち技世界最強を決めるK-1がついに復活!日本のサムライたちが世界王者の座を賭けて海外の猛者たちを迎え撃つ!

=実施中・発売中・予約受付中=
12月18日(月)~2018年1月15日(月)11時~21時(ラストオーダー20時30分)名古屋CoLaBoNo『プロレス喫茶 ライオン』
11月23日(木祝)~2018年1月31日(水)10:00~20:30(福岡)天神ビブレ2F「キン肉マンマッスルショップ」

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171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です



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171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団



171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売



121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説



Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編



Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史 下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編



Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です



# 13日(土)

▼テレビ 13日(土) 陸海空 地球征服するなんて 2時間スペシャル 中西学が出演
■1/13(土)21:58~23:59
■陸海空 地球征服するなんて 2時間スペシャル
テレビ朝日(地上波)ジャンル:バラエティ - 旅バラエティ
真冬の無人島で2泊3日0円生活バトル!破天荒ナスD一人五役のサバイバルと、路線バスに乗りベトナムを12日間で縦断…男女6人旅でどうかなっちゃう新春2時間スペシャル
◇出演者
伊集院光、カズレーザー(メイプル超合金)、Dream Ami、生駒里奈(乃木坂46)、中西学(新日本プロレス)、間宮祥太朗よゐこ、ナスD(テレビ朝日ディレクター)

▼テレビ 13日(土) 日本テレビ『有吉反省会』船木誠勝が出演
1月13日(土)日本テレビ『有吉反省会』船木誠勝が出演
■1/13(土)23:40~24:05
■有吉反省会激辛反省2本立て!
日テレ1(地上波)ジャンル:バラエティ - トークバラエティ
刺激が欲しい美女タレントKとイケメンレスラーFが反省…なぜか涙、涙の結末
反省人
加藤紀子、船木誠勝
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▼テレビ 13日(土) ワールドプロレスリング
■1/13(土)26:05~26:35
■ワールドプロレスリング
テレビ朝日(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技
プロレス界最大の闘い、1・4東京ドーム!SHO&YOHの若き2冠王者が、世界最強の兄弟タッグのマット&ニックと激突!▽最強トリオは!?5チームが参加の勝ち残り戦!
◇番組内容
1月4日 東京ドーム
▽NEVER無差別級6人タッグ選手権 ガントレットマッチ 王者 バッドラック・ファレ&タマ・トンガ&タンガ・ロアvs挑戦者 真壁刀義&ジュース・ロビンソン&田口隆祐vs挑戦者 石井智宏&矢野通&バレッタvs挑戦者 マイケル・エルガン&レイモンド・ロウ&ハンソンvs挑戦者 ザック・セイバーJr.&飯塚高史&タイチ▽IWGPジュニアタッグ選手権 王者 SHO&YOHvs挑戦者 マット・ジャクソン&ニック・ジャクソン ▽1分時間差バトルロイヤル「ニュージャパンランボー」 がんと闘うプロレスラー・垣原賢人がサプライズ参戦! ※番組の都合により放送試合変更の場合アリ


# 14日(日)

▼イベント 14日(日) 川越モディ「サイン&撮影会」蝶野正洋
1月14日(日)14:00川越モディ「サイン&撮影会」蝶野正洋

▼テレビ 14日(日) アキナ・和牛・アインシュタインのバツウケテイナー バツゲームでプロレスネタ?
■1/14(日)13:00~13:30
■アキナ・和牛・アインシュタインのバツウケテイナー
TOKYO MX2(地上波)ジャンル:バラエティ - お笑い・コメディ
1分間痛がり続けろ!嘘リアクション対決!◆一番おもしろくない芸人1組が最後に罰をうけて笑いをとる「罰ゲームエンターテインメント番組!」
番組内容(1)
◆「タイマン下克上ロワイヤル」では、マルセイユ別府とアキナ山名が、ガチンコ紙風船ちゃんばら対決。頭に付けた紙風船を先に割るのは、どっち!?◆「秒数指定!強制リアクションロワイヤル」では、メンバーが、乳首洗濯バサミや顔面パイなど、本来、数秒のリアクションで済む6つのバツゲームに挑戦。
番組内容(2)
抽選で決められた秒数のリアクションをとる。60秒や45秒など、長時間のリアクション時間に戸惑うメンバー…。すぐに、嘘リアクションを始めるが、果たして!?◆芸人レフリーは、ザ・プラン9の浅越ゴエ。ゴエが考案したバツは、プロレスに関するアレ…。

▼テレビ 14日(日) オカダ・カズチカ『99.9』初回に再登場
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■1/14(日)21:00~22:19
■新番組日曜劇場「99.9-刑事専門弁護士-SEASONII」♯1「元裁判官の依頼」
TBS1(地上波)ジャンル:ドラマ - 国内ドラマ
0.1%の事実を追求する型破りな弁護士が帰ってきた!!元裁判官からの依頼!?逆転不可能な難事件に挑め!
オカダ・カズチカ『99.9』初回に再登場「"カネの雨"を降らせに行きました」
 新日本プロレス・IWGPヘビー級王者のオカダ・カズチカが、14日スタートのTBS系連続ドラマ『99.9 -刑事専門弁護士- SEASONII』(毎週日曜 後9:00※初回25分拡大)第1話に本人役でゲスト出演することがわかった。シーズン1にも出演していたオカダは「今回は…シーズン1をご覧の皆さんにはおなじみのあの場所に、文字通り"カネの雨"を降らせに行きました」とやる気十分なコメントを寄せた。

▼テレビ 14日(日) This Week in WWE
■1/14(日)23:00~23:30
■This Week in WWE
TOKYO MX2(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技


#おまけ 15日(月)以降

▼テレビ 15日(月) NHK高校講座 スーパー・ササダンゴ・マシンが出演
■1/15(月)14:00~14:20
■NHK高校講座 社会と情報「プレゼンテーションに挑戦」
NHKEテレ3東京(地上波)ジャンル:趣味/教育 - 中学生・高校生
膨大な情報の中から必要な情報をどのようにして選ぶか、情報の真偽の見抜きかた、自ら情報を作り出し発信する方法など、情報社会に必須のスキルや心構えを学ぶ。
出演
大関れいか、古関れん、スーパー・ササダンゴ・マシン

▼テレビ 16日(火) WWEの人気プロレスラー、ジョン・シナの初主演映画
■1/16(火)13:35~15:40
■午後ロード「ネバー・サレンダー 肉弾凶器」鍛え抜かれた肉体で悪を討て!
テレビ東京1(地上波)ジャンル:映画 - 洋画
WWEの人気プロレスラー、ジョン・シナの初主演映画。肉弾戦、銃撃戦、カーチェイスに大爆破!ド迫力のアクションシーン満載の痛快作!最愛の妻を取り戻せ(2006年/米)

▼テレビ 16日(火) フジテレビ「潜在能力テスト」にて、獣神サンダー・ライガーが大活躍!?
1月16日(火)19時~フジテレビ「潜在能力テスト」にて、獣神サンダー・ライガーが大活躍!?
■1/16(火)19:00~20:54
■潜在能力テストSP~ベテランvs今旬!大接戦&珍解答祭り~
フジテレビ(地上波)ジャンル:バラエティ - クイズ
大和田伸也率いるベテラン軍vs鈴木福率いる今旬軍▽全員本気!早抜けプレッシャーQは池崎×ノラ×アンゴラ大白熱▽今夜は珍解答も連発で赤っ恥メンバー続出!
パネラーゲスト
朝比奈彩  アンゴラ村長(にゃんこスター)  磯野貴理子  井戸田潤(スピードワゴン)  井森美幸  大和田伸也  勝俣州和  サンシャイン池崎  獣神サンダー・ライガー  鈴木福  辻希美  平野ノラ  向井慧(パンサー)  ユーキ(超特急)  (50音順)

▼テレビ 18日(木) アウト×デラックス 飯伏幸太が出演
■1/18(木)23:15~23:55
■アウト×デラックス【精神年齢14歳のプロレスラー飯伏幸太&美尻女神の(秘)恋模様】
フジテレビ(地上波)ジャンル:バラエティ - トークバラエティ
ウサイン・ボルトを見て想像妊娠した美尻の女神が説く(秘)恋愛観にマツコ大共感!?ほか


# レスラーのお店に出かけよう

<男子選手系>
鈴木みのる【原宿/PILEDRIVER】公式グッズショップ
矢野通【水道橋/EBRIETAS】スポーツバー
武藤敬司【池袋/焼肉 Dining 610】焼き肉
蝶野正洋【表参道/アリストトリスト】ファッション&アクセサリー
川田利明【世田谷/めんと唐揚げ 麺ジャラスK】居酒屋
丸藤正道【代官山/不知火カレー】カレー

キラーカン【新大久保/居酒屋カンちゃん】居酒屋
田上明【茨城県つくば市/ステーキ居酒屋チャンプ】居酒屋
アントニオ猪木【新宿/アントニオ猪木酒場】エンターテイメント居酒屋
高田延彦【駒沢大学駅/東京豚道】豚しゃぶ
曙【荻窪/曙ステーキ】ステーキ店
BUSHI【東京・綾瀬/からあげ専門店 東京 丸武商店】からあげ
武藤敬司【豊岡・和田山・篠山・峰山/武藤道場】焼肉
ザ・グレート・カブキ【小石川/BIG DADDY 酒場 かぶき うぃず ふぁみりぃ】アジア料理店
新倉史祐【渋谷/巨門星】和風ダイニング
和田京平【六本木/DININGBAR Hitomi】ダイニングバー
モハメド ヨネ【池上/うまい肉と麺の店 ヨネ家】居酒屋
星野勘太郎の甥・星野秀晃さん【神楽坂/鉄板焼『六』】ステーキはじめ神戸食材料理 「カクトウログを見た」でデザート1品サービス
所英男【元住吉/所英男のDr.ストレッチ 元住吉店】ストレッチ専門店
力皇【奈良県天理市/麺場 力皇】ラーメン
菊地毅【宮城県黒川郡/小鉄】焼肉店

DDT【新宿/ドロップキック】プロレス&スポーツBar
DDT【新宿/エビスコ酒場】各種炭焼き料理
松永光弘【東あずま/Mr.デンジャー】ステーキ&グリル
新崎人生【仙台市泉区(泉店)・仙台市太白区(ベガロポリス)・仙台市太白区(盛岡櫻山店)/徳島ラーメン人生】ラーメン
新崎人生【仙台/肉汁つけうどんの人生 多賀城店】うどん
新崎人生【宮城/アイアンチキン】焼き鳥
鈴木健(安生洋二が修行中)【世田谷区用賀/市屋苑(いちおくえん)】焼き鳥
ヤマケン山本喧一【札幌/プロレス&格闘技酒場UWF道場】ちゃんこダイニング
IWAジャパン【新宿/御食事処 花膳】定食
石川雄規【八木崎/すみくら】炭火串焼き
維新力【吉祥寺/どりんくばぁー『維新力の店』】居酒屋
山川竜司【札幌・薄野/薄野プロレスYAMARYU】スナック
大鷲透の実家【長野県/相撲料理「大鷲」】相撲料理
佐野直【新宿/スタンリーバー】ショットバー
チョコボール向井【新宿/CHOCOBALL FAMILY 】スナック
アントキの猪木【新宿西口/アントキの猪木’Sダイニング わっしょいジャパン倶楽部 】ダイニングバー
日高郁人【中野/ホカクドウ by 覆面屋工房】プロレスマスク他、Tシャツやオリジナル雑貨

<女子選手系>
堀田祐美子【武蔵小山/HEARTS(ハーツ) 82】スナック
女子プロレスラー【新宿/ちゃんす】女子プロレスバー
コンバット豊田【兵庫県尼崎立花/炭火焼肉ホルモン いこら】炭火焼参考
井上京子【武蔵小山/あかゆ】飲み屋
風間ルミ【牛込神楽坂/カラオケの店】あゆみの家
栗原あゆみの実家【牛込神楽坂/焼肉ハウス三宝】焼肉
ブル中野【中野/中野のぶるちゃん】GIRS婆BAR
JWP女子プロレスのお店【水道橋/ライブ&バー ふらっとんTIMES】バー&ライブハウス
ダイナマイト関西(スタッフ加藤園子)【田原町/京都のお好み焼き鉄板ダイニング ダイナマイト関西】お好み焼き・鉄板焼き
田口かほる(影かほる)【品川区/かおちゃん家de「めしくぃ亭」】フードバー
紅夜叉【静岡/こだわり料理・地酒 なごみ亭】居酒屋
長与千種【船橋/Ring Side】長与千種の体育会系酒場
Ray【西荻窪/Ray's Kitchen 『Viva!!』】小料理店
及川千尋【名古屋/高木屋】食・呑
福岡晶【秋田/留り木】焼き肉・ホルモン料理
元気美佐恵【飯田橋/居酒屋 ねばーぎぶあっぷ。】居酒屋

<闘魂SHOP/グッズ/プロレスバー ほか>
ペールワンズ世田谷道場(リアルSHOP)平日15-21時 土日祝祭日:12-17時 ※月曜・火曜定休
闘魂SHOP 水道橋店/千葉ブシロードストア
新日本プロレスConerShop(コーナーショップ)/秋葉原 ジーストア・アキバ4F
闘魂SHOP サテライト ジーストア名古屋/仙台/大阪/福岡
プロレスバー【大阪/プロレスバー「カウント2.99」 】バー
プロレスバー【名古屋/Spotiva Arena(スポルティーバアリーナ)】プロレス&スポーツバー
プロレスバー【高松(香川県)/プロレスバー「ジャッジメント」】プロレスバー
プロレスマスク専門店【水道橋/デポマート -DEPOMART-】
グッズ店【原宿/DEPORTES(デポルテス)】プロレス×CORAZONコラボほか
約200点のマスクが並ぶ博物館【水道橋/プロレス・マスク・ミュージアム】土日祝のみ開館 入館料500円

※元ネタは週プロモバイルでしたが増改築で原型をとどめていません。閉店・移転等のご指摘歓迎。


# その後の予定

1月15日(月)所沢大会終了後『ノア ファンミーティング in 所沢』HAYATA、YO-HEY

1月21日(日)昼12時~闘魂SHOP水道橋店 ミスティコが撮影会

1月24日(水)19:00渋谷ロフト9「前田日明生誕祭」映画「タイトロープ」上映 前田日明&水道橋博士トーク出演

1月27日(土)14:00高円寺UWFスネークピットジャパン「トークデスマッチ!?」大仁田厚vs宮戸優光

1月30日(火)19:30 新宿バッシュ!!『レッスルプラネットvol.4(高山復活支援)』丸藤正道が出演

1月31日(水)19:30町田ヒットパレードで初のマットプロレス くいしんぼう仮面、佐野直 竹田誠志

2月5日(月)19:00 Loft9 SHIBUYA「丸藤正道 禁断のトークバトル七番勝負 第五戦」丸藤正道vs木高イサミ

2月10日(土)14:00高円寺U.W.F.スネークピットジャパン『聖鬼真Ⅱトーク』川田利明&田上明

2月11日(日)11:00町田ヒットパレード 朱里バースデー&バレンタインイベント

2月12日(月祝)16:30品川区「ライガー選手と屋形船パーリー!」獣神サンダー・ライガー、田口隆祐、八木哲大、成田蓮

6月23日(土)&24日(日)横浜赤レンガ倉庫イベント広場「鈴木みのるデビュー30周年記念 大海賊祭」

↓よい週末を!

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2018.01.11

ジェリコ乱入1・5後楽園ショート動画、オカダ&内藤1・4エントランスV(テーマ曲入り!)、1・4ドーム煽りV/11日(木)テレビ情報

pick up ▼ニュース 【全日本】秋山が永田と再合体! アジアタッグ王者・野村&青柳に連続挑戦 2・3横浜文体 大森が頚椎椎間板ヘルニアで欠場へ元井美貴さんが「オススメは“怪力男”“実力者”“くねり王子”」FANTASTICA MANIA徹底紹介カシンが「藤田vs諏訪魔」実現へ奔走 ▼情報&コラム 【NOAH】1.27大阪でGHCジュニアに挑戦!大原はじめインタビュー【超花火】爆破王・宮本の野望 “ノア勢を電流爆破に引きずり込む”1月31日(水)19:30町田ヒットパレードで初のマットプロレス くいしんぼう仮面、佐野直 竹田誠志2月11日(日)11:00町田ヒットパレード 朱里バースデー&バレンタインイベント ▼格闘技 【ONE】青木真也が世界王者と対戦、2年ぶり勝利なるか

 ケニー・オメガが1・4クリス・ジェリコ戦の反響、1・5飯伏幸太“救出”について言及している。
・ 【新日本】US王者ケニーが挑戦者ジェイ・ホワイト制裁を予告 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
##
 ケニーはドーム決戦でWWEのスーパースター・ジェリコとの大一番に勝利。「想像より強い相手だった。年齢は関係なく、彼の闘志は全く衰えていなかった。いまだに一日に何百件とメッセージが来るよ。たくさんのWWEの選手も見たようだね(笑い)。USベルトだけでなく、新日本、そしてプロレスの価値が上がったと確信している」と胸を張った。

(中略)

 (5日後楽園大会では)救出したのがかつての盟友・飯伏とあって、さまざまな臆測を呼んだが「2人の歴史があることはもちろん覚えているが…ノーコメントだ」と、あくまで今回はBC内の問題ととらえ、解決を図る意向だ。

##

 イッテンヨン周辺の興奮をもう一度! 公式動画集。

20180110_3

 動画は下の続きから見てください。

続きを読む "ジェリコ乱入1・5後楽園ショート動画、オカダ&内藤1・4エントランスV(テーマ曲入り!)、1・4ドーム煽りV/11日(木)テレビ情報" »

2018.01.10

1・4ドームは「ケニーvsジェリコ」がベストバウト! 2位「オカダvs内藤」に僅差で「ジュニア4WAY戦」3位/当面ビッグマッチ決定カードもまとめて確認

pick up ▼ニュース 【WRESTLE-1】8選手参加トーナメント、優勝者が王者・吉岡に挑戦 『クルーザーフェス2018』【WWE】ベイラー新日時代の仲間と強豪撃破、決めポーズ披露 ▼情報&コラム アントニオ猪木が持参 力道山のガウンに400万円!力道山のスパルタ教育 今なら「365日ワイドショー」大仁田が政界復帰!佐賀・神埼市長選出馬の背景1月30日(火)19:30 新宿バッシュ!!『レッスルプラネットvol.4(高山復活支援)』丸藤正道が出演2月5日(月)19:00 Loft9 SHIBUYA「丸藤正道 禁断のトークバトル七番勝負 第五戦」丸藤正道vs木高イサミ ▼格闘技 【RIZIN】大みそか高阪撃破のミルコ 劇勝支えたあの日本人戦士

 1064人からの投票をいただきました、ありがとうございます! 新日本プロレス1・4東京ドーム大会のベストバウト投票結果となります(投票期間:2018/01/04 ~ 2018/01/09)。
・ 1・4ドーム ベストバウトは? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング
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 上のリンク先で投票ファンのコメントもご参照を。以下3試合が好評価。

【1位】
ケニー・オメガ vs クリス・ジェリコ 697件 (37.5%)
【2位】
オカダ・カズチカ vs 内藤哲也 396件 (21.3%)
【3位】
スカル vs KUSHIDA vs ヒロム vs オスプレイ 356件 (19.1%)

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 ジェリコというレジェンドがケニーをとことん追い詰めたダブルメイン第1試合が“メイン”を食ってベストバウト! ジェリコがここまでケニーと得意技のシーソーゲームで渡り合うとは思いもしなかった。空中戦もあったし、場外での攻防、憎らしさと茶目っ気、ジェリコにはプロレスの要素がこれでもかというほど詰まっていた。海外からも多くの新日本プロレスワールド視聴者がいたとされるが、大満足の一戦だったに違いない。そして、ここまでの試合をジェリコにさせる新日本というマット、ケニーという相手にはますます興味を持ったのではないか。

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 次点は、2014年の同一カードから格段の進化を遂げたダブルメイン第2試合。とんでもない距離を寄せては返す波のように、「もうこれで決まるだろ!」という空気が双方からの応酬となった。内藤がきれいにまとまりすぎていた感もあるが、これだけのダイナミックさとスピードで攻防をつくりあげる両者はサスガだ。

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 このダブルメイン第2試合に僅差までつけたのがジュニア4WAY戦。戦前にKUSHIDAが「上3試合を越える」と発信していたが、1試合を越え、もう1試合に肉薄したのだから決意に偽りなし。さらに言うなら、4選手全員からジュニアの地位向上の狼煙を上げられたように感じた。常識ではありえない4WAYを、実に説得力ある攻防に仕立ててくれた。

 票数もそうだが、ベルトの“色”としてIWGPインターコンチが弱くなっている感がある。棚橋が巻き返すのか、他の選手が奪いにくるのか。その流れもあるし、トップであるIWGPヘビー級戦が行われる大会の中でのベストバウト争いに醍醐味があるため、今年の当サイトのベストバウト投票はIWGPヘビー級戦実施大会に絞っていければと思います。次回もぜひご参加ください。

               * * *

 9日、当面のビッグマッチ大会(札幌2連戦・後楽園2連戦・大阪決戦)のカードが発表に。クリス・ジェリコ(1・5後楽園で内藤哲也を襲撃)の名前はなく、内藤戦はすぐ実現するものではないようだ。レオ・トンガがリングネームを“ヒクレオ”(HIKULEO)に改名。
・ 1-9【新日本】2・10大阪でIWGP戦「オカダvsSANADA」、1・27札幌でIC戦「棚橋vs鈴…プロレス格闘技DX
##
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■1月27日(土)北海道立総合体育センター 北海きたえーる『THE NEW BEGINNING in SAPPORO~雪の札幌2連戦~』18:00
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<第1試合 北村克哉7番勝負第2戦>
北村克哉
(1/20)
マイケル・エルガン

<第2試合>
TAKAみちのく
エル・デスペラード
タイチ
金丸義信
飯塚高史
(1/20)
KUSHIDA
タイガーマスク
獣神サンダー・ライガー
小島聡
天山広吉

<第3試合>
チェーズ・オーエンズ
高橋裕二郎
(1/20)
矢野通
石井智宏

<第4試合 NEVER無差別級6人タッグ選手権試合>
[挑戦者組]
田口隆祐
トーア・ヘナーレ
真壁刀義
(1/60)
タンガ・ロア
タマ・トンガ
バッドラック・ファレ
[第14代王者組]
※ファレ&トンガ&ロア初防衛戦

<第5試合>
マーティー・スカル
ハングマン・ペイジ
Cody
(1/30)
デビッド・フィンレー
ジュース・ロビンソン
飯伏幸太

<第6試合>
高橋ヒロム
内藤哲也
(1/30)
ウィル・オスプレイ
YOSHI-HASHI

<第7試合>
BUSHI
EVIL
SANADA
(1/30)
外道
後藤洋央紀
オカダ・カズチカ

<第8試合>
ニック・ジャクソン
マット・ジャクソン
ケニー・オメガ
(1/30)
SHO
YOH
ジェイ・ホワイト

<第9試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合>
[挑戦者]
鈴木みのる
(1/60)
棚橋弘至
[第16代王者]
※棚橋5度目の防衛戦

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■1月28日(日)北海道立総合体育センター 北海きたえーる『THE NEW BEGINNING in SAPPORO~雪の札幌2連戦~』15:00
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<第1試合 北村克哉7番勝負第3戦>
北村克哉
(1/20)
ジュース・ロビンソン

<第2試合>
TAKAみちのく
エル・デスペラード
タイチ
金丸義信
(1/20)
海野翔太
田口隆祐
タイガーマスク
獣神サンダー・ライガー

<第3試合>
ヒクレオ
高橋裕二郎
(1/20)
矢野通
石井智宏

<第4試合>
チェーズ・オーエンズ
タンガ・ロア
タマ・トンガ
バッドラック・ファレ
(1/20)
トーア・ヘナーレ
小島聡
天山広吉
真壁刀義

<第5試合>
飯塚高史
鈴木みのる
(1/30)
マイケル・エルガン
棚橋弘至

<第6試合>
マーティー・スカル
ハングマン・ペイジ
Cody
(1/30)
KUSHIDA
デビッド・フィンレー
飯伏幸太

<第7試合>
BUSHI
高橋ヒロム
内藤哲也
EVIL
SANADA
(1/30)
外道
ウィル・オスプレイ
YOSHI-HASHI
後藤洋央紀
オカダ・カズチカ

<第8試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合>
[挑戦者組]
SHO
YOH
(1/60)
ニック・ジャクソン
マット・ジャクソン
[第55代王者組]
※マット&ニック初防衛戦

<第9試合 IWGP USヘビー級選手権試合>
[挑戦者]
ジェイ・ホワイト
(1/60)
ケニー・オメガ
[初代王者]
※オメガ5度目の防衛戦

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■2月5日(月)東京・後楽園ホール『Road to THE NEW BEGINNING』18:30
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<第1試合>
成田蓮
八木哲大
海野翔太
(1/20)
田口隆祐
タイガーマスク
獣神サンダー・ライガー

<第2試合>
ヒクレオ
高橋裕二郎
(1/20)
マイケル・エルガン
小島聡

<第3試合 北村克哉7番勝負第4戦>
北村克哉
(1/20)
天山広吉

<第4試合>
TAKAみちのく
エル・デスペラード
タイチ
(1/20)
SHO
YOH
ロッキー・ロメロ

<第5試合>
矢野通
石井智宏
(1/30)
トーア・ヘナーレ
ジュース・ロビンソン

<第6試合>
金丸義信
飯塚高史
鈴木みのる
(1/30)
KUSHIDA
真壁刀義
棚橋弘至

<第7試合>
ジェイ・ホワイト
(1/30)
デビッド・フィンレー

<第8試合 スペシャルイリミネーションマッチ/30分>
BUSHI
高橋ヒロム
内藤哲也
EVIL
SANADA
vs
外道
ウィル・オスプレイ
YOSHI-HASHI
後藤洋央紀
オカダ・カズチカ

---------------------------------------------
■2月6日(火)東京・後楽園ホール『Road to THE NEW BEGINNING』18:30
---------------------------------------------

<第1試合>
成田蓮
八木哲大
海野翔太
(1/20)
KUSHIDA
タイガーマスク
獣神サンダー・ライガー

<第2試合>
ヒクレオ
高橋裕二郎
(1/20)
マイケル・エルガン
天山広吉

<第3試合 北村克哉7番勝負第5戦>
北村克哉
(1/20)
小島聡

<第4試合>
TAKAみちのく
エル・デスペラード
金丸義信
(1/20)
SHO
YOH
ロッキー・ロメロ

<第5試合>
矢野通
石井智宏
ジェイ・ホワイト
(1/20)
トーア・ヘナーレ
デビッド・フィンレー
ジュース・ロビンソン

<第6試合>
タイチ
飯塚高史
鈴木みのる
(1/30)
田口隆祐
真壁刀義
棚橋弘至

<第7試合>
BUSHI
高橋ヒロム
内藤哲也
(1/30)
外道
ウィル・オスプレイ
YOSHI-HASHI

<第8試合 IWGPタッグ選手権試合>
[挑戦者組]
後藤洋央紀
オカダ・カズチカ
(1/60)
EVIL
SANADA
[第79代王者組]
※SANADA&EVIL初防衛戦

---------------------------------------------
■2月10日(土)大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)『THE NEW BEGINNIN in OSAKA』
---------------------------------------------

<第1試合 北村克哉7番勝負第6戦>
北村克哉
(1/20)
永田裕志

<第2試合>
エル・デスペラード
金丸義信
(1/20)
SHO
YOH

<第3試合>
矢野通
石井智宏
ジェイ・ホワイト
(1/20)
デビッド・フィンレー
ジュース・ロビンソン
マイケル・エルガン

<第4試合>
TAKAみちのく
タイチ
飯塚高史
鈴木みのる
(1/20)
田口隆祐
KUSHIDA
真壁刀義
棚橋弘至

<第5試合 スペシャルシングルマッチ>
BUSHI
(1/30)
外道

<第6試合 スペシャルシングルマッチ>
内藤哲也
(1/30)
YOSHI-HASHI

<第7試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合>
[挑戦者]
高橋ヒロム
(1/60)
ウィル・オスプレイ
[第80代王者]
※オスプレイ初防衛戦

<第8試合 NEVER無差別級選手権試合>
[挑戦者]
EVIL
(1/60)
後藤洋央紀
[第17代王者]
※後藤初防衛戦

<第9試合 IWGPヘビー級選手権試合>
[挑戦者]
SANADA
(1/60)
オカダ・カズチカ
[第65代王者]
※オカダ10度目の防衛戦

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 『FANTASTICA MANIA』など他大会の情報。
・ 【『FANTASTICA MANIA』全カード決定!】1.12愛知でアトランティス&ミスティコ&棚橋がトリオ結成! 1.16大阪で小島&KUSHIDAvsルーシュ&内藤!
・ 【『FANTASTICA MANIA』後楽園のカードが決定!】19日(金)はロハvsG・ゲレーロ! 20日(日)はボラドールvsカベルナリオ! 21日(月)は小島vsルーシュ!
・ 【『FANTASTICA MANIA』史上初!】1月21日(日)、22日(月)後楽園で“CMLL兄弟タッグトーナメント”が実現! 4組の兄弟タッグの頂点に立つのは?
・ 【お詫びとお知らせ】ネグロ・カサス選手が負傷のため、『FANTASTICA MANIA』への来日が中止となりました
・ 1月23日(火)『タカタイチマニア』後楽園大会で“タイチ15周年記念試合”タイチvs内藤哲也! TAKA&トマトvsBUSHI&ヒロムも決定!

 ドーム絡みのトピックス。
・ 新日本プロレスは、史上最高の状態に。イッテンヨンで得られた確信 (VICTORY) - Yahoo!ニュース
##
 以前に菅林直樹会長に聞いたところでは、今のドーム大会のプレイガイドでの一般販売数は、すでに90年代の最盛期のそれを超えているのだという。かつては企業などにまとまって購入してもらうことも多かったが、そこも時代は変わっている。その変化を受けても屋台骨が大きく揺らぐことのないような体制作りを進めた結果が、現在の成功に直結しているわけだ。
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2018.01.09

1・4東京ドーム大会ベストバウト投票は9日(火)24時締切! 生観戦組も追っかけ視聴組もぜひご参加を(途中経過も確認できます)

pick up ▼ニュース 大仁田厚氏、佐賀県神埼市長選に出馬…母の故郷で地方活性じゃー【WRESTLE-1】カズ・ハヤシ25周年に武藤&サスケ&ウルティモ&ディック東郷&近藤修司が集結高橋奈七永が試合中にラダー上から頭から落下し緊急搬送中邑真輔、年間131勝 WWE全ブランドで2位 ▼情報&コラム 9日(火)テレ東20:54『開運!なんでも鑑定団』アントニオ猪木が出演黒潮“イケメン”二郎がフジテレビ「みんなのニュース」で年収明かす最強か?最高か!?@金沢克彦

 9日朝時点で900人のご参加に感謝! 先週の盛り上がり冷めぬところではありますが、1・4東京ドーム大会のベストバウト投票まもなく締切です。

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 あなたがよかったと思った試合を投票してください。1/9(火)24時までの受付で実施しています。

※1スマホ・1パソコンから1票のみ有効。やり直しも可。最新投票分に上書きされます。

 カクトウログの振り返り。
・ ケニー戦&柴田戦を経て変わったオカダ・カズチカ、ジェリコ戦を得ても変わらない内藤哲也・・・物語は続く/新日本プロレス“イッテンヨン周辺”総括 プロレス-格闘技 カクトウログ

 二夜明け会見。
・ なんとジェイ・ホワイトがCHAOSに電撃加入!オカダはSANADAのIWGPヘビー挑戦を“条件付き”で承諾!! 【1.4東京ドーム二夜明け会見】

 試合結果まとめ。
・ ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム 1月4日(木)17:00 東京・東京ドーム
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■新日本プロレス ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム
1月4日(木)17:00 東京ドーム 観衆34,995人

<第0試合 1分時間差バトルロイヤル>
〇垣原賢人
(32分06秒  カッキーカッター→片エビ固め)
●チーズバーガー
(以下、退場順)1:デリリアス、2:BUSHI、3:レオ・トンガ、4:中西学、5:永田裕志、6:北村克哉、7:チェーズ・オーエンズ、8:獣神サンダー・ライガー、9:エル・デスペラード、10:タイガーマスク、11:TAKAみちのく、12:金丸義信、13:ジノ・ガンビーノ、14:トーア・ヘナーレ、15:YOSHI-HASHI、16:デビッド・フィンレー、17:高橋裕二郎、18:小島聡、19:天山広吉、20:チーズバーガー

<第1試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合>
[挑戦者組]マット・ジャクソン&〇ニック・ジャクソン
(18分49秒  シャープシューター)
[第54代王者組]●YOH&SHO
※チャンピオンチームが初防衛に失敗。マット&ニックが新チャンピオンとなる

<第2試合 NEVER無差別級6人タッグ選手権試合 ガントレットマッチ>
[挑戦者組]〇バレッタ&矢野通&石井智宏
(6分48秒  デュードバスター→エビ固め)
[第14代王者組]タンガ・ロア&●タマ・トンガ&バッドラック・ファレ
※チャンピオンチームが初防衛に失敗。石井&矢野&バレッタが新チャンピオンとなる
1.タイチ&飯塚高史&〇ザック・セイバーJr.(6分05秒 レフェリーストップ)ハンソン&レイモンドロウ●&マイケル・エルガン
2.バレッタ&〇矢野通&石井智宏(0分41秒 横入り式エビ固め)タイチ●&飯塚高史&ザック・セイバーJr.
3.バレッタ&〇矢野通&石井智宏(3分29秒 横入り式エビ固め)田口隆祐●&ジュース・ロビンソン&真壁刀義

<第3試合 スペシャルシングルマッチ>
●Cody withブランディ・ローデス
(15分08秒  フェニックススプラッシュ→片エビ固め)
〇飯伏幸太

<第4試合 IWGPタッグ選手権試合>
[挑戦者組/WTL2017優勝チーム]〇SANADA&EVIL
(14分14秒  ラウンディング・ボディプレス→体固め)
[第78代王者組]●デイビーボーイ・スミスJr.&ランス・アーチャー
※チャンピオンチームが2度目の防衛に失敗。EVIL&SANADAが新チャンピオンとなる

<第5試合 NEVER無差別級選手権試合 敗者髪切り&ノーセコンド・デスマッチ>
[挑戦者]〇後藤洋央紀
(18分04秒  GTR→エビ固め)
[第16代王者]●鈴木みのる
※鈴木は5度目の防衛に失敗。後藤が新チャンピオンとなる

<第6試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合4WAYマッチ>
[挑戦者]〇ウィル・オスプレイ
(21分18秒  オスカッター→片エビ固め)
[第78代王者]●マーティー・スカル
※スカルが初防衛に失敗。オスプレイが新チャンピオンとなる
※他の出場選手は高橋ヒロム、KUSHIDA

<第7試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合>
[挑戦者]●ジェイ・ホワイト
(19分43秒  ハイフライフロー→片エビ固め)
[第16代王者]〇棚橋弘至
※棚橋が4度目の防衛に成功

<第8試合 ダブルメインイベントI IWGP USヘビー級選手権試合 ノーDQマッチ>
[挑戦者]●クリス・ジェリコ
(34分36秒  片翼の天使→片エビ固め)
[初代王者]〇ケニー・オメガ
※ケニーが4度目の防衛に成功

<第9試合 ダブルメインイベントII IWGPヘビー級選手権試合>
[挑戦者/G1 CLIMAX 27優勝者]●内藤哲也
(34分26秒  レインメーカー→片エビ固め)
[第65代王者]〇オカダ・カズチカ
※オカダが9度目の防衛に成功

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2018.01.08

ケニー戦&柴田戦を経て変わったオカダ・カズチカ、ジェリコ戦を得ても変わらない内藤哲也・・・物語は続く/新日本プロレス“イッテンヨン周辺”総括

pick up ▼ニュース 1・23後楽園タカタイチマニアにタイチvs.内藤哲也が追加『豆腐プロレスThe REAL』半年ぶりに開催 戦いの舞台は2・23愛知県体育館【ノア】GHC初防衛の拳王が「8月・丸藤戦」を熱望 ▼情報&コラム 「“仙女”を楽天イーグルスと同じくらいお客さんを呼べる団体に」女子プロレス界の横綱・里村明衣子インタビュースターダムの風香、夫のキックボクサー・一輝からの猛アプローチを暴露ダンプ松本、プロレス再興への想い明かす 引退のタイミングは「あと3年は…」「カチンときた」「箸休めなんかさせねえ」スーパー・ササダンゴ・マシン、“朝青龍1000万戦”裏話を語るオードリー若林、プロレスが結んだ南沢奈央との恋 “おしどり夫婦”参考にゴールイン間近?【村松友視〈7〉】猪木が感動した「私、プロレスの味方です」、村松さんが提示した「過激なプロレス」の真意とは【村松友視〈終〉】北朝鮮で遭遇した猪木とアリ、村松さんが聞いた「くるみの音」、今も生き続ける伝説の一戦 ▼格闘技 ギャビ激白! こんな試合をしていると、アメリカで私が変に思われる青木真也、「みんなが勘違いして“堀口恭司”を目指すとリスクが大きい」

 新日本プロレスの年間最大大会、イッテンヨンが終了した。周辺含めて振り返る。

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・ ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム 1月4日(木)17:00 東京・東京ドーム
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■新日本プロレス ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム
1月4日(木)17:00 東京ドーム 観衆34,995人

<第0試合 1分時間差バトルロイヤル>
〇垣原賢人
(32分06秒  カッキーカッター→片エビ固め)
●チーズバーガー
(以下、退場順)1:デリリアス、2:BUSHI、3:レオ・トンガ、4:中西学、5:永田裕志、6:北村克哉、7:チェーズ・オーエンズ、8:獣神サンダー・ライガー、9:エル・デスペラード、10:タイガーマスク、11:TAKAみちのく、12:金丸義信、13:ジノ・ガンビーノ、14:トーア・ヘナーレ、15:YOSHI-HASHI、16:デビッド・フィンレー、17:高橋裕二郎、18:小島聡、19:天山広吉、20:チーズバーガー

<第1試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合>
[挑戦者組]マット・ジャクソン&〇ニック・ジャクソン
(18分49秒  シャープシューター)
[第54代王者組]●YOH&SHO
※チャンピオンチームが初防衛に失敗。マット&ニックが新チャンピオンとなる

<第2試合 NEVER無差別級6人タッグ選手権試合 ガントレットマッチ>
[挑戦者組]〇バレッタ&矢野通&石井智宏
(6分48秒  デュードバスター→エビ固め)
[第14代王者組]タンガ・ロア&●タマ・トンガ&バッドラック・ファレ
※チャンピオンチームが初防衛に失敗。石井&矢野&バレッタが新チャンピオンとなる
1.タイチ&飯塚高史&〇ザック・セイバーJr.(6分05秒 レフェリーストップ)ハンソン&レイモンドロウ●&マイケル・エルガン
2.バレッタ&〇矢野通&石井智宏(0分41秒 横入り式エビ固め)タイチ●&飯塚高史&ザック・セイバーJr.
3.バレッタ&〇矢野通&石井智宏(3分29秒 横入り式エビ固め)田口隆祐●&ジュース・ロビンソン&真壁刀義

<第3試合 スペシャルシングルマッチ>
●Cody withブランディ・ローデス
(15分08秒  フェニックススプラッシュ→片エビ固め)
〇飯伏幸太

<第4試合 IWGPタッグ選手権試合>
[挑戦者組/WTL2017優勝チーム]〇SANADA&EVIL
(14分14秒  ラウンディング・ボディプレス→体固め)
[第78代王者組]●デイビーボーイ・スミスJr.&ランス・アーチャー
※チャンピオンチームが2度目の防衛に失敗。EVIL&SANADAが新チャンピオンとなる

<第5試合 NEVER無差別級選手権試合 敗者髪切り&ノーセコンド・デスマッチ>
[挑戦者]〇後藤洋央紀
(18分04秒  GTR→エビ固め)
[第16代王者]●鈴木みのる
※鈴木は5度目の防衛に失敗。後藤が新チャンピオンとなる

<第6試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合4WAYマッチ>
[挑戦者]〇ウィル・オスプレイ
(21分18秒  オスカッター→片エビ固め)
[第78代王者]●マーティー・スカル
※スカルが初防衛に失敗。オスプレイが新チャンピオンとなる
※他の出場選手は高橋ヒロム、KUSHIDA

<第7試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合>
[挑戦者]●ジェイ・ホワイト
(19分43秒  ハイフライフロー→片エビ固め)
[第16代王者]〇棚橋弘至
※棚橋が4度目の防衛に成功

<第8試合 ダブルメインイベントI IWGP USヘビー級選手権試合 ノーDQマッチ>
[挑戦者]●クリス・ジェリコ
(34分36秒  片翼の天使→片エビ固め)
[初代王者]〇ケニー・オメガ
※ケニーが4度目の防衛に成功

<第9試合 ダブルメインイベントII IWGPヘビー級選手権試合>
[挑戦者/G1 CLIMAX 27優勝者]●内藤哲也
(34分26秒  レインメーカー→片エビ固め)
[第65代王者]〇オカダ・カズチカ
※オカダが9度目の防衛に成功

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 観客数の記録から。有料入場者数実数という意味だと思われるが、関係者が「客入りは2000年以降最高の記録」と明かす。
・ 【新日1・4ドーム】オカダV9苦悩の軌跡「プロレス界の顔」としての責任と覚悟 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
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 この日のドーム決戦の観衆は昨年から実に約9000人増の3万4995人。関係者によれば客入りは2000年以降最高の記録だという。4年前の大会ではセミ降格の屈辱も味わった両雄のIWGP戦は、団体黄金時代再来の象徴となった。
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 木谷高明オーナーは「今日の姿が2年後のはずだったので、計画が2年前倒し」と総括。
・ 【新日1・4ドーム】木谷オーナー「2年後には完璧に外野席も入れたい」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
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動員は3万4995人? ドームに関しては今日の姿が2年後のはずだったので、計画が2年前倒しですね。2年後には完璧に外野席も入れたいですよね。あとは一番課題が残っているのは日本人若手スター選手の育成。ヘビー級に20代のスターが出てきてほしい。僕は覚えているんですが、6年前のファンクラブ会員は1890人だったんです。それが今は1万2000人を超えている。ベースが上がっている。いろいろな相乗効果が起きています。新日本の売り上げも上がってきている。もっと(ファイトマネーが)払えるようになってくるし、WWE絡みの選手も、もっと出てほしいですね。向こうから「仲良くしましょう」と言われるまではやりますよ。まだ敵対関係にもなってないですから。米国で基盤をつくることも重要ですね。
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 観客がどれだけポールに迫ったかを写真で確認。
180104_njwk12_k2

 もちろん、1990年代はポールより向こうの外野席にも観客を入れていた。イッテンヨン、来年は金曜、再来年は土曜。イッキに“越える”か!? ビジョンの設置方法も変えねばなるまい。

 ずっと見届けていたものがここまで復興するのは感慨深い。前進していった新日本プロレスをリスペクトするし、ファンとして誇りに思わずにはいられない。おめでとうであり、ありがとうです、本当に。

 勝敗に影響があったかどうかはわからないが、オカダ・カズチカは自身が「変わりました」と明かした。
・ 【新日1・4ドーム】オカダV9苦悩の軌跡「プロレス界の顔」としての責任と覚悟 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
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 今日に至る長期政権が決して順風満帆だったわけではない。昨年1・4ドームのケニー・オメガ戦は46分45秒の死闘で世界中のプロレスファンや関係者に衝撃を与えた。その一方で当日深夜の地上波テレビ放送の視聴率は平均1%台と低迷した(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

「悔しかったです。あれだけのことをやっていても、見てくれる人がいなかったら仕方ない。リング上だけ頑張っていればいいとは言えないなと思った」(オカダ)と、激増する試合数の中で負担を増やしてでも積極的にメディア露出に努め、ほとんどオフ返上で働き続けた。

 また昨年4月9日の両国大会では対戦相手の柴田勝頼(38)が試合後に硬膜下血腫の重傷を負った。「どうしたらいいんだろう、と。周囲からは『気にするな』と言ってもらってましたが、あのころは本当に、プロレスが怖かった」とオカダは当時を振り返る。その苦悩を救ったのは、病床の柴田からのメッセージだった。

 昨年4月末に菅野洋介トレーナーを通じて「ケガのことは気にするな。常にそういうものだと思って試合をしているから。何も後悔していない。ちゃんと生きているから大丈夫。お前も頑張れ」と伝えられた。柴田がレスラーと連絡を取るのは負傷後初めてのことだったが、その言葉はオカダを気遣う男気にあふれていた。

「柴田さん本人に言われて本当救われたし、いろいろ考えました。言葉にはしづらいんですけど、プロレスとの向き合い方も変わりましたね。レスラー人生のターニングポイントになっていると思います」

 以後のオカダは自ら団体と交渉し、移動方法やイベント出演報酬に至るまで、所属レスラーの待遇改善にも努めるようになった。その強さの奥底には、業界の未来もライバルの思いもすべて背負うという、プロレス界の顔としての責任感と覚悟があった。

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 ケニー・オメガ戦&柴田勝頼戦を経て変わったオカダ。メディア露出と待遇改善。後者については、昨年あれだけ騒がれた「プロレスは危険」談義に「プロレスラーは超人」とメッセージしただけではなかった。自ら団体と交渉し、移動方法やイベント出演報酬に至るまで、所属レスラーの待遇改善にも努める!

 当然のようであって、こういう課題はどうしても利益優先の考えとぶつかる。柴田も日程や移動の過酷さは日記で訴えていたが、王者であるオカダが動いてくれたのは頼もし過ぎるではないか。

 一方で、内藤哲也は5日・後楽園ホール大会でクリス・ジェリコからの襲撃を食らう。
・ 【新日本】ジェリコが内藤を襲撃「世界のY2Jvs日本のカリスマ」実現か (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
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 さらに内藤は本紙に対し「内藤は俺と同じレベルにない、とか言ってたけど、本当にそう思ってんの? 突っ掛けてきたのはクリス・ジェリコですからね。あとは彼が新日本のシリーズに参戦するなり何なり、言葉と態度で示してくれればいいんじゃない? 俺に構ってほしいならね。これ以降、俺からジェリコに関して言うことはないよ」と明かした。
 新日本至上主義者は対WWE、対世界への興味が希薄で、自分からジェリコを追い掛けるつもりはないという。
 とはいえ日本プロレス界のカリスマと、世界のY2Jの間に遺恨が生じたのは紛れもない事実。2人に再び接点が生まれる日は訪れるのか。焦らず待つしかない。

##

 ジェリコ相手に“変わらない”内藤を見せつける意気込み。ただ、対世界というイメージに首を突っ込むという意味では“変わる”ことも確か。カリスマぶりに拍車をかけるか。

 内藤による初メインは叶えど、初ドーム「トランキーロ」大合唱は叶わず。されど内藤ファンは、あれだけの期待感の中で疾走する内藤に夢中になったはずだ。内藤カラーに染めたドームは、勝利以上の価値があった。

 オカダと内藤、最強と最高。二人が棚橋と中邑のように二軸の螺旋階段で新日本を高め始めた。週プロによるプロレスグランプリによると、2017年のグランプリは1位・内藤(1582票)、2位・オカダ(1013票)と約500票差。この差は2016年には1700票以上で、実は縮まっている。オカダには強さゆえのブーイングも増えたが、支持層も着実に増えているから面白い。

 新日本スマホ会員はこちらもご確認を。
・ 【“GK”金沢克彦の新日本プロレス通信】「最強か? 最高か? オカダvs内藤戦は、新日本の“世界進出”を確信させる号砲だった!」1.4東京ドームを大総括!!【WK12】

 金沢氏も触れているが2年前に中邑真輔がWWEに移籍。それ以前も含めると、主要選手がWWEをジャックしたように活躍している。WWEは新日本から選手を抜くことで、かえって満天下に新日本を“アピール”したのではないか。

 過去から現在へ。現在から未来へ。物語は続く。

 ほか新日本関連。
・ 【電撃決定!!】なんと15年ぶり!今年の『G1』優勝決定戦の舞台は、8月10日(金)11日(土)12日(日)日本武道館“3連戦”!!【WK12】

・ 【雪の札幌2連戦プロモーション第二弾!】1月9日(火)18時30分~HMV札幌ステラプレイス店にて、SHO&YOHがスペシャルトークイベントを開催!

・ 【新日本】オカダがIWGP王座挑戦のSANADAに「脱・内藤」指令 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

・ なんとジェイ・ホワイトがCHAOSに電撃加入!オカダはSANADAのIWGPヘビー挑戦を“条件付き”で承諾!! 【1.4東京ドーム二夜明け会見】


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2018.01.07

7日(日)テレ朝『新婚さんいらっしゃい!』元女子プロレス世界王者の美人妻(風香?)、9日(火)テレ東『開運!なんでも鑑定団』アントニオ猪木

pick up ▼ニュース 【新日本】ジェイ・ホワイトがCHAOSに電撃加入!オカダはSANADAの挑戦を“条件付き”で承諾【NOAH】2・2後楽園でのGHC戦「拳王vs宮本」が決定 GHCタッグにはマイバッハ&長井が挑戦【WRESTLE-1】木村花がW-1所属に 1・8後楽園であいさつ急所攻撃も!アイドル・伊藤麻希、ガチの「ファーストキス」で男色ディーノを追い込む!世志琥が1・28大阪「爆女王選手権」出撃 勢いで口にしたら現実に… ▼情報&コラム 1月9日(火)18:30富山県富山市おもちゃのバンビ本郷店 KUSHIDAトークイベント蝶野正洋「猪木さんは闘魂注入、自分は制裁のビンタ」 ビンタ懇願する選手に“お断り”「大仁田さんが5万円でFMWを立ち上げたんだから、自分にもできるかなと(笑)」女子プロレス界の横綱・里村明衣子インタビュー【村松友視〈6〉】世紀の凡戦が猪木にもたらした波及効果、「財産となった」と村松さん ▼格闘技 【RIZIN】真珠をピンチから救ったのはヴァンダレイ・シウバだった貴乃花激白5時間!「相撲協会は潰れたほうがいい」

 当面の地上波テレビ情報となります。『新婚さんいらっしゃい!』で元女子プロレス世界王者の美人妻とあるのは、2017年にキックボクサーで元NJKFライト級王者の一輝(いっき)と結婚した元人気女子プロレスラー・風香と思われますが、どうでしょうか。


▼このあと6日(土) ワールドプロレスリング
■1/6(土)26:00~26:30
■ワールドプロレスリング
テレビ朝日(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技
プロレス界最大の闘い1・4東京ドーム!ジュニアヘビー級のトップ4人が、同時に闘う4WAY戦で激突!▽鈴木軍の最強外国人コンビに、EVIL&SANADA組が挑戦!
◇番組内容
1月4日 東京ドーム
▽IWGPジュニアヘビー級選手権4WAYマッチ 王者 マーティー・スカルvs挑戦者 ウィル・オスプレイvs挑戦者 KUSHIDAvs挑戦者 高橋ヒロム ▽IWGPタッグ選手権 王者 ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr.vs挑戦者 EVIL&SANADA ※番組の都合により放送試合変更の場合アリ
◇出演者
ゲスト
松井珠理奈(SKE48)、松木安太郎
特別解説
蝶野正洋
解説
ミラノコレクションA.T.、山崎一夫
実況
三上大樹、寺川俊平(共に、テレビ朝日アナウンサー)

▼7日(日) 新婚さんいらっしゃい! 元女子プロレス世界王者の美人妻
■1/7(日)12:55~13:25
■新婚さんいらっしゃい! 10代夫婦は衝撃!!5世代家族&美人女子プロレス妻!!
テレビ朝日(地上波)ジャンル:バラエティ - トークバラエティ
▽長崎…10代夫婦が登場!!子どもを産み、5世代の家族に!!ヒイおじいちゃんは59歳!!▽東京…元女子プロレス世界王者の美人妻に、格闘家の夫がメールで格差婚実現!!
◇番組内容
桂文枝、山瀬まみが新婚さんの楽しい話を聞くトークバラエティ!新婚カップルのアツアツぶりや微笑ましい失敗談などを、絶妙のトークで楽しむ爆笑番組!
◇司会
桂文枝、山瀬まみ
新婚さんいらっしゃい!|朝日放送
10代夫婦の夫は義父母に全く気を遣わない“マスオさん”!?&現役キックボクサー夫が元プロレスラー美人妻に猛アタック!

▼7日(日) This Week in WWE
■1/7(日)23:00~23:30
■This Week in WWE
TOKYO MX2(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技

▼9日(火) 開運!なんでも鑑定団 アントニオ猪木が出演
■1/9(火)20:54~21:54
■開運!なんでも鑑定団【アントニオ猪木がスゴいお宝を持ってきたー!】
テレビ東京1(地上波)ジャンル:ドキュメンタリー/教養 - カルチャー・伝統文化
2018年、最初のゲストは、アントニオ猪木!格闘技界の歴史に残る力道山のお宝を持って登場!▽借金のカタに受け取った牛の像は旧家に長年あったもの…鑑定結果は?
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(写真はアントニオ猪木(@Inoki_Kanji)さん Twitterより)

▼11日(木) NHK高校講座 スーパー・ササダンゴ・マシンが出演
■1/11(木)14:00~14:20
■NHK高校講座 社会と情報「メディアを学ぼう」
NHKEテレ1東京(地上波)ジャンル:趣味/教育 - 中学生・高校生
膨大な情報の中から必要な情報をどのようにして選ぶか、情報の真偽の見抜きかた、自ら情報を作り出し発信する方法など、情報社会に必須のスキルや心構えを学ぶ。
出演
大関れいか、古関れん、スーパー・ササダンゴ・マシン

▼11日(木) 主治医が見つかる診療所 高田延彦が出演
■1/11(木)19:53~20:54
■主治医が見つかる診療所【今年やるべき10の習慣!今年は健康になるぞ】
テレビ東京1(地上波)ジャンル:情報/ワイドショー - 健康・医療
【今年やるべき10の習慣で健康になる】緑茶のいれ方でダイエット▽長ネギで10歳若返る▽認知症防ぐ歩き方▽腰痛に効くストレッチ▽尿トラブル解消するお尻締めテク(他)
ゲスト
熊谷真実、佐藤仁美、鈴木拓、高田延彦 ※五十音順


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2018.01.06

最後のお願い! 「ネット・プロレス大賞2017」は1月7日(日)23時まで受付【少し延長となりました】~投票フォームが便利、スマホからも可

※21:30追記 締切が少し延長となりました。

 ファン主催最大規模(12年連続12回目の開催、プロレスブロガーであるブラックアイさん呼びかけ、複数ファンが入力フォーム等で支援)で開催される「ネット・プロレス大賞2017」の受付締切が近づきました! 【少し締切延長】1月7日(日)23:00締切です。

 新規ファンもオールドファンも参加OKです(複数回投票を回避のためTwitterアカウント、もしくは他のSNSアカウントは必要)。最後のお願い!

 投票フォームからの投票が便利です。スマホ対応しています。
・ 投票フォーム

 簡易的な投票方法を↓1枚にまとめました。見えるかな。例に挙げているのは週プロ上位のものです(誘導意図はないのでご容赦ください)。
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 詳細を知りたい人はこちらで(読まなくても大丈夫)。
・ 「ネット・プロレス大賞2017」投票受け付け開始~12年続くファン主催でファン投票により決まるプロレスアワード| ネット・プロレス大賞:公式サイト

 プロレス界の反応をみても、このアワードの知名度・意義は徐々に大きくなっていると感じます。ファンの声援が力になるプロレスの試合ですから、ファン主催・ファン投票により決めていく手段は持ち続けていきたい。そんな気持ちで当サイトも実施に共鳴しております。どうぞよろしくお願いいたします!

               * * *

 参考にしたい人は・・・ここまでの他のアワード2017結果まとめ。

 プロレスマスコミが選定する東スポプロレス大賞2017。
・ 内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ プロレス-格闘技 カクトウログ
##
▼2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

##

 週刊プロレス12月20日発売号発表の「プロレスグランプリ2017」結果を誌面より。総投票数は4783票(週プロ読者とモバイルユーザー)。6位以下ランキングや獲得票は同誌で確認を。
・ 週刊プロレス 1月 3日号
##
▼プロレスグランプリ2017
▽プロレスグランプリ
内藤哲也
※2位以下はオカダ、石川修司、棚橋、中邑
▽ベストマッチ
1・4オカダvs.ケニー
※2位以下は8・13内藤vs.ケニー、6・11オカダvs.ケニー、11・5棚橋vs.飯伏、4・9オカダvs.柴田
▽ベストタッグチーム
SHO&YOH
※2位以下はウォーマシン、CIMA&ドラゴン・キッド、橋本大地&神谷英慶、KES
▽最優秀外国人賞
ケニー・オメガ
※2位以下はジョー・ドーリング、オスプレイ、リコシェ、トニー・ストーム
▽女子プロレスグランプリ
ASUKA
※2位以下は紫雷イオ、橋本千紘、カイリ・セイン、岩谷麻優
▽新人賞
北村克哉
※2位以下は岡倫之、青木優也、岡田佑介、海野翔太
▽賞外:好きなレスラー
内藤哲也
※2位~10位は棚橋、オカダ、ヒロム、中邑、ケニー、飯伏、柴田、丸藤、みのる

##

 AbemaTV&新日本プロレスワールドで12月19日放送の「もうすぐイッテンヨン!新日本プロレス大忘年会」で発表(ファンからのTwitterによる投票集計、番組内で海外票がケニーに多く集まったとの報告も)。
##
▼アナタが選ぶ2017年・新日本プロレスMVP&ベストバウト
▽MVP
1位:ケニー・オメガ
2位:内藤哲也
3位:オカダ・カズチカ
4位:高橋ヒロム
5位:棚橋弘至
▽ベストバウト
1位:6・11オカダvs.ケニー
2位:1・4 オカダvs.ケニー
3位:8・13内藤vs.ケニー
4位:4・9 オカダvs.柴田
5位:8・5 オカダvs.EVIL

##

 ニコプロ民がMVPとかを決めてみた 2017。

 日本インディー大賞2017。

 金沢克彦氏による『ときめきプロレス大賞』2017。
・ 『ときめきプロレス大賞』2017|金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!」Powered by Ameba
##
▼第7回『ときめきプロレス大賞2017』授賞者
▽最優秀選手賞〈MVP〉
ケニー・オメガ(BULLET CLUB)
▽年間最高試合賞〈ベストバウト〉
オカダ・カズチカvs柴田勝頼(IWGPヘビー級選手権/4・9両国国技館)
※ノミネート試合
オカダ・カズチカvsケニー・オメガ(IWGPヘビー級選手権/1・4東京ドーム)
KUSHIDAvsウィル・オスプレイ(BEST OF THE SUPERJr.ⅩⅩⅣ優勝決定戦/6・3国立代々木競技場・第二体育館)
オカダ・カズチカvs鈴木みのる(G1 CLIMAX27 Bブロック公式リーグ戦/8・8横浜文化体育館)
内藤哲也vsケニー・オメガ(G1 CLIMAX27優勝決定戦/8・13両国国技館)
▽殊勲賞
内藤哲也(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
▽敢闘賞
EVIL(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
▽技能賞
KUSHIDA(新日本プロレス)
※次点・棚橋弘至
▽最優秀タッグチーム(ユニット)賞
ヤングバックス(ニック・ジャクソン&マット・ジャクソン/ROH、BULLET CLUB)
▽新人賞
北村克哉(新日本プロレス)
▽女子プロレス大賞
紫雷イオ(スターダム)
▽年間最優秀興行
新日本プロレス/3・12兵庫・ベイコム総合体育館(尼崎市記念公園総合体育館)大会『NEW JAPAN CUP2017』
▽流行語大賞
「プロレスラーは超人です!」=オカダ・カズチカ
※次点 「男の根性見せてやる!」=柴田勝頼

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2018.01.05

投票もうすぐ締切! 「ネット・プロレス大賞2017」は1月6日まで受付/ここまでのアワード2017結果まとめ

180104_bout_bpick up ▼ニュース 【新日本】試合後の内藤哲也を急襲したのは、“帰ったハズ”のクリス・ジェリコ!! 1.5後楽園【DDT】グラドルの葉加瀬マイが忍者刀で平田を成敗!ササダンゴがアイアンマン王者へ3・25両国にグレート・ムタ参戦決定【全日本】ドーリング3冠V3戦は2・3KAI戦【ノア】GHC王者・拳王が短期決着を予告「グリーンボーイに負けるわけがない」【東京女子】超乳コンビと元パイレーツ・西本はるかが合体 ▼情報&コラム こけし本間朋晃、三途の川見て「怖かった」覚悟語る元井美貴「ノア清宮選手の大変貌ぶりに注目です!!」【センダイガールズ】里村明衣子 橋本に敗れたら“王座戦線撤退”プロレスラー&『ファイプロ ワールド』開発者がコラボ実現の経緯を語る【村松友視〈4〉】宿命だった猪木対アリ戦…村松さんが見いだした両者の共通項【村松友視〈5〉】力道山が苦しんだプロレスへの偏見と闘った猪木 ▼格闘技 【巌流島】谷川貞治Pが渋谷格闘技レストランで試合プロデュースマイク・タイソン氏 医療用マリフアナの農園経営者に 予定地の市長も歓迎

 ファン主催最大規模(12年連続12回目の開催、プロレスブロガーであるブラックアイさん呼びかけ、複数ファンが入力フォーム等で支援)で開催される「ネット・プロレス大賞2017」の受付締切が近づきました!

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 投票資格については「投票には、ブログ、ホームページ、Twitter、Facebook 、mixi、インスタグラムなど、個人が特定できるネットツールを使用していることが必要です。普段、普通にTwitterを使っていればOK。不正投票を防ぐためです、ご理解ください」となっています(投票の内容は、お名前・サイト・Twitterアカウント等と一緒に公開されます)。
・ 「ネット・プロレス大賞2017」投票受け付け開始~12年続くファン主催でファン投票により決まるプロレスアワード| ネット・プロレス大賞:公式サイト
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部門は7つ。2017年1月1日午前0時~2017年12月31日23時59分までに開始された試合・大会が対象。
・「MVP」
・「最優秀試合」
・「最優秀タッグチーム」
・「新人賞」
・「最優秀興行」
・「最優秀団体」
・「最優秀プロレスを伝えたで賞」

<参考候補一覧>
「最優秀試合」「最優秀興行」の参考候補一覧 / 2017年
「新人賞」候補一覧 / 2017年
「最優秀プロレスを伝えたで章」候補一覧 / 2017年
※この中から選ばないといけないわけではありません。選考の参考にしてください。

シメキリは、2018年1月6日(土)午後23時59分まで。
2017年版のルールはこちら。
投票ルール (2017年版)

・あなたの名前、もしくはサイト・BLOG名を必ず書く。
・サイト・ブログなどのURLも必ず書く。Twitterの場合はプロフィールのあるユーザーページのURL、もしくは「@」で始まるTwitterアカウント名を入力。
・各部門、1位・2位・3位と順位をつけて投票。2位以下は省略も可。
・投票(※なるべく投票フォームのご利用を)は
投票フォーム記入についての注意)」
コメント
メール
の何れかで受け付け。

・ファンが「○○に投票しよう」と呼びかけるのは禁止。選手が「私に投票して」と呼びかけるのも禁止。ネットだけでなくイベントなどで呼びかけるのも禁止。
・投票した内容をブログやTwitterで公開することは問題ありません。
・投票の内容は、お名前・サイト・Twitterアカウント等と一緒に公開されます。

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 プロレス界の反応をみても、このアワードの知名度・意義は徐々に大きくなっていると感じます。ファンの声援が力になるプロレスの試合ですから、ファン主催・ファン投票により決めていく手段は持ち続けていきたいところです。

 ユニークなのは、ある程度の規模感と個々のファンの主張が両立するところ。投票者の投票内容は公表されるため、自身の観戦の足跡が残り、お互いの選択を見渡せるのはこのアワードならではの特徴でしょう。

 「1位=10点、2位=6点、3位=3点(2位以下は省略しての投票も可)」として集計されることも、毎年ドラマを生みます。2位・3位の積み重ねで上位進出となる試合・選手も出ます。「該当なし」と「投票しない(「棄権」・「なし」)」は別扱いされます。該当なしも一つの主張です。手間がかけられない、よくわからない場合は、「MVP」だけ、「最優秀試合」だけといった投票のもOKです。

 2016年は参加者490人ということで、500人まであと一歩! カクトウログとして直接的なお手伝いはできていませんが、告知することで応援していきます(投票は済ませました)。多くの方に参加を呼びかけられればと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

               * * *

 ここまでのアワード2017結果まとめ。

 プロレスマスコミが選定する東スポプロレス大賞2017。
・ 内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ プロレス-格闘技 カクトウログ
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▼2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

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 週刊プロレス12月20日発売号発表の「プロレスグランプリ2017」結果を誌面より。総投票数は4783票(週プロ読者とモバイルユーザー)。6位以下ランキングや獲得票は同誌で確認を。
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▼プロレスグランプリ2017
▽プロレスグランプリ
内藤哲也
※2位以下はオカダ、石川修司、棚橋、中邑
▽ベストマッチ
1・4オカダvs.ケニー
※2位以下は8・13内藤vs.ケニー、6・11オカダvs.ケニー、11・5棚橋vs.飯伏、4・9オカダvs.柴田
▽ベストタッグチーム
SHO&YOH
※2位以下はウォーマシン、CIMA&ドラゴン・キッド、橋本大地&神谷英慶、KES
▽最優秀外国人賞
ケニー・オメガ
※2位以下はジョー・ドーリング、オスプレイ、リコシェ、トニー・ストーム
▽女子プロレスグランプリ
ASUKA
※2位以下は紫雷イオ、橋本千紘、カイリ・セイン、岩谷麻優
▽新人賞
北村克哉
※2位以下は岡倫之、青木優也、岡田佑介、海野翔太
▽賞外:好きなレスラー
内藤哲也
※2位~10位は棚橋、オカダ、ヒロム、中邑、ケニー、飯伏、柴田、丸藤、みのる

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 AbemaTV&新日本プロレスワールドで12月19日放送の「もうすぐイッテンヨン!新日本プロレス大忘年会」で発表(ファンからのTwitterによる投票集計、番組内で海外票がケニーに多く集まったとの報告も)。
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▼アナタが選ぶ2017年・新日本プロレスMVP&ベストバウト
▽MVP
1位:ケニー・オメガ
2位:内藤哲也
3位:オカダ・カズチカ
4位:高橋ヒロム
5位:棚橋弘至
▽ベストバウト
1位:6・11オカダvs.ケニー
2位:1・4 オカダvs.ケニー
3位:8・13内藤vs.ケニー
4位:4・9 オカダvs.柴田
5位:8・5 オカダvs.EVIL

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 ニコプロ民がMVPとかを決めてみた 2017。

 日本インディー大賞2017。

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▼第7回『ときめきプロレス大賞2017』授賞者
▽最優秀選手賞〈MVP〉
ケニー・オメガ(BULLET CLUB)
▽年間最高試合賞〈ベストバウト〉
オカダ・カズチカvs柴田勝頼(IWGPヘビー級選手権/4・9両国国技館)
※ノミネート試合
オカダ・カズチカvsケニー・オメガ(IWGPヘビー級選手権/1・4東京ドーム)
KUSHIDAvsウィル・オスプレイ(BEST OF THE SUPERJr.ⅩⅩⅣ優勝決定戦/6・3国立代々木競技場・第二体育館)
オカダ・カズチカvs鈴木みのる(G1 CLIMAX27 Bブロック公式リーグ戦/8・8横浜文化体育館)
内藤哲也vsケニー・オメガ(G1 CLIMAX27優勝決定戦/8・13両国国技館)
▽殊勲賞
内藤哲也(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
▽敢闘賞
EVIL(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
▽技能賞
KUSHIDA(新日本プロレス)
※次点・棚橋弘至
▽最優秀タッグチーム(ユニット)賞
ヤングバックス(ニック・ジャクソン&マット・ジャクソン/ROH、BULLET CLUB)
▽新人賞
北村克哉(新日本プロレス)
▽女子プロレス大賞
紫雷イオ(スターダム)
▽年間最優秀興行
新日本プロレス/3・12兵庫・ベイコム総合体育館(尼崎市記念公園総合体育館)大会『NEW JAPAN CUP2017』
▽流行語大賞
「プロレスラーは超人です!」=オカダ・カズチカ
※次点 「男の根性見せてやる!」=柴田勝頼

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Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

2018.01.04

ベストバウト投票スタート! 新日本プロレス1・4東京ドーム大会であなたがよかったと思った試合は?

 新日本プロレスの年間最大大会。1・4東京ドーム大会が終了しました。

180104_vote2

 あなたがよかったと思った試合を投票してください。1/9(火)24時までの受付で実施します。

※1スマホ・1パソコンから1票のみ有効。やり直しも可。最新投票分に上書きされます。

 ビールを飲みながら喜怒哀楽をぶつけて、ベストバウトに票を投じるまでがプロレス観戦の醍醐味です。会場組も、テレビ組も、ネット観戦組も、観戦仲間とともにご参加を!

 試合結果です。
・ ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム 1月4日(木)17:00 東京・東京ドーム
##
■新日本プロレス ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム
1月4日(木)17:00 東京ドーム 観衆34,995人

<第0試合 1分時間差バトルロイヤル>
〇垣原賢人
(32分06秒  カッキーカッター→片エビ固め)
●チーズバーガー
(以下、退場順)1:デリリアス、2:BUSHI、3:レオ・トンガ、4:中西学、5:永田裕志、6:北村克哉、7:チェーズ・オーエンズ、8:獣神サンダー・ライガー、9:エル・デスペラード、10:タイガーマスク、11:TAKAみちのく、12:金丸義信、13:ジノ・ガンビーノ、14:トーア・ヘナーレ、15:YOSHI-HASHI、16:デビッド・フィンレー、17:高橋裕二郎、18:小島聡、19:天山広吉、20:チーズバーガー

<第1試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合>
[挑戦者組]マット・ジャクソン&〇ニック・ジャクソン
(18分49秒  シャープシューター)
[第54代王者組]●YOH&SHO
※チャンピオンチームが初防衛に失敗。マット&ニックが新チャンピオンとなる

<第2試合 NEVER無差別級6人タッグ選手権試合 ガントレットマッチ>
[挑戦者組]〇バレッタ&矢野通&石井智宏
(6分48秒  デュードバスター→エビ固め)
[第14代王者組]タンガ・ロア&●タマ・トンガ&バッドラック・ファレ
※チャンピオンチームが初防衛に失敗。石井&矢野&バレッタが新チャンピオンとなる
1.タイチ&飯塚高史&〇ザック・セイバーJr.(6分05秒 レフェリーストップ)ハンソン&レイモンドロウ●&マイケル・エルガン
2.バレッタ&〇矢野通&石井智宏(0分41秒 横入り式エビ固め)タイチ●&飯塚高史&ザック・セイバーJr.
3.バレッタ&〇矢野通&石井智宏(3分29秒 横入り式エビ固め)田口隆祐●&ジュース・ロビンソン&真壁刀義

<第3試合 スペシャルシングルマッチ>
●Cody withブランディ・ローデス
(15分08秒  フェニックススプラッシュ→片エビ固め)
〇飯伏幸太

<第4試合 IWGPタッグ選手権試合>
[挑戦者組/WTL2017優勝チーム]〇SANADA&EVIL
(14分14秒  ラウンディング・ボディプレス→体固め)
[第78代王者組]●デイビーボーイ・スミスJr.&ランス・アーチャー
※チャンピオンチームが2度目の防衛に失敗。EVIL&SANADAが新チャンピオンとなる

<第5試合 NEVER無差別級選手権試合 敗者髪切り&ノーセコンド・デスマッチ>
[挑戦者]〇後藤洋央紀
(18分04秒  GTR→エビ固め)
[第16代王者]●鈴木みのる
※鈴木は5度目の防衛に失敗。後藤が新チャンピオンとなる

<第6試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合4WAYマッチ>
[挑戦者]〇ウィル・オスプレイ
(21分18秒  オスカッター→片エビ固め)
[第78代王者]●マーティー・スカル
※スカルが初防衛に失敗。オスプレイが新チャンピオンとなる
※他の出場選手は高橋ヒロム、KUSHIDA

<第7試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合>
[挑戦者]●ジェイ・ホワイト
(19分43秒  ハイフライフロー→片エビ固め)
[第16代王者]〇棚橋弘至
※棚橋が4度目の防衛に成功

<第8試合 ダブルメインイベントI IWGP USヘビー級選手権試合 ノーDQマッチ>
[挑戦者]●クリス・ジェリコ
(34分36秒  片翼の天使→片エビ固め)
[初代王者]〇ケニー・オメガ
※ケニーが4度目の防衛に成功

<第9試合 ダブルメインイベントII IWGPヘビー級選手権試合>
[挑戦者/G1 CLIMAX 27優勝者]●内藤哲也
(34分26秒  レインメーカー→片エビ固め)
[第65代王者]〇オカダ・カズチカ
※オカダが9度目の防衛に成功

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第0試合は16:00開始、17年ぶりチケット完売の勢い! 新日本プロレス1・4東京ドーム大会観戦初心者のための注意事項まとめ

pick up ▼ニュース 諏訪魔&石川修司が世界タッグ王座戴冠!初代王者の谷津嘉章が立会人として登場橋本大地V1、三角絞めで生え抜き挑戦者河上を下す紅白視聴率40%届かなかった背景にテレ東の大健闘 ▼大プロレス祭り 真壁&KUSHIDAも大興奮!! 大人気ゲーム『ファイヤープロレスリング ワールド』に新日本プロレスの選手が実名で登場内藤が“IWGP王者”オカダを前に勝利を公約!鈴木vs後藤は危険度マックスジェイが“IC王者”棚橋を挑発! ヒロムは「KUSHIDA選手が大好きになりました…!!」飯伏がCodyに「おまえ、狂ってるよ!」バレッタは「勝利を“愛犬”ボーに捧げる!」2018年の闘い始め!! ベテラン勢とヤングライオンの熱戦でファンが大熱狂『豆腐プロレス』の次なる展開も!? 1.4東京ドーム“スペシャルアンバサダー”松井珠理奈さんがSKE48・松村香織さんとトークショー ▼情報&コラム 【アントニオ猪木と村松友視が明かす『アリと猪木のものがたり』〈3〉】アリの顔面に猪木が肘を落とした緊迫の6ラウンド ▼格闘技 【巌流島】菊野が小見川に57秒で勝利、エース同士の再戦制す

 いよいよ、イッテンヨン当日!

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 雌雄を決する試合の連続にはもちろん注目だが、昨年12/25時点で3万人突破した大観衆による熱狂空間が期待される。
・ 17年ぶり完売の勢い、1・4ドーム大会の前売りが3万枚突破/約5か月ぶり都内登場、柴田勝頼が1・3大プロレス祭りでサイン会決定 プロレス-格闘技 カクトウログ

 過去3年の観客数。
・ [新日本プロレス] 1.4東京ドームのチケット販売枚数が30,000枚を突破! ? 青空プロレスNEWS
・ 新日本1・4東京ドーム前売り3万2600枚超え 永田裕志が発表「感謝」 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
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2015年 36,000人(満員)←実際は約26,700人
2016年 25,204人
2017年 26,192人
2018年 32,600人←17.1.3時点

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 これは2015~2017年に準じた入りだった2014年のイッテンヨン(観衆35,000人 満員 との主催者発表)の観客席写真。当サイトで「これは開始時点の客入り。かなりポールに近づくところまで観客数が回復。アリーナ内にも観客をかなり入れている」と記載していた。

 今回はついにポール到達なるか? コンテンツとしての苦戦を乗り越え17年ぶり完売の勢い、奇跡の回復を会場で見届けよ!

 ファンの応援選手アンケート、注目試合ランキングはこちらで。

 当夜に地上波放映される。
▼テレビ 4日(木) 新日本プロレス1.4東京ドーム!ワールドプロレスリングスペシャル
■1/4(木)25:10~26:51
■新日本プロレス1.4東京ドーム!ワールドプロレスリングスペシャル
テレビ朝日(地上波)ジャンル:スポーツ - 相撲・格闘技
世界が注目「オカダ・カズチカvs内藤哲也」、全米で話題「ケニー・オメガvsクリス・ジェリコ」、棚橋弘至や飯伏幸太も登場!!「鈴木みのるvs後藤洋央紀」は髪切りデスマッチ
◇番組内容
今や世界が注目するプロレス界最大のビッグイベント「新日本プロレス1.4東京ドーム大会」から選りすぐりの試合をお届け!! ▽放送席には、大会スペシャルアンバサダーを務めるSKE48の松井珠理奈や松木安太郎、レジェンド・蝶野正洋らが駆けつける!! ▽新日本プロレスの至宝・IWGPヘビー級のチャンピオンベルトを懸け、絶対王者オカダ・カズチカに、爆発的人気を誇る制御不能なカリスマ・内藤哲也が挑戦する一大決戦!!▽全米で話題の「ケニー・オメガvsクリス・ジェリコ」。クリス・ジェリコは米国WWEで活躍したスーパースター!!米国から来た最強の刺客に、ケニー・オメガは王座防衛なるか!? ▽棚橋弘至は、海外武者修行から変貌を遂げて帰国した若武者ジェイ・ホワイトと激突!!異次元の身体能力を誇る実力派イケメン・飯伏幸太も登場!! ▽「鈴木みのるvs後藤洋央紀」戦慄の“髪切りデスマッチ" ※番組の都合により放送試合変更の場合アリ
◇出演者
ゲスト
松井珠理奈(SKE48)、松木安太郎
特別解説
蝶野正洋
解説
ミラノコレクションA.T.、山崎一夫、柴田惣一、金澤克彦
実況
田畑祐一、吉野真治、大西洋平、野上慎平、三上大樹、寺川俊平(共に、テレビ朝日アナウンサー)


■1・4ドーム大会観戦注意事項&情報まとめ

 1・4東京ドーム大会は、初めての観戦者もいると思うので会場観戦注意事項を。

・ 【時間】第0試合は16時、第1試合は17時開始です。終了は21:00過ぎ(CS放送「テレ朝ch2」生中継の終了時間は21:30)を想定していると思われますが、昨年はメイン(オカダvs.ケニー)が長時間となって放送時間切れ。22:00までかかりました。この教訓から昨年よりも1試合減らした編成となりましたが、参加選手が多い試合もあるため読めません。なお、ドーム自体への再入場は不可です。

・ 【服装】ドームは室内で空調は快適であるはずですが、なぜか寒く感じる年もあります。防寒として、暑かった時に脱げるセーター、コートを着ていくとよいでしょう(もちろん、場外グッズ売り場は普通に寒いです)。特に寒さに弱い方は、貼るカイロ、ひざかけ、座布団に使うクッション(椅子はプラスチック製で冷たいです)など準備を。

・ 【持込禁止】主催者からの発表にはありませんが、野球開催時のドーム持ち込みが禁止されているビン、缶、ペットボトル類(凍らせたもの・500mlを超えるもの)、アイスボックス類については、入場時の手荷物検査で取り上げられる(ドーム側が用意した紙コップに移しての入場とさせられる)可能性があります。凍らせていない500ml以下のペットボトル、紙パック式、水筒は大丈夫です。

・ 【観戦】好みにより望遠鏡やステンドグラスはあってもよいですが、どの席でもリング上とビジョンを交互に見るような観戦方法でも大丈夫です。座席に座ったままの観戦となります(立っての応援は他の観客への迷惑になるので禁止です)。写真撮影は自由、動画撮影は禁止となります。貴重品の管理にはくれぐれもご注意ください。

・ 【休憩】進行の都合により休憩なしとなります。トイレに立つのは自由です。該当選手には申し訳ないですが、トイレタイムにするとしたらどの試合かを考えていくとよいでしょう(あるいは、どこかの試合終了同時でトイレにダッシュ、次の試合序盤のうちに席に戻る)。特にラスト2試合のケニーvs.ジェリコ、オカダvs.内藤は20~30分を超える長い試合になることが予想されます。体力を温存し、コンディションを整えて最後まで観戦しましょう。

・ 【飲食】飲食はドーム内の売店にあります。飲み物は座席にも売り子がやって来ます。

 グッズ情報、全対戦カード&試合順のおさらい。
・ ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム 2018年1月4日(木)17:00 東京・東京ドーム

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■新日本プロレス ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム
2018年1月4日(木) 15:30開場 17:00開始 東京ドーム
販売アイテム一覧。22番ゲート前メイン売店は11:00スタート! 場内売店4か所、場外ワゴン売店
12:00より東京ドーム前チケット前売所にてスマホサイト会員にオカダ、内藤の特製“名刺型カード”プレゼント
16:00より新日本プロレスワールドが生配信
17:00よりテレ朝チャンネル2が生中継

<第0試合 1分時間差バトルロイヤル> ※16:00開始予定
ニュージャパンランボー(参戦選手数未定)
※シングルマッチからスタートして1分毎に1選手が登場してくる時間差バトルロイヤル。敗れた選手から退場していき、最後まで残った選手を勝者とする。なおトップロープを越えて場外に転落した選手も退場となる。出場選手と順番はテーマ曲によって発表とする

<第1試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合>
[挑戦者組]マット・ジャクソン&ニック・ジャクソン
(1/60)
[第54代王者組]YOH&SHO
※SHO&YOH初防衛戦

<第2試合 NEVER無差別級6人タッグ選手権試合 ガントレットマッチ(各1/60)>
[挑戦者組]タイチ&飯塚高史&ザック・セイバーJr.
vs
[挑戦者組]ハンソン&レイモンドロウ&マイケル・エルガン
vs
[挑戦者組]バレッタ&矢野通&石井智宏
vs
[挑戦者組]田口隆祐&ジュース・ロビンソン&真壁刀義
vs
[第14代王者組]タンガ・ロア&タマ・トンガ&バッドラック・ファレ
※ファレ&トンガ&ロア初防衛戦
※2チームで通常の6人タッグマッチを行い、勝ったチームが次のチームと対戦する。勝ち残ったチームを勝者とする

<第3試合 スペシャルシングルマッチ>
Cody withブランディ・ローデス
(1/60)
飯伏幸太

<第4試合 IWGPタッグ選手権試合>
[挑戦者組/WTL2017優勝チーム]SANADA&EVIL
(1/60)
[第78代王者組]デイビーボーイ・スミスJr.&ランス・アーチャー
※アーチャー&スミス2度目の防衛戦

<第5試合 NEVER無差別級選手権試合 敗者髪切り&ノーセコンド・デスマッチ>
[挑戦者]後藤洋央紀
(1/60)
[第16代王者]鈴木みのる
※鈴木5度目の防衛戦
※フェンス内にセコンドなし、場外カウントなし、決着はリング上のみとする。その他に関しては通常のプロレスルール。 なお試合後にリング上で勝者が敗者の髪を切る

<第6試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合4WAYマッチ(1/60)>
[挑戦者]ウィル・オスプレイ
vs
[挑戦者]高橋ヒロム
vs
[挑戦者]KUSHIDA
vs
[第78代王者]マーティー・スカル
※スカル初防衛戦
※4選手同時に試合を行い、いずれかの1選手が勝利した時点で決着とする

<第7試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合>
[挑戦者]ジェイ・ホワイト
(1/60)
[第16代王者]棚橋弘至
※棚橋4度目の防衛戦

<第8試合 ダブルメインイベントI IWGP USヘビー級選手権試合 ノーDQマッチ>
[挑戦者]クリス・ジェリコ
(1/60)
[初代王者]ケニー・オメガ
※オメガ4度目の防衛戦
※反則裁定なし。その他は通常のプロレスルールとする

<第9試合 ダブルメインイベントII IWGPヘビー級選手権試合>
[挑戦者/G1 CLIMAX 27優勝者]内藤哲也
(1/60)
[第65代王者]オカダ・カズチカ
※オカダ9度目の防衛戦

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柴田勝頼が大プロレス祭りのサイン会に登場! 動けるようになったら必ずやろうと思っていた目標の一つ“TAKAYAMANIA”の募金箱を自席に設置

 3日、新日本プロレスのディファ有明「大プロレス祭り」に長期欠場中の柴田勝頼が姿を見せた。1時間半ほどファンに応対したようだ。どんな応対をしたのか、現時点で公式サイトも伝えていないので、ファンのtweet集をもってこの場でお届けできればと。追加あったらお知らせください。

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(写真は今夜が柴田!|〜柴田勝頼 未公認応援 ブログ~今日のブログ後のテーマは○○です~より)

 なお、botが一部を拾っているように、有料サイト『プロレス&格闘技DX』での柴田日記『REAL TALK』(毎週水曜)における3日更新分において、柴田が今回の高山善廣募金箱設置について触れています。




















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2018.01.03

オカダvs内藤は3:7で内藤支持が圧倒! 新日本プロレス1・4ドーム5大シングル戦「どっちを応援?」投票アンケート結果

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 複数試合の投票アンケートを実施しましたが、メインが最大で691人投票! 多くのご参加に感謝です。恒例の「どっちを応援?」投票アンケート結果となります(実施期間:2017/12/23 ~ 2018/01/02)。

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 投票者のコメントはリンク先でどうぞ。
・ オカダ・カズチカvs内藤哲也 ドーム決戦どっちを応援? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング
・ ケニー・オメガvsクリス・ジェリコ ドーム決戦どっちを応援? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング
・ 棚橋弘至vsジェイ・ホワイト ドーム決戦どっちを応援? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング
・ 鈴木みのるvs後藤洋央紀 ドーム決戦どっちを応援? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング
・ 飯伏幸太vsCody ドーム決戦どっちを応援? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング

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 オカダ・カズチカvs.内藤哲也は3:7で内藤支持が圧倒。

 オカダは「僕は0対10でも良い」。
・ 絶対王者オカダが内藤戦で見せたいもの (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
##
 「僕は0対10でも良いと思っているんですよ、応援が。はっきりしているじゃないですか。『オカダ、本当に負けてくれ』というくらいまで突き抜けたい。ブーイングされても黙らせる自信はありますしね。する余裕もなくなってくると思いますし、お客さんも試合に入っちゃって」。
 王者オカダを取り巻く環境は、この1年間でよもやの方向に振れた。会場で響き始めたのはブーイングだった。理由は単純明快、強すぎるから。ヘビー級ベルトの最長保持期間も歴代1位になり、負ける姿が想像できない。ゆえに判官びいきの心情が、LIJの内藤人気とシンクロする形で、反オカダの雰囲気をつくり出した。

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 内藤は「一番の目的はベルトではなくドームのメイン」。
・ 内藤哲也がベルトにこだわらない理由とは (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
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 「僕はIWGP(ヘビー級)がほしいわけではない。ドームのメインに立ってみたい、それにはIWGPに絡まないといけない。だから挑戦するわけで。一番の目的はベルトではなくドームのメインですね」。
(中略)
 いま、「ヘビー級の価値を内藤哲也という存在は超えている」と言ってはばからない。

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 試合で黙らせるオカダか、存在で圧倒する内藤か。いよいよドームで雌雄を決する。

 ほか、応援するファンが多い側はケニー、棚橋、みのる、飯伏となった。

 軒並み多い側がダブルスコアで圧倒する中で、6:4という拮抗ぶりを唯一見せたのが鈴木みのるvs.後藤洋央紀。髪切りマッチという試合形式もあって、どう転がるかが注目の試合…というより、やはり後藤が突き抜ける日がいつ来るのかが気になる。

 もちろんファンに媚びる必要は必ずしもないが、主要試合にラインナップされているのに後藤は日本プロレスラー人気上位50位からまさかのランク外。週刊プロレス12月20日発売号発表の「プロレスグランプリ2017」結果(総投票数は4783票)より。好きなレスラーを最大3名まで記載する形式。
##
▽賞外:好きなレスラー
内藤哲也
※2位~10位は棚橋、オカダ、ヒロム、中邑、ケニー、飯伏、柴田、丸藤、みのる

##

 12.EVIL、13.ライガー、19.BUSHI、22.KUSHIDA、23.小島、24.田口、26.石井、30.SANADA、31.真壁、33.永田、44.矢野と新日本勢は17選手ランクインしながら、後藤の名前なし。この状況からの打破をどんなアプローチで果たすのか。

 同じ投票期間で「あなたの注目する試合は?」投票アンケートも実施しました。
・ 1・4ドーム この試合に期待する! - 投票/アンケート - 人気ブログランキング

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 オカダvs.内藤、ケニーvs.ジェリコ、ジュニア王座4WAY戦が注目試合トップ3。さあ、当日最もインパクトを残す試合はどれになる!?

               * * *

 1・3大プロレス祭り(チケット完売)のおさらい。新日本プロレスワールドが生中継。
・ 【情報まとめ】1月3日(水)「大プロレス祭り2018」のタイムスケジュール表はコチラ!!【WK12】
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 柴田勝頼が1・3大プロレス祭りサイン会でTAKAYAMANIA募金箱を設置する。
・ 大プロレス祭り2018|高山善廣オフィシャルブログ Powered by Ameba
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ディファ有明で行われます
新日本プロレス「大プロレス祭り2018」内にて
僕のサイン会の所に
TAKAYAMANIA募金箱を設置します!と柴田選手から
ご連絡頂きました。
柴田選手もリハビリ中の大変な時に
本当に感謝です。
柴田選手、スタッフ様
本当に有難うございます。

##


■1・4ドーム大会観戦注意事項&情報まとめ

 1・4東京ドーム大会は、初めての観戦者もいると思うので会場観戦注意事項を。

・ 【時間】第0試合は16時、第1試合は17時開始です。終了は21:00過ぎ(CS放送「テレ朝ch2」生中継の終了時間は21:30)を想定していると思われますが、昨年はメイン(オカダvs.ケニー)が長時間となって放送時間切れ。22:00までかかりました。この教訓から昨年よりも1試合減らした編成となりましたが、参加選手が多い試合もあるため読めません。なお、ドーム自体への再入場は不可です。

・ 【服装】ドームは室内で空調は快適であるはずですが、なぜか寒く感じる年もあります。防寒として、暑かった時に脱げるセーター、コートを着ていくとよいでしょう(もちろん、場外グッズ売り場は普通に寒いです)。特に寒さに弱い方は、貼るカイロ、ひざかけ、座布団に使うクッション(椅子はプラスチック製で冷たいです)など準備を。

・ 【持込禁止】主催者からの発表にはありませんが、野球開催時のドーム持ち込みが禁止されているビン、缶、ペットボトル類(凍らせたもの・500mlを超えるもの)、アイスボックス類については、入場時の手荷物検査で取り上げられる(ドーム側が用意した紙コップに移しての入場とさせられる)可能性があります。凍らせていない500ml以下のペットボトル、紙パック式、水筒は大丈夫です。

・ 【観戦】好みにより望遠鏡やステンドグラスはあってもよいですが、どの席でもリング上とビジョンを交互に見るような観戦方法でも大丈夫です。座席に座ったままの観戦となります(立っての応援は他の観客への迷惑になるので禁止です)。写真撮影は自由、動画撮影は禁止となります。貴重品の管理にはくれぐれもご注意ください。

・ 【休憩】進行の都合により休憩なしとなります。トイレに立つのは自由です。該当選手には申し訳ないですが、トイレタイムにするとしたらどの試合かを考えていくとよいでしょう(あるいは、どこかの試合終了同時でトイレにダッシュ、次の試合序盤のうちに席に戻る)。特にラスト2試合のケニーvs.ジェリコ、オカダvs.内藤は20~30分を超える長い試合になることが予想されます。体力を温存し、コンディションを整えて最後まで観戦しましょう。

・ 【飲食】飲食はドーム内の売店にあります。飲み物は座席にも売り子がやって来ます。

 グッズ情報、全対戦カード&試合順のおさらい。
・ ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム 2018年1月4日(木)17:00 東京・東京ドーム
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■新日本プロレス ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム
2018年1月4日(木) 15:30開場 17:00開始 東京ドーム
販売アイテム一覧。22番ゲート前メイン売店は11:00スタート! 場内売店4か所、場外ワゴン売店
12:00より東京ドーム前チケット前売所にてスマホサイト会員にオカダ、内藤の特製“名刺型カード”プレゼント
16:00より新日本プロレスワールドが生配信
17:00よりテレ朝チャンネル2が生中継

<第0試合 1分時間差バトルロイヤル> ※16:00開始予定
ニュージャパンランボー(参戦選手数未定)
※シングルマッチからスタートして1分毎に1選手が登場してくる時間差バトルロイヤル。敗れた選手から退場していき、最後まで残った選手を勝者とする。なおトップロープを越えて場外に転落した選手も退場となる。出場選手と順番はテーマ曲によって発表とする

<第1試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合>
[挑戦者組]マット・ジャクソン&ニック・ジャクソン
(1/60)
[第54代王者組]YOH&SHO
※SHO&YOH初防衛戦

<第2試合 NEVER無差別級6人タッグ選手権試合 ガントレットマッチ(各1/60)>
[挑戦者組]タイチ&飯塚高史&ザック・セイバーJr.
vs
[挑戦者組]ハンソン&レイモンドロウ&マイケル・エルガン
vs
[挑戦者組]バレッタ&矢野通&石井智宏
vs
[挑戦者組]田口隆祐&ジュース・ロビンソン&真壁刀義
vs
[第14代王者組]タンガ・ロア&タマ・トンガ&バッドラック・ファレ
※ファレ&トンガ&ロア初防衛戦
※2チームで通常の6人タッグマッチを行い、勝ったチームが次のチームと対戦する。勝ち残ったチームを勝者とする

<第3試合 スペシャルシングルマッチ>
Cody withブランディ・ローデス
(1/60)
飯伏幸太

<第4試合 IWGPタッグ選手権試合>
[挑戦者組/WTL2017優勝チーム]SANADA&EVIL
(1/60)
[第78代王者組]デイビーボーイ・スミスJr.&ランス・アーチャー
※アーチャー&スミス2度目の防衛戦

<第5試合 NEVER無差別級選手権試合 敗者髪切り&ノーセコンド・デスマッチ>
[挑戦者]後藤洋央紀
(1/60)
[第16代王者]鈴木みのる
※鈴木5度目の防衛戦
※フェンス内にセコンドなし、場外カウントなし、決着はリング上のみとする。その他に関しては通常のプロレスルール。 なお試合後にリング上で勝者が敗者の髪を切る

<第6試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合4WAYマッチ(1/60)>
[挑戦者]ウィル・オスプレイ
vs
[挑戦者]高橋ヒロム
vs
[挑戦者]KUSHIDA
vs
[第78代王者]マーティー・スカル
※スカル初防衛戦
※4選手同時に試合を行い、いずれかの1選手が勝利した時点で決着とする

<第7試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合>
[挑戦者]ジェイ・ホワイト
(1/60)
[第16代王者]棚橋弘至
※棚橋4度目の防衛戦

<第8試合 ダブルメインイベントI IWGP USヘビー級選手権試合 ノーDQマッチ>
[挑戦者]クリス・ジェリコ
(1/60)
[初代王者]ケニー・オメガ
※オメガ4度目の防衛戦
※反則裁定なし。その他は通常のプロレスルールとする

<第9試合 ダブルメインイベントII IWGPヘビー級選手権試合>
[挑戦者/G1 CLIMAX 27優勝者]内藤哲也
(1/60)
[第65代王者]オカダ・カズチカ
※オカダ9度目の防衛戦

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Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史 下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

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ネット・プロレス大賞2017 カクトウログからの投票です/まだ間に合う! 締切は1月6日まで

pick up ▼ニュース 柴田勝頼が1・3大プロレス祭りサイン会でTAKAYAMANIA募金箱を設置今年はTAKAYAMANIA興行も予定しております【大日本】橋本大地が三角絞めで初防衛「すげー楽しかった」 ▼情報&コラム 絶対王者オカダが内藤戦で見せたいもの内藤哲也がベルトにこだわらない理由とはアントニオ猪木さんが闘魂伝授! 不撓不屈のエネルギーでオリンピック中間年に挑む!(1)オリンピック中間年に挑む!(2)【アントニオ猪木と村松友視が明かす『アリと猪木のものがたり』〈2〉】アリキックは銃剣vs柔道がヒントだった明けましておめでとうございます@金沢克彦 ▼格闘技 フジテレビ「RIZIN」大晦日生放送の視聴率は6.4%。固定視聴者は微増?

 ブログ「カクトウログ」管理人として、ファン主催のネット・プロレス大賞2017に投票します。
・ ネット・プロレス大賞:公式サイト

 2017年も新日本プロレス中心の観戦でした。他団体の主要試合はチラリチラリと見ている程度。偏っているのだけれども、生観戦したものを中心に選出です。

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(1)最優秀選手賞(MVP)
※個人が望ましいが、タッグチーム・軍団などでも可
1位 内藤哲也
2位 オカダ・カズチカ
3位 中邑真輔

[評]
内藤とオカダの両軸が新日本プロレス、そして業界を牽引したと思います。オカダあっての内藤、内藤あってのオカダという面あり。ただ、17年ぶりドーム札止めに近づく勢いは内藤率いるロスインゴあってこそでしょう。WWEで1軍昇格、世界で高い人気の中邑もMVPに選んでいいほどの活躍と言えます。

(2)最優秀試合賞
1位 4月9日 新日本プロレス 両国国技館
 オカダ・カズチカ vs 柴田勝頼
2位 1月4日 新日本プロレス 東京ドーム
 オカダ・カズチカ vs ケニー・オメガ
3位 8月13日 新日本プロレス 両国国技館
 内藤哲也 vs ケニー・オメガ

[評]
柴田が新日本にリターンし、中邑から「紙媒体とネットも含めて『(桜庭和志&柴田参戦に)盛り上がってるのは『KAMINOGE』とカクトウログだけじゃねぇのか?』と思いますけどね(笑)」とコメントが出たのが2012年。あれから4年半、ついに柴田がリターン後初となるIWGP挑戦をつかみました。オカダ戦は(カクトウログ管理人として)個人的にプロレスファン人生を懸けた試合であり、柴田本人もあらゆる意味でプロレス人生を懸けた試合となりました。大きな怪我を負いましたが、「シッカリしたかたちで会えるようにがんばります」との言葉を信じつつ、ゆっくり待ちたいと思います。

(3)最優秀タッグチーム
※タッグ(2人)チームだけでなく、ユニット、軍団なども可
1位 石川修司&諏訪魔(暴走大巨人)
2位 レイモンド・ロウ&ハンソン(ウォーマシン)
3位 SHO&YOH(ROPPONGI 3K)

[評]
昨年選出したロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンは別格かもしれませんが、純粋な2人タッグで選定させていただきました。暴走大巨人とウォーマシンはプロレス本来の迫力やワクワク感を見せてくれたことを評価します。ROPPONGI 3Kはまだまだ発展途上なところもありますが、凱旋のインパクトとタイトル実績は十分でしょう。

(4)新人賞
1位 岡倫之
2位 北村克哉
3位 アンドレザ・ジャイアント・パンダ

[評]
北村が目立ったために光が当たらなくなったところもありますが、レスリングエリートでありアニメ好きという岡は気になる存在。この男がいるからこそ、ヤングライオン勢も頑張っていけているというか、勝手にそんな雰囲気を感じています。

(5)最優秀興行
1位 4月9日 新日本プロレス 両国国技館(オカダvs.柴田)
2位 8月13日 新日本プロレス 両国国技館(G1決勝、柴田登場)
3位 1月4日 新日本プロレス 東京ドーム(オカダvs.ケニー)

[評]
ビッグマッチの完成度で唸らせる新日本は2017年も健在。思い入れが強い柴田絡みが上位となりました。

(6)最優秀団体
1位 新日本プロレス
2位 全日本プロレス
3位 DDT

[評]
国内独走の新日本プロレス。浮上してきた全日本プロレス。創意工夫のDDT。

(7)最優秀プロレスを伝えたで賞
1位 REAL TALK(サイト『プロレス&格闘技DX』での柴田勝頼日記)
2位 リングスチャンネル(ニコ生)
3位 LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-(映画)

[評]
トップ2はボクが2017年に追いかけた感があります。怪我を負った柴田の告白。『1984年のUWF』に怒った前田日明。天龍の映画は劇場で泣きました。


 みなさんもぜひ、ネットプロレス大賞に参加を! 1/6までの受付となります。

               * * *

 ここまでのアワード2017結果まとめ。

 プロレスマスコミが選定する東スポプロレス大賞2017。
・ 内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ プロレス-格闘技 カクトウログ
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▼2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

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 週刊プロレス12月20日発売号発表の「プロレスグランプリ2017」結果を誌面より。総投票数は4783票(週プロ読者とモバイルユーザー)。6位以下ランキングや獲得票は同誌で確認を。
・ 週刊プロレス 1月 3日号
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▼プロレスグランプリ2017
▽プロレスグランプリ
内藤哲也
※2位以下はオカダ、石川修司、棚橋、中邑
▽ベストマッチ
1・4オカダvs.ケニー
※2位以下は8・13内藤vs.ケニー、6・11オカダvs.ケニー、11・5棚橋vs.飯伏、4・9オカダvs.柴田
▽ベストタッグチーム
SHO&YOH
※2位以下はウォーマシン、CIMA&ドラゴン・キッド、橋本大地&神谷英慶、KES
▽最優秀外国人賞
ケニー・オメガ
※2位以下はジョー・ドーリング、オスプレイ、リコシェ、トニー・ストーム
▽女子プロレスグランプリ
ASUKA
※2位以下は紫雷イオ、橋本千紘、カイリ・セイン、岩谷麻優
▽新人賞
北村克哉
※2位以下は岡倫之、青木優也、岡田佑介、海野翔太
▽賞外:好きなレスラー
内藤哲也
※2位~10位は棚橋、オカダ、ヒロム、中邑、ケニー、飯伏、柴田、丸藤、みのる

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 AbemaTV&新日本プロレスワールドで12月19日放送の「もうすぐイッテンヨン!新日本プロレス大忘年会」で発表(ファンからのTwitterによる投票集計、番組内で海外票がケニーに多く集まったとの報告も)。
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▼アナタが選ぶ2017年・新日本プロレスMVP&ベストバウト
▽MVP
1位:ケニー・オメガ
2位:内藤哲也
3位:オカダ・カズチカ
4位:高橋ヒロム
5位:棚橋弘至
▽ベストバウト
1位:6・11オカダvs.ケニー
2位:1・4 オカダvs.ケニー
3位:8・13内藤vs.ケニー
4位:4・9 オカダvs.柴田
5位:8・5 オカダvs.EVIL

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 ニコプロ民がMVPとかを決めてみた 2017。

 日本インディー大賞2017。


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121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

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2018.01.02

どっちを応援!? 新日本プロレス1・4東京ドーム大会5大シングル戦、投票アンケートは最終日! 1月2日24時まで受付

 イッテンヨンまであと2日! 新日本プロレス『WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム』1・4東京ドーム大会での5大シングル戦であなたが応援する選手は!? 当サイトで恒例の投票アンケートが間もなく締切となります(勝者予想ではなく応援選手となります)。

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 1月2日24時まで受付。1パソコン1票有効。複数回投票した場合、最新投票内容に上書きされます。

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2018.01.01

前田「現役復帰? やらないやらない。もういま人生最高体重だよ!」夏にダイエット成功するも元に戻る【週刊 前田日明】

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前田日明が足りない世の中に、とことん前田日明を発信してみる。毎週日曜日は、前田日明関連の動きをできる限りカクトウログが追う「週刊 前田日明」の日です。連載第194回のラインナップ▼前田「現役復帰? やらないやらない。もういま人生最高体重だよ!」夏にダイエット成功するも元に戻る前田の現役復帰を6年前から訴え続けてきた藤波辰爾、懲りずに「今年はあいつをリングに上げます」・・・

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