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    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

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    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
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    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

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    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

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    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2018.01.03

オカダvs内藤は3:7で内藤支持が圧倒! 新日本プロレス1・4ドーム5大シングル戦「どっちを応援?」投票アンケート結果

pick up ▼ニュース パイルドライバー原宿が朝10時より初売り【全日本】ドーリング 復帰記念日に3冠V2 KAIが挑戦表明TAJIRIがジュニア王座V3 青木の挑戦表明に「待ってたぞ」【WWE】Bレスナー復帰!アスカvs.ロンダ・ラウジー現実味!RレインズIC王座戦24分50秒Sジョー元旦生中継RAW ▼情報&コラム 棚橋弘至「“青い目のヤングライオン”は“ケツが青い”ままなのか、ドームでハッキリする」藤田晋の唇は再び狙われる!サイバーエージェント路上プロレスは「年2、3回」開催される可能性 ▼格闘技 RENAが超えられなかった“ジョシカクのジンクス”とは?

 複数試合の投票アンケートを実施しましたが、メインが最大で691人投票! 多くのご参加に感謝です。恒例の「どっちを応援?」投票アンケート結果となります(実施期間:2017/12/23 ~ 2018/01/02)。

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 投票者のコメントはリンク先でどうぞ。
・ オカダ・カズチカvs内藤哲也 ドーム決戦どっちを応援? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング
・ ケニー・オメガvsクリス・ジェリコ ドーム決戦どっちを応援? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング
・ 棚橋弘至vsジェイ・ホワイト ドーム決戦どっちを応援? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング
・ 鈴木みのるvs後藤洋央紀 ドーム決戦どっちを応援? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング
・ 飯伏幸太vsCody ドーム決戦どっちを応援? - 投票/アンケート - 人気ブログランキング

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 オカダ・カズチカvs.内藤哲也は3:7で内藤支持が圧倒。

 オカダは「僕は0対10でも良い」。
・ 絶対王者オカダが内藤戦で見せたいもの (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
##
 「僕は0対10でも良いと思っているんですよ、応援が。はっきりしているじゃないですか。『オカダ、本当に負けてくれ』というくらいまで突き抜けたい。ブーイングされても黙らせる自信はありますしね。する余裕もなくなってくると思いますし、お客さんも試合に入っちゃって」。
 王者オカダを取り巻く環境は、この1年間でよもやの方向に振れた。会場で響き始めたのはブーイングだった。理由は単純明快、強すぎるから。ヘビー級ベルトの最長保持期間も歴代1位になり、負ける姿が想像できない。ゆえに判官びいきの心情が、LIJの内藤人気とシンクロする形で、反オカダの雰囲気をつくり出した。

##

 内藤は「一番の目的はベルトではなくドームのメイン」。
・ 内藤哲也がベルトにこだわらない理由とは (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
##
 「僕はIWGP(ヘビー級)がほしいわけではない。ドームのメインに立ってみたい、それにはIWGPに絡まないといけない。だから挑戦するわけで。一番の目的はベルトではなくドームのメインですね」。
(中略)
 いま、「ヘビー級の価値を内藤哲也という存在は超えている」と言ってはばからない。

##

 試合で黙らせるオカダか、存在で圧倒する内藤か。いよいよドームで雌雄を決する。

 ほか、応援するファンが多い側はケニー、棚橋、みのる、飯伏となった。

 軒並み多い側がダブルスコアで圧倒する中で、6:4という拮抗ぶりを唯一見せたのが鈴木みのるvs.後藤洋央紀。髪切りマッチという試合形式もあって、どう転がるかが注目の試合…というより、やはり後藤が突き抜ける日がいつ来るのかが気になる。

 もちろんファンに媚びる必要は必ずしもないが、主要試合にラインナップされているのに後藤は日本プロレスラー人気上位50位からまさかのランク外。週刊プロレス12月20日発売号発表の「プロレスグランプリ2017」結果(総投票数は4783票)より。好きなレスラーを最大3名まで記載する形式。
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▽賞外:好きなレスラー
内藤哲也
※2位~10位は棚橋、オカダ、ヒロム、中邑、ケニー、飯伏、柴田、丸藤、みのる

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 12.EVIL、13.ライガー、19.BUSHI、22.KUSHIDA、23.小島、24.田口、26.石井、30.SANADA、31.真壁、33.永田、44.矢野と新日本勢は17選手ランクインしながら、後藤の名前なし。この状況からの打破をどんなアプローチで果たすのか。

 同じ投票期間で「あなたの注目する試合は?」投票アンケートも実施しました。
・ 1・4ドーム この試合に期待する! - 投票/アンケート - 人気ブログランキング

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 オカダvs.内藤、ケニーvs.ジェリコ、ジュニア王座4WAY戦が注目試合トップ3。さあ、当日最もインパクトを残す試合はどれになる!?

               * * *

 1・3大プロレス祭り(チケット完売)のおさらい。新日本プロレスワールドが生中継。
・ 【情報まとめ】1月3日(水)「大プロレス祭り2018」のタイムスケジュール表はコチラ!!【WK12】
180103_matsuri

 柴田勝頼が1・3大プロレス祭りサイン会でTAKAYAMANIA募金箱を設置する。
・ 大プロレス祭り2018|高山善廣オフィシャルブログ Powered by Ameba
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ディファ有明で行われます
新日本プロレス「大プロレス祭り2018」内にて
僕のサイン会の所に
TAKAYAMANIA募金箱を設置します!と柴田選手から
ご連絡頂きました。
柴田選手もリハビリ中の大変な時に
本当に感謝です。
柴田選手、スタッフ様
本当に有難うございます。

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■1・4ドーム大会観戦注意事項&情報まとめ

 1・4東京ドーム大会は、初めての観戦者もいると思うので会場観戦注意事項を。

・ 【時間】第0試合は16時、第1試合は17時開始です。終了は21:00過ぎ(CS放送「テレ朝ch2」生中継の終了時間は21:30)を想定していると思われますが、昨年はメイン(オカダvs.ケニー)が長時間となって放送時間切れ。22:00までかかりました。この教訓から昨年よりも1試合減らした編成となりましたが、参加選手が多い試合もあるため読めません。なお、ドーム自体への再入場は不可です。

・ 【服装】ドームは室内で空調は快適であるはずですが、なぜか寒く感じる年もあります。防寒として、暑かった時に脱げるセーター、コートを着ていくとよいでしょう(もちろん、場外グッズ売り場は普通に寒いです)。特に寒さに弱い方は、貼るカイロ、ひざかけ、座布団に使うクッション(椅子はプラスチック製で冷たいです)など準備を。

・ 【持込禁止】主催者からの発表にはありませんが、野球開催時のドーム持ち込みが禁止されているビン、缶、ペットボトル類(凍らせたもの・500mlを超えるもの)、アイスボックス類については、入場時の手荷物検査で取り上げられる(ドーム側が用意した紙コップに移しての入場とさせられる)可能性があります。凍らせていない500ml以下のペットボトル、紙パック式、水筒は大丈夫です。

・ 【観戦】好みにより望遠鏡やステンドグラスはあってもよいですが、どの席でもリング上とビジョンを交互に見るような観戦方法でも大丈夫です。座席に座ったままの観戦となります(立っての応援は他の観客への迷惑になるので禁止です)。写真撮影は自由、動画撮影は禁止となります。貴重品の管理にはくれぐれもご注意ください。

・ 【休憩】進行の都合により休憩なしとなります。トイレに立つのは自由です。該当選手には申し訳ないですが、トイレタイムにするとしたらどの試合かを考えていくとよいでしょう(あるいは、どこかの試合終了同時でトイレにダッシュ、次の試合序盤のうちに席に戻る)。特にラスト2試合のケニーvs.ジェリコ、オカダvs.内藤は20~30分を超える長い試合になることが予想されます。体力を温存し、コンディションを整えて最後まで観戦しましょう。

・ 【飲食】飲食はドーム内の売店にあります。飲み物は座席にも売り子がやって来ます。

 グッズ情報、全対戦カード&試合順のおさらい。
・ ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム 2018年1月4日(木)17:00 東京・東京ドーム
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■新日本プロレス ブシモ 5th ANNIVERSARY WRESTLE KINGDOM 12 in 東京ドーム
2018年1月4日(木) 15:30開場 17:00開始 東京ドーム
販売アイテム一覧。22番ゲート前メイン売店は11:00スタート! 場内売店4か所、場外ワゴン売店
12:00より東京ドーム前チケット前売所にてスマホサイト会員にオカダ、内藤の特製“名刺型カード”プレゼント
16:00より新日本プロレスワールドが生配信
17:00よりテレ朝チャンネル2が生中継

<第0試合 1分時間差バトルロイヤル> ※16:00開始予定
ニュージャパンランボー(参戦選手数未定)
※シングルマッチからスタートして1分毎に1選手が登場してくる時間差バトルロイヤル。敗れた選手から退場していき、最後まで残った選手を勝者とする。なおトップロープを越えて場外に転落した選手も退場となる。出場選手と順番はテーマ曲によって発表とする

<第1試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合>
[挑戦者組]マット・ジャクソン&ニック・ジャクソン
(1/60)
[第54代王者組]YOH&SHO
※SHO&YOH初防衛戦

<第2試合 NEVER無差別級6人タッグ選手権試合 ガントレットマッチ(各1/60)>
[挑戦者組]タイチ&飯塚高史&ザック・セイバーJr.
vs
[挑戦者組]ハンソン&レイモンドロウ&マイケル・エルガン
vs
[挑戦者組]バレッタ&矢野通&石井智宏
vs
[挑戦者組]田口隆祐&ジュース・ロビンソン&真壁刀義
vs
[第14代王者組]タンガ・ロア&タマ・トンガ&バッドラック・ファレ
※ファレ&トンガ&ロア初防衛戦
※2チームで通常の6人タッグマッチを行い、勝ったチームが次のチームと対戦する。勝ち残ったチームを勝者とする

<第3試合 スペシャルシングルマッチ>
Cody withブランディ・ローデス
(1/60)
飯伏幸太

<第4試合 IWGPタッグ選手権試合>
[挑戦者組/WTL2017優勝チーム]SANADA&EVIL
(1/60)
[第78代王者組]デイビーボーイ・スミスJr.&ランス・アーチャー
※アーチャー&スミス2度目の防衛戦

<第5試合 NEVER無差別級選手権試合 敗者髪切り&ノーセコンド・デスマッチ>
[挑戦者]後藤洋央紀
(1/60)
[第16代王者]鈴木みのる
※鈴木5度目の防衛戦
※フェンス内にセコンドなし、場外カウントなし、決着はリング上のみとする。その他に関しては通常のプロレスルール。 なお試合後にリング上で勝者が敗者の髪を切る

<第6試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合4WAYマッチ(1/60)>
[挑戦者]ウィル・オスプレイ
vs
[挑戦者]高橋ヒロム
vs
[挑戦者]KUSHIDA
vs
[第78代王者]マーティー・スカル
※スカル初防衛戦
※4選手同時に試合を行い、いずれかの1選手が勝利した時点で決着とする

<第7試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合>
[挑戦者]ジェイ・ホワイト
(1/60)
[第16代王者]棚橋弘至
※棚橋4度目の防衛戦

<第8試合 ダブルメインイベントI IWGP USヘビー級選手権試合 ノーDQマッチ>
[挑戦者]クリス・ジェリコ
(1/60)
[初代王者]ケニー・オメガ
※オメガ4度目の防衛戦
※反則裁定なし。その他は通常のプロレスルールとする

<第9試合 ダブルメインイベントII IWGPヘビー級選手権試合>
[挑戦者/G1 CLIMAX 27優勝者]内藤哲也
(1/60)
[第65代王者]オカダ・カズチカ
※オカダ9度目の防衛戦

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