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    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

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    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

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2011.11.14

実写版ドラえもんCMでジャイアン役の小川直也「あだ名がジャイアンだったから本当に驚き」

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 こちらのニュースで読み飛ばしていたのだが、トヨタ自動車のCMにおける“実写版ドラえもん”でジャイアン役に抜擢された小川直也は、小学生のころ、ジャイアンと本当に呼ばれていたという。
・ 『ドラえもん』登場人物の20年後をCMで実写化! のび太役は妻夫木聡、ジャイアン役に小川直也 ニュース-ORICON STYLE-
##
「実は小学校時代、周りからジャイアンって言われたことがあったんですよ」と、過去のエピソードを明かした小川は、「まさか大人になって、そんなジャイアンの役をやるとは思わなかったので、嬉しかったです」と大喜び。撮影を「やりがいがあったっていうか、地が出たっていうか」と振り返り、まさに“はまり役”だったことをうかがわせた。
##

 小川自身がコラムでも「オレのあだ名がジャイアンだったから本当に驚き」と告白。
・ 夢は叶う!ジャイアン役でCM出演 東スポWEB
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10日に発表があった通り、
トヨタ自動車さんのテレビCMに出演することになりました!
子供のころから車好きだったオレとしては、
自動車会社のCMに出られるなんて、まさに夢が実現した気分。

しかも…今回のCMのコンセプトは「ドラえもん」の実写化!
オレは20年後の「ジャイアン」こと剛田武を演じています!

小学校の時のオレのあだ名が「ジャイアン」だったから本当に驚き。
「オレがやっちゃっていいの?」と思ったよ。
オレのほうがなんか、ビビっちゃうよな。
オレらの世代では「ドラえもん」への思い入れが違うからね~。

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 WEB検索すると、この話は『めざましテレビ』でも触れていたという。

 こちらには、メイキングおよびインタビューあり。
・ 妻夫木聡が30歳になったのび太役 - YouTube

 声までジャイアンに近いとの評もあり。でも、プロレス・格闘技ファンからすれば、業界での生きざまもジャイアンだよなぁ(笑)。


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2008.01.14

小川直也「ハッスルには休みをもらって・・・」/テレビつき引退興行が消滅していた

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 小川直也のサイトが更新された。日付が1月1日(火)となっているが、更新されたばかりだと思います。部分的に修正されることもあるかも?ということで、いったん全文を貼っておく。
・ オーちゃんの不定期日記
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1月1日(火) 新年明けましておめでとうございます!

  新年明けましておめでとうございます!
(約半年ぶりの日記ですが・・・)本年も宜しくお願い致します!
最近、小川道場(道場長統括)の更新ばっかりでこっちの日記が疎かになってしまって申し訳ない。
お陰様で、ただ今、IGF、小川道場と結構バタバタな日々を送っていま~す。

小川道場は、石の上にも3年! 最初が肝心と気合入れて、常に俺が目を見張って今年4月で3年目になり、いよいよ節目の年3年目、勝負の年へと突入。
IGFは、順調に回数を重ね、3回を終え、4回目の興行へ布石が出来てそれに向かいまっしぐら!
そのIGFの次期興行は、2月ぐらいが濃厚だね。

しかし、とうとう私、暴走王も師匠への対立となり「どんだけ~!(古いかな・・・)」暴走しちゃうんだろう。
でも、(師匠に)仕掛けたからには、仕掛けたなりの訳があるしね。
97年に柔道界からプロレスの世界に転向し、師匠に弟子入り。そして修行し、その師匠のお陰で常に表舞台でやってこれたんだけど、とうとうこの日が来るとはね・・・

新日本→UFO→ZERO-ONE→ハッスル→IGF・・・
    →旧PRIDE→UFO LEGEND→新PRIDE・・・
この10年、いつも新しいものに取り組む日々が続くよ。
新日本の(故人)橋本戦から始まり、どの団体も「キターッ!」これから注目!いい具合になるんじゃない?ってなると、その団体からフェードアウト。新しい団体つくりに駆り出されるんだよね。
ん~、諺に例えれば、「捨てる神がいれば、拾う神もいる」みたいな心境だね。
まぁー、こちらはプロとして仕事を引き受け、それを全うしてるだけなんだけどね。(笑)
心境は正に愛読書ゴルゴ13の「デューク東郷」の気分。常々俺は、プロとは「ゴルゴ13の哲学」と思っているからね。(笑)
お陰で全てに渡っていい起爆剤となってるから、プロとしてはよし、としなけりゃーね。
(関わった団体の盛り上がりね。フェードアウトしたその後はわからないけど・・・)

・・・と、言う事で、今回はIGFの仕事をプロとして請け負った訳で、ここはプロとしてIGFの起爆剤にならなければならず、IGFでは、たとえ誰(今回の師匠)であろうと冷酷に冷徹に徹するしかなかったんだよね。

昨年の春に、師匠に「元気のないプロレス界を活性化させるための新しい事業をするから手伝ってくれ!」と、一言言われた(ハッスルには休みをもらって・・・)。それが後のIGFで、その立ち上げから参加して半年が過ぎた。
1回目、2回目と参加してみての感想は、師匠は一体何がしたいんだろう?と、正直、疑問を持った。
それに、IGFを始めるにあたり、あまりマスコミに煽りもせずに興行をしようとしたのにはあっけに取られたよ。
さすがにそれは・・・と、俺が勝手に集めて煽ったりして事なきを得たんだけど、IGFのフロントがあまりレスポンスがよくないんだよね。(マスコミもぼやき入るし・・・)

ビックリしたのは、策もなしに常にこちらに任せてしまうフロント人。信頼してるからだろうけどマスコミの手配までこっちかよ!ってぼやきたくなるね。
興行の中身にしてもかなりの部分は、外注に投げっぱなしで・・・大丈夫?って感じだよ。

(これはIGFスタッフに対しての改善して欲しい部分だから、敢えて言わせて貰っている)
そんなこんなで、IGFに対して不満&不信感を募らせている時に更に更に増幅させる事が・・・

それは先月20日の3回目の興行(ゲノム2)に入るにあたって、師匠が安田選手を起用する発表をした。
さすがに、それはないだろう! いくら師匠の哲学でもある「スキャンダルを経営に結びつける」にしても、(安田選手には申し訳ないけど)先日、自殺未遂をした男に触手するとは!
ビックリだけど、更にその男との試合を組むのは、幾らなんでも酷いよ。
でも、プロである以上やるしかないし、正に「やれんのか!(パクっちゃった!)」と言う心境だよ。

試合当日、カード(前日発表)は3WAYマッチの三つ巴戦方式で、最初は外人選手と安田選手になり、勝った方が俺と戦う事になるんで、俺は登場口控え室のモニターで戦いを見ながらスタンバっていた。
その試合を見ていたら安田選手が場外に落ちた際に、外人選手の頭に椅子を打ち付ける奇襲攻撃でEND。

えっ? あんなのあり? 正式に勝ち? おまけにリングサイドには娘まで居させて・・・
控えていた俺は更に臨戦態勢。

この状況から、プロとして俺は、鬼にでも悪魔にでもなるしかなかった。向こうは開き直って何しでかすかわかんないしな。
試合は、一方的な展開になったけど、安田選手がしつこく「来い!」って言うから徹底的に蹴っ飛ばした!
展開的にも安田選手が「参った」と言うまで蹴っ飛ばすしかなかった。
でも、それを見かねたのか師匠が割って入り、俺に鉄拳制裁の上、魔性?のスリーパー(裸締め)をかけ、試合をストップさせた。
師匠に「お前には情けがないのか! 柔道家なら柔道家らしく情けをかけろ!」と言われたのをキッカケに、俺の中の境界線がキレたよ。気が付けば、師匠の胸ぐらを掴んでいた。
師匠がリング上で大暴れをしたのはいつぶりだろうか? 緊迫した雰囲気の中、3回目の幕は下りた。

試合後は、何で、安田選手に情けをかけなければいけないのか? やらなければやられる世界に情けは必要か? 橋本戦の時には徹底的にやってOKだった師匠が何故、情けなのか・・・
ここ数年で考えが変わったのか?と、暫く自問自答の日々を過ごした。

結果、これからは師匠に戦いを通じて教えてもらうしかない! 胸に秘めた自分なりの答えが合っているか、それとも違うのか、IGFでの戦いの場で答えを見つけるよ。
楽しくなりそうだぜ。先ずはIGFでの主導権を握らせて貰うぜ。

最後に、9年前に武道館にて新日本プロレスの社長。3年前に旧PRIDEの社長。そして今回のIGF社長(師匠)と、とうとう3人のトップの胸ぐらを掴んで言い争ってしまった。
でも、それは俺なりの決心、決意で起こした行動であり、その全ては俺の決心、決意、ポリシーに基づくものである。
だから、後悔はしていないよ。

俺の今年の目標は、対世間を意識したプロレス「IGF」を軌道に乗せるべく起爆剤になる。

それと、不定期日記の速やかな更新を心掛ける。(笑)

以上。

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 主戦場だったハッスルを2007年に離脱した小川直也。されど、離脱がどういう状態なのかは正式アナウンスされていないし、逆に「ハッスルでは役員のはず」説もあった。今回の「ハッスルには休みをもらって・・・」という書き込みは、ポロリと出た“実情”なのか。

 そして、紹介がかなり遅くなりましたが、『Gリング』2007年10月創刊号、金沢克彦氏との巻頭対談記事で“小川の師匠”アントニオ猪木は次のように語っている。
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(まだ小川は『プロレス再生の旗手』に間に合いますか?)
・・・大変だけどね。要するに新しいブームを起こすにはね。ただ小川っていう存在を・・・ホントは今年(2007年)引退するはずだったんですよ。で、テレビがくっついて引退興行っていう段取りになっていたんだけど、もうやらないと思うんだよね。要するに『ハッスル』自体スポンサーも離れたら、どうなっていくのか。だから計画通りにならないっていうのが人生面白いわけで。

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 小川はテレビを引っ張ってこれる存在感がある。IGF参加は、“引退試合テレビ中継”を蹴ってでも猪木と一緒に復興へと踏み出したということなのか、他の事情があったのか、読み取れず。

 いずれにせよ、IGFに対する取り組みについては、意外と主体的に盛り上げるために考えていたんだなと今回の日記から理解できた。フロントへの苦言はどこまでがアングルかはわからないのですが、こういったザワザワ感、リアルな感情を持ち合わせてリングに上がる小川っていうのは、やはりIGFの登場人物に実にマッチしている。

 試合の完成度などに賛否はある中で、小川自身の方向性「対世間を意識したプロレスを軌道に乗せるべく起爆剤になる」はずっと変わっていない。
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2006.02.05

小川直也、あの瞬間を語る・・・バキッ!グニャッ!

pick up キックボクシングで思わずジャーマン、反則負けWWE2・4日本公演結果アニマル「健介とヘルレイザースII組みたい」深夜3時更新・・・MAXさいたま日本代表決定トーナメント結果公式サイトでは結果更新コリアンエアー@#104鈴木浩子更新健康診断「肥満です」だって@金原弘光川田さんと久々に話せた@小島聡HG ゲイ人生命の危機フォー!健想が「ハードゲイシャ」に変身健想が新日本の“WJ化”に危機感吉江「足りない。米よこせ!」高田本部長が総統代理でメッセージみのる「鬼嫁を脱がす」節分会に日本のプロレス界を支えるスーパースターが集結諏訪間改め“諏訪魔”悪役デビュー諏訪魔が小島を流血・失神葬詳報大仁田氏、プロレスラーを来週にも告訴

2005年大晦日決戦、小川直也vs吉田秀彦。序盤で足をとられた小川は試合中に骨折し、踏ん張りがきかないままに敗れた。あの瞬間について本人が語ったのは初めてではなかろうか・・・

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2005.12.24

小川直也はプロレス代表か? 大晦日格闘技決戦

2005年、大晦日決戦。K-1、PRIDE両イベントにはプロレスラーたちも出場する。プロレスを背負うのは、小川直也、桜庭和志、美濃輪育久、曙といった顔ぶれだ・・・

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2005.04.08

暴走王・小川直也、来場・・・4・10靖国神社奉納プロレス 

今週末です。「予定」と触れた情報は以前にもあった気がするが、正式決定・・・

続きを読む "暴走王・小川直也、来場・・・4・10靖国神社奉納プロレス " »

2005.02.15

小川直也「暴走王に戻る」

pick up 日時は未定のまま・・・柴田勝頼vs長州力決定永田裕志vs高阪剛浮上GAEA最終興行全席完売星川回復&転院藤原喜明がHP開設

インリン様が川田利明との対決をアピールしてたはずの3・18両国決戦(ハッスル東京初進出)に、小川直也vs川田利明が浮上?・・・

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2004.12.27

来春に前田、大晦日に小川

pick up 北斗が「vs武蔵」で揺れる胸中を書き込み

コンビニエンスストアの新聞棚で目にすることは、一面への登場を意味する。そこには前田日明と小川直也。プロレス者の同時登場に、はてさてどんな話題なのかと、買ってみる・・・

続きを読む "来春に前田、大晦日に小川" »

2004.09.27

異色!小川vsムタ プレイバック■970810新日本・名古屋ドーム

~ムタの意味・上級編~        >>「初級編」から読む
PRIDEやハッスルで注目されている小川直也が、あのグレート・ムタと闘ったことをご存知だろうか。名古屋ドームのプロレスこけら落としは、1995年8月10日新日本プロレスによって行われた・・・

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2004.09.15

『Number』愛読者が目撃~圧倒的な「過程」が生んだ小川物語~

杉崎 徹=文
職種(プロレス・総合・その他競技の種類など)で 自分のカテゴリを制限せず というか そんな窮屈なしがらみによって表現を自制する気は 小川にはないのでしょう 小川は発言において 秘めたる内情や真意をタブーなく公表し続けている様に感じています・・・
          * * *

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2004.09.11

プレイバック◆小川直也のプロ格闘家デビュー第1戦・第2戦「VS橋本真也」。お待たせしました、観戦記を3本ともアップ!

red.gifからこのページにやって来た方!
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ただいまPRIDEグランプリでハッスルした小川への
   「小川流生き方、ここに定まれり」
   「小川さん、戻ってきてください!」(ともに坂井)
小川直也プロ格闘家デビュー第1戦・第2戦 
「橋本真也VS小川直也 1997年4・12&5・3」観戦記3本立て
(バーサス創刊第1号掲載分を再掲載)
   「負けて当たり前の風景」(中野)
   「天才柔道家からレスラーへ」(中村)
   「余裕のないドラマ」(坂井)
をアップしています。■□

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