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    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

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    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

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    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2011.11.14

実写版ドラえもんCMでジャイアン役の小川直也「あだ名がジャイアンだったから本当に驚き」

pick up ▼情報&コラム 11月15日(火)朝5:30アントニオ猪木が「みのもんたの朝ズバッ!」に出演11月15日(火)棚橋弘至が「MEGAドン・キホーテ桐生店」「ドン・キホーテ太田店」に来店棚橋、35歳誕生日で誓い立てた澤宗紀引退試合&引退セレモ二ー~また来週!@金沢克彦澤宗紀選手引退アイスリボン~スターダム やけに濃い興行が続きます天龍源一郎35周年記念興行@須山浩継天龍源一郎35周年 鈴木みのるOfficial Photo Site更新12・9みちプロAIDⅡを開催。皆様のご協力をお願いします@鈴木健週刊イノキ Vol.31 iPhoneの産みの親であるスティーブ・ジョブズ死去を語る11月26日(土) 19:00「魅せるトレーナーになるための腹筋セミナー」ノア石森太二 ▼ニュース 蝶野復興イベントで「キン肉マン杯争奪」29人バトルロイヤル黒田アーサー、蝶野主催イベントで初のリングアナケニオメvs稔の世界ジュニア!11月27日DDT後楽園ホール大会決定全カード折原は美央に5秒以上触れてはいけない=11月22日ユニオン会見IGF鈴木秀樹アメリカ修行リポート女優や格闘アイドルなど三期生から5人がスターダムのプロテストを受け、見事全員合格ジャイアント・キマラ氏(61)が、糖尿病などで足を切断、引退 ▼格闘技 来年2月のUFC日本大会でライト級タイトルマッチ開催へUFCヘビー級に新時代! 「64秒」で歴史を塗り変えた新王者ドス・サントス通り魔逮捕に貢献 元プロボクサーを表彰柔道・内柴正人の"セクハラ疑惑"の真相とは大関琴奨菊と稀勢の里、新ライバル物語~2場所連続日本人大関誕生は?

 こちらのニュースで読み飛ばしていたのだが、トヨタ自動車のCMにおける“実写版ドラえもん”でジャイアン役に抜擢された小川直也は、小学生のころ、ジャイアンと本当に呼ばれていたという。
・ 『ドラえもん』登場人物の20年後をCMで実写化! のび太役は妻夫木聡、ジャイアン役に小川直也 ニュース-ORICON STYLE-
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「実は小学校時代、周りからジャイアンって言われたことがあったんですよ」と、過去のエピソードを明かした小川は、「まさか大人になって、そんなジャイアンの役をやるとは思わなかったので、嬉しかったです」と大喜び。撮影を「やりがいがあったっていうか、地が出たっていうか」と振り返り、まさに“はまり役”だったことをうかがわせた。
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 小川自身がコラムでも「オレのあだ名がジャイアンだったから本当に驚き」と告白。
・ 夢は叶う!ジャイアン役でCM出演 東スポWEB
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10日に発表があった通り、
トヨタ自動車さんのテレビCMに出演することになりました!
子供のころから車好きだったオレとしては、
自動車会社のCMに出られるなんて、まさに夢が実現した気分。

しかも…今回のCMのコンセプトは「ドラえもん」の実写化!
オレは20年後の「ジャイアン」こと剛田武を演じています!

小学校の時のオレのあだ名が「ジャイアン」だったから本当に驚き。
「オレがやっちゃっていいの?」と思ったよ。
オレのほうがなんか、ビビっちゃうよな。
オレらの世代では「ドラえもん」への思い入れが違うからね~。

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 WEB検索すると、この話は『めざましテレビ』でも触れていたという。

 こちらには、メイキングおよびインタビューあり。
・ 妻夫木聡が30歳になったのび太役 - YouTube

 声までジャイアンに近いとの評もあり。でも、プロレス・格闘技ファンからすれば、業界での生きざまもジャイアンだよなぁ(笑)。


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2008.01.14

小川直也「ハッスルには休みをもらって・・・」/テレビつき引退興行が消滅していた

pick up 約2カ月間長期欠場していた越中詩郎が復帰試合後も怪我の後遺症もなく@越中詩郎長州力「思った以上に“えっ?”と思うことをやりたい」サプライズ予告@angle JAPANさん中邑真輔がTNA登場か@ブラックアイさんボノちゃんはママ・インリン様の“愛のムチ”に「ブッたな」と反抗=ハッスル名古屋結果安田忠夫「おごってもらったから朝青龍派」内館牧子氏の言動には・・・佐山聡が明かす橋本vs小川セメントマッチの真実=『Gスピリッツ』Vol.5底なし沼:井上義啓一周忌追善本 書評@OMASUKI FIGHTさんヤマケン「田村(潔司)のクソ野郎の頭を叩きたい」@ヒロシです(涙)。さん

 小川直也のサイトが更新された。日付が1月1日(火)となっているが、更新されたばかりだと思います。部分的に修正されることもあるかも?ということで、いったん全文を貼っておく。
・ オーちゃんの不定期日記
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1月1日(火) 新年明けましておめでとうございます!

  新年明けましておめでとうございます!
(約半年ぶりの日記ですが・・・)本年も宜しくお願い致します!
最近、小川道場(道場長統括)の更新ばっかりでこっちの日記が疎かになってしまって申し訳ない。
お陰様で、ただ今、IGF、小川道場と結構バタバタな日々を送っていま~す。

小川道場は、石の上にも3年! 最初が肝心と気合入れて、常に俺が目を見張って今年4月で3年目になり、いよいよ節目の年3年目、勝負の年へと突入。
IGFは、順調に回数を重ね、3回を終え、4回目の興行へ布石が出来てそれに向かいまっしぐら!
そのIGFの次期興行は、2月ぐらいが濃厚だね。

しかし、とうとう私、暴走王も師匠への対立となり「どんだけ~!(古いかな・・・)」暴走しちゃうんだろう。
でも、(師匠に)仕掛けたからには、仕掛けたなりの訳があるしね。
97年に柔道界からプロレスの世界に転向し、師匠に弟子入り。そして修行し、その師匠のお陰で常に表舞台でやってこれたんだけど、とうとうこの日が来るとはね・・・

新日本→UFO→ZERO-ONE→ハッスル→IGF・・・
    →旧PRIDE→UFO LEGEND→新PRIDE・・・
この10年、いつも新しいものに取り組む日々が続くよ。
新日本の(故人)橋本戦から始まり、どの団体も「キターッ!」これから注目!いい具合になるんじゃない?ってなると、その団体からフェードアウト。新しい団体つくりに駆り出されるんだよね。
ん~、諺に例えれば、「捨てる神がいれば、拾う神もいる」みたいな心境だね。
まぁー、こちらはプロとして仕事を引き受け、それを全うしてるだけなんだけどね。(笑)
心境は正に愛読書ゴルゴ13の「デューク東郷」の気分。常々俺は、プロとは「ゴルゴ13の哲学」と思っているからね。(笑)
お陰で全てに渡っていい起爆剤となってるから、プロとしてはよし、としなけりゃーね。
(関わった団体の盛り上がりね。フェードアウトしたその後はわからないけど・・・)

・・・と、言う事で、今回はIGFの仕事をプロとして請け負った訳で、ここはプロとしてIGFの起爆剤にならなければならず、IGFでは、たとえ誰(今回の師匠)であろうと冷酷に冷徹に徹するしかなかったんだよね。

昨年の春に、師匠に「元気のないプロレス界を活性化させるための新しい事業をするから手伝ってくれ!」と、一言言われた(ハッスルには休みをもらって・・・)。それが後のIGFで、その立ち上げから参加して半年が過ぎた。
1回目、2回目と参加してみての感想は、師匠は一体何がしたいんだろう?と、正直、疑問を持った。
それに、IGFを始めるにあたり、あまりマスコミに煽りもせずに興行をしようとしたのにはあっけに取られたよ。
さすがにそれは・・・と、俺が勝手に集めて煽ったりして事なきを得たんだけど、IGFのフロントがあまりレスポンスがよくないんだよね。(マスコミもぼやき入るし・・・)

ビックリしたのは、策もなしに常にこちらに任せてしまうフロント人。信頼してるからだろうけどマスコミの手配までこっちかよ!ってぼやきたくなるね。
興行の中身にしてもかなりの部分は、外注に投げっぱなしで・・・大丈夫?って感じだよ。

(これはIGFスタッフに対しての改善して欲しい部分だから、敢えて言わせて貰っている)
そんなこんなで、IGFに対して不満&不信感を募らせている時に更に更に増幅させる事が・・・

それは先月20日の3回目の興行(ゲノム2)に入るにあたって、師匠が安田選手を起用する発表をした。
さすがに、それはないだろう! いくら師匠の哲学でもある「スキャンダルを経営に結びつける」にしても、(安田選手には申し訳ないけど)先日、自殺未遂をした男に触手するとは!
ビックリだけど、更にその男との試合を組むのは、幾らなんでも酷いよ。
でも、プロである以上やるしかないし、正に「やれんのか!(パクっちゃった!)」と言う心境だよ。

試合当日、カード(前日発表)は3WAYマッチの三つ巴戦方式で、最初は外人選手と安田選手になり、勝った方が俺と戦う事になるんで、俺は登場口控え室のモニターで戦いを見ながらスタンバっていた。
その試合を見ていたら安田選手が場外に落ちた際に、外人選手の頭に椅子を打ち付ける奇襲攻撃でEND。

えっ? あんなのあり? 正式に勝ち? おまけにリングサイドには娘まで居させて・・・
控えていた俺は更に臨戦態勢。

この状況から、プロとして俺は、鬼にでも悪魔にでもなるしかなかった。向こうは開き直って何しでかすかわかんないしな。
試合は、一方的な展開になったけど、安田選手がしつこく「来い!」って言うから徹底的に蹴っ飛ばした!
展開的にも安田選手が「参った」と言うまで蹴っ飛ばすしかなかった。
でも、それを見かねたのか師匠が割って入り、俺に鉄拳制裁の上、魔性?のスリーパー(裸締め)をかけ、試合をストップさせた。
師匠に「お前には情けがないのか! 柔道家なら柔道家らしく情けをかけろ!」と言われたのをキッカケに、俺の中の境界線がキレたよ。気が付けば、師匠の胸ぐらを掴んでいた。
師匠がリング上で大暴れをしたのはいつぶりだろうか? 緊迫した雰囲気の中、3回目の幕は下りた。

試合後は、何で、安田選手に情けをかけなければいけないのか? やらなければやられる世界に情けは必要か? 橋本戦の時には徹底的にやってOKだった師匠が何故、情けなのか・・・
ここ数年で考えが変わったのか?と、暫く自問自答の日々を過ごした。

結果、これからは師匠に戦いを通じて教えてもらうしかない! 胸に秘めた自分なりの答えが合っているか、それとも違うのか、IGFでの戦いの場で答えを見つけるよ。
楽しくなりそうだぜ。先ずはIGFでの主導権を握らせて貰うぜ。

最後に、9年前に武道館にて新日本プロレスの社長。3年前に旧PRIDEの社長。そして今回のIGF社長(師匠)と、とうとう3人のトップの胸ぐらを掴んで言い争ってしまった。
でも、それは俺なりの決心、決意で起こした行動であり、その全ては俺の決心、決意、ポリシーに基づくものである。
だから、後悔はしていないよ。

俺の今年の目標は、対世間を意識したプロレス「IGF」を軌道に乗せるべく起爆剤になる。

それと、不定期日記の速やかな更新を心掛ける。(笑)

以上。

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 主戦場だったハッスルを2007年に離脱した小川直也。されど、離脱がどういう状態なのかは正式アナウンスされていないし、逆に「ハッスルでは役員のはず」説もあった。今回の「ハッスルには休みをもらって・・・」という書き込みは、ポロリと出た“実情”なのか。

 そして、紹介がかなり遅くなりましたが、『Gリング』2007年10月創刊号、金沢克彦氏との巻頭対談記事で“小川の師匠”アントニオ猪木は次のように語っている。
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(まだ小川は『プロレス再生の旗手』に間に合いますか?)
・・・大変だけどね。要するに新しいブームを起こすにはね。ただ小川っていう存在を・・・ホントは今年(2007年)引退するはずだったんですよ。で、テレビがくっついて引退興行っていう段取りになっていたんだけど、もうやらないと思うんだよね。要するに『ハッスル』自体スポンサーも離れたら、どうなっていくのか。だから計画通りにならないっていうのが人生面白いわけで。

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 小川はテレビを引っ張ってこれる存在感がある。IGF参加は、“引退試合テレビ中継”を蹴ってでも猪木と一緒に復興へと踏み出したということなのか、他の事情があったのか、読み取れず。

 いずれにせよ、IGFに対する取り組みについては、意外と主体的に盛り上げるために考えていたんだなと今回の日記から理解できた。フロントへの苦言はどこまでがアングルかはわからないのですが、こういったザワザワ感、リアルな感情を持ち合わせてリングに上がる小川っていうのは、やはりIGFの登場人物に実にマッチしている。

 試合の完成度などに賛否はある中で、小川自身の方向性「対世間を意識したプロレスを軌道に乗せるべく起爆剤になる」はずっと変わっていない。
T.SAKAi■□[本日の格闘技ブログランキング >>

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2006.02.05

小川直也、あの瞬間を語る・・・バキッ!グニャッ!

pick up キックボクシングで思わずジャーマン、反則負けWWE2・4日本公演結果アニマル「健介とヘルレイザースII組みたい」深夜3時更新・・・MAXさいたま日本代表決定トーナメント結果公式サイトでは結果更新コリアンエアー@#104鈴木浩子更新健康診断「肥満です」だって@金原弘光川田さんと久々に話せた@小島聡HG ゲイ人生命の危機フォー!健想が「ハードゲイシャ」に変身健想が新日本の“WJ化”に危機感吉江「足りない。米よこせ!」高田本部長が総統代理でメッセージみのる「鬼嫁を脱がす」節分会に日本のプロレス界を支えるスーパースターが集結諏訪間改め“諏訪魔”悪役デビュー諏訪魔が小島を流血・失神葬詳報大仁田氏、プロレスラーを来週にも告訴

2005年大晦日決戦、小川直也vs吉田秀彦。序盤で足をとられた小川は試合中に骨折し、踏ん張りがきかないままに敗れた。あの瞬間について本人が語ったのは初めてではなかろうか・・・

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2005.12.24

小川直也はプロレス代表か? 大晦日格闘技決戦

2005年、大晦日決戦。K-1、PRIDE両イベントにはプロレスラーたちも出場する。プロレスを背負うのは、小川直也、桜庭和志、美濃輪育久、曙といった顔ぶれだ・・・

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2005.04.08

暴走王・小川直也、来場・・・4・10靖国神社奉納プロレス 

今週末です。「予定」と触れた情報は以前にもあった気がするが、正式決定・・・

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2005.02.15

小川直也「暴走王に戻る」

pick up 日時は未定のまま・・・柴田勝頼vs長州力決定永田裕志vs高阪剛浮上GAEA最終興行全席完売星川回復&転院藤原喜明がHP開設

インリン様が川田利明との対決をアピールしてたはずの3・18両国決戦(ハッスル東京初進出)に、小川直也vs川田利明が浮上?・・・

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2004.12.27

来春に前田、大晦日に小川

pick up 北斗が「vs武蔵」で揺れる胸中を書き込み

コンビニエンスストアの新聞棚で目にすることは、一面への登場を意味する。そこには前田日明と小川直也。プロレス者の同時登場に、はてさてどんな話題なのかと、買ってみる・・・

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2004.09.27

異色!小川vsムタ プレイバック■970810新日本・名古屋ドーム

~ムタの意味・上級編~        >>「初級編」から読む
PRIDEやハッスルで注目されている小川直也が、あのグレート・ムタと闘ったことをご存知だろうか。名古屋ドームのプロレスこけら落としは、1995年8月10日新日本プロレスによって行われた・・・

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2004.09.15

『Number』愛読者が目撃~圧倒的な「過程」が生んだ小川物語~

杉崎 徹=文
職種(プロレス・総合・その他競技の種類など)で 自分のカテゴリを制限せず というか そんな窮屈なしがらみによって表現を自制する気は 小川にはないのでしょう 小川は発言において 秘めたる内情や真意をタブーなく公表し続けている様に感じています・・・
          * * *

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2004.09.11

プレイバック◆小川直也のプロ格闘家デビュー第1戦・第2戦「VS橋本真也」。お待たせしました、観戦記を3本ともアップ!

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ただいまPRIDEグランプリでハッスルした小川への
   「小川流生き方、ここに定まれり」
   「小川さん、戻ってきてください!」(ともに坂井)
小川直也プロ格闘家デビュー第1戦・第2戦 
「橋本真也VS小川直也 1997年4・12&5・3」観戦記3本立て
(バーサス創刊第1号掲載分を再掲載)
   「負けて当たり前の風景」(中野)
   「天才柔道家からレスラーへ」(中村)
   「余裕のないドラマ」(坂井)
をアップしています。■□

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