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    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン キャップ ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンのチームロゴをデザインした新たなキャップが完成! フロントにはL・I・Jのロゴを、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2007.08.26

速報します、全日本・両国 鈴木みのる×佐々木健介/16時開始

pick up 8・26全日本両国・当日券情報初代タイガーマスクが“野生の虎”を呼び起こすⅩ(小林邦昭か?)戦決意=9.21リアルジャパン初代タイガーが朝青龍に救済の手を差し伸べた白熱のGHC次期挑戦者決定リーグ戦8・25ディファ結果ノアが「いじめに悩む子どもの力に少しでもなれたら」ノア・キッズプロジェクト開始後藤洋央紀が予定より1日早く凱旋試合8・25新日本・三重9.8 IGF ジョシュvs.ザ・プレデターが決定@悲しきアイアンマンさんWWEが中国進出へ上海事務所開設向井亜紀「代理出産を前向きに検討して」より見やすく!ディファ有明の北側ステージが可動式席にカール・ゴッチ・トリビュート・パート1@おまえらの好きにはさせねえ!さん
◆永遠のライバル 鈴木みのると佐々木健介が全日本マットで“再会”マッチ       ◆3大タイトルマッチで全日本プロレス戦線はどんな新展開を迎えるのか・・・
 小島聡も武藤敬司もいない三冠戦がメイン。全日本のメインじゃない、プロレス界のメインとも言える一戦だ。2004年最優秀選手賞(MVP)・佐々木健介と2006年MVP・鈴木みのるの対決。
・ 8月26日(日)東京・両国国技館(全日本公式)
・ 【24時以降更新】全日本プロレス「2007 プロレスLOVE in 両国 vol.3」(スポーツナビ速報)
##
■全日本プロレス
「2007 プロレスLOVE in 両国 Vol.3」
8月26日(日) 東京・両国国技館 開始16:00

▼三冠ヘビー級選手権試合
[8=メイン]鈴木みのる vs 佐々木健介
※王者・鈴木みのるは6度目の防衛戦
▼世界タッグ選手権試合
[7=セミ]川田利明&太陽ケア vs 小島聡&TARU
※王者・川田組は2度目の防衛戦
▼スペシャル・タッグマッチ
[6]グレート・ムタ&TAJIRI vs スコット・スタイナー&諏訪魔
▼世界ジュニアヘビー級選手権試合
[5]中嶋勝彦 vs クリス・セイビン
※王者・中嶋勝彦は3度目の防衛戦
▼敗者チーム解散マッチ メキシコ・アミーゴス対サムライ・ジャパン
[4]ミゲル・ハヤシJr.&ペペ・みちのく&エル・ノサワ・メンドーサ vs MAZADA&YAMADA&TANAKA
[3]T28&真田聖也 vs 近藤修司&“brother”YASSHI
[2]平井伸和&土方隆司&櫛田雄二郎 vs ハワイアン・ライオン&ジョー・ドーリング&フィル・アトラス
▼トリプル・スレッド・マッチ
[1]渕正信 vs 荒谷望誉 vs 菊タロー

■「プロレスLOVE in 両国 Vol.3」PPV放送
放送日時:生中継 8月26日(日)16:00~
放送チャンネル:パーフェクトチョイス 162/176/177
視聴料金:2,100円/番組
実況:鍵野威史
解説:小佐野景浩、金沢克彦、渕正信

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 ゲスト関連情報。
・ 8.26両国大会に、武富士ダンサーズが再び登場! 試合前にダンスパフォーマンスを披露(全日本公式)
・ マッスルフェアリー(カズ・ハヤシ)が、8.26両国に登場!オープニングで『カラダヨロコブたいそう』を披露(全日本公式)
・ PPV生放送に、徳光和夫氏の次男で情報番組の司会などで活躍している徳光正行氏がスペシャルサポーターとして登場
(スポーツナビ)

 採点制をめぐってみのるとケンカしている『週刊プロレス』(No.1383 9/5号)にはこういう記述があった。
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 和田京平レフェリーは「試合前のリングは全日本と鈴木派の2つにわかれている」という。確かに試合前のリング上では全日本の選手やフリー選手と鈴木が一緒に練習する光景が見られる。こうした一場面からもその影響力が広がっていることがわかる。
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 全日本の若手の面倒は佐々木健介が見ているという話もある。小島聡のかかわりは、ブードゥー・マーダーズ入り以降はなくなっているんでしょうね。それは本意なのか、そういう状況に追い込まれたのか。鈴木みのるも含めて、現場の主導権争いはどうなっているのか。

 リング上と現場でのナチュラルなリンク。それも、全日本という団体の「魅力」とも「謎」ともいえるもののひとつ。ただ、みのるや健介が幅を利かせることができるのはできるのは、レスラーが闘いを求めているということ。

 ただ、プロレスは闘えばいいってもんじゃないのが難しい。シリーズでの前哨戦は、みのるが圧倒。みのるがトドメを刺すのか、健介が捨て身のラリアットか。

 みのると健介がつくるメインイベント。両国国技館で見届けます。当サイトで速報。
T.SAKAi■□[プロレス部門BLOGランキングはこちら

2007.08.23

武富士ダンサーズも登場、祭りの中に闘いあれ/8・26全日本両国決戦まであと3日

pick up 育児雑誌「ひよこクラブ」を手にインリン様がモンスター・ボノを英才教育IGF名古屋追加参戦コールマン、ランデルマン、浜中和宏先週逮捕されたケビン・ランデルマン、 IGF 参戦へ@ブラックアイさん東海テレビにて放映決定レジェンド軍始動!長州と蝶野が合同練習で初合体真壁が語る「遅咲きの花が開いた理由」@多重ロマンチックさんイベンダー・ホリフィールドWWEに登場ディファ有明でプロレス祭り! フリマも開催=8.26プロレスサミットジョシュ、パンクラス後楽園へのコメント@BurningSpiritさんヘンダーソンがソクジュHERO’S行きを予告@GAME AND MMAさん所英男が30歳に桜庭和志が帰国五味隆典 OFFICIAL WEBSITE更新胃に癌で闘病生活・・・頑張れ、フミ斎藤さん@須山浩継「UWF伝説」が増刷になった!9月4日、東邦出版から出る「誰がファイトとゴングを殺したのか?」も・・・@ターザンカフェ別冊宝島情報

 いわゆる“1976年のアントニオ猪木”から3年たった1979年。プロレスオールスター戦。ジャイアント馬場&アントニオ猪木のBI砲が復活したのが、8月26日という日だった。
・ プロレス夢のオールスター戦 - Wikipedia

 このメモリアルデーまで、あと3日。今年のプロレス界は興行ラッシュとなるが、その中でもビッグマッチはこちら。いくつか情報も出ているので、おさらい。時間のある方は、観戦を検討されてはいかがでしょう?
・ 8月26日(日)東京・両国国技館(全日本公式)
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■全日本プロレス
「2007 プロレスLOVE in 両国 Vol.3」
8月26日(日) 東京・両国国技館 開始16:00

▼三冠ヘビー級選手権試合
[8=メイン]鈴木みのる vs 佐々木健介
※王者・鈴木みのるは6度目の防衛戦
▼世界タッグ選手権試合
[7=セミ]川田利明&太陽ケア vs 小島聡&TARU
※王者・川田組は2度目の防衛戦
▼スペシャル・タッグマッチ
[6]グレート・ムタ&TAJIRI vs スコット・スタイナー&諏訪魔
▼世界ジュニアヘビー級選手権試合
[5]中嶋勝彦 vs クリス・セイビン
※王者・中嶋勝彦は3度目の防衛戦
▼敗者チーム解散マッチ メキシコ・アミーゴス対サムライ・ジャパン
[4]ミゲル・ハヤシJr.&ペペ・みちのく&エル・ノサワ・メンドーサ vs MAZADA&YAMADA&TANAKA
[3]T28&真田聖也 vs 近藤修司&“brother”YASSHI
[2]平井伸和&土方隆司&櫛田雄二郎 vs ハワイアン・ライオン&ジョー・ドーリング&フィル・アトラス
▼トリプル・スレッド・マッチ
渕正信 vs 荒谷望誉 vs 菊タロー

■「プロレスLOVE in 両国 Vol.3」PPV放送
放送日時:生中継 8月26日(日)16:00~
放送チャンネル:パーフェクトチョイス 162/176/177
視聴料金:2,100円/番組
実況:鍵野威史
解説:小佐野景浩、金沢克彦、渕正信

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 レギュラー&準レギュラーで組み立てる伝統的なビッグマッチの姿がここにある。異変は、所属選手なきメイン。されど、ここ数年のプロレス界でトップを張ったフリー選手同士の激突は、天王山決戦といってよいでしょう。

 ゲストも充実。最強ダンスユニットも降臨! 肩の力を抜いて楽しめるイベント的な要素も盛り込んでくれている。
・ 8.26両国大会に、武富士ダンサーズが再び登場! 試合前にダンスパフォーマンスを披露(全日本公式)
・ マッスルフェアリー(カズ・ハヤシ)が、8.26両国に登場!オープニングで『カラダヨロコブたいそう』を披露(全日本公式)
・ PPV生放送に、徳光和夫氏の次男で情報番組の司会などで活躍している徳光正行氏がスペシャルサポーターとして登場
(スポーツナビ)

 余談ですが、武富士ダンサーズの動画、CMメイキング、ダンサーによるブログ等がこちらに。元気をもらってくださいな。
・ 【音が出ます注意】DANCE-CH.TV [TAKEFUJI DANCERS]

 展望としては・・・試合数がやや多く感じる。8試合という数は普通だが、顔合わせとしてどの試合も長くなってしまいそうで、特に全日本のタッグマッチはダラダラ感が漂ってしまうこともよくある。そこはテンポよくお願いしたい。

 お祭り的要素も多々あれど、軸に来るのは、やはり「闘い」。

 メインで、どんな“絵”が生まれるんだろう? 健介もみのるも、「プロレスLOVE」を彩ってきた人物。健介は特に、第1回で欠場中ながら馳浩(当日、引退試合だった)のセコンドについた。ブードゥー・マーダーズに制裁を加えるべく、乱入劇で馳健復活。涙を誘った。

 この馳は、三冠王座コミッショナー。当日は来場するんだろうか。健介と盟友であるから、当然みのるは嫌がるだろう。一方、健介にとっては盟友の前で勝利をつかみたいところ。

 と、周辺情報を書いてきたが、正直、試合内容ばかりが気になる。みのると健介は若手時代からのライバル。お互いけっして長身ではないし、紆余曲折の格闘家人生を送っている。それでも、実に多くのプロレス団体を渡り歩いて、自身のレスラーとしての幅を広げてきた者同士となる。

 小橋建太が欠場中で、高山善廣も本調子にはもう一歩。何かが欠けているようにも感じられるプロレス界にあって、いよいよ「プロレス界全体が育てた」男たち、「プロレス界全体を盛り立ててきた」男たちが出陣。ハッキリ言って、この構図にくすぐられる。コツコツと団体からの信頼も得てきたフリー選手の2人が、ひとつの答えを出そうとしているのだ。

 オレたちが見せてやろうじゃないか。
 ダイナミックさに欠けると思うか?
 なかなか面白いもん、みせてやるぜ!

 プロレス・メモリアルデーに、不器用だった男たちのプロレスLOVEが全開となる。やはり、この両国決戦も、見届けなければいけない闘いなんである。
■□[プロレス部門BLOGランキングはこちら

2007.08.22

鈴木みのる、週プロの採点制に「その権利はねぇ」

pick up オールスター記念日8・26(日)[全日本両国新日本CTU後楽園プロレスサミット有明女子WAVE旗揚げ桜花 復活!旗揚げ興行成功誓う]┃大晦日Dynamite!!吉田秀彦vs秋山成勲プランはほぼ消えた@見えない道場本舗さん新日本プロレス・後藤洋央紀が帰国。永田、棚橋に宣戦布告脅威の15歳HIROYA、18歳韓国王者との対戦決定=10.3K-1 MAXシウバとクートゥアが合体!若手育成へ高山善廣9/9(日)「熱血!平成教育学院」フジテレビ19時出演全日本プロレス 2007チャンピオン・カーニバル完全ノーカット収録版DVD 8/24(金)発売邪道・外道が武蔵村山市花火大会に参戦『力説 長州力という男』(長州力×金沢克彦)8月24日発売

 すでに報道されている通り、鈴木みのるが19日、『週刊プロレス』誌の試合レポートでの採点制について発言した。
・ 全日本プロレス「サマーインパクト2007」開幕戦(スポーツナビ速報)
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 おう、それと!この際だからハッキリ言わせてもらうぞ。週刊プロレス(の記者)はいるか?
 お前らよ、オレの試合に点数とか付けてるだろ? 付けてるよな? 手前ぇら一円も払ってないくせに人の試合に点数なんか付けるんじゃねぇ。オレの試合に10点だ、100点だって点数付けていいのは金払った客だけだ。お前らにその権利はねぇ。いいな! それがオレのポリシーだ。
 悔しかったら金払って見ていけ。金払ってオレの試合の文句書け! 点数を付けるな。点数を付けていいのは客だけだ。アイツらは面白かったら明日もまた5000円払うんだよ。つまらなかったら1円も出さないんだ。それがアイツらが出す点数だ。学校のテストみたいにオレに5点だ、10点だって付けるな。それがオレの主張だ。
 大丈夫、取材拒否はしないから。文句があるなら編集長でも社長でもオレが話をしてやる。それがオレの主張だ、分かったか。

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 本日22日発売分の週プロにて、佐久間一彦編集長がこのように“返答”している。
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・ その場に居合わせなかったため、これはコメントを取りに行った記者から聞いたもの。鈴木の主張はわからないでもないが、それを全面的に受け入れることもできない。本誌には本誌の狙いがあってやっていることだし、プロである以上、どんな競技でも評価がついて回るのは当然だと思っている。
・ 試合リポートはこれまで通りのスタンスでつくらせてもらう。「オメエらに点数をつける権利はねえ」と言うなら、鈴木の側にも「編集方針にケチをつける権利はない」というのがこちらの主張なのだ。
・ とにかく直接話していない段階でこれ以上何を書いても意味がない。いずれ話し合いの席を設けられればと思っている。

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 採点制とは、週プロが1ページ以上を使ってリポートしている試合、原則すべてに10点満点の採点がつけられていること。かつて特別にやってみたものが好評で、レギュラー化された。

 記憶の限りでは、明確な採点基準は公開されていない。じっさいの採点結果をみて、基準は想像するのがよいだろう。何号かをめくってピックアップしてみる。
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4・13新日本大阪/棚橋vs永田[9]
4・30全日本名古屋/みのるvsタジリ[6.5]
4・30全日本名古屋/川田&ケアvsムタ&バンビーロ[4]
5・2新日本後楽園/永田vs越中[8.5]
5・2新日本後楽園/東郷&みちのくvs邪道&外道[8]
6・29IGF両国旗揚げ/アングルvsレスナー[7.5]
7・1ドラゲー神戸/CIMAvsライガー[8]
7・1ドラゲー神戸/金本vs望月[6.5]
7・1全日本横浜/みのるvs武藤[8]
7・1全日本横浜/近藤vsセイビン[6.5]
7・15ノア武道館/ケンタ&石森vs丸藤&飯伏[9]
7・15ノア武道館/三沢vs田上[7]
7・6新日本後楽園/永田vs真壁[8.5]
7・8大日本横浜/佐々木貴vs伊藤[7]
8・12新日本G1決勝両国/棚橋vs永田[7.5]
8・12新日本G1準決勝両国/棚橋vs真壁[7]
8・12新日本G1準決勝両国/中邑vs永田[7]
8・18ハッスル名古屋/天龍&HGvs大谷&ノートン[7.5]
8・19ノアGHC挑戦者決定T後楽園/森嶋vs潮崎[7.5]
8・19ノアGHC挑戦者決定T後楽園/丸藤vsヨネ[7.5]
8・19全日本後楽園/小島&タル&諏訪魔vs武藤&川田&ドーリング[6.5]
8・19全日本後楽園/みのる&土方vs健介&アキラ[6.5]
8・19全日本後楽園/中嶋&ハヤシvsセイビン&アトラス[6.5]

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 ことわっておくが、週プロが採点至上主義であるわけではない。点数に関係なく、ニュース性や試合の意義に応じてページ数は割いている。

 採点制は、この4月に導入されて、導入号での巻頭、永田vs棚橋で最高得点「9点」が出ている。このほか「9点」が出ているのは、ノアのケンタ&石森vs丸藤&飯伏のみ。最低得点は「4点」、全日本の消化不良のタッグタイトル戦。

 プロレスの感想を聞くとき、「よかった?」「いい試合だった?」というのは定番である。その点で、週プロは知りたい情報をストレートに提供している。作業自体は手間がかかることだとは思うが、いい企画なんじゃないかな。もちろん、思い入れのある試合に低い点がつけられていたら、ファンやレスラーも反発して当然だと思うんですよ。ただ、振り回されることのない姿勢が大切なのであって。

 結果論というべきか、ファンの動向を加味しているというべきか・・・採点ではノアの試合が上位に来ている。ノアというと、日本武道館のビッグマッチを定期開催、観客動員という点で一定の評価がある。原則的には「いい試合だったな、次回も観にいきたい」というファンが多く出るであろう試合ほど高い得点となっている。初心者からマニアまで一様に楽しめる試合が高いとも言えよう。

 この4か月で「10点」を取った試合はナシ。取れる試合はあるんだろうか? 昨年の丸藤vsKENTAやかつての三沢vs小橋なら取れる気がする。「プロレスはゴールのない間マラソン」であるから、「10点を出さない」ことが裏テーマとしてあるのかもしれませんが。

 そういう視点からの採点と、自分が観戦したときの印象。ボクはその差をあれこれ考えることがひとつの楽しみ。

 どういう試合に差があったのか?

6・29IGF両国旗揚げ/アングルvsレスナー[7.5]
もっと高得点でもいいと思う(9点とか)。選手としてのムーブがファンに浸透しきったわけでもないのに、両国をドッカンドッカンさせたんだから、相当なもの。プロレスをやるっていうのはこういうことなんだよ、という両者の無言の主張がはっきりとあった。

7・1全日本横浜/みのるvs武藤[8]
気持ち的には12点くらいあげたいくらい興奮した。この試合の向こうに、みのるのレスラー人生が見えた気がしましたし、武藤を相手に防衛するという結果には感動もしたし。
 ちなみに、別冊宝島『UWF伝説』で武藤敬司はこう語る。
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こないだ俺が鈴木みのると三冠戦をやって思ったのは、最初の立ち上がりの5分から10分ぐらい、非常に懐かしさを感じさせるプロレスをやってくれるんですよ。ところが今の若い奴らっていうのは、立ち上がりからダンスみたいなプロレスというか、非常に大雑把なプロレスをしている。そういう部分のプロレスが退化している寂しさは感じますよね。UWFって本来、そこの最初の5分とかそのぐらいの、技術論レベルのプロレスなんですよ。でも、それさえもおろそかになっているプロレス界の現状。これはちょっと悔しいところがありますよね。だからこそ、俺は教えようとしてるけどね。
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8・19全日本後楽園/みのる&土方vs健介&アキラ[6.5]
みのるが今回の発言をした直前の試合。会場で観戦したが、予定調和にならないタッグマッチとしての醍醐味も想定以上だったし、健介を負傷に追い込むみのるの仕掛けも素晴らしかった。これには、ボクは辛くても8点はつけていいと思う。「前哨戦」といった意味合いは、採点制には考慮されない?

 ブラックアイさんが、こう書いていらっしゃいます。その通りだとボクも思う。
・ 鈴木みのる が週刊プロレスの“試合採点”に文句「点数を付けるな!」:be2
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 採点できない試合ってのもあるんですよね。
 ハッスルやマッスルの試合を別としても、ビッグマッチの前哨戦が不完全燃焼で終わる場合は多々ある。しかしそれが次の試合への期待・関心を高める結果になっていれば問題ない。
 そもそも一試合ごと区切って評価するのはどうか。
 基本的にお客さんは「試合」ではなく「興行」にお金を払う。全体を見終わっての満足度が重要。
 もちろん、年間ベストバウトなどを決めるのは楽しい作業であるし、試合ごとに区切る見方があってもよい。しかし、それが全てではない。

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 もっと言うと、ボクらはプロレスを「点」ではなく「線」でみている。シリーズとしてのつながりはもちろん、デビュー時からの因縁やプロレス暦(ときにはデビュー以前のアマレス時代からの因縁とか)との関係とか、そんなところからもみている。

 自分には、こういうところまで感じられたなぁ、というのが楽しみ方である。一方で、多くの受け手を楽しませないとプロレスの発展もないわけであって、採点制という試みでプロレス界を牽制していく(試合自体の完成度を評価していく)ことはマスコミとして有意義なことではあると思うんである。

 ただ、みのるが主張しているのは、採点制の是非じゃない。お前ら、ちゃんと試合をみる視点をもっているのか、ということ。武藤戦が週プロの表紙にも巻頭カラーにもならなかったことには、カチンときていたようですからね。おまえら、何をみてるんだと!

 ファン(ブロガー)にだって噛みつく。
・ 2007.05.23 カクトウログ: 鈴木みのる、ブロガーに喧嘩を売る
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(5/9発売分週プロ(No.1368)に鈴木みのるインタビュー)
・ でも馬鹿な時代だよな。「客が何人入った」とかファンが気にするんだぜ。バッカじゃないのって。野鳥の会にでも入って鳩でも数えとけっていうの。何しに来てるの? プロレス見に来てるんでしょ?って。
・ まあここ2、3日、いろいろと物議をかもしているらしいけど、俺の行動が(笑)。いろんな意見があるらしくて「オマエなんか全日にいらねぇ、二度とくんな」ってヤツもいれば「アソコに行って誰とやってくれ」とかいうやつもいるらしいし。ま、どっちでもいいよ。勝手に楽しんでくれ。

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 文句があるなら言っていい。勝手に楽しめ。そんな堂々とした姿勢と、反発するナチュラルな感情。当サイトではずっと言っているように、その同居が鈴木みのるの面白さ。

 それにしても、みのるは自分から、週末(26日両国国技館の)鈴木みのるvs佐々木健介戦にプレッシャーをかけているなぁ。どんな試合になるんだろ?
T.SAKAi■□[プロレス部門BLOGランキングはこちら

2007.08.19

8・19全日本プロレス「サマーインパクト2007」開幕戦、後楽園ホール速報観戦記まとめ

両国へのカウントダウン。8・19全日本プロレス「サマーインパクト2007」開幕戦、後楽園ホール大会を会場観戦しました。速報記事を試合順に並べましたので、改めてどうぞ・・・
・ 8月19日(日)後楽園ホール 観衆1,800人(全日本公式)
・ 【24時以降更新】8/19 全日本プロレス(後楽園H)
(スポーツナビ速報)

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2007.07.15

全日本後楽園・ノア武道館結果

 台風上陸が予想された関東地区。こんなときこそとんでもない試合が繰り広げられるのがプロレス流だが、どうだった?

 ノア7・15日本武道館結果。ジュニアの試合については深夜に即日放映があるんで・・・結果を知りたくない人はご注意を。
・ 7/15 ノア(日本武道館)(ノア公式)
・ ブラックアイさんが速報しています
・ 7/15 ノア(日本武道館)(24時以降更新 スポーツナビ)

 全日本7・15後楽園ホール結果。いしかなさんの観戦記あり。
・ 7/15(日)後楽園大会 小島、武藤のヒザを完全破壊!▼ついに決起!健介が三冠挑戦を表明!▼ついに全日本 VS VM全面戦争に突入!(全日本公式)
・ 策士、策におぼれる。【7.15全日本後楽園ホール大会】レポート - いしかなの・プロレスのココロ
・ 7/15 全日本プロレス(後楽園H)(24時以降更新 スポーツナビ)
 なお、台風4号の影響により後楽園チケット購入者(招待券除く)で来場できなかった人は8・19後楽園または8・26両国へのチケット振り替えを行うと武藤社長が発表したとのこと。問い合わせは全日本プロレスまで。きっちりこういうことをやっているのはいいですね!
 
 足元が悪い中で「自分だけは見届けてやろう」と意気込んで足を運んだ人も、上陸しなかった台風にはある意味拍子抜けしたかもしれません。もちろん、関東地区の被害を回避できたことはよかったんですが。

                * * *

 桜庭和志も出演した『HERO's&女子バレー直前生放送スペシャル』(7月15日(日)15:30~17:00TBS系列)を見ました。プロレスファンとして知られる勝俣州和氏が司会を務めて、なんとか盛り上げようとしていた。エライよ! 冒頭で、桜庭に「なんで出ないんですか!」と突っ込む。谷川氏は「携帯にかけてもつながらなくて」と笑いをとる。

 マヌーフがスタジオに“乱入”する演出。これはなかなか面白かった。一般視聴者にもわかりやすいキャラ。勝俣氏が逃げ惑う。「闘いたい日本人選手は?」と問われたマヌーフ。桜庭の方に視線を。谷川氏はマヌーフとさせたがっている。

 緊急参戦が決まった田村潔司の話題もチラリ。このときUWFインター時代の“回転体”の映像(若い田村と桜庭の試合)が少しだけ流れる。勝俣氏「(田村戦を)いま見たいんですよ。桜庭さん、どうですか?」。桜庭「ボクは・・・構いませんよ」。勝俣氏「おーっ!!」。でも、女性ゲストに「ぜひ、マヌーフと」と突っ込まれ、桜庭は手を振って笑顔で断固拒否。番組としてオチがつきました。

 田村と柴田勝頼の試合は、煽りとしてはまったく取り上げられず。テレビ的には、アッカ、宇野、所、宮田の試合で“物語”がつくられようとしています。■□

2007.07.10

佐々木健介が3冠挑戦表明、8・26両国で鈴木みのると対戦か

pick up 前田日明が12日に横浜で選挙応援藤田和之、日記更新破壊王Jr・橋本大地インタビュー7・15越中詩郎著書「やってやるって!」発売記念サイン・撮影会新日本9月30日南国パラオ大会決定@多重ロマンチックさん闘魂SHOP大阪店 移転のお知らせ藤波さんとのツーショットをファンが頼むと、かおりさんがカメラのシャッターを押す役@ターザンカフェ次期シリーズ全対戦カード決定=全日本プロレス[9/30まで]佐々木健介&北斗晶 最強夫婦VS最凶都市伝説!ZSTの2トップ・所と勝村がリベンジ宣言!=HERO’S高橋義生パンクラス退団、今後は“高橋和生”として再出発

 佐々木健介は現在、メキシコ遠征中。
・ 健介、メキシコで白星デビュー=闘龍門(スポーツナビ)
・ 佐々木健介「嫁バカ日誌」 ←メキシコ道中

 7/9発売分「東京スポーツ」紙(東スポ)が、健介の今後の意向をこのように報じている。
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・ 「メキシコに来て、初心に戻ったというかなんか気持ちが新たになった。3冠ベルトにも興味が沸いてきた」と断言。事実上の挑戦表明を行った。
・ 王者のみのるは5月のメキシコ遠征で、英雄マスカラスのマスクをはごうとするなど傍若無人の振る舞いを連発して、日本人レスラーの評判は急降下。そのあおりで健介はメキシコ人レスラーから白い目で見られただけではなく「日本のチャンピオンはあんなことしかできないんだ」という厳しい言葉まで浴びせられたという。「正直、情けなかった」(健介)。

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070709kensuke

 正月に眼窩底骨折からの復活を果たしたものの、タイトル戦線には絡んでこなかった健介。直接表明しているわけではないが、東スポが意を汲んだ見出し「健介3冠挑戦だ」をつけた。ついに、タイトル挑戦か。

 元ファイトの井上氏はこのように触れている。
・ 週刊マット界舞台裏'07年7月13日号 [inouejojiz024.krm] - 210円 : 武道・プロレス・格闘技 ファイト!ミルホンネット
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先日鈴木みのるのスリーパーに敗れた武藤社長が送る刺客は、新日本時代の天敵・佐々木健介。両者の和解はいつ成ったのか?低迷するプロレス界でサバイバルするために健介をエースに選んだ理由とは?
「武藤、健介に三冠奪回託す!!8・26両国で王者交代劇も 知名度№1レスラーの健介を全日エースに仕立て大攻勢!!」

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 最近は全日本若手勢への指導も健介が絡んでいると伝えられている。みのるとはライバル関係もあり、ビッグマッチにふさわしいカード。ただ、唐突な感は否めず、帰国してからのみのるとのコミュニケーションは必要でしょう。

 この試合以来かな? 2004年11月の新日本プロレス大阪ドームでは、ゴツゴツした試合となった。
・ 佐々木健介「嫁バカ日誌」:ワールドプロレスリング

 両者の思いを確かめ合うような試合ではあったが、あえて“作品”という言い方をすると、観客をぐいぐい引っ張っていくものではなかったと思う。この試合以降、みのるは格段にプロレス経験を積んだ。今だからこそ出せる展開は見てみたい!

 大会に向けて、他の動きは?
・ 諏訪魔がTNA視察のため渡米(デイリー)
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 全日本の極悪集団ブードゥー・マーダーズ(VM)の諏訪魔が2日、米メジャー団体TNA視察のため渡米した。前日の3冠戦での全日本社長・武藤の敗北に「あの社長はもうダメだ。VMが乗っ取ってやる」と次期シリーズでの全日本乗っ取り計画を披露。今回はそのための強力外国人選手の発掘が目的で、総本山の本拠地のテネシー州ナッシュビルで、ディクシー・カーター社長や名選手のスコット・スタイナーとも会談する。「カーター社長をVMの味方につける。次期シリーズ、楽しみにしておけよ全日本!」と言い残し、機上の人となった。
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 この後、諏訪魔はスコット・スタイナーとの合体に成功。グレート・ムタとスコットの対戦を諏訪魔は意図しているようだ。スコットのコンディションはどうなんだろうか?

 大会情報。
・ 8・26両国国技館大会の開催が決定!!(全日本公式)
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大会名:『2007 プロレスLOVE in 両国 Vol.3』
主催:2007全日本プロレス8・26両国国技館大会製作委員会
日時:平成19年8月26日(日) 開場15:00 開始16:00
会場:両国国技館

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 馳浩引退、健介とまさかの合体。感動のプロレスLOVE in 両国“Vol.1”から1年たった。
・ 2006.08.27全日本プロレス両国国技館、速報観戦記まとめ

 そう考えれば、あのとき欠場していた無念を晴らす舞台ともなるのか。夏の“プロレスLOVE”男になるべく、そして、知名度抜群の佐々木健介がプロレス界を背負うがごとく、本格始動する。■□

2007.07.05

小島聡、10日ぶりブログ更新

pick up 猪木がハッスル軍入りパラオのサンゴの増殖の話@アントニオ猪木棚橋弘至復帰!3大タイトル戦!新日本7/6(金)後楽園カード順決定邪道・復帰戦の真相@多重ロマンチックさん健介ファミリー出発しますでも“頭皮”がイテェぞ@鈴木みのる「かつらボクサー」こと小口雅之8連勝清原が今季絶望 左ひざの再手術へ

 ベビーフェイス(善玉)からヒール(悪玉)へ。6月24日にまさかのブードゥー・マーダーズ入りを果たした小島聡。
・ さらば全日本! 小島がVMに加入/全日本プロレス「CROSS OVER 2007」開幕戦大会トピックス(スポーツナビ)

 ファンにも大きな衝撃を与えたようで、小島聡コジログの「ヒールターン試合前の最後の記事」には900件近くのコメントが書き込まれている。かつて諏訪魔(当時、諏訪間)がVM入りした際には、本人のブログが閉鎖となった。それにならって閉鎖が予想されたが・・・。

 7月4日23:18に小島聡がブログ更新。記事は10日ぶり。VM入りしてから初めて。
・ コジログ|小島 聡 blog: シリーズ、終了
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シリーズが終わった。いつか自分のプロレス人生を振り返った時に、ターニングポイントとなる出来事だったと思う。そして今、すべてのコメントを読み終えた。ここ数日はブログを見てなかった。過去最高のコメント数。様々な意見を目にして、様々な事を感じる。ファンの数だけプロレス観があると思うし、レスラーの数だけプロレス観があると思う。応援してもらおうなんて、もう思っていない。今は自分の信じた道を、突き進むのみだ。
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 ファンの大量のコメントには目を通したようだ。ヒールターンについては多くは語らず、「自分の信じた道」だと明言。

 ボクはVM入りしてからの小島のファイトを横浜文体で観戦した。まだまだ試行錯誤段階ながら、フィニッシュ前の佐々木健介へのニヤリには、今までにはない小島をみた。ドラマでも、日常は主役を張っている俳優が犯罪者役を演じるときの面白みというものはある。小島がヒールで化ける可能性はあると正直思う。

 だけれども、なぜヒールターンしたかが明かされていない。現状で発しているコメントは、上記ブログ記事とヒールターン当夜の「見ての通りだ。以上!」という言葉のみ。ヒール小島がピンと来ないのには、そこに大きな要因がある。

 あとは、「VM流」を小島がどう消化するか。VM軍はヒールであることを心底楽しんで、それでいて、観客の感情をいつの間にか煽り、試合をこれ以上なく盛り上げる存在となっている。異様に流暢なTARUやYASSHIのマイクアピールひとつとっても、ヒールであることを“自然”にみせていることも確か。小島は“語る”方にまわるのか、諏訪魔のような“沈黙”派か。

 さっそく組まれた頂上対決も決定。正規軍とVM軍での“強さ”を誇る選手という意味での頂上同士。
・ 渕「小島制裁だ!」VM鎮圧に武藤&健介組投入=全日本プロレス(スポーツナビ)
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■全日本プロレス「サマーアクション・シリーズ2007」
7月15日(日)東京・後楽園ホール 12:00開始

<第7試合 メーンイベント タッグマッチ>
武藤敬司&佐々木健介 vs 小島聡&諏訪魔

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 小島はどう踏み出す? そしてコジログの行方は?

 もちろん、ブログを今のところ閉鎖していないのは、ひとつの主張ではある。■□

2007.07.03

鈴木みのる、全日本制圧でみせたもの/横浜感想

pick up 写真で三冠戦・鈴木みのるVS武藤敬司今晩は高山さんと北見さんと食事@桜庭和志桜庭和志の出演情報高山善廣「出来に自信」CD発売キラー三沢の覚醒写真“青い瞳のキンタロー”が「NOSAWA BOM-BA-YE」に緊急参戦アングルがTNAで2冠に挑戦永田、ライガーら新日参戦! CIMAがライガーからベルト奪回=DRAGON GATE永田はタケちゃんマンに変身そして敬礼

正直、ピンと来なかった。何がかというと、みのるが武藤との試合が決まるやいなや「武藤敬司vs高田延彦」を引き合いに出してきたことにだ。既存プロレスvsUWFなんて・・・
・ 7・1横浜結果<カクトウログ速報スポーツナビ速報
・ 全日本を完全制圧したことで次期挑戦者はフリーの大物選手確実。3冠戦では鈴木と未対決の佐々木健介が8月26日両国最有力候補(デイリー)
・ 三冠王者・みのるが一夜明け会見で爆発「馳にトドメをさす」/“パシリ”武藤には「海外の強豪選手を連れて来い!」
(スポーツナビ)

・ “オワリ”とは“ハジマリ”のコト。新しい闘いが…すぐに始まる。(鈴木みのるブログ)

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2007.07.01

全日本プロレス7・1横浜文化体育館、速報観戦記まとめ

pick up 下柳さんといっしょに食事をしました@桜庭和志仲田龍氏&本多誠氏7・21(土)『NOAHを創った男』トークライブやはり永田さんがINOKI GENOME継承者カシン、ブライアン・ジョンストンのジムで練習中@多重ロマンチックさん武藤がIGFに「思ったよりつまらない」狂犬対談 ブーム終焉?格闘界2007前半(1)前半(2)榊原信行氏の新会社が求人広告@BurningSpiritさん元欽ちゃん球団・富永がプロデビュー戦で勝利=トライアルリーグ三沢「自分が納得できる試合を」7.15GHC王座戦調印式=ノア

鈴木みのるvs武藤敬司の三冠戦がメインで行われた全日本プロレス7・1横浜文化体育館決戦。会場観戦した際の速報観戦記記事をひとつにまとめました。改めてどうぞ・・・
070701minorutop
・ 7月1日(日)神奈川・横浜文化体育館【最終戦】 観衆4800人(超満員)(全日本公式)
・ 【24時更新】全日本プロレス「CROSS OVER 2007」最終戦(スポーツナビ試合結果)
・ 【24時更新】大会トピックス(スポーツナビ)

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速報します、三冠頂上対決 鈴木みのる×武藤敬司 全日本・横浜文化体育館16:00

pick up 猪木担ぎ出し?イノキゲノム観客席に榊原信行氏と山口日昇氏橋本真也Jr プロレスデビューへ 父の遺志継ぐ15歳ハッスル・キング・フォーエバー7・11後楽園O・J・シンプソンがハッスル参戦?格闘技専門誌が変身?業界危機を転機としてアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ 新たな挑戦だ。しかし勝算はあるミルコ・クロコップ 敗戦の真相と復活の可能性チェ・ホンマン出場OK K-1香港大会が8月5日に延期「永田も相当のバカだ!」真壁刀義棚橋&山本組 公開練習月刊インリン・オブ・ジョイトイ2・DVDの撮影で風香「ターザン山本と吉田豪の格闘二人祭!! vol.32」ゲスト出演アイドルレスラー風香、1年ぶり総合格闘技に参戦和泉元彌が名門幼稚園で作法の先生7月29日投票日を間違えないように気をつけて@神取忍さくらコラム第9回:プロレスラーの受け身左下QRコードから着歌ダウンロードサービスで高山善廣テーマ曲ゲット
◆絶対的ヒールと言われなくなった鈴木みのる・・・盟主の座まで奪うのか? それとも役割を終えたのか?       ◆VM入り後、初めて健介と対峙する“コジ魔”はどう出る! 全日本所属選手のいないジュニア優勝決定戦の行方は?
070701minorumuta 2006年9月に太陽ケアを破り、三冠ヘビーを奪取した鈴木みのる。あれから10か月。タイトルを保持したまま武藤敬司との防衛戦にたどり着いた。
・ 全日本プロレス「CROSS OVER 2007」最終戦(スポーツナビ)
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■全日本プロレス「CROSS OVER 2007」最終戦
7月1日(日) 横浜文化体育館 開始16:00

▼三冠ヘビー級選手権試合
[7=メイン][第35代王者]鈴木みのる vs [挑戦者]武藤敬司
※鈴木みのる5度目の防衛戦

[6=セミ]佐々木健介&太陽ケア&真田聖也 vs 小島聡&TARU&諏訪魔

▼ジュニア・ヘビー級リーグ戦 優勝決定戦
[5]近藤修司(Aブロ勝者) vs クリス・セイビン(Bブロ勝者)

[4]中嶋勝彦&T28 vs AKIRA&土方隆司

[3]ミゲル・ハヤシJr.&ペペ・みちのく&エル・ノサワ・メンドーサ vs ディック東郷&MAZADA&フィル・アトラス

[2]ハワイアン・ライオン&ジョー・ドーリング vs 荒谷望誉&平井伸和

[1]菊タロー vs “brother”YASSHI

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 日本プロレス界にとって、三冠は重い。長期政権を築くと、プロレス大賞MVPにここ2年は直結(小島聡、鈴木みのる)。次は、武藤敬司が背負うのか? 会場で見届けます。

↓「一年以上続いた“オレ”と“全日本”のケンカ。明後日…7月1日にひとつの決着がつく」
・ OLGAブログ(blog) - やっぱり俺が鈴木みのるだ!!

↓試合前日のシークショー記事。
・ 武藤3冠戦前に「夢与えられる試合を」(ニッカン)

↓ヒールターンしてから更新なし。
・ コジログ|小島 聡 blog
(※追記:ブログ上部にリンク「クリス・ベノワさんの訃報に際しまして」は26日付で更新されています)

 ドラマのつづきが横浜で。携帯からメールで当サイトに速報をアップします。■□

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