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    Akiyama_0328▼new! 巨星を継ぐもの 秋山準著 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録

    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

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    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2018.01.19

勝手に宣伝! 19日(金)東スポは年に一度のプロレス大賞授賞式ワイド特集~駅に「プロレス大賞」「内藤強要 珠理奈に」文字躍らせる素晴らしき夕刊紙140円

 駅売りスタンドには宣伝文句「プロレス大賞」、一面には「内藤強要 珠理奈に」文字躍らせる素晴らしき夕刊紙! 19日(金)発売分の東スポは年に一度のプロレス大賞授賞式ワイド特集。内藤哲也ファンはじめ帰宅前に記念購入すべし。

180119_tospo

 二度楽しめる! 太っ腹なことに、記事内容はネットでも夕方から公開。

 内藤「やっぱりデスティーノを使っているくらいですから、(AKB選抜)総選挙で1位になった時は我々LIJ、もしくは内藤哲也の何かをやらなければいけないんじゃないですかね? むしろこれができないのであればデスティーノは…」。
・ 【プロレス大賞授賞式】松井珠理奈にMVP内藤がデスティーノ使用の交換条件強要 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 内藤「目標として1年間で日本にある6個のドーム(札幌、東京、埼玉、名古屋、大阪、福岡)を回りたい。俺そしてLIJが新日本プロレスを引き上げますよ」。
・ 【プロレス大賞授賞式】MVP内藤「6大ドーム回りたい」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 鉄人・小橋建太(50)が再びプロレス大賞授賞式の“顔役”となった。乾杯の音頭は、33年連続で務めた坂口征二新日本プロレス相談役(75)が「新しい世代に任せたい」との理由で小橋を後任に指名。大役をバトンタッチした。
・ 【プロレス大賞授賞式】33年連続の荒鷲から鉄人へ 乾杯音頭が歴史的継承 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 東京スポーツ新聞社・酒井修代表取締役社長「内藤選手はうちの記者にファミレスでグチをこぼしているという話なので、もし来年3年連続(MVP)ということなら、副賞の賞金をなくしてファミレスのクーポンにでもしたいと思っています」。
・ 【プロレス大賞授賞式】本社・太刀川会長、酒井社長があいさつ (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

・ 【プロレス大賞授賞式】レスリング協会・福田会長が来賓あいさつ (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

・ 【プロレス大賞授賞式】4年連続ベストバウト受賞 オカダが殿堂入り要求 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

・ 【プロレス大賞授賞式】ベストバウト・ケニー 世界トップへ 女子プロ大賞・イオと共闘 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 敢闘賞に輝いた新日本プロレスの柴田勝頼(38)が18日のプロレス大賞授賞式で“教え子”と再会を果たし、喜びを爆発させた。相手は昨年のレスリング世界選手権男子フリー57キロ級金メダリスト・高橋侑希(24=ALSOK)。高橋は同じ三重・桑名市出身。小学3年のとき、新日プロのレフェリーだった柴田の父・勝久さん(故人)が桑名の自宅で主宰していた道場に入門した。
・ 【プロレス大賞授賞式】敢闘賞の柴田 レスリングフリー57キロ級世界王者・高橋侑希と感激再会 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

・ 【プロレス大賞授賞式】殊勲賞YAMATO「新日1強」打破誓う (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

・ 【プロレス大賞授賞式】技能賞・鈴木秀樹「アイスリボン男子部」勝手に結成 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

・ 【プロレス大賞授賞式】新人賞・青柳 小橋、秋山から猛ゲキ (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 受賞者がいなかったノアから内田雅之会長「秋山社長とは『久しぶりだな』とあいさつをしたし、いろいろな人と会って有意義な時間を過ごせましたよ。来年はうちの選手が壇上に並ぶように頑張ります」。
・ 【プロレス大賞授賞式】ノア・内田会長 秋山らと13年分裂以来の再会 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

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「MVP内藤、ベストバウト1・4オカダvsケニー」はじめ東スポ大賞と一致も多数、ベストバウト2位に「4・9オカダvs柴田」/ネット・プロレス大賞2017結果まとめ

pick up ▼ニュース 大仁田氏 佐賀・神埼市長選出馬を表明「骨埋める場所を探していた」町おこしで「電流爆破じゃ~」…市長選出馬表明で夏祭り解禁プラン東スポも朝日も震えた、“巨大すぎるパンダ”報道 ▼情報&コラム 【新日本】YOH&SHO 王座奪還して六本木に家建てる「噛ませ犬」事件から35年が過ぎ――。昭和の“革命戦士”長州力の現在 ▼格闘技 青木真也、急すぎるオファーになぜ即答したのか?試合前の心境を語る「体重オーバーで試合中止」を阻止せよ! 各団体で進む抑制策の実態とは

 18日、12年続くファン主催のプロレスアワード「ネット・プロレス大賞2017」の全結果が発表された。有効投票数は前年より1票少なかったが、規模感をキープとなった。

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・ ネット・プロレス大賞2017、全結果| ネット・プロレス大賞:公式サイト
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有効投票数:489
ネット・プロレス大賞2017、全投票者リスト
 ※2016年=490
 ※2015年=487
無効票=2

▽MVP[詳細
1位 内藤哲也 <新日本> 1168点
2位 石川修司 <フリー/全日本> 1089点
3位 ケニー・オメガ <新日本> 1057点
4位 オカダ・カズチカ <新日本> 971点
5位 鈴木秀樹 <フリー/大日本> 332点

▽最優秀試合[詳細
1位 2017-01-04 新日本プロレス(東京ドーム)
 オカダ・カズチカvsケニー・オメガ
  (IWGPヘビー級選手権) 1197点
2位 2017-04-09 新日本プロレス(両国国技館)
 オカダ・カズチカvs柴田勝頼
  (IWGPヘビー級選手権) 547点
3位 2017-08-13 新日本プロレス(両国国技館)
 ケニー・オメガvs内藤哲也
  (G1クライマックス決勝戦) 485点
4位 2017-06-11 新日本プロレス(大阪城ホール)
 オカダ・カズチカvsケニー・オメガ
 (IWGPヘビー級選手権) 338点
5位 2017-10-09 全日本プロレス(後楽園ホール)
 宮原健斗vs諏訪魔
  (三冠ヘビー級選手権) 156点

▽最優秀タッグチーム[詳細
1位 暴走大巨人(諏訪魔&石川修司) <全日本> 1113点
2位 ヤング・バックス(マット&ニック・ジャクソン) <新日本/ROH> 443点
3位 ウォー・マシン(レイモンド・ロウ&ハンソン) <新日本> 400点
4位 K.E.S.(ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr.) <新日本> 300点
5位 バラモン兄弟(バラモンシュウ&バラモンケイ) <みちのく/大日本> 278点

▽最優秀興行[詳細
1位 2017-01-04 新日本プロレス 東京ドーム
 (オカダvsケニー、棚橋vs内藤) 1483点
2位 2017-08-13 新日本プロレス 両国国技館
 (G1決勝 内藤vsケニー) 526点
3位 2017-06-11 新日本プロレス 大阪城ホール
 (オカダvsケニー、内藤vs棚橋) 352点
4位 2017-11-17 大日本プロレス 上野公園みずどりのステージ
 (スプラッシュ・ポセイドン、S小林vsアンドレザ) 215点
5位 2017-04-09 新日本プロレス 両国国技館
 (オカダvs柴田) 189点

▽新人賞[詳細
1位 北村克哉 <新日本 > 1402点
2位 アンドレザ・ジャイアントパンダ <新根室> 755点
3位 伊藤麻希 <フリー/東京女子>  515点
4位 芦野祥太郎 <W-1> 391点
5位 阿部史典 <スポルティーバE/BASARA> 357点

▽最優秀団体[詳細
1位 新日本プロレス
 2014年=1位、2015年=1位、2016年=1位 2461点
2位 全日本プロレス
 2014年=6位、2015年=19位、2016年=4位 1098点
3位 DDT
 2014年=2位、2015年=3位、2016年=3位 916点
4位 大日本プロレス
 2014年=3位、2015年=2位、2016年=2位 678点
5位 アイスリボン
 2014年=5位、2015年=13位、2016年=7位 311点

▽最優秀プロレスを伝えたで賞[詳細
1位 松井珠理奈 <タレント> 717点
2位 豆腐プロレス <ドラマ/テレビ朝日> 600点
3位 AbemaTV <ネットTV> 567点
4位 新日本プロレスワールド  <動画配信サイト> 485点
5位 有田と週刊プロレスと  <ネット番組/amazonプライムビデオ> 442点
(参考)
40位 カクトウログ  <ファンブログ> 31点

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 MVP内藤、ベストバウト1・4オカダvsケニー、最優秀タッグ暴走大巨人、特別賞の松井珠理奈さん(ネット~では伝えたで賞)が東スポプロレス大賞と一致。今回の東スポ大賞が納得感の高いことは話題とはなっていたが、実際にも証明された格好となった。週プロプロレスグランプリでMVP3位だった「石川修司」は2位。週プロ~でベストバウト5位だった「4・9オカダvs.柴田」は、ネット~では2位。このあたり、ネット経由と週プロ購買層の属性の違いはあったのかもしれない。

 全投票者リストで一人ひとりの投票内容が確認できます。お時間ある方はぜひ。ブラックアイさん、運営にかかわったみなさん、ファンのための行事遂行ありがとうございます、おつかれさまでした。

 なお、伝えたで賞においてカクトウログに投票くださった方が6名いらっしゃいました。数ある媒体を差し置いての投票、感謝しかないです。ありがとうございます! 励みにして更新していきたいと思います。

               * * *

 比較したい人は・・・ここまでの他のアワード2017結果まとめ。

 プロレスマスコミが選定する東スポプロレス大賞2017。
・ 内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ プロレス-格闘技 カクトウログ
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▼2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

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 週刊プロレス12月20日発売号発表の「プロレスグランプリ2017」結果を誌面より。総投票数は4783票(週プロ読者とモバイルユーザー)。6位以下ランキングや獲得票は同誌で確認を。
・ 週刊プロレス 1月 3日号
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▼プロレスグランプリ2017
▽プロレスグランプリ
内藤哲也
※2位以下はオカダ、石川修司、棚橋、中邑
▽ベストマッチ
1・4オカダvs.ケニー
※2位以下は8・13内藤vs.ケニー、6・11オカダvs.ケニー、11・5棚橋vs.飯伏、4・9オカダvs.柴田
▽ベストタッグチーム
SHO&YOH
※2位以下はウォーマシン、CIMA&ドラゴン・キッド、橋本大地&神谷英慶、KES
▽最優秀外国人賞
ケニー・オメガ
※2位以下はジョー・ドーリング、オスプレイ、リコシェ、トニー・ストーム
▽女子プロレスグランプリ
ASUKA
※2位以下は紫雷イオ、橋本千紘、カイリ・セイン、岩谷麻優
▽新人賞
北村克哉
※2位以下は岡倫之、青木優也、岡田佑介、海野翔太
▽賞外:好きなレスラー
内藤哲也
※2位~10位は棚橋、オカダ、ヒロム、中邑、ケニー、飯伏、柴田、丸藤、みのる

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 AbemaTV&新日本プロレスワールドで12月19日放送の「もうすぐイッテンヨン!新日本プロレス大忘年会」で発表(ファンからのTwitterによる投票集計、番組内で海外票がケニーに多く集まったとの報告も)。
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▼アナタが選ぶ2017年・新日本プロレスMVP&ベストバウト
▽MVP
1位:ケニー・オメガ
2位:内藤哲也
3位:オカダ・カズチカ
4位:高橋ヒロム
5位:棚橋弘至
▽ベストバウト
1位:6・11オカダvs.ケニー
2位:1・4 オカダvs.ケニー
3位:8・13内藤vs.ケニー
4位:4・9 オカダvs.柴田
5位:8・5 オカダvs.EVIL

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 ニコプロ民がMVPとかを決めてみた 2017。

 日本インディー大賞2017。

 金沢克彦氏による『ときめきプロレス大賞』2017。
・ 『ときめきプロレス大賞』2017|金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!」Powered by Ameba
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▼第7回『ときめきプロレス大賞2017』授賞者
▽最優秀選手賞〈MVP〉
ケニー・オメガ(BULLET CLUB)
▽年間最高試合賞〈ベストバウト〉
オカダ・カズチカvs柴田勝頼(IWGPヘビー級選手権/4・9両国国技館)
※ノミネート試合
オカダ・カズチカvsケニー・オメガ(IWGPヘビー級選手権/1・4東京ドーム)
KUSHIDAvsウィル・オスプレイ(BEST OF THE SUPERJr.ⅩⅩⅣ優勝決定戦/6・3国立代々木競技場・第二体育館)
オカダ・カズチカvs鈴木みのる(G1 CLIMAX27 Bブロック公式リーグ戦/8・8横浜文化体育館)
内藤哲也vsケニー・オメガ(G1 CLIMAX27優勝決定戦/8・13両国国技館)
▽殊勲賞
内藤哲也(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
▽敢闘賞
EVIL(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
▽技能賞
KUSHIDA(新日本プロレス)
※次点・棚橋弘至
▽最優秀タッグチーム(ユニット)賞
ヤングバックス(ニック・ジャクソン&マット・ジャクソン/ROH、BULLET CLUB)
▽新人賞
北村克哉(新日本プロレス)
▽女子プロレス大賞
紫雷イオ(スターダム)
▽年間最優秀興行
新日本プロレス/3・12兵庫・ベイコム総合体育館(尼崎市記念公園総合体育館)大会『NEW JAPAN CUP2017』
▽流行語大賞
「プロレスラーは超人です!」=オカダ・カズチカ
※次点 「男の根性見せてやる!」=柴田勝頼

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2018.01.18

柴田勝頼がプロレス大賞授賞式に登場~10か月ぶり美容室でサッパリ頭、たくわえた口髭! 「闘ってみたい」発言の鈴木秀樹、乾杯役就任の小橋建太とも対面

 18日、都内で『2017年度 東スポプロレス大賞』の授賞式が行われた。2年連続MVPの内藤哲也はじめ主要コメントは報道されている通り(この記事の最後にもリンクをまとめました)。ここでは、公に出る機会が限られた柴田勝頼の登場にスポットを当てたい。

 4・9両国でのオカダ・カズチカ戦以降は長期欠場、怪我のリハビリに務めている柴田。ここまで昨年8月の両国国技館での挨拶、昨年12月の福岡大会サイン会、今年1月のディファ有明サイン会と3度しか公の場に出ていない。この授賞式が4度目となった。

 前日の17日更新の「プロレス&格闘技DX」日記で、“前週に10か月ぶり美容室に行った(欠場後は自分で切っていた)”ことを明かしていた柴田。サッパリ頭となった一方で、少しばかりの口髭。

 記念撮影では、Twitter上で1月10日に「柴田さんは面白そうだから闘ってみたいですよ」とつぶやいた鈴木秀樹が隣に。パーティーの乾杯役は坂口征二が長きに渡って務めていたが、今回から小橋建太に交代。この小橋が柴田とのツーショットをtweetする場面もあった。

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(新日本プロレス公式が柴田挨拶場面をサイト掲載)

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(ノア内田雅之会長が柴田挨拶場面をtweet)

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(記念撮影をスターダムがtweet)

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(記念撮影を週プロモバイルがtweet)

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(小橋建太がツーショットをtweet)小橋は『久々に柴田選手と会いました。体調は戻ってないが存在感は「ザ・レスラー」柴田勝頼でした』と記した。

 受賞者が授賞式に出席するのは当たり前のことであるが、柴田にとってはひとつひとつがクリアすべき場面ともなる。オカダ戦後で、Tシャツやパーカーではない姿で現れたのは初めて。2017年にスポットを浴びたレスラーズが集結した場で、柴田はまたリハビリのモチベーションを得たに違いない。

               * * *

 新日本プロレス公式。
・ 「“6大ドームツアー”をやれるとこまで、俺とL・I・Jが新日本プロレスを引き上げますよ!」“2年連続MVP”内藤哲也が今後の野望を激白!!【『プロレス大賞』授賞式】

 東スポからの受賞式ニュース。
・ 【プロレス大賞授賞式】最優秀選手賞・内藤哲也「IWGPを超えた存在を証明できた」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞授賞式】オカダ 4年連続ベストバウト受賞に「そろそろ外してもらっていいのかな」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞授賞式】特別賞・珠理奈“プロレス愛”込めた真っ赤なドレス姿で喜び爆発 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞授賞式】“乱入”アンドレザ・ジャイアントパンダが大人気 3月にベビー誕生  (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 これは授賞式当日の東スポ掲載。
・ 【全日本】プロレス大賞新人賞の青柳 「永田さんに認めさせる!」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 東スポが扱っていない顔ぶれのコメント。 
・ 青柳優馬、「感謝の気持ちを込めて戦う」プロレス大賞新人賞 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 大日本・鈴木秀樹、相撲ネタさく裂「かち上げのおかげ」プロレス大賞技能賞 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 柴田勝頼、プロレス大賞敢闘賞「ありがとうございます。以上」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ YAMATO、プロレス大賞殊勲賞「違う価値観で新日本の牙城に挑んでいきたい」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 諏訪魔&石川がプロレス大賞最優秀タッグ 諏訪魔「石川選手と暴れ回った年」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 紫雷イオ、史上初3年連続女子プロレス大賞「3連覇を引っさげて芸能界進出狙う」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

 プロレスマスコミが選定する東スポプロレス大賞2017おさらい。
・ 内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ プロレス-格闘技 カクトウログ
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▼2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

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18日(木)夜はプロレスファン大忙し!? 【20:00より】ツイッターで「ネット・プロレス大賞2017」発表、【23:15】フジテレビ『アウト×デラックス』飯伏幸太が出演

pick up ▼ニュース 新しいジャージ@高山善廣オフィシャルブログ【DDT】3・25両国大会第1弾カード「男色ディーノ&?&? vs グレート・ムタ&?&?」決定 豆腐プロレス名古屋興行メインイベント対戦カード&参戦メンバー決定 ▼情報&コラム 年末年始はドン底生活の“野獣”藤田がカシンと再起特訓【新日本】IWGPジュニア再挑戦 高橋ヒロムが“泣きの一戦”新根室プロレスの「アンドレザ・ジャイアントパンダ」Tシャツも人気あいつはプロレスラーの強さって何なのかをわかっていない キラーカン1月20日(土)26時~『ワールドプロレスリング』は1・5後楽園の模様を放送1月23日(火)19時57分~フジテレビ「潜在能力テスト」真壁刀義が出演 ▼格闘技 「最強と信じて疑わなかったプロレス」20年を経て紐解かれる髙田延彦vsヒクソン戦

 18日の夜はプロレスファン大忙し!? 20時より「ネット・プロレス大賞2017」結果発表。こちらはブラックアイさんがTwitterで発表となるが、限られた文字数で各部門結果を順次となる。時間かけてジワジワくるのをタイムラインで追っかけるのが風物詩ではあるので、Twitterユーザーはぜひお楽しみに。

 以前から当サイトでも紹介している“アウト×デラックス 飯伏幸太が出演”も、飯伏によるキャラクター&路上プロレスのインパクトを期待!


▼Twitter 18日(木) 20時より「ネット・プロレス大賞2017」結果発表


▼テレビ 18日(木) アウト×デラックス 飯伏幸太が出演
20180115
■1/18(木)23:15~23:55
■アウト×デラックス【精神年齢14歳のプロレスラー飯伏幸太&美尻女神の(秘)恋模様】
フジテレビ(地上波)ジャンル:バラエティ - トークバラエティ
ウサイン・ボルトを見て想像妊娠した美尻の女神が説く(秘)恋愛観にマツコ大共感!?ほか
番組内容
 こだわりが強すぎて、周囲に理解されない習慣の持ち主を招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。  今回のアウトなゲストは“路上プロレス"という、リングの上ではなく路上でプロレスをする飯伏幸太。何をやったら駄目なのかわからないと明かし、やってはいけない事をついついやってしまい怒られているという。番組ではその時の映像を入手!国技館のトイレで!?展示物の車を!?自動販売機の上で!?その衝撃のプロレス技に、矢部&マツコもアウト連発!  もう1人は、美尻専門フィットネストレーナーとして活躍中の岡部友。そのストイックな体作りと抜群の美尻に、矢部&マツコも思わず「すごーい!」と感心してしまう。そんな岡部は「ハイブリッドな遺伝子を残したい」と独特な恋愛観の持ち主で、理想の男性像にも独特のこだわりが。ウサイン・ボルトを見て想像妊娠した過去、細胞レベルで感じる異性の魅力とは!?  そして、マツコの提案で、精神年齢14歳の飯伏と岡部がご対面!果たして2人は遺伝子レベルで惹かれ合うのか!?今回も思わず笑ってしまうアウト・トークが満載!
ゲスト
飯伏幸太(プロレスラー)  岡部友(パーソナルトレーナー)


 近日発売の媒体もチェックを。

Kaminoge_74▼new! KAMINOGE 74 1月22日発売!貫井幸男(高山善廣のライフガード時代の先輩にして親友)「髙山が『ケジメとしてみんなの前でもう一回リングに上がりますから』って言うんです。 そして『そのとき、できたらトップロープをまたぎたい』と。アイツなら絶対にやれるよね!!」 鈴木みのる30周年イベント【大海賊祭】開催決定!!総合プロデューサー鈴木みのるに聞く



180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ


あの男はMVPを獲得できたのか? その答えはもちろん、、、

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2018.01.06

最後のお願い! 「ネット・プロレス大賞2017」は1月7日(日)23時まで受付【少し延長となりました】~投票フォームが便利、スマホからも可

※21:30追記 締切が少し延長となりました。

 ファン主催最大規模(12年連続12回目の開催、プロレスブロガーであるブラックアイさん呼びかけ、複数ファンが入力フォーム等で支援)で開催される「ネット・プロレス大賞2017」の受付締切が近づきました! 【少し締切延長】1月7日(日)23:00締切です。

 新規ファンもオールドファンも参加OKです(複数回投票を回避のためTwitterアカウント、もしくは他のSNSアカウントは必要)。最後のお願い!

 投票フォームからの投票が便利です。スマホ対応しています。
・ 投票フォーム

 簡易的な投票方法を↓1枚にまとめました。見えるかな。例に挙げているのは週プロ上位のものです(誘導意図はないのでご容赦ください)。
Npwa_hayami_2

 詳細を知りたい人はこちらで(読まなくても大丈夫)。
・ 「ネット・プロレス大賞2017」投票受け付け開始~12年続くファン主催でファン投票により決まるプロレスアワード| ネット・プロレス大賞:公式サイト

 プロレス界の反応をみても、このアワードの知名度・意義は徐々に大きくなっていると感じます。ファンの声援が力になるプロレスの試合ですから、ファン主催・ファン投票により決めていく手段は持ち続けていきたい。そんな気持ちで当サイトも実施に共鳴しております。どうぞよろしくお願いいたします!

               * * *

 参考にしたい人は・・・ここまでの他のアワード2017結果まとめ。

 プロレスマスコミが選定する東スポプロレス大賞2017。
・ 内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ プロレス-格闘技 カクトウログ
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▼2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

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 週刊プロレス12月20日発売号発表の「プロレスグランプリ2017」結果を誌面より。総投票数は4783票(週プロ読者とモバイルユーザー)。6位以下ランキングや獲得票は同誌で確認を。
・ 週刊プロレス 1月 3日号
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▼プロレスグランプリ2017
▽プロレスグランプリ
内藤哲也
※2位以下はオカダ、石川修司、棚橋、中邑
▽ベストマッチ
1・4オカダvs.ケニー
※2位以下は8・13内藤vs.ケニー、6・11オカダvs.ケニー、11・5棚橋vs.飯伏、4・9オカダvs.柴田
▽ベストタッグチーム
SHO&YOH
※2位以下はウォーマシン、CIMA&ドラゴン・キッド、橋本大地&神谷英慶、KES
▽最優秀外国人賞
ケニー・オメガ
※2位以下はジョー・ドーリング、オスプレイ、リコシェ、トニー・ストーム
▽女子プロレスグランプリ
ASUKA
※2位以下は紫雷イオ、橋本千紘、カイリ・セイン、岩谷麻優
▽新人賞
北村克哉
※2位以下は岡倫之、青木優也、岡田佑介、海野翔太
▽賞外:好きなレスラー
内藤哲也
※2位~10位は棚橋、オカダ、ヒロム、中邑、ケニー、飯伏、柴田、丸藤、みのる

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 AbemaTV&新日本プロレスワールドで12月19日放送の「もうすぐイッテンヨン!新日本プロレス大忘年会」で発表(ファンからのTwitterによる投票集計、番組内で海外票がケニーに多く集まったとの報告も)。
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▼アナタが選ぶ2017年・新日本プロレスMVP&ベストバウト
▽MVP
1位:ケニー・オメガ
2位:内藤哲也
3位:オカダ・カズチカ
4位:高橋ヒロム
5位:棚橋弘至
▽ベストバウト
1位:6・11オカダvs.ケニー
2位:1・4 オカダvs.ケニー
3位:8・13内藤vs.ケニー
4位:4・9 オカダvs.柴田
5位:8・5 オカダvs.EVIL

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 ニコプロ民がMVPとかを決めてみた 2017。

 日本インディー大賞2017。

 金沢克彦氏による『ときめきプロレス大賞』2017。
・ 『ときめきプロレス大賞』2017|金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!」Powered by Ameba
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▼第7回『ときめきプロレス大賞2017』授賞者
▽最優秀選手賞〈MVP〉
ケニー・オメガ(BULLET CLUB)
▽年間最高試合賞〈ベストバウト〉
オカダ・カズチカvs柴田勝頼(IWGPヘビー級選手権/4・9両国国技館)
※ノミネート試合
オカダ・カズチカvsケニー・オメガ(IWGPヘビー級選手権/1・4東京ドーム)
KUSHIDAvsウィル・オスプレイ(BEST OF THE SUPERJr.ⅩⅩⅣ優勝決定戦/6・3国立代々木競技場・第二体育館)
オカダ・カズチカvs鈴木みのる(G1 CLIMAX27 Bブロック公式リーグ戦/8・8横浜文化体育館)
内藤哲也vsケニー・オメガ(G1 CLIMAX27優勝決定戦/8・13両国国技館)
▽殊勲賞
内藤哲也(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
▽敢闘賞
EVIL(ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン)
▽技能賞
KUSHIDA(新日本プロレス)
※次点・棚橋弘至
▽最優秀タッグチーム(ユニット)賞
ヤングバックス(ニック・ジャクソン&マット・ジャクソン/ROH、BULLET CLUB)
▽新人賞
北村克哉(新日本プロレス)
▽女子プロレス大賞
紫雷イオ(スターダム)
▽年間最優秀興行
新日本プロレス/3・12兵庫・ベイコム総合体育館(尼崎市記念公園総合体育館)大会『NEW JAPAN CUP2017』
▽流行語大賞
「プロレスラーは超人です!」=オカダ・カズチカ
※次点 「男の根性見せてやる!」=柴田勝頼

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2018.01.05

投票もうすぐ締切! 「ネット・プロレス大賞2017」は1月6日まで受付/ここまでのアワード2017結果まとめ

180104_bout_bpick up ▼ニュース 【新日本】試合後の内藤哲也を急襲したのは、“帰ったハズ”のクリス・ジェリコ!! 1.5後楽園【DDT】グラドルの葉加瀬マイが忍者刀で平田を成敗!ササダンゴがアイアンマン王者へ3・25両国にグレート・ムタ参戦決定【全日本】ドーリング3冠V3戦は2・3KAI戦【ノア】GHC王者・拳王が短期決着を予告「グリーンボーイに負けるわけがない」【東京女子】超乳コンビと元パイレーツ・西本はるかが合体 ▼情報&コラム こけし本間朋晃、三途の川見て「怖かった」覚悟語る元井美貴「ノア清宮選手の大変貌ぶりに注目です!!」【センダイガールズ】里村明衣子 橋本に敗れたら“王座戦線撤退”プロレスラー&『ファイプロ ワールド』開発者がコラボ実現の経緯を語る【村松友視〈4〉】宿命だった猪木対アリ戦…村松さんが見いだした両者の共通項【村松友視〈5〉】力道山が苦しんだプロレスへの偏見と闘った猪木 ▼格闘技 【巌流島】谷川貞治Pが渋谷格闘技レストランで試合プロデュースマイク・タイソン氏 医療用マリフアナの農園経営者に 予定地の市長も歓迎

 ファン主催最大規模(12年連続12回目の開催、プロレスブロガーであるブラックアイさん呼びかけ、複数ファンが入力フォーム等で支援)で開催される「ネット・プロレス大賞2017」の受付締切が近づきました!

Npwa2017_t

 投票資格については「投票には、ブログ、ホームページ、Twitter、Facebook 、mixi、インスタグラムなど、個人が特定できるネットツールを使用していることが必要です。普段、普通にTwitterを使っていればOK。不正投票を防ぐためです、ご理解ください」となっています(投票の内容は、お名前・サイト・Twitterアカウント等と一緒に公開されます)。
・ 「ネット・プロレス大賞2017」投票受け付け開始~12年続くファン主催でファン投票により決まるプロレスアワード| ネット・プロレス大賞:公式サイト
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部門は7つ。2017年1月1日午前0時~2017年12月31日23時59分までに開始された試合・大会が対象。
・「MVP」
・「最優秀試合」
・「最優秀タッグチーム」
・「新人賞」
・「最優秀興行」
・「最優秀団体」
・「最優秀プロレスを伝えたで賞」

<参考候補一覧>
「最優秀試合」「最優秀興行」の参考候補一覧 / 2017年
「新人賞」候補一覧 / 2017年
「最優秀プロレスを伝えたで章」候補一覧 / 2017年
※この中から選ばないといけないわけではありません。選考の参考にしてください。

シメキリは、2018年1月6日(土)午後23時59分まで。
2017年版のルールはこちら。
投票ルール (2017年版)

・あなたの名前、もしくはサイト・BLOG名を必ず書く。
・サイト・ブログなどのURLも必ず書く。Twitterの場合はプロフィールのあるユーザーページのURL、もしくは「@」で始まるTwitterアカウント名を入力。
・各部門、1位・2位・3位と順位をつけて投票。2位以下は省略も可。
・投票(※なるべく投票フォームのご利用を)は
投票フォーム記入についての注意)」
コメント
メール
の何れかで受け付け。

・ファンが「○○に投票しよう」と呼びかけるのは禁止。選手が「私に投票して」と呼びかけるのも禁止。ネットだけでなくイベントなどで呼びかけるのも禁止。
・投票した内容をブログやTwitterで公開することは問題ありません。
・投票の内容は、お名前・サイト・Twitterアカウント等と一緒に公開されます。

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 プロレス界の反応をみても、このアワードの知名度・意義は徐々に大きくなっていると感じます。ファンの声援が力になるプロレスの試合ですから、ファン主催・ファン投票により決めていく手段は持ち続けていきたいところです。

 ユニークなのは、ある程度の規模感と個々のファンの主張が両立するところ。投票者の投票内容は公表されるため、自身の観戦の足跡が残り、お互いの選択を見渡せるのはこのアワードならではの特徴でしょう。

 「1位=10点、2位=6点、3位=3点(2位以下は省略しての投票も可)」として集計されることも、毎年ドラマを生みます。2位・3位の積み重ねで上位進出となる試合・選手も出ます。「該当なし」と「投票しない(「棄権」・「なし」)」は別扱いされます。該当なしも一つの主張です。手間がかけられない、よくわからない場合は、「MVP」だけ、「最優秀試合」だけといった投票のもOKです。

 2016年は参加者490人ということで、500人まであと一歩! カクトウログとして直接的なお手伝いはできていませんが、告知することで応援していきます(投票は済ませました)。多くの方に参加を呼びかけられればと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

               * * *

 ここまでのアワード2017結果まとめ。

 プロレスマスコミが選定する東スポプロレス大賞2017。
・ 内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ プロレス-格闘技 カクトウログ
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▼2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

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 週刊プロレス12月20日発売号発表の「プロレスグランプリ2017」結果を誌面より。総投票数は4783票(週プロ読者とモバイルユーザー)。6位以下ランキングや獲得票は同誌で確認を。
・ 週刊プロレス 1月 3日号
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▼プロレスグランプリ2017
▽プロレスグランプリ
内藤哲也
※2位以下はオカダ、石川修司、棚橋、中邑
▽ベストマッチ
1・4オカダvs.ケニー
※2位以下は8・13内藤vs.ケニー、6・11オカダvs.ケニー、11・5棚橋vs.飯伏、4・9オカダvs.柴田
▽ベストタッグチーム
SHO&YOH
※2位以下はウォーマシン、CIMA&ドラゴン・キッド、橋本大地&神谷英慶、KES
▽最優秀外国人賞
ケニー・オメガ
※2位以下はジョー・ドーリング、オスプレイ、リコシェ、トニー・ストーム
▽女子プロレスグランプリ
ASUKA
※2位以下は紫雷イオ、橋本千紘、カイリ・セイン、岩谷麻優
▽新人賞
北村克哉
※2位以下は岡倫之、青木優也、岡田佑介、海野翔太
▽賞外:好きなレスラー
内藤哲也
※2位~10位は棚橋、オカダ、ヒロム、中邑、ケニー、飯伏、柴田、丸藤、みのる

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 AbemaTV&新日本プロレスワールドで12月19日放送の「もうすぐイッテンヨン!新日本プロレス大忘年会」で発表(ファンからのTwitterによる投票集計、番組内で海外票がケニーに多く集まったとの報告も)。
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▼アナタが選ぶ2017年・新日本プロレスMVP&ベストバウト
▽MVP
1位:ケニー・オメガ
2位:内藤哲也
3位:オカダ・カズチカ
4位:高橋ヒロム
5位:棚橋弘至
▽ベストバウト
1位:6・11オカダvs.ケニー
2位:1・4 オカダvs.ケニー
3位:8・13内藤vs.ケニー
4位:4・9 オカダvs.柴田
5位:8・5 オカダvs.EVIL

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 ニコプロ民がMVPとかを決めてみた 2017。

 日本インディー大賞2017。

 金沢克彦氏による『ときめきプロレス大賞』2017。
・ 『ときめきプロレス大賞』2017|金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!」Powered by Ameba
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▼第7回『ときめきプロレス大賞2017』授賞者
▽最優秀選手賞〈MVP〉
ケニー・オメガ(BULLET CLUB)
▽年間最高試合賞〈ベストバウト〉
オカダ・カズチカvs柴田勝頼(IWGPヘビー級選手権/4・9両国国技館)
※ノミネート試合
オカダ・カズチカvsケニー・オメガ(IWGPヘビー級選手権/1・4東京ドーム)
KUSHIDAvsウィル・オスプレイ(BEST OF THE SUPERJr.ⅩⅩⅣ優勝決定戦/6・3国立代々木競技場・第二体育館)
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▽殊勲賞
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▽新人賞
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▽女子プロレス大賞
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▽年間最優秀興行
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▽流行語大賞
「プロレスラーは超人です!」=オカダ・カズチカ
※次点 「男の根性見せてやる!」=柴田勝頼

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2018.01.03

ネット・プロレス大賞2017 カクトウログからの投票です/まだ間に合う! 締切は1月6日まで

pick up ▼ニュース 柴田勝頼が1・3大プロレス祭りサイン会でTAKAYAMANIA募金箱を設置今年はTAKAYAMANIA興行も予定しております【大日本】橋本大地が三角絞めで初防衛「すげー楽しかった」 ▼情報&コラム 絶対王者オカダが内藤戦で見せたいもの内藤哲也がベルトにこだわらない理由とはアントニオ猪木さんが闘魂伝授! 不撓不屈のエネルギーでオリンピック中間年に挑む!(1)オリンピック中間年に挑む!(2)【アントニオ猪木と村松友視が明かす『アリと猪木のものがたり』〈2〉】アリキックは銃剣vs柔道がヒントだった明けましておめでとうございます@金沢克彦 ▼格闘技 フジテレビ「RIZIN」大晦日生放送の視聴率は6.4%。固定視聴者は微増?

 ブログ「カクトウログ」管理人として、ファン主催のネット・プロレス大賞2017に投票します。
・ ネット・プロレス大賞:公式サイト

 2017年も新日本プロレス中心の観戦でした。他団体の主要試合はチラリチラリと見ている程度。偏っているのだけれども、生観戦したものを中心に選出です。

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(1)最優秀選手賞(MVP)
※個人が望ましいが、タッグチーム・軍団などでも可
1位 内藤哲也
2位 オカダ・カズチカ
3位 中邑真輔

[評]
内藤とオカダの両軸が新日本プロレス、そして業界を牽引したと思います。オカダあっての内藤、内藤あってのオカダという面あり。ただ、17年ぶりドーム札止めに近づく勢いは内藤率いるロスインゴあってこそでしょう。WWEで1軍昇格、世界で高い人気の中邑もMVPに選んでいいほどの活躍と言えます。

(2)最優秀試合賞
1位 4月9日 新日本プロレス 両国国技館
 オカダ・カズチカ vs 柴田勝頼
2位 1月4日 新日本プロレス 東京ドーム
 オカダ・カズチカ vs ケニー・オメガ
3位 8月13日 新日本プロレス 両国国技館
 内藤哲也 vs ケニー・オメガ

[評]
柴田が新日本にリターンし、中邑から「紙媒体とネットも含めて『(桜庭和志&柴田参戦に)盛り上がってるのは『KAMINOGE』とカクトウログだけじゃねぇのか?』と思いますけどね(笑)」とコメントが出たのが2012年。あれから4年半、ついに柴田がリターン後初となるIWGP挑戦をつかみました。オカダ戦は(カクトウログ管理人として)個人的にプロレスファン人生を懸けた試合であり、柴田本人もあらゆる意味でプロレス人生を懸けた試合となりました。大きな怪我を負いましたが、「シッカリしたかたちで会えるようにがんばります」との言葉を信じつつ、ゆっくり待ちたいと思います。

(3)最優秀タッグチーム
※タッグ(2人)チームだけでなく、ユニット、軍団なども可
1位 石川修司&諏訪魔(暴走大巨人)
2位 レイモンド・ロウ&ハンソン(ウォーマシン)
3位 SHO&YOH(ROPPONGI 3K)

[評]
昨年選出したロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンは別格かもしれませんが、純粋な2人タッグで選定させていただきました。暴走大巨人とウォーマシンはプロレス本来の迫力やワクワク感を見せてくれたことを評価します。ROPPONGI 3Kはまだまだ発展途上なところもありますが、凱旋のインパクトとタイトル実績は十分でしょう。

(4)新人賞
1位 岡倫之
2位 北村克哉
3位 アンドレザ・ジャイアント・パンダ

[評]
北村が目立ったために光が当たらなくなったところもありますが、レスリングエリートでありアニメ好きという岡は気になる存在。この男がいるからこそ、ヤングライオン勢も頑張っていけているというか、勝手にそんな雰囲気を感じています。

(5)最優秀興行
1位 4月9日 新日本プロレス 両国国技館(オカダvs.柴田)
2位 8月13日 新日本プロレス 両国国技館(G1決勝、柴田登場)
3位 1月4日 新日本プロレス 東京ドーム(オカダvs.ケニー)

[評]
ビッグマッチの完成度で唸らせる新日本は2017年も健在。思い入れが強い柴田絡みが上位となりました。

(6)最優秀団体
1位 新日本プロレス
2位 全日本プロレス
3位 DDT

[評]
国内独走の新日本プロレス。浮上してきた全日本プロレス。創意工夫のDDT。

(7)最優秀プロレスを伝えたで賞
1位 REAL TALK(サイト『プロレス&格闘技DX』での柴田勝頼日記)
2位 リングスチャンネル(ニコ生)
3位 LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-(映画)

[評]
トップ2はボクが2017年に追いかけた感があります。怪我を負った柴田の告白。『1984年のUWF』に怒った前田日明。天龍の映画は劇場で泣きました。


 みなさんもぜひ、ネットプロレス大賞に参加を! 1/6までの受付となります。

               * * *

 ここまでのアワード2017結果まとめ。

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・ 内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ プロレス-格闘技 カクトウログ
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▼2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

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 週刊プロレス12月20日発売号発表の「プロレスグランプリ2017」結果を誌面より。総投票数は4783票(週プロ読者とモバイルユーザー)。6位以下ランキングや獲得票は同誌で確認を。
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▼プロレスグランプリ2017
▽プロレスグランプリ
内藤哲也
※2位以下はオカダ、石川修司、棚橋、中邑
▽ベストマッチ
1・4オカダvs.ケニー
※2位以下は8・13内藤vs.ケニー、6・11オカダvs.ケニー、11・5棚橋vs.飯伏、4・9オカダvs.柴田
▽ベストタッグチーム
SHO&YOH
※2位以下はウォーマシン、CIMA&ドラゴン・キッド、橋本大地&神谷英慶、KES
▽最優秀外国人賞
ケニー・オメガ
※2位以下はジョー・ドーリング、オスプレイ、リコシェ、トニー・ストーム
▽女子プロレスグランプリ
ASUKA
※2位以下は紫雷イオ、橋本千紘、カイリ・セイン、岩谷麻優
▽新人賞
北村克哉
※2位以下は岡倫之、青木優也、岡田佑介、海野翔太
▽賞外:好きなレスラー
内藤哲也
※2位~10位は棚橋、オカダ、ヒロム、中邑、ケニー、飯伏、柴田、丸藤、みのる

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 AbemaTV&新日本プロレスワールドで12月19日放送の「もうすぐイッテンヨン!新日本プロレス大忘年会」で発表(ファンからのTwitterによる投票集計、番組内で海外票がケニーに多く集まったとの報告も)。
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▼アナタが選ぶ2017年・新日本プロレスMVP&ベストバウト
▽MVP
1位:ケニー・オメガ
2位:内藤哲也
3位:オカダ・カズチカ
4位:高橋ヒロム
5位:棚橋弘至
▽ベストバウト
1位:6・11オカダvs.ケニー
2位:1・4 オカダvs.ケニー
3位:8・13内藤vs.ケニー
4位:4・9 オカダvs.柴田
5位:8・5 オカダvs.EVIL

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 ニコプロ民がMVPとかを決めてみた 2017。

 日本インディー大賞2017。


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Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

Daril▼new! もちねこ ぬいぐるみ ハチワレ (L) 【高橋ヒロムのパレハの「高橋ダリル」はこちら】だらーっと猫背なふとっちょねこ「もちねこ」が新登場!ふわふわでもっちもちのふわとろ生地で、一度触ったらやみつきに♪ぷにぷに肉球も可愛い、ちょっと生意気だけど憎めない「もちねこ」シリーズはじまります

171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史 下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

2017.12.20

投票スタート! 「ネット・プロレス大賞2017」は1月6日まで受付/ここまでのアワード2017(東スポ・週プロ・新日本)結果まとめ

pick up ▼ニュース 【新日本】1.4東京ドーム大会・全カード決定1・3大プロレス祭り2018の対戦カード決定12月21日(木)『LION’S GATE』新宿大会の試合順【NOAH】12・25新宿クリスマス興行でのRATEL'S4WAY戦、「コト太郎&Xvsパンダ&X」が決定 【WWE】イタミ悲願の“一軍デビュー” アクセルから3カウント勝利敗者髪切りマッチの王座戦で敗北した女子レスラーが涙の坊主姿へ!「長い髪がないと私じゃない」“NEO最後の遺伝子”飯田美花が引退を発表 ▼情報&コラム 《ブラジル》アントニオ猪木=「元気があれば何でもできる!」(上)=少年移民の夢はプロレスラー=力道山と運命の出会い【引退、ザ・グレート・カブキ ヒストリー〈7〉】新日本参戦、最高だったムタとの親子対決…噴血の秘密ボブ・サップ、朝青龍と土俵で対戦 1000万円かけて大みそかに肉弾戦1月4日(木)13:00神保町・書泉グランデ『ファースト写真集「素顔」発売記念』紫雷イオサイン本お渡し&握手会 ▼格闘技 【GLORY】バダ・ハリ出所後初マッチの相手が決定、約8年越し因縁の再戦

 18日、プロレスブロガーであるブラックアイさんの呼びかけで開催される「ネット・プロレス大賞2017」の受付がスタートしました!

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 投票資格については「投票には、ブログ、ホームページ、Twitter、Facebook 、mixi、インスタグラムなど、個人が特定できるネットツールを使用していることが必要です。普段、普通にTwitterを使っていればOK。不正投票を防ぐためです、ご理解ください」となっています(投票の内容は、お名前・サイト・Twitterアカウント等と一緒に公開されます)。
・ 「ネット・プロレス大賞2017」投票受け付け開始~12年続くファン主催でファン投票により決まるプロレスアワード| ネット・プロレス大賞:公式サイト
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部門は7つ。2017年1月1日午前0時~2017年12月31日23時59分までに開始された試合・大会が対象。
・「MVP」
・「最優秀試合」
・「最優秀タッグチーム」
・「新人賞」
・「最優秀興行」
・「最優秀団体」
・「最優秀プロレスを伝えたで賞」

シメキリは、2018年1月6日(土)午後23時59分まで。
2017年版のルールはこちら。
投票ルール (2017年版)

<参考候補一覧>
「最優秀試合」「最優秀興行」の参考候補一覧 / 2017年
「新人賞」候補一覧 / 2017年
「最優秀プロレスを伝えたで章」候補一覧 / 2017年
※この中から選ばないといけないわけではありません。選考の参考にしてください。

・あなたの名前、もしくはサイト・BLOG名を必ず書く。
・サイト・ブログなどのURLも必ず書く。Twitterの場合はプロフィールのあるユーザーページのURL、もしくは「@」で始まるTwitterアカウント名を入力。
・各部門、1位・2位・3位と順位をつけて投票。2位以下は省略も可。
・投票(※なるべく投票フォームのご利用を)は「投票フォーム記入についての注意)」「コメント」「メール」の何れかで受け付け。

・ファンが「○○に投票しよう」と呼びかけるのは禁止。選手が「私に投票して」と呼びかけるのも禁止。ネットだけでなくイベントなどで呼びかけるのも禁止。
・投票した内容をブログやTwitterで公開することは問題ありません。
・投票の内容は、お名前・サイト・Twitterアカウント等と一緒に公開されます。

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 プロレス界の反応をみても、このアワードの知名度・意義は徐々に大きくなっていると感じます。ファンの声援が力になるプロレスの試合ですから、ファン主催・ファン投票により決めていく手段は持ち続けていきたいところです。

 ユニークなのは、ある程度の規模感と個々のファンの主張が両立するところ。投票者の投票内容は公表されるため、自身の観戦の足跡が残り、お互いの選択を見渡せるのはこのアワードならではの特徴でしょう。

 「1位=10点、2位=6点、3位=3点(2位以下は省略しての投票も可)」として集計されることも、毎年ドラマを生みます。2位・3位の積み重ねで上位進出となる試合・選手も出ます。「該当なし」と「投票しない(「棄権」・「なし」)」は別扱いされます。該当なしも一つの主張です。手間がかけられない、よくわからない場合は、「MVP」だけ、「最優秀試合」だけといった投票のもOKです。

 2016年は参加者490人ということで、500人まであと一歩! カクトウログとして直接的なお手伝いはできていませんが、告知することで応援していきます。多くの方に参加を呼びかけられればと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

               * * *

 ここまでのアワード(東スポ・週プロ・新日本)結果まとめ。3つともベストバウトはオカダ・カズチカvs.ケニー・オメガ(東スポと週プロは1・4、新日本は6・11)。MVPは東スポと週プロが内藤哲也、新日本(Twitterによる集計のため一定割合で海外得票)がケニー・オメガ。

 プロレスマスコミが選定する東スポプロレス大賞2017。
・ 内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ プロレス-格闘技 カクトウログ
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▼2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

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 週刊プロレス12月20日発売号発表の「プロレスグランプリ2017」結果を誌面より。総投票数は4783票(週プロ読者とモバイルユーザー)。6位以下ランキングや獲得票は同誌で確認を。
・ 週刊プロレス 1月 3日号
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▼プロレスグランプリ2017
▽プロレスグランプリ
内藤哲也
※2位以下はオカダ、石川修司、棚橋、中邑
▽ベストマッチ
1・4オカダvs.ケニー
※2位以下は8・13内藤vs.ケニー、6・11オカダvs.ケニー、11・5棚橋vs.飯伏、4・9オカダvs.柴田
▽ベストタッグチーム
SHO&YOH
※2位以下はウォーマシン、CIMA&ドラゴン・キッド、橋本大地&神谷英慶、KES
▽最優秀外国人賞
ケニー・オメガ
※2位以下はジョー・ドーリング、オスプレイ、リコシェ、トニー・ストーム
▽女子プロレスグランプリ
ASUKA
※2位以下は紫雷イオ、橋本千紘、カイリ・セイン、岩谷麻優
▽新人賞
北村克哉
※2位以下は岡倫之、青木優也、岡田佑介、海野翔太
▽賞外:好きなレスラー
内藤哲也
※2位~10位は棚橋、オカダ、ヒロム、中邑、ケニー、飯伏、柴田、丸藤、みのる

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 AbemaTV&新日本プロレスワールドで12月19日放送の「もうすぐイッテンヨン!新日本プロレス大忘年会」で発表(ファンからのTwitterによる投票集計、番組内で海外票がケニーに多く集まったとの報告も)。
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▼アナタが選ぶ2017年・新日本プロレスMVP&ベストバウト
▽MVP
1位:ケニー・オメガ
2位:内藤哲也
3位:オカダ・カズチカ
4位:高橋ヒロム
5位:棚橋弘至
▽ベストバウト
1位:6・11オカダvs.ケニー
2位:1・4 オカダvs.ケニー
3位:8・13内藤vs.ケニー
4位:4・9 オカダvs.柴田
5位:8・5 オカダvs.EVIL

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2017.12.14

内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ

pick up ▼ニュース 【DDT】武藤、葛西が12・21『DDTvsサイバーエージェント路上プロレス』参戦 【全日本】武藤が1・14甲府大会に特別参戦大仁田が東スポ訪問で「あれは復帰ですよね?」と総ツッコミ浴びる有明コロシアムが2020年東京オリンピックへ向けた改修工事に入る ▼情報&コラム 12月16日(土)13:30高円寺UWFスネークピット・ジャパン「伝説!“1億円会見”が甦る!?」安生洋二、鈴木健、宮戸優光トークバトル12月17日(日)11:00町田ヒットパレード「忘年会」朱里【引退、ザ・グレート・カブキ ヒストリー〈1〉】雑誌に載った連獅子をヒントにカブキ誕生 ▼格闘技 「死刑台に向かおうとしている気分だった」 ヒクソンに挑む髙田延彦の知られざる心境。<プライド>

 14日の朝6時に情報解禁。プロレスマスコミが選定する恒例の「東スポプロレス大賞」の2017年受賞者が決定した。

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・ 内藤哲也が2年連続プロレス大賞…オカダVSオメガがベストバウト (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
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◆2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

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 MVPは新日本プロレスの人気を牽引する内藤哲也が2連続の受賞。インターコンチネンタル王座は明け渡すも、夏のG1クライマックスを制覇した。年明けの1・4東京ドーム大会では自身初のメイン登場を果たす。勢いは止まらない。
・ 【プロレス大賞】内藤哲也が2年連続MVP!「まさにデスティーノ」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
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 2年以上連続でのMVP受賞はアントニオ猪木(1976~78年と80~81年)、ジャンボ鶴田(83~84年)、天龍源一郎(86~88年)、オカダ(2012~13年)に次ぐ史上5人目の快挙となる。文字通り真のトップレスラーとして歴史に名を連ねた内藤は「まあ当然といえば当然の結果かな、と。まさにデスティーノ…運命ですよ」と勝ち誇った。
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 MVPは新日本勢が7年連続の受賞となる。内藤は“2年連続MVP受賞”経験でもオカダに追いつき、この点でもドームは大きな決着戦となる。
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▼近年のMVP受賞者
2017 内藤哲也(新日本)
2016 内藤哲也(新日本)
2015 オカダ・カズチカ(新日本)
2014 棚橋弘至(新日本)
2013 オカダ・カズチカ(新日本)
2012 オカダ・カズチカ(新日本)
2011 棚橋弘至(新日本)
2010 杉浦貴(NOAH)
2009 棚橋弘至(新日本)
2008 武藤敬司(全日本)

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 ベストバウトは、世界を揺るがしたオカダ・カズチカvs.ケニー・オメガ。これも納得でしょう。
・ 【プロレス大賞】1・4オカダvsケニーがベストバウト ケニー「権威ある賞」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 ほか各賞の東スポ記事。
・ 松井珠理奈にプロレス大賞特別賞!「プロレスは人生の中で大事なもの」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞】紫雷イオが史上初3年連続女子プロ大賞 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞】諏訪魔&石川修司がベストタッグ 来年は他団体出撃か (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞】全日・青柳優馬が“滑り込みセーフ”で新人賞 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 新日本プロレス公式で内藤会見、柴田勝頼コメントなど。柴田はニュージャパンカップを制してからオカダのIWGP戦に至る流れで、新日本のメインストーリーを引っ張った。
・ 【史上5人目の快挙!】内藤哲也が2年連続の『プロレス大賞』“MVP”を受賞!ベストバウトはオカダvsケニー!柴田が敢闘賞を獲得!!
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■敢闘賞受賞:柴田勝頼選手のコメント
「ありがとうございます。以上!」

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 なお、選考に参加した小佐野景浩さんが選考経過をWEB上にUPしている。
・ AKBも受賞?2017年度プロレス大賞発表! [プロレス] All About

 プロレスファンの話題、今日はプロレス大賞が独占しそう。なお授賞式は来年1月18日に都内で行われる。


※22:30追記 プロレス大賞も世代交代

 紙面記事より。ベストバウトは前出の内容でした。

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・ 【プロレス大賞】内藤2年連続MVPでオカダとの違い強調 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞】殊勲賞にはYAMATO 本人も驚きの初受賞 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞】技能賞 初受賞の鈴木秀樹「コメント?書面でお願いします」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞】敢闘賞に柴田勝頼 実働期間3か月も“濃密さ”を評価 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞】最優秀タッグ賞次点に史上初WWEからノミネートのシン・ブラザーズ (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞】レスリング特別表彰は世界選手権優勝6選手に (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 松井珠理奈「プロレス大賞特別賞」評価されたファン拡大への貢献度 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

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 紙面記事には総括も。
・ 【プロレス大賞】「世代交代」強く印象付ける結果に (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
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 時代が変わった。2017年度プロレス大賞は「世代交代」を強く印象付ける結果となった。
 全員が00年以降のデビュー(カクトウログ注:正確には柴田デビューは1999年)で、最年長は42歳の石川。業界盟主の新日本は1990年代末を支えた第3世代、団体を再興させた中邑・棚橋時代のカラーから完全に脱却してオカダ、内藤、ケニーの「3強時代」に突入した。敢闘賞の柴田は、3人に対抗する存在として光を放った。

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 今年受賞の1999年以前デビューは、柴田のみ。柴田以外は2000年以降のデビュー。

 昨年受賞の1999年以前デビューは、丸藤正道・関本大介・ハヤブサ(故人)。

 一昨年受賞の1999年以前デビューは、天龍源一郎・大仁田厚・長与千種・鈴木みのる・本間朋晃。

 こうして書くと、確かに世代交代が進んでいる。


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2017.01.19

プロレス大賞受賞式で新人賞・橋本千紘『ぎゅん!』ポーズがブレイク!? 内藤哲也「ボクがやる姿を見たい? 答えはもちろんトランキーロ」

pick up ▼ニュース 【全日本】KAIが宮原、諏訪魔らとタッグ対決 2月シリーズ主要カード発表 ノアGHC調印式・拳王の会長批判を潮崎が一蹴「子供のよう」ZERO1大谷「勝って俺の“プロレスの教科書”をスタートさせる」W-1稲葉と2年ぶり一騎打ち武藤敬司がプロデュース! 焼肉武藤道場に篠山店がオープン ▼情報&コラム 【新日本】棚橋完全復活へ! SKE・松井珠理奈と合体新人賞の橋本千紘「今年の目標は…モテたいです」最優秀タッグ賞の関本&岡林がゆる~い目標テレ朝・森葉子アナ、人気レスラーのオカダ・カズチカと結婚へ 手つなぎデートを「FLASH」が激写オカダの熱愛発覚でプロレス女子の反応は…古舘伊知郎、AKB48女子プロドラマに“声”で緊急参戦 秋元氏のリクエストに男気

 プロレス界の風物詩、プロレス大賞受賞式。2016年の受賞者が19日に集結した。

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 MVP・内藤哲也(新日本プロレス)のワインレッドのスーツは東京ドーム大会と同じものだと思われる。話題いろいろ。
・ 【プロレス大賞授賞式】MVP内藤「受賞は“デスティーノ”」ド派手スーツで歓喜のあいさつ (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 内藤哲也、プロレス大賞MVPトロフィーをステージ上に残し立ち去る (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞授賞式】オカダが森アナとの交際聞かれ動揺 受賞あいさつ「飛んじゃいました」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 川井梨紗子、なぜ五輪で栄監督を投げ飛ばしたのか? (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞授賞式】℃―ute鈴木 金メダリストを“質問攻め” (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞授賞式】山田邦子がドリームマッチ開催宣言「夢の競演できたらいいな」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 山田邦子…今はNOAHの丸ちゃんのことが好き」16年度プロレス大賞 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

 新人賞・橋本千紘『ぎゅん!』ポーズがブレイク!?
・ 「2017年も、我々が様々な話題を提供します!」“MVP”内藤哲也が東京スポーツ『プロレス大賞』受賞式で、さらなるL・I・J旋風を宣言!【報告】
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――宮城県の仙台市から来たのですが、新人賞を受賞した橋本千紘選手についてはいかがですか?

内藤「ボクは、基本的に新日本プロレス以外の情報をあまり入れないんですけど、橋本選手の名前は知ってました。ジャーマン・スープレックスが強烈な。新人賞っていうのは、今ボクが獲りたくても獲れない賞ですし、ボクも当時獲れると思ってたけど、獲れなかった賞だったので、その点に関しては、『凄い羨ましいな』と思いますし。あと、ポーズ(『ぎゅん!』という決めポーズ)良いですね。アレは、やりたくなりますね」

――是非、「ぎゅん!」をやってください。

内藤「『ぎゅん!』をやればいいですか? ボクが『ぎゅん!』をやる姿を見たいですか?」

――はい!

内藤「今、やるかやらないか、その答えは、もちろん、トランキーロ……あっせんなよ」

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 オカダ・カズチカまで『ぎゅん!』ポーズを煽った!?

 こういうわかりやすい“代名詞”があると、知名度アップも加速する。ただ、ポーズの個性・面白さもあるが、やはり里村明衣子を破った実力派であることが内藤やオカダに存在を知られるところとなっているのではないだろうか。このあたり、プロレス界は一つという思いを強くしたりもするのだ。

 橋本の受賞は地元のニュースで取り上げられた。

 ハヤブサの代役にはミスター雁之助が登壇。


※1/27 22:30追記

 サムライTVの別冊バトルメン、こうなったようです。


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