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    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2018.03.29

柴田勝頼「THE WRESTLER」赤スポーツタオルが販売開始/ロス大会参戦していたドラゴン・リーが柴田との2ショットUP

pick up ▼ニュース 「永田JAPAN」に全日本125キロ級王者加入リアルジャパン3・29後楽園、すべてのカメラマンが覆面着用ハヤブサ三回忌追善試合をミスター雁之助が引退前最後の鬼神道で開催【WWE】ブライアンがレッスルマニアでの復帰を宣言、中邑がWWE王者AJに揺さぶり スマックダウン ▼情報&コラム 『ゴールデン☆ラヴァーズ Tシャツ』が2色同時に完成ファンは「金曜8時」のプロレス復活を待っている…テレ朝会長の「新たな展開」発言に殺到した熱い思い【ノア】小峠GHC王座取りへ気合「杉浦戦でファン心理変える」長州力が長州小力に打ち明けた悩みとは 「小力、俺さ、滑舌悪い?」 ▼格闘技 UFC元女王ラウジー メイウェザーの格闘技デビューはない!「口だけよ」【柔術】宇野薫が柔術大会で初優勝、内柴正人は欠場柔道vs柔術・総合格闘家・サンボ連合軍の異種格闘技戦が実現貴乃花親方が頭下げ謝罪「皆さまに多大なご迷惑」

 柴田勝頼がここ最近、身にまとっていた赤タオル。28日より販売開始。
・ 新日本プロレス闘魂SHOP柴田勝頼「THE WRESTLER」スポーツタオル(レッド×ホワイト) タオル
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 3・25ロサンゼルス大会に参戦していたドラゴン・リー、柴田との2ショット写真をUP。
・ Dragon Lee ドラゴンリーさんはInstagramを利用しています「Me dio mucho gusto volverlo a ver @shibata1979 #dragonlee #todossomosdragones #shibata」
20180329_1


 1年前のあの試合。無料配信は4月1日まで。

【毎週1本無料配信】オカダ・カズチカ VS 柴田勝頼 2017年4月9日 東京・両国国技館 第9試合 IWGPヘビー級選手権試合 NJPW World Free Match

2018/03/25 に公開
【毎週1本無料配信】 NJPW World Free Match: 2017年4月9日 東京・両国国技館 第9試合 IWGPヘビー級選手権試合 オカダ・カズチカ VS 柴田勝頼
★公開期間は2018年4月1日まで!
Kazuchika Okada VS Katsuyori Shibata
SAKURA GENESIS (Apr 9, 2017)
☆Watch Free for a week Apr 1, 2018


 4・1『SAKURA GENESIS 2018』両国国技館大会の全カード。

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・ 【“4・1両国”全対戦カード決定!!】ケニー&飯伏とCody&ペイジがタッグ対決! IWGP Jr.王者オスプレイがスカルとリマッチ! 真壁&エルガン&田口がNEVER 6人タッグ挑戦!
##
■新日本プロレス SAKURA GENESIS 2018
日時:4月1日(日)16:00
場所:東京・両国国技館
CSテレ朝チャンネルで生中継
新日本プロレスワールドで生中継

<第1試合>
ニック・ジャクソン
マット・ジャクソン
(1/20)
チェーズ・オーエンズ
高橋裕二郎

<第2試合>
タイチ
飯塚高史
(1/20)
矢野通
石井智宏

<第3試合 NEVER無差別級6人タッグ選手権試合>
[挑戦者組]
田口隆祐
マイケル・エルガン
真壁刀義
(1/60)
タンガ・ロア
タマ・トンガ
バッドラック・ファレ
[第16代王者組]
※ファレ&トンガ&ロアが3度目の防衛戦

<第4試合>
YOSHI-HASHI
ジェイ・ホワイト
後藤洋央紀
(1/30)
デビッド・フィンレー
ジュース・ロビンソン
棚橋弘至

<第5試合>
デイビーボーイ・スミスJr.
ランス・アーチャー
鈴木みのる
(1/30)
SANADA
EVIL
内藤哲也

<第6試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合3WAYマッチ(1/60)>
[挑戦者組]
高橋ヒロム
BUSHI
vs
YOH
SHO
[挑戦者組]
vs
エル・デスペラード
金丸義信
[第57代王者組]
※金丸&デスペラードが初防衛戦
※3チーム同時に通常のタッグマッチを行い、いずれかの1チームが勝利した時点で決着とする

<第7試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合>
[挑戦者]
マーティー・スカル
(1/60)
ウィル・オスプレイ
[第80代王者]
※オスプレイが2度目の防衛戦

<第8試合>
ハングマン・ペイジ
Cody
(1/30)
飯伏幸太
ケニー・オメガ

<第9試合 IWGPヘビー級選手権試合>
[挑戦者/NJC 2018優勝者]
ザック・セイバーJr.
(1/60)
オカダ・カズチカ
[第65代王者]
※オカダが11度目の防衛戦

##

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2018.03.27

ザッツ・イット! ロスでの道場開き柴田勝頼全発言/[毎週1本無料配信で4月1日まで公開]オカダ・カズチカvs柴田勝頼2017・4・9IWGPヘビー級戦

pick up ▼ニュース 【新日本】39分越えの超死闘! ゴールデン☆ラヴァーズがヤングバックスに壮絶勝利 3.25ロス【DDT】2019年は2月に両国国技館2DAYS! 初日はマッスル! 2日目はDDT本体!DDTプロレスのロゴマーク変更アフター両国! KO-D無差別挑戦をブチあげた入江と、それにノーを突きつけた彰人が一騎打ち大仁田厚氏、佐賀・神埼市長選へマニフェスト「八策宣言」発表アントニオ猪木議員、参院予算委で「ニホンカワウソは絶滅したが、国会のウソは…」 ▼情報&コラム 【全日本】再び諏訪魔をカマボコ葬!そして全日と絶縁宣言 藤田&カシンを直撃里村明衣子「運動会こそ女子プロレスラーのためにある」 4・14大運動会へ意気込み中邑真輔、レッスルマニアへの想い。本当にすげえプロレスを見せてやれ4月1日(日)~4月23日(月)書泉グランデ&書泉ブックタワー『2018年春のCHAOSフェアin書泉』

 あれからもうすぐ1年になろうとしている。

170409_njpw_k8

【毎週1本無料配信】オカダ・カズチカ VS 柴田勝頼 2017年4月9日 東京・両国国技館 第9試合 IWGPヘビー級選手権試合 NJPW World Free Match

2018/03/25 に公開
【毎週1本無料配信】 NJPW World Free Match: 2017年4月9日 東京・両国国技館 第9試合 IWGPヘビー級選手権試合 オカダ・カズチカ VS 柴田勝頼
★公開期間は2018年4月1日まで!
Kazuchika Okada VS Katsuyori Shibata
SAKURA GENESIS (Apr 9, 2017)
☆Watch Free for a week Apr 1, 2018


 柴田は“闘い”の場所をロサンゼルスに移している。
・ 柴田勝頼ヘッドコーチ「ここはパフォーマンスセンターではない。他のスクールとの違い? どの道場にも柴田が居ません」 ロス道場が正式オープン、鏡割りで木槌を破壊 プロレス-格闘技 カクトウログ

 現地マスコミが柴田コメントの動画をUPしている。イベント内でのリング上コメント含めて振り返り。微妙に完全に聞き取れないところへのツッコミ歓迎。追って直します。
・ Katsuyori Shibata is coaching now at the NJPW LA Dojo, but vows to one day return to ring - YouTube
##
<リング上>
(新日本プロレスのロサンゼルス道場にて、道場開き会見。コーチの柴田が登場)ハロー・エブリワン。ナイス・トゥー・ミーチュー。アイム・シバタ! アイム ・ケイム・トゥ・ルック・フォー・サムライ! ザッツ・イット!

アイ・シンク・モースト・インポータント、(胸を指して)スピリット!。魂を持った選手を送り出したいです。とにかくまずは、ハート、精神。そこが一番重要だと私は思っております。

<バックステージ>
無事に道場がオープンしました。みなさんのおかげでいいスタートが切れました。ありがとうございます! ここから、厳しくトレーニングして、いい選手を育てたいと思います。

ここは道場です。パフォーマンスセンターではありません。日本の歴史だったり、日本の道場の伝統を受け継いでもらう(ような)練習をしたいです。

(この道場は)もう特別なものです。私がいる限り、新日本の伝統、プラスアルファ、私の経験を生かしたトレーニングをできる道場にしたいんで。アザー・ドージョー・ノー・シバタ!

すごい天気も気候もよくて過ごしやすいです。空も広いし、雑音がない。集中してこの環境で、私もトレーニングもできますし、すごいベストです。

(選手から指導者となったが?)私もまだ終わってない。アイム・ノット・リタイア、ナウ・レスラー。回復している間にできることを考えたときに、ちょうどLA道場ができたんで。私もここでトレーニングをしながら一緒に汗を流して選手を育てるというのが、いちばんのこと。

メキシコからもいますし、イングランド、アイランド・・・ここは国境もない。ボーダレス。そういう時代は終わった。目の色、髪の色、肌の色。一番重要なのは・・・タマシイ。

私の(リカバリー)ですか? それもわからない。わからないからできることを、考えないでやってるんですよ。私は止まりたくない。アイ・キャンノット・ストップ。日本にいると、いろいろ雑音があって周りが気になるし、狭いし、けっこうマイナスなことを考えてしまう。

こっちに来たら、広い空、いい天気、すごい整った環境、これがベストで私も毎日無駄なこと考えずに集中してトレーニングができる。できるところまで私はやる。

(トレーニング中に体でできないことはまだありますか)まだあります。たくさんあります。だけど、こっち来てから、できることがたくさん増えました。

(選手たちに安全性ということで考えていることはありますか)はい、考えてます。やっぱり、私の経験を生かしたい。怪我にしてもそうですし、本当に生死にかかわる怪我はさせたくないし、そのためのトレーニング。

アイ・シンク、あーレスリングキャンプ・イズ・ア・セイムトライアウト・ゼン・グッドレスラー・ピックアップ・トゥギャザー・プラクティス!

ナッシング? センキュー、センキュー・・・ザッツ・イット!

##


 今週末の4月1日は新日本プロレス『SAKURA GENESIS 2018』両国国技館大会。

 現在2試合のみ決定。残りカードは発表待ち。
・ 【4月1日(日)両国大会の主要カード決定!】“IWGPヘビー級王座戦”オカダvsザックが正式決定! IWGPジュニアタッグ3WAY戦も実現!
##
■新日本プロレス SAKURA GENESIS 2018
日時:4月1日(日)16:00
場所:東京・両国国技館

▼IWGPジュニアタッグ選手権試合3WAYマッチ(1/60)
[挑戦者組]
高橋ヒロム
BUSHI
vs
YOH
SHO
[挑戦者組]
vs
エル・デスペラード
金丸義信
[第57代王者組]
※金丸&デスペラード初防衛戦
※3チーム同時に通常のタッグマッチを行い、いずれかの1チームが勝利した時点で決着とする

▼IWGPヘビー級選手権試合
[挑戦者/NEW JAPAN CUP 2018優勝者]
ザック・セイバーJr.
(1/60)
オカダ・カズチカ
[第65代王者]
※オカダ11度目の防衛戦

※全8~10試合予定

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2018.03.25

柴田勝頼ヘッドコーチ「ここはパフォーマンスセンターではない。他のスクールとの違い? どの道場にも柴田が居ません」 ロス道場が正式オープン、鏡割りで木槌を破壊

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 現地時間25日の新日本プロレスロサンゼルス大会を控え、同24日にはNJPW LA Dojoにて前日イベントが開催された。イベント内の道場開き会見を中心にチェック。

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写真は公式サイトより

・ ロサンゼルス道場が正式オープン! 柴田、棚橋、ライガー、ジュース、フィンレー、スカイらが登壇! 華々しく“鏡開き”!!【会見】
##
現地時間・3月24日、新設された新日本プロレスのロサンゼルス道場にて、道場開き会見が行われ多くのファンが来場した。

Photo by Esther Lin

この会見には新日本プロレス本隊から、棚橋弘至、獣神サンダー・ライガー、ジュース・ロビンソン、デビッド・フィンレー。そして現在、道場でコーチを務めている柴田勝頼、スコーピオ・スカイが出席。
ひときわ大きな歓声を集めたのは、最後に登場した柴田。場内から「シバタ!シバタ!」の大コールが巻き起こった。
各選手のコメントは以下の通り。

●柴田勝頼選手のコメント
「ハロー・エブリワン。ナイス・トゥー・ミーチュー。アイム・シバタ!(場内、大歓声)アイム ・ケイム・トゥ・ルック・フォー・サムライ! ザッツ・イット!」

●スコーピオ・スカイ選手のコメント
「今回、この道場が開くことになって、自分も関われたことを大変嬉しく思っております。この道場というの場所は、ただのレスリングのジムではなく、新日本プロレスリングのLA道場という名のとおり、新日本プロレスが日本でもやってきた、ずっとやってきた伝統を持ったトレーニングというものを、ここでも皆さんに伝授できる場だと思っています。」

●棚橋弘至選手のコメント
――では、次は棚橋選手、“エース”のコメントです(英語で)。
棚橋「イエス、アイ・アム!(場内、大歓声)」
――イエス・ユー・アー(ニッコリ)
棚橋「(ちょっと考えて)OK、」じゃあ日本語で。えー……かつてロス道場がありました。そこでカール・アンダーソン、ロッキー・ロメロ、そういったスターが出てきました。今回も素晴らしい選手がロス道場から生まれてくることを期待します。そして、もう一つのポイントは、コーチが柴田選手だということ。新日本プロレスのニュージャパン・イズムを受け継げる選手を求めています。ありがとうございます。」

●ジュース・ロビンソンのコメント
「自分はアメリカ中、たくさんの道場を渡り歩いてから、この新日本プロレスに入りました。今回、こうしてLA 道場ができたことをすごく嬉しく思います。自分も東京に行って、初めて新日本の道場に一歩踏み入れた時のことを思い出します。NXTのパフォーマンスセンターから東京に来た自分は、すごく新鮮な雰囲気、空気感を感じました。そしてジャパニーズ・スタイルのプロレスの真髄を道場でたくさん学ぶことができた。なので、このアメリカにLA道場が出来たということは、いまプロレスを学びたいと思っているすべてのアメリカの若者たち、女子も男子も含めたみんながここでそのチャンスを得られるということだと思っています。本当に嬉しく思います」

●デビッド・フィンレー選手のコメント
「自分自身、この新日本プロレスの申し子だと思っているので、今後はボクのような選手がアメリカからも生まれるかもしれないという可能性も含めて、この新しい道場ができたことをとても嬉しく思います」

●獣神サンダー・ライガー選手のコメント
「えー、新日本プロレスの道場から巣立っていって今、世界で活躍している選手……フィン・ベイラー(元プリンス・デヴィット)、古くはディーン・マレンコ、エディ・ゲレロ、ディーン・マレンコ、クリス・ベノワ、そういった選手は新日本プロレスから巣立っていきました。このロサンゼルス道場からもそういった選手が必ず出ると思っています。しかし! 柴田選手の練習は厳しいです。でも、それが新日本プロレスの道場の伝統だと思っています。ついてこれない人間はドンドン脱落、落としていきます。それが、新日本プロレスです。新日本プロレスのロサンゼルス道場も、東京の道場もやることは同じです。皆さん、頑張ってください!」

――最後に柴田選手が考えるプロレスラーとして一番大切なものは何ですか?
柴田「アイ・シンク・モースト・インポータント、スピリット!(胸を指して)。魂を持った選手を送り出したいです。とにかくまずは、ハート、精神。そこが一番重要だと私は思っております」

会見終了後、「ジャパニーズ・トラディショナル・スタイル」と説明されて、リング上での鏡開きが行われた。これには、登壇選手のほかに新日本プロレスの菅林直樹会長、タイガー服部レフェリー、レック株式会社の永守貴樹社長、株式会社ブシロードの橋本義賢社長も登壇。
柴田選手の掛け声のもと、全員で華々しく鏡開きが行われた。そんな中で、振り下ろした力が強すぎたのか、柴田選手の木槌の取っ手が壊れてしまうハプニングもあって、これには一同ビックリ。

##

 柴田勝頼の就任は「ロサンゼルス道場・スプリングキャンプのヘッドコーチに就任」とされ、「自分のトレーニングとリハビリを兼ねながら、ここロサンゼルスで当分の間、若い選手達に~」と伝えられてきた。今回の会見も含めると、明言はないものの春期に限らず期限を定めていないというニュアンスかな?

 祝・正式オープン。レスラーズが口にしているように、ロス含む新日本の道場から世界に羽ばたくレスラーが出ていってほしい!

 現地Twitterから追う。英文を柴田風に勝手に和訳してみる。






「LA道場はパフォーマンスセンターではありません。日本のプロレスの歴史を教えるためにやって来ました」


「現役レスラーを引退したわけではありません。怪我からの完全復活に向けたリハビリを続けています」


「他のスクールとの違い? どの道場にも柴田が居ません」


「怪我をしたことで依然として動くことに制限はある。道場生たちにはプロレスにおける身の守り方を教えたい」





 現地参加ファンと記念撮影。


 前日イベントその他。
・ 初の“ロス道場マッチ”は大盛況! メインでSHO&YOHがKUSHIDA組に快勝! スカイがロッキーに勝利!!【3.24ロス道場結果】
・ 決戦前日! ジェイ・ホワイトとハングマン・ペイジが不敵な挑発合戦! 【USヘビー級選手権・調印式】


 ロス大会の全カード。日本時間では26日朝9時開始。新日本プロレスワールドで中継が行われる。
・ 【お詫びとお知らせ】レイ・ミステリオ選手が左上腕二頭筋腱損傷のため、3.25ロス大会を欠場へ
・ 【現地時間・3.25ロスの全カード決定!】オカダとザックが前哨タッグ戦! ライガーvsオスプレイ! L・I・Jvsタグチジャパン! Cody&スカルvsタマ&タンガ!
##
3月25日(日)17:00(現地時間)米国ロサンゼルス WALTER PYRAMID『STRONG STYLE EVOLVED』

<第1試合>
スコーピオ・スカイ
フランキー・カザリアン
クリストファー・ダニエルズ
(1/20)
SHO
YOH
ロッキー・ロメロ

<第2試合>
外道
後藤洋央紀
(1/20)
デビッド・フィンレー
ジュース・ロビンソン

<第3試合>
デイビーボーイ・スミスJr.
ランス・アーチャー
(1/20)
チャッキーT
矢野通

<第4試合>
マーティー・スカル
Cody
(1/20)
タンガ・ロア
タマ・トンガ

<第5試合>
高橋ヒロム
BUSHI
SANADA
内藤哲也
(1/20)
ドラゴン・リー
田口隆祐
KUSHIDA
棚橋弘至

<第6試合>
ウィル・オスプレイ
(1/30)
獣神サンダー・ライガー

<第7試合>
ザック・セイバーJr.
鈴木みのる
(1/30)
石井智宏
オカダ・カズチカ

<第8試合 IWGP USヘビー級選手権試合>
[挑戦者]
ハングマン・ペイジ
(1/30)
ジェイ・ホワイト
[第2代王者]
※ホワイト初防衛戦

<第9試合>
マット・ジャクソン
ニック・ジャクソン
(1/30)
ケニー・オメガ
飯伏幸太

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2018.03.06

春のロサンゼルスに“柴田道場”が出現! ヘッドコーチ柴田勝頼「今のプロレス界から失われかけている、古き良き日本のプロレスを伝えていきたい」

pick up ▼ニュース 【新日本】3月6日(火)大田区大会は全席種完売!撮影会はフィンレー!サイン会は後藤、本間、中西、ジュース、ロメロ!開場前売店も実施! ▼情報&コラム 【新日本】猪木vs.ゴッチから始まった歴史 新日本の「旗揚げ記念日」を振り返るロッポンギ3Kが新野望明かす【全日本】青木 近藤とのV1戦に秘策あり【ノア】勝彦3度目の正直でGHCタッグ王座王座奪取だ史上最強のヒール・蝶野正洋の波瀾万丈すぎる人生「今は救命救急に燃えています」小川直也がマラウイ初J選手にハッスルポーズ伝授【スターダム】イオも参戦? ロッシー小川社長がまさかの電流爆破ゴーサイン ▼格闘技 元総合格闘家の須藤元気氏、騒動で伊調の今後を懸念

 先週2月28日分「プロレス&格闘技DX」での日記を休載していた柴田勝頼。何かあったのか心配だったが、ロスに飛んでいた!

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・ 柴田勝頼選手がロサンゼルス道場・スプリングキャンプのヘッドコーチに就任!
##
新日本プロレスの柴田勝頼選手が、現地時間・3月19日からスタートするアメリカ・ロサンゼルス道場でのスプリングキャンプの開催にあたり、ヘッドコーチとして就任することになりました。

■柴田勝頼選手からのコメント

【気が付けばロスにいました】
リハビリ然り、トレーニング然り、“いま出来る事”と“やれる事”を探す時期は通り越したと感じております。
ここからは、「現在の自分がどこまでやれるのか?」……という部分での新たなる『挑戦』に対する意欲が湧き続けております。
その為の環境を変えるべきだと考えた結果、気が付いた時にはロスにいました。
タイミング良く、ロサンゼルスで新しく新日本プロレスの道場設立の話と重なったのも何かの縁です。
ロス道場オープン前ですが、こちらの道場のリングの組み立てを手伝ってくれた若い選手達と一緒にリングを組み立てたり、共に汗を流していたところ、自分自身も今まで出来なかったプロレスの動きがどんどん増えております。
そして、彼らに教える事によって改めて気付く部分も沢山あり、日々発見の毎日です。
ロサンゼルスは天候も良いですし、これ以上に条件の揃った環境はナカナカ無いと思うので、自分のトレーニングとリハビリを兼ねながら、ここロサンゼルスで当分の間、若い選手達に今まで自身がプロレスの経験で培ってきた根底にある基礎や知識や技術、そして精神論を後世に叩き込んでいきたいと考える様になりました。
それが現在の自分にとっての最大限の“やれる事”でもあり、未来ある若者のためでもあり、何よりプロレス界のためでもあると考えております。
今のプロレス界から失われかけている、古き良き日本のプロレス。その歴史の中で決して失ってはいけない闘いに対する魂と姿勢。絶滅的とも云える状況の中、閉ざす事なく人種の壁を超えて一人でも多くの若者に理解してもらった上で伝えていきたいというのが現在の心境です。
今月中旬からのロス道場の本格的な始動にあたり、わたくし柴田勝頼がこちらロス道場のヘッドコーチとしての指導を務めさせて頂く運びとなりました事を報告させて頂きます。以上!

※また、ROHに参戦しているスコーピオ・スカイ選手が柴田選手と共にスプリングキャンプのコーチを務めます。

##


 2017年4月9日のオカダ・カズチカ戦後に倒れてから、公に姿を現したのはわずか4度。いずれも“点”に過ぎなかったが、これは初めての“線”と言っていい。復帰とは言わなくとも、8月に口にした「シッカリしたかたちで会えるようにがんばります」とのセリフを一つのかたちにしてくれた。まるで父親が柴田道場を運営していたように、柴田がロサンゼルス道場でヘッドコーチ就任。

 何より柴田本人が“やれる事”に辿り着いたことが嬉しすぎる! それでいて、「自分のトレーニングとリハビリを兼ねながら」という姿勢が最高。柴田らしからぬ長いコメントに、並々ならぬ入れ込みを感じずにはいられない。

 柴田は現代のカール・ゴッチであり、山本小鉄であり、藤原喜明か。プロレスで発揮するパフォーマンスと道場での鍛錬はどこかで“二重構造”であることを、プロレスファンは本能的に理解している。プロレス界を後世に受け継ぐ際に、柴田は絶対的に必要な存在なのだ。


 新Tシャツもいよいよ発売。買わなきゃでしょ!


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2018.02.19

オカダ・カズチカ戦後2度目、柴田勝頼が棚橋弘至と密会~腕の太さが復活!? 新しい「THE WRESTLER」Tシャツも披露

pick up ▼ニュース 【スターダム】紫雷イオ 後輩・渡辺桃下しワンダー王座V6未来担う若手の王座新設 3・4新木場でトーナメント開幕 ▼情報&コラム ゼロワン気仙沼大会 宮根誠司が特別ゲストとして来場 大谷「熱く熱く…」 ▼格闘技 前田日明が出演する映画「9~ナイン~」2月17日より劇場公開中タトゥー格闘家は中国の格闘技界から追放、K-1石井館長が注意喚起

 18日、棚橋弘至が柴田勝頼との2ショット写真を披露した。Twitterで棚橋「柴田さんと密会。あ、ツイートしたら密会じゃないかw」。

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 柴田は2017年11月14日に続く棚橋との“密会”。あの2017年4・9オカダ・カズチカ戦後では2度目となる。

 組んでの撮影であることもあるが、太さが復活してるんじゃないの!? と思わせるくらいの、棚橋に準じた腕の筋肉ぶり。黒の「THE WRESTLER Tシャツ」は、書体が書き文字となっており、新Tシャツの披露となった。

 オカダ戦後に「硬膜下血腫」との診断で緊急手術を受けた柴田は、まだまだ長いリハビリの途中。できることは限られており、この1月には“調子の良い時は歯を食いしばらずに懸垂が7回ほどできるようになって参りました”と告白していたばかり。(以下該当箇所は携帯サイト『プロレス・格闘技DX』柴田日記連載の一部抜粋。)
・ 柴田勝頼bot(@k_shibatabot)さん Twitter
##
・ 最近、調子の良い時は歯を食いしばらずに懸垂が7回ほどできるようになって参りました。本当はもっと出来るのですが、力を入れ過ぎたり歯を食いしばると頭に血がのぼって良くないみたいなので。基本的に今の段階でできるトレーニングは、口を開けたまま行える程度の軽いもの。
・ 自分自身、まだまだリングにどうこうという段階では無いのですが、半年前より随分といろんな動きができるようになっております。(…懸垂しかり、サイン会しかり) 今年は動ける範囲でいろいろと動いていきたいです。それが今年のテーマであり、一番実践的なリハビリになるかと思っております。

##

 さりとて、いろんな動きに踏み出す柴田の片鱗が伝わってくるのは嬉しいこと。2ショット相手となった欠場中・棚橋とともに順調な回復を祈りたい。

 柴田の近況おさらい。
・ 柴田勝頼がプロレス大賞授賞式に登場~10か月ぶり美容室でサッパリ頭、たくわえた口髭! 「闘ってみたい」発言の鈴木秀樹、乾杯役就任の小橋建太とも対面 プロレス-格闘技 カクトウログ 2018.01.18

・ 柴田勝頼が大プロレス祭りのサイン会に登場! 動けるようになったら必ずやろうと思っていた目標の一つ“TAKAYAMANIA”の募金箱を自席に設置 プロレス-格闘技 カクトウログ 2018.01.04

・ 柴田勝頼が2018年に向けて治療再開、生還率が18%以下だったことを告白/腕ひしぎ逆ブログさんによる4・9オカダ・カズチカ戦振り返り完結 プロレス-格闘技 カクトウログ 2017.12.29


※2/19 25:25追記

 別ショットあり。



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2018.01.18

柴田勝頼がプロレス大賞授賞式に登場~10か月ぶり美容室でサッパリ頭、たくわえた口髭! 「闘ってみたい」発言の鈴木秀樹、乾杯役就任の小橋建太とも対面

 18日、都内で『2017年度 東スポプロレス大賞』の授賞式が行われた。2年連続MVPの内藤哲也はじめ主要コメントは報道されている通り(この記事の最後にもリンクをまとめました)。ここでは、公に出る機会が限られた柴田勝頼の登場にスポットを当てたい。

 4・9両国でのオカダ・カズチカ戦以降は長期欠場、怪我のリハビリに務めている柴田。ここまで昨年8月の両国国技館での挨拶、昨年12月の福岡大会サイン会、今年1月のディファ有明サイン会と3度しか公の場に出ていない。この授賞式が4度目となった。

 前日の17日更新の「プロレス&格闘技DX」日記で、“前週に10か月ぶり美容室に行った(欠場後は自分で切っていた)”ことを明かしていた柴田。サッパリ頭となった一方で、少しばかりの口髭。

 記念撮影では、Twitter上で1月10日に「柴田さんは面白そうだから闘ってみたいですよ」とつぶやいた鈴木秀樹が隣に。パーティーの乾杯役は坂口征二が長きに渡って務めていたが、今回から小橋建太に交代。この小橋が柴田とのツーショットをtweetする場面もあった。

180118_tospo7
(新日本プロレス公式が柴田挨拶場面をサイト掲載)

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(ノア内田雅之会長が柴田挨拶場面をtweet)

180118_tospo3
(記念撮影をスターダムがtweet)

180118_tospo5
(記念撮影を週プロモバイルがtweet)

180118_tospo6
(小橋建太がツーショットをtweet)小橋は『久々に柴田選手と会いました。体調は戻ってないが存在感は「ザ・レスラー」柴田勝頼でした』と記した。

 受賞者が授賞式に出席するのは当たり前のことであるが、柴田にとってはひとつひとつがクリアすべき場面ともなる。オカダ戦後で、Tシャツやパーカーではない姿で現れたのは初めて。2017年にスポットを浴びたレスラーズが集結した場で、柴田はまたリハビリのモチベーションを得たに違いない。

               * * *

 新日本プロレス公式。
・ 「“6大ドームツアー”をやれるとこまで、俺とL・I・Jが新日本プロレスを引き上げますよ!」“2年連続MVP”内藤哲也が今後の野望を激白!!【『プロレス大賞』授賞式】

 東スポからの受賞式ニュース。
・ 【プロレス大賞授賞式】最優秀選手賞・内藤哲也「IWGPを超えた存在を証明できた」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞授賞式】オカダ 4年連続ベストバウト受賞に「そろそろ外してもらっていいのかな」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞授賞式】特別賞・珠理奈“プロレス愛”込めた真っ赤なドレス姿で喜び爆発 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース
・ 【プロレス大賞授賞式】“乱入”アンドレザ・ジャイアントパンダが大人気 3月にベビー誕生  (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 これは授賞式当日の東スポ掲載。
・ 【全日本】プロレス大賞新人賞の青柳 「永田さんに認めさせる!」 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 東スポが扱っていない顔ぶれのコメント。 
・ 青柳優馬、「感謝の気持ちを込めて戦う」プロレス大賞新人賞 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 大日本・鈴木秀樹、相撲ネタさく裂「かち上げのおかげ」プロレス大賞技能賞 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 柴田勝頼、プロレス大賞敢闘賞「ありがとうございます。以上」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ YAMATO、プロレス大賞殊勲賞「違う価値観で新日本の牙城に挑んでいきたい」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 諏訪魔&石川がプロレス大賞最優秀タッグ 諏訪魔「石川選手と暴れ回った年」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
・ 紫雷イオ、史上初3年連続女子プロレス大賞「3連覇を引っさげて芸能界進出狙う」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

 プロレスマスコミが選定する東スポプロレス大賞2017おさらい。
・ 内藤哲也が2年連続MVP、ベストバウトは1・4オカダvsケニー、敢闘賞に柴田勝頼! 「東スポプロレス大賞2017」発表まとめ プロレス-格闘技 カクトウログ
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▼2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)
▽最優秀選手賞(MVP) 内藤哲也(新日本プロレス、2年連続2度目)
▽年間最高試合(ベストバウト) オカダ・カズチカVSケニー・オメガ(新日本プロレス、1月4日・東京ドーム)
▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス、初)
▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)
▽敢闘賞 柴田勝頼(新日本プロレス、初)
▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)
▽新人賞 青柳優馬(全日本プロレス)
▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)
▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)

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2018.01.04

柴田勝頼が大プロレス祭りのサイン会に登場! 動けるようになったら必ずやろうと思っていた目標の一つ“TAKAYAMANIA”の募金箱を自席に設置

 3日、新日本プロレスのディファ有明「大プロレス祭り」に長期欠場中の柴田勝頼が姿を見せた。1時間半ほどファンに応対したようだ。どんな応対をしたのか、現時点で公式サイトも伝えていないので、ファンのtweet集をもってこの場でお届けできればと。追加あったらお知らせください。

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(写真は今夜が柴田!|〜柴田勝頼 未公認応援 ブログ~今日のブログ後のテーマは○○です~より)

 なお、botが一部を拾っているように、有料サイト『プロレス&格闘技DX』での柴田日記『REAL TALK』(毎週水曜)における3日更新分において、柴田が今回の高山善廣募金箱設置について触れています。




















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2017.12.29

柴田勝頼が2018年に向けて治療再開、生還率が18%以下だったことを告白/腕ひしぎ逆ブログさんによる4・9オカダ・カズチカ戦振り返り完結

pick up ▼ニュース 1月4日(木)深夜1:10『ワールドプロレスリング』特番1.4東京ドーム決戦を即日オンエアローソン、ぴあ、イープラスは1月2日で販売終了! 1・4ドーム大会プレイガイド前売券情報【全日本】1.2後楽園大会直前情報1.3後楽園大会直前情報 ▼情報&コラム クリス・ジェリコがオメガとの頂上決戦「新日本1.4」を語りまくる後藤洋央紀「“新日本の原点”を知っている男…、俺は鈴木みのると“闘い”がしたいです」YL杯覇者・北村克哉「まったく満足していない。まだ自分には野心がある!」スペシャルアンバサダーの松井珠理奈 「私も戦う!」みたいな気持ち12月29日(金)24時〜『ワープロ・リターンズ』は特別企画“武藤敬司が振り返る1.4東京ドーム”1月8日(月祝)15:00山梨オギノリバーシティ大森隆男トークショー1月16日(火)19時〜フジテレビ「潜在能力テスト」にて、獣神サンダー・ライガーが大活躍!?週刊ファイト'18年01月04-11日合併号 新日LION’S GATE 1・4東京ドーム展望 ▼格闘技 【RIZIN】神取激怒、ギャビが前代未聞の12.7kgオーバーミルコに挑む47歳高阪、53歳神取にエール元朝青龍の対戦相手、最後の1人は元大関琴光喜 一般枠でササダンゴ・マシンも

 4月9日の両国国技館大会でのオカダ・カズチカ戦直後に倒れ、救急搬送された柴田勝頼。そのまま「硬膜下血腫」との診断で手術を受け、リハビリを続けてきた。8月13日の両国大会では4か月ぶりにリングイン。

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 さらに4か月後の12月11日・福岡大会ではサイン会に登場した。遡ると10月25日には「実のところ、かれこれ1か月ほど治療を行っておりません」と綴っていたため、サイン会による刺激はどう作用したのか。有料サイト『プロレス&格闘技DX』での柴田日記『REAL TALK』(毎週水曜)で経過を確認しておきたい。

 サイン会直後の12/13更新。柴田は「(サイン会で)思っていたより大丈夫そうに見えたのではないでしょうか? 徐々に徐々にですが出来る事が増えてまいりました」とし、日常取り戻し面での進化を示唆した。ファンとの対面も追い風。「何よりも自分自身がたくさんのエネルギーを頂きました。自分に課したハードルもクリア出来たので、お休みにしていた治療を再開したり、新たなるトレーニングを取り入れたり、さらにもう1UPの目標に進めそうです。進もうと思います」とのこと。約2か月半休止していた治療が再開の方向となった。

 12/20更新でも、福岡大会を振り返っている。福岡国際センターはビッグマッチ開催で知られる。「会場では、控え室で選手たちと会った時に、一気にいろいろ思い出しました。巡業中の感覚や、この会場での試合など。ここで闘っていたなぁ…と」。サイン会だけではなく、会場後方から試合も見ていたという。「会場の雰囲気も熱気も体が覚えていて、あの独特の空気感はやはり良いです」。

 12/27更新が2017年最後となる。1年をファンへの感謝とともに振り返った柴田。「怪我のダメージや後遺症によって失ったモノはいくつかありますが、この状況だからこそ気付く事のできたものモノもたくさんある。そう考えるようにしています」。そして、オカダ戦後の手術での生存率にも言及。「術後、実際のところ助かる確率が18%以下だったと聞かされました。凄い確率で助かったんだと思いましたが、まさに拾った命です。生き延びた事には意味があって、ここで死んではならない“何か”があったのだと解釈しております」。まだまだリハビリが続くが、オカダ発言の“超人”を拝借したメッセージも。「リハビリ然(しか)り、トレーニング然り、日常然り。根気と長い時間が必要となりそうです。とにかくモチベーションの維持が難しい。…ただわたくしは“超人”なので、気合いと根性が違うのです。前例が無いなら自分でつくる。切り開くのみ」。

 『プロレス&格闘技DX』サイトでのメール機能で柴田にメッセージを送ることもできる。詳細はサイトに会員登録してぜひ読んでいただきたい。

 2000年代に入り、新日本プロレスは総合格闘技に押され、どん底を味わった。柴田が強さを求めて退団すれば、中邑真輔は総合格闘技出陣を織り交ぜたストロングスタイルを追究、棚橋弘至はストロングスタイルを「呪い」との言葉で否定した。中邑・棚橋の2本柱は2011年にいったん棚橋エース体制確立という節目を迎える。「昭和」や「最強」が“なかった”ことにされた翌年の2012年、柴田が新日本に戻ってくる。

 リターンから1年半後の2014年1・4東京ドーム。柴田は後藤洋央紀とのシングルを闘い、「俺は今、青春をしている」と吐き出した。リターン当初の「喧嘩、売りに来ました」からの変化。このドーム大会のWメインが「棚橋vs.中邑」「オカダ・カズチカvs.内藤哲也」だったが、大会ベストバウトはWメインを大きく越えて「柴田vs.後藤」に輝く。この勢いで同年G1クライマックスでは、同ブロックの中邑・棚橋の両者に勝利。

 2015年は後藤と組んでタッグ王座奪取。2016年はNEVER戦線でのタイトル戦ラッシュ。新日本リターンから約5年をかけて得たのが、4・9両国でのIWGPオカダ・カズチカ戦だった。どうだろう、この試合。いちどは“なかった”ことにされた「昭和」「最強」路線を、新規ファンも有りだと受け止めたんじゃないだろうか。オカダや棚橋・中邑の試合に激しさはあれど、柴田がこだわって見せたかったもの。その中身を柴田は「男の根性」と言い、新日本の創始者は「闘魂」と呼んだ。

 リターン時に桜庭和志とともに掲げた「昭和のプロレスを、自分らがいまのプロレスに持ち込んでやりますよ。勝手に諦めてんじゃねえ、都合よく消し去ってるんじゃねえって!」の狼煙がようやく具体化したところで、柴田は一時停車したことになる。

 もちろん、持ち出せば通用するほど簡単なものではない。貫きつつも受け入れられるよう柴田が研ぎ澄ませ、積み重ね、肉体を犠牲にしたことでたどり着いた。ボクら“柴田組”は2017年の奇跡を、そして2017年のオカダ・カズチカ戦を、心に刻まずにはいられない。

 「硬膜下血腫」は、プロレスファンからすれば死に直結する怪我としてインプットされていた。そこからの生還なのだ。神様がいるならば、柴田を生かしてくれてありがとうと言いたい。そして、柴田からの尊い約束である「シッカリしたかたちで会えるようにがんばります」が叶う日を待っている。

 腕ひしぎ逆ブログさんによる4・9オカダ・カズチカ戦振り返りも完結。ぜひ、ご覧あれ。
・ 【腕ひしぎ逆ブログ】 闘魂は連鎖している~前編~(2017)
・ 【腕ひしぎ逆ブログ】 闘魂は連鎖している~中編~(2017)
・ 【腕ひしぎ逆ブログ】 闘魂は連鎖している~後編~(2017)

               * * *

 柴田勝頼の足どり、バックナンバー。

□ ワールドタッグ決勝11日(月)福岡大会はテレ朝CH2&ワールド生中継/術後約半年の柴田勝頼が東京から福岡への長距離移動に“挑戦” 2017 12/11

□ 4か月ぶりに公の場へ! 新日本プロレスがタッグリーグ最終戦12・11福岡大会での柴田勝頼サイン会を発表 2017 11/30

□ 誕生日翌日の棚橋弘至と、誕生日3日前の柴田勝頼が劇的会食/柴田が『アメトーーク!』視聴、オードリー若林さんに感謝 2017 11/15

□ 柴田勝頼、半年ぶりのサイン書き100枚! 「直筆サイン入りフォトフレーム」発送開始/電気治療に加えて高気圧酸素治療中 2017 9/30

□ 入場前男泣き未公開映像も! ワールドプロレスリングが柴田勝頼リングイン完全版を放映/カール・ゴッチ納骨式の様子も 2017 8/20


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2017.12.02

柴田勝頼と棚橋弘至の会食の別ショット! 菅野洋介トレーナーも同席/クリス・ジェリコがドームでケニー・オメガと闘う理由

 長期欠場中で4・9両国国技館大会オカダ・カズチカ戦後はファン前の登場が一度しかない柴田勝頼。11月14日の棚橋弘至との会食ショット公開はファンを喜ばせたが、その別ショットを棚橋がブログにアップしている。
・ 何度デモ|棚橋弘至 オフィシャルブログ powered by Ameba
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14日 柴田さんと菅ちゃんとごはん
20171202

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 会食には、棚橋や柴田のリハビリを手がけたことがある菅野洋介トレーナーが同席していた。

 菅野トレーナーについては、十人十色プロレス日和さんの記事より。
・ 新日本プロレス菅野トレーナーのおかげで棚橋弘至はG1に間に合った
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新日本プロレスG1 CLIMAX26公開練習で棚橋弘至選手のリハビリトレーニングを指導していた菅野洋介トレーナーは、元サッカーJ2ツエーゲン金沢のトレーナーで、TAJIRI選手と同じ鍼灸師だった。
2016年5月、トレーナーの新島さんが新日本プロレスを去った。
柴田勝頼選手と同期だったこともあり、たまに新島さんが話題にのぼることもあった。
そんな新島さんと入れ替わる形で、2015年のツエーゲン金沢との契約満了を機に、菅野洋介トレーナーは新日本プロレスにやってきた。

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 会食でもともとの公開写真。
・ 誕生日翌日の棚橋弘至と、誕生日3日前の柴田勝頼が劇的会食/柴田が『アメトーーク!』視聴、オードリー若林さんに感謝 プロレス-格闘技 カクトウログ
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 2016年2月11日。
・ 柴田勝頼2・11大阪デジカメ写真集~NEVER王座初防衛からプロレスバー「カウント2.99」での深夜祝杯まで プロレス-格闘技 カクトウログ
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 ウインクなのか、プライベートショットはこうすると決めているのか。柴田はいつだって右目を強く閉じるのだ。

               * * *

 経緯にはいくつか憶測あったものの、これがファイナルアンサーでしょう。ご覧になった方も多いと思うが、イッテンヨンでのクリス・ジェリコvs.ケニー・オメガ実現の経緯として、ジェリコがメイウェザーvs.マクレガーをヒントに仕掛けたことを明かしている。WWEとは良好な関係を築きつつ、現在はフリー。

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・ “WWEスーパースター”クリス・ジェリコ、1.4東京ドームでケニー・オメガと戦う理由 (AbemaTIMES) - Yahoo!ニュース
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 アメリカのプロレス業界誌の報道によると、ケニーとジェリコの試合のアイデアを考えたのは、ジェリコ自身だったという。ジェリコは8月に行われたフロイド・メイウェザー VS コナー・マクレガーのボクシングマッチが行われるまでの過程を見ていて、プロレス界で今まで誰も見たことのない何かをしようと考え、ケニー VS ジェリコの一戦を思いついたのだ。
 ラジオ番組に出演したジェリコは、ケニーと対戦する目的について、こう話している。「俺は今までに無かったことをするのが好きなんだ。俺はWWEで特別なポジションにいると思ってるし、会社とは良好な関係だ。80年代、ハルク・ホーガンやリック・フレアー、ニック・ボックウィンクルなどの大物選手たちは日本で活躍した。俺は世界王者ではないが、俺がそこに行くというだけですごいことだし、これはファンのためなんだ」。
 ケニーとジェリコは、ともにカナダ・ウィニペグ出身で、ケニーは「同郷ということもあって、意識し続けてきた。彼は様々な国で戦い、トップに立ったスーパースター。自分も彼と同じようになるんだと思って、世界で戦ってきた」とコメントし、ジェリコから影響を受けたことを認めている。

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 オカダ・カズチカのボートでのバス釣りに密着。
・ 天気は大荒れもテンションMAX! バス・フィッシング愛が止まらないIWGP王者、憧れの琵琶湖に初アタック GetNavi web ゲットナビ

 棚橋弘至が「第10回ペアレンティングアワード」スポーツ部門を受賞。
・ 「日本一のパパ」宣言・棚橋弘至が愛息に勧める進路 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 12月24日(日)16:00中山競馬場ステージ『有馬記念カウントダウントークショー』棚橋弘至、真壁刀義、田口隆祐。
・ 2017年第5回中山競馬

 ほか棚橋関連。
・ 「小橋さんは僕のアイドル」 棚橋が受け継ぐ“小橋イズム”とは?――小橋建太の青春おすそわけ#14<棚橋弘至vol.1> (週刊SPA!) - Yahoo!ニュース

・ 【新日本】棚橋が優遇挑戦者ジェイに見返り要求 (東スポWeb) - Yahoo!ニュース

 新日本プロレス関連。
・ 【いよいよスタート!】12月2日(土)~名古屋・HMV栄店にて『新日本プロレス展』の開催が決定!『プロレス喫茶 ライオン』は12月18日(月)~期間限定オープン!【WK12】

・ 【12月14日(木)昼12時まで!!】「アナタが選ぶ2017年・新日本プロレスMVP&ベストバウト」をTwitterで投票受付中!【WK12】

・ CSテレ朝チャンネル2、12月の放送予定!『WTL優勝決定戦』12月11日(月)福岡大会、『Road to TOKYO DOME』12月17日(日)&18日(月)後楽園大会を生中継でお届け!【WK12】


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Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史 下 12月5日発売予定!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

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2017.11.30

4か月ぶりに公の場へ! 新日本プロレスがタッグリーグ最終戦12・11福岡大会での柴田勝頼サイン会を発表

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 新日本プロレスのワールドタッグリーグも中盤戦。
・ 11月30日(木)後楽園の当日券は16:00より発売!撮影会はバレッタ&チャッキー!試合前サイン会はコブ、バレッタ&チャッキー、ロウ&ハンソン!展示場売店は17:00開始!

 8月13日の両国国技館大会以来の公の場への登場となる。新日本は29日、12・11福岡国際センター大会でのサイン会に柴田勝頼が参加することを発表した。

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(写真は両国国技館G1最終戦に「Takeover」の旋律、4か月ぶりにリングインした柴田勝頼「生きてます! 以上!」より)

・ 鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017 12月11日(月)18:30 福岡・福岡国際センター
・ 【緊急決定!】『WORLD TAG LEAGUE 2017~優勝決定戦~』12月11日(月)福岡大会にて、欠場中の柴田勝頼選手がサイン会を開催!
##
『鉄拳Presents WORLD TAG LEAGUE 2017~優勝決定戦~』12月11日(月)福岡大会にて、現在欠場中の柴田勝頼選手がサイン会を開催いたします。
※開催時間、場所、サイン会対象商品は決定次第、お知らせいたします。
皆様のご来場、お待ちしております。

##

 4月9日の両国国技館大会でのオカダ・カズチカ戦直後に「硬膜下血腫」で倒れた柴田は長期欠場を続けている。唯一の公の場への登場となった8月G1が、倒れてから4か月後。福岡大会はG1登場からさらに4か月後となる。

 G1の際には、3日前に会社に来場を伝えた柴田。今回は10日以上前の決定、しかも観客への予告あり。

 11月には棚橋弘至との会食もTwitterなどで伝えられた。
・ 誕生日翌日の棚橋弘至と、誕生日3日前の柴田勝頼が劇的会食/柴田が『アメトーーク!』視聴、オードリー若林さんに感謝 プロレス-格闘技 カクトウログ

 柴田が日常を取り戻しつつある。

 最前線にいた際にはコンディションの詳細を明かすことを嫌った柴田だが、生死も危ぶまれる「硬膜下血腫」からの帰還であるから、回復ぐあいに関しての説明が可能ならばほしかったりもする。柴田のアクションを待ちたい。


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