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    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

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    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

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    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2007.12.28

越中詩郎、1月に復帰決定!

pick up UFCが“PRIDE”開催へやれんのか!全8試合で決定か?@GAME AND MMAさん青木の対戦相手はシドニー五輪柔道銀メダリストに=やれんのか!桜庭戦直前の船木、真剣で巻藁を一刀両断桜庭“Dynamite!!養成ギプス”で体をハイブリッド化G白田と川田のハンディキャップマッチが決定=12.31ハッスル祭りWWE08年日本公演のカード決定~ボブ・サップが参戦?@ブラックアイさん1・4でIWGP挑戦の中邑が減量中金本&田口組vs.高岩&高西組の対抗戦=1.1ZERO1-MAX失職NOVA講師 K-1デビュー

 せわしない年末にホッとできるニュース。テレビ番組の後押しもあって2007年にブレイクした越中詩郎、復帰戦が決定した。
・ LOCK UP1/13(日) 東京・後楽園ホール 18:30試合開始(新日本公式)
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LOCK UP
1/13(日) 東京・後楽園ホール 18:30試合開始
▼越中詩郎復帰戦
長州力&越中詩郎&AKIRA vs Ⅹ&Ⅹ&Ⅹ

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 そんなに長い欠場だったわけではないが、場所が場所だけに心配だった。ただ、様子を見ながら、ムリはしてほしくないものです。

 欠場の経緯はブログを参照。
・ 越中詩郎オフィシャルブログ「日々是前進 ~サムライ越中日記~」

 メキシコ遠征中の10月下旬に頭を打ち、11月に精密検査もあって帰国。11/23からのシリーズに出場も、開幕戦で「試合後に激しい頭痛、めまい、体調不良」となり、ドクターストップ。

 彼もまた立ち上がる姿を見せ続けているレスラーの一人。引き続き暴れまわる姿を、来年からも期待してます!
T.SAKAi■□[人気ブログランキングに参加中>>

事実誤認・誤字は左サイドバーのココログマーク下からメール→大変助かります。カクトウログへの苦情やご希望もお寄せください。

2007.12.09

新日&全日 日曜決戦結果

 新日本プロレス、全日本プロレスともに、大会場での試合がありました。結果だけリンクを貼っておきます。

↓IWGP次期挑戦者決定戦・・・ドームで棚橋弘至と対戦するのは?
・ 12/ 9(日)18:00愛知・愛知県体育館(新日本公式)

↓『2007 世界最強タッグ決定リーグ戦』優勝チームが決定!
・ 『2007 世界最強タッグ決定リーグ戦』 大阪府立体育館(第1)【最終戦】 - 全日本プロレス


※12/10 8:10追記

1・4ドームで棚橋×中邑、洋央紀×ムタ!

 ドームでは棚橋弘至vs中邑真輔のライバル対決が決定。また、新日本プロレス試合結果ページにあるように、名古屋に“グレート・ムタ”が見参。後藤の試合後に出てきたことで、対戦表明ともなった。名古屋大会を受けて、ドーム対戦カード。
・ 1/4(金)東京・東京ドーム17:00試合開始(新日本公式)
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■新日本プロレス
「WRSTLE KINGDOM II in 東京ドーム」
1月4日(金)東京ドーム17:00

【有力対戦カード】
後藤洋央紀 vs グレート・ムタ

【決定対戦カード】
▼IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至 vs 中邑真輔

▼IWGPタッグ選手権試合
[王者組]ジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ vs [挑戦者組]リック・スタイナー、スコット・スタイナー

▼Final Resolution~REAL vs Justice~IWGP 3rdベルト争奪試合
永田裕志 vs カート・アングル

▼“野人覚醒”ジャパニーズ・マッスルモンスターVSジ・アメリカン・モンスター
中西学 vs アビス

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 全日本。体調が悪くインフルエンザと報道されていた武藤が奇跡のV!
・ 武藤&ドーリング、決勝で小島組破り世界最強タッグ優勝=全日本プロレス(スポーツナビ)
・ 武藤・ドーリング組最強タッグ初V!VM軍完全駆逐を宣言…全日本・大阪大会(スポーツ報知)
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フィニッシュは十八番の月面水爆だった。高々と宙を舞った武藤が、諏訪魔を圧殺。故・G馬場さんの代から受け継ぐリーグ制覇を、悪の手から守った瞬間だった。「試合前に38度の熱があったけど、テレビを見てたら(ノアの)小橋(建太)が出ていてね。ライバル心に火がついたよ」。エネルギーをくれたのは、腎臓がんを克服した他団体のレスラーだった。
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 同日、名古屋と大阪で“武藤”にスポット!?

 なお、DDT新潟に三沢光晴が登場!
・ 新宿御苑で働く社長レスラーのblog:超大物Xはぶっちゃけ三沢さんでした・・・ 12月9日最後の新潟フェイズ大会
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▼メインイベント
○三沢光晴&鈴木鼓太郎(15分28秒、片エビ固め)高木三四郎&マッスル坂井×
※ランニング・エルボーバット

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 試合会場となった新潟フェイズは、これが最後のプロレス興行とのこと。15年の歴史に幕。
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2007.12.07

1・4ドームに新日OB集結

1・4ドームに新日OB集結

携帯から。

あと1か月を切っている新日本プロレス東京ドーム決戦。
6日のコメントが東スポの小さな記事に。

新日本・菅林社長
「新日本の象徴、ドームでTNAにデカい顔をされる現状を、
新日本を出ていった人たちはどう思っているのか?
ゼロワン勢にも出てきてもらいたい」

ゼロワン・中村社長
「プロレス界が盛り上がるのならば協力は惜しまない。
無我勢にも声をかけます。ゼロワンの顔、無我の顔を集めます。
新日本を出た人間の強さを見せつけます」

対抗戦?
競演?
よくわかりません。

当初の「日米決戦」「第3代ベルト奪回」というメインテーマ
がどんどん薄まっていくドーム。
集客苦戦は見えていたはずなのに、、、。


※12/8 10:40追記
 12/7発売分「東京スポーツ」紙(東スポ)記事詳細はこちらに。
・ 多重ロマンチック:ドームでZERO1、無我も結集へ!

 今のところ東スポのみしか報道・・・コントロールしやすい懇意なところから場当たり的に発信したようにも感じてしまう。せめて参戦選手、カード発表は工夫して盛り返してほしいですね。

 カード発表は近づいている。
##
ゼロワンに加え、無我勢の参戦も確実になったことで、菅林社長は「新日本の強さを見せ付けたい。近日中にカードを決定したいと思います」と話した。
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 発表済みのカードはこちら。
・ 1/4(金)東京・東京ドーム17:00試合開始(新日本公式)
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■新日本プロレス
「WRSTLE KINGDOM II in 東京ドーム」
1月4日(金)東京ドーム17:00

【参戦決定選手】
グレート・ムタ

【決定対戦カード】
▼IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至 vs 「12.9名古屋 中邑真輔vs真壁刀義勝者」

▼IWGPタッグ選手権試合
[王者組]ジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ vs [挑戦者組]リック・スタイナー、スコット・スタイナー

▼Final Resolution~REAL vs Justice~IWGP 3rdベルト争奪試合
永田裕志 vs カート・アングル

▼“野人覚醒”ジャパニーズ・マッスルモンスターVSジ・アメリカン・モンスター
中西学 vs アビス

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2007.11.30

ドームでムタ×後藤洋央紀、浮上

ドームでムタ×後藤洋央紀、浮上

携帯から。

1・4新日本プロレス東京ドームに参戦が決まったグレート・ムタ。
さっそく後藤洋央紀が東スポ上で対戦相手に名乗り。

これはいいね、ぜひ実現してほしい。
新両国男がドーム級レジェンド男に挑む!

2007.11.29

ムタ、新日ドーム電撃参戦

携帯から。

東スポ携帯サイトが第1報。
グレート・ムタが来年1・4東京ドーム大会、参戦決定。
29日に新日本が発表したとのこと。

新日本プロレスには7年8か月ぶりとなる。
菅林社長「ムタはアメリカ生まれ、今回の日米対決にもふさわしい」

ムタ、大晦日もハッスル。ヒールなのに働きもの!
新日本ドームへの“他団体”選手参戦はつづくんでしょうか。
カードはもうひとふんばり、ふたふんばり必要。


※25:15追加リンク
 以下で他カードとともにご確認ください。
・ グレート・ムタ、1.4東京ドーム見参! 7年8カ月ぶり参戦決定=新日本プロレス(スポーツナビ)
・ グレート・ムタが1月4日東京ドーム大会へ降臨!(新日本公式)
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■新日本プロレス
「WRSTLE KINGDOM II in 東京ドーム」
1月4日(金)東京ドーム17:00

【参戦決定選手】
グレート・ムタ

【決定対戦カード】
▼IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至 vs 「12.9名古屋 中邑真輔vs真壁刀義勝者」

▼IWGPタッグ選手権試合
[王者組]ジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ vs [挑戦者組]リック・スタイナー、スコット・スタイナー

永田裕志 vs カート・アングル

中西学 vs アビス

 菅林社長は、長州力vsグレート・ムタが行なわれた1992年8月16日福岡国際センター大会のチケットが売り切れ状態になったことや、宣伝カーを“ムタバージョン”に改造したことなど、ムタの全盛期と重なる自身の営業マン時代の思い出話をマスコミに披露

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 菅林社長のエピソード披露。こういうのいいですね。そして・・・いい時代だったんだなぁ。
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2007.11.17

永田裕志×カート・アングル正式決定 新日本1・4ドーム/ハッスル・マニア全対戦カードも発表

pick up 小橋復帰一色にはしない!丸藤×森嶋決定=12.2ノア武道館ニック・ボックウィンクルが奇跡の生還!ダーレン夫人が明言今はロサンジェルス滞在中で練習にあれくれる日々@藤田和之ブッカーTは来日できるらしい@ブラックアイさんデラホーヤが総額110億円訴えられた12・8 K-1ブログパーツ・壁紙など登場

071117tosupo 17日、川崎にて行われた公開記者会見で、新日本プロレス来年1・4東京ドーム追加対戦カードが発表された。
・ 1.4東京ドームで永田vs.アングルの3代目IWGPベルト争奪戦決定!=新日本プロレス(スポーツナビ)
・ レッスルキングダムII in 東京ドーム(新日本公式)
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1/4(金) 東京・東京ドーム 17:00試合開始

<追加対戦カード>
▼IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至 vs 12.9愛知「中邑vs真壁」の勝者

▼Final Resolution~REAL vs Justice~IWGP 3rdベルト争奪試合
永田裕志 vs カート・アングル

▼“野人覚醒”ジャパニーズ・マッスルモンスターVSジ・アメリカン・モンスター
中西学 vs アビス

<既報対戦カード>
▼IWGPタッグ選手権試合
ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ vs リック・スタイナー&スコット・スタイナー

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 絶対負けられない選手同士(棚橋弘至、カート・アングル)をぶつけるという図式に持ち込めなかった新日本プロレス。対抗戦としてのトーンは残念ながら下がったが、これが現時点の団体としての“新日本の実力”。ここから昇っていくしかないでしょう。うん!

 永田裕志にとっては、同じレスリング出身ということでの憧れもあった待望のカード。17日発売分の「東京スポーツ」紙(東スポ)には両者のコメントも紹介されている。
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永田「ベルトやカートに罪はないけど、3代目ベルトについた邪念をオレの心のように澄み切らせるよ。それで会社かIWGP王者に返す」
アングル「ミスターIWGPは私にとってふさわしい相手だ。ブロック(レスナー)と同等、あるいはそれ以上かもしれない。ベルトをかけてやろうじゃないか」

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 ベルトを懸けるという図式は生きている。

 1年前を思い出す。“対抗団体の王者”鈴木みのるとのドーム対戦を勝ち取っていたのが永田。同じポジションを継続して「ドーム男」としての存在を改めて示しつつも、“ミスターIWGPだけど、現王者じゃないから負けてもOK”という役回りを繰り返している感もある。ただ永田、試合での輝きは昨年ドームのベストバウトであったし、要は「何を見せてくれるのか」が大切なんである。ドーム級の闘いを見せつけてほしい。

 サイトにはまだ出ていないようだが、17日夕方のテレビ東京直前番組にて「ハッスル・マニア 2007」全対戦カードも発表された。
・ ハッスル・マニア 2007
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2007年11月25日(日)17:00 横浜アリーナ

<追加対戦カード>
▼フレッシュトリオvsモンスター軍
崔領二&KUSHIDA&\(^o^)/チエ vs 佐藤耕平&赤鬼蜘蛛&青鬼蜘蛛

▼何が出る!?凶器が飛び出すウェポンマッチ
キンターマン&クロダーマン vs 大谷晋二郎&ザ・モンスター℃

<既報対戦カード>
▼小池の旦那が「高田総統の闘う化身」に挑む
坂田亘 vs ザ・エスペランサー

▼ハードゲイにはハード過ぎる大一番
HG vs ボブ・サップ

▼最狂母子にMr.プロレス&オマケが挑む!
“ハッスル大将”天龍源一郎&RG vs インリン様&モンスター・ボノ

▼グラビアアイドルがリベンジマッチ!
海川ひとみ&ザ・グレート・サスケ vs ジャイアント・バボ&島田二等兵

▼プロレスデビュー戦であります!
ケロロ軍曹 vs スコット・ノートン

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 アンダーカードが追加された格好ですが・・・あれっ!? 川田利明の名前がないぞ。歌に専念か?

 番組ではザ・エスペランサーの過去試合も。大会としてはガックリだったマニアでのザ・エスペランサーvsHGも、改めてみると、いろいろと工夫された試合だったんだなと思った。

 そして、今回のマニア。誰がメインイベンターとして、どうシメるのか。その点が問われるのは、ハッスルも既存プロレスも一緒なんである。
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2007.11.12

やれんのか? 新日本プロレス、ドームへの道

pick up 週プロ元編集長・佐藤正行氏が週刊ベースボール編集長就任インリンの脳みそ汁日記UFCゴンザガ復帰戦プロレス的対立を狙った西村、乗らなかった藤波無我を背負ったまま・・・西村修ブログ移転ケビン・ランデルマン近況@悲しきアイアンマンさん

071112tosupo 後藤洋央紀との激闘を棚橋弘至が制して、一夜明け。11・11新日本プロレス両国国技館を通過した新日本は、来年ドームへと向かっていく。
・ 次なる挑戦者はTNA? IWGP初防衛を果たした棚橋弘至が一夜明け会見!(新日本公式)
・ 棚橋、次期IWGP防衛戦は1.4東京ドームでTNAの刺客と=新日本プロレス/一夜明け会見で王座防衛と31歳誕生日を派手に祝福(スポーツナビ)
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菅林社長
「(棚橋選手に向かって)昨日は素晴らしい試合、お疲れ様でした。それでお疲れのところあれですが、休む暇も無く次のIWGP防衛戦は1月4日東京ドームとなります。挑戦者の第一優先権は、TNAにあると考えているので、相手はTNAに一任いたします。また、昨日アピールがありました真壁刀義選手、中邑真輔選手。鬼気迫る試合をした永田裕志選手もその中に入ってくるとは思いますが、永田選手は目標がカート・アングルに向いているようですので、その辺は色々と調整をしたいと思います」 
棚橋弘至
「誰の挑戦でも受けます。俺の事を気に食わない奴、挑戦したい奴、誰でも構わない」

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 心配された首の状態は、頸椎(けいつい)の損傷はなく強度のねんざとのことで、オフ中の治療でいけそうだという。その点はホッ。

 もうひとつ、大会当夜の菅林社長のコメントを紹介しておきたい(東スポ携帯サイトから)
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永田は試合後にカート・アングル戦をアピールしていましたが、1・4東京ドームで彼と戦えるのは、必ず(第3代IWGP)ベルトを取り返せる選手に限定される。永田ももちろん候補ですが、もう少し人選を練ってみたいと思います。
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 東京ドームのテーマは、言うまでもなく「第3代IWGPベルトの奪還」。ベルトを保持したまま新日本との関係を断絶したブロック・レスナーから、カート・アングル(IGF旗揚げ戦でレスナーに勝利)へと非公式に譲渡されたベルト。非公式な動きであるにもかかわらず、あえて団体の威信をかけて取り戻しに行くことを掲げた新日本プロレス。その狙いは面白い。

 当然、ドームでの棚橋の防衛戦の相手はカート・アングルを指名すべきでしょう。なのに「TNAに一任」ってどういうことだよ!? 中邑や永田がレスナーに敗れているわけなんである。王者をぶつけにいかなくてどうする!

 その及び腰がカチンとくる。王者をプロテクトしようとしているのがアリアリ。負け役になってもいい永田裕志(か他の選手)をぶつけにいこうとしているんじゃないの?

 強さって何だ!? 総合ができる・できないとか、そういうもんだけじゃないはず。プロレスというフォーマットの中での強さを見せつけてくれよ。団体間の駆け引きは難しいに決まっている。IGFも絡むから、余計だ。ただ、そこに踏み出すと決意したんだから、それなりの覚悟をみせてもらわないとファンはウンザリしてしまう。

 そういうのはアリだな!っていうのをテンポよく見せてほしいわけなんです。たとえばね、乗りに乗ってる後藤洋央紀がアングル戦を強奪とか。じわりじわり、言い訳をされると困る。ちょっと逃げ腰にも思える新日本、なんらかの逆転の展開があるといいが。いい意味で裏切ってほしいなぁ。

 次期シリーズのカードも発表された。
・ 新日本プロレス創立35周年TOUR Circuit2007 NEW JAPAN ALIVE(新日本公式)
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■11/23(金) 16:00 埼玉・桂スタジオ
▼イリミネーションマッチ
・ 中邑真輔&後藤洋央紀&ミラノコレクションA.T.&稔&プリンス・デヴィット vs 真壁刀義&矢野通&石井智宏&邪道&外道
・ 棚橋弘至&金本浩二&井上亘 vs 田口隆祐&次郎&内藤哲也
・ 長州力&蝶野正洋&S・S・マシン&獣神サンダー・ライガー vs 永田裕志&中西学&飯塚高史&タイガーマスク
・ 越中詩郎 vs 本間朋晃
・ AKIRA vs 石狩太一
・ 平澤光秀 vs 宇和野貴史

■11/25(日) 16:00 京都・京都市体育館
11/25(日) 京都・京都市体育館 16:00試合開始
・ 後藤洋央紀 vs 真壁刀義
・ 中邑真輔 vs 矢野通
・ 棚橋弘至&田口隆祐 vs 長州力&獣神サンダー・ライガー
・ 越中詩郎&S・S・マシン vs ミラノコレクションA.T.&稔
・ 永田裕志&飯塚高史 vs 蝶野正洋&AKIRA
・ 中西学&金本浩二&タイガーマスク&平澤光秀 vs 石井智宏&本間朋晃&邪道&外道
・ 井上亘 vs 裕次郎
・ 内藤哲也 vs プリンス・デヴィット

■12/02(日) 18:00 神奈川・藤沢市秋葉台文化体育館
・ 棚橋弘至&金本浩二 vs 中邑真輔&稔
・ ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ vs 邪道&外道
・ 井上亘 vs プリンス・デヴィット
・ 後藤洋央紀&ミラノコレクションA.T. vs 真壁刀義&矢野通
・ 長州力&蝶野正洋&越中詩郎&S・S・マシン vs 永田裕志&中西学&飯塚高史&スティーブ・マディソン
・ 獣神サンダー・ライガー&AKIRA vs 田口隆祐&裕次郎
・ タイガーマスク&石狩太一 vs 石井智宏&本間朋晃
・ 平澤光秀 vs 内藤哲也

■12/05(水) 18:30 高知・ウェルサンピア高知
・ 中邑真輔&ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ vs 真壁刀義&矢野通&石井智宏
・ 長州力&蝶野正洋&S・S・マシン&獣神サンダー・ライガー vs 棚橋弘至&永田裕志&中西学&飯塚高史
・ 越中詩郎&AKIRA& vs 後藤洋央紀&ミラノコレクションA.T.
・ 金本浩二&井上亘 vs 田口隆祐&内藤哲也
・ 裕次郎&スティーブ・マディソン vs 稔&プリンス・デヴィット
・ タイガーマスク&石狩太一 vs 邪道&外道
・ 平澤光秀 vs 本間朋晃

■12/06(木) 18:30 愛媛・テクスポート今治 
・ 中邑真輔&後藤洋央紀&稔 vs 真壁刀義&矢野通&石井智宏
・ 棚橋弘至&スティーブ・マディソン vs ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ
・ 蝶野正洋&越中詩郎 vs ミラノコレクションA.T.&プリンス・デヴィット
・ 金本浩二&井上亘 vs 田口隆祐&タイガーマスク
・ 長州力&獣神サンダー・ライガー&AKIRA vs 本間朋晃&邪道&外道
・ 永田裕志&中西学&飯塚高史 vs 裕次郎&平澤光秀&宇和野貴史
・ 石狩太一 vs 内藤哲也

■12/07(金) 18:30 徳島・徳島市立体育館 
・ 永田裕志&飯塚高史 vs ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ
・ 蝶野正洋&獣神サンダー・ライガー&AKIRA vs 棚橋弘至&タイガーマスク&内藤哲也
・ 金本浩二&井上亘 vs 田口隆祐&スティーブ・マディソン

■12/08(土) 18:00 大阪・大阪府立体育会館・第二競技場
▼IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
・ (王者)田口隆祐 vs (挑戦者)井上亘
※王者は5度目の防衛戦

・ 棚橋弘至&永田裕志 vs ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ
・ 中邑真輔&後藤洋央紀 vs 真壁刀義&矢野通

■12/09(日) 18:00 愛知・愛知県体育館
・ 棚橋弘至 vs ジャイアント・バーナード
・ 中邑真輔 vs 真壁刀義
・ 永田裕志 vs トラヴィス・トムコ
・ 後藤洋央紀 vs 矢野通
・ 越中詩郎 vs ミラノコレクションA.T.

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 納得がいくまでメキシコから帰ってこない発言をしていた越中詩郎がアッサリ(?)帰国。それももったいないが、話を戻して。

 両国を受けての展開を想像すると、カードも興味深く思えてくる。井上亘は、やはり他の選手とタッチしないんだろうかとか。後藤がどれくらいの地方人気を巻き起こすかとか。中邑は復調をアピールして声援を戻せるかとか。

 両国メイン後に棚橋への挑戦をアピールした中邑と真壁刀義は愛知県体育館で対戦。ただ、ドームでの挑戦は「TNA勢」であるから、挑戦はしばらく先になる。チグハグは残るなぁ。

 IGFにブッカーT参戦が発表された。ブッカーTは今週からのTNA参戦も決まったという。これも、IGFに駆け引きで負けてるんじゃないの?と思えてくる。
・ 元WWE世界王者ブッカーTが猪木ゲノム参戦!=12.20IGF(スポーツナビ)
・ TNA専門blog 拙訳版TNA情報局 ブッカーT夫妻がジェネシスでデビュー

 後藤が。棚橋が。リング上で踏ん張った。フロント勢も踏ん張るときなんだよ、新日本プロレス。やれんのか!?
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後藤洋央紀「オレは絶対にあきらめません」/中邑真輔テレビ出演情報

pick up ヒョードルが無差別級サンボ世界選手権で優勝!@おまえらの好きにはさせねえ!さん前田日明が語るUWF3派分裂@マット界をキャプチュード!さんカールゴッチさんを語る会にゲスト出演@西村修西村修、水ぶっかけ無我襲撃・写真失踪から4ヶ月、井上がメキシコから帰国@多重ロマンチックさんCIMAvs.鷹木、健想vs.Dキッドの30センチ差対決ほか=11.25DRAGON GATE大阪HERO’Sリトアニア、ZST3選手が全勝猪木芸人祭り開催?

 11・11新日本プロレス「DESTRUCTION '07」両国国技館大会を会場で観戦。当サイトの速報にリアルタイムで遊びに来てくださった方、ありがとうございました。写真を追加してますので、よろしかったら改めてご覧ください。
・ カクトウログ: 11・11新日本プロレス「DESTRUCTION '07」両国国技館大会、速報観戦記まとめ

 レポートはこちらで。
・ angle JAPAN: TNAとの戦争が開戦する中、後藤を下した棚橋は首を破壊されて意識朦朧!
・ 新日本プロレス「DESTRUCTION’07」(スポーツナビ速報)
・ 大会トピックス(スポーツナビ速報)

 コメントを拾っておく。
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■中邑 「確実に1歩進んだ」
 これで確実に1歩進んだ。これからも前を向いてやっていければ。
(棚橋選手に挑戦を表明したが)
 これから新しい時代を築いていきたいなら、オレとやるのが筋でしょ。
(真壁選手も絡んできたが)
 立ちはだかるのだったら、まずはオレと(真壁が)やって挑戦権を取るのみですよ。

■棚橋 「ベルトは誰にも渡さない」
 後藤洋央紀、強かったよ。でもこのベルトは誰にも渡さない。
(angle JAPANさんレポート→改めてテレ朝のアナウンサーが棚橋にマイクを向けるが、時々白目を剥きながら棚橋は「後藤洋央紀は強かった。でもこのベルトは誰にも渡さない。新日本のチャンプは俺……」とつぶやくと、フラリと立ち上がりまるで夢遊病者のように倒れ込みながら奥へと消えていった。)

■後藤 「絶対にあきらめません」
 負けたことで、チャンピオンの強さを認めざるを得ない。ただ、本当の勝負はここから。まだまだ噛(か)みついていくし、オレは絶対にあきらめませんから。

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 永田裕志らに言わせると、最近の若いモンはケガしやすいってことなんだが、棚橋弘至や中邑真輔はケガが確かについてまわる。もちろん、若いながらも第一線での出番がこれまで多かったことも影響はしてるんだろう。

 そんな中で後藤洋央紀のナチュラルな強さは実に気持ちがいい。勝手に海外ですんごい男になって(新日本・菅林社長は「男臭い」と表現)帰ってきてしまった印象がある。こういったプロセスがまた、会社にプッシュされてきた棚橋・中邑とはまた違って感じられるのだ。

 昨年や今年。新日本には「いい試合」が増えてきた。安定感が出てきた。でもね、「確かに一生懸命やったね」ってカンジもあった。試合の組み立ての出来・不出来に目がいってしまい、勝敗の行方に対するドキドキ感が感じられないというか。

 そういうところを後藤は、ここの2大会の両国国技館でひっくり返してきた。棚橋が優勝しても感じ切れなかった「次世代」を、後藤はタイトル奪取ナシで感じさせる。「G1クライマックス」よりもデッカい躍動を、この男はしっかりと運んできてくれた。とにかく、強い。どうなるか、本当にわかんないもんだよなぁ。とにかく、後藤にはありがとうと言いたい!

 後藤は棚橋・中邑にとっても刺激になっている。饒舌になって来ているようにも感じるし、自分たちだけではかなわなかった「オレたちの時代」が実現しそうな誇らしさがあることだろう。その一方で、棚橋・中邑はブーイングを浴びてしまう。彼ら自身が思っているほど、波には乗ってきていない。それほど、波に乗っている具合が、後藤に断トツにあるんである。

 中邑がなれなかった「救世主」に、後藤がしっかりとハマった。突如として「後藤の時代」が新日本に到来。それを「オレたちの時代」にするためには、棚橋・中邑はもうひと工夫が必要になってくると思う。

                * * *

071112nakamura さて、話は変わりますが、中邑真輔TV出演情報。Yahoo!テレビより。
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クイズプレゼンバラエティーQさま!!
脳力検定インテリスポーツ軍団プレッシャー学力試験頭脳派監督vs女子アナvs難関大メダリストvsIQ格闘家…全200問
11月12日(月) 19:54~20:54
テレビ朝日 Gコード(56962299)

Qさま!!◇各界から集まったインテリスポーツ軍団が、プレッシャースタディー・ラッキー7に挑む。国語や社会などさまざまな科目から出題され、10問中7問以上に正解すれば豪華な賞品を獲得できる。挑戦者は野球の茨城ゴールデンゴールズの片岡安祐美、新日本プロレスの中邑真輔、元水泳選手でオリンピックの銅メダリストの田中雅美、元プロ野球選手の田尾安志ら。リーダーを務める格闘家の角田信朗は、英語の教員免許を持っている。さらにQさま!!メンバーきっての運動神経の持ち主、アンタッチャブルの柴田英嗣らも参加。数々の試練を乗り越えてきたスポーツ選手たちは本当にプレッシャーに強いのか。ほかに、番組独自のアンケート調査で作成されたランキングベスト10を、Qさま!!メンバーとゲストの計10人で協力して当てていくプレッシャーランキングを送る。

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 スーツに身を包んだ中邑が登場。特に女性ファン(?)はチェックしてみてください。
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2007.11.11

11・11新日本プロレス「DESTRUCTION '07」両国国技館大会、速報観戦記まとめ

メインは棚橋弘至vs後藤洋央紀のIWGP戦! 11・11新日本「DESTRUCTION '07」両国国技館大会を会場で観戦しました。速報記事を試合順につなぎましたので、改めてどうぞ・・・
071111njpwrktop
・ 【24時以降更新】新日本プロレス「DESTRUCTION ’07」(スポーツナビ速報)
・ 【更新済】観衆6,500人 11/11(日)17:00東京・両国国技館DESTRUCTION '07(新日本公式試合結果)

続きを読む "11・11新日本プロレス「DESTRUCTION '07」両国国技館大会、速報観戦記まとめ" »

速報します、新日本プロレス両国決戦 17時開始

pick up 青春の握りこぶしをかたどったケーキDynamite!!に曙がプロレス参戦する計画浮上ミルコ・クロコップ「俺は戻ってくるぜ」@ヒロシです(涙)。さん上半身裸でバッティングセンター棚橋弘至@多重ロマンチックさんまた一人、大物選手の参戦@アントニオ猪木海川ひとみハッスル・マニア参戦決定!ケロ主催長野大会終了
◆天山以来の衝撃凱旋を果たした後藤洋央紀、早くもIWGP挑戦!       ◆新日本vsTNA開戦! ドームへと続く道筋は見えるか? 何かが発表される?・・・
071111goto 両国国技館に行ってきます。携帯からの速報を当サイトにアップ予定。
・ 【24時以降更新】新日本プロレス「DESTRUCTION ’07」(スポーツナビ速報)
・ 11/11(日)17:00東京・両国国技館DESTRUCTION '07(新日本公式試合結果)
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11/11(日) 東京・両国国技館 17:00試合開始
▼IWGPヘビー級選手権試合
[9=メイン]棚橋弘至 vs 後藤洋央紀
※王者は初防衛戦
▼中邑真輔・復帰戦
[8=セミ]永田裕志&中西学 vs 中邑真輔&ジャイアント・バーナード
▼IWGP Jr.タッグ選手権試合
[7]ディック東郷&TAKAみちのく vs 邪道&外道
※王者組は二度目の防衛戦
▼レジェンド VS 新日正規軍
[6]長州力&蝶野正洋&S・S・マシン&獣神サンダー・ライガー&AKIRA vs 飯塚高史&平澤光秀&内藤哲也&宇和野貴史&石狩太一
▼G・B・H VS TNA SPEAR or GORE!
[5]矢野通 vs “ジ・ウォーマシン”ライノ
▼NEW JAPAN Jr. VS X DIVISION ~J or X~
[4]稔&プリンス・デヴィット vs “フォーリン・エンジェル”クリストファー・ダニエルズ&センシ
▼TNA指名試合
[3]タイガーマスク vs ロン“ザ・トゥルース”キリングス
[2]真壁刀義 vs ミラノコレクションA.T.
[1]金本浩二&井上亘 vs 田口隆祐&裕次郎

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 TNA勢は軒並みアンダーカードなのですが、いいんでしょうか? ドーム対抗戦への気運をつくらなくちゃいけない。と書きつつも、TNAにそんなに興味がまだ沸いてないボクはTNA勢の選手もよくわかんないし、速報に自信なし。技の名前とか適当になりそう。

 前日会見をやるようになったのはいいですね。
・ IWGP戦を争う棚橋と後藤が激しい火花!/11月11日両国大会前日公開記者会見!(新日本公式)
・ 新日本との“全面戦争”へ向けて、TNAの刺客が続々と来日!(新日本公式)

 さて、来年のドームへ向けて。

 カート・アングルが本当にやって来るのか、という心配もあるが、アングル争奪戦が始まっている。棚橋も永田もやりたいと口を揃えた。一方、中邑は「永田に勝ってドームでIWGP挑戦」を口にしている。ひじょうに面倒なことになっている。王者を“アングルに負けさせたくない”新日本だが、棚橋とアングルをぶつけない場合は逃げた印象も残る。対抗戦は二度目もある!? アングルは、IGFにも出てるから日本での星勘定にもこだわると思うし。ややこしい、どうもっていくんでしょう。
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