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2008.01.01

12・31「やれんのか! 大晦日! 2007」さいたまスーパーアリーナ決戦、速報観戦記まとめ

 12・31「やれんのか! 大晦日! 2007」さいたまスーパーアリーナ決戦を新宿パブリックビューイング会場でクローズドサーキット観戦しました。試合順につなぎましたので、改めてどうぞ。
(※以下、速報記事はそのままにしています、試合タイム等の正確な情報は緑字の公式情報をご参照ください。)

 試合結果をこちらから追記しました。
・ やれんのか!大晦日!2007 Supported by M-1 GLOBAL [12月31日(月) さいたまスーパーアリーナ]
・ 【27時更新】「やれんのか! 大晦日! 2007」(スポーツナビ速報)

Yarennoka071231


★21:29 | やれんのか!速報1

<パブリックビューイング観戦速報中>

会場はハッスルの仕様をそのままスライドさせたカンジ。
入りはビッシリ。
(新宿パブリックビューイング会場は8割の入り)

画面ごしに伝わってくる熱気はものすごい!
待っていた熱さでドッカン!
高田統括本部長がゲリララジオで太鼓を叩く。

[1]ローマン・ゼンツォフ vs マイク・ルソー

1R、早々とテイクダウンに成功したルソーが
約3分、肩固めでタップアウト勝ち。

×ローマン・ゼンツォフ(1R2分58秒 前方裸絞め)マイク・ルソー○


[2]川尻達也 vs ルイス・アゼレード

1R、川尻が常に上のポジション。
スリーパーに入られそうなピンチもあったが、川尻ペース。
思いをぶつけるようにパンチも振り下ろす。

2R、初回で切ったアゼレードの目尻の流血が悪化。
川尻が攻め続ける、アゼレードも折れなかった。

判定3対0で川尻勝利!

○川尻達也(2R終了 判定 3-0)ルイス・アゼレード×


[3]瀧本誠 vs ムリーロ・ブスタマンチ

1R、ブスタマンチと打ち合いに付き合ったり、腕を下から十字でとられそうになったり。
瀧本の序盤はピンチつづき。

ブスタマンチペース。

2R、瀧本の左フックでブスタマンチがフラッシュダウン!
パウンドで追い討ちも、ブスタマンチは折れない。

判定2対1で瀧本の勝ち!

○瀧本誠(2R終了 判定 2-1)ムリーロ・ブスタマンチ×


★21:58 | やれんのか!速報2

<パブリックビューイング観戦速報中>

[4]石田光洋 vs ギルバート・メレンデス

1R、石田が基本的にコントロール。
途中、メレンデスが石田を頭から落とす。
石田はやり返し、沸いた。

2R、メレンデスが上になるシーンが多かったが、
下から攻めるシーンが目立った石田。
最後は魂の殴り合い!

判定3対0で石田勝利!
石田「帰ってきました。ただいま!」

○石田光洋(2R終了 判定 3-0)ギルバート・メレンデス×


★22:30 | やれんのか!速報3

<パブリックビューイング観戦速報中>

[5]秋山成勲 vs 三崎和雄

秋山の止められない強さが煽られるV。
クリームの容器も映像に!

柔道着で入場の秋山にブーイング。
セコンド陣とともに正座して礼でさらに大ブーイング。
胸元のスポンサーマーク(TVガイド)は復活。

秋山、胴着は脱ぐ。

1R、ずっとスタンド。落ち着いた秋山、トリッキーな三崎。
残り4分で三崎がフラッシュダウン。されど踏みとどまった。

そして、、、

8分、(ボディへのパンチと見せかけて顔面)鼻を打ち抜く三崎の左フック
→右足の甲で顔面蹴りの連続攻撃が秋山の鼻っ柱に決まり、
秋山がリバウンドして陥落!

レフリーが即刻ストップ。

秋山、鼻から出血。
三崎が秋山の肩をつかんで、対峙させてアピール。

三崎「たくさんの人たちと子どもたちにお詫びと誠意を込めて闘ってほしい!
(観客に)PRIDE10年間、ありがとうございました!」

すごいものをみた。

パブリックビューイング会場も大興奮で休憩へ。

×秋山成勲(1R 8分12秒、KO)三崎和雄○
試合経過


★22:53 | やれんのか!速報4

<パブリックビューイング観戦速報中>

[6]エメリヤーエンコ・ヒョードル vs チェ・ホンマン

テレビの関係で試合順変更。
ヒョードルの試合が繰り上がる。

巻き舌の外国人女性入場コールも健在。

いきなりヒョードルが組み付きにいくが、逆にホンマンが押し返してホンマンがグラウンドで上に。

ヒョードルが下から十字ねらいだが崩れる。
ヒョードルは顔面を何カ所か擦りむいている。

スタンドに戻るも、もう一度同じようにホンマンが上に。
ホンマンはパウンドを落とすが、百戦錬磨のヒョードルは下から今度はきっちり腕を十字でとった!

1分台でヒョードル、タップアウト勝ち。

ヒョードル「これからも日本で試合をすることをお約束します!」

さすがの横綱相撲。

○エメリヤーエンコ・ヒョードル(1R 1分54秒、腕ひしぎ逆十字固め)チェ・ホンマン×
試合経過


★23:24 | やれんのか!速報5

<パブリックビューイング観戦速報中>

[7=セミ]桜井“マッハ”速人 vs 長谷川秀彦

1R、スタンド中心の展開。
何度かマッハがハーフマウントまでは持っていく→ブレイク。

解説がマッハの“ベタ足”を指摘。
両者にスタミナ切れの気配。

攻めきれないマッハ。1R終了。

インターバルのあの曲は使わず。

2R、激しい打ち合いで幕開けも、やはりマッハのハーフマウント止まり→ブレイクの展開。

両者とも本来の動きができないようだ。
タイムアップ。

判定3対0でマッハ桜井の勝ち。
残念な内容だった。首を傾げるマッハ。

○桜井“マッハ”速人(2R終了 判定 3-0)長谷川秀彦×


★23:59 | やれんのか!速報6

<パブリックビューイング観戦速報中>

M1グローバル、モンテ・コックス氏が挨拶。

[8=メイン]青木真也 vs チョン・ブギョン

こりゃ佐藤さん煽りVアーティストぶり炸裂。
青木が「アイアム・ミスター・やれんのか!」と煽られる。

柔道家、ブギョン。さわやかに入場。
青木はテーマ曲を思いっきり口ずさんで入場。

青木はゴールドのスパッツ&マウスピース。

1R、いきなりブギョンが下から腕十字を決めそうになる。
青木がこらえた。

青木が試合をコントロール。狙いを定めてパウンドを振り下ろす。
しかし、ブギョンがまた腕十字寸前まで持ち込んで騒然。

ブギョンが目の負傷でドクターチェック。
再開するが、左目がふさがったブギョン。

双方にフラッシュダウン寸前のパンチが入る。
青木が上になったところで1R終了。


2R、23時50分に開始。
年越し間近!

青木が上。下から手で突っぱねるブギョン、サミングのようになり、青木が苦しむ。

しかしついにマウントを奪ってパウンドの雨を降らせる青木。

時間切れ、判定3対0で青木勝利!

○青木真也(2R終了 判定 3-0)チョン・ブギョン×
試合経過


場内、カウントダウンの準備へ。
高田統括本部長と全選手がリングへ!
吉田秀彦も。


★00:26 | 桜咲く頃、夢の続きを、、、

<パブリックビューイング観戦速報中>

グズグズではあったが、
高田「今年も!」
観客「やれんのか!」

「桜咲く頃、夢の続きを、、、
今年もやれんのか!」
との垂れ幕がカウントダウン0で披露された。

太鼓に乗せて、関係者で記念撮影。高田とヒョードルが並ぶ。

三崎「PRIDEファンのみなさん、あけましておめでとう!
また大暴れしたいので、みなさんよろしくお願いします」

瀧本、マッハ、ホンマン、石田選手ら挨拶が続く。

吉田「今年は試合をたくさんします」

郷野「向こうで稼ぎましたけど、やっぱここ最高ですわ」

青木「調子乗って負けそうになりましたが、今年もやります」

立木「ナレーションやってる立木と言います。お前ら、やれんのか!」

ヒョードル「今年は幸せを倍増させましょう。みなさんのご健康を祈ります」

高田「三崎の存在感は凄かった。
開催へは大小の困難がありましたが、みなさんの支えのおかげです。
また、いつかどこかで」

改めて。

高田「今年も!」
観客「やれんのか!」

選手たちとファンの熱が詰まったスゴイ大会、完結!

速報終了です。

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2007.12.31

12・31「K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!」京セラドーム大阪決戦、速報観戦記まとめ

 12・31「K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!」京セラドーム大阪決戦を会場で観戦中しました(カクトウログ管理人知人)。
 なお、本日18:00~23:34 TBSテレビ系列にて全国中継です。ご注意ください。
(※以下、速報記事はそのままにしています、試合タイム等の正確な情報は緑字の公式情報をご参照ください。)

 試合結果をこちらから追記しました。
・ FieLDS K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!(K-1公式)
・ 【27時更新】「K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!」(スポーツナビ速報)

K10712312

K10712311


★16:20 | K-1ダイナマイト速報

<京セラドーム大阪から速報中>

▼K-1甲子園リザーブ
[OP1=K]村越凌 vs 藤本新

村越1ラウンドに3度のダウンを奪いKO勝ち
村越はK1甲子園リザーバーに。

○村越凌(1R2分00秒、KO)藤本新×
※左ヒザ蹴り。藤本は左ストレートでダウン1あり


▼オープニングファイト
[OP2=K]立川隆史 vs 井上由久

立川金的をもらいダメージを受けるも
インターバル後、的確なローキックをあて続け
3度のダウンを奪うことに成功。TKO勝ち。

パワーとそれなりの技術はある。
相手が相手だった為、評価は次回に持ち越し。

○立川隆史(1R1分43秒、KO)井上由久×
※右ローキック。井上は右ローキックでダウン2あり

▼K-1甲子園1回戦(準決勝)
[1=K]HIROYA vs 才賀 紀左衛門

HIROYAは左右でローキックが蹴れる器用な選手。
才賀はコンパクトなパンチとローキックが非凡、
なのに胴廻し回転蹴りなど大技ばかり繰り出す。

HIROYAカウンターのタイミングが遅いためクリーンヒットしない。
才賀ベストは左フックにみえるがあまり意識してだすことなく、大技連発でスタミナ切れ。

結果、HIROYAの判定勝ち。

○HIROYA(3R判定3-0)才賀紀左衛門×
※30-27、30-27、30-29


▼K-1甲子園1回戦(準決勝)
[2=K]久保賢司 vs 雄大

序盤右ストレートを的確にあてる雄大。
後半になって右ストレートは出なくなったが、多彩なパンチをあてた。

組み合いからの攻撃がゆるされないK1では、久保は不利だったか。

前振りでは久保のほうが有利に思えたが、結果は雄大の判定勝ち。

○雄大(3R判定3-0)久保賢司×
※27-30、30-28、30-29


★16:57 | 宮田×ヨアキム、西島×マヌーフ

<京セラドーム大阪から速報中>

[3]宮田和幸 vs ヨアキム・ハンセン

1R終了時パンチでヨアキムがKOを奪うが直後にゴング。

1Rも2Rもテイクダウンまでは宮田もいいところをみせるが
スタンドでも下になってもヨアキム有利。

2Rチョークスリーパーでヨアキムの勝ち。

ところでこのカードに何の意味があるのか。
結果が結果だっただけにそう思えた。

×宮田和幸(2R1分33秒、チョークスリーパー)ヨアキム・ハンセン○

[4]西島洋介 vs メルヴィン・マヌーフ

恐ろしく冷静なマヌーフがボクシングの間合いを作らず
テイクダウン→マウント→パンチ。

マヌーフ、パウンドで1RKO勝ち。

×西島洋介(1R1分49秒、KO)メルヴィン・マヌーフ○
※マウントパンチ


★17:25 | ミノワマン vs ズール

<京セラドーム大阪から速報中>

[5]ミノワマン vs ズール

美濃輪凄い会場人気。入場時、コール時大拍手。

1R美濃輪ズールに対し一本背負いに成功!

2Rは体格に勝るズールがグラウンドで上になり、パウンドの状態が続く。

3R、ズールにスタミナ切れが見え始めたが、ズールのパウンド状態が長くなったところでセコンドよりタオル投入。

こんな結果ならミスマッチとしかいいようがない。

×ミノワマン(3R2分13秒、TKO)ズール○
※タオル投入


★17:55 | 田村潔司 vs 所英男

<京セラドーム大阪から速報中>

[6]田村潔司 vs 所英男

入場時の手拍子オレ一人・・・
田村赤いレガースを着けてるぞ!
所レフェリーチェック時に田村に張り手!
怖い田村さんで来てくださいってことか?

田村はグラウンドでのもつれになるとブレイクを選ぶ。
所はとことんグラウンド戦を望む!!

つづく。


★18:01 | 田村潔司 vs 所英男

・・・・・結果はあえて書きません・・・
勝利者賞の贈呈に前田日明登場。
前田からトロフィーが渡された。

我々にとってヒーローといえば田村潔司。
UWFなくしては日本にプロ格闘技は存在し得なかった。
今でも当時のUWF戦士が試合をしているのは奇跡に近い。
それをプロレスファン、UWFファンが応援しに来ないということが
プロレス衰退の現れなんだろう。

○田村潔司(3R3分08秒、アームバー)所英男×
試合経過


★18:33 | HIROYA vs 雄大

<京セラドーム大阪から速報中>

▼K-1甲子園決勝戦
[7=K]HIROYA vs 雄大

キレがないHIROYA。
雄大が自分の試合を進める。

決してHIROYAの弱点をついているわけではない。
右ストレート、前蹴りという武器をもつ雄大が印象よく判定勝ち。

○雄大(延長R判定2-1)HIROYA×
※10-9、9-10、10-9。本戦…30-30、30-29(雄大)、30-30

★19:23 | 武蔵 vs ベルナール・アッカ、ニコラス・ペタス vs キム・ヨンヒョン

[8=K]武蔵 vs ベルナール・アッカ

武蔵、3RKO勝ち。

○武蔵(3R1分26秒、KO)ベルナール・アッカ×
※左フック

[9=K]ニコラス・ペタス vs キム・ヨンヒョン

ヨンヒョンはチェ・ホンマンよりも巨体。但し風貌は巨人兵というより「馬場さん」

ペタス、ローキックの2段蹴りで突破口を開くと、2R顔面にパンチをあてKO勝ち。

意外なところで今までのところのベストバウトが生まれた。

○ニコラス・ペタス(2R0分41秒、TKO)キム・ヨンヒョン×
※タオル投入。1R、ヨンヒョンは右ローキックでダウン1あり


★20:25 | 魔裟斗 vs チェ・ヨンス

<京セラドーム大阪から速報中>

[10=K]魔裟斗 vs チェ・ヨンス

魔裟斗が国際式に転向したらどのくらい通用するのか・・
今回の相手は過去戦ったボクサーよりも強敵。
かつての世界チャンピオン。
その強さは2度に渡る畑山との戦いで自分自身も目にしている。

1R、魔裟斗がパンチで打ち合う気まんまんの様子。
しかし何故かキック中心で攻撃をしかけるチェ。
しかも上体バラバラ。
パンチを打つのも上体が安定しない。

チェ、魔裟斗のパンチを体を揺らしてかわそうとしたところに
魔裟斗、鮮烈左ハイ!

強烈にヒットも立ち上がるチェ。さすが英雄だ。

2Rパンチに攻撃を切り替えたかに見えるチェ。
しかしタイミングのあってしまった魔裟斗の攻撃はとまらない。

目にも止まらぬパンチのコンビネーション。
でもパンチを有効にしているのは、
パンチにまぜて打つローキック、ミドルキック。

驚異なのはチェの打たれ強さ。根性。

3R、見かねたチェのセコンドがタオル投入。

魔裟斗は来年のトーナメント出場を宣言。

○魔裟斗(3R0分51秒、TKO)チェ・ヨンス×
※タオル投入


[11]ボブ・サップ vs ボビー・オロゴン

・・・・・すみません。おにぎり食べてて見てませんでした。

○ボブ・サップ(1R4分10秒、KO)ボビー・オロゴン×
※マウントパンチ連打


★20:42 | 山本“KID”徳郁 vs ハニ・ヤヒーラ

<京セラドーム大阪から速報中>

[12=セミ]山本“KID”徳郁 vs ハニ・ヤヒーラ

KIDにとってはリスクの大きすぎる試合。
このところK1はKIDに強敵をぶつけ
潜在能力を引き出そうとしている。

1Rヤヒーラ引き込みをすることなく打撃で勝負にでる
KID何度かヤヒーラをぐらつらせるもKOには至らず。

2Rもヤヒーラ同じ。1Rもそうだったが時にはヤヒーラの打撃が有効にヒットしKIDをぐらつかせることもある。
ヤヒーラの作戦はよくわからない。

KIDパンチでヤヒーラをフラッシュダウンさせた後
サッカーボールキック2連発!強烈!!

KIDの強さはこの容赦の無さ。
やりすぎて2発目は試合終了後。

○山本“KID”徳郁(2R3分11秒、KO)ハニ・ヤヒーラ×
※ダウン後の攻撃によりKIDに減点1


★21:07 | 桜庭和志 vs 船木誠勝

<京セラドーム大阪から速報中>

[13=メイン]桜庭和志 vs 船木誠勝

チキンウィングアームロックで桜庭の勝ち。

涙か出そうな寂しく悲しい一戦。

桜庭「すみません、微妙な試合で」

散々悲しい思いをしてきたプロレスファンに
プロレスラーが悲しい試合をみせてどうする?!

○桜庭和志(1R6分25秒、チキンウィングアームロック)船木誠勝×
試合経過

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12・31「大みそかハッスル祭り2007」さいたまスーパーアリーナ決戦、速報観戦記まとめ

 12・31「大みそかハッスル祭り2007」さいたまスーパーアリーナ決戦を会場で観戦しました。試合順につなぎました。改めてどうぞ。
 なお、本日午後9:30からテレビ東京系列にて全国中継です。ご注意ください。
(※以下、速報記事はそのままにしています、試合タイム等の正確な情報は緑字の公式情報をご参照ください。)

 以下から結果を追記しました。
・ 「大みそかハッスル祭り2007」(スポーツナビ速報)
・ 大みそかハッスル祭り2007(ハッスル公式)


★13:15 | ハッスル祭り速報0

<さいたまスーパーアリーナから速報中>

Hustle0712311

晴天にめぐまれたさいたまスーパーアリーナ。
配られた封筒には応援用の空気棒が全員に入ってる。

ケンドーコバヤシは羽織り袴でリングサイドに。
ステージ側には両サイドに大きなビジョンが二つ、
センターにスロット仕様のビジョン。

アントキの猪木が炎のファイターに乗って登場。
なんとイノキコール!

2階は開放していない。1階は早くも8割がた入ってる。

観客が立って123ダーッ!
イノキコールでアントキの猪木退場、いやーなんだか嬉しいぞ。

いつもの協賛&日程VTR。ここも手拍子が起こり、ノリノリ!
橋本真也&小川直也のハッスルポーズを皮切りに、ハッスル紹介VTR。
会場中段花道などを立体的に使って全選手入場式(ムタ除く)。

最後に高田総統!
高田「偽りのない本物のスポーツエンターテイメントをおみせする!」
観客「やれんのか!」
高田「やれるよ!」

さあ、スタート!


★13:48 | ハッスル祭り速報1

<さいたまスーパーアリーナから速報中>

[1]猛毒コブラ男爵 vs ケロロ軍曹withギロロ伍長&タママ二等兵

ケロロ軍曹、前回同様の戦闘用スーツながら、腹まわりがプクッ。
5分、ケロロスプラッシュでケロロ軍曹勝利。微妙(笑)。

×猛毒コブラ男爵(6分00秒、ケロロスプラッシュ)ケロロ軍曹○withギロロ伍長&タママ二等兵

控え室からのスキット。弁当を食べてる白田。


[2]川田利明 vs ジャイアント白田&KUSHIDA&\(^o^)/チエ

ビッグサイズのスプーン、紅白シマシマのつなぎ服。
トップロープをまたいだ白田。

白田が高く手を差し上げ、川田は組むのには届かない。
されど蹴りから白田の体勢を崩し、川田がいたぶる。
川田の狙いは白田の胃袋まわり。

白田、十六文から噛みつき→ブルドッキングヘッドロック。

されど、川田が物凄い回し蹴りから逆片エビ固め。
白田、タップ!

○川田利明(5分57秒、逆エビ固め)ジャイアント白田×&KUSHIDA&\(^o^)/チエ

川田「頑張ってる気持ちは伝わった。でも、気持ちだけではどうにもならない」

白田、ストレートに頑張る姿をみせて、あたたかい拍手。
まずまずです。

控え室で池谷のスキット。Y字立ちで精神統一。


★14:28 | ハッスル祭り速報2

<さいたまスーパーアリーナから速報中>

[3]アン・ジョー司令長官&ジャイアント・バボ vs 池谷銀牙(池谷幸雄)&ザ・グレート・サスケ

池谷のマスクはシルバー、ベイダーの紐マスク風。
あまりマスクになってない。

アンジョーの突進を回転でかわす。
投げられてはスクッと立ったり、倒立のまま歩いたり。
池谷、変幻自在で面白いぞ!

しかしバボのカナディアンバックブリーカーを皮切りに、
池谷ピンチ。なんとかサスケにタッチ→サスケ背面アタック。

池谷、バボの四つんばいを鞍馬のように利用して落下技

銀河プレス!
10分、銀河勝利。

アン・ジョー司令長官&×ジャイアント・バボ(10分48秒、ギンガプレス )池谷銀牙(池谷幸雄)○&ザ・グレート・サスケ

池谷「銀河軍団をつくります!」

体操をうまく、マジメに試合に取り入れた。
予想以上に面白かった。


▼ダイナマイト・ハードコア・ハッスルウエポンマッチ
[4]キンターマン&クロダーマン vs Erica&崔領二

エリカ大人気。

二回目のスロットで当たり、スロットに眞鍋かをりが絡んで鍋。

続いて、ほしのあき!
(スロットボタンを持ってきただけ)

続いて、ミルコ・クロコップ!

キンターマンにハイキック!

10分、エリカ組勝利。

×キンターマン&クロダーマン(10分15秒、ミルコのハイキック→体固め)Erica○&崔領二

ミルコ「ふがいない2007年を今日はあやまりにきた。
しかし、オレはまだ死んではいない!」

ミルコのテーマ再び、たまアリの手拍子で引き上げた。

観衆発表21,231人
超満員!


★14:53 | ハッスル祭り速報3

<さいたまスーパーアリーナから速報中>

[5=セミ]インリン様&グレート・ムタ&モンスター・ボノ vs 天龍源一郎&TAJIRI&RG

ムタとは交信不能、不安がるボノちゃん。
インリン様は黒ビキニ風で妖艶。
ムタのいないまま試合開始。

インリン様がパロスペシャル→M字腕固め。

RGが生肛門スターにいこうとしたときに暗転。
花道を突き破ってグレート・ムタ降臨。

ムタ大暴れ。

10分、インリン様のハイキックでTAJIRIがフォール負け。

○インリン様&グレート・ムタ&モンスター・ボノ(10分45秒、ハイキック→M字式親子固め)天龍源一郎&TAJIRI×&RG

花道に突っ込んで去るムタの動きが秀逸。

別れを悲しんで、ボノは涙。
火曜サスペンス劇場テーマ「マドンナたちのララバイ」でエンディング。


★15:55 | ハッスル祭り速報4

<さいたまスーパーアリーナから速報中>

[6=メイン]坂田亘&HG vs ジャイアント・シルバ&スコット・ノートン

ちょうど3時からメイン。
大会としては、ここまでは爆発はないなぁ。さて、どうなる?

煽りVで流れをおさらい。高田総統の化身については、
匂わせた発言がリピートされただけ。

10分に渡ってモンスター軍が攻め立てる。
されど長机に寝かされてのジャイシルのダイビングボディプレスは、ジャイシルが自爆。

坂田のフットスタンプにジャイシルが沈む。

○坂田亘&HG(9分49秒、ダイビングフットスタンプ )ジャイアント・シルバ×&スコット・ノートン

リング上にハッスル軍が集結。

そこに高田総統の声で「戦国ビターン」
戦国武将姿の高田将軍が登場し、ステージからレーザービターン。

坂田のラブ&ハッスルの盾が破壊される。坂田は青息吐息。


微妙な空気になったところで、有田総統が反対側から登場!

有田「高田将軍?あんなのにオレがビビってたじろぐとでも思っているのか!」

有田総統がハッスル軍の味方だと宣言。
時間が稼げたところで
「高田総統の中の高田総統、出てこいやぁ!」

高田総統が降臨。

高田総統と有田総統の衝撃顔見せのかけ合いで沸かせる!

高田「将軍はエスペランサーよりもはるかに強力なんだよ!」
有田「私の闘う化身アリペランサーを投入しようか!」

高田「これ以上ひっぱると、やれんのか!がやれなくなるだろ」

高田総統が引き上げ、ハッスル軍のやりとり。
有田総統の強がりはハッタリなれど、笑わせてハッピーエンド。

大晦日ハッスル祭りは高田将軍の顔見せ(微妙)と、
有田総統のポイントリリーフ(ドッカン)で幕。

有田優勢、ハッスル鉄板のトークで笑い納め!

速報終了です。


★18:25 | 写真追加

 こちらでトピックスとして取り上げられていますが・・・。
・ 緊急速報! ほしのあきが「ハッスル祭り」登場、ミルコも本当にキター!(スポーツナビ)

↓↓↓ミルコ・クロコップ登場ほか、大会写真をアップしておきます。

続きを読む "12・31「大みそかハッスル祭り2007」さいたまスーパーアリーナ決戦、速報観戦記まとめ" »

2007.12.25

12・25ハッスル・ハウス~クリスマスSP 2007~後楽園ホール、速報観戦記まとめ

pick up 「ハッスル」紅白に真っ向勝負 大みそかに地上波放送@朝日新聞ハッスル祭りにミルコ・クロコップ@高田延彦プロレス大賞受賞式にMVP三沢、ベストバウト小橋らが出席小橋、懸命 プロレス復帰戦から3週間高山vs.YASSHI、TARU組vs.みのる組ほか全対戦カード決定=12.26カスイチキンケシ全418体つき!「キン肉マン」DVD予約販売デジタルファイトでアントニオ猪木インタビュー

※記事を試合順につないで一つにしました。正式結果を以下から緑字で補足しています。

・ 「ハッスル・ハウス ~クリスマスSP 2007~」全試合リアルタイム速報!(ハッスル公式)
・ ハッスル・ハウス~クリスマスSP2007(スポーツナビ速報)


▼19:32 | ハッスルクリスマス速報

風邪もほぼ治りまして、ハッスルを会場で観戦します。
冒頭のVTRで協賛企業が紹介されたが、めちゃめちゃ増えてるなぁ。

ハッスル・ハウス〜クリスマスSP2007
12月25日(火)後楽園ホール 19:00

★第1ハッスル タッグマッチ
キンターマン&赤鬼蜘蛛VSクロダーマン&青鬼蜘蛛

★第2ハッスル
“ハッスル大将”天龍源一郎
VS
恐・イタコ&アン・ジョー司令長官

★セミハッスル
坂田亘&HG&TAJIRI
VS
崔領二&KUSHIDA&\(^o^)/チエ

★メーンハッスル
RG&モンスター・ボノ&ジャイアント・バボ
VS
ボブ・サップ&スコット・ノートン&ジャイアント・シルバ


マエセツでサスケと池谷幸雄が登場。
池谷は大晦日、マスクマン「池谷銀牙」としての登場を予告。

池谷はトップロープからの後方回転しての旋回式着地を二度、
バク転を何度もみせる。さすが。

さっそくアンジョー&バボと舌戦。

さあ、スタート!


▼20:03 | ハッスルクリスマス速報2

<ハッスルを後楽園ホールから速報中>

★第1ハッスル タッグマッチ
キンターマン&赤鬼蜘蛛VSクロダーマン&青鬼蜘蛛

キンターマン、カッコはそのままだが「金鬼蜘蛛」にしぐさでなりきっている。

蜘蛛の糸を浴びた金鬼蜘蛛。固まるが、赤鬼蜘蛛がカット。
「オレはキンターマンやー!」と覚醒するも、青鬼蜘蛛にスクールボーイで丸め込まれる。7分。

×キンターマン&赤鬼蜘蛛(7分16秒、ローリング蜘蛛クラッチ )クロダーマン&青鬼蜘蛛○

試合後にエリカ登場。

意気込みを!
「特にないです」
「別に」
「このネタ古いの?」


★第2ハッスル
“ハッスル大将”天龍源一郎
VS
恐・イタコ&アン・ジョー司令長官

イタコにブロディが降臨。

天龍に馬場が降臨。

イタコに鶴田が降臨→天龍と鶴龍コンビ復活!

5分、ダイビングエルボーで天龍がアンジョーを仕留める。

○“ハッスル大将”天龍源一郎
(6分30秒 ダイビングエルボー)
恐・イタコ&アン・ジョー司令長官×

天龍がスローモーなバックブリーカー、十六文!
ついに、ここまできた!


▼20:23 | ハッスルクリスマス速報3

<ハッスルを後楽園ホールから速報中>

★セミハッスル
坂田亘&HG&TAJIRI
VS
崔領二&KUSHIDA&\(^o^)/チエ

“プロレスラー”たちがHGに容赦ない攻撃。新鮮。
ハッスル若手の成長の著しさをみせつけた試合。

最後はコマラツイスト、タランチュラが両コーナーで競演する中で、坂田が崔をトラースキック葬。10分。

○坂田亘&HG&TAJIRI
(10分57秒 スーパーキック)
×崔領二&KUSHIDA&\(^o^)/チエ

坂田が妖精さんのラブ&ハッスル盾を取り出す。
「レーザービターンを跳ね返したら、
妖精さんはもう魔法が使えなくなった」

2320人、札止め発表。

ハッスルブレイクへ。


▼21:10 | ハッスルクリスマス速報4

<ハッスルを後楽園ホールから速報中>

★「喰えんのか!2007」 カレー大食い 20分1本勝負
川田利明VSジャイアント白田
※制限時間20分以内により多くのカレーライスを食べたほうの勝利

PRIDE風のルール説明&アナウンスが会場を沸かせる。
ルールディレクター、島田二等兵にはやっぱりブーイング!

頬張る川田、ひるまない姿勢にカワダコールが炸裂!
セコンドのアンジョーが白いタオルを手に投入準備!?

071225hustle

途中、川田が立ち上がる。ギブアップか?
いや、、、足を屈伸!

9分50秒、川田が皿に若干戻してしまい、タオル投入。
ゴング!

大晦日、両者の対決決定。

川田「誰か助っ人、連れてこい。ハンディキャップマッチならやってやる」

お腹をおさえ、嗚咽を食い止めながらの川田のマイクアピールが胸を打った。

バカバカしいことを真剣に、、、川田、ハッスルを貫く!


★メーンハッスル
RG&モンスター・ボノ&ジャイアント・バボ
VS
ボブ・サップ&スコット・ノートン&ジャイアント・シルバ

巨人だらけの中、ひとり芸人のタッグマッチ。
ジャイシルは懐かしいアンドレのテーマで入場。

RG、やられて、跳んで、受け止められて、またやられて。
アトミックドロップやられ芸3連発!

6分、ジャイシルのセカンドロープからのプレスにRGが沈む。

×RG&モンスター・ボノ&ジャイアント・バボ
(7分49秒 ジャイアント プレス)
ボブ・サップ&スコット・ノートン&ジャイアント・シルバ○

高田総統が紫サンタで入場!


▼21:28 | ハッスルクリスマス速報5

<ハッスルを後楽園ホールから速報中>

高田総統「大晦日、ミルコのお茶目な一面もみせてあげようかな?
いいか、日本の大晦日にハッスルありだ!」

拍手喝采も、新しい発表なし。意外!
最後はハッスル軍がカラーボール投げ入れ。

速報終了です。


▼24:20感想追記

 感想をカンタンに。サプライズな発表はなかったものの、いい意味で裏切ってくれた興行だと思う。

 第2試合では「天龍に馬場が憑依」というお笑いはあったものの、アンジョーと天龍の絡みは迫力があった。両者に、既存プロレスでのいくつかの瞬間でつばぜり合いを担ってきたレスラーとしての顔が出ていた。

 セミハッスルで意外だったのは、ボクらの頭に「HGはメインイベンター」という認識ができあがっていることである。他の選手がHGを攻め込むと“善戦”に感じてしまい、意外な展開に声も出てしまう。また、クシダが師匠のタジリに成長を見せつけた試合でもあった。

 やはり、ハッスルもプロレス。積み重ねによって楽しめるということがわかったし、この日は意外な組み合わせだったからこそ、引き出されたものもあった。

 そんなわけで面白い大会ではあったが、大晦日は心配です。クチコミに乗るようなネタはなぜ出てこないのか。ビッグサプライズをまだまだ交渉中なのか。あるいは、普段着で勝負なのか。道案内は、まだまだハッキリしません。
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2007.12.20

12・20IGFプロレスリング「GENOME2~猪木 Fighting Xmas~」速報観戦記まとめ

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2007.12.02

小橋建太が待望の復活! 12・2ノア日本武道館「Winter Navigation’07」最終戦、速報観戦記

小橋建太、待望の復帰戦。12・2ノア「Winter Navigation’07」最終戦・日本武道館大会を会場で観戦しました。速報記事を試合順につなぎましたので、改めてどうぞ・・・[記事全文
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2007.11.25

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071125hustlektop
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2007.11.23

11・23全日本プロレス「2007世界最強タッグ決定リーグ戦」開幕戦・後楽園ホール、速報観戦記まとめ

11・23全日本プロレス「2007世界最強タッグ決定リーグ戦」開幕戦・後楽園ホール大会を会場で観戦しました。速報記事を試合順につなぎましたので、改めてどうぞ・・・
071123zentop
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2007.11.11

11・11新日本プロレス「DESTRUCTION '07」両国国技館大会、速報観戦記まとめ

メインは棚橋弘至vs後藤洋央紀のIWGP戦! 11・11新日本「DESTRUCTION '07」両国国技館大会を会場で観戦しました。速報記事を試合順につなぎましたので、改めてどうぞ・・・
071111njpwrktop
・ 【24時以降更新】新日本プロレス「DESTRUCTION ’07」(スポーツナビ速報)
・ 【更新済】観衆6,500人 11/11(日)17:00東京・両国国技館DESTRUCTION '07(新日本公式試合結果)

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2007.10.16

ボブ・サップ登場! 10・16ハッスル・ハウス vol.30後楽園ホール、速報観戦記まとめ

ハッスル・マニアに向けてどんなうねりが起きる!? 10・16ハッスル・ハウス vol.30後楽園ホールを会場で観戦しました。速報記事を試合順につなぎましたので、改めてどうぞ・・・
・ ハッスル・ハウス vol.30(スポーツナビ速報)
・ ハッスル・ハウス vol.30(ハッスル公式)

              * * *

 以下、カクトウログの速報記事内では試合タイムなどの間違いがあったかもしれませんが、そのままにしてます。正式には後ほど更新される公式サイトをご参照ください。
(※公式結果を緑字で追加)


▼19:38 | ハッスルハウス速報

急遽、当日券で観戦することに。
2週連続のハウスだが、ほぼ満員。すごいなー。

セミとメインに破れた場合、ハッスル軍はハッスルマニアに出られない。崖っぷちの一戦。

ハッスルマニアまであと40日。

オープニングは
タキシード姿の大谷晋二郎&チキショーの人(笑)。

071016hustle0

もちろん着物姿の川田利明が、南側中段劇場で乱入。ウケた。

さあ、スタート!


▼19:50 | サイ組×クモ組

<ハッスル・ハウス vol.30後楽園ホールから速報中>

崔領二
KUSHIDA
\(^o^)/チエ
vs
赤鬼蜘蛛
青鬼蜘蛛
黄鬼蜘蛛

クシダが12分、青をムーンサルト葬。

崔領二
○KUSHIDA
\(^o^)/チエ
(12分48秒 超新星プレス)
赤鬼蜘蛛
×青鬼蜘蛛
黄鬼蜘蛛

ケロロ軍曹からの今日の欠席&戦闘コスチュームデザイン募集アナウンス。

このまま2頭身では、リングインもままならないとか。


▼20:08 | キンタ組×川田組

<ハッスル・ハウス vol.30後楽園ホールから速報中>

キンターマン
クロダーマン
vs
“モンスターK”川田利明
“ファイアーモンスター”大谷晋二郎

キンクロ、モンスター軍入り査定試合。

メジャーVSインディーでもある。
かけ声は
キン!
ケー!
キン!
ケー!
キン!
ケー!

途中で素顔になったキンクロが本気モード。
川田の猛攻をキンタローが返しまくり!白熱!

10分、川田が顔面蹴り→フォールで金村キンタローを仕留める。

×キンターマン
クロダーマン
(9分53秒 PK)
○“モンスターK”川田利明
“ファイアーモンスター”大谷晋二郎

大谷は相手の自力を認めるも、モンスター軍入りはなし。


▼20:34 | ラマ組×シン組

<ハッスル・ハウス vol.30後楽園ホールから速報中>

TAJIRI
ニシム・ラマ
vs
タイガー・ジェット・シン
アン・ジョー之助

今週も「大切なお知らせ」健在(シンに近づかないでください等)、
そしてケロちゃんの前口上だ〜。

ラマ先生、シンに場外乱闘で凶器攻撃を食らい流血。
シンはアルゼンチンバックブリーカー。
西村はスタンディング腕折り。

そう、シンVS猪木が現代に甦る!

7分、ラマがアンジョーを、猪木の代表的技コブラツイストで仕留める!

こうきたか!

TAJIRI
○ニシム・ラマ
(8分43秒 コブラツイスト)
タイガー・ジェット・シン
×アン・ジョー之助

ラマ「これ以上、ムガール帝国を留守にできない」

観客エー

ラマ「ハッスルマニアに手を貸せないのは残念ですが」

タジリはラマにお礼。
西村は「長州力だけは絶対に許しません」と、いつものシメ。

マニアには出ないんだー。
何かあった?

ハッスルブレイクです。

アナウンス
「さきほどタイガージェットシン選手の乱闘の際に、黒い腕時計を落とされた方、お預かりしておりますので〜」

ドッ!


▼21:04 | 天龍組×ボノ組

<ハッスル・ハウス vol.30後楽園ホールから速報中>

“ハッスル大将”天龍源一郎
RG
vs
モンスター・ボノ
ジャイアント・バボ

さあ、後楽園ホールにサンダーストーム。

RGがマイク
「みなさんに約束します。
きょうボノに負けたら切腹します!」

天龍、のっけからチョップ連打。早々とボノが覚醒。
天龍、RGが続いて劣勢に。

しかし、RGがボノにふたたびおしゃぶりをくわえさせるという奇策に!

ボノが赤ん坊モードに戻ってバボが孤立。
天龍の53歳(微妙にRGが合体)が炸裂。

7分、バボが沈む。まさかの作戦勝ち!

○“ハッスル大将”天龍源一郎
RG
(7分16秒 53歳)
モンスター・ボノ
×ジャイアント・バボ


▼21:38 | HG組×ハンターズ

<ハッスル・ハウス vol.30後楽園ホールから速報中>

メインハッスル

HG
坂田亘
vs
ザ・ヘッドハンターズA
ザ・ヘッドハンターズB

21時6分にゴング。時間が押してる?

HGがPWで見せ場をつくるも、ヘッドハンターズ持ち前のパワー殺法でペースを握る。

しかし、ヘッドハンターズが自爆などをしている間に7分、
連携からHGがダイブ、フォール勝ち。

○HG
坂田亘
(7分10秒 昇天ドロップ)
ザ・ヘッドハンターズA
×ザ・ヘッドハンターズB

そこに、2001年宇宙の旅が流れ、南側中段にボブ・サップ!
リングインしてHGらを蹴散らす。

071016hustlesapp

サップはバルコニーへと移動。高田総統と合流。

サップ「バブー」
高田「このごに及んでボノに対抗するな」

ハッスル軍は「ドタキャン野郎!」と挑発。

マニアのカード第1弾
インリン様が希望
WARGVSボノ&インリン様
正式決定!

さらに、
川田VSケロロ軍曹!
(川田はイヤがる)

バットラック。

気勢をあげるハッスル軍。
ハッスルハッスルフォ〜!!

なかなかのボリュームだったなぁ。
会場は札止め発表。この勢いでマニアに突き進め!

速報終了です。


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