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    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

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    Losingobernablesdejapon_capロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン キャップ ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンのチームロゴをデザインした新たなキャップが完成! フロントにはL・I・Jのロゴを、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2012.01.02

宮下トモヤさん死去~所英男との約束通り大晦日ニコニコ動画観戦するも、大会途中で力尽きる

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 DEEPを主戦場とする総合格闘技選手・宮下トモヤさんが大晦日に亡くなった。30歳だった。
・ DREAM | ニュース | 【訃報】宮下トモヤ選手が死去
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闘病中でありました宮下トモヤ選手が2011年12月31日午後6時10分、お亡くなりました。享年30歳。
宮下選手はDEEPを主戦場に活躍。切れ味鋭いフロントチョークを武器に10年4月の『DEEP47』ではダレン・ウエノヤマ選手に一本勝ち、同年8月の『DEEP49』では当時今成正和選手の保持していたDEEPバンタム級王座にも挑戦しました。DREAMでは09年10月の『DREAM.12』に参戦。ZSTバンタム級王者の藤原敬典選手に判定勝ちを収めました。宮下選手は10年10月に縦隔非セミノーマが発覚。翌年5月には急性巨核芽球性白血病も発覚し闘病を続けてきましたが、11年12月31日午後6時10分、永眠されました。宮下選手のご逝去を悼み、心よりご冥福をお祈りいたします。

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 亡くなったのは『元気ですか!! 大晦日!! 2011』12月31日(土)さいたまスーパーアリーナ大会途中。DEEP・佐伯繁氏のツイッターより。
・ Twitter / @sigeru_saeki: 本当は昨日の元気ですかの大会中に宮下選手の訃報を聞い ...
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本当は昨日の元気ですかの大会中に宮下選手の訃報を聞いていたので本当に辛かった。でも宮下選手のためにも格闘技を頑張ろうと思うので皆協力して下さい。
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 第1試合に出場した所英男のブログより。
・ ご冥福をお祈りします|所英男オフィシャルブログ「続・闘うフリーター」Powered by Ameba
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宮下智也さんが昨日、亡くなりました。
奇跡っておこらないんだな…、という心境でした。
最後お見舞い行った時、ニコニコ動画で大晦日見てくださいと約束しました。
宮下さんは約束通り、ニコニコ動画を見てくれて、大会の途中で亡くなったそうです。
最後まで気にかけてくれて、試合当日にはメールもくれました。
辛いなか本当に大変だったと思います。

磯社長、勝村さんが中心となって、山崎さん、砂辺さん、僕で、宮下さんに一斉メールで毎日くだらないメールや、励ましメール等を送ってました。
今 思うと恥ずかしがらず、もっともっと連絡すればよかったです。
宮下さんのお母さんは、智也は格闘技で培った精神力で生ききった。頑張りぬいた。と言われてました。
人生で一回あるかどうかという大きな病気を一年で何個も乗り越えた宮下さん。
最後まで闘いぬいて、頑張りぬいた宮下さんの寝顔は笑ってるように見えました。
本当に強い人です。

最後まで格闘技を見てくれてた宮下さんは、天国でも大好きな格闘技をやるでしょうし、仲間思いなんできっと僕らの試合も見てくれると思います。
今度いつ会えるか分かりませんが、宮下さんに会った時、胸をはって会える人生にしたいと思います。
宮下さん 闘病生活、本当に本当にお疲れ様でした。
そして
ありがとうございました。

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 大晦日興行の第1試合で所は敗戦となったが、それを見届けてから約3時間後に亡くなったことになる。大会当日には所にメールも。格闘技とギリギリの関わりを持とうとした。

 所のブログの言い回しを借りると、最後の対戦相手がいくつもの大きな病気だった。大変な人生だった。所が「本当に強い人」と記しているが、本当にそうであり、闘病に打ち勝てなかったことが残念でならない。

 所は支援の募金活動を行っていた。
・ 2011年2月28日 DREAM | ニュース | 所英男が宮下トモヤチャリティエキシビションに出場!!

 宮下さん! 格闘技人生、闘病生活、本当におつかれさまでした。天国で安らかな日々を送れることを祈っています。

 deepofficial が 2010/12/24 にアップロードした動画「がんばれ宮下トモヤ!」。


>> 宮下トモヤ - Wikipedia
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2010.10.25

柴田勝頼、山本宜久、長尾浩志はともに1Rで敗北~「DEEP 50 IMPACT」JCBホール大会

pick up ▼ニュース アポロ55がDDT11・14大阪でIWGPタッグ挑戦決定 田口「川じゃないみたいなんですけど」HARASHIMAがディーノを退けV2に成功=DDT後楽園3人中2人がエア担当…サスケバンド(仮称)、ついに始動 ▼情報&コラム 10月26日(火)27:00ラジオ日本「真夜中のハーリー&レイス」掟ポルシェ解説員による「そうだったのか!女子プロレス昭和史(仮)」「燃える闘魂 アントニオ猪木50年の軌跡」劇場公開へ@見たくない奴は見に来るな!さん第5回 死んだふりも…自己プロデュース・・・最強の嫌われ者~暴走王・小川直也外伝現役世界王者にはオレも吉田も形無し@小川直也グレート小鹿、68歳の向上心(中編)@須山浩継つんく♂のプロレスイベントをPR動画 ▼キン肉マン UST中継も!キン肉マン「マッスル・サミット10.29」の内容が決定twitterで質問募集「キン肉マンの日」記念18金製キン肉マンリングを限定発売 ▼格闘技 武蔵引退!ラストマッチで弟TOMOと打撃戦 詳報王者ブロック・レスナーが敗れる=UFC121結果

 プロレス系・U系選手も参戦して行われた総合格闘技「DEEP 50 IMPACT ~10年目の奇跡~」JCBホール大会。どうなった?
・ DEEP 50 IMPACT ~10年目の奇跡~(スポーツナビ)
・ GBR>試合結果>【DEEP】死闘!菊野が帯谷を判定で退ける、青木&ミノワマン&長南は快勝

 残念ながら、柴田勝頼、山本宜久、長尾浩志はともに1Rで敗北。

 練習で相当追い込んでいた柴田も、肉体改造して約3年ぶりの実戦となった山本も、決意の実戦復帰となった長尾も、勝利には届かなかった。

 リングスの盟友、成瀬昌由が山本についてつづる。
・ 成瀬昌由の自由人ブログ:計量
・ 成瀬昌由の自由人ブログ:無念

 このままでは終われません。


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2010.06.07

柴田勝頼が5か月ぶり復帰~DEEP大阪大会でRYOに判定負け。父・勝久さんの墓石資金にできず

pick up #プロレス 本日7日(月)20:00永島勝司さん&高木三四郎トークショーinエビスコ酒場ここまでの経緯ツイッターまとめKENTA復帰戦試合経過とKENTAコメント=ノア6・6後楽園ライガーVS飯伏ほか6・6新日本前橋結果感謝を忘れぬ、中西学の大食い伝説高山善廣から真壁へ「俺とやるまで負けるなといいたい」@多重ロマンチックさん吉野組がアンソニー組を撃破、Gamma&斎藤は快勝=DRAGON GATE弁護士が検事にヘッドロックをかけて逮捕される #格闘技 石井慧反則負け ゴング気付かずパンチ=X‐1新妻観戦「勝ったと思っていた」反則負け 主催のX―1は結果の再検討に入っている模様ミ、ミ、耳がもげ落ちた!内山重行vs.滝田J太郎で大アクシデント勃発=パンクラスなんと耳が取れてしまっておりドクターストップ島田レフェリー「DREAMタダ券ばら撒き」を謝罪

 2009年10月25日の『DREAM.12』(石澤常光戦=1R勝利)以来2度目のケージ(金網)ファイト。そして、昨年大晦日『Dynamite!!』(泉浩戦=判定負け)以来の試合。発表されていた柴田勝頼の復帰戦だが、、、
・ 2010.05.14 柴田勝頼が半年ぶりの試合「勝ったお金で親父の墓石を買いたい」~DEEP6・6大阪に参戦決定: カクトウログ

 そのDEEP 6月6日(日)Zepp大阪大会、柴田の結果は? 携帯サイト「プロレス・格闘技DX」より抜粋。
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▼第9試合 5分3R83.9kg以下契約
柴田勝頼(LAUGHTER7) vs RYO(ランズエンド・ZERO-ONEMAX)
<1R>
開始早々、柴田のヒザがRYOの下腹部に入りイエローカード。再開後、金網を背負う柴田苦しい展開。柴田はフロントチョークに行くが決まらず。金網に押しつけられてプレッシャーをかけられ防戦一方の柴田。
<2R>
柴田が回し蹴りで主導権を握りかけるも、テイクダウンを許しパウンドを被弾するなど柴田劣勢。下から足を絡めて防御し、ヒールホールドを狙うも極めきれず。
<3R>
金網際でもつれて転倒した際にマウントを奪われた柴田。RYOはパウンドで顔面狙い撃ち。柴田も下からパンチで応戦して何とかしのぐ。
柴田3-0の判定負け。

柴田「ちょっと、またやっちゃって…。皆様、すみませんでした。自分が情けないです。出直します」

##

 柴田敗北。納得のいく試合ではなかったようで、ファンとしても残念だ。

 柴田の総合は通算で13戦4勝8敗1分け。

 いつもの悪い展開で、マウントをとられるシーンなどが多かったようだが、このあたりジムで徹底した対策をやっているはず。どうしてこうなってしまうんだろう。緊張に弱いのか、本番に弱いのか、勝敗にこだわり過ぎるのか。総合の試合も経験を積んできた状態にあるのだから、何がしかの新展開に持っていけなければキツイ。

 さて、以前の会見で「その試合に勝って墓石を買ってやりたいですね。勝ったお金で買いたいです」とコメントしていた柴田。携帯でのコラムによると、真意は「自分自身にハッパをかける意味も込めて、“勝ったお金”だけで建てる」ということ。今回は墓石資金にできなかったことになる。

 このままではDREAMのリングにも上がりづらい。気持ちを折ることなく、しっかりと出直ししていく姿を柴田は見せてくれるだろうか。がんばれ!

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2010.05.14

柴田勝頼が半年ぶりの試合「勝ったお金で親父の墓石を買いたい」~DEEP6・6大阪に参戦決定

 14日に記者会見が行われ、柴田勝頼の半年ぶりの試合が発表された。“復帰”のリングはDEEP(6月6日(日)Zepp大阪大会)となった。

 2009年10月25日の『DREAM.12』(石澤常光戦=1R勝利)以来2度目のケージ(金網)ファイト。そして、昨年大晦日『Dynamite!!』(泉浩戦=判定負け)以来の試合である。
・ DREAM | ニュース | 「勝ったお金で父の墓を買います」柴田勝頼が6・6『DEEP CAGE IMPACT 2010 in OSAKA』でRYOと激突!!
・ GBR>ニュース>【DEEP】6・6柴田勝頼が2度目の金網マッチ「勝ったお金で親父の墓石を買いたい」
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・ 今回はプロレスラー崔領二の兄であるRYO(ランズエンド・ZERO-ONE MAX)と対戦。
・ RYOからの以下のコメント(会見主催者読みあげ)。
「柴田選手は判定を狙わず、確実に一本を取りに来る魅力ある選手。格闘技はそうあるべきだし、僕も同じ気持ちでやってます。身体能力からしてもかなりの脅威になりますが、僕と柴田選手にしかできない戦いをします。僕もプロレスラーです。この試合に勝ったら正式にZERO-ONE大谷晋二郎社長に火祭り参戦を直訴しに行きます。やはり今の世の中、プロレスラーが頑張らないといけないと思います。この試合を通して橋本真也さんが創ったプロレス団体、ZERO-ONEの素晴らしさを伝えたいです
・ 柴田「今年初の試合になります。前回から半年が経ちまして、やっと試合が出来るって感じです。今は勝って買いたいものがあるので、それも含めて頑張りたい」
・ 「弟さんが『あいのり』に出ていたとの情報は知っていますが、ウチにはテレビがないのでその情報も未確認です(笑)。コメントを聞いて凄くテンションが上がったのでやり甲斐があります。佐藤豪則(Laughter7)選手が負けているので、気持ちの強い選手だと思う。凄くいい試合をしたいと思います。プロレスラー発言は何とも言えないですね。僕はプロレスラーですけれど。気持ちのいい選手だと思います。相手にとって不足はない」
・ 「(今年1月16日に父・勝久さんが亡くなって初めての試合)こういうことは初めてなので、どういう心境で試合をするのかなと思っていたんですが、試合が決まったら気持ちを固めてやるだけだなと思っています。自分が金網に入れられて、どういう試合をするのか予測できない。その試合に勝って墓石を買ってやりたいですね。勝ったお金で買いたいです。(父が亡くなって思ったことは)自分のやったことは間違っていないと確信に変わりました。それをケージの中で再確認したい。もう逃げられないのがいいですね」
・ 「今日も桜庭さんと2人で練習していたんですけど、金網でもロープでも使える技、“金網太郎”って言うらしいんですけど、それを掛けられまくっていました(笑)
・ 「(そのケージの闘い方を考える場所は、なんと近所の駐車場にある金網の柵を利用し、深夜に練習しているという)いつ不審人物として取調べされてもおかしくない」

■DEEP CAGE IMPACT 2010 in OSAKA
6月6日(日)15:00
【決定対戦カード】
柴田勝頼 vs RYO
■池本誠知 vs 松下直揮
■岸本泰昭 vs トルネード・ソン
■中村優作 vs 裕希斗
■鍵山雄介 vs チェ・ドゥホ
■中村晃司 vs ジプシータロー
■小森亮介 vs 吉武伸洋
■野中翔 vs 加藤直之
※NEXT LEVEL提供試合 4試合

##

 プロレスラー流でもあり、柴田流。プロレスラースピリットやネタを散りばめた会見はさすが。相手のRYOが橋本真也さんの名前を出してくれたのもうれしい。

 そして、柴田なりの「REAL TALK」と言っていい。勝って父の墓石を買う!

 別に賞金マッチではないと思うんで、勝ち負けとファイトマネーは関係ないんだが、それくらいの気持ちであることを宣言することに意味がある。何といっても「父に捧げる」というセンチメンタルな気持ちを、「墓石を買う」というアクションへと言い換えたセンスがいい。見出しとしても文句なし。

 勝久さんが亡くなって、柴田はかなり長きに渡って、父の功績や思い出を携帯サイトのコラムに綴ってきた。その先にこの会見があるんだということをボクらは知っている。とってもナチュラルな意志なんである。

 総合格闘技、柴田のこれまでの戦績。
・ DREAM | 選手データ | 柴田 勝頼 [SHIBATA KATSUYORI]
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- RYO 2010.06.06
× 泉浩 2009.12.31
○ 石澤 2009.10.25
○ ミノワマン 2009.04.05
× 桜井“マッハ”速人 2008.12.31
△ 滑川 康仁 2008.10.23
× 秋山 成勲 2008.07.21
× ジェイソン“メイヘム”ミラー 2008.05.11
× ホ・ミンソク 2007.10.28
× 桜庭 和志 2007.09.17
× ハレック・グレイシー 2007.07.16
○ 山本 宜久 2007.03.12
○ アイスマン(Jungle Fight 2) 2004.05.15

##

 12戦4勝7敗1分け。

 前回の大晦日は対抗戦というプレッシャーの中で消化不良でもあった。プロレスラーらしい試合を!…というとプレッシャーになるかもしれないが、本人はそういう意気込みのはず。さぁ、出撃だ!

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2009.04.22

ヒョードル×青木真也決定〜急ピッチでルール調整、今週中にも正式発表。29日ディファ有明DEEP

ヒョードル×青木真也決定〜急ピッチでルール調整、今週中にも正式発表。29日ディファ有明DEEP
携帯から。

表題の件が東スポ裏一面で報じられている。

DREAM笹原圭一プロデューサー「ヒョードルが来日します。ノアさんの聖地で試合をすることになりました。相手は青木真也。決定です」

体重差があるため急ピッチでルール面を調整、今週中にも正式発表とはあるが、、、

たとえエキシビションであったとしてもかなりの驚き。さすがに「三沢戦への布石」はスルーしていいと思う。


※21:05追記

あす23日 ヒョードル×青木 記者会見

 カミプロも追随して報道。
・ kamipro.com | ニュース | これが噂のサプライズ!! ヒョードル vs 青木が4.29M-1で対戦!!
##
・ 両者にはサンボ王者という共通点もある。じつは青木は04年の全日本サンボ選手権で優勝しているれっきとしたサンボ王者。ヒョードルもロシアでさまざまなサンボの王座を獲得しているサンボ王者。二人の対戦のルールは未定だが、さすがに30キロ以上の体重差があるため、MMAでの対戦は無謀すぎる。23日に行われる記者会見で詳細は明らかになる模様だ。
・ 同大会にはM-1グローバルのワジム・フィンケルシュタイン会長、『アフリクション』のトム・アテンシオ副社長も視察に訪れる予定となっている。UFCとは距離を置き続けるヒョードル陣営、『DREAM』、『アフリクション』が一堂に会するMMA業界的にもインパクトの大きい大会になりそうだ。

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 サンボルール? グラップリング?

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2008.10.23

柴田勝頼vs滑川康仁がメイン~10・23「DEEP38 IMPACT」後楽園ホール速報観戦記まとめ

 柴田勝頼vs滑川康仁がメイン~10・23「DEEP38 IMPACT」後楽園ホール大会。会場での速報観戦記を試合順にまとめました。あらためてどうぞ。[観戦記全文
・ 
DEEP 38 IMPACT(スポーツナビ速報)
・ DEEP 38 IMPACT(kamipro速報)
・ DEEP 38 IMPACT(GBR速報)

続きを読む "柴田勝頼vs滑川康仁がメイン~10・23「DEEP38 IMPACT」後楽園ホール速報観戦記まとめ" »

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