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    Akiyama_0328▼new! 巨星を継ぐもの 秋山準著 3月28日発売!NOAH移籍、全日本への復帰、社長就任から現在に至るまでのすべてを語り尽くした。社長就任までの実態、赤字経営脱却までの紆余曲折、四天王との交錯、ジャイアント馬場の教え、新・四天王への期待……。ファン必読、初顔合わせとなるW-1武藤敬司との新旧社長対談も収録

    Retsuden_53▼new! 最狂超プロレスファン烈伝5.3 2月25日発売!完全新作描きおろし!完全続編!プロレスファン漫画「最狂 超プロレスファン烈伝」の続編!天龍ファンが棚橋ファン、中邑ファン、オカダファンと熱いプロレス談義を繰り広げる居酒屋に新部員桜庭和志ファンが乱入し、さらにプロレス談義は燃え上がる!そして、並行世界で、その世界でのヒクソン・グレイシーと対峙した前田日明ファン・鬼藪宙道は涙を流す!プロレスファンが主役のギャグ漫画全55ページ御堪能ください!

    Gmusic▼new! 新日本プロレスリング NJPWグレイテストミュージックVI 3月7日発売!プロレス界のトップを走る 新日本プロレスの最新テーマ曲集! ! 01.オカダ・カズチカのテーマ RAINMAKER -WK12 ver.- 02.ROPPONGI 3Kのテーマ ROPPONGI 3K Theme 03.棚橋弘至のテーマ LOVE & ENERGY -Winner ver.- 04.ジェイ・ホワイトのテーマ Switch Blade 05.ザック・セイバーJr.のテーマ リアルボーンマスター -remix- ほか

    Tced3809▼new! 新日本プロレス総集編2017<下半期> [DVD] 3月23日発売![収録試合はコチラ]2017年7月から12月のタイトルマッチを中心に下半期の名勝負をダイジェスト収録(一部試合はノーカット収録)トップ戦線の超ハイレベルな闘いに世界中が注目!主要ビッグマッチ・タイトルマッチはもちろん、地上波未放送試合も多数収録

    Tced3890▼new! TORU YANO <ギリギリ>15TH ANNIVERSARY Y・T・R V・T・R Ⅵ ~そして伝説へ?~ [DVD] 3月30日発売!新日本プロレス・矢野通プロデュースDVD最新作!敏腕プロデューサーのY・T・R V・T・R 第6弾にして デビュー(ギリギリ)15周年記念!!今度はCHAOSがサンリオピューロランドをぶらり!矢野通 オカダ・カズチカ 石井智宏 後藤洋央紀 YOSHI-HASHI SHO YOH 邪道 外道

    Kobashi_ikiru▼new! がんと生きる 小橋 建太 (著) 3月26日発売!がんとの闘いは無制限一本勝負。それでも前を向いて生きる。妻のため、子どものため、そしてファンのために! 「娘が成人するまで必ず元気であり続けようと思います。そして何歳になろうとも僕の人生は青春真っ盛りです。きっと、いつまでも〝行くぞーっ! 〟と拳を握っているはずです! 」(本文より)

    Kaminoge75▼new! KAMINOGE Vol.75 2月20日発売!中邑真輔が4・8『WRESTLEMANIA34』メインイベントに出撃!!歴史的快挙! WWEに転出して2年、“ロックスター"がようやく完全燃焼を始めた。そして、「ありがとうフィラデルフィア!」 夢枕獏(小説家)×染谷将太(俳優) 田崎健太氏による連載『真説・佐山サトル』にて前田日明の証言もスタート

    S40_198688_magazine▼new! 昭和40年男増刊 俺たちの時代 Vol.6 1986-1988 2月13日発売!当シリーズの完結号!昭和40年男たちが少年から青年を経て大人への道をまっしぐらに歩んでいた時期は、日本経済が沸点へと向かって急上昇していた時期とピッタリ重なる。今回は昭和61~63年(1986~88年)へ時間の旅に出かけよう。プロレスパートは昭和62年「猪木プロレスとゴールデンタイム放送の終焉」、昭和63年「第2次UWF旗揚げ」

    180221_tiger▼new! 初代タイガーマスク (G SPIRITS ARCHIVES vol.1) 2月21日発売! [巻頭スペシャルインタビュー]佐山聡 『タイガーマスク』を語る [証言―“猛虎伝説"を彩った宿敵たち]“爆弾小僧"ダイナマイト・キッド “暗闇の虎"初代ブラック・タイガー “虎ハンター"小林邦昭 “センセーショナル"サミー・リー佐山聡の英国時代 回想録 サミー・リーとカール・ゴッチ 初代タイガーマスクのWWF遠征

    Kokuhaku_2▼new! 告白 平成プロレス10大事件 最後の真実 1月27日発売!長州力+前田日明+川田利明+秋山準+齋藤彰俊ほか 長州政権「ドーム興行」の隆盛と崩壊 第二次UWF崩壊と3派分裂 髙田×ヒクソン戦とプロレスの凋落 アントニオ猪木の引退 橋本×小川“1・4事変”と橋本真也の死 ジャイアント馬場逝去と全日本分裂 高橋本発売 棚橋弘至刺傷事件 新日本プロレス「暗黒期」と「身売り」 三沢光晴がリング上で非業の死

    180125_takarajima▼new! プロレス リングの聖域 1月25日発売!「別冊宝島」のプロレス・スキャンダルが豪華版で登場。メディアが報じないマット界の裏ネタ満載。盟主・新日本の死角。引退したレスラーたちの知られざる生活。UWFをめぐる歴史論争。訴訟が進行するアントニオ猪木の周辺等、業界の深奥を照射する人気シリーズ

    Nakamura_tee_strongstyle【WWE / NXT】中邑真輔 Nakamura shinsuke "Strong Style Has Arrived" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時、WWE移籍後を通じて代名詞とする「The King of Strong Style」をモチーフとした中邑真輔Tシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Nakamura_tee_strongstyle2【WWE / NXT】中邑真輔 Shinsuke Nakamura "The Artist" Tシャツ (L) [並行輸入品] 新日在籍時に忍者コスチュームで入場したこともある中邑の存在感を手裏剣のモチーフで表現したTシャツ(WWE公式Tシャツ)。リンク先表記しておりますサイズは一般的なアメリカのTシャツメーカーのサイズです。おおよそ日本のサイズよりも1サイズ大きく作られております

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

    Losingobernablesdejapon_tsrロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン Tシャツ(ブラックxレッド) L LOS INGOBERNABLES de JAPONのTシャツ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字。 袖にはオリジナルL・Iロゴをプリント!!

    ┏当ブログの近況
    ファンキー加藤さん「いつもカクトウログさんの記事、読ませてもらってます」
    旗揚げ13周年到達、毎日更新は10年間達成!
    田中正志氏「(4オンスは間違いという)カクトウログさんの指摘、確かにである」
    前田日明「けっきょくカクトウログの人は来たの!?」
    カクトウログのゴング1号感想記に金沢編集長が「軽い感動」
    カクトウログが復刊ゴングの紙面飾りやがってコラ!?

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    Kaminoge_73▼new! KAMINOGE vol.73 12月20日発売!立ち止まるな。男は走りながら考えろ!表紙は前田日明と飯伏幸太の2ショット「知的な痴的な狂養講座」の開講(邂逅) ザ・グレート・カブキ 平直行・変態座談会 飛松五男 Kダブシャイン デビー・マレンコ 木村花 鈴木みのる マッスル坂井 真説・佐山サトル

    171220_gyakupro▼new! 逆説のプロレス(10) (双葉社スーパームック) 12月20日発売!前田日明「猪木さんに誘われた自己啓発セミナー」 新日本プロレス10大事件「最後」の真実 」 1.UWF電撃復帰と離脱 2.闘魂三銃士90年代制覇 3.90年代ドーム興行連発 4.北朝鮮興行 5.『週プロ』取材拒否 6.橋本小川1・4事変 7.棚橋弘至刺傷事件 8.長州政権崩壊と新日本電撃復帰 9.暗黒の00年代 10.中邑真輔電撃退団

    121219_pwhishi▼new! プロレス秘史1972-1999 12月19日発売!小佐野景浩 (著) 空前のプロレスブームと言われる昨今、その原風景として記憶に残るのは、アントニオ猪木率いる「新日本プロレス」とジャイアント馬場率いる「全日本プロレス」に他ならない。72年に旗揚げされた両団体を中心に、数々の名勝負の裏側と背景を解説

    Io_sugao_2▼new! 紫雷イオ ファースト写真集 『 素顔 』 12月16日発売!女子プロレス団体・スターダムに所属し、国内外で圧倒的な人気・実力・ルックスを誇る紫雷イオが魅せる、初ヌード。“逸女"として活躍する鍛えあげられたメリハリボディーを、しなやかかつ大胆に解放する。天才的な身体能力を誇るトップアスリートが魅せた新境地、最初で最後の限界裸身は必見です

    171213_zenshinmeikan▼new! 2018 プロレスラー全身写真名鑑 週刊プロレス 別冊 新春号 12月13日発売!この「2018プロレスラー全身写真名鑑」は、週刊プロレス本誌「2018プロレスラーカラー写真名鑑」に掲載された選手をもとに、デビューした選手、掲載できなかった選手を加えた892人の選手を掲載しています。情報は2017年11月28日現在のものです。掲載順は男女関係なく五十音順です

    171115_wp▼new! 2018プロレスラー写真名鑑号 2017年 12/5 号 [雑誌]: 週刊プロレス 増刊 11月15日発売!週刊プロレス増刊「プロレスラー写真名鑑号2018」 WWEスーパースターも収録で掲載人数は過去最多847人! 週プロ読者&週モバユーザーが選ぶ「プロレスグランプリ2017」投票ハガキ付き

    Njpw_calendar▼new! 2018年 新日本プロレス カレンダー 10月16日発売!B3サイズで2018年の新日本プロレスカレンダー完成。棚橋弘至、オカダ・カズチカ、内藤哲也、真壁刀義、ケニー・オメガが単独登場! 本隊、ロスインゴ、CHAOS、バレットクラブ、鈴木軍のユニット別

    Njpw2017_kami_dvd▼new! 新日本プロレス総集編2017上半期[DVD] 9月29日発売!2017年の上半期に行われた新日本プロレスの主要ビッグマッチやタイトルマッチはもちろん、ヘビー級名勝負、Jr.ヘビー級名勝負、秘蔵名勝負60試合以上を4時間×2枚組DVDで収録。オカダvs.ケニー、オカダvs.柴田をはじめ8試合をノーカット収録

    Gedo▼new! To Be The 外道 "レヴェルが違う!”生き残り術 12月22日発売!スーパースター、“レインメーカー”オカダ・カズチカのパートナーにして、新日本プロレスに欠かせない、国内外でいま最も注目のプロレスラーの一人、外道が自らの波瀾に富んだ半生を綴った初の自伝

    Losingobernablesdejapon_capr【ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン】 キャップ(ブラック×レッド) LOS INGOBERNABLES de JAPONのキャップ「ブラック×レッド」バージョン! フロントにはL・I・Jチームロゴ、バックには"トランキーロ"の文字を刺繍で表現。 つば裏にはオリジナルL・Iロゴをプリント!! ※サイズ:フリー(56~59cm/アジャスター付き) ポリエステル100%

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    Losingobernablesdejaponロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン〈新日本プロレス〉 (スポーツアルバムNo.60) 12月18日発売!LOS INGOBERNABLES de JAPON メンバーそれぞれのユニットでの軌跡 ヒストリー・オブ・L.I.J. 高橋ヒロムの直筆絵日記などプライベート企画も実現! 証言集にはルーシュほかが登場! 豪華プレゼントもあり!

    171129_losingo▼new! LOS INGOBERNABLES de JAPON テーマ曲集 11月29日発売!2016年の東スポプロレス大賞MVP、2017年のNumber誌上プロレス総選挙第1位、2017年G1クライマックス制覇。“ドーム初メイン出場”を手中にした内藤哲也率いる“LOS INGOBERNABLES de JAPON”のテーマ曲集

    171115_thegreatfighting▼new! The GREAT FIGHTING!史上最大!プロレス・テーマ決定盤 11月15日発売!定番の「スポーツ行進曲」に、誰もが知っている名曲であるミル・マスカラス「スカイ・ハイ」、ジャンボ鶴田「チャイニーズ・カン・フー」、ビル・ロビンソンの入場曲でもあり世界的に大ヒットしたカール・ダグラス「吼えろ! ドラゴン」などのオリジナル音源を収録。幻の名盤初のCD化

    171117_satomura▼new! 「かっこいい」の鍛え方 女子プロレスラー里村の報われない22年の日々(しごとのわ) 11月17日発売!里村明衣子 (著) プロレスラーとして、社長として、アラフォー女性として、報われなかったこれまでを綴る。頑張っても報われないとき、どう超えていくのか。彼女のストイックで不器用な生き方には、ヒントが隠されている。頑張る女性たちが『明日も頑張ろう』と元気がでる1冊

    171116_tana_naka_2▼new! 2011年の棚橋弘至と中邑真輔 11月16日発売!柳澤 健 (著) 新日本プロレスを危機から救った二人のエース、棚橋弘至と中邑真輔。異なる方法論を取りながらも彼らの人生は絡み合っていく。『ゴング』休刊に伴い途中で止まっていた連載が、加筆されて文藝春秋から単行本として発売

    Maeda_uwf1▼new! 前田日明が語るUWF全史 上 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1984~1987年編

    Maeda_uwf2▼new! 前田日明が語るUWF全史  下 12月9日発売!前田日明 (著) 再び議論の的となっているUWFについて前田日明がすべてを語る。当時の資料をもとに立体的に構成された、格闘技・プロレスファン待望の前田からの反論。全2巻1987~1991年編

    170727_gotch▼new! ゴッチ式トレーニング 10月27日発売!藤原喜明(著) カール・ゴッチが自ら実践し、愛弟子たちに課した多くの自重トレーニングを紹介。巻頭インタビュー・アントニオ猪木「我が師への両義的な想いとは?」 愛弟子・前田日明、船木誠勝、鈴木みのるがゴッチへの想いの丈を語る

    Ten_dvd▼new! LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-[特別版] [DVD] 11月15日発売予定!40年間、現役を貫いた、ミスタープロレスこと天龍源一郎。その現役生活最後の1年を綴ったドキュメンタリー。新日本プロレス、オカダ・カズチカとのラストマッチまでの日々にカメラが密着

    Tsuruta_dvd_2▼new! ジャンボ鶴田伝説 DVD-BOX 11月22日発売!全日本プロレスに“就職した”不世出の天才レスラー、ジャンボ鶴田の名勝負を厳選してDVD5枚に収録。天龍源一郎やスタン・ハンセン、三沢光晴らと死闘を繰り広げた三冠戦等、初DVD化試合満載のBOX

    Pride_kaneko2▼new! プライド 12月13日発売!高田延彦、ヒクソン・グレイシー、榊原信行を筆頭とする関係者への延べ50時間以上に渡るロングインタビューをもとに、ノンフィクション作家の金子達仁氏が“20年前の高田延彦vs.ヒクソン・グレイシー”の知られざる物語を書籍化

    Bookerk▼new! ブッカーKが見た激動の時代 UWF、そしてPRIDEの崩壊 (プロレス激活字シリーズ) 10月18日発売!川崎 浩市 (著) 著者は、裏方でありながら “ブッカーK"と呼ばれ、ファンから広く知られる存在。裏方だからこそ知り得た事実がある! 未曽有のブームから、PRIDE崩壊を経て訪れた格闘技ブームの凋落。その華やかな舞台が輝きを失っていく過程を見た男がブーム崩壊を回想する

    U_gaiden▼new! U.W.F外伝 11月15日発売!平 直行 (著) UWFから日本の総合格闘技の歴史は始まった――。のちに迎えるPRIDE全盛期に至る前に、その舞台裏で何があったのか。そしてそのキーマンであった佐山聡、前田日明、石井和義。"流浪の格闘家"としていくつものリングを渡り歩いた平直行が初めて明かす実体験総合格闘技史

    Puroresu_shinda_2▼new! プロレスが死んだ日。 ヒクソン・グレイシーVS髙田延彦 20年目の真実 10月5日発売!近藤 隆夫 (著) 1997年10月11日、東京ドーム『PRIDE 1.』から、20年。ヒクソンの圧勝、髙田の惨敗。あの日から、格闘技界の様相は一変した。プロレスの全盛期から、総合格闘技の黎明期、PRIDE全盛期まで第一線で取材・執筆を続けた著者が、この20年を詳細に振り返り、今だから明かせる真実に迫る

    Gyakusetsu_9▼new! 逆説のプロレス(9) (双葉社スーパームック) 8月17日発売!前田日明インタビュー「Uターン時の“猪木憎し”は完全なアングル」 ドン・中矢・ニールセン インタビュー 前田戦は結末の決まっていない「リアル・ビジネスファイト」だった! ミスター高橋インタビュー “藤原教室”を嫌っていた坂口征二のUアレルギー

    Rizingsun▼new! THE RISING SUN 陽が昇る場所へ 9月7日発売!"自由の謳歌"を掲げて、リングの闘いに挑んできた日々。次々に課される無理難題とどう向き合い、対処するか。決まり事や制約すらも踏み台にし、一度きりの人生をいかにして楽しむか。『KAMINOGE』井上崇宏が聞き手をつとめた5年間+αの中邑真輔インタビュー集

    Shinsukenakamurausa_2▼new! SHINSUKE NAKAMURA USA DAYS 9月7日発売!中邑真輔 (著) 「求めていたものが、そこにあった」人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をアメリカWWEに移した男の500日間の記録。オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載!

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    Kashin▼new! フツーのプロレスラーだった僕がKOで大学非常勤講師になるまで 8月19日発売!プロレス界きってのへそ曲がりが、過去一切語らなかった自身の半生と考えをすべて語り尽くした。新日本入門、全日本移籍、ベルト返還訴訟、永田・中西らへの本音、ハイアン戦の裏側、大仁田との縁、アカデミズムへの道

    170710_number0_2▼new! プロレス総選挙2017: ナンバープラス 7月10日発売!3万5000人のファンが参加したNuber版プロレス総選挙。上位10位までに入った選手は必ず誌面に掲載し、1位に輝いた選手が表紙になります。1~10位は内藤・棚橋・オカダ・中邑・ケニー・イケメン・柴田・飯伏・HARASHIMA・葛西

    Shogen_uwf▼new! 証言UWF 最後の真実(宝島社) 5月17日発売!前田日明+藤原喜明+山崎一夫+船木誠勝+鈴木みのるほか17人のレスラー、関係者による禁断の告白! プロレスと格闘技の間を漂流し続けた男たちの葛藤、内紛・・・・・全内幕! 『1984年のUWF』への前田日明の反論

    Njpw_music新日本プロレスリング40周年記念アルバム~NJPWグレイテストミュージック~ 内藤哲也「stardust」収録!棚橋弘至、オカダ・カズチカなど主要選手のテーマに加え、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のテーマ曲「ザ・スコア」も収録。旗揚げから40周年(2012年時)を迎えた新日本プロレスの新旧テーマ曲を詰め込んだ3枚組アルバム

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2009.01.25

前田日明「なんだあれは。頭にきた」UWF勢が桜庭・田村戦煽りVに猛反発【週刊 前田日明】

pick up 再現されたハヤブサたち ハヤブサ「いつの日かリングに」@angle JAPANさんレポート ハヤブサ・プロデュース興行@スポナビリキプロ道場がついに閉鎖@多重ロマンチックさんミッキー・ローク完全復活作品『レスラー』が第81回アカデミー賞 2部門ノミネート新型水虫が格闘技界を襲う…柔道やレスリングに集中ヒョードルとアルロフスキーが公開計量で対峙!! なんと宇野薫も来場ジョシュ・バーネットが現在の心境韓国の格闘技評論家が指摘する韓国格闘技界の問題点K-1谷川P「格闘技はそもそも、他流試合」

081231sakutamut2前田日明が足りない世の中に、とことん前田日明を発信してみる。毎週日曜日は、前田日明関連の動きをできる限りカクトウログが追う「週刊 前田日明」の日です。連載第72回のラインナップ▼前田日明「なんだあれは。頭にきた」UWF勢が桜庭・田村戦煽りVに猛反発アウトサイダー選抜選手のリトアニア遠征は秋以降に延期か前田日明の誕生日が産経新聞で記事に・・・[記事全文

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2009.01.22

桜庭和志が再戦撤回「これで“完結”。終わりにしましょう」~田村潔司とはすれ違う運命なのか

pick up 潮崎豪が元GHC王者・力皇を撃破、次々期王座挑戦者へ急浮上=1.21ノア横浜モンスター軍vs.ハッスル軍、全面対抗戦が正式決定=1.29ハッスル元ボクシング日本フェザー級王者・渡辺がK-1転向2.23MAXでデビュー佐藤嘉洋vs.セルゲイ・ゴリアエフのスーパーファイトが決定故・木村政彦氏の弟子・岩釣兼旺氏が、最強の称号『鬼』を石井慧に引き継がせると発表棚橋、後藤が中日ドラゴンズ・山本昌投手200勝達成祝賀会に出席蝶野正洋がNHK総合テレビ「英語でしゃべらナイト」に出演プロレス報道の難しさを痛感する 稔の円満退団と金本の誤報騒動@GKコラム金本、解雇報道の真相とは? 5月に福岡で“両国級のビッグイベント”開催!プロレスカードサイン会決定!~棚橋弘至・小島聡・小橋建太

 桜庭和志VS田村潔司をメインイベントとして、昨年12月31日(水)大晦日に開催された「Dynamite!!~勇気のチカラ2008~」さいたまスーパーアリーナ大会。あれから3週間。繰り返すが、今週は桜庭VS田村戦総括ウィークなんである。

 見出しが出ていましたので一部を紹介。今週1月23日発売の『格闘技通信』情報から。
・ 総合格闘技ニュースブログ NHBnews PRO:【メディア / 書籍 /DVD 】 格通最新号3月号のお知らせです! < 格闘技通信 編集部
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《特集2:田村vs桜庭とは何だったのか?》
田村潔司
 「殴ってやろうと思ってましたから」
立嶋篤史が綴る「控室の田村潔司」
桜庭和志
 「これで“完結”。終わりにしましょう」
桜庭和志の本音コラム「やっぱり面倒臭い」
 「ぼくと“プロレス”ぼくと“真剣勝負”」
前田日明コラム「酔生独言」
 「田村vs桜庭は後味の悪い試合だった」
高山善廣
 「認識の差があの試合を作りだした」
垣原賢人
 「桜庭、お願いだから休んでくれ」
金原弘光
 「あれで完結したらダメですよ」

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 22日発売の『kamipro』No.131で田村は「桜庭とはあと10回でもやりたい」と語っている。対する桜庭が終結宣言。ええっ、試合後には再戦を田村本人に訴えていたのに!

 また、週刊プロレスモバイルの中で藤本かずまさ氏が存在を示唆している「桜庭にとっての“プロレス”と“真剣勝負”」についてもコラムで話題となるようだ。

 その他では、前田日明も同試合を総括している。また、柴田勝頼が「田村潔司と闘いたい」としている。

 改めて今週の専門誌発売日情報まとめ。

▼new!格闘技通信 2009年 03月号 [雑誌] 1月23日発売!田村潔司&桜庭和志インタビュー 徹底検証!遺恨対決の謎に迫る 前田日明、高山善廣、垣原賢人、金原弘光の評価は!? 漫画『キン肉マン』作者・ゆでたまごの衝撃告白&大晦日裏話! 大晦日に大善戦した柴田勝頼に聞く

▼new!ゴング格闘技 2009年 03月号 [雑誌] 1月23日発売!桜庭和志インタビュー<これ以上の予告は出ておりません。「Dynamite!!~勇気のチカラ2008~」さいたまスーパーアリーナ大会後初の同誌発売となります。確認され次第お知らせいたします>

090122kamipro▼new!kamipro No.131 1月22日発売!格闘技界年末年始大総括&2009年を占う!放言王がついに本音で語った!!石井慧 ロングインタビュー 田村潔司 ロングインタビュー「桜庭とはあと10回でもやりたい」格闘技界に“男”が足りない! 特集・おまえは男だ!!天龍源一郎/高田延彦/前田日明/吉田秀彦

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2009.01.16

田村潔司「桜庭とはもう一回といわず、あと10回でもやりたい」/『kamipro』No.131インタビュー

pick up “義理深い男”秋山成勲、再びのKIA自動車CMに出演デニス・カーンがいよいよオクタゴンデビュー UFC、2009年上半期スケジュール政治活動家ジェフ・モンソン、反政府スプレイーで逮捕か!?後藤「三沢、杉浦とシングルでやりたい」真壁&矢野、王座奪還へ2月両国でチーム3Dに復讐戦=新日本プロレスエル・サムライが豊橋大会のみ参戦新日本2・24「新宿トークイベント『King of Talk!!』」開催永田&井上が1/23ZERO1新宿大会に参戦教科書300p発表!就任一周年に向け、大谷コメント安田忠夫、若翔洋が参戦! 元大相撲三役タッグ結成=ベイダー興行武藤を倒せる逸材発掘!カズ・ハヤシが新人入団テストについてコメント 泰葉さん、下北FMの公開生放送に出演-生歌披露や私物プレゼントも

090115kamipro 1/15更新分のkamipro携帯サイトによると、雑誌『kamipro』No.131(1/22(木)発売)の取材に田村潔司が応じたんだという。公式な取材を通じて桜庭和志戦後の田村の初めてのインタビューとなりそうだ。

 インタビュー内容は雑誌を買ってのお楽しみなんだが、この予告コラムによると、田村が「桜庭とはもう一回といわず、あと10回でもやりたい」と語ったという。無愛想な受け応えではなかったようです(笑)。

 ところで、田村が「桜庭とは…」と言っている点に絡んで、あの試合後のことで、会場で強烈に耳に残っていることがある。
・ カクトウログ: 運命の一戦、桜庭×田村が実現「Dynamite!!~勇気のチカラ2008」さいたまSA、速報観戦記まとめ
・ kamipro.com | ニュース | 『Dynamite!!』閉会式でのマイクアピール合戦!!
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田村潔司
「自分の前の試合をモニターで見ていて、16試合まで、いっぱいいい試合だったり、凄く勇気を与えてもらいまして。最後、サクと、ちょっと皆さんにはあまり伝わらない試合をしてしまいまして、大変申し訳ありません。やっぱり、選手は試合がすべてだと思いますので、また一から気持ちを締めて練習して頑張りたいと思います。よろしくお願いします!」

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 いったい田村は、どういう場合に「桜庭」と言い、どういう時に「サク」と言うんだろうか!?

 インタビューで触れられているかどうかはわからないが、ボクならあのとき「サク」と口にしたことを覚えているか聞いてみたいとも思う。

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2009.01.13

田村潔司は試合に勝って、勝負に負けた~桜庭和志VS田村潔司 大晦日総括/Dynamite!!2008

pick up 1・4東京ドームはまだ「大成功」じゃない新日・全日が興行日程バッティング回避で合意、ノアも対抗戦維持へ@OMASUKI FIGHTさんノアvs新日対抗戦今春にも第2弾実現小橋建太が本格的筋トレ開始、早期復帰に意欲小橋もちつき参加 2月の精密検査を経て復帰判断ヨアキムは元気! DREAMは財務危機、戦極は盤石?@MMA IRONMANさん朝青龍の土俵に中田英寿氏、石井慧が興奮朝青龍殺害予告…「2ちゃん」に書き込み亀田大毅が成人式「大人になっていかんと」2009年に成人式を迎えた主な有名人長州力VS大仁田厚の1・4ドーム、ホントは長州VS曙だったOMASUKI FIGHTさんより

 桜庭和志VS田村潔司をメインイベントとして、昨年12月31日(水)大晦日に開催された「Dynamite!!~勇気のチカラ2008~」さいたまスーパーアリーナ大会。
・ カクトウログ: 運命の一戦、桜庭×田村が実現「Dynamite!!~勇気のチカラ2008」さいたまSA、速報観戦記まとめ

 レポートとしては「大凡戦」と速報するしかなかったメイン。一方で、ホッとした気分にさせられたのはなぜだろう。

 桜庭の不調は、観戦していても明らかだった。左腕のギプスを桜庭が外したのは10月中旬。そこからのリハビリだったことで、他の相手であるならば桜庭は出場を辞退していたという見方もある(『格闘技通信』2月号増刊より)。

 だからと言って、勝負は勝負。試合に出てきたのであるから、その時点での強さで測定することは自由である。

 かくして、世界の強豪を打ち破ってきた桜庭に、田村が勝つ。つまりは「桜庭が強い」のではなく「UWFが強い」「プロレスラーが強い」という“実体”を田村は証明して見せたのである。

 だけれども、田村が失ったものもある。「顔面殴って喜んでるっていう感覚が、バカな部分であって」と総合格闘技を批判したことがある田村。回転体などの動きを発明し、実行するだけの技量を身につけたスタイル自体が田村の主張であった。その主張を貫けなかった田村が大晦日にはいた。

 桜庭の土壌で勝った田村を喜ぶべきか。

 自身の土壌を手放した田村を悲しむべきか。

 試合後に、桜庭も、田村も、試合内容に対する不満を表明した。とするならば、ボクらは桜庭や田村と一緒に苦しみ続けることを選択したい。

 “顔面を殴る”がすべてではもちろんないんだけれども、田村自身がプロレスラー足り得るものを放棄したうえでの勝利を奪ったのが大晦日であった。強引に整理すると、田村は「試合に勝って、勝負に負けた」ということになる。

 逆に「勝負に勝つ」を狙いに行ったならば、「試合に負けた」につながる可能性はあった。だから、田村の選択はけっして間違ってはいない。二兎を追う者は一兎をも得ず。「試合に勝って、勝負に負けた」ことを恥じる必要もない。

 まず守らなければいけなかったのは、プロレスラーの強さだったはずだから。

 さいたまスーパーアリーナ観戦直後のホッとした気持ち。それは、田村が桜庭に負けなかったこと、あるいは、時間切れになってしまったことによって得られたものだった気がする。

 ただ、願わくば、田村には「強い桜庭」に勝ってほしかった。

 それにしても、田村の「(この試合を決めたのは)流れです」は的を射ているし、先見性があった。大晦日決戦、けっきょくメインを張れるだけの試合は幸か不幸か他にまったく成り立たなかった。時代をいくつも乗り越えて、このカードが1本の柱として機能したことは、本当に驚愕に値する。

 そして、もうひとつ。皮肉のような使われ方であっても、煽りVの中で桜庭がレガースをつけておどけて見せてくれたのは、非常に嬉しかった。

 本人たち。後輩選手たち。観戦するファン。UWFはまだまだボクらの中に息づいている。

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2009.01.12

観戦仲間の感想~桜庭和志VS田村潔司、大晦日決戦は「いい試合だった」/Dynamite!!2008

pick up 世界ジュニア戦3.14両国で丸藤正道とカズ・ハヤシが激突へ小島が“帝王”高山に超辛らつ発言=全日本プロレス F4が初のファンイベントを開催武藤敬司のヒザのテーピングについて@小島聡引退の前村とHikaru、ラストマッチは六本木プロ野球・坪井の強烈パンチにボブ・サップがビビった朝青龍“引退報道”スポーツ紙に怒ったカール・ゴッチが畏怖した技と肉体 千代の富士貢

 桜庭和志VS田村潔司をメインイベントとして、昨年12月31日(水)大晦日に開催された「Dynamite!!~勇気のチカラ2008~」さいたまスーパーアリーナ大会。
・ カクトウログ: 運命の一戦、桜庭×田村が実現「Dynamite!!~勇気のチカラ2008」さいたまSA、速報観戦記まとめ

 試合当夜、2008年も残り3分となったところで、ボク(カクトウログ管理人)に「いい試合だった」というタイトルの携帯メールが届いた。その時点で会場生観戦のみだったボクは「あの試合のよさはわからない」と返しておいた。

 ボクに携帯メールを送信したのは、リングス時代からの観戦仲間(大晦日はTV観戦)だった。「いい試合だった」に込めた意図を改めて年明けスグに送ってくれていたので、そのメールを本人了承のもと掲載しておきます。

 これが正解であるとも間違っているとも言うつもりはありません。ファンの“答え探し”は続いているんである。

               * * *


田村VS桜庭はいい試合だった

 田村潔司VS桜庭和志のテーマなんて、大晦日の視聴者に伝わるもんじゃない。かといって、桜庭は今の田村とは総合格闘技でいい試合ができそうもないことは十分にわかっていたと思う。

 桜庭が今回試合を見せるターゲットは、かつてUWFに夢中になっていた30代、または、これからUWF的なものを好きになってくれそうな新しい世代にターゲットを絞っているのかなーと思った。

 それが、仮面ライダー(かつてUWFに夢中になっていた世代のノスタルジーの象徴)をよそおった煽りVの意味かなあと思った。「いまどき、アキレス腱固め? ヒールホールド?」っていうのが僕には、「UWFスタイルをこれからやるよ、みんなどう思うかな?」って聞こえた。

 ならば、最高の試合展開は、ほぼUWFルール(DREAMのルールで顔面パンチなしであればいいんじゃないか?)で技術の応酬をした挙句、関節技、もしくはスタンドでの打撃(できればキック)でどちらかが一本をとるというかたち。

 実際、試合展開を見ると、桜庭はパンチ攻撃をせず、その展開を望んでるように見える。

 だけど田村にその余裕がない。だからグラウンドでのパンチ攻撃を仕掛ける。

 だから田村がこの仕掛けに気づかない、とあきらめるまでは桜庭はパンチ攻撃してない。

 また煽りVの話に戻るけど、

「嫌いな先輩を素手で殴りたい」

というのは、桜庭が田村に対して、

「この言葉に嫌悪感があるなら、相手を制してのパンチ攻撃(田村がよく言うグラウンドでのパンチ攻撃)なしで闘おう」

というメッセージを発していると僕には思えた。

「田村さんはいつも自分のことばかり」

というのは

「今回の仕掛けに気づいてね」

ということを言っているのかなあと思っていた。

 でも実際の試合展開は…

 桜庭は何度もそれにトライする、またなんなら回転体にも挑戦しようとする、でも田村がまったく響かない。

 桜庭も休み明けで田村をUWFルールでも総格ルールでもコントロールできない。

 コレが結果的に硬直しているように見えるという悪い結果になってしまった。

 桜庭は本当に勝つだけだったら、結構簡単だったんじゃないかと思う。でもできる限りこのテーマに挑戦することにし、この結果を選んだ。

 次の試合は、

「田村がこの問いに答えられるか」

あるいは

「桜庭が現代の総格の技術で田村を制してしまうか」

というテーマがあって面白いなあ…と思いました。

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2009.01.06

ファンにとっての「桜庭和志VS田村潔司」は終わらない~田村は専門誌インタビューを拒否した

pick up 1月7日(水)発売「週刊プロレス」情報棚橋vs.中邑のIWGP戦が決定=新日本プロレス1.4東京ドーム大会一夜明け会見2.28後楽園ホール大会開催決定1月11日(日)海野レフェリー主催新年会の参加者募集藤原喜明 ロングインタビュー(3)「俺なんか猪木さん、ゴッチさんに洗脳されてんだ」ライト級王者・北岡「五味再戦は試合前から考えていた」=戦極一夜明け会見さいたま1.4戦極の乱2009結果THE OUTSIDER 第4戦 KO勝利の結城勝次独占インタビュー紅白視聴率、歌手別最高は「羞恥心」47.8%石井慧、朝青龍に「横綱と試合がしたい」と挑戦状DREAMが朝青龍に出場打診していた朝青龍への打診ミルホン&カミプロ11月既報

090101nikkan 運命の一戦、「桜庭和志VS田村潔司」がメインイベントとしておこなわれた2008年12・31『Dynamite!! 〜勇気のチカラ 2008〜』さいたまスーパーアリーナ大会。あっという間に1週間がたとうとしている。

 煽りVからフィニッシュまで。あらためてじっくり振り返ることができる好企画。腕ひしぎ逆ブログさんにて。
・ 【腕ひしぎ逆ブログ】  家~his home~
・ 【腕ひしぎ逆ブログ】  会場にいない事を悔やんだ瞬間
・ 【腕ひしぎ逆ブログ】  田村は田村、桜庭は桜庭、UはU~前編~
・ 【腕ひしぎ逆ブログ】  田村は田村、桜庭は桜庭、UはU~後編~
・ 桜庭和志&田村潔司 試合後のコメント

 ・・・リンク先では、なぜメイン前にエンドロールが流れたのか。その謎解きもなされています。

 なお、田村潔司はインタビューに応じず。
・ kamipro.com | 編集部ブログ『kamiメモ』 | 田村潔司からの返答(ガンツ)

 ファンにとっても、本人にとっても、「桜庭和志VS田村潔司」の答え探しは続く。

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2009.01.01

田村潔司が右手を骨折していた~桜庭和志戦で/一夜明け会見Dynamite!!~勇気のチカラ2008~

 大晦日12月31日(水) の「Dynamite!!~勇気のチカラ2008」さいたまスーパーアリーナ大会から一夜明け。
・ スポーツナビ|格闘技|青木、川尻ら勝利選手がよろこびのコメント=Dynamite!!一夜明け会見

 一夜明け会見には、勝利を挙げた8戦士が集結した。されどメインで勝利した田村潔司の姿はなし。

 田村・桜庭和志の話題はスルーだったかと思いきや、日刊スポーツだけがこの話題を取り上げている。
・ 田村が右手骨折、桜庭倒しの代償大きく - 格闘技ニュース : nikkansports.com
##
 大みそかに行われた「Dynamite!!」で桜庭和志との因縁対決を制した田村潔司が骨折したと、谷川貞治イベントプロデューサー(EP)が明かした。1日に都内ホテルで行われた「Dynamite!!」の一夜明け記者会見で、谷川EPが「田村選手も右手を骨折していましたね。みんな本当に頑張ってくれていました」と話した。田村は出席しなかった。
##

 
 この情報、他の媒体では見当たらない。日刊スポーツをはじめとする懇意の記者を相手にした囲み会見のみで明かされたのか?

 …元旦から会社に出ていたので細かいニュースは追えてません。ただ、このニュースにはドキッとしたのでアップしておきます。大事に至ってなければいいのだが。


※26:05追記

 すこし時間ができました。すみません、ちゃんと読むと出てました。失礼しました。
・ スポーツナビ|格闘技|青木、川尻ら勝利選手がよろこびのコメント=Dynamite!!一夜明け会見
##
谷川EP 昨日の試合では田村(潔司)選手と所選手が骨折してしまいました。
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・ kamipro.com | ニュース | 谷川代表も内容に大満足!! 『Dynamite!!』一夜明け会見で勝者が集結!!
##
右手骨折の田村潔司は会見を欠席した。
##

 テレビ映像でも観戦しました。解説・実況で「拳で会話している」という表現がありました。その通りだと思います。会場でみた印象と違って見えたシーンも多くありました。

 この試合を総括するのは、自分の中で時間がかかりそうです。

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田村潔司「仲良くしてくださいっていう感じで」試合後コメント/Dynamite!!~勇気のチカラ2008

 12月31日(水) の「Dynamite!!~勇気のチカラ2008」速報観戦記では、23,506ヒットをいただきました。不十分な観戦記だったと思いますが、ご来場ありがとうございました。
・ カクトウログ: 運命の一戦、桜庭×田村が実現「Dynamite!!~勇気のチカラ2008」さいたまSA、速報観戦記まとめ
・ DREAM | FieLDS Dynamite!!
・ 【27時更新】Dynamite!!~勇気のチカラ2008~(スポーツナビ速報)

 気になる桜庭和志、田村潔司のコメントです。
・ DREAM | ニュース | 12・31『FieLDS Dynamite!! 〜勇気のチカラ 2008〜』さいたまSA大会出場ファイターの試合後のコメント PART.10

 読んで何かが“解けた”わけではありません。

 まるで桜庭-田村戦が「なかったことになっている」かのような主催者総括。
・ DREAM | ニュース | 12・31『FieLDS Dynamite!! 〜勇気のチカラ 2008〜』さいたまSA大会谷川貞治FEG代表、笹原圭一DREAMイベント・プロデューサーの総括

 まだ映像では観れていません。この試合から投げかけられたものを、また追いかけていきたいと思います。

 遅くなりましたが、2008年も多くのアクセスをありがとうございました。2009年も自分なりにプロレス・格闘技にこだわって、ブログを更新していきたいと思います。読者の方にとってよい2009年となることを、お祈りしています。

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2008.12.31

運命の一戦、桜庭×田村が実現「Dynamite!!~勇気のチカラ2008」さいたまSA、速報観戦記まとめ

 「Dynamite!!~勇気のチカラ2008~」さいたまスーパーアリーナ大会を、12月31日(水)会場で観戦しました。速報観戦記を試合順に並べ替えましたので、改めてどうぞ。[観戦記全文
081231dreamm7
・ DREAM | FieLDS Dynamite!!
・ 【27時更新】Dynamite!!~勇気のチカラ2008~(スポーツナビ速報)

続きを読む "運命の一戦、桜庭×田村が実現「Dynamite!!~勇気のチカラ2008」さいたまSA、速報観戦記まとめ" »

2008.12.15

桜庭和志「Uインターの時の確執なんか何もないしどうだっていいんですよ」~現在の心境を激白

 桜庭和志VS田村潔司が実現する大晦日さいたまスーパーアリーナ『Dynamite!! ~勇気のチカラ 2008~』。ネットや専門誌で、この一戦への想いはさんざん語られてきたが、こちらのインタビューはもう一歩踏み込んだものとなった。
081215_saku・ DREAM | ニュース | 夢の対決か、因縁の決戦か? 両者に聞いた桜庭和志vs田村潔司という一戦の意味。[PART.1/桜庭和志編]

 桜庭自身も触れているように、これまでのインタビューは“カード発表会見のままのノリ”で答えてきたと確かに思えてくる。インタビューアーの井上崇宏氏が、“オレの方こそめんどくさい”とばかりに、はっきりとした見解を迫っていく。ぜひ全文をお読みください。

 さっき会社帰りの携帯で読みながら、いくつものセリフが刺さりまくった。あえて3つ抜き出す。

◎正直言って、Uインターの時の確執なんか何もないしどうだっていいんですよ。ボクが一番違和感を覚えたのは、PRIDEの頃ですからね。

 これは、諸説渦巻く因縁を整理したセリフ。本当のところはわからないんだけれども、桜庭は自身の闘いを改めてそう位置付けて、満天下に表明したんだと思う。

◎違うじゃないですか、「同じ業界」というのは。たまたまあの頃はプロレスの業界と総合格闘技、真剣勝負の業界がわりとごっちゃになってたから「同じ業界」って言うと思うんですけど、たぶん「違う業界」だと思いますよ。

 ちょっと凄いことを言ってる。多くの人の理解は、Uインターで同居した田村と桜庭。田村は大きな意味でプロレスに留まり、桜庭は大きな意味で格闘技へ進化していった。だれども、桜庭は最初から「違う業界」だったと言うんである。

 それだけ自身が踏ん張ってきたことに「誇り」を持っているのだ!

 そして、これだけ照れずに真っ向から確信を語る桜庭は珍しい。

◎一生懸命がんばった人間が馬鹿を見る、そういうのはおかしいです。

 このセリフでとどめでしょう。これで田村の生き様を否定する。

 だけれども、ボクは思う。田村潔司はよくも悪くもプロレスラーなんです。桜庭がグレイシー・ハンターと言われていた一方で、田村もヘンゾ・グレイシーに勝った。ボクらは「プロレス界に、グレイシー討伐ができるレスラーが2人もいる」って胸を張れたはずだ。

 そういうふうに持っていくために田村が努力するのは当たり前のことではないか。その田村を逆に利用し、水面下でいろんなプランも企画していたのが「PRIDE」でもあった。桜庭と田村は「PRIDE」の表と裏でもある。

 というわけで、これが[PART.1/桜庭和志編]ということであるから、田村編もあるんでしょう。もう収録されているんでしょうけれど…さあ、田村よ、どう出る!?

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